さて、今回は スーパーミラクルジャグラーの設定6から設定1のグラフを比較して 特徴と設定差をお伝えしたいと思います。 スーパーミラクルジャグラーは記事投稿時では解析も出ていませんが ファンキージャグラーも解析が出ていないので 今後は敢えて発表されて無いと思います。 しかし、ボーナス確率の差異は公表されており これまでのジャグラーシリーズの癖から『 このグラフは設定6』 というように推測が出来る程データは集まっています。 スーパーミラクルジャグラーは設定により以下のようなグラフになります。 コンテンツ• スーパーミラクルジャグラー|設定6から設定1まで全設定のグラフの特徴を画像と実機データで説明| 設定差をグラフから判別する方法 さて、スーパーミラクルジャグラーのグラフを見る前に、 『 公表値と実機データ』を把握しておくとスムーズに読む事ができます。 まずは下記の数字を見た上でご覧ください。 ボーナス詳細 調査の結果かなり複雑なシステムである事がわかりました。 メモ 3粒チェリーREG (共通角チェリーと見分けが付かない) 2粒チェリーREG(共通角チェリーと見分けが付かない) 共通角チェリーREG(2粒でも3粒でも揃う) 3粒中段チェリーBIG 2粒中段チェリーBIG 共通角チェリーBIG(2粒でも3粒でも揃う) リール配列を見ると確かに3粒チェリーと2粒チェリーがあります。 そのため、中段チェリーでREGはありませんので、 3粒チェリーREG と 2粒チェリーREG は中段では無く角に止まるものと考えられます。 3粒中段チェリーBIG と 2粒中段チェリーBIG のみが中段に止まると思われます。 3粒チェリーREG と 2粒チェリーREGと共通角チェリーREGは見分けが付かないと思われます。 その点を考慮した実質の見た目上のボーナス格率は以下の通りです。 フラグが多く分母が大きい分、波が荒れやすい結果も納得がいきますね。 子役確率 子役確率も未公表ですが、設定5. 6の数字は経験上正しいです。 61 1. 2 1. 8 1. 2 0. 78 1. 6 2. 8 2. 0 1. 84 1. 7 3. 4 2. 3 1. 99 1. 8 3. 7 2. 3 2. 08 1. 9 4. 3 2. 6 2. 26 2. 3 5. 4 3. 5 2. 8 各データの見方、数字に関してはで説明しています。 -スポンサーリンク- スーパーミラクルジャグラー設定6のグラフと特徴 まず、設定6の実機データグラフをご覧ください。 波によっては、BIGに寄って吹け上がる波も珍しくありません。 一旦出始めると、波は大波ですが右肩上がりが継続します。 波が大波なので設定6でも残り時間とにらめっこして トレンドラインの上端にあたった際か突破した際に止めるのも一つの手です。 管理人はスーパーミラクルジャグラーの場合は、確実に設定6で無い限り 差枚とグラフで止め時を探します。 止めるべき枚数はコチラの記事でご確認ください。 第1ピークが発生した後、設定6の場合はその後は順調に出ます。 しかし、 第1ピークまで出る為に、この台の場合は3,000回転を要しています。 スーパーミラクルジャグラーは出始めに時間を要する事が高設定でも多く サンプルの台でも2,000回転まで中間設定の挙動に見えたと思います。 スーパーミラクルジャグラーを打つ場合は、設定が入っている強い根拠が無いと 粘る事は出来ないでしょう。 設定を使うホールを探す具体的な方法はコチラの記事をご覧ください。 また、設定6はBIGが強い連荘を起こします。 波によってはBIG21 REG2など極端な偏りも起こりますが 特に据え置きの際に偏りやすいです。 特にBIGが激しく連荘します。 しかし、出始めまでは全く連荘せずに出始めると狂ったように BIGが連荘する事が多々あります。 短時間での判断はやめで、最低1000G 出来れば2000G 最長で3000Gで見切れば取りこぼしは無いと思います。 しかし、3000Gまで毎回回すと大赤字になります。 1000G以上回して、追加投資が必要になったらあきらめる事も必要です。 あなたの中でルールを決めてそれを調整していく事が必要です。 管理人は事前に下調べをして稼働するので、挙動に見込みがあれば2000Gは回すように心掛けています。 挙動は 『ボーナス確率』『子役確率』『強い連荘』の内、2つ以上があれば追っていますね。 『子役確率』だけでは絶対に追ってはいけません。 スーパーミラクルジャグラー設定5のグラフと特徴 まず、設定5の実機データグラフをご覧ください。 設定5は設定6に比べやはり弱くなります。 経験上、 設定6の単独ボーナスがBIGに偏るのに対して設定5はREGが多く伸び悩みます。 設定5は出るだけ出てしまったらやめるべきです。 止めるべき枚数はコチラの記事でご確認ください。 また、このサンプルでは朝一にリセットで波が発生していますが、 その後マイナスまで転落してか出始めています。 落差は1000枚を超えており、かなり辛い展開だったはずです。 やはりスーパーミラクルジャグラーは高設定を使う根拠が重要と言えるでしょう。 設定4の場合は、最悪全て飲まれてしまったりする事もあります。 ジャグラーの設定判別をグラフからする場合は、『 ピーク後に注目』しましょう。 良い時は4000枚を狙える事もあります。 特に連荘後は設定5でもかなり辛いハマリを起こす事もあり ハマリに付き合う場合はその後、3000回転は回す覚悟で臨みましょう。 3で300Gを超えます。 管理人の設定5の最大ハマリは830Gですが、 -1700枚飲まれた後に3000枚出る展開のように荒くなります。 高設定でも2回、良くて3回大きな連荘が続くとほぼハマります。 設定6ではない場合は、一番大きなハマリのみ誰かに打たせて、待つ事も収支アップの秘訣です。 統計では52%で連荘するため、マイジャグラーの設定5と比べると弱い印象になります。 あくまでミドルスペックのジャグラーと言えますね。 -スポンサーリンク- スーパーミラクルジャグラー設定4のグラフと特徴 まず、設定4の実機データグラフをご覧ください。 設定4の場合でも設定5と変わらない程連荘する事もあります。 特にREGが少ないため設定6と間違う事も多いです。 サンプルの台も第1ピークまでは順調と言えますが、 第1ピークと出始めの落差から設定6を否定します。 つまり打たないと分からないようにジャグラーは出来ていますので 事前の情報収集がやはり大事です。 トレンドラインを超えると決まって急激なハマりで調整が行われる事も特徴的です。 設定4は普通の波で2000枚を超えると、一旦止めてなるべく下から打ち直すべきです。 止めるべき枚数はコチラの記事でご確認ください。 ここで初めて設定6を否定する事が分かる程度と思います。 2000枚を超えるまでは大きく伸びる事もありますが 第1ピークとの落差の大きさから設定5を否定しておかないと 第2ピークで逃げる事は難しいでしょう。 繰り返し何度も言いますが、ジャグラーの設定判別を グラフからする場合は、『 ピーク後に注目』しましょう。 設定6との切り分けをREG確率で行う事はまず無理です。 高設定は出ますのでBIG確率の方が重要です。 サンプルの台は946回ハマっています。 連荘した分がすべて飲まれる事もザラですので、設定5が望めない場合は 連荘直後に止めましょう。 そのため、強い連荘をしているので高設定と考えるのは時期尚早です。 中間設定の場合は平均3000回転スパンで連荘とハマリを繰り返しますので 3000回転で50%に収まると考えてください。 100G以内の連荘率だけではなく、50G以内の連荘率も 同時に見るとより高低が見える事があります。 90回転が5連するより40回転が5連した方が高設定期待値は高いという事です。 特に低設定で連荘する場合は、50回転以内が極端に少ないので見切りの役に立ちます。 で公開していますので 判別の役に立ててください。 -スポンサーリンク- スーパーミラクルジャグラー設定3のグラフと特徴 まず、設定3の実機データグラフをご覧ください。 概ね+1500枚から-1500枚の範囲で繰り返す事が多いです。 問題はハマっている時にただの設定1と区別がつかない事です。 設定3を使っている確信とその台が設定3と分かっていないと狙えないでしょう。 前日設定3が大きく落ちている台を据え置く店などでは非常に利益が出ることもあるでしょう。 連荘した状態で見切るのはかなり訓練が要りますが ジャグラーの止め時は基本的に連荘後です。 無くなった時に止める事を無くす為には、連荘後に止める癖をつけましょう。 繰り返しますが、 中間設定は、概ねピークが2回来るとほぼハマります。 数日単位で差枚0になる程度ですが、振幅が大きいため 下から打つと高設定と勘違いしてしまう事もあるでしょう。 ボーナス確率以外の要素もぜひ使って行きましょう。 特に数字を知っている人が一番負けるパターンがこれです。 +1500枚出ている台は、-1500枚までハマる事が出来ます。 その差はなんと3000枚になりますが、見た事があると思います。 あれは設定3です。 止め時が遅くなればなるほどやめ辛くなるので連荘したらやめる準備が必要です。 設定3になると平均連荘数や50G以内の連荘が出ている台でも弱いです。 先日設定3とおぼしき台で+2900枚まで伸びましたが 平均連荘1. 2回 50G以内比率 20%でした。 下記ページのデータと最大3000回転のデータを比較して見切りをつける役に立ててください。 高設定ならほぼ2000回転で平均連荘などは収束しています。 また何より高設定はコインが無くならないので止め時がきません。 -スポンサーリンク- スーパーミラクルジャグラー設定2のグラフと特徴 まず、設定2の実機データグラフをご覧ください。 設定変更時など一時的にプラスになる台も珍しくありません。 しかし打ち続ければ必ずマイナスになります。 サンプルの台では伸びている時は中間設定以上と変わらない波に見えると思います。 連荘した後、 ハマってその後の連荘が最高点を超えれない事と、 さらにその後ハマる事 でこのサンプルの台は低設定である事がわかります。 グラフから見切る場合はこの時点で見切る必要があります。 高設定の場合、連荘をして、最高点を超えるまでハマリに転じません。 設定2と気付いたらすぐにやめるべきですが、出来れば連荘直後 トレンドラインの上端で止められたことが確認出来たらやめましょう。 連荘もしていないのに勝手にハマる台は低設定です。 しかし、BIGが重なる事は少なく重なっても1連程度が多いです。 間違って差枚がプラスになる時も連荘は弱く数珠連で上がります。 BIG5連など強い連荘をする事はあまりありません。 -スポンサーリンク- スーパーミラクルジャグラー設定1のグラフと特徴 最後に設定1の実機データグラフをご覧ください。 公表値のボーナス確率と異なるため、-4000枚を目指して低下する事が多いです。 お金が入らないと出ないように出来ています。 全く勝てる要素が無く、すぐにやめるべきです。 これは全く連荘しない感覚になれる数字です。 設定1は勝てる要素が無いのですぐにやめましょう。 -スポンサーリンク- あとがき 今回は スーパーミラクルジャグラーの設定6から設定1のグラフを比較して 特徴と設定差をお伝えしました。 ホールの中で一番多い台は設定2、次に設定1と思います。 また、ホールの営業体力も弱くなっており、見せ台に設定3を使っている店が多いです。 設定3はなまじ連荘するので後追いすると一番負ける設定です。 グラフと一緒に判別要素も使い精度を上げる事もポイントです。 ホールはほとんど低設定ですので是非グラフを何度も見てくださいね。 最後までご覧いただきありがとうございました。 よろしければこのサイトをシェアしていただければ幸いです。 も合わせてご覧ください。
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【目次】• スーパーミラクルジャグラー設定6の特徴とは?大量実践結果を公開! スーパーミラクルジャグラーの設定6ってどんな 挙動をするんだろう?と思われる方もたくさんおられると思います。 ここでは、 スーパーミラクルジャグラー設定6の 実践データを シュミレーションした大量の実践結果を紹介をしたいと思います。 これから、打つかもしれない スーパーミラクルジャグラーの設定6を逃さない為にも、 設定6の 挙動と 特徴をしっかりと頭に焼き付けておいて下さいね。 その前に、スーパーミラクルジャグラーのスペックのおさらいです。 2 機械割(メーカー発表値) 設定1 96. ビッグ回数が40回オーバーの台もちょこちょこありますね。 反対に、レギュラー確率は設定6でも、それほど高くないため、30回を超える台は少ない特徴があります。 ボーナス合算確率は、それほど高い印象はありませんね。 ただし、ビッグ確率が良好なので、それほど、ストレスは感じないでしょう。 また、今回のデータでは、負けたデータがなく、安定感のある結果となりました。 やはり、ビッグ確率が良好な機種は、大きく負けにくい特徴がありますね。 スポンサーリンク スーパーミラクルジャグラー設定6のスランプグラフ 続いて、 スーパーミラクルジャグラー 設定6の スランプグラフを大量公開したいと思います。 台選びの際の参考にして下さい。 やはり、スーパーミラクルジャグラーもビッグ確率が、かなり高い台ですので、スランプグラフも急激な右肩上がりの傾向が強いですね。 安定した素直な右肩上がりのグラフは、設定6の期待が持てそうですね。 コンスタントにビッグが引ける展開であれば、様子を見てもいいかもしれません。 ただし、設定1の引き強の可能性もあるので、過度な期待は禁物です。 スーパーミラクルジャグラー設定6の詳細データとスランプグラフ(バージョン2) 別のシミュレーションアプリを使った設定6のボーナスとスランプデータも紹介したいと思います。 こちらのシミュレーションは 設定6を 【1万G】回した際の結果となっております。 差枚数は、それほど、大きくなかったですが、20台中マイナス収支の台が1台だけということで、勝率は高い結果となりました。 ビッグ確率が高いので、ビッグ間の大ハマリが、起こりずらいのも要因の1つと言えそうです。 スーパーミラクルジャグラーの設定6は、安定感がありますね。 ほとんど、右片上がりのキレイなグラフですね。 スポンサーリンク スーパーミラクルジャグラー設定6の「BBとRBの出現履歴と大当たりゲーム数」 スーパーミラクルジャグラー設定6のビッグとレギュラーってどれくらいの割合で出現するんだろう? という疑問にお答えするためにボーナス履歴を掲載します。 また、ボーナス当選ゲーム数も合わせて参考にしてください。 これを見れば、だいたいどのくらいのゲーム数で当たるのか?そして、どくらいのハマリに遭遇するのかがわかると思います。 最高ハマリは、890Gでした。 ただ、ビッグの割合が高いので、ボーナスがコンスタンスに引けていれば、モリモリ増えていきます。 スーパーミラクルジャグラー設定6の実践時の小役確率 スーパーミラクルジャグラー設定6の1万G試行時の小役確率を公開します。 これをみれば、1万Gでも収束しない小役確率がよくわかると思います。 ただし、設定6の小役の振れ幅は多少わかると思いますので、立ち回りの参考にしてください。 86% 勝ち(0円以上) 1754回 負け(0円未満) 246回 最高収支 170180円 最低収支 -68540円 平均収支 42527. 93 今回の検証では、 スーパーミラクルジャグラーの 勝率は87% となりました。 スーパーミラクルジャグラーは、ビッグ偏向型の機種になるため、一撃での高い収支が狙えます。 実際にビッグが連打した時の破壊力は、アイム系以上です。 一撃5000枚以上も十分狙えるスペックです。 ボーナス確率は、他の機種と比べると、設定6でもそれほど高い確率ではないため、高設定といえども、大きなハマリに遭遇することもあると思います。 19台検証して、マイナス収支になった台は1台もありませんでした。 今回は、出来すぎでしたが、場合によっては、マイナス収支になることも十分に考えられます。 スーパーミラクルジャグラーの最高ハマリは、 798Gでした。 設定6でもこれくらいのハマリに遭遇する可能性があることは、覚悟しておきましょう。 スーパーミラクルジャグラーの設定6を奪取するコツ 残念ながら、スーパーミラクルジャグラーをメインで扱っているホールは、少ないため、平常営業で設定6を使っている所は少ないと思われます。 そのため、実践ホールが本当に設定6を使っているか慎重に見極める必要があります。 上記のような、設定6履歴を頻繁に見かけるホールを探して見ましょう。 そして、打つ台が絞れたらビッグ確率や、合算確率を柱に看破していきます。 また、ブドウ確率には、段階的に大きな設定差があるので、看破する際は、必ずカウントしましょう。 よさげな台に遭遇しても、決して安易な気持ちで打たないようにしましょう。 スーパーミラクルジャグラーもファンキージャグラー同様に、レギュラー確率があまりあてにならないため、ビッグ確率ばかりに目がいってしまうと、結果的に低設定の引き強に振り回される結果になってしまう可能性もあることを頭に入れておきましょう。 レギュラーが必要以上についてくる場合は、設定6から設定5狙いに切り替えてもいいと思います。 また、設定6を狙うのであれば、5台以上の島として扱っているホールの方がおすすめです。 バラエティーコーナーに1台置いてあるようなホールでは、設定6は期待できません。 どうして、バラエティコーナーを嫌うのかというと、 バラエティコーナーは、高設定が入ったとしても設定4の割合が高いからです。 これは、バラエティコーナーは「遊んでもらうことが目的」と据えているホールが多い為です。 ちゃんとした島で扱っているホールは、その機種を大事に使っていると言えるので、設定にも期待がもてるということになります。 ぜひ、腰が据えるホールを探して頂いて、このスピード感あふれる設定6の実力を体験して頂きたいと思います。 某ホールの現役設定師が明かす!【スーパーミラクルジャグラー設定6】の扱い ここまでは、シュミレーションを元に スーパーミラクルジャグラー設定6の挙動や勝率などについての情報提供を行ってきましたが、 ここでは、知人の現役設定師にリアルホールでの スーパーミラクルジャグラー設定6の扱いについて聞いた情報を公開したいと思います。 皆が気になる、リアルホールでのスーパーミラクルジャグラー設定6の扱いについて知って頂ければと思います。 A店:現役設定師にスーパーミラクルジャグラー 設定6について色々聞いてみた Q:スーパーミラクルジャグラー 設定6をホールで使っていますか? イベントの時に使っています。 通常営業では、ほぼ使わないですね。 スーミラの設定6は、安定して出るので、入れすぎると大赤字になってしまいます。 そのため、出す時期(イベント)などの時に使うことが多いですね。 以前に、スーミラの全六営業をしたことがあるのですが、6台中、5台が3000枚オーバーでした。 Q:スーパーミラクルジャグラー 設定6を使わない日はありますか? あります。 通常営業では、使いません。 Q:スーパーミラクルジャグラー 設定6の稼働状況はどうですか? 稼働はいいですね。 ただ、最初から、高設定だと気付く人は少ないと思います。 設定1と挙動が似ている場面もあるので、設定1の鬼引きだと思い、連チャン後にやめてしまう人もよく見かけます。 Q:スーパーミラクルジャグラー 設定6の最高出玉を教えてください。 当ホールでは10977枚です。 引きがビッグに偏ると、3000枚くらいは、あっという間です。 Q:スーパーミラクルジャグラー 設定6をこれからも使いますか? 設定6は出玉アピールには、もってこいの機種なので、これからも使います。 スーミラの場合、ほかのホールも、イベントに力を入れる傾向があるので、通常営業ではない日を狙ってみるといいかもしれません。 以上が、インタビューの内容です。
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コンテンツ• ゴーゴージャグラー|設定6から設定1まで全設定のグラフの特徴を画像と実機データで説明| 設定差をグラフから判別する方法 さて、それでは早速設定6から見てみましょう! ゴーゴージャグラー設定6のグラフと特徴 まずは実機設定6のグラフのサンプル画像をご覧ください。 第1ピークまで上がるのが早くすぐに2000枚行く事が多いです。 ハマリが浅い割に連荘が強くグングン上昇します。 またトレンドラインは最下点のラインと平行になる事が多いですが、このラインを突破するのはほとんど6です。 6でない場合は、その後急落してしまいます。 早い段階で強い上昇が来ると当日の差枚数の到達点が上がります。 詳しくは下記の記事で解説していますが、このサンプルは2000枚まで 早い段階で出た為に最終的に7000枚に到達しています。 設定差が出やすい第1ピークからの落差も少なくすぐに上昇して戻します。 設定6は不安なくハマリも浅く、ペカると期待に応えて連荘してくれますし尚且つBIGが連荘します。 設定5の場合は、一定の差枚数に達するとBIGが弱くなりがちです。 最大ハマリも500G行くことは一日に1. 2回あるかどうかです。 連続して300超えるとか頻繁に超える場合は、設定45かそれ以下を疑いましょう。 ゴーゴージャグラーの実機の統計データは下記の記事で詳しく紹介しています。 合わせてもご覧ください。 ゴーゴージャグラーも公表値が低く公表されています。 ジャグラーの設定6はかなり出ます。 ゴーゴージャグラーの設定6は頻繁に5000枚出る機種です。 結果的に差枚数がつかない台は設定6ではありません。 頻繁に300Gを超える場合や、連続して300Gを超える場合は まず設定6ではありませんので設定判別に使いましょう。 45位になります。 設定6のみ終日全く落ちない事もあります。 設定5でもブドウが良く、その後低下する実践記事もありますのでこちらも見てみてください。 設定5でも充分に出るので設定6を敢えて置いてくれる事は少ないです。 また平均連荘も一時的に3. 0に迫り最終的に2. 5以上程度に落ち着きます。 この辺りの統計データはで公開しています。 -スポンサーリンク- ゴーゴージャグラー設定5のグラフと特徴 まずは実機設定5のグラフのサンプル画像をご覧ください。 ゴーゴージャグラーの設定5の出る枚数は差枚で3000枚程度です。 この台は朝から1000枚まですぐに出ている為、4000枚に到達出来ました。 途中で設定5と気付ければ4000枚でやめるべき台です。 止めるべき枚数の判断方法は以下の記事で紹介しています。 しかし、その後伸び切れるかが設定6との差になります。 4000枚出た後に、3000枚まで落とされていますが、このような落ち方は設定6ではしません。 打たないと結果が分からないため、設定6が入っている根拠があるかが非常に重要になります。 また打ち慣れると分かってきますが、設定6よりはハマリの頻度が高く子役確率も落ちやすいです。 ゴーゴージャグラーの設定5も公表値が低く公表されています。 朝から跳ねる場合を除いて約3000枚の出玉を望める設定ですが、 3000枚到達した後はやめないと落とされます。 設定6よりは頻度が高く、3000枚を達成したとはまとめてハマリが来ます。 01ありますが、設定6ではありませんし、高設定域の設定差が少ないため 設定4以上との判断しか出来無い機種ですね。 またジャグラーのブドウ確率は一定ではありません。 限界の差枚数に達すると例外なく落ちます。 3000枚到達した後に、ハマリが深くなり連荘も弱くなるので止め時を見失わないようにしましょう。 高設定を後追いして負けた事が無い人は恐らくいないでしょう。 しかし、途中で波が変わるように出来ているので、 さっきまでと変わり「 当たらない・連荘しない・子役も落ちない」で回収されてしまうのです。 これは実は設定が無かった場合もあるでしょうが、 本当に高設定でも設定6でない限り起きるのです。 しかし、サンプルの台では9000回転回せれば最高点を更新する台です。 残り時間と枚数を考慮して勝利できるのかを考えて稼働すると収支に結びつきますよ。 こちらの記事に管理人が使っている方法を記載しているので是非読んでください。 -スポンサーリンク- ゴーゴージャグラー設定4のグラフと特徴 まずは実機設定4のグラフのサンプル画像をご覧ください。 この台朝から不調で出始めに時間を要していますが9000回転近く回っており 何とか2000枚に到達しています。 乱高下が激しく一度強い連荘が終わったら誰かに打ってもらって ハマり切ったところ打つ方が時間効率が良いです。 設定3はマイナスまで普通落ちますのでそこが設定4と設定3の差になります。 ジャグラーのボーナス確率は出始めのボーナス確率がその設定のボーナス確率です。 ハマリは少ないはずですがREGに偏る事で差枚が調整されます。 0など非常に多いですね。 ブドウ確率は設定4以上の判断に使いましょう。 設定5以上と違いBIGの連荘が少なく、間違ってBIG3連とかするとすぐにハマります。 基本的に2000枚到達したら連荘抜けでやめて構いません。 -スポンサーリンク- ゴーゴージャグラー設定3のグラフと特徴 まずは実機設定3のグラフのサンプル画像をご覧ください。 設定4は若干右肩上がりですが設定3は真横に行きます。 リセットで設定3を入れると調子が良い場合は2000枚でも出ます。 しかしその後きっちり0まで回収してくれるのでホールとしては助かるはずです。 設定3を後追いすると負けるので高設定の根拠を持っていないと履歴打ちはしてはいけません。 設定4以上と違いBIGが3連しにくいので数珠連で上がっている台は大体3です。 設定5以上になるとBIG4連など出玉が早い事が多いです。 BIG4連などしている台のみに着目すれば設定3をかわせる事が多いですが 高設定を使う根拠がやはり一番大事です。 ジャグラーのボーナス確率は出始めのボーナス確率がその設定のボーナス確率です。 設定4と勘違いしやすくなるのはこのためですが、これだけペカっても REGに寄せて出玉を回避するのは設定3の仕事です。 高設定は8割がたは素直に出ます。 出玉がつかない台はおかしいという考えを持つように意識しましょう。 86%になると6回に1回程度の割合で300Gを超えますので結構辛いです。 300Gを超えるジャグラーを追う時は設定判別が済んでいるか根拠がある台のみです。 管理人もわからずに捨てる事はありますが、ほとんどが低設定の中で わからずに追うのは危険ですし継続して勝てません。 ペカる台もすぐにブドウが悪い事に気づくのでペカっていても下の設定だなとわかります。 低設定や中間でも光る時ってホントにあるんですよ。 管理人はBIG1回分で出るだけだして、はまり出したらすぐに捨てますね。 この方法は本当におススメですのであなたも試して下さいね。 詳しくはこちらの記事に記載しています。 設定5以上と違いBIGの連荘が少なく、間違ってもBIG3連以上ほぼしません。 基本的に2回連荘が続くとやめないといけない設定ですね。 -スポンサーリンク- ゴーゴージャグラー設定2のグラフと特徴 まずは実機設定2のグラフのサンプル画像をご覧ください。 REG確率など完全確率じゃないから単体では有害なデータになってしまいますね・・・ ジャグラーの高設定の平均投資枚数は550枚程度です。 倍の1000枚入れても出ない台はほぼ否定するでしょう。 全く当たらなかった台が、当たってから普通に高設定として出だす台はありますが すでに連荘が発生している台はそういう台ではありません。 投資枚数の上限を決めると負ける金額を抑えれます。 通常は多くて1000枚程度にすると良いでしょう。 この台は1000回転を超えるハマリもありますが、高設定以外は300でやめれば 被害はぐっと少なくなります。 これは連荘が弱いので影響を受けにくいためです。 設定3同様で84%になると6回に1回程度の割合で300Gを超えます。 何度も言いますが300でやめましょう。 BIG1回分が150ゲーム位で無くなる事もざらにありますね。 BIGがほぼ連荘しないので出玉が増えません。 高設定はBIGがドンドン連荘する台なので、連荘が弱い台はとっとと捨てましょう。 -スポンサーリンク- ゴーゴージャグラー設定1のグラフと特徴 最後は実機極悪設定の設定1グラフのサンプル画像をご覧ください。 05とかありますが、ぶどうの信頼度はこんな物です。 また連荘もしないため、こういう台は絶対に打ってはいけません。 実際の機械割は87%程度です。 ちょっと打っただけで猛烈に負けるのはこのためですね。 サンプルの台は67%ですがこれは2. 3回に1回は300Gを超えています。 しかしサンプルのように 極端に当たっていない台はブドウ確率だけが良い事が多々あります。 これは機械割を保とうとしてくれているのか、稼働を上げるための罠なのかはわかりませんが こういう台はしょっちゅうあります。 ブドウ確率だけで判別をしていけないのはこのためですね。 全く連荘する気がしない気分にさせてくれる設定です。 もしこういう台を打っていて連荘したら100Gいったらすぐにやめましょうね。 -スポンサーリンク- まとめ 今回はゴーゴージャグラーの全設定のグラフの比較をご覧いただきました。 もちろん狙いたいのは設定6ですが現実的に見かけるのは設定4程度です。 そのため中間設定の波を読んで収支を上げていく必要があります。 こちらの記事でも中間設定で収支アップを狙う方法を具体的に記事にしましたので是非ご覧ください。 最後までご覧いただきありがとうございました。 よろしければこのサイトをシェアしていただければ幸いです。
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