価格:1,260円(税込、送料別) 今はなき、向ヶ丘遊園や小山ゆうえんち、宝塚ファミリーランドなどが紹介されています。 関東、関西に限られているのがやや残念ではありますが・・。 閉園・廃園になった遊園地だけでなく、浅草花やしきやよみうりランドなど、老舗?の現役遊園地も紹介されています。 今から十数年前、その頃、りと様は千葉に住んでいますた。 で、「船橋ららぽーと」という巨大ショッピングセンターがわりと近くにあり、買い物や食事によく利用していたのですが、 その前身が、実は「船橋ヘルスセンター」だったということを、その時知りました。 「船橋ヘルスセンター」は、遠い昔、親戚だったか?父母の知り合いだったか?は、 記憶がさだかではありませんが、その「誰か」が、実際に行ったことがあり、 「すごかった (良い意味で)」と、言っていたそうです。 と、いうわけで、りと様も、名前だけは知っていたのです。 まあ、話を聞いた時には、とっくの昔に閉園になっていたわけですが・・。 画像をみていると、ほんとに「古きよき昭和の時代」を、ダイレクトに感じますね~。 船橋ヘルスセンターが全盛期だった頃、りと様が物心ついてたら、 おそらく、「船橋ヘルスセンターさ、行ぎで~ (福島弁)」と、思ったに違いありません。 こちらは、古き良き昭和の時代を知る由もない、平成二十年生まれのヒトです ( )。 最近は・・と、いうか、元からそうですが、 母=りと様への愛 がますます絶好調で、自分(りと子)の傍にりと様が一緒にいることを望むことが多く、時には「強要」してきます(汗)。 おかげで、こちらはブログもなかなか構築できないし(ネタはそれなりにあるんですが)、 家事や食事中にまとわりつかれ&騒がれ &りと子の行きたい所に手を引っ張られ、「連行」されることもしばしば・・。 くわえて旦那 には 「なぜ、自分より、りと様の方を選ぶのか 」と、嫉妬されることもあり・・(汗)。 さらにさらに、先日、義実家に遊びに行ったりと子を迎えに行った時、 りと様(母親)が来たのをみて狂喜するりと子の姿をみた義両親は、かなり面白くない心境になった様子ですた・・(大汗)。 まさに、今のりと様は、風大左ェ門の心境です。
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価格:1,260円(税込、送料別) 今はなき、向ヶ丘遊園や小山ゆうえんち、宝塚ファミリーランドなどが紹介されています。 関東、関西に限られているのがやや残念ではありますが・・。 閉園・廃園になった遊園地だけでなく、浅草花やしきやよみうりランドなど、老舗?の現役遊園地も紹介されています。 今から十数年前、その頃、りと様は千葉に住んでいますた。 で、「船橋ららぽーと」という巨大ショッピングセンターがわりと近くにあり、買い物や食事によく利用していたのですが、 その前身が、実は「船橋ヘルスセンター」だったということを、その時知りました。 「船橋ヘルスセンター」は、遠い昔、親戚だったか?父母の知り合いだったか?は、 記憶がさだかではありませんが、その「誰か」が、実際に行ったことがあり、 「すごかった (良い意味で)」と、言っていたそうです。 と、いうわけで、りと様も、名前だけは知っていたのです。 まあ、話を聞いた時には、とっくの昔に閉園になっていたわけですが・・。 画像をみていると、ほんとに「古きよき昭和の時代」を、ダイレクトに感じますね~。 船橋ヘルスセンターが全盛期だった頃、りと様が物心ついてたら、 おそらく、「船橋ヘルスセンターさ、行ぎで~ (福島弁)」と、思ったに違いありません。 こちらは、古き良き昭和の時代を知る由もない、平成二十年生まれのヒトです ( )。 最近は・・と、いうか、元からそうですが、 母=りと様への愛 がますます絶好調で、自分(りと子)の傍にりと様が一緒にいることを望むことが多く、時には「強要」してきます(汗)。 おかげで、こちらはブログもなかなか構築できないし(ネタはそれなりにあるんですが)、 家事や食事中にまとわりつかれ&騒がれ &りと子の行きたい所に手を引っ張られ、「連行」されることもしばしば・・。 くわえて旦那 には 「なぜ、自分より、りと様の方を選ぶのか 」と、嫉妬されることもあり・・(汗)。 さらにさらに、先日、義実家に遊びに行ったりと子を迎えに行った時、 りと様(母親)が来たのをみて狂喜するりと子の姿をみた義両親は、かなり面白くない心境になった様子ですた・・(大汗)。 まさに、今のりと様は、風大左ェ門の心境です。
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ららぽーとTOKYO-BAYの前身、「船橋ヘルスセンター」は昭和30年、大衆温泉としてオープンしました。 写真は、遊園地の風景と就航していた帆船「がりばあ号」。 こちらは「大滝すべり」と「直線ジェットコースター」の写真です。 ともにスリル満点で、楽しかったでしょうね!!次の写真は、「水着ショー」と「シーバー晴美の綱渡りショー」。 こちらも貴重な写真です。 とにかく、多くの人が「船橋ヘルスセンター」に足を運びました。 ちなみに、プールでは迷子もとても多く、迷子室にはいつも10人から20人の子がいたそうです。 園全体ならなおさら! 子どもを連れてきたことを忘れてしまう親御さんもいたそうで、迷子の子を一晩泊めるようなこともあったそうです。 オープンから20年あまりの間、栄華を誇った船橋ヘルスセンターでしたが、時代の流れには逆らうことはできませんでした。 レジャーの多様化による来客数の減少に加え、地盤沈下防止のために温泉の採掘が禁止されたことから、昭和52年、ついに船橋ヘルスセンターは閉園となりました。 船橋ヘルスセンターの跡地には、現在「ららぽーとTOKYO-BAY」や「IKEA Tokyo-Bay」ができています。 姿こそ大きく様変わりしましたが、今も多くの家族連れで賑わっています。 50年前から船橋のみならず、全国の人に親しまれてきた船橋のベイエリア。 これからも時代の先端を歩み続けます。
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