現在4話終了した時点ですが、もうすでに視聴率は11. これはコロナウイルスによる外出自粛で、さらに伸びていきそうですね! 「ザ・キング:永遠の君主」の日本放送日程 「ザ・キング:永遠の君主」の日本テレビ放送予定はまだありません。 (4月28日時点) 最近では韓国放送終了後、早いものだとCSで2〜3ヶ月で日本放送されることが多いです。 KNTV、、衛星劇場など。 下の項目で書いていますが、このドラマはNetflixで日本と韓国同時配信されています。 その場合、今までの傾向によると、CSなどのテレビ放送はテレビ放送はちょうど配信開始から1年経たないと解禁されないようです。 多分独占配信契約とかがちょうど1年で切れるのかな?と勝手に思っています。 よって、一番早いCS放送でも2021年2月以降になるのでは?と予想しています。 はっきりした放送予定がわかりましたら、また更新しますね! スポンサーリンク 「ザ・キング:永遠の君主」の日本語字幕付き動画を無料で見るには? 「ザ・キング:永遠の君主」の日本語字幕付き動画は2020年4月17日 金 よりNetflixで配信がスタートしています。 2019年12月までは、初めてNetflixに登録する人は1ヶ月無料体験ができたのですが、現在はできなくなっています。 (4月28日時点) そのため、現在「ザ・キング:永遠の君主」の日本語字幕付き動画を無料で安全に見られるVOD(動画配信サービス)はありません。 (4月28日時点) できれば、こういうサブスクリプションはまずは無料でお試ししてみたいですよね? 私は運よく、去年の夏ごろNetflixを無料でお試しできたのですが・・・残念ですね。 無料でお試ししてみたい方は、下記のサービスなら無料体験ができますよ!• 中でも、韓国ドラマ好きなあなたにはがおすすめ! なぜなら、韓国ドラマの配信がダントツ多く、配信も早いから! に登録すると、31日間14万本以上の見放題作品が無料で見放題! 見放題動画の中にはイ・ミンホさん出演の• 相続者たち• 青い海の伝説• 個人の趣向• シンイ-信義-• 江南ブルース(映画) や、キム・ゴウンさん出演の• 恋はチーズ・イン・ザ・トラップ• トッケビ• コインロッカーの女(映画)• メモリーズ 追憶の剣(映画) などの人気作品も含まれています! まだ見ていない人はぜひ! (4月28日時点の情報ですので、最新情報は サイトで確認してください) は15ヶ月連続見放題動画数No. (私も一度解約してみましたが、解約ボタンもわかりやすいところにあって親切だと感じました) 気になる人は、外出自粛中でおうちでたくさん時間がある今こそ、お試ししてみてください! まとめ 今回は「ザ・キング:永遠の君主」の日本放送日程(CS・BS・地上波)や、日本語字幕付き動画の無料視聴方法を調べてみました。 CS・BS・地上波含めテレビ放送予定は今のところありません。
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1話:11. 4% 2話:11. 6% 3話:9. 0% 4話:9. 7% 決して低い数字ではないのですが、地上波のSBSで金・土22:00~からの放送という 、視聴率の上がりやすい時間帯での放送ということと、この話題性から考えると、 一桁台というのは意外と言わざるを得ないでしょう。 また、これはあくまで私の周囲の人たちの反応からの推測ですが、「最近、ドラマ何が面白い?」という話題の時に、名前が上がるほどではなく、 視聴者の大半は、キャストまたは脚本家のファンがメインと思われます。 ただ、最近は、韓国でもNetflixで配信している作品の場合、 見ている人の間で「面白い!」と話題になれば、放送途中からでも追っかけで視聴する人が増えて、大ヒットにつながる傾向があるので、まだこれからヒットする可能性はアリです。 今の韓国視聴者にウケるもの キム・ウンスク作家といえば、やはりこのような 「誰も想像できないような壮大な世界観」で一世を風靡した作家。 「シークレットガーデン」もそうですが、 現実にはあり得ない、ドラマだから可能な設定の中で旬な俳優を起用し、大ヒットを飛ばしてきました。 しかし、私が韓国に来て、ドラマの感想を韓国人と会話したり、ネットでの反応をくまなく見るようになってから感じたのは、 むしろ最近はリアリティがあり視聴者の共感を呼ぶような作品のほうがウケているということ。 「 SKYキャッスル」や「椿の花咲く頃」がそうであったように、 現実社会で起こっている様々な問題を作品のテーマとして取り上げた作品のほうが人気。 設定自体は、あり得ないものであっても良いのですが、その中での 主人公たちの行動や気持ちの動きには、ある程度のリアリティが求められ、共感したり、先の展開について視聴者同士で議論・推理ができるような作品が口コミが広がりやすい。 逆に、あまりにも作家の作った世界観・設定が壮大で、 作家の都合の良いように展開する作品は、共感を得にくい傾向にあります。 また、視聴者の共感を得るポイントとして、 最近のドラマでは「新しい女性像」「新しい男性像」「新しい家族像」がドラマの中にもだいぶ取り入れられてきています。 以前は、「強くて頼りがいのある男性と、それについていく女性」という典型的な設定でストーリーが展開しましたが、 最近のヒットしたドラマはどれも「自立した女性」が描かれています。 (「椿の花咲く頃」のトンベク、「愛の不時着」のセリなど) そう考えてみたときに、 現時点での「ザ・キング 永遠の君主」での設定・展開は、少々時代遅れと言わざる得ない部分があります。 イ・ミンホ演じるイ・ゴンは、 いわゆるオールドタイプの男性主人公(権力や金のある男)。 そもそも、 作家が作った壮大な世界観を理解するのに忙しくて、5話までにキャラクターの理解や共感まで追いつかなそうな点。 (特に、みんな心が弱りがちな今の時期、 疲れる作品は観たくない…) 作家・監督自身も、トッケビのヒットを受けて、トッケビを彷彿とさせる演出をしたり、過去のヒットの法則を当てはめて、壮大な世界観でスタートしたものの、 意外と「いや、別に求めてるのそれじゃないんだけど(トッケビっぽさとか…)」という視聴者の反応に驚いているのではないかと思います。 視聴者は、新しい作品に出会う度に目が肥えているし、常にどんどん変化しているんですよね…。 まだドラマ序盤なので、これらの視聴者の反応も加味して、ドラマがさらに進化すると期待して、視聴を続けたいと思います。 「ザ・キング 永遠の君主」注目のキャスト さて、これから 「ザ・キング 永遠の君主」がヒットするかどうかにもう一つ重要な要素が、このドラマで人気が出るキャストがいるかどうか。 トッケビの時のイ・ドンウク的な存在がいるかどうかが鍵を握ると思います。 私が一番注目しているのが、 ウ・ドファン。 大韓帝国では、イ・ゴン(イ・ミンホ)の右腕の側近であり、幼いころからの友人のチョ・ヨン役。 2017年のKBS演技大賞で男性新人賞を受賞しており、注目されていますが、ドラマ出演はまだそれほど多くないよう。 (「マッド・ドッグ」「偉大な誘惑者」など) 王の護衛を行う、 この役がめちゃくちゃカッコよくてハマってる…! と思ったら、一人二役で、 もう一つの世界・韓国のほうでは、キム・ゴウンと同じ警察署で働く チョ・ウンソプという陽気でどこか抜けてる役。 この二つの役のギャップもたまらない…。 「ザ・キング 永遠の君主」における、 「トッケビ」のイ・ドンウク的ポジションは、間違いなく彼でしょう。 個人的にも、見慣れたイ・ミンホより、彼のほうが新鮮で登場シーンが待ち遠しい感じ(笑) あと、注目と言えば、 大韓民国での女性総理役の チョン・ウンチェさん。 ホント美しくて、スタイルも抜群! イ・ミンホとも絵になる…! 2010年にてビューした女優さんで、モデルとしても活躍しているそうです。 ちなみに、韓国では「ザ・キング 永遠の君主」の放送がスタートしてから、 チョン・ウンチェが過去に既婚者の歌手の男性と不倫していた、というニュースが出て、タイミング的に「番宣じゃないか」と言われたりしています。 そして、もう一人注目なのが、 イ・ミンホの子ども時代を演じるこの子役…!最近とても有名になった子役の1人なんですが、 誰だかわかりますか…!? 実は 映画「パラサイト」に出演していたあの男の子なんです…! 出典:NAVER 「パラサイト」の時はあまりセリフが多くなかったのに対し、 今回は結構長いセリフも多いのですが、実は 演技力については視聴者からちょっと辛口な評価がついています…。 (まあ、可愛いから許しますw) これらのフレッシュなキャストにも注目しながら、見てみてください。 「トッケビ」も最初から話題だったわけではないようなので 、5話以降の盛り上がりに期待して視聴を続けたいと思います。 なお、 放送中のドラマについては、こちらのTwitterで最新の情報・感想をツイートしていますので、よかったらフォローしてみてくださいね。 「ザ・キング」3話視聴率は9%と低下。 過去の縁とはいえ、いきなり「君(あなた)と結婚する」「え?」という物語前半のくだりが、ただでさえウンタクとシンクロして仕方ないのに、衣装や場所までトッケビに寄せてくるから、トッケビに「相続者たち」のイ・ミンホが登場してるような気持ちで見ている。
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韓国の地上波SBSや Netflixで放送中のドラマ『ザ・キング:永遠の君主』第6話で、韓国と日本の海軍が対峙するシーンに対して日本のネット上で「不快だ」との反応が見られた。 去る5月2日に放送された『ザ・キング:永遠の君主』第6話では、イ・ミンホ(イ・ゴン役)が李舜臣艦を率いて日本艦隊を相手にするシーンが込められた。 大韓帝国の皇帝イ・ゴンは日本の艦隊に向かって突進や警告射撃を敢行し、日本艦隊は後退した。 『ザ・キング:永遠の君主』は日本でも注目が高いため、同シーンについて日本のネットユーザーたちの関心が高まった。 SNSを中心に「日本を敵として表現したことが衝撃的だった」とし、「日本の出るシーンは気分が悪い」との反応を見せた。 (画像=SBS)『ザ・キング:永遠の君主』「心境的に複雑」「もう見ないかもしれない」 日本のネットユーザーたちは「心境的に複雑。 ここまで全面的に反日の要素を押し出すと、日本人ファンは悲しくなるしかない」「残念だ。 平行世界だが、日本の描写があまりにも過酷。 あのシーンは必要があったのだろうか。 なくてもいいと思うが」などの反応を見せた。 また、「仕方ないが、ファンとしては衝撃的だ。 もうこんなシーンはいらないでしょう。 Netflix同時放映で日本人も見ているのに大丈夫なのか」「これ以上ひどくなったら見ないかもしれない。 せっかくイ・ミンホが出ていて良いドラマかもしれないが、日本人の立場ではかなり耐え難い」などがあった。 他にも「日本を恨むのは仕方ないと思うが、ザ・キングでも露骨に描写するのは日韓関係を良くしようとする人はいないのかと悲しくなる」との声もあった。 4月17日に第1話を放送したSBSの『ザ・キング:永遠の君主』は、第2話で最高視聴率11. 6%(全国基準、ニールセンコリア調べ)を記録して以降、少しずつ下落傾向を見せている。 外部サイト.
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