・特性メタルプロテクトによって特性いかくやックス技での能力ダウンが無効。 ・今作で「」を習得。 ・「ダイスチル」や「ダイアース」で自身や味方の耐久アップが見込める。 ・が苦手とするレシラムやに強いとしての採用。 特性サイコメーによるサイコフィールドはの「」の火力アップにもなります。 ・サイコフィールドを展開するなら、特性かるわざのを入れても面白そう。 候補は、フワライド、、、、、フォクスライ。 ・やドラパルト、相手のに強そうだと思ったので、フォクスライを選択しました。 より耐久あるし。 ックスすると「ダイウォール」になります。 また、相手のS操作はフォクスライの「ちょうはつ」で封じていく方針としました。 の貼った「」状態で暴れられそう。 「」と特性いかくでサポートできる を採用しましょう。 の特性ばけのかわを貫通して攻撃できるらしい。 「ダイスチル」の威力は130。 剣盾より新しく習得した技。 「」より命中安定で威力が高い。 相手の「リフレクター」「」「」を破壊できる。 「じしん」・・・サブウェポン。 相手のへの打点。 「」・・・S操作技。 ・現環境GS最強。 とりあえず初手に出して、ックス技を打って、自身と味方の耐久を上げていく動きが強い。 ・下手に耐久調整を施すより、できるだけ素早く動いて能力アップすればいいやと思ったので、配分はようきASぶっぱ。 や相手のとの同速勝負があるのでそこは今後の課題か。 ・「」のPPを増やしておくこと。 ・「」はこちらのこだわりハチマキ持ちを通すのに使用したり、相手の貼った「」を返したり。 ・の発動は結構多かったです。 ただこの持ち物はにはかなりメジャーな持ち物らしいです。 相手のもを持っていることが多く、お互いをじりじりと削り合う展開になることもありました。 基本的にこの技をぶっぱなしていく。 相手がックスしているとダメージが2倍になる。 フェアリータイプにはこの技を打っていく。 追加効果のどく状態は優秀。 「」・・・サブウェポン。 この技のおかげで技範囲がぐっと広がります。 相手のはがねタイプへの大事な打点。 「まもる」・・・大事に扱う盤面があるので。 ・の相方に選んだ。 ックスできない。 が苦手な炎タイプを睨むために採用しました。 ・後発から出して相手を掃除していく動きが強かったです。 ・同じ130族のとの同速勝負は心がしんどくなるので、できれば避けていきたいところです。 サイコフィールドがあるので結構火力がありますが、GSでは足りていません。 「」・・・相手の攻撃を吸います。 「てだすけ」・・・「」をチラつかせながら、この技で隣のの火力を上げる動きが強いです。 「いやしのはどう」・・・一度も使わず。 ・と一緒に初手に投げ、「」での壁となるのが仕事。 ノーマル・のおかげで、からの打点がほとんどないのは強いです。 とても優秀なサポート要員でした。 ・相手のの物理攻撃を吸う展開を考えたため、持ち物は回復木の実、配分はずぶといHBとしました。 、、への打点。 「バークアウト」・・・のファントムガードを剥いだり、相手の火力を減衰させたり。 「ちょうはつ」・・・相手のS操作技や「まもる」を封じられる技。 まあまあ使いました。 「まもる」・・・まもる。 使用回数は1回。 ・選出画面で相手のパーへの殺意を見せる。 削れた相手を「サマ」で掃除していきます。 ・D方面はかなり固いものの、B方面はペラペラなので注意。 相手のいじっぱりの「」をギリギリ耐える程度です。 が幅を利かしている環境なので刺さっている。 「ばかぢから」・・・使用回数0。 やに刺す。 「ほのおのパンチ」・・・ザシアン、ザマゼンタに刺さるかなと思ったけど、使用せず。 ・一般で環境に刺さると思い、採用しました。 ももいないのでこのめっちゃ強いです。 ・味方のや相手が貼った「」状態で暴れるとして採用しました。 「」の通りがよく、この技を振り回すだけで相手の頭数が減っていきます。 に刺さる。 「じならし」・・・「」下で味方ののを能動的に発動させる。 「」・・・味方のが「」を貼る際の補助をする。 「」・・・相手の範囲技「じしん」が辛いなあと思い、採用。 使用回数0。 ・Mr. とりぷる。 特性いかく、「」や「」でサポートできるので強いサポートの駒。 ・「じならし」は実験的に入れてみた技。 コンボがうまくいったのは1回だけですが、相手のを潰しながら、味方のの攻撃力を上げられます。 結構おもしろかったので、もう少しこのコンボについて考察するべきかもしれません。 優勝!! — バイトぽけ baitopoke あとがき ・というわけで今回の仲間大会で優勝することができました。 剣盾の大会でいい結果を残せたのは初めてなので、戸惑っているけど、とても嬉しいです。 ・勝敗の星についてはメモを取っていないのでわかりません。 ごめん。 ・解禁されている伝説の種類は少ないけど、それでも第8世代GSの叩き台になればと思って記事を書きました。 baitopoke.
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デッキのコンセプト こんにちは!ついに6月5日に新発売される拡張パック「ムゲンゾーン」の情報が出ましたね。 今回、ポケットラインでは、ムゲンゾーンに収録されているムゲンダイナVmaxに注目したデッキを紹介したいと思います。 ムゲンダイナVmaxは特性ムゲンゾーンでベンチを拡張し、技「ドレッドエンド」で大ダメージを出すという、XYの白レックやSMのゾロアークデッキなどをの強いデッキを彷彿させるカードですが、その力を最大限に活かすには、場のポケモンが悪タイプ限定というユニークな縛りを持っているため、デッキにデデンネGXやジラーチなど協力なサポートポケモンを入れることができないデッキとなっています。 そこで、悪タイプで展開することで強いドクロッグダストダスと組ませることによって、相手を毒にすることで、やや不足気味な打点を補うと同時にムゲンダイナの能力を最大限に活かすデッキです。 個別解説 ムゲンダイナ このデッキのメインアタッカーで、技ドレッドエンドはエネルギー2つで最大で270ダメージを叩き出すことができ、かつ耐久面もHP340と最上位クラスの硬さを誇ります。 ただし、技の都合上ベンチを並べないと打点が伸びにくい為、アカギやジュジュぺ&ハチクマンに対し弱さをみせるところもあったり、相手のエリカのおもてなしのバリューを上げてしまうことがあるので、相手のデッキの回転よりも大きくデッキを展開することが重要です。 クロバット このデッキのエンジンで、デデンネGXやジラーチを採用できず、ドローしにくいデッキの頼れるカードとなっています。 ただしHP180とVにしては低めに設定されている為、ボスの指令の対象になりやすく、特性ナイトアセットは最大6枚ドローができますが、ターン1回制限があるので、このポケモンをいかに上手く使うかが鍵となっています。 ドクロッグ 打点調整の為のカードで、毒のダメージを増やすという良い特性を持っています。 ドクロッグ3体とダストダス1体を並べ、ベンチを8体並べる事により、ムゲンダイナのドレッドエンドを使う事で1ターンに340ダメージを出すことができ、相手のムゲンダイナVmaxやヒート炎エネルギー1枚貼ったマルヤクデVmaxを倒すことができます。 またムゲンダイナVmaxの攻撃が効かないザマゼンタVに対しても、クロバットVのどくのキバ2回とドクロッグ2体で倒す事ができます。 ダストダス 毒要員で、ドクロッグの特性ポイズンアップの影響を受けることができます。 今回、指令ケアとサイド落ちケアを兼ねて3枚にしましたが、ハンドで腐りやすかったり、事故が多い場合は減らしてもいいでしょう。 スーパーボール デッキのポケモンの枚数と相性が良く、1枚でポケモン1枚になる可能性が高いカードです。 運要素が絡みますが、並べたいポケモンの種類が多い為、先に打つことで自然と盤面展開のハードルを下げることができます。 ツールスクラッパー 重要なメタカードです。 特性に頼るデッキの為、主に相手の隠密フードで毒のダメージを無力化されてしまうのを防ぐ為に打ちます。 また、終盤にリセットスタンプと合わせることによって相手の要求値を上げたり、大きなお守りを剥がしてダメージを調整したりと、ゲームの中終盤で活躍します。 デッキの基本の回し方 ムゲンダイナVmaxで主に戦うため、先行を選びます。 先行での目指す盤面は、前1体+エネがついたムゲンダイナ+ヤブクロン+クロバットを目標にしましょう。 また、相手がジラーチなど小物を前においてくれそうな場合ドレッドエンド90で倒せるので、無理せず展開しましょう。 後攻の場合も同じで展開しますが、パワーアクセルを打つかは相手によって変えましょう。 中盤、終盤はサイドレースを気にしながら、ムゲンダイナのドレッドエンドをうち、ムゲンダイナの体力340で受けるか、他のポケモンを前に出しながら毒ダメージを稼ぐか選択していきます。 毒にする特性を受けない隠密フードや打点調整の大きなお守りなどを優先的にツールスクラッパーで破壊したり、特殊異常無効化を持つコバルオンGXなどに対してボスの指令を打てるように立ち回ることを心がけましょう。
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《クワガノンV》 上ワザ「パラライズボルト」のクッズロック効果のために採用。 あくタイプ縛りのため各種対策カード、システムポケモンを採用しずらいデッキタイプであるためこの1枚で小ズガやLO、2進化デッキ等へ牽制することができます。 もちろん、《クワガノンV》が場にいると「ムゲンゾーン」が起動できないため使用するタイミングは、かなり考えないといけないと思います。 雷タイプでありますが特性を使うことで場からいなくなるため、「ムゲンゾーン」の起動も任意で選択できる点は非常にグッドです。 エネルギー加速先は、メインアタッカーである《ムゲンダイナV》、《ムゲンダイナVMAX》が1つは色指定なしのエネルギーでも可能なため優先度が1番高く、次点としては、グッズロックが可能な《クワガノンV》というところでしょうか。 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ 優勝:ムゲンダイナVMAX ターボパッチビート入り デッキ こちらをクリックして設定変更。 この入力は公開ページで反映されません。 個人的にムゲンダイナVMAXデッキは、エネルギー加速手段がポイントと思ってます。 このデッキでは《ターボパッチ》、《ビート》を採用しています。 採用ポケモンについては、《ヤミラミV》、《イベルタル》、《イベルタルGX》、《フーパ》、《アブソル》と1枚ずつ採用し各役割を場面にあわせて使用していきたいです。 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ 優勝:ムゲンダイナVMAX(ジャイアントボム3採用)デッキ こちらをクリックして設定変更。 この入力は公開ページで反映されません。 《ジャイアントボム》3枚採用することで届かないVMAXポケモンへのダメージ支援になっていると思います。 またダメカン参照しダメージがあがる《ヤミラミV》採用も強力です。 優勝:ムゲンダイナVMAX+オーロンゲVMAX サザンドラ デッキ 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ.
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