始めたての初心者に読んで欲しい記事 ダンジョンやアリーナなど、プレイヤーの進行状況に合わせて情報を一纏め。 読むべき度も設定しています。 かかさず毎日やっておくべきことをチェックリスト型式でまとめています。 ブックマークして日課をこなしましょう。 特に初心者におすすめの記事 パーティ編成で重要なことを徹底解説。 ゲーム内では解説されないポジションについても掲載しています。 才能開花のやり方やタイミングを細かく解説。 おすすめのキャラなども解説しています。 才能開花に必要なメモリーピースの入手方法を一覧でまとめました。 メモリーピースを集めたい人は注目。 ガチャ引いた! 女神の秘石いっぱいでた! どう使う? 超重要!ガチャ以外のジュエルの使い道を優先度を付けて解説しています。 無闇なランクアップは厳禁?ランクアップ時に気をつけるべき事まとめました。 プリンセスコネクトRe:Diveは前作同様にリアルタイムで進行していくバトルだ。 必殺技などの演出がアニメーション付きで見れる豪華な戦闘仕様となっている。 プリンセスコネクトRe:Dive プリコネ の登場キャラクター紹介 ペコリーヌ CV M・A・O 王家の装備を身に纏う、意外と武闘派な腹ペコ王女。 特別な飲食店に入店するためにギルド「美食殿」を結成する。 キャル CV 立花理香 いわゆる、ツンデレの猫耳キャラクター。 草原で倒れているところをペコリーヌたちに助けられたことがきっかけで主人公たちと交友関係が生まれる。 何度か食事を重ねたあと、若干強引に美食殿に参加させられる。 コッコロ CV 伊藤美来 アメスからの命により主人公のガイド役を務めるキャラクター。 おはようからおやすみまで、揺り籠から棺桶までをお世話してくれる。
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シズルを下方修正。 マホ、ミヤコを下方修正。 サレン、ニノンを下方調整。 リセマラ自体は不向きなキャラだが、各コンテンツの適正度の高さや入手難易度の高さからSSへ調整。 また、トモでないとクリアができなかった場面がムイミの登場や専用装備の実装で解決してきている。 キャラ自体は強いが唯一性は薄くなってきたためSSからSに調整。 バフよりもデバフが必要なプリコネにおいて、トップクラスのデバフキャラ。 クランバトルではトップクラスのアタッカーであるカオリ並の火力を持つ。 タンクの後ろに配置されるため初心者の人でも使いやすい点を評価。 才能開花で早く星5にできるメリットはあるものの、長く続けていけば必ず星5にできるのでリセマラではA評価となった。 ハツネ自身の性能はSSに匹敵するが、他SSキャラよりも各コンテンツにおける必須度は低いのでSに調整した。 ゲームを始めたばかりの方だと、 編成を組むのがかなり難しいためSSからSに調整。 フェス限定キャラの詳細はこちら 強力な恒常キャラもセットで 恒常キャラの中には、入手難易度が高く強力な性能を持つキャラが多数存在する。 メインはフェス限キャラだが、優秀な星3キャラを持っておくと 後々のゲーム進行で役立つ。 もちろんリセマラを理想ラインで終了して、キャラ交換チケを使いリセマラ後の戦力をより強化することも可能だ。 Point! リセマラでフェス限数体を入手して交換チケでマコトを使うのが、時間的にも戦力的にも嬉しいラインになりますね。 おすすめのフェス限は? どのフェス限も強力だが、 アタッカーとデバフの2つをこなせるクリスかネネカが特にオススメ。 耐久キャラとして活躍するペコリーヌ プリンセス も候補。 手持ちキャラのバランスを確認しておこう プリコネではキャラクターごとに攻撃や支援などの役割がある。 序盤は役割のバランスが重要となるためなるべくバランスよくキャラを引けていると良い。 ただし、 プリコネは低レアでも強力なキャラが多いため、リセマラでこだわりすぎる必要はない。 複数の役割を持つキャラもいるためあくまで目安としてご利用ください。 【妥協ライン】フェス限キャラ 早めに始めたほうがお得 いつまでたってもリセマラが終わらない時のために妥協点を決めておきたい。 プリコネではハードクエストやダンジョンなど、 1日の中で挑戦できる回数に制限のあるコンテンツが多いので、早めにゲームを進行したい。 Point! ストーリーイベントなどでは期間限定のキャラクターを配布しているときもあります。 イベント期間中はリセマラを早めに終わらせて配布キャラを入手しておきたいところ。 タンクキャラは引いておく タンクキャラを引いておくと、序盤のクエストを効率よく進めることができる。 最初の段階で躓かないためにも、リセマラの際はタンクキャラを1体以上引いておこう。 限定キャラの中にはアリーナやクラバトで一線級の活躍をしているものも存在。 限定キャラ実装中にリセマラするのもアリだ。 Point! 期間限定キャラは復刻される場合があります。 復刻版では通常のガチャとは違いオマケが付くプライズガチャとして登場するため、復刻ガチャも注目度がたかい これまでに登場した季節限定キャラ当たり度 好きな恒常キャラと交換できるチケット 「キャラ交換ガチャセット」とは10連ガチャチケットと、好きな恒常排出キャラ1体と交換できるチケットのセット。 課金が必要だが、マコトなどの優秀な恒常キャラを確実に入手可能だ。 Point! おまけに交換したキャラのメモリーピース レアリティを上げるのに必要なアイテム を100個もらえるのも魅力。 ちなみに販売期限が決まっており、いつでも購入可能なわけではない点に注意! 不定期で購入できるガチャセット 2周年で初めて実装された機能であるため、実装頻度などはまだ読めないが今後も不定期で販売されるようだ。 リセマラをする際はキャラ交換ガチャセットの有無も確認しておこう。 復刻プライズガチャ開催中も注目! 復刻プライズガチャ中は、通常のガチャと違って ガチャを引くごとにオマケを獲得できる。 オマケには利用価値の高い女神の秘石やプリンセスハートの欠片などを獲得できるため、特にアイテムが枯渇する序盤ではかなり嬉しい内容となっている。 スタートダッシュガチャを引くか検討 スタートダッシュガチャは、ゲーム開始から1週間の間に1度だけ購入できる有料コンテンツ。 星3キャラが1体以上確定で排出されるため、非常にお得なものとなっている。 全てのキャラを最高レアまで育成可能 プリコネでは全てのキャラを最高レアまで育成可能。
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ソシャゲやMHW、スプラトゥーンなどのコンシューマゲーム、PCゲームにおけるガチ勢の特徴やエンジョイ勢の特徴を実体験などを踏まえて怖いのか?や違いや見分け方を紹介しています。 インターネット上では 『ガチ勢』と 『エンジョイ勢』は分かり合えない、ガチ勢は怖い、うざい!エンジョイ勢はくるな!などと言われています。 この2つを私の経験によって定義化します!という大それたことは言いませんが、様々なアプリなどのプレイ経験や調べてきた経験を活かしてどんな特徴があったのか?をお伝えしていきます。 「ガチ勢が怖い」「エンジョイ勢とやりたくない」という印象は変わらないかもしれませんが、これ以外の考え方やどんなガチ勢やエンジョイ勢がいたのかを私の経験から知っていただけますと幸いです! 自分の居心地の良い居場所を見つけて、作ってゲームができると本当に楽しいですよ!! ガチ勢やエンジョイ勢はどういう過程で決められていくのか? ガチ勢やエンジョイ勢の特徴の前に、ガチ勢やエンジョイ勢はどういう風に決められていくのか?をまずは紹介していきます! 「私はエンジョイ勢だから…」と思っている方も場合によってはガチ勢になる可能性もありますよ! その理由は、 ガチ勢やエンジョイ勢と決めるのは自分以外のプレイヤーだからです。 インターネット上であっても、マルチプレイやチャットなどオンライン要素が絡んでくれば、他の人達と『表情は見えない』ものの言葉遣いやプレイスタイルなどで一定の評価をされているものです。 もし、あなたが特徴的なキャラクターネームを使用していたり、ランクが高かったり、プレイが特別上手かったり、常識から外れたような言動をしていると、そのゲームのコミュニティの中で他人に覚えられているということも十分に有り得ます。 このことから 自称や動画などでの露出活動さえしなければマルチプレイが前提のゲーム、ソシャゲでなければ、人目に付く機会も当然無いに等しいので、ソロプレイにガチ勢もエンジョイ勢もありません。 また、FPSやRTSなど専門的な言葉や基礎として覚えることの多さ、プレイヤースキルが大きく関わるジャンルのゲームは人口が少なく、プレイする人もほぼ決まってきているため、無知の方からすれば敷居が高く、ちょっとしたアドバイスなどがガチ勢と捉えられるような場合もあります。 特徴やガチ勢と思われてしまう原因• 防具の性能や無駄スキルに細かい• 睡眠や麻痺の状態異常、閃光のタイミングに細かい• 性能や攻略について喋る速度やチャット速度が異常に速い(連絡手段の私物化)• 自分が低HRだったときに苦労したことを忘れている• 乙ったことを責め続け、厭味を言う• 自分の乙などは棚に上げて、3回目が悪いという自分ルールなどの謎の正しさ• 総合的に言葉遣いなどがキツイと判断される この記事を書くにあたって、MHWでは独自の調査を行ったのですが皆さんが思っている以上に 『何から始めて良いかわからない』 というユーザーは想像以上に多いものです。 ゲームを沢山プレイしたことのある人や、成長速度の速い人は自分が躓いた段階、或いは躓くことなくプレイするために調べたりします。 よく見かけるのは「最低それくらいはしろ」ということなのですが、 何から始めて良いかわからないという状態では、目的が見つからないため検索することすら難しいはずです。 不得意科目の勉強や、全く未知のジャンルや趣味へ挑戦をしたことがある人は、どこから手を付けて良いかわからないということもあったのではないでしょうか? ランクやプレイング=ガチ勢ではない理由 これは私がサークルやギルドに所属した際に実際に聞いた話になりますので、もしかすると皆さんと感覚は違うかもしれません。 具体的には、Aさんはガチ勢だから『めっちゃ性能のこと言ってくる』とか『こうした方が良いという指示が多いけど、どうしたらいい?』という相談などを受けた経験のことです。 その当時、Aさんに目を向けてみると確かにそのゲームの攻略に熱心な方ではありますし、ランクも高い方ですが最上位層のプレイヤーというわけではありませんでした。 私はそれまでガチ勢というものは、そのゲームの最上位層のランクに君臨している本当に凄いプレイヤーの一部のことを指しているのだと思っていましたが、こういった話を聞いていく中で考えが変わりました。 つまり ガチ勢とはただの呼称であり、人によって定義が変化していくもの。 場合によっては『ガチ勢だから=しょうがない』という全く中身の無い評価であったり、割り切ったような評価をする人もいました。 こうした経験をしていくうちに、ガチ勢にも多種多様な決め方やパターンがあるし、ガチ勢と言われたり自称していても、実力はピンキリであることも理解しました。 実際に私自身がその人を目で見るまで、話してみるまで他人から聞いたガチ勢というものを信用しなくなりました。 必ずしもガチ勢は怖いわけではない 調べた中では、「仕事辞めてギルド活動やってください」みたいなものも見たことはあります(笑) さすがにそれは私も怖いと感じます。 しかし、 多くの怖いと思われる原因は『言い方』であったり、『ペースが合わない』というものがほとんどです。 『言い方』は変えることができませんが、『ペース』は一緒にやるメンバーなどを新たに探してやっていく気力さえあれば見つけることが可能です。 もし一度、怖い思いをしたことがあったとしても、それは人付き合いのように運悪くたまたまそうなってしまっただけです。 ゲームに対して自分なりの楽しさを見出すことができるのであれば挫けずに続けてプレイしてみたり、少し距離を置いてみても良いでしょう。 サークルやギルドの皆が自由にやれれば、それが自分も楽しい もし既に上手く活動しているサークルやギルドを設立できているのであれば、説得力がありますし、素敵ですよね。 しかし、自由というのを良いことに他のメンバーに『丸投げ』をしている場合もあります。 他のメンバーのサークルやギルドに所属するメリットがハッキリしていないと長続きはしません。 チャット重視• クエスト攻略重視• 新規手伝い重視など 人が集まれば組織になりますし、新規メンバーに自分のサークルの雰囲気・コンセプトくらいについては管理者であれば最低限の説明くらいはできないとサークルでやる必要というのも特に無く、野良と一緒です。 また、動画投稿者などの影響を強く受け過ぎたせいか、現在の自分の実力やサークル・ギルドの規模やメンバーの性格を考えず、マイペースでリーダー選定や企画提案を始めたりもします。 ガチ勢とエンジョイ勢は水と油なのか? もし今回紹介したような「エンジョイ勢」と「ガチ勢」がお互いのことをよくわからないまま、ゲーム内でコミュニケーションを取ったらどうなるか?と言えば、やはり水と油になることは避けられないでしょう。 ガチ勢の中には親切な人もいたり、エンジョイ勢でも少し性能などを気にしつつプレイしているユーザーもいます。 このような場合一見、お互いに譲歩しているような雰囲気があるので上手くいきそうなものですが、次第に、教えること=指示や命令に受け取られたりすることもあるので、その人の楽しみ方を見極める必要が出てきます。 『言い方』や『ペース』が重要であると言ったのは、自分も無理せず相手にも無理をさせないという綺麗事や理想にできるだけ近づけるためです。 ソシャゲやゲームガチ勢は怖い、うざい?エンジョイ勢との違いは? まとめ 最終的に、ガチ勢もエンジョイ勢も上手くやっていきましょう!というような内容で落ち着いてしまったのですが、自分がその人や団体から避ければ良いので本当は特に上手くやる必要もないです。 大事なのは、避ける際もできるだけ問題を起こさず自分が去っていったり、他メンバーを除名することです。 ガチ勢もエンジョイ勢もお互いにゲームはどういう方向であれ楽しんでいるからどこかでまた出会うような機会も出てきますからね(笑) 「ガチ勢=怖い・うざい」わけではなく、エンジョイ勢の中にもそう感じる人は中にはいますので、どっちの勢力が良いか?悪いか?の話ではありません。 必要以上に怖がったりすることなく、ゲームを進めていきましょう!! ガチ勢というのはネタとして始まり、最初はユーモアのある良いワードであったような気がするのですが、最近では呼称として悪いイメージを多く持つようになってきてしまいました。
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