トミカ リミテッド ヴィンテージ ネオ。 トミカリミテッドヴィンテージ ネオ TLV

トミカリミテッド ヴィンテージ ネオ LV

トミカ リミテッド ヴィンテージ ネオ

今回ご紹介するのは、ミニカーのトミカです。 トミカはトミカでも、大人のコレクションとして誕生した「トミカリミテッドヴィンテージNEO」というシリーズ。 通常トミカはタカラトミー社からの発売となりますが、こちらはトミーテックという鉄道模型などでおなじみのメーカーから発売されています。 通常トミカとどんなふうに違うのか? そしてどういったミニカーシリーズなのかを紹介させてください。 1970年代以降の名車をミニカーにした大人のコレクション 筆者が個人的に集めているコレクションです 「トミカリミテッドヴィンテージNEO」は、1970年(昭和45年)以降の名車で、トミカで販売されていない車種を商品化していくシリーズ。 もともと、「昭和30年代にトミカが発売されていたら?」というコンセプトのもと作られた「トミカリミテッドヴィンテージ」シリーズから派生したもので、通常トミカとは異なり、1/64に統一されたスケールで作られています。 ディテールにこだわったディスプレイモデルとして発売されており、価格は通常トミカの5倍以上、対象年齢も15歳以上とし、 少し大人向けの商品といえます。 ではなぜ「トミカリミテッドヴィンテージNEO」が、ミニカーコレクターたちに人気が高いのかというと、大きく4つの理由があります。 (1)ハイクオリティで1/64スケール統一 (2)実にマニアックな車種ラインアップ (3)普通自動車以外のラインアップ (4)往年の刑事ドラマに登場した名車たち それぞれ、実際に筆者のコレクションをご紹介しながら解説させてください。 なお、昔買ったものは現在プレミア価格になっているものが多いため、各商品の発売日と発売当時の価格も記しながら紹介していきますね。 (1)1/64で統一された手のひらサイズのハイクオリティミニカー まずはスケールです。 通常のトミカは自動車もバスも重機も同じようなサイズで展開されており、スケールは統一されておりません。 でもこのシリーズはすべての車種が1/64で統一されており、実際に並べると、実車同様の大きさの違いを見ることができます。 後述しますが、自動車以外にバス、消防車なども発売されており、これを同一スケールで並べたときの迫力や、実車感がとてもよく感じられるんですね。 コレクターの心をくすぐるわけです。 (2)アラフィフに響くマニアックな車種ラインアップが魅力 次の大きな魅力が、車種ラインアップです。 トミカリミテッドヴィンテージNEOは、2006年の発売当初から2018年春の発売予定まで、約350車種がラインアップ。 通常トミカであれば、たとえば今年の新車や人気車、特殊車両などバラエティーに富んだ車種が発売されますが、トミカリミテッドヴィンテージNEOはちょっと異なります。 ・販売する車種 1970年代以降の名車でトミカから販売されていない車種が基本 先述したとおり、1970年代以降の名車でトミカから販売されていない車種がメインとなっています。 2006年の発売当初からそれは守られていたのですが、ここ最近は2017年の新車であったり、コンセプトカーであったり、外車なども販売されるようになってきました。 ただこれは例外に近く、基本、メイン路線は守られています。 その路線がなんともいえない味を出しているんですよね。 上記のようにこだわりぬかれたラインアップで販売されておりますが、当然国産のいろいろなメーカーの車種が発売されています。 トヨタ、日産、マツダ、スズキ、ホンダなどが挙げられますが、実は圧倒的に販売車種が多いメーカーがありました。 自分の手持ちと、発売予定リストから割り出してみると、 なんと 圧倒的に日産車が一番多く展開されていることがわかります。 確かに1970年代から90年代っていろんな車が発売されていましたよね。 中でも日産グロリアやセドリックはかなりの数が発売されており、あーこのバージョンの車知ってる。 とか、家にあったのはこれだったなーとか、日産好きにはたまらないラインアップになっていますよ。 自分の手持ちコレクションでも圧倒的に日産車が多いのでした ・ノスタルジックな気分に浸れるラインアップ 自分が子供のころ、父親の持っていた車がこれだった 中でも一番琴線に触れるのがこれだと思います。 アラフォー、アラフィフ世代の皆さまが子供時代、我が家にあった車、父親の運転していた車のラインアップがあること。 通常トミカであれば、普段自分が運転している車が発売されているのが当たり前ですが、過去のモデルが今でも販売されているというのが、このシリーズの魅力。 かすかな記憶と古ぼけた写真で覚えている、自分が幼少期に乗った車が入手できるというのがうれしいところでもあります。 筆者の自宅に最初にきた車が、実は最初の写真で紹介した「日産ガゼール」でした。 警察車両に消防車、トラック、バスなどが発売されていますが、やはり1/64スケールで統一されているので、普通自動車と並べたときの大きさや大型車ならではのディテールに驚かされます。 お値段が普通自動車とは異なってしまうのは仕方ないのですが、かなり高額のものもあるのでここはコレクター泣かせというところかもしれませんね。 まずはバスです。 通称美濃部カラーと呼ばれる1968年に登場した都バス車両です(LV-N09d いすゞBU04型バス 東京都交通局〈青〉) 発売日:2009年1月 希望小売価格:3,300円(税抜) このバスシリーズも数多くラインアップされており、2006年のシリーズ開始当初は3,800円だった希望小売価格も、2017年発売の新車の都バス車両は9,800円くらいとじわじわ相場が上がってきています…。 統一スケールなので、普通自動車と並べると圧倒的な大きさになります こちらは化学消防車。 造形の細かさがすごいです(LV-N36a 日野KB324型化学消防車) 発売日:2010年7月 希望小売価格:5,200円(税抜) 普通自動車と並べると、その大きさと迫力がたまりません スーパーシルエットシリーズはフロントが外れる特殊仕様になっています(TLV-N スカイライン・スーパーシルエット【83年後期型】) 発売日:2012年5月 希望小売価格:4,000円(税抜) (4)往年の刑事ドラマとのコラボレーション そしておもしろいのが、往年の刑事ドラマに登場した車種を数多く発売しているところ。 「太陽にほえろ!」や「あぶない刑事」などに登場した当時の車を、専用の解説書付きのパッケージで発売しています。 中でも「西部警察」にはこだわりがあるようで、実車をベースにカスタムされている仕様をミニカーで再現したり、同じスケールのコレクションの中に都電をラインアップしたりと、マニア中のマニアっぷりを発揮しています。 一覧にまとめてみました。 実は今回は「太陽にほえろ!」からスープラ(赤)を紹介しますね。 専用パッケージには車の当時のシナリオ解説も付いています 発売日:2015年6月 希望小売価格:2,200円(税抜) 気になる車種は発売後すぐに購入するのが吉 トミカリミテッドヴィンテージNEOは、毎月2台ずつのサイクルで新車が発売されます。 その2台は、同じ車種の色違いかつ、バージョンが微妙に違うものがラインアップ。 たとえば2017年9月は、最初に写真で紹介した「LV-N154a 日産ガゼールXE (赤)/ LV-N154b 日産ガゼールXE-II・G(銀)」というように、同じ日産ガゼールでも当時販売されていた2つの実車のバージョン違いが発売されています。 これマニアックですよね。 パッと見て、ここが違う! と言い当てられるのはかなりの車好きですよ。 実際に同車種はターボ車と最上級車という違いだけで、見た目では色の違いとフロントグリルの小さな部分くらいしか違いがありません。 このこだわりが、マニア心に響きますよ。 同月に同車種が2台発売されます。 単純に色違いの2車種が発売されたり…(左からLV-N18b スズキ アルト〈銀〉、LV-N18a スズキ アルト〈赤〉) 発売日:2009年7月 希望小売価格:各1,100円(税抜) バージョン違いが発売されることが多いです(左からLV-N19a 日産グロリア 2000GL〈銀〉、LV-N20a 日産グロリア 2000カスタムDX〈茶〉) 発売日:2009年8月 希望小売価格:各1,200円(税抜) 同一車種でも色違い、リア違いなどで多数のラインアップになることも(左から、Honda TN-V トラック 〈青〉、ホンダ TN-V パネルバン〈郵便車〉、ホンダ TN-V パネルバン〈白〉、Honda TN-V トラック 〈白〉です) 発売日:2008年12月 希望小売価格:980円(税抜) 発売日:2009年7月 希望小売価格:各1,100円(税抜) 発売日: 2009年6月 希望小売価格:1,100円(税抜) 発売当時の希望小売価格と現在のリンク先の価格の違いをご覧いただければわかると思いますが、発売から時間が経ったものや人気商品は プレミア価格になることが多いです。 今回紹介している筆者の昔のコレクションも、ショップによってはまだ買えますが、やはりかなり高価になってしまっているものもあります。 そのため、欲しいと思った車種は予約をするか、発売後早めの購入が無難。 この記事を読んでコレクションを始めようと思ってくださった方は、過去に発売したものよりも、新発売のものから収集を始めるのがおすすめです。 今後のラインアップに注目。 ついつい集めたくなるコレクションです こんな感じで、懐かしの名車が最新の技術でミニカーとしてよみがえるという。 マニアックではありますが、大人に響くコレクションとなっています。 一見同じような車種が多くあるなーという感じもするのですが、70〜90年代独特の多彩な車のバージョン違いを楽しむうえでは欠かせない要素なのかなとも思ってます。 大人心をくすぐるラインアップです。 好きな年代に絞って集めるなどいろいろな楽しみ方がありますよ 今後は、このラインアップをベースに外車やトラックなども追加され、さらにおもしろいコレクションになってきそうです。 ので、気になる車種があったらチェックしてみてください。 一番右下が、筆者が本記事で最初に紹介した2017年9月発売の日産ガゼールです。 それ以降、上に行くに従って発売日が新しい順に並んでいます.

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今回ご紹介するのは、ミニカーのトミカです。 トミカはトミカでも、大人のコレクションとして誕生した「トミカリミテッドヴィンテージNEO」というシリーズ。 通常トミカはタカラトミー社からの発売となりますが、こちらはトミーテックという鉄道模型などでおなじみのメーカーから発売されています。 通常トミカとどんなふうに違うのか? そしてどういったミニカーシリーズなのかを紹介させてください。 1970年代以降の名車をミニカーにした大人のコレクション 筆者が個人的に集めているコレクションです 「トミカリミテッドヴィンテージNEO」は、1970年(昭和45年)以降の名車で、トミカで販売されていない車種を商品化していくシリーズ。 もともと、「昭和30年代にトミカが発売されていたら?」というコンセプトのもと作られた「トミカリミテッドヴィンテージ」シリーズから派生したもので、通常トミカとは異なり、1/64に統一されたスケールで作られています。 ディテールにこだわったディスプレイモデルとして発売されており、価格は通常トミカの5倍以上、対象年齢も15歳以上とし、 少し大人向けの商品といえます。 ではなぜ「トミカリミテッドヴィンテージNEO」が、ミニカーコレクターたちに人気が高いのかというと、大きく4つの理由があります。 (1)ハイクオリティで1/64スケール統一 (2)実にマニアックな車種ラインアップ (3)普通自動車以外のラインアップ (4)往年の刑事ドラマに登場した名車たち それぞれ、実際に筆者のコレクションをご紹介しながら解説させてください。 なお、昔買ったものは現在プレミア価格になっているものが多いため、各商品の発売日と発売当時の価格も記しながら紹介していきますね。 (1)1/64で統一された手のひらサイズのハイクオリティミニカー まずはスケールです。 通常のトミカは自動車もバスも重機も同じようなサイズで展開されており、スケールは統一されておりません。 でもこのシリーズはすべての車種が1/64で統一されており、実際に並べると、実車同様の大きさの違いを見ることができます。 後述しますが、自動車以外にバス、消防車なども発売されており、これを同一スケールで並べたときの迫力や、実車感がとてもよく感じられるんですね。 コレクターの心をくすぐるわけです。 (2)アラフィフに響くマニアックな車種ラインアップが魅力 次の大きな魅力が、車種ラインアップです。 トミカリミテッドヴィンテージNEOは、2006年の発売当初から2018年春の発売予定まで、約350車種がラインアップ。 通常トミカであれば、たとえば今年の新車や人気車、特殊車両などバラエティーに富んだ車種が発売されますが、トミカリミテッドヴィンテージNEOはちょっと異なります。 ・販売する車種 1970年代以降の名車でトミカから販売されていない車種が基本 先述したとおり、1970年代以降の名車でトミカから販売されていない車種がメインとなっています。 2006年の発売当初からそれは守られていたのですが、ここ最近は2017年の新車であったり、コンセプトカーであったり、外車なども販売されるようになってきました。 ただこれは例外に近く、基本、メイン路線は守られています。 その路線がなんともいえない味を出しているんですよね。 上記のようにこだわりぬかれたラインアップで販売されておりますが、当然国産のいろいろなメーカーの車種が発売されています。 トヨタ、日産、マツダ、スズキ、ホンダなどが挙げられますが、実は圧倒的に販売車種が多いメーカーがありました。 自分の手持ちと、発売予定リストから割り出してみると、 なんと 圧倒的に日産車が一番多く展開されていることがわかります。 確かに1970年代から90年代っていろんな車が発売されていましたよね。 中でも日産グロリアやセドリックはかなりの数が発売されており、あーこのバージョンの車知ってる。 とか、家にあったのはこれだったなーとか、日産好きにはたまらないラインアップになっていますよ。 自分の手持ちコレクションでも圧倒的に日産車が多いのでした ・ノスタルジックな気分に浸れるラインアップ 自分が子供のころ、父親の持っていた車がこれだった 中でも一番琴線に触れるのがこれだと思います。 アラフォー、アラフィフ世代の皆さまが子供時代、我が家にあった車、父親の運転していた車のラインアップがあること。 通常トミカであれば、普段自分が運転している車が発売されているのが当たり前ですが、過去のモデルが今でも販売されているというのが、このシリーズの魅力。 かすかな記憶と古ぼけた写真で覚えている、自分が幼少期に乗った車が入手できるというのがうれしいところでもあります。 筆者の自宅に最初にきた車が、実は最初の写真で紹介した「日産ガゼール」でした。 警察車両に消防車、トラック、バスなどが発売されていますが、やはり1/64スケールで統一されているので、普通自動車と並べたときの大きさや大型車ならではのディテールに驚かされます。 お値段が普通自動車とは異なってしまうのは仕方ないのですが、かなり高額のものもあるのでここはコレクター泣かせというところかもしれませんね。 まずはバスです。 通称美濃部カラーと呼ばれる1968年に登場した都バス車両です(LV-N09d いすゞBU04型バス 東京都交通局〈青〉) 発売日:2009年1月 希望小売価格:3,300円(税抜) このバスシリーズも数多くラインアップされており、2006年のシリーズ開始当初は3,800円だった希望小売価格も、2017年発売の新車の都バス車両は9,800円くらいとじわじわ相場が上がってきています…。 統一スケールなので、普通自動車と並べると圧倒的な大きさになります こちらは化学消防車。 造形の細かさがすごいです(LV-N36a 日野KB324型化学消防車) 発売日:2010年7月 希望小売価格:5,200円(税抜) 普通自動車と並べると、その大きさと迫力がたまりません スーパーシルエットシリーズはフロントが外れる特殊仕様になっています(TLV-N スカイライン・スーパーシルエット【83年後期型】) 発売日:2012年5月 希望小売価格:4,000円(税抜) (4)往年の刑事ドラマとのコラボレーション そしておもしろいのが、往年の刑事ドラマに登場した車種を数多く発売しているところ。 「太陽にほえろ!」や「あぶない刑事」などに登場した当時の車を、専用の解説書付きのパッケージで発売しています。 中でも「西部警察」にはこだわりがあるようで、実車をベースにカスタムされている仕様をミニカーで再現したり、同じスケールのコレクションの中に都電をラインアップしたりと、マニア中のマニアっぷりを発揮しています。 一覧にまとめてみました。 実は今回は「太陽にほえろ!」からスープラ(赤)を紹介しますね。 専用パッケージには車の当時のシナリオ解説も付いています 発売日:2015年6月 希望小売価格:2,200円(税抜) 気になる車種は発売後すぐに購入するのが吉 トミカリミテッドヴィンテージNEOは、毎月2台ずつのサイクルで新車が発売されます。 その2台は、同じ車種の色違いかつ、バージョンが微妙に違うものがラインアップ。 たとえば2017年9月は、最初に写真で紹介した「LV-N154a 日産ガゼールXE (赤)/ LV-N154b 日産ガゼールXE-II・G(銀)」というように、同じ日産ガゼールでも当時販売されていた2つの実車のバージョン違いが発売されています。 これマニアックですよね。 パッと見て、ここが違う! と言い当てられるのはかなりの車好きですよ。 実際に同車種はターボ車と最上級車という違いだけで、見た目では色の違いとフロントグリルの小さな部分くらいしか違いがありません。 このこだわりが、マニア心に響きますよ。 同月に同車種が2台発売されます。 単純に色違いの2車種が発売されたり…(左からLV-N18b スズキ アルト〈銀〉、LV-N18a スズキ アルト〈赤〉) 発売日:2009年7月 希望小売価格:各1,100円(税抜) バージョン違いが発売されることが多いです(左からLV-N19a 日産グロリア 2000GL〈銀〉、LV-N20a 日産グロリア 2000カスタムDX〈茶〉) 発売日:2009年8月 希望小売価格:各1,200円(税抜) 同一車種でも色違い、リア違いなどで多数のラインアップになることも(左から、Honda TN-V トラック 〈青〉、ホンダ TN-V パネルバン〈郵便車〉、ホンダ TN-V パネルバン〈白〉、Honda TN-V トラック 〈白〉です) 発売日:2008年12月 希望小売価格:980円(税抜) 発売日:2009年7月 希望小売価格:各1,100円(税抜) 発売日: 2009年6月 希望小売価格:1,100円(税抜) 発売当時の希望小売価格と現在のリンク先の価格の違いをご覧いただければわかると思いますが、発売から時間が経ったものや人気商品は プレミア価格になることが多いです。 今回紹介している筆者の昔のコレクションも、ショップによってはまだ買えますが、やはりかなり高価になってしまっているものもあります。 そのため、欲しいと思った車種は予約をするか、発売後早めの購入が無難。 この記事を読んでコレクションを始めようと思ってくださった方は、過去に発売したものよりも、新発売のものから収集を始めるのがおすすめです。 今後のラインアップに注目。 ついつい集めたくなるコレクションです こんな感じで、懐かしの名車が最新の技術でミニカーとしてよみがえるという。 マニアックではありますが、大人に響くコレクションとなっています。 一見同じような車種が多くあるなーという感じもするのですが、70〜90年代独特の多彩な車のバージョン違いを楽しむうえでは欠かせない要素なのかなとも思ってます。 大人心をくすぐるラインアップです。 好きな年代に絞って集めるなどいろいろな楽しみ方がありますよ 今後は、このラインアップをベースに外車やトラックなども追加され、さらにおもしろいコレクションになってきそうです。 ので、気になる車種があったらチェックしてみてください。 一番右下が、筆者が本記事で最初に紹介した2017年9月発売の日産ガゼールです。 それ以降、上に行くに従って発売日が新しい順に並んでいます.

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TLV-NEOでは、この後期型を再現します。 TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。 両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較すると、より深く楽しめます。 代金引換• 商品到着時に配達員に現金で支払い。 金額に関らず別途手数料が一律 200円 税込 かかります。 コンビニ決済• 出荷前支払い。 金額に関わらず別途決済手数料が一律 200円 税込 かかります。 銀行振込• 出荷前支払い。 ジャパンネットバンク,三菱UFJ銀行。 振込手数料はお客様負担となります• クレジット決済• 出荷前支払い。 手数料はかかりません。 Paypal決済• 出荷前支払い クレジットカードでも銀行口座からでも、IDとパスワードでかんたん・安全にお支払い。 新規登録・振込手数料も無料です。 ご利用可能な銀行は、みずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、りそな銀行・埼玉りそな銀行です。 別途paypalの登録が必要となります。 商品の品質については万全を期しておりますが、万一、ご注文と異なる商品がお届けとなった場合や、破損・汚損していた場合には、お届け後7日間以内にご連絡ください。 パッケージ内の破損、部品不足等の初期不良品等につきましては、まずは商品に記載されているメーカーのサポートセンターにお問合せ願います。 その場合は対応方法を確認いたしますので、まずは「」へ詳細をご明記の上、メールでご連絡ください。 上記工程にて発生する擦過傷・若干の凹み等は商品の仕様となります。 メーカー・当店ともに交換できませんので予めご了承ください。

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