Contents• ANAカードマイル還元率比較 ANAカードのマイル還元率を比較していきます。 マイル還元率、年会費の優先順位でソートしています。 三井住友カードの発行カードは、「マイ・ペイすリボ」を設定することで、 「年会費割引」「ボーナスポイント付与」という2大特典が享受できます。 「マイ・ペイすリボ」はリボ払いですので、金利が高い! そのため、毎月、利用額にあった支払額に増額調整する手間が発生しますが、この2大特典は大きいです。 「マイ・ペイすリボ」の 手数料が1円でも発生すれば、この2大特典を享受できますので、適宜、支払額を調整しながら、運用するのがマイル還元率を最大化できるのでオススメ。 「JCB」「AMEX」「DINERS」はそれぞれが発行しているカードですので、三井住友カードのマイ・ペイすリボによる2大特典は享受できません。 各ANAカードの詳細とレビュー 各ANAカードの詳細とレビューをしていきます。 ANA VISAプラチナ プレミアムカード ANA VISAプラチナ プレミアムカード マイル還元率 1. 年会費は、「ダイナースクラブプレミアムカード」の半額程度の86,400円。 楽天Edyのチャージでも0. 筆者は年会費をケチって、「ANA VISAワイドゴールドカード」で落ち着いていますが、いつかはこのカードに切り替え予定。 追記:2018年、ANA VISA プラチナプレミアムカードに切り替えました! 参考: ANA VISA Suicaカード ANAカード マイル還元率 1. マイル還元率1. ANA VISA nimocaカード ANAカード マイル還元率 1. こちらも、「ANA VISA Suicaカード」と同様のスペックです。 ポイントサイトからのマイル移行で注目が高まっている 「nimocaルート」を利用する際に必要なカードとなります。 三井住友カードの発行カードの為、 「マイ・ペイすリボ」の活用で、マイル還元率1. 参考: ANAカード マイル還元率 1. さらに、搭乗ボーナス、入会・継続マイルも増額となるので、ANAカードの中では、コスパ最強のカードと断言できます。 ちなみに、ANAワイドゴールドカードには、JCBブランドもありますが、 JCB発行カードでは、マイル還元率1. 三井住友カードの場合、「マイ・ペイすリボ」を利用するとボーナスポイントが付与されるという独自のポイントシステムがある為、1. ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO MASTER ANAカード マイル還元率 1. PASMO必須なら、 「LINEルート」でも活躍する「ANA To Me CARD PASMO JCB」がオススメ。 TOKYU POINTを大量に保有している方は、このカードを発行して、マイルに移行するのがお得。 ANAダイナースクラブプレミアムカード ANAダイナースクラブプレミアムカード マイル還元率 1. もはや選択する価値なしの1枚となりました。 笑 ANAダイナースクラブプレミアムカードは、ダイナースブランドの為、 AMEX・JCB同様に加盟店が少ないのがデメリット。 それでいて、年会費も約17万円とかなり高額です。 個人的には、次でご紹介する「ANA VISAプラチナ プレミアムカード」の方が、使い勝手もよく、年会費も半額程度でありながら、還元率1. 正直、 ダイナースにこだわりのある方以外には、コスパの悪いカードだと思います。 ANAワイドゴールドカード(JCB) ANAカード マイル還元率 1. JCBカードではボーナスポイント制度が無いため、ANAワイドゴールドカードでも、マイル還元率は1. どうしても、JCBブランドのカードがほしいという場合でも、どちらにせよ、 「ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)」は陸マイラー必携の1枚ですので、こちらの発行をオススメしています。 ANA JCB カードプレミアム ANAカード マイル還元率 1. 年会費86,400円のVISAカードと比較するとマイル還元率が悪いので、 10,800円追加して「ANA VISAプラチナプレミアムカード」を契約する方が断然オススメです。 ANA一般カード(JCB) ANAカード マイル還元率 1. ANA To Me CARD PASMO JCB ANAカード マイル還元率 1. 年会費の予算に余裕がある方なら、「」一択! ANA ワイドカード(JCB) ANAカード マイル還元率 1. ANA AMEXカード ANAカード マイル還元率 1. とにかく 年会費の高さばかりが目立つ一枚。 推奨はしません。 ANA AMEXゴールド・カード ANAカード マイル還元率 1. ANA AMEXゴールドカードは、メインカードとして使うよりも、入会ボーナスポイント目当ての方が多いでしょう。 独自キャンペーンで、入会後3ヶ月以内に70万円の利用で 50,000マイルプレゼントなどのキャンペーンを展開しています。 ANA AMEXプレミアム・カード ANAカード マイル還元率 1. しかし、「ANAダイナースクラブプレミアムカード」はマイル還元率2. AMEXのプラチナといえば、プロパーカードの場合には完全招待制なので、「AMEXゴールド」で利用実績を積み上げて、インビテーションが届くのを待つ必要がありますが、申込みが出来るという点で言えば、AMEXマニアには一つのメリットになり得るかもしれません。 ただ、「ANA AMEX」「ANA AMEXゴールド」では入会キャンペーンが実施されているにも関わらず、 「ANA AMEXプレミアム」には入会キャンペーンが存在しません。 そのため、「ANA AMEX」「ANA AMEXゴールド」「ANA AMEXプレミアム」という順番で徐々にアップグレードしていくほうが良いです。 ANA JCBカード ZERO ANAカード マイル還元率 0. ただし、マイル還元率0. ゴールドカードですので、付帯保険も充実し、空港ラウンジも利用できます。 間違いなく、ANAマイラー必携の最強カードといえます。 年会費を気にしない方であれば、「ANA VISA プラチナプレミアム」が最強でしょう。 しかし、年額86,400円の年会費は見過ごせない金額です。 ANAワイドゴールドカードに加えて、陸マイラーであれば、「LINEルート」でのマイル移行に必要な「ソラチカカード」も必須の1枚! ANAマイラーなら、「ANAワイドゴールドカード」1枚、 ANA陸マイラーなら、上記に加えて、「ソラチカカード」という2枚構成。 さらに、「ANAマイレージクラブ モバイルプラス」会員でEdyを頻繁に利用する方なら、Edyチャージでポイントの貯まる「楽天カード」も持っておきたい1枚。 詳しくは、下記記事で解説しています。 参考:.
次の
どうも、陸マイラーを始めて約20年、このブログを運営して4年の「すけすけ」です。 マイル・ポイント・クレジットの情報を日々提供しているのが当サイト「すけすけのマイル乞食」です。 え??Vポイントって何??って方いますよね。 この記事では、新・Vポイントとはどのようなもので、どこが旧・ワールドプレゼントと異なるのか、そしてANAマイルへの移行レートを中心にじっくり解説しておきます。 非常に重要な基本事項になります。 ワールドプレゼントが終了し、Vポイントにリニューアル。 200円=1ポイント=1円。 Vポイントになり、何が一番大きく変わったのかというと、ポイントのレートが非常にわかりやすくなったという点です。 今までと比べると、• ワールドプレゼント(旧):カード利用1,000円につき1ポイント、1ポイント=5円で利用可能• Vポイント(新):カード利用200円につき1ポイント、1ポイント=1円で利用可能 となり、どちらも1,000円利用した場合には、5円相当のポイントがもらえるという意味においては、 もらえるポイントの価値には変化はありません。 ただ、Vポイントになり1ポイント=1円というわかりやすい単位になりました。 ワールドプレゼントのように1ポイント=5円はちょっとわかりにくいですからね。 また、 端数がちょっとお得です。 15,800円のカード利用だと、• ワールドプレゼント(旧):15,800円で15ポイント=75円相当• Vポイント(新):15,800円で79ポイント=79円相当 となり、若干ですが獲得できるポイントが増えます。 今までは1,000円未満の分は切り捨てになっていたのが、200円単位でポイントが付与されるので、本当に若干ですがお得になります。 Vポイントのポイント交換先ですが、大半は1ポイント=1円です。 上記のVJAギフトカードへの交換は、1ポイント=1円になっていますね。 が、 例外的に1ポイント=1円を下回るものもあるので、注意が必要です。 楽天ポイントやdポイントは、Vポイントを1ポイント=1円で交換できるのですが、、、、実はWAONポイント・nanacoポイント・楽天Edy・Tポイントなんかは1ポイント=0. 8円になるということは注意しておきましょう。 8円のところには交換しない方がいいですね・・・。 ANAマイルへの交換がどうなるのか気になる人も多いと思うので、ANAマイルのことは記事の後半でじっくり解説します! まとめると下記のようになります。 なお、今までに保有していたワールドプレゼントは、自動的に5倍されてVポイントに移行されています。 100ポイント=500円のワールドプレゼントは、500ポイント=500円のVポイントとして自動的に移行されているので、ご安心ください。 また、三井住友カードのワールドプレゼントがVポイントになっただけではなく、三井住友銀行のポイントもVポイントに統合されました。 三井住友銀行のポイントを持っていた方は、合算して利用できるので、非常に便利になります。 三井住友銀行の口座をお持ちの方はポイントがないかチェックしておきましょうね! スポンサーリンク VポイントのANA VISAマイル交換レートはどうなる? さて、三井住友カードの人気ポイント交換先としては ANAマイルがあります。 ここからは、VポイントをANAマイルに交換する際のポイント交換レートについて整理しておきます。 ANAマイルへの交換は交換レートがちょっと複雑で、 所有しているカードによりマイルへの交換レートが異なります。 VポイントからANAマイルは、1ポイント=0. 6マイル、1マイル、2マイル、3マイルとなんと4パターンもあるんですよね。 三井住友カードのVpassにログインすると、下記のような画面でポイントの詳細を確認できます。 Vポイントの合計が64,610ポイント(うちANAカード分が10,455ポイント)となっています。 実は、保有しているVポイントのうちANAカードで貯めたVポイントのみがANAマイルへの交換時にレートの優遇があります。 そのあたりを詳しく解説していきましょう。 6マイルはANA VISAカード以外の三井住友カードのポイント まず、所有しているVポイントが何を利用して貯めたポイントなのかによりANAマイルへの交換レートは異なります。 通常ポイントとは、• 他からVポイントに移行してきたポイント(PeXやGポイントなど) のことです。 これらの場合には、VポイントからANAマイルへの交換レートは、 1ポイント=0. 6マイルとなります。 1ポイント=1円=0. 6マイルということなので、dポイントやVJAギフトカードに交換して1円を選ぶか、0. 6マイルを選ぶかという選択肢になってきます。 6=32,493マイルでANAマイルに交換できるということにになります。 ちなみに、この54,155ポイントのVポイントは、マイ・ペイすリボの金利発生時のボーナスポイントと、PeXから移行してきたポイントということになります。 カード利用200円=1ポイント=1マイルなので、1,000円につき5マイルのANAマイルが獲得できます。 ワールドプレゼント時代には、5マイルコースと呼ばれていたやつですね。 還元率0. 5%ということを意味します。 上記のVポイントを、 1ポイント=1マイルでANAマイルに移行ができるのは、 いわゆる、 ANA一般カードです。 (ANA東急カード) になります。 通常の三井住友カードの1ポイント=0. 6マイルに比べると、3倍以上のANAマイルが貯まることになりますね。 やはり、ANAと提携しているANAカードは、ANAマイルを貯めるには非常にいいカードだということがよくわかります。 カード利用200円=1ポイント=2マイルなので、1,000円につき10マイルのANAマイルが獲得できます。 ワールドプレゼント時代には、10マイルコースと呼ばれていたやつですね。 還元率1%ということを意味します。 ANA VISAワイドゴールドでもマイ・ペイすリボのボーナスポイントは1ポイント=0. 1ポイント=0. 6マイルですからね。 通常の三井住友カードの1ポイント=0. 6マイルの5倍ものANAマイルが貯まるわけです・・・。 カード利用200円=1ポイント=1マイルなので、1,000円につき15マイルのANAマイルが獲得できます。 ワールドプレゼント時代には、15マイルコースと呼ばれていたやつですね。 還元率1. 5%ということを意味します。 以上がVポイントをANAマイルに移行する際の交換レートになります。 基本的には今までのワールドプレゼント時代と何も変わりはないです。 ただ、ポイントの単位が変更になっただけで、カード利用時のマイル還元率なんかは一切変更がないので、そこだけしっかり理解できていればOKだと思います。 ANA VISA一般カード:還元率0. 5%(旧5マイルコース)• ANA VISAワイドゴールドカード:還元率1%(旧10マイルコース)• ANA VISAプラチナプレミアムカード:還元率1. 5マイル(旧15マイルコース) という基本は今までと変わりがありません。 結局、Vポイントが導入されても今までとANAマイルの還元率なんかはまったく変わりなしってことね!!! 今までのワールドプレゼントでは、 上記のようになっており、1つ目の1,958ポイントがANAカードで獲得したポイント。 下のプレミアム・ボーナスポイントがマイ・ペイすリボで獲得したボーナスポイントというような扱いでした。 6マイルでANAマイルに移行できます。 表示方法が以前とは異なり、 ANAカードで貯めたポイントが特殊なポイントですよという表示になったということです。 この方がわかりやすくていいのではないかなと個人的に思います。 では、みなさんANAマイルしっかり貯めて下さいね!!.
次の
本文 三井住友ANAゴールドカードのクレジット利用あたりのANAマイル還元率は 1. マイ・ペイすリボは仕組を理解して毎月1回3分の手続きをすれば月数円~数十円のリボ払い手数料のみで利用することが可能です。 また、ANAグループのサービス「ANAマイルプラス加盟店」で利用すると、三井住友ANAゴールドカードのANAマイル還元とは別に、ANAマイルが貯まります。 例えば、ANA航空券を三井住友ANAゴールドカードで購入するとマイル還元率はと 2. 利用金額 マイル還元率=1. 35%の獲得マイル数の一覧です 日常生活の買い物や固定費の支払いを現金で支払ったり銀行引き落としで対応していると何も残りませんが、マイルが貯まるクレジットカードに支払いを集約するとこのようにマイルが貯まります。 仮に年間300万円を利用した場合、マイル還元率1. 40,500マイルあればハワイ(往復)にも行けますし、70,500マイルなら世界各国に行くことが可能です。 三井住友ANAゴールドカードのスペックとおすすめの理由 三井住友ANAゴールドカードはの主なスペックは以下となります。 高いマイル還元率(1. ゴールドカードにも関わらず年会費が10,450円と安い(割引適用後)• ゴールドカードの魅力的な特典(充実の旅行保険、国際線ビジネスカウンターでのチェックインなど) クレジット利用あたりのマイル還元率1. 他ブランド(JCB・マスター・アメックス・ダイナース)と比較しても三井住友ANAゴールドカードがNO1です。 また三井住友VISAのキャンペーンやサービスを利用するとマイル還元率をさらに上乗せできるので、 ANAマイルを貯めるクレジットカードとして最もおすすめのクレジットカードです。 年会費の割引は、以下の条件を満たすと4,950円分の割引が可能です。 他のブランドには年会費割引の特典がないため、大きなメリットです。 なお、 Vポイントの有効期限は三井住友ANAゴールドカードの場合は3年です。 三井住友ANAゴールドカードの場合、ANAマイル移行可能ポイント1ポイントは2マイルに交換することが可能です。 よって、 200円利用でANAマイルを2マイル獲得できるため、獲得ポイントのマイル還元率は1%となります。 ANAマイル移行可能ポイントは月額利用金額の200円単位で付与される ANAマイル移行可能ポイントは、月額利用金額200円につき2ポイント獲得できます。 クレジット決済ごとではなく、月額利用金額ごとになりますのでポイントが付与されやすくなっています。 マイ・ペイすリボは、三井住友VISAが提供するリボ払いサービスの1つです。 毎月の支払をマイ・ペイすリボで支払いして リボ払い手数料を発生させると、獲得できるVポイントが2倍になります。 この2倍のVポイントの内訳は、ANAマイル移行可能ポイントと通常ポイントです。 例えば、マイ・ペイすリボで1,000円利用した場合、ANAマイル移行可能ポイントを5ポイント、通常ポイントを5ポイントを獲得できます。 その他、三井住友VISAが提供するサービス「ポイントUPモール」と「ココイコ!」の利用で獲得できるポイントも通常ポイントです。 通常ポイントをANAマイルに交換する方法は2つあり、それぞれANAマイル交換率が異なるためマイル還元率も異なります。 通常ポイントをANAマイル交換方法については、このあとの章で解説しますが、マイル還元率は0. 通常ポイントのANAマイル交換ルートは2つ 通常ポイントは、「ANAマイル移行可能ポイント」と違い1ポイント2マイルに交換することができません。 そのため「ANAマイル移行可能ポイント」とは別のルートでANAマイルに交換する必要があり、交換ルートは主に2つ存在し、それぞれの交換ルートによりANAマイルの交換率が異なってきます。 クレジットカード利用あたりのANAマイル還元率は0. JQみずほルートは、Vポイントの通常ポイントをANAマイルに交換する場合、現時点では交換率が最も高い交換ルートとなっています。 7マイル 交換単位 1,000P単位 JRキューポの交換単位が1,000P単位のため ANAマイル還元率 0. 5マイルが貯まるため(合計13. 5マイル)マイル還元率は1. 三井住友ANAゴールドカードのANAマイル還元率1. 2つのサービスとは、「ポイントUPモール」と「ココイコ!」です。 これらのサービスを利用すると通常の2倍~20倍のポイントを獲得することができます。 ポイントUPモール ポイントUPモールは三井住友VISAが提供するネットショッピングサービスです。 ポイントUPモールでクレジット決済すると、Vポイントが通常の2倍~最大20倍となるためマイル還元率1. 対象のショップは400店以上あるので利用したいショップの多くが見つかると思います。 ANAマイル移行可能ポイント:2,500ポイント=5,000マイル• ANAカードマイルプラス加盟店利用:5,000マイル 上記を合計すると11,175マイルとなるので、 マイル還元率は2. マイ・ペイすリボの利用で年間3,500円の割引が可能 マイ・ペイすリボを利用して 年1回以上手数料を発生させると3,850円の割引を受けることができます。 WEB明細サービスの利用で年間1,000円の割引をが可能 三井住友ANAゴールドカードは、カード利用代金のWEB明細書サービスを利用することで1,100円の割引を受けることが可能です。 三井住友ANAゴールドカードは月額わずか875円のコスト マイ・ペイすリボとWEB明細サービスを併用することで、税込み15,400円の年会費を10,500円まで下げることが可能です。 年会費を月額で換算するとわずか875円と格安です。 三井住友ANAゴールドカードの特典とメリット 三井住友ANAゴールドカードは、『 ゴールドカード』ですので、豊富な特典も取り揃えられています。 継続ボーナスマイル 新規発行時及びカードを継続更新した際に、2,000マイルもらえます。 毎年、2,000マイルがもらえるのは大きいです。 ショッピングで2,000マイル貯めるには、単純計算で20万円決済する必要があります。 ゴールドカードの飛行マイルは、片道1,230マイルとなります。 ゴールドカードの飛行マイルは、片道4,788マイルとなります。 往復の場合、その差は1,148マイルとなります。 海外旅行保険 障害死亡・後遺障害保険のみ利用付帯・自動付帯の保険金が違いますが、傷害治療費用、疾病治療費用、賠償責任、携行品損害保険金、救援者費用は全て自動付帯です。 保険の種類 利用付帯 自動付帯 傷害死亡・後遺障害 最高5,000万円 最高1,000万円 入院保険金日額 5,000万円 通院保険金日額 2,000万円 手術保険金 最高20万円 空港ラウンジの無料利用 三井住友ANAゴールドカードと利用当日の搭乗券を提示すると、28空港31ヶ所の空港ラウンジを無料で利用できます。 三井住友ANAゴールドは国際線のビジネスカウンターを利用できる 空港内店舗「ANA FESTA」で5%割引 全国各空港にある「ANA FESTA」で1,000円(税込み)以上の買い物で、レジにてANAカードを提示すると、代金が5%割引になります。 事前にANA FESTAの公式ページでお目当てのお土産が販売されているか確認しておくと便利です。 私は、お土産はいつも空港内のANA FESTAで買うようにしています。 空港内の免税店で10%OFF 成田空港、羽田空港、関西空港の免税店でのショッピングが10%OFFとなります。 免税価格からさらに10%OFFになるので、かなりお得です。 ドクターコール24 日本国内での病気やケガ、あるいは病院にいくほどでもないけど少し心配なことなど、毎日の生活の中で生じる医療・ストレス・健康不安について、医師・看護師・保健師などのの医療スタッフが電話で24時間・年中無休で相談に応じてくれます。 利用は無料です。 お買い物安心保険(動産総合保険) クレジッ決済で購入した商品が壊れたり、盗まれた時のなどの保険サービスです。 海外・国内利用で最大300万円(免責3,000円)まで補償されます。 保証期間は、購入日および購入日翌日から90日間。 VポイントのANAマイルへの移行手数料無料 三井住友ANAゴールドカードを利用して貯まった「Vポイント」を1ポイント=2マイルで移行可能。 その際の移行手数料は 無料です。 ANAマイルへの移行は、「自動移行」と「手動移行」の2種類があります。 デフォルトは自動移行となっており、自動移行は月に1回貯まっている「Vポイント」を手続きすることなくANAマイルに移行してくれますので便利です。 しかし、マイルの利用頻度が低い方や数年掛けて多くのマイルを貯めたい方などは、マイルの有効期限を考えると、手動移行を選択した方が良いでしょう。 「Vポイント」の有効期限は3年。 マイルの期限も3年ですので、「手動移行」を選択すれば最大6年はポイント/マイルをストックできます。 三井住友ANAゴールドカードと三井住友ANA一般カード/プラチナカードのスペック比較 三井住友VISAが発行するANAカード(一般カード・ゴールドカード・プラチナプレミアカード)のスペック比較です。 一般カード ゴールドカード プラチナプレミアカード 年会費 2,200円 初年度無料 15,400円 88,000円 年会費 割引適用後 1,127円 10,450円 割引なし 2倍コース 登録料 6,600円 無料 設定なし 3倍コース 登録料 設定なし 設定なし 無料 マイル還元率 0. ゴールドカードの年会費は、割引を適用することで10,450円ですので、一般カードとの差はわずか2,723円です。 この2,723円分は、ゴールドカードの特典と継続ボーナス2,000マイルだけで十分補えるため、一般カードより三井住友ANAゴールドカードがお得と言えます。 三井住友ANAゴールドカードをキャンペーンを利用して効率よく新規発行する方法 マイ友プログラムを利用する 三井住友ANAゴールドカードを新規で発行する場合、「 マイ友プログラム」を利用することでプラス2,000マイルをもらうことが可能です。 入会カード 紹介者 入会者 ANAプリペイドカード 100マイル 100マイル ANAマイレージクラブ Financial Pass Visa デビットカード ANAカード 一般、ワイド 500マイル 500マイル ゴールド 2,000マイル 2,000マイル プレミアム 5,500マイル 5,500マイル マイ友プログラムは、カード発行前に簡単な登録をするだけでボーナスマイルがもらるANAの新規入会キャンペーンです。 マイ友プログラムの紹介番号と登録ページ マイ友プログラムの登録は、とても簡単で3分もあれば作業は完了します。 登録内容は、紹介者の氏名と紹介者番号を入力して、あたなの氏名と生年月日を登録するだけです。 私の紹介者名と紹介者番号は以下となります。
次の