ケン ちゃん ラーメン 八戸。 ケンちゃんラーメンが八戸に!

ケンちゃんラーメン八戸店@青森県にて中華そば「こい口、油ぽく」をオーダー♪

ケン ちゃん ラーメン 八戸

今回行ってきたのが山形の大人気店のあの店ですよ。 何度もメディアにも取り上げられ、山形県人なら知らない人はいないんじゃないんじゃないかっていうぐらい、有名なあの店です。 ケンチャンラーメン山形 ケンちゃんラーメンは酒田市に本店があり山形県内に数店舗(7店舗ぐらい?)と宮城県にもあります。 僕は酒田本店と三川店に行ったことがありますが、やっぱり山形店が一押しかなって勝手に思っているんです。 そんなケンチャンラーメン山形に向かって我が家を出発して1時間20分、到着しました。 着いたのは11:40頃でした。 平日でしたが、店内はほぼ満員。 今日はなんとかスムーズに座れましたが、僕たちのちょっと後に来た人たちは並んで待っているような状態でした。 さすがケンチャンです。 店内の様子 店内は25人ぐらい座れると思います。 座敷は比較的ゆったりとしてますが、大きめのテーブル席とカウンター席はちょっと狭く感じる方もいるかもしれません。 そしてこちらがメニュー そうなんです。 中華そばしかありません。 選べるのが、こちら。 中華そば 注文してから待つこと10分、いよいよ来ました。 僕が注文した全て普通の中華そばがこちらです。 どうですか? 一度でも食べたことがある人が見ると唾液が止まらなくなるかもしれませんね。 妻が注文した小盛・油抜き・薄口がこちら。 あれっ! 僕には入っていない卵と海苔と小さめチャーシューがのっているじゃないですか!! なんと全部入りってヤツです。 でも決して間違って運ばれてきたわけではないんです。 店員さんが運んできた時に放った言葉に答えがありました。 「50番目なので、全部入ってます」 そうなんです。 ここの店は1番、50番、100番・・・と50番ごとの切りが良い食券番号で全部入りにしてくれるんです。 しっかり 050と書かれています。 妻の注文ですが、「今日はついてるなー」なんて思いながら食べる前からテンション上がりまくりです。 いただきます スープは煮干しでしょうか、魚介系中心の出汁が強く効いています。 それなのに臭みもなく、あるのは旨味のみ。 すごく丁寧にスープを作っているんでしょうね。 何も文句のつけようがありません。 続いて麺です。 太めの縮れ麺でとてもコシがあります。 更にモチモチ縮れていてとても食べ応えがあります。 ラーメンをすするというよりも、お料理をもぐもぐ頂くといった感じに近いかもしれません。 麺とスープはとっても相性が良く、いくら食べても飽きがこないでしょう。 チューシューは薄味ですが、それが必要以上に主張せずに麺とスープと一体になっています。 味玉も半熟でとってもいい味を出していました。 あ~美味しかったぁ。 まとめ ケンチャンラーメンは人気通り期待を裏切らない味で、まさしく完成された味と言っても過言じゃないかもしれません。 一度食べたらまた食べたくなるラーメンです。 それだけじゃなく、店主の遊び心も満載です。 切りがいい番号で全部入りにしてくれるのもそうですが、その他にもこんなのがありました。 食券を1番から100番まで集めたら千葉県にある、あの「夢の国」のチケットが、ペアで貰えるんです。 しかも運賃まで貰えるんです。 番号は仲間で譲り合ってもいいんですよ。 こんな楽しいラーメン屋さんなかなか無いですよね。 ケンチャンラーメンは、まさに美味しさと夢と希望を与えてくれる、そんなお店かもしれません。 また、お邪魔るする時を楽しみにしてます。 ごちそうさまでした。

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ケンちゃんラーメン八戸店@青森県八戸市にて中華そばをオーダー♪

ケン ちゃん ラーメン 八戸

ケンちゃんラーメン 八戸店@青森県八戸市新井田 ほぼほぼシャッターで突撃して1杯目を食べ終え、近くにあるローソンでコーヒータイムを挟んで、2杯目の「こい口、油ぽく」に備える事に。 「ケンちゃんラーメン 本店・支店一同より」と寄贈された金ピカな飾りものを眺めながら、「こい口、油ぽく」が着丼! 史上初となるGW10連休中の食べ歩き。 からの〜からの〜からの〜からの〜からの〜で9日目までは終了。 山形が誇るソウルラーメン「ケンちゃんラーメン」の八戸店。 青森県では初の出店でケンちゃんラーメンとしては11店舗目。。 店内に入って左側にある券売機で食券を購入。 ケンちゃんラーメンの基本カスタマイズである味の「こい口」「うす口」や油の「油ぽく」「油ぬき」は、券売機に「こい口」のボタンだけないので、その場合は食券を渡す際に店員さんに伝えるシステム。 店員さんに食券を渡すと座る席の番号を聞かれるので、カウンター1~18番かテーブル席かを伝える。 荷物置きのカゴがあります。 子供用イスが完備されているのでお子様連れでも安心。 パッと見ても分かるのが、アブラード層がタップリ層をなす他店舗の「油ぽく」よりも明らかに油分量少なめな、「普通」とあまり変わらない仕様。 否、他店舗の「普通」よりも油少なめな印象で、先に食べた八戸店の「普通」ともあまり違いがないかも 笑 ただし「身入り」のコールなしでも腹脂がトッピングされるので、八戸店の「油ぽく」=「身入り」という意味合いなのかもしれません。 味の「こい口」の方も、他店舗の「普通」よりも味薄めな感じで、先に食べた八戸店の「普通」よりは僅かに濃いめになったイメージ。 そう言った意味でも、やはり最初は八戸市民に合うようなケンちゃんカスタマイズにしつつ、様子を見ながら一般的なケンちゃん基準に近づけるのかもしれませんね。 個人的に八戸店では「こい口」「油ぽく」が必須である事を再認識しました! 麺は自家製の平打ち太縮れ麺で程よいコシがありチョイ柔ツル・ピロな食感。 ケンちゃんらしいグリングリンな捻れがありつつ、ゴワゴワ感が全くない茹で切った仕上がりはやはり独特。 モモ肉チャーシューはミシッとした歯応えがありながらも、薄切りにして食べやすくしている感じ。

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大人気店 ケンチャンラーメン山形へ行ってきたよ

ケン ちゃん ラーメン 八戸

今回行ってきたのが山形の大人気店のあの店ですよ。 何度もメディアにも取り上げられ、山形県人なら知らない人はいないんじゃないんじゃないかっていうぐらい、有名なあの店です。 ケンチャンラーメン山形 ケンちゃんラーメンは酒田市に本店があり山形県内に数店舗(7店舗ぐらい?)と宮城県にもあります。 僕は酒田本店と三川店に行ったことがありますが、やっぱり山形店が一押しかなって勝手に思っているんです。 そんなケンチャンラーメン山形に向かって我が家を出発して1時間20分、到着しました。 着いたのは11:40頃でした。 平日でしたが、店内はほぼ満員。 今日はなんとかスムーズに座れましたが、僕たちのちょっと後に来た人たちは並んで待っているような状態でした。 さすがケンチャンです。 店内の様子 店内は25人ぐらい座れると思います。 座敷は比較的ゆったりとしてますが、大きめのテーブル席とカウンター席はちょっと狭く感じる方もいるかもしれません。 そしてこちらがメニュー そうなんです。 中華そばしかありません。 選べるのが、こちら。 中華そば 注文してから待つこと10分、いよいよ来ました。 僕が注文した全て普通の中華そばがこちらです。 どうですか? 一度でも食べたことがある人が見ると唾液が止まらなくなるかもしれませんね。 妻が注文した小盛・油抜き・薄口がこちら。 あれっ! 僕には入っていない卵と海苔と小さめチャーシューがのっているじゃないですか!! なんと全部入りってヤツです。 でも決して間違って運ばれてきたわけではないんです。 店員さんが運んできた時に放った言葉に答えがありました。 「50番目なので、全部入ってます」 そうなんです。 ここの店は1番、50番、100番・・・と50番ごとの切りが良い食券番号で全部入りにしてくれるんです。 しっかり 050と書かれています。 妻の注文ですが、「今日はついてるなー」なんて思いながら食べる前からテンション上がりまくりです。 いただきます スープは煮干しでしょうか、魚介系中心の出汁が強く効いています。 それなのに臭みもなく、あるのは旨味のみ。 すごく丁寧にスープを作っているんでしょうね。 何も文句のつけようがありません。 続いて麺です。 太めの縮れ麺でとてもコシがあります。 更にモチモチ縮れていてとても食べ応えがあります。 ラーメンをすするというよりも、お料理をもぐもぐ頂くといった感じに近いかもしれません。 麺とスープはとっても相性が良く、いくら食べても飽きがこないでしょう。 チューシューは薄味ですが、それが必要以上に主張せずに麺とスープと一体になっています。 味玉も半熟でとってもいい味を出していました。 あ~美味しかったぁ。 まとめ ケンチャンラーメンは人気通り期待を裏切らない味で、まさしく完成された味と言っても過言じゃないかもしれません。 一度食べたらまた食べたくなるラーメンです。 それだけじゃなく、店主の遊び心も満載です。 切りがいい番号で全部入りにしてくれるのもそうですが、その他にもこんなのがありました。 食券を1番から100番まで集めたら千葉県にある、あの「夢の国」のチケットが、ペアで貰えるんです。 しかも運賃まで貰えるんです。 番号は仲間で譲り合ってもいいんですよ。 こんな楽しいラーメン屋さんなかなか無いですよね。 ケンチャンラーメンは、まさに美味しさと夢と希望を与えてくれる、そんなお店かもしれません。 また、お邪魔るする時を楽しみにしてます。 ごちそうさまでした。

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