『 やじうまワイド』( Yajiuma Wide)とはが制作・放送したである。 からまでにかけて放送された。 それまでに放送された『』内の『 ヤジウマ新聞』というコーナーが単独番組として発足。 土曜版は4月から『』として放映開始(土曜版も4月に平日版と同じタイトルとなる)。 概要 番組は主に各社のを比較し、コメンテーターが解説していくことに重点を置いた。 現在、多くの局の朝番組で見られるチェックはこの番組が元祖である。 各曜日に2人のレギュラーコメンテーターが登場。 スポーツニュースはデスクが、芸能ニュースはなどの芸能リポーターがコメンテーターを担当した。 コメンテーター2人のみならず、時に芸能リポーターなどを巻き込んでスタジオ中の意見が対立して激しい言い合いになることもあり、番組名物となった。 さらに、これを司会の(テレビ朝日)が時に高圧的、また時には大雑把に進行するスタイルも定着した。 『おはようテレビ朝日』から出演している吉澤が司会の座にあり続け、名実ともに「番組の顔」であった。 1987年からは小澤幹雄(の実弟)が2年半司会を担当。 また、1998年からは土曜日の放送が始まり、週2日は(テレビ朝日アナウンサー)が司会を務めた。 同時間帯ので、民放の中では『』()に次ぐ人気があったが、『』()や『』()が台頭し、徐々に数字を奪われてゆく。 『めざまし』が軌道に乗り始める頃からは、ライバルの番組の動向を踏まえた編成を採る。 は12星座にを加えた13星座占いを採用。 『新やじうまワイド』までアタック音やなど、番組ののほとんどをの奏者が担当していた。 これは『おはようテレビ朝日』から引き継いだもので、さらに元をたどれば大阪・の『』を範にとったものである。 番組は2002年6月をもって終了。 これにより吉澤一彦も長年続けてきた朝番組の担当にピリオドを打った。 7月からは放送時間帯や核となる新聞紹介はそのままに、出演者など大幅にリニューアルしたワイド番組『 』がスタートし、現在に至る。 なお吉澤は2006年のリニューアルで『やじうまプラス』に起用され、朝の時間帯に復帰している。 正式タイトルの変遷• - : ヤジウマ新聞• 1987年 - 1993年、 - : やじうまワイド• 1993年 - 1996年: 新やじうまワイド 放送時間 全て 平日 ヤジウマ新聞• 1985年9月30日 - …7:15 - 7:50• 1986年 - 1987年9月25日…7:15 - 8:00• 『パックンたまご』(7:50 - )が終了し、『気分はシャッフル』(8:00 - )のスタートに伴い放送時間が10分の延長。 やじうまワイド• 1987年9月28日 - 1993年4月2日…7:00 - 8:30• 『』(7:00 - )と『気分はシャッフル』が終了により90分の大型番組に拡大。 当時の放送時間はの『ズームイン!! 』と同じ。 1993年4月5日 - 1996年9月27日…6:45 - 8:00• 『』(8:30 - )が『』(8:00 - )に衣替えすることとなり、放送時間15分繰り上げ。 結果として15分縮小。 この放送時間の時期のみ『新やじうまワイド』として放送。 1996年9月30日 - 1997年3月28日…5:55 - 8:00• 『やじうま6』と統合し、放送時間が裏番組の『めざましテレビ』と同じになる。 1997年3月31日 - 1998年…5:54 - 8:00• 『めざましテレビ』に対抗する形で放送時間を1分繰り上げ。 1998年 - 2002年6月28日…5:50 - 8:00 土曜日• 1998年 - …6:45 - 8:00• この前に放送された『』に変わり、平日版と同じタイトルとなる。 1998年 - 2002年6月29日…5:50 - 8:00• 平日と同じ放送時間となる。 日曜日• - …11:00 - 11:50• この枠は『 やじうま新聞日曜版』として放送されたが、現在も放送されている『』の開始に伴い終了した。 メインキャスターは。 その他出演者は不明。 朝番組としての放送計画はあったもののその時間帯は提供の特撮・アニメ枠になっており、スポンサーとの兼ね合いで実現は難しい状況にあった(その状況は現在の『やじうまプラス』でも続いている)。 歴代の出演者 司会・天気コーナー担当 期間 男性 女性 天気 月・火 水・木 金 土 月・火 水 木・金 土 平日 1985. 30 1987. 25 (放送なし) (放送なし) (女性司会者が兼務) 1987. 28 1990. 30 小澤幹雄 吉澤一彦 1990. 2 1992. 2 吉澤一彦 玉利かおる 1992. 5 1993. 2 1993. 5 1998. 27 1998. 30 1999. 3 吉澤一彦 田中滋実 中島多圭子 1999. 5 1999. 2 吉澤一彦 大熊英司 吉澤一彦 田中滋実 津島亜由子 1999. 4 2000. 1 津島亜由子 2000. 3 2000. 1 2000. 3 2000. 30 (月・火) 山本志織 (水 - 金) 2000. 2 2001. 31 吉澤一彦 大熊英司 2001. 2 2002. 29 徳永有美 津島亜由子 備考• 吉澤は『おはようテレビ朝日』から続投。 吉澤、大熊、廣瀬、川瀬、田中、徳永、龍円はテレビ朝日アナウンサー。 土曜日の天気予報は女性司会者が兼務。 (吉澤がの際1997年までは代役を勤めることが多かった。 古澤琢• 川島淳• 高木勝• タイムテーブル(番組末期) 平日のタイムテーブル• 5:50 オープニング• 5:51 天気予報• 5:55 News朝刊きょうの一面• 6:10 (現:ANNニュース)• 6:19 天気予報• 6:25 スポーツニュース(火曜のみ6:28から「やくみつるの今日の主ヤク」)• 6:29 芸能サーフィン• 6:36 プレゼントコーナー• 6:38 やじうまピックアップ• 6:41 ツイてる? ツイてない? 占いカウントダウン• 6:45 きょうのイチバン! 6:53 天気予報• 6:56 newザ・芸能ダッシュ! 7:00 ザッツニュースペーパー• 7:25 やじうまスポーツ• 7:34 芸能交差10• 火曜7:43 Newヒットのサカイ・目• 金曜7:43 New福岡翼の今週の1本)• 7:45 天気予報• 7:53 見つけたこんな記事• 7:58 きょうのおめざめ• 8:00 スーパーモーニング等に接続 土曜日のタイムテーブル• 5:54 きょうのイチバン! 6:01 スポーツニュース• 6:09 天気予報• 6:11 やじうまピックアップ• 6:19 芸能サーフィン• 6:26 ツイてる? ツイてない? 占いカウントダウン• 6:30 ANNニュースフレッシュ(現:ANNニュース)• 6:39 天気予報• 6:44 NYリポート• 6:54 ザッツニュースペーパー• 7:17 天気予報• 7:18 やじうまスポーツ• 7:36 芸能交差10• 7:49 天気予報• 7:53 見つけたこんな記事• 加筆、訂正して下さる協力者を求めています。 Newsアラーム など 歴代のオープニングテーマ曲• 1985. 30 - 1993. 02:不明(を使った曲。 なお『おはよう朝日です』と同様、生演奏)• 1993. 05 - 1998. 27:不明(『新やじうまワイド』時代のテーマ曲。 の弾き語りと女性が有名だった。 1996年10月にタイトルを『やじうまワイド』にタイトルが戻った後もそのまま使用)• 1998. 30 - 09. 26:「恋してる」• 1998. 28 - 1999. 03:「」• 1999. 05 - 12. 31:「Lazy Drive」• 2000. 03 - 07. 01:「BEAUTIFUL LIFE」• 2000. 03 - 09. 30:「晴れ」• 2000. 02 - 12. 30:「大切なもの」• 2001. 01 - 12. 01:「BELL」• 2001. 03 - 06. 29:「TOYS」 ネットの状況 当番組は基本的にテレビ朝日系列局で放送されていたが関西圏や中京圏、福岡等の有力局、( - 1991年3月)及びクロスネット局だった( - 1991年9月)、( - 1987年3月)、( - 1993年3月)、(1989年4月 - )、( - 1989年9月)、( - 1993年9月)、(-1989年9月)、( - 1993年9月)、ではネットされていなかった。 なおでディレイ版が放送されており、受信できれば全国で見られた。 ただし『ANNニュースフレッシュ』だけは抜かれて放送されていたが、そのエンド部分だけは残っていた。 Don! 北海道テレビでも当初はネットされていなかったが、1993年4月に6:45 - 7:15のみネットを開始(7:15からはローカルワイド番組『ハイパーワイド 気分は天気』を放送)したが、半年後にフルネットで放送されるようになる。 、、、、、:『ズームイン!! 』、『』(いずれも日本テレビ)• テレビ信州は本来はこの番組をネットするはずだが、開局当時テレビ朝日が朝7時台の情報番組を設定していなかったため『ズームイン!! 』を放送していた。 、、:『』、『めざましテレビ』などのフジテレビの番組• テレビ大分に関しては早朝番組はフジテレビ系ではなく、同じくクロスネット関係のある日本テレビ系の番組を放送していた。 静岡県民放送(静岡けんみんテレビ、現・):同時ネット• 『やじうま新聞』時代の1985年10月 - 1986年3月にネット。 その後一旦打ち切り『』、『おはようドレミ』を編成したが再開。 土曜日は長らく『』を編成のため土曜版は現在までネットせず。 :『』• 『やじうまプラス』に移行後も本編のネットは未だ果たされていない(同ローカル番組を最優先しているため)。 1993年4月に本番組へ移行するが、当初は7:00飛び乗り。 1996年10月の放送時間拡大リニューアルされた当時、時代劇の再放送を放送していた関係で6:20から半ば強引に飛び乗っていた時期があった。 その後末期になってようやくフルネットになった。 フルネットになってからも「ANNニュースフレッシュ・終」というブルーバックに白文字でのENDロゴが独自に表示されていた(BGMも1985年当時のテーマソング)。 :『』• 1996年1月から本番組に移行。 なお、同番組開始直前の短期間『やじうま新聞』をネットしていた。 :『』、『ズームイン!! 』(日本テレビ)• 九州朝日放送は1998年、6時台の情報番組『ラジオDEテレビ』終了に伴い5:50 - 6:45のみだがネットを開始する。 なお、土曜版の放送局は少なかった。 後期のオープニングタイトルに「 SINCE」とあるが、これは『おはようテレビ朝日』からのものである。 1998年4月-2002年6月の番組終了まで、イメージキャラクターとしてを擬人化した やじ夫と うま子がおり、オープニング等でCGで登場していた。 制作は青木俊直(イラストレーター。 「」「」で有名)。 この2人のキャラクターは現在でも「やじうまプラス」の占いコーナーに登場するほか、テレビ朝日ののページ「」でも見ることができる。 土曜版の朝刊チェックのコーナーでは、平日版と違いBGMがほぼなかったりした時期があった。 これは『やじうまプラス』になってからも続いている。 1995年に発生したではキャスター陣はそのままで、ニューススタジオから「ANN報道特別番組」として放送した。 2001年放送分は、日本時間の夜に発生したの緊急特別番組を夜通し放送したために休止となった。 同様の休止はスペースシャトル・チャレンジャーの事故のときにもなされ、緊急特別番組は名古屋テレビでもネットされた。 脚注・出典 [ ヘルプ] Webmaster Solution Alexandria A windows pop-into of information full-content of Sensagent triggered by double-clicking any word on your webpage. 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テレ朝の『やじうまワイド』に絶対絶対お願いしたいことが1つある。 やじ男くんとうま子ちゃんの占いをせめて7時台に放送して欲しい!!ってことっ。 4月の番組改編までは、7:58~星占いをしていた。 8時に家を出ている夫は、唯一 この占いだけを信じているのだよ。。。 しかもエラく気に入っている。 彼のその日の ラッキーカラーは、やじ男くんとうま子ちゃんにかかっている。 知らない人のブログに、やじうまワイドのタイムスケジュールが載っていて そちらを勝手に参考に録画してみた。。。。 やじ男とうま子じゃない星占いが 録れてしまった。。。 しかも、あたしの嫌いなランキング星占いだった。 ランキングは嫌いだ、ビリだとブルーになるから 笑。 だから、フジのめざましの 今日の占いカウントダウンは嫌い。 見るけど。 あ、それで、またいろいろ探して、早朝にやっていることが分かって、毎朝録画予約 するようになったの。 だいたい7時半にあたしが起きる。 そこで、ビデオ再生・・・。 彼はおうし座、あたしはうお座。 お互い、やじ男くんとうま子ちゃんの数に一喜一憂して朝から大騒ぎ。 そしてラッキーカラーを見てネクタイの色を決める夫。 でも、あたしは、あんなに大騒ぎしていたのに、8時からのワイドショーが始まる頃には すっかり占い結果やラッキーカラーなど忘れてる 笑。 それなのに、やっぱり本当はビデオ予約じゃなくて7時台 出来れば7時半くらい に 占いコーナーを移動してほしいって本気で思っている。
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概要 番組は主に各社のを比較し、コメンテーターが解説していくことに重点を置いた。 現在、多くの局の朝番組で見られるチェックはこの番組が元祖である。 各曜日に2人のレギュラーコメンテーターが登場。 スポーツニュースはデスクが、芸能ニュースはなどの芸能リポーターがコメンテーターを担当した。 コメンテーター2人のみならず、時に芸能リポーターなどを巻き込んでスタジオ中の意見が対立して激しい言い合いになることもあり、番組名物となった。 さらに、これを司会の(テレビ朝日)が時に高圧的、また時には大雑把に進行するスタイルも定着した。 『おはようテレビ朝日』から出演している吉澤が司会の座にあり続け、名実ともに「番組の顔」であった。 1987年からは(の実弟)が2年半司会を担当。 また、1998年からは土曜日の放送が始まり、週2日は(テレビ朝日アナウンサー)が司会を務めた。 1993年4月2日まではやなど、番組ののほとんどをの奏者が担当していた。 これは『おはようテレビ朝日』から引き継いだもので、さらに元をたどれば大阪・の『』を範にとったものである。 番組は2002年6月をもって終了。 これにより吉澤一彦も長年続けてきた朝番組の担当にピリオドを打った。 7月からは放送時間帯や核となる新聞紹介はそのままに、出演者など大幅にリニューアルしたワイド番組『 』がスタートした。 なお吉澤は2006年のリニューアルで『やじうまプラス』に起用され、朝の時間帯に復帰している。 正式タイトルの変遷• - : ヤジウマ新聞• 1987年 - 1993年、 - : やじうまワイド• 1993年 - 1996年: 新やじうまワイド 放送時間 全て 期間 平日 土曜日 1985. 30 1986. 28 7:15 - 7:50(35分) (放送なし) 1986. 31 1987. 25 7:15 - 8:00(45分) 1 1987. 28 1993. 2 7:00 - 8:30(90分) 2 1993. 5 1996. 27 6:45 - 8:00(75分) 3 1996. 30 1997. 28 5:55 - 8:00(125分) 4 1997. 31 1998. 27 5:54 - 8:00(126分) 5 7:00 - 8:00(60分) 6 1998. 30 1998. 26 5:50 - 8:00(130分) 6:45 - 8:00(75分) 7 1998. 3 2002. 28 5:50 - 8:00(130分) 8• 1 『』の放送終了に伴い、10分拡大。 2 『』と『』の放送終了により、90分に拡大。 3 『』放送開始に伴い、15分繰り上げ・15分縮小。 4 『』と統合。 5 『めざましテレビ』に対抗する形で1分繰り上げ。 6 『』として放送。 7 この前に放送された『』に変わり、平日版と同じタイトルとなる。 8 土曜日は平日と同じ放送時間となる。 日曜日• - …11:00 - 11:50(50分)• この枠は『 やじうま新聞日曜版』として放送されたが、の『』(2010年4月からはの『』)の開始に伴い終了した。 実質的にはに当たる。 メインキャスターは。 その他出演者は不明。 朝番組としての放送計画はあったもののその時間帯は提供の特撮・アニメ枠になっており、スポンサーとの兼ね合いで実現は難しい状況にあった(その状況は現在の「」でも続いている)。 歴代の出演者 メインキャスター 期間 男性 女性 月・火 水・木 金 土 月・火 水 木・金 土 1985. 30 1987. 25 (放送なし) (放送なし) 1987. 28 1990. 30 吉澤一彦 1990. 2 1992. 2 吉澤一彦 玉利かおる 1992. 5 1993. 2 1993. 5 1998. 27 1998. 30 1999. 3 吉澤一彦 田中滋実 1999. 5 1999. 2 吉澤一彦 大熊英司 吉澤一彦 田中滋実 津島亜由子 1999. 4 2000. 30 津島亜由子 2000. 2 2001. 31 吉澤一彦 大熊英司 2001. 2 2002. 29 徳永有美 津島亜由子• 吉澤は『おはようテレビ朝日』から続投。 天気コーナー担当 期間 月・火 水 - 金 土 1985. 30 1998. 27 (女性司会者が担当) (放送なし) 1998. 30 1998. 26 1998. 3 1999. 3 1999. 5 2000. 1 川北桃子 2000. 3 2000. 1 2000. 3 2000. 30 龍円愛梨 山本志織 2000. 2 2002. 29 朝刊コーナー担当 期間 月 火 水 木 金 1987. 28 1993. 2 1993. 5 1998. 27 (コーナーなし) 1998. 30 1998. 25 古澤琢 1998. 28 1999. 2 川島淳 1999. 5 1999. 1 小松靖 勝田和宏 1999. 4 2000. 31 平石直之 小松靖 勝田和宏 平石直之 2000. 3 2000. 29 小松靖 2000. 2 2001. 30 2001. 2 2001. 28 2001. 1 2002. 29 小松靖 川島淳 進藤潤耶 2002. 1 2002. 28 櫻井健介 スポーツコーナー 担当者 期間 月 火 水 木 金 土 1985. 30 1987. 25 (不在) (放送なし) 1987. 28 1989. 29 1989. 2 1990. 30 1990. 2 1992. 2 1992. 5 1993. 2 1993. 5 1997. 28 (メイン司会者が担当) 1997. 31 1998. 27 1998. 30 1998. 26 (メイン司会者が担当) 1998. 28 1998. 30 真鍋由 1999. 4 1999. 3 1999. 5 1999. 2 辻よしなり 1999. 4 2002. 29 (メイン司会者が担当) コメンテーター 期間 月 火 水 木 金 土 1985. 30 1998. 27 (不在) (放送なし) 1998. 30 2000. 1 (不在) 2000. 3 2001. 31 ヨーコ・ゼッターランド 野崎靖博 2001. 2 2002. タイムテーブル(番組末期) 平日のタイムテーブル• 5:50 オープニング• 5:51 天気予報• 5:55 News朝刊きょうの一面• 6:10 (現:ANNニュース)• 6:19 天気予報• 6:25 スポーツニュース(火曜のみ6:28から「やくみつるの今日の主ヤク」)• 6:29 芸能サーフィン• 6:36 プレゼントコーナー• 6:38 やじうまピックアップ• 6:41 ツイてる? ツイてない? 占いカウントダウン• 6:45 きょうのイチバン! 6:53 天気予報• 6:56 newザ・芸能ダッシュ! 7:00 ザッツニュースペーパー• 7:25 やじうまスポーツ• 7:34 芸能交差10• 火曜7:43 Newヒットのサカイ・目• 金曜7:43 New福岡翼の今週の1本)• 7:45 天気予報• 7:53 見つけたこんな記事• 7:58 きょうのおめざめ• 8:00 スーパーモーニング等に接続 土曜日のタイムテーブル• 5:54 きょうのイチバン! 6:01 スポーツニュース• 6:09 天気予報• 6:11 やじうまピックアップ• 6:19 芸能サーフィン• 6:26 ツイてる? ツイてない? 占いカウントダウン• 6:30 ANNニュースフレッシュ(現:ANNニュース)• 6:39 天気予報• 6:44 NYリポート• 6:54 ザッツニュースペーパー• 7:17 天気予報• 7:18 やじうまスポーツ• 7:36 芸能交差10• 7:49 天気予報• 7:53 見つけたこんな記事• やじうま新聞• News一面ティーUP• News一番搾りたて• Newsアラーム• 朝刊立ち読み一番 など 歴代のオープニングテーマ曲• 1985年9月30日 - 1993年4月2日:不明(を使った曲。 なお『おはよう朝日です』と同様、生演奏)• 1993年4月5日 - 1998年3月27日:不明(『新やじうまワイド』時代のテーマ曲。 の弾き語りと女性が有名だった。 1996年10月にタイトルを『やじうまワイド』にタイトルが戻った後もそのまま使用)• 1998年3月30日 - 9月26日:「恋してる」• 1998年9月28日 - 1999年4月3日:「」• 1999年4月5日 - 12月31日:「」• 2000年1月3日 - 7月1日:「」• 2000年7月3日 - 9月30日:「晴れ」• 2000年10月2日 - 12月30日:「大切なもの」• 2001年1月1日 - 12月1日:「」• 2001年12月3日 - 2002年6月29日:「TOYS」 ネット局 平日版のネット局のみ記述。 放送対象地域 放送局 系列 備考 制作局 1993年4月に6:45 - 7:15のみネットを開始 1993年10月からフルネット 1991年10月開局から 1996年10月開局から 1992年10月開局から 1993年4月1日のからANNへのから 1991年3月28日のサービス放送開始から 旧:静岡県民放送 『ヤジウマ新聞』時代の1985年10月 - 1986年3月にネット その後一旦打ち切られたものの後に再開 1991年10月開局から 1996年10月から前半のみネット開始 1996年1月からネット開始 1993年10月開局から 1993年4月からネット開始。 当初は7:00飛び乗り 末期にフルネット 1995年4月開局から 1998年から5:50 - 6:45のみネット開始 1990年4月開局から 1989年10月開局から 1993年10月開局から 1995年10月開局から 備考• 後期のオープニングタイトルに「 SINCE」とあるが、これは『おはようテレビ朝日』からのものである。 1998年4月-2002年6月の番組終了まで、イメージキャラクターとしてを擬人化した やじ夫と うま子がおり、オープニング等でCGで登場していた。 制作は青木俊直(イラストレーター。 「」「」で有名)。 この2人のキャラクターは現在でも「やじうまテレビ! 」の占いコーナーに登場するほか、テレビ朝日ののページ「」でも見ることができる。 土曜版の朝刊チェックのコーナーでは、平日版と違いBGMがほぼなかったりした時期があった。 これは『やじうまプラス』になってからも続いている。 1995年に発生したではキャスター陣はそのままで、ニューススタジオから「ANN報道特別番組」として放送した(本番組は中止扱い)。 2001年放送分は、日本時間の夜に発生したの緊急特別番組を夜通し放送したために中止となった。 同様の休止はスペースシャトル・チャレンジャーの事故のときにもなされ、緊急特別番組は名古屋テレビでもネットされた。 末期はで8:55からディレイネットされていた。 このとき、地上波では途中に挿入されているANNニュースはカットして放送していたが、なぜかANNニュースの5秒エンディング(地上波ではスポンサークレジットを兼ねておりニュースターでは一切字幕なし)だけは放送されていた。 脚注・出典 関連項目• (後番組)• ちなみにサービス放送開始日に於いての同局初の放送番組が、この番組となった。 未放送期間中は『』、『おはようドレミ』を放送していた。 1995年12月までは『』を放送していた。 1996年10月の放送時間拡大リニューアルされた当時、時代劇の再放送を放送していた関係で6:20から半ば強引に飛び乗っていた時期があり、そのためにわざわざ、当時の局マスコットを登場させた独自のオープニング映像を作成していた。 『ラジオDEテレビ』終了に伴いネット開始。
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