Contents• カズチーが手に入る場所を探してみた。 カズチーを取り扱っているのは• カルディ• 成城石井• スーパーマーケット、土産物屋など 一部カルディ、成城石井、地元のスーパーマーケットなどでカズチーを購入できた!という情報が入っています。 すぐに売り切れてしまうこともありますので、もし見つけた場合は迷わず購入したほうがよさそうです。 私もバレンタインにカズチー欲しい!食べてみたいのに全然見つからんのやけど😭 — きなこ kinakoytmochi 昨年より手に入りやすくなったものの、店舗での入荷状況はまちまちのようです。 ネットでのカズチー在庫状況は? カズチー公式サイトでの在庫状況 近くにカズチーを販売しているお店がない!確実に手に入れたい!という方は、ネットで購入する方法もあります。 カズチーには公式ウェブショップがあり、そちらで購入することができます。 送料は400円ですが、 3000円以上の購入で送料が無料になるので、10袋入りを買うと送料無料で購入できることになります。 20袋以上の一括購入で1袋あたりの値段が少しずつ安くなるので、 知り合いと一緒に購入する、思い切ってたくさん購入するという方は少しですがお得になります。 *現在出荷予定日はおおよそ2か月先になっています。 (2020年2月現在)すぐに欲しい方は要注意。 すぐに欲しいという人はそのほかのネットショップで。 公式サイトは注文が殺到しているようで、現在は手に入るまで少し時間がかかります。 すぐに欲しい!でも近くのお店で買うのは無理そう!という人は公式サイト以外でも購入可能です。 、、 で購入すると確実に入手できます。
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近頃カルディでは売れに売れまくっている 「カズチー」をご存知でしょうか。 「カズチー」とは 燻製カズノコとチーズを組み合わせた禁断のおつまみ。 もし見かけたら たとえ飲んべえでも、飲んべえじゃなくても「今日はツイてるぜ!」ってな感じで迷うことなくカゴに入れてほしい逸品です。 【カズノコがチーズの上でキラキラ輝いてるよ】 「カズチー」は 1袋7個入りで430円。 1つずつ飴ちゃんのように個包装になっています。 「カズチー」を口に入れるとすぐさまカズノコとチーズの香りが口いっぱいに広がります。 噛むとカズノコのぱりぽり食感が楽しめます。 でも カズノコに気を取られてると、あっという間にチーズがどこかへ消えちゃうのです! それでもう1個すかさず食べちゃうんですよね。 でも何度食べてもやっぱりカズノコの食感に気を取られる。 そして 「チーズは?? 」となって以下無限ループです。 【家族にすら分けたくないほど美味しい…!】 おつまみだけど お酒がなくても全然美味しい!!!! 7個じゃとてもじゃないけど足りません。 いくら愛する家族でもこの1袋を分け合うのは無理! とにかく「カズチー」は中毒性が高いです。 手に届く範囲のところに置いておくと「もっと食べたい」と、そっちにチラチラ意識がいってしまうほど。 なにこれ危険……!! とはいえ食べ過ぎると喉が渇くので、全部食べてしまわないよう、早々にしまっておいたほうが良さそうです。 【見かけたらまとめ買いすべし】 ……ってな感じで「カズチー」はポシェットに大量に詰めこんで、 すれ違う人全員に配り歩きたいくらいほど激ウマなおつまみです。 カルディ以外にも、ちょっとおしゃれな食料品店やAmazonや楽天でも取り扱っているけど あまりの人気で品切れが続出しています。
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こちらが「カズチー」。 チーズに薫製数の子が入っています。 パッケージには「かずのこ屋さんが辿りついた、味と食感の〝Harmony〟」の文字。 北海道・井原水産の商品です。 個別包装された500円玉位の大きさ、厚さ7mmほどの丸いチーズが7個入ってます。 440円(税別)。 サイズ的にはとってもミニサイズのカズチー。 チーズの中にプチプチと数の子が入っているのがわかります。 サイズの小ささに「やっぱりかずのこって高級品なんだなー」と改めて実感。 この小ささが高級感と珍味感をより強く醸し出しています。 カズチーのお味は? 早速いただいてみましょう! もったいないのでまずは小さくひとかじり。 最初にやって来たのはスモーキーな燻製数の子の香り。 燻製チーズかと思ったら数の子が燻製でした。 薫製の数の子なんて初めて! そして待ってました、プチプチ・パリポリとした小気味よい数の子の食感。 同時にマイルドで旨味の強いチーズが全体を包みます。 今まで食べたことのない味ですがとってもおいしい! 数の子がチーズとこんなに合うなんて! 考えた人に敬礼したい気分です。 燻製された数の子がより珍味感を高め、チーズのおいしさに負けない味わいになっています。 ミニサイズでも旨味がこれでもかと入っていて満足度高め。 冷やしてみました 一晩冷蔵庫で冷やしてから食べてみました。 見た目の変化はありませんが、チーズがギュッと締まって、チーズも数の子も歯応えのあるカズチーに。 ゆっくりじっくりカズチーを味わいたい人におすすめです。 口の中でじわーっと溶けていくチーズとプチプチの数の子が楽しくてしょうがない。 炙ってみました 珍味という事で、カラスミを模して炙ってみることに。 竹串に刺して周りが少し焦げるくらい焼いてみました。 香ばしいチーズの香りが漂います。 火傷しないように少し冷ましてから一口。 薫製の香りが強くなり、旨味が凝縮されています。 香ばしくマイルドなチーズはとろっとして薫製数の子を包みます。 これは間違いなく極上のマリアージュ。 何個でもいけてしまう。 今までお正月にしか思い出さなかった数の子の存在。 その数の子がこんなにおいしい新感覚おつまみとなって現れるとは驚きです。 数の子屋さんの知恵とこだわりが、純和風のイメージが強かった数の子を和にも洋にもぴったりなお味に仕上げています。 お茶請けにも、おつまみにもおすすめ! 白ワインがよく合いそう。 今回一袋しか購入しなかった筆者ですが、5袋買えばよかったと激しく後悔しています。 ずっと食べていたい。 カズチーのホームページには本格的なアレンジレシピがたくさん載っています。
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