NTTテクノクロス株式会社 NTTテクノクロス株式会社(以下、NTTテクノクロス 本社:東京都港区港南、代表取締役社長:串間和彦)は、離れた場所でもオフィスと同じ環境で業務を行えるリモートアクセスサービス「MagicConnect(以下、マジックコネクト)」に新機能を追加し、2018年3月末から提供します。 テレワークを導入する企業が増える一方、目の届かない場所での業務が増えるため、管理者が勤務時間を把握しづらいという懸念がありました。 そこで、リモートアクセスしている勤務時間を管理者が把握できる機能を追加しました。 さらに、マルチモニター対応や画質・フォントの改善により、遠方のパソコンを遠隔操作している違和感はなく、オフィスのパソコンで作業しているのと変わらない操作感を実現します。 マジックコネクトの利用イメージ 背景 働き方改革が求められる昨今、オフィスへの移動時間削減による生産性向上や、育児・介護を抱える従業員への支援のためにリモートアクセスを活用したテレワークの導入を検討する企業が増えてきています。 テレワークをさらに支援するため、従来のマジックコネクトに勤務時間を適切に管理する機能を追加し、さらに場所を選ばずとも作業効率が保てるように機能を向上させました。 特長 (1) リモートアクセスしている時間を管理 オフィスの外からマジックコネクトでアクセスしている時間を、ユーザごとにわかりやすく一日単位で表示し、ユーザ本人と管理者が閲覧することができます。 管理者は、管理しているユーザ全員のアクセス時間を把握でき、テレワーク時の勤怠管理に最適です。 また、csvファイルとしてダウンロードすることも可能なため、管理しやすいように簡単に加工することも可能です。 オフィス以外の場所での勤務時間を透明化することで周囲の理解が深まり、テレワークに取り組みやすくなります。 ユーザごとの利用時間の表示イメージ (2) マルチモニターに対応 手元の端末に複数のモニターを接続している場合、すべてのモニターにオフィスのパソコン画面を表示できるようになりました。 これにより、より広いスペースが利用できるようになるため、テレワークであってもオフィスと変わらない効率で作業ができます。 (Windows利用時のみ) すべてのモニターにデスクトップ画面を表示可能 (3) デスクトップ画面の表示を高品質化 デスクトップ画面の表示について、True Color 32bit およびClearTypeフォントをサポートしました。 これにより、オフィスのパソコンで作業するのに近い品質で、アプリケーションを利用できます。 (Windows利用時のみ) 価格(税別) 初期費用:5,000円~ 年間使用料:12,000円~ (上記は1アカウントあたりの価格です。 NTTテクノクロス株式会社概要 NTTテクノクロスは、NTT研究所の最先端技術を中核に、国内外の優れた商材を豊富な実績とノウハウで掛け合わせることで、お客様のビジネスシーンに最適なソリューションを創出します。 時代に先駆けたソリューションにより、豊かな未来社会の実現に貢献し続けます。 関連するソリューション・製品• 本件に関するお問い合わせ.
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数量 とっても簡単にできる、本格ロープルーティンです! 2本のロープを示します。 2本のロープは完全にあらためて、怪しい所が無いことを確認してもらいます。 2本のロープを2つ折りにして首の後ろに持っていきます。 そして、2本のロープの先端を片手でそれぞれ軽くもみます。 すると、ロープの先端がどちらもしっかりと結ばれてしまうのです。 さらに、ロープを首から外すと、2本の輪の状態になったロープが完全にリンクしているのです。 1つのロープの結び目を解きます。 そして、1つの輪になったロープと1枚のシルクを取り出して示します。 輪になったロープにシルクをしっかりと2回結び付けます。 シルクとロープはそれぞれの手で持ちます。 おまじないをかけると、シルクは結び目が残ったままロープから外れてしまいます。 次にシルクの結び目を解いて、両端を結んで輪の状態にします。 ロープの輪とシルクの輪が溶け込むようにリンクしてしまいます。 商品は特製ロープ一式と日本語の解説DVDになります。 45cm角又は60cm角シルクを1枚用意してください。
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NTTアイティ株式会社は19日、端末認証型「マジックコネクト」のマルチデバイス対応クラウドサービスを発表した。 4月1日より、日本・東南アジア・北米・欧州で同日発売する。 マジックコネクトは、簡単・安全にオフィスのPCへリモート接続できるサービス。 マジックコネクトのクラウドサービスを利用する企業からは、自宅・ホテルなどのPCからも、移動中・出張中のスマートデバイスからも、1つのアカウントで接続できるようにして欲しいとの要望が寄せられていた。 まずは2013年6月に、「USBキー認証型」のクラウドサービスにおいて、1ID・マルチデバイス化を実現。 引き続き、手元の端末固有情報を接続認証に用いる「端末認証型」のクラウドサービスにおいても1ID・マルチデバイス化を果たした。 「端末認証型」は、利用端末を固定できるため、会社貸与のPCやシンクライアントなど、特定の端末からのリモート接続だけを認めている企業に最適という。 端末認証型「マジックコネクト」のマルチデバイス対応クラウドサービス構成 サービスの特長としては、VPNの接続認証ではID・パスワードに加え、端末固有情報と初回接続時に保存される電子証明書を用いた多要素認証を実施。 画面転送により会社PCをリモート操作するため、手間との端末に会社の情報は一切残らない。 コピー&ペーストや社外プリンタの出力も禁止しているため、私物端末からでも安全に利用できるという。 一括管理の機能により全利用者へ簡単に適用できる。 端末紛失時に管理機能からVPN接続を禁止することも可能となる。
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