オーマイ グッ ネス 意味。 【1分英語】Oh my God と Oh my goodness の違いって何だろう?

僕とシンビオートのヒーローアカデミア

オーマイ グッ ネス 意味

こんにちは。 私の周りでは、海外生活を経験した人の多くが(全員ではありませんが)なんだか性格がきつくなって帰ってくる気がします。 なんというか、言葉が辛辣というか… 海外では、日本と違って自己主張が大事であること、それは分かります。 きっと日本と違って異国の地で生きていく為には、いろいろとご苦労されて、いつの間にか精神的に鍛えられるのだろうと思います。 私としては、せっかく海外で生活してきたのであれば、視野が広くなって精神的に寛容になっているとか、そういう意味での変化なら憧れるのですが、厳しい言葉を投げかける事が、さも'カッコいい'かのような振る舞いをする人が多く、なんだかな~とがっかりしてしまいます。 (厳しさも時には必要ですが、その中に相手への思いやりが含まれてなければ、ただの意地悪にしか思えません) 中にはもちろん、渡航前より人間的に成長したなぁ、すごいなぁ、と感心してしまう人もいるのですが、多くの人は、何となく人間的に冷たくなって帰ってくる人が多い気がします。 (というか、日本人のことをバカにしたがる?) もちろん自己主張は大事だと思います。 でも自己主張なんかではなく、ただ意地悪っぽいことをずけずけと言うだけの人が最近多い気がして、疑問に思ってしまいました。 海外で揉まれて帰ってくる場合、これは仕方のないことと思ったほうが良いのでしょうか?良いアドバイスお願い致します。 文がまとまってなくてすみません。 海外経験は小さい頃に5年、中学時代に2年の者です。 でも、中学で行ったときは、私のアイデンティティは「日本人」として確立していたので、アメリカに行っても、根本は変わりませんでした。 「全然帰国子女っぽくないよねー」と必ず言われます。 基本的に、日本人としての自分を誇りに思っているので、アメリカいっても、日本の良いところの再発見ばかりでしたよ。 逆に、どんなに下らないことでも、「私、これ出来る!」って大声で言わないと、アホ扱いされるアメリカは、住みづらかったですね・・。 日本の謙遜の文化に慣れきっている者としては。 せっかく、異国に住む機会を与えられた者としては、日本人としての誇りを保ちつつ、アメリカの良い部分を吸収するのが一番良いのでしょうけど、なかなか難しいのでしょうね。 私は、アメリカの良い部分を吸収することは出来ませんでしたが、慣れない英語で、膨大な量の課題をこなすのはきつかったし、友達もなかなか作りにくかったという苦境を乗り越えたのは、今でも良い経験だと思っています。 (15年経った今では、英語力は著しく落ちましたが・・・。 ) 私が思うに、欧米行って、自己主張が激しくてきつい性格になった人って、もともと日本時代の自分にコンプレックスを持っていたか、欧米諸国以外は国じゃない!ばりの欧米かぶれか、のどちらかのケースが多いと思います。 もしくは、小さい頃から、外国に住んでいて、日本人の感覚がわからない人とか。 そうかもしれませんね。 >日本の謙遜の文化に慣れきっている者としては。 …これ、分かります。 欧米のとある国について書かれた本を読んだことがあるのですが、「謙遜」という文化がないために、日本人がいくら「謙遜」について説明しても分かってもらえないのだそうです。 なんだか悲しいですが、文化の違いだから仕方ないですよね。 humorさんの文を読んでいて、「西洋かぶれ? 」というのは、日本人の欧米に対するコンプレックスと関係してるのではないか、というのがだんだん分かってきました。 ありがとうございました。 よくいますね(笑) 私の友人などは1ヶ月いっただけで、「yeah~」とか、「~をincludeしなくちゃ」とか…「あほかお前は」と言ってやりました。 彼曰く、自然と口から出てくるのだそうです(笑) includeが自然と口から出るはずないでしょ…しかも戻ってから半年以上経っているのに。 私個人としては、最大の理由は「背伸び」と「高慢」だと思います。 たしかに自己主張の社会ですから、多少感化されてくることはあると思いますが、それでも長期に渡らないかぎり、日本での感覚を忘れてはいないので、本来は制御できるのです(元に戻せます)。 「背伸び」はまだいいほうです。 少しでも英語圏に行ったという感覚を忘れたくない、あるいはまわりに見せたいということですから。 まだ可愛いものです。 「高慢」がいけません。 たいていこのパターンは、見ていて腹が立ってくる(笑)嫉妬ではなく、馬鹿らしいからですね。 たいていは自分を誇示するようになり、他人に権威的な振る舞うようになります。 しかし、このタイプの人たちは、留学の結果というよりは、留学前からどういうことに対しても、高慢になりやすいタイプだと思います。 長期よりも、むしろ短期に多い傾向がありそうです。 (長期でも若い頃に行った人は、そういう傾向をもつ場合はありそうですが…) まあ正直なところ、英語圏への留学に縛られている半分の人間は、ほとんど英語というスキル以上のものをもたないバカであることは明白です。 そもそも英語以上のものをはっきりと目標としていないことが失敗ですね。 卒業旅行で1ヶ月アジア…すごいですね! >日本で生まれ育った人が欧米風に振る舞ってもカッコ悪いだけですから英語は話しても振る舞いは日本人でありたいです。 同感です。 ちなみに、私は最近『どうして英語やフランス語などの欧米の言葉は身振り手振りが大きくて、日本語はそういうのがないんだろう』っていうのが疑問になってます。 どちらが良いとか悪いとかではなく、この違いはどこから来るんだろうというのがすごく気になります。 >「私は帰国子女よ」と言葉で言うのはちょっとなぁ でも自慢はしたいって気持ちが、辛辣な言葉を発する態度の裏側に、はたまた「オーマイガー!」の側面に、もれなくくっついているのではないでしょうか …なるほどですねぇ~。 いつも思うのですが、せっかくの海外生活でのすばらしい経験を、良い意味で日本に持ち帰って欲しいのに、どうして'偉そうに威張る'ことでしか表現できないのか… たとえば、私の友達が、アメリカに語学留学したのですが、ちょっと精神的につまづいちゃって、そしたらその人に対して「そんな留学は意味がない」と言い放った人もいます。 決して励ます為とかではなく、徒に傷つけていただけでした。 よくそこまで言えるもんだと閉口しました。 '意味がある'とか'ない'とかって、第3者が決めることなんでしょうか?途中でつまづいたら、もうそれは'意味のない留学'なのですか?順風満帆に過ごせた留学だけが'意味のある留学'なのでしょうか? 私はほんの3ヶ月間フランスに滞在しただけなので、自分としてはこれを大した海外経験とも思っていないのですが、特に欧米諸国に留学とかして帰ってきた人に多いですね、こういう酷いことを言う人って。 もちろん中には全然そんな風じゃない人もいますよ。 donna13さんみたいにね。 私の周りに、たまたまそういう輩が多かった…というか、性格的に問題ありの人がたまたま多かった…ってことですかね、結局。 「あはん」「んふん」の人は、どこでそれを身につけたのでしょうね…気になるところです。 海外で精神的に鍛えられるのは分かります。 余談ですが、こないだ、アメリカにたった2ヶ月いただけなのに、帰国してから何かと「オーマイガー!」を連発する人に出会いました… 『バカの付くお人好し』…すばらしいです。 どうかそのままでいてください。 ありがとうございました。 そうですね、私が知ってる人は皆、いわゆる先進国に行った人ですね。 たまに、インドやアフリカに行った人と話をする機会もありましたが、彼らは一様に穏やか? になっていたというか、人生観が変わったと言っていますね。 そういう人となら話をしてても為になることが多く、楽しいのですが、欧米の先進国に行った人、ひどいのは、たった2ヶ月の短期留学にもかかわらず、さも天下を取ったかのごとく「日本人は…」とか言い始めるのです。 「日本語がうまく話せなくなった」とか… さすがにこの台詞には「ありえねーだろ!」と心の中で突っ込みを入れました…。 たしかに、気にしないでそっとしとくのが一番かもしれませんね。 ありがとうございました。

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オンラインゲームでよく見かける「gg」って?英語のスラングと意味を詳しく説明します!

オーマイ グッ ネス 意味

こんにちは。 私の周りでは、海外生活を経験した人の多くが(全員ではありませんが)なんだか性格がきつくなって帰ってくる気がします。 なんというか、言葉が辛辣というか… 海外では、日本と違って自己主張が大事であること、それは分かります。 きっと日本と違って異国の地で生きていく為には、いろいろとご苦労されて、いつの間にか精神的に鍛えられるのだろうと思います。 私としては、せっかく海外で生活してきたのであれば、視野が広くなって精神的に寛容になっているとか、そういう意味での変化なら憧れるのですが、厳しい言葉を投げかける事が、さも'カッコいい'かのような振る舞いをする人が多く、なんだかな~とがっかりしてしまいます。 (厳しさも時には必要ですが、その中に相手への思いやりが含まれてなければ、ただの意地悪にしか思えません) 中にはもちろん、渡航前より人間的に成長したなぁ、すごいなぁ、と感心してしまう人もいるのですが、多くの人は、何となく人間的に冷たくなって帰ってくる人が多い気がします。 (というか、日本人のことをバカにしたがる?) もちろん自己主張は大事だと思います。 でも自己主張なんかではなく、ただ意地悪っぽいことをずけずけと言うだけの人が最近多い気がして、疑問に思ってしまいました。 海外で揉まれて帰ってくる場合、これは仕方のないことと思ったほうが良いのでしょうか?良いアドバイスお願い致します。 文がまとまってなくてすみません。 海外経験は小さい頃に5年、中学時代に2年の者です。 でも、中学で行ったときは、私のアイデンティティは「日本人」として確立していたので、アメリカに行っても、根本は変わりませんでした。 「全然帰国子女っぽくないよねー」と必ず言われます。 基本的に、日本人としての自分を誇りに思っているので、アメリカいっても、日本の良いところの再発見ばかりでしたよ。 逆に、どんなに下らないことでも、「私、これ出来る!」って大声で言わないと、アホ扱いされるアメリカは、住みづらかったですね・・。 日本の謙遜の文化に慣れきっている者としては。 せっかく、異国に住む機会を与えられた者としては、日本人としての誇りを保ちつつ、アメリカの良い部分を吸収するのが一番良いのでしょうけど、なかなか難しいのでしょうね。 私は、アメリカの良い部分を吸収することは出来ませんでしたが、慣れない英語で、膨大な量の課題をこなすのはきつかったし、友達もなかなか作りにくかったという苦境を乗り越えたのは、今でも良い経験だと思っています。 (15年経った今では、英語力は著しく落ちましたが・・・。 ) 私が思うに、欧米行って、自己主張が激しくてきつい性格になった人って、もともと日本時代の自分にコンプレックスを持っていたか、欧米諸国以外は国じゃない!ばりの欧米かぶれか、のどちらかのケースが多いと思います。 もしくは、小さい頃から、外国に住んでいて、日本人の感覚がわからない人とか。 そうかもしれませんね。 >日本の謙遜の文化に慣れきっている者としては。 …これ、分かります。 欧米のとある国について書かれた本を読んだことがあるのですが、「謙遜」という文化がないために、日本人がいくら「謙遜」について説明しても分かってもらえないのだそうです。 なんだか悲しいですが、文化の違いだから仕方ないですよね。 humorさんの文を読んでいて、「西洋かぶれ? 」というのは、日本人の欧米に対するコンプレックスと関係してるのではないか、というのがだんだん分かってきました。 ありがとうございました。 よくいますね(笑) 私の友人などは1ヶ月いっただけで、「yeah~」とか、「~をincludeしなくちゃ」とか…「あほかお前は」と言ってやりました。 彼曰く、自然と口から出てくるのだそうです(笑) includeが自然と口から出るはずないでしょ…しかも戻ってから半年以上経っているのに。 私個人としては、最大の理由は「背伸び」と「高慢」だと思います。 たしかに自己主張の社会ですから、多少感化されてくることはあると思いますが、それでも長期に渡らないかぎり、日本での感覚を忘れてはいないので、本来は制御できるのです(元に戻せます)。 「背伸び」はまだいいほうです。 少しでも英語圏に行ったという感覚を忘れたくない、あるいはまわりに見せたいということですから。 まだ可愛いものです。 「高慢」がいけません。 たいていこのパターンは、見ていて腹が立ってくる(笑)嫉妬ではなく、馬鹿らしいからですね。 たいていは自分を誇示するようになり、他人に権威的な振る舞うようになります。 しかし、このタイプの人たちは、留学の結果というよりは、留学前からどういうことに対しても、高慢になりやすいタイプだと思います。 長期よりも、むしろ短期に多い傾向がありそうです。 (長期でも若い頃に行った人は、そういう傾向をもつ場合はありそうですが…) まあ正直なところ、英語圏への留学に縛られている半分の人間は、ほとんど英語というスキル以上のものをもたないバカであることは明白です。 そもそも英語以上のものをはっきりと目標としていないことが失敗ですね。 卒業旅行で1ヶ月アジア…すごいですね! >日本で生まれ育った人が欧米風に振る舞ってもカッコ悪いだけですから英語は話しても振る舞いは日本人でありたいです。 同感です。 ちなみに、私は最近『どうして英語やフランス語などの欧米の言葉は身振り手振りが大きくて、日本語はそういうのがないんだろう』っていうのが疑問になってます。 どちらが良いとか悪いとかではなく、この違いはどこから来るんだろうというのがすごく気になります。 >「私は帰国子女よ」と言葉で言うのはちょっとなぁ でも自慢はしたいって気持ちが、辛辣な言葉を発する態度の裏側に、はたまた「オーマイガー!」の側面に、もれなくくっついているのではないでしょうか …なるほどですねぇ~。 いつも思うのですが、せっかくの海外生活でのすばらしい経験を、良い意味で日本に持ち帰って欲しいのに、どうして'偉そうに威張る'ことでしか表現できないのか… たとえば、私の友達が、アメリカに語学留学したのですが、ちょっと精神的につまづいちゃって、そしたらその人に対して「そんな留学は意味がない」と言い放った人もいます。 決して励ます為とかではなく、徒に傷つけていただけでした。 よくそこまで言えるもんだと閉口しました。 '意味がある'とか'ない'とかって、第3者が決めることなんでしょうか?途中でつまづいたら、もうそれは'意味のない留学'なのですか?順風満帆に過ごせた留学だけが'意味のある留学'なのでしょうか? 私はほんの3ヶ月間フランスに滞在しただけなので、自分としてはこれを大した海外経験とも思っていないのですが、特に欧米諸国に留学とかして帰ってきた人に多いですね、こういう酷いことを言う人って。 もちろん中には全然そんな風じゃない人もいますよ。 donna13さんみたいにね。 私の周りに、たまたまそういう輩が多かった…というか、性格的に問題ありの人がたまたま多かった…ってことですかね、結局。 「あはん」「んふん」の人は、どこでそれを身につけたのでしょうね…気になるところです。 海外で精神的に鍛えられるのは分かります。 余談ですが、こないだ、アメリカにたった2ヶ月いただけなのに、帰国してから何かと「オーマイガー!」を連発する人に出会いました… 『バカの付くお人好し』…すばらしいです。 どうかそのままでいてください。 ありがとうございました。 そうですね、私が知ってる人は皆、いわゆる先進国に行った人ですね。 たまに、インドやアフリカに行った人と話をする機会もありましたが、彼らは一様に穏やか? になっていたというか、人生観が変わったと言っていますね。 そういう人となら話をしてても為になることが多く、楽しいのですが、欧米の先進国に行った人、ひどいのは、たった2ヶ月の短期留学にもかかわらず、さも天下を取ったかのごとく「日本人は…」とか言い始めるのです。 「日本語がうまく話せなくなった」とか… さすがにこの台詞には「ありえねーだろ!」と心の中で突っ込みを入れました…。 たしかに、気にしないでそっとしとくのが一番かもしれませんね。 ありがとうございました。

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【1分英語】Oh my God と Oh my goodness の違いって何だろう?

オーマイ グッ ネス 意味

【 my】 代名詞:私の 英語では、• I…私が• my…私の• me…私を・私に• mine…私のもの と、同じ「私」を使う場合でも、その次にくる助詞によって選ぶ単語が異なります。 代名詞の例文• I have a pen. 私はペンを持っています。 You have my pineapple. あなたは 私のパイナッポーを持っています。 Give me a pen. 私にペンをください。 The pineapple is mine. このパイナッポーは 私のものです。 覚えよう!代名詞 主格 所有格 目的格 所有代名詞 ~は ~の ~を、~に ~のもの 単数 私 I my me mine あなた you your you yours 彼 he his him his 彼女 she her her hers それ it its it - 複数 私たち we our us ours あなたたち you your you yours 彼ら 彼女ら それら they their them theirs この表は 基本なので、 丸暗記しましょう。 「god」の意味 Oh my god! を使わないほうがいい理由 以前は「Oh my god! 」もよく使われていたのですが、 godは、キリスト教の神様のことを指す場合が多いため、近年では「 信仰心(神様を信じる心) のない人が、気軽に『God』を使うのはよくない」と言われるようになりました。 神様(キリスト教の神様)を信じている人からすると、気軽にゴッドゴッドと言われることは、 大切なものを ぞんざいに扱われていると感じるからです。 Oh my god! の代わりに使える言葉 「Oh my god! 」と同じ意味で使うことができるのは、• Oh my goodness! Oh my gosh! などがあります。 これらは、どれも 「 OMG! 」と略すことができます。 ネイティブ(英語を日常的に使う人)もSNSなどの文字数が限られているところだけでなく、友達同士での文字上の会話ではよくこの「 OMG! 」を使います。 Oh my goodness!

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