天皇 賞 秋 オッズ。 天皇賞(秋)(2019年)朝一オッズ予想

天皇賞(秋)の単勝・複勝・枠連オッズ【2019年10月27日東京11R】

天皇 賞 秋 オッズ

天皇賞秋2019の枠順!出走予定馬や騎手、予想オッズを中心に天皇賞秋2019に出走予定馬の注目馬考察や天皇賞秋2019出走馬【特注穴馬厳選1頭】なども紹介していきます。 アーモンドアイやサートゥルナーリア。 ダノンプレミアムにワグネリアンとそうそうたるメンバーです。 また、今年は特に競走実績のある母から生まれた良血馬が多いのも注目のレース。 さらに天皇賞秋はマイル色が強いレースで、マイル重賞連対以上の実績が無いと馬券になりづらい傾向があるのもポイントのひとつです。 すでに予想オッズ上位5頭の中に2頭もマイル重賞連対以上の実績が無い馬が上がっていますので、このあたりも予想の際には要チェックですね。 そして今週はCBC賞の無料予想を公開します! 夏の難しい重賞予想には、本当に心強く頼りに出来る無料予想です。 天皇賞秋2019枠順• そんな競馬学会が満を持して無料公開に踏み切るレースが 宝塚記念です。 厳選された5頭ボックスの買い目は、これまでの結果を見て頂ければ、 安心とワクワク感が止まらないと思います! 厳選5頭の推奨馬。 前走安田記念の追い込みは、上がり3F32. 4と1頭だけ次元の違う走りで、負けて強しの内容。 というか、負けたらあかんレースだったかなと。 このあたりは、海外遠征の疲れが3ヶ月では取れなかったということに加え、外枠にスタートでの不利が堪えた結果。 アーモンドアイ自身は、レースの反動を受けるタイプですから5ヶ月ぶりのレースはむしろ歓迎の口。 脚質にも幅があり、展開やコースバイアスなどに関係なく絶対的軸馬は間違いなくこの馬かなと考えています。 前走神戸新聞杯は3コーナーすぎから先頭に立つとそのまま上がり最速で押しきって1着。 圧巻の内容もタイムが2:26:8と平均。 最後は逃げる形での競馬に加え、少頭数でのレースでしたからこのくらいのタイムなのかなとは思いますが、もう少し時計が欲しかったかなと。 天皇賞秋は、マイル色の強いレースでマイル重賞実績が無いと買いづらいのも確か。 それでも父ロードカナロアということ、斤量56キロという部分で古馬を蹴散らす可能性も十分にありますね。 マイル重賞は、朝日杯FS1着、マイラーズC1着と実績は十分で、血統背景も欧州系ロベルト系ですから天皇賞秋の血統傾向でも上位。 メンバー的に見ても実績+血統背景は申し分なく、上位なのは確か。 ただし、上がり勝負になりやすい天皇賞秋ですから、東京コースでの適正、切れる脚を持っていないなど不安要素もあるため、最終的には最終追い切りと枠順がダノンプレミアムの取り捨てになるかなと考えています。 個人的には古馬になればなるほどダート色の強い血筋が姿を現してくると思っていますので、2走前の大阪杯3着は本当に驚いた内容。 同世代であれば能力の差でカバー出来る場合が多いですが、古馬との対決になれば、カバーしきれない部分が出てくるはずですが3着ですからね。 今回はさらにレベルがある1級戦相手にどこまで走れるのか? 個人的にはマイルは合うと思っています。 そのあたりを踏まえればアエロリットの実績は光るものがあるかなと。 前走毎日王冠はさすがの走りで逃げてスローペースに落として2着は『上手な競馬』だったかなと。 近5走はすべて逃げ。 マイルCS以外は3着以内にまとめており、こと東京コースになるとその安定感はさらに増す形。 これまで2000mは秋華賞のみですが、マイル色が強い天皇賞秋なら例えクロフネ産駒でも「あっ」と言わせる走りを見れる可能性は大きいですね。 個人的には密かに期待しているスワーブリチャード。 昨年大阪杯を優勝してから最高着順が3着と勝ち切れていないレースが続きますが、東京コースは、[2-2-2-1]とすべて重賞での成績。 ゆいつ3着外となったのが昨年の同レース。 正直、大阪杯であのようなレースをすれば、どんな凄い馬でもリズムを狂わすのではないかと。 15番手から一気にマクって先頭へ。 そこから押し切ったわけですから疲労が抜け切るには相当時間がかかるはず。 今年は、海外1戦のあと、安田記念3着、宝塚記念3着と安定した走り。 普段、この騎手が乗り替わりになった場合は敬遠するのですが、今回ばかりは、横山典騎手のような変化を起こせそうな騎手は、今のスワーブリチャードにとってはプラスい出るかなと。 今回、そこまで人気をしないと思います。 完全にオッズの盲点になりそうです。 強い馬が優勝出来るのはもちろんでしたが近年では、そこに「実績の裏付け」が必要になってきています。 出走予定馬の中で重賞4勝以上は、アーモンドアイ、スワーブリチャード、ダノンプレミアム、そしてウインブライト。 個人的にはこの4頭から1着馬が出ると思っていますし、この4頭で3着以内を独占しそうかなと。 その中でのウインブライトが非常に面白い存在。 前走オールカマーは押しも押されぬ単勝1番人気。 誰もがステイゴールド産駒の成長力と近走の内容から見てその1着には疑いの余地がないくらいでしたが、結果は9着。 海外遠征帰りから疲労やリズムがいつものウインブライトに戻るにはまだ早かったという結果だったと思います。 そういう面で言えば、今回は叩いた上積みも見込めそうですし、重賞4勝馬が人気薄になっている時点で、買うならば今回かなと考えています。 ちなみに東京コースは、[1-0-0-4]。 本当に強い競馬でした。 個人的なイメージとして残っていたのが「ステイヤー血統」という部分でしたから、新潟2000mは短いと判断しての軽視でしたも結果は優勝。 これまでの戦績を改めて見直すと、2000m[1-2-0-0]。 菊花賞を10番人気で3着に好走したことをきっかけに勝手にステイヤーだと決め込んでいたわけです。 前走新潟記念の走りを見て「もしかすると中距離が一番合うな」と。 ユーキャンスマイルもマイル実績が無く、今回は厳しい条件下でのレースにはなりますが、上位人気を想定している非マイル実績馬のことを考えると、ユーキャンスマイルも上位に食い込める余地はあるなと考えています。 そして今週はCBC賞の無料予想を公開します! 夏の難しい重賞予想には、本当に心強く頼りに出来る無料予想です。 【単複競馬】MOSTYCORRECTでは、無料メールマガジンを配信しております。 予想内容は、中央競馬の 厳選単複予想です。 JRAの予想は、レース当日のお昼12時までの配信です。 また、その他、有益な情報を不定期で配信しています。

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天皇賞・秋2019|予想オッズと激走穴馬!|アーモンドアイは鉄板!…なのか? | 黒の馬券師

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こんばんは! 天皇賞秋2019予想オッズをみてアレコレと各馬について思いこみと偏見を書いていく記事になります。 安田記念の敗戦以来のアーモンドアイ、自分のレースが出来れば強さは証明しているサートゥルナーリア、圧勝か惨敗かダノンプレミアム…ひと波乱の色気、期待も持っているレースなのですが果たしてどんなレースになるでしょうか?? それでは天皇賞秋2019予想オッズみてアレコレ考察、 お気楽にお付き合いください。 スポンサーリンク 天皇賞秋2019予想オッズの前に傾向・データ 天皇賞秋2019予想オッズを見ていく前に、予想の参考になりそうな傾向やデータをJRAのホームページからパク…引用して咀嚼をプラスしてご紹介します。 今日は、、、「こんなデータに騙されるな!中身を見ろ!」と言うちょっと過激なことと言うか、見た目の数字だけじゃなく中身も考えないとだめだよ! …という事を一緒にみていきたいと思います。 当たり前ですが有利と言われる内枠に入ったところで能力が3枚落ちれば好走なんてできないことと同様に、そもそも外枠に力ある馬はいたのか? 2018年13番アクションスター12番人気12着(13頭立て/1頭除外) 2017年13~18番最高人気サトノアラジン5番人気18着(最後方のままそもそもレースに参加していない)、16,17,18(11,16,17番人気) 2016年14番ステファノス6番人気3着(前年も天皇賞2着の実力馬)15番ヤマカツエース13番人気13着。 2015年14番ステファノス10番人気2着、16番イスラボニータ6番人気3着 …以下、外枠だから人気が落ちているとも言えますが、二桁人気馬が順当に二桁着順になっただけなケースが多く、 1~3番人気で13番より外枠に入った馬は2014年15番イスラボニータ1番人気3着、2012年16番カレンブラックヒル3番人気5着。 の2例だけ。 つまり、「そもそも強い馬(人気馬)が外枠に入っていない」ことが分かります。 だからって外枠が有利とは言えませんが…16番枠のイスラボニータがもっと内枠だったら着順が上がっていたとは思います。 7 2番人気 サートゥルナーリア 3. 2 3番人気 ダノンプレミアム 8. 9 4番人気 ワグネリアン 9. 1 5番人気 アエロリット 15. 5 6番人気 スワーヴリチャード 18. 9 netkeibaさんの天皇賞秋2019予想オッズより。 以下、私の各馬に対する思い込みと偏見です。 安田記念は負けるべくして負けたレースで頭固定馬券を買っていた方は多いに反省の上予想をしていきましょう。 今回休み明けですが元々休み明けを苦にする馬ではなくむしろ使い減りを気にする馬。 目標は恐らくジャパンカップでしょうから万全の出来ではないでしょうけれど、それでも通用する。 昨年のジャパンカップでキセキが作る超タフなレースを前付けして勝ち切ったようにタフなレースでこそ能力が活きる。 メンバー的にドスローで後方からのレースはないと思いますが、そうなるとやはり黄色信号。 アエロリットがいてくれる恩恵を一番受けるお馬さんです。 普通に重用。 衝撃の神戸新聞杯…ルメール騎手は身体が二つ欲しかったでしょうね。 思えばこの馬を失ってからデムーロ騎手のリズムが悪くなったような…兄・エピファネイアを開花させたスミヨン騎手を鞍上に向かえていますが、兄と違い乗りやすいタイプでスミヨン騎手だからプラス幅が大きいと言うことはない。 「王道競馬」が出来る馬ですので、直線追い出すまでにアーモンドアイとの距離をどれだけつけられるか。 同じ位置からのヨーイドンでは向こうに分があるので「位置取り」と「余力」そこにつきます。 普通に重用ですが、超タフなレースとなると日本ダービーの様に(スタートは自爆ですが…)最後脚が上がるシーンも想定。 絶対能力は高いがピンかパー、安田記念はレースをまともにしていないとは言え不安が残る敗戦。 距離適性と言う意味では天皇賞秋2019予想オッズ1,2番人気の2頭より「ギリ」感が強く、前々でタフなレースになるとガス欠や伸び負け、溜め過ぎてもキレ負けの可能性ある。 理想は金鯱賞の様に2,3番手からの抜け出しでアーモンドアイよりも、サートゥルナーリアよりも前で競馬してその位置取りアドバンテージと後ろをしのぐ脚を使えるか。 一番仕掛けのタイミングが難しいお馬さんになりそうです。 ダービーは一世一代の大駆けと言うか、騎乗。 神戸新聞杯は楽レース。 大阪杯は内枠が後押し…と何かと恵まれた感じがしています。 3連系を買うなら当然印をつけますがワザワザ本命にするレースでもないかな、と。 ワグネリアンを本命にするなら普通に1番人気でもアーモンドアイを本命にします。 昨年は毎日王冠を制したあとマイルCSに向かったので…2000mのレースは秋華賞以来。 ただ距離を気にして緩めたらこの馬の持ち味が活きない為ペースは淡々と刻んでいきたいところです。 枠順次第ですが位置取りはアエロリット~~~ダノンプレミアム~サートゥルナーリアとなると考えるのが自然で、つまりどれだけ後ろに脚を使わせて鈍らせることができるかがポイント。 余力残っていたら普通に差されてしいますので。 そういった意味で2000mでどこまで強気のレースが出来るのか見物です。 昨年の天皇賞秋で1番人気だった馬がだいぶ人気を落としてのレースとなります。 昨年の大阪杯以降1年半勝ち鞍がなく、「スイートスポット」が狭い。 東京コース、2000mという条件はベストですがパンパンの良馬場だとキレが足りず、スピード勝負にならない方が良い。 また初乗りの横山典騎手がどういった乗り方をするか。 伸るか反るか。 ギャンブルと言う意味では人気的にも乗ってみて後悔はしないと思います(ポツン嫌いの方にはおすすめしませんが)。 スポンサーリンク 天皇賞秋2019予想オッズみて・まとめ …と、天皇賞秋2019予想オッズを見てアレコレと各馬に対して考えてみました。

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天皇賞(秋)の単勝・複勝・枠連オッズ【2019年10月27日東京11R】

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oricon. 結局は枠順的に有利な方を本命にした感じです。 サートゥルナーリアがアーモンドアイを差し切るイメージがわかないので、サートゥルナーリアが勝つにはアーモンドアイよりも前にいないといけませんが、この枠順だと厳しいと思います。 アーモンドアイとサートゥルナーリアで本命、対抗としましたが、3番手の馬となるとなかなか難しいと思います。 穴として面白そうなのはアエロリットで、恐らく逃げると思いますが、ペース次第では面白い存在かな?と思います。 この馬は東京競馬場以外はあまりパッとしない印象ですから、このレースに関しては買える存在だと思います。 先行しそうな馬は何頭かいますけど、 逃げる馬といえば他に思いつかないので、ハイペースにはならない気がします。 とはいっても、 スローペースにもなりそうにないので、良馬場だったら1000m60秒ジャストくらいでいくのではないか?と思うのです。 そうなると、アエロリットが馬券圏内に残る可能性はそこそこあるのではないか?と思います。 アーモンドアイは馬券圏内に来ると思いますが、サートゥルナーリアは正直分からないです。 神戸新聞杯のようなレースができればいいですけど、日本ダービーのようなことになることも考えられます。 だから、荒れる可能性もそれなりにあるのではないか?と思うのです。 何故ワグネリアンなのか。 その理由は、コース替わりが間違いなくプラスに働くからです。 思い返せば昨年の日本ダービー。 2歳時にはダービー当確とまで言われたにもかかわらず、弥生賞2着、皐月賞7着と凡走を重ねたことによって本番は5番人気で迎えることになりました。 また、絶対的不利と言われた8枠17番になってしまったことも人気を落とした要因でしょう。 ところが、そんな低評価をあざ笑うかのような差し脚を披露し戴冠。 見事、世代の頂点に立つことが出来ました。 今回は、 そのダービーの再現が来ると見ています。 前2走は3着、4着と惜敗続きとなっていますが、舞台は阪神競馬場の内回りと札幌競馬場。 そう、中山競馬場同様、小回りコースなのです。 これではワグネリアンの本領を発揮することは出来ません。 ところが、今回は2戦2勝の大得意コース東京競馬場に舞台を移します。 女豹番の高い2頭がおり、また7枠という外寄りに入ったことで人気は微妙なところに落ち着くでしょう。 だからこそ、ワグネリアンに妙味があるわけです。 先週の菊花賞は、終わってみればディープインパクト産駒のワンツーフィニッシュで終わりました。 スピードと瞬発力の絶対値が違うのですから、大舞台になればこの血が活きることは必至でしょう。 終わってみればダービー馬、終わってみればディープインパクト産駒、至極単純なレース結果じゃないか。 そのような、多くの競馬ファンの溜め息が聞こえるくるようです。 対抗はアーモンドアイです。 やはり現役トップクラスの能力を持っていることは否めません。 ただし、敗戦後の初戦ということで、人気では買いたくはないですね。 馬単や三連単の2・3着付けなら妙味もあるでしょうから、そこを積極的に狙っていくのが良いのではないかと思います。 大穴……という程でもありませんが、 次点で買いたいのはスワーヴリチャードです。 戦績を見ていただけると分かるのですが、凡走の多くは中山競馬場になります。 昨年の天皇賞(秋)も10着と大敗していますが、これは出遅れによって後方を進むことになったためです。 すんなりとゲートを出られれば、当然上位争いは必至であると見ています。 あとは、距離2000mのレースに実績がある馬や、東京コースに実績がある馬が活躍しています。 以上の条件をクリアしているのは、4歳牝馬のアーモンドアイになります。 よって、私はアーモンドアイの優勝を予想します。 あとは、5歳馬のスワーブリチャードも牝馬ではないですが、それ以外は条件を満たしているので、対抗と考えています。 また、 距離2000mで勝ち鞍はありませんが、5歳牝馬としてアエロリット辺りを穴馬として予想します。 ほかの人気が予想される馬としては、3歳馬のサートゥルナーリアや5歳馬のワグネリアンがいます。 2番人気が予想されるサートゥルナーリアは、3歳であることや東京コースに実績がないことから、今回は推しを見送ろうかなと思っています。 またワグネリアンは、2000m勝ちがあるものの新馬戦であることから、見送りを考えています。 金曜日に東京地方は大雨が降っていますが、土日は天気が回復しそうなので、例年の傾向通り、アーモンドアイ、スワーブリチャード、アエロリットが好走するものと思います。

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