メタグロス 対策。 【ポケモンGO】メタグロスのおすすめ技と最大CP&弱点

【ポケモンGO】メタグロスのマスターリーグ最適技と対策ポケモン:強力&幅広い範囲の攻撃が魅力!|ポケらく

メタグロス 対策

順位 ポケモン名 おすすめ技 コンボDPS 1位 18. 54 2位 17. 94 3位 18. 53 6位 16. 67 7位 15. 48 8位 15. 16 9位 16. 84 12位 15. 82 13位 15. 60 14位 15. 46 15位 14. 39 メタグロスの対策ポイント メタグロスの弱点 メタグロスは、はがね・エスパーの複合タイプ。 はがねタイプを持っているため耐性のタイプが多く、耐久力が高い。 弱点は4タイプあるが、ほのおタイプのポケモンで対策するのがおすすめ。 じしんに気をつけよう 基本的にはほのおタイプで対策するのがおすすめだが、メタグロスがゲージ技でじしんを使ってくると、弱点を突かれてしまう。 じしんの場合、弱点を突かれないグラードンや、ひこうタイプを持っている じめんタイプを大きく軽減できる ファイヤーやリザードンで挑もう。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 ゲージの増加効率。 発生 時間 技を発動してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を発動してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 メタグロスの攻略には何人必要? 2人での討伐は厳しい メタグロスは耐久力が高く、他のレイドと比べるとHPを減らすのに時間がかかる。 そのため、対策ポケモンを揃えてPL40まで育成しても2人での討伐は難しい。 3人以上での討伐になるだろう。 6人以上いれば安心 メタグロスの弱点を突けるポケモンをしっかり揃えている状態で、6人以上いれば安定してメタグロスのレイドバトルに勝てる可能性が高い。 メタグロスのレイド何人で倒せた?.

次の

メガメタグロス対策にオススメの方法とポケモン【ORAS】

メタグロス 対策

鋼タイプを含む良耐性• 受けを許しやすい• タイプ受けをしやすく、 サイクル参加させやすい。 また、構築で一貫させたくないテテフのパー打点をこので切れるため、構築で重要視される受け性能の高い鋼枠を、こので対面性能を維持しながら圧縮できるという利点もある。 受けやガルドのいない構築にはよく刺さる。 メインウェポンに3割の追加効果があるので、普通に立ち回るだけでかなりの頻度でアドバンテージを得られ 運勝ちを引き寄せやすい。 受けを許しやすい 自体は毒やグンチ、カンチ、草結びなど受けに抗える手段は持ち合わせているが、それらを採用すると技範囲が狭くなってしまい対面性能が落ちてしまうので、なかなか採用している個体が少なく 受けを許しやすい。 崩し要素の強いを採用したいのであれば裏メガとして採用したい。 技スぺ不足 アイヘ思念レンチカンチアムハンバレット岩石草結び etc… 優秀な技範囲を持っているとはいえ採用できる技は4つまでなので、全ての範囲をカバーすることはできず 技スぺが足りない。 採用する技によって倒せる範囲が変わるため、構築に合わせたカスタマイズ性能は高い。 技スぺ足りない選手権優勝候補。 技範囲を武器に幅広い相手と殴り合う。 最速により、100族あたりの上から技が打てるほか、ミラーにも強い。 そのため、リザやガモスに打点を持てる岩技持ちや持ちは、最速の個体が多い。 崩し手段がないに等しいので、受けには弱い。 残りは仮想的に合わせて。 陽気の個体では、レンチ岩技バレットのいずれかを採用したものが多い。 バレット 詰めとして レンチ etc… カンチ etc… 思念 etc… アムハン etc… 毒 etc… etc… 岩技 etc… 岩石は耐久リザYが落ちないが起点回避ができる。 最近は場持ちをよくするために少し耐久を伸ばした個体が多い。 以下、調整案。 A補正による高火力でポリ2などの受けを許さないほか、による詰め性能も高い。 最速100族やミラー、レボルトなどには上を取られるので、それらの処理はほかで補う必要がある。 バレットが準確定。 仮想的に合わせて。 @2は、アイヘ思念両採用や、アムハン、レンチが多い。 3%で倒せるA213、H4をバレットで81. 3%で倒せるA210ラインが多い。 残り耐久。 準速100族抜きの個体が多いイメージ。 同速ミラーを意識するのであれば、後述する調整案のどこかのを削りSを1つ上げてみてください。 以下、調整案。 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボ確定耐え C252コケコのF10万Zを62. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボを93. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボを87. 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボを確定耐え C252コケコのF10万Zを62. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボを93. 草結びがかたいツメの補正が乗るので、結構火力が出る。 その他、やヤドラン、ヌオーなど、通常打点も持ちづらい相手も崩すことができる。 せっかちだと一致を耐えれなくなるので、無邪気推奨。 や岩技を採用しないのであれば最速を取るメリットは少ないので、A補正もあり。 アイヘ準確定。 後は仮想敵に合わせて。 カバリザの並びにまとめて強くなる岩技採用やミラーに強い持ちが多い。 バレットは入れるスペースがないので他の型に比べて優先度は低め。 以下、調整案。 カバや受け駒、バシャ、ゲコ、サザンなどにレが強く、ヒトムは電気勢やに強めで地面の一貫も切れる。 の苦手な物理受けや電気はグライで、ゲコやバシャなどはドヒド、ポリは物理受けが多い。 ガルドに後投げを決めやすい。 サザンが格闘Zや挑発羽を持ち、崩しの役割を持っていることも多い。 カビやであればゲンガーへの受けだしも可能。 毒ガルドに投げることができるみがわりポリ2やみがわり悪巧みポリZ、免疫が多め。 はガルドやゲンガーにも投げられるので、霊勢には一番安定。 が勝てないサイクル構築はリザやバンギでぶっ倒す。 リザは鋼系統に強め。 バンギはゲンガー軸やガルドに強め。 ランドがZや毒を持ち崩しを担うこともできる。

次の

【ポケモン育成論まとめ】メガメタグロスの調整と対策 USUM

メタグロス 対策

ダイゴからもらえるダンバルを進化させると手に入る。 「だいばくはつ」を半減できる「だいばくはつ」使い、というGBA環境における非常に強力な特徴を持つポケモン。 合計種族値は600でボーマンダと並んで1位。 攻撃種族値はケッキングに次いでボーマンダと並び2位。 特性の「クリアボディ」も「まけんき」「かちき」が存在せず非常に幅を利かせている「いかく」を無視できる強力な特性。 「こごえるかぜ」の影響も受けない。 このように高次元に纏まったとても優秀な能力から、GBAダブル最強のポケモンと言われている。 GBA環境屈指の単体火力を誇るメタグロスの「こだわりハチマキ」持ち「コメットパンチ」は、多くのポケモンの耐久調整先に使われる。 雨パの「ハイドロポンプ」に押され易い点や、GBAで強力な「じしん」を弱点に持つなど欠点もあるが、それを補って余りある汎用性で様々なパーティに投入される。 技候補 物理技 威力 命中 タイプ 備考 コメットパンチ 100 85 はがね メタグロスの代名詞。 他に使えるポケモンはピクシーのみで、タイプ一致で扱えるのはメタグロスが唯一。 威力の高さは勿論、追加効果の発動率が20%と高めなのも優秀。 多少低い命中率は必然力でカバーすれば問題ありませんぞwww すてみタックル 120 100 ノーマル 「コメットパンチ」を半減するみずタイプに対する打点として採用される。 特に「こだわりハチマキ」を持たせた場合採用されやすい。 じしん 100 100 じめん 複数に攻撃できる優秀なサブウェポン。 はがね技の効きにくいでんきタイプの内、サンダー以外に大きく刺さる。 ヘドロばくだん 90 100 どく 主にルンパッパの対策として効果的な技。 シャドーボール 80 100 ゴースト スターミーやゲンガーに有効な技。 かわらわり 75 100 かくとう カビゴンなどに命中安定でダメージを与えられる。 壁+積み技のような組み合わせにも強い。 だいばくはつ 250 100 ノーマル 最強技。 仮に採用していない場合でも、この技を覚えるという事実が相手へのプレッシャーになる。 めざめるパワー(はがね) 70 100 はがね 一応命中安定のタイプ一致技。 しかしこれを採用するくらいならタイプ一致補正がないとはいえ範囲の広い「かわらわり」が選ばれ易い。 めざめるパワー(いわ) 70 100 いわ ギャラドスやサンダーに反動なしで打点を持てる技。 最速にできなくなるので注意。 特殊技 威力 命中 タイプ 備考 サイコキネシス 90 100 エスパー タイプ一致技。 高い攻撃に目を奪われがちだが、特攻も低くない。 特殊型のメインウェポンにも物理型の役割破壊にも使える。 かみなりパンチ 75 100 でんき 特殊型で有用なサブウェポン。 物理型では苦手なギャラドスやスイクンに有利になれる。 れいとうパンチ 75 100 こおり ボーマンダ対策で優秀なサブウェポン。 物理型で採用されることもある。 こごえるかぜ 55 95 こおり サポート技。 高い耐久からメタグロスは風要員としても使い易い。 めざめるパワー(ほのお) 70 100 ほのお ほぼハッサムピンポイントの特殊型用サブウェポン。 最速との両立は不可。 めざめるパワー(でんき) 70 100 でんき 「ひらいしん」無効のでんき技。 「かみなりパンチ」以上に対ギャラドスで強くなれるが汎用性は減る。 めざめるパワー(くさ) 70 100 くさ ラグラージに奇襲できるサブウェポン。 「りゅうのまい」や「はらだいこ」をコピーしたい。 耐久重視の配分で使いたい。 こちらも時間稼ぎをしたいとき用に。 タイプ、ステータスからメタグロスはサポート要員としても強力。 晴れパのメタとしても強力。 あまり速くないので、味方に撃つときは「こごえるかぜ」を絡めたい。 メタグロスより素早さ種族値の低いポケモンは勿論、素早さの努力値を妥協した多くのポケモンを抜ける。 ある程度殴ったら、早めに「だいばくはつ」を使いアドを確保したい。 味方から「いばる」を受けて爆発力を出すアクションを主軸にしつつ、「ラムのみ」が「でんじは」「おにび」、ヤンキー「いばる」などを防げる汎用性の高い持ち物である点を考慮に入れて、柔軟に立ち回りたい。 「だいばくはつ」を半減できるため「まもる」が持てないことに対するリスクが低い。 受けに出てきたポケモンにもそれなりの脅威を与えられ、ダメージレースで有利になれる。 ガラガラは一撃では落とせないものの、確定で先に動かせるので「じしん」と横のポケモンの攻撃で縛ることができる。 奇襲的な要素が強いので、一発目を大事にしたい。 攻撃に下降補正をかけても、高い種族値や「クリアボディ」のおかげで「だいばくはつ」のプレッシャーは大きい。 多くのポケモンを一撃で倒せる。 雨により自身の弱点を一つ消せる。 積み技持ちのポケモンと組み合わせる場合は「リフレクター」や「ひかりのかべ」、「ようりょくそ」持ちポケモンと組み合わせる場合は「にほんばれ」といったようにメタグロスは多種多様なサポート型になれる。

次の