【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は改めて最強ポケモンミミッキュについて考察していきたいと思います。 よければ基礎編もどうぞ 「」 ミミッキュは好きなポケモンで高めの順位でも使っているのでこちらもどうぞ。 「」 「」 ミミッキュの型• 【基本であり最強】ようき命の珠型• トリル型• 呪いの御札型• アッキのみ型• こだわりハチマキ型• こだわりスカーフ型• のろみが型• リリバのみ型• カシブのみ型• ラムのみ型• こうかくレンズ型• こうこうのしっぽ型• etc… メジャーな型だけでも10個以上存在し、ミミッキュ単体では何をしてくるかわからないポケモンです。 ここで紹介する他にもドリュウズメタのドレパンタスキ型や特殊型など面白い型もあります。 相手のパーティを見たときにミミッキュの型(少なくとも基本型かトリル型か)を見破れるようになれば上級者トレーナーの仲間入り。 3桁以上が安定するでしょう。 【基本であり最強】ようき命の珠型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 基本中の基本かつ単体として無難に強い型です。 ミミッキュの単体性能を最大化するならこの型で決まりでしょう。 や、、、、、、他にも大勢の上位勢もこの基本形を使っています。 なお、初心者でも使いやすい(というか初手で出しやすい)のはシャドークローですが上位勢はシャドークローの枠をゴーストダイブにしたり、じゃれつくの枠をドレインパンチにしていることが多いですね。 ゴーストダイブにしているのは中盤にダイマックス受けで出してダイマックスターンを枯らすのが強いためです。 ゴーストダイブはダイマックスを枯らすことができ、火力も出ますが1ターンのスキが出るのがネック、ドレインパンチは明確な仮想敵を決めていないと火力が足りないということになりやすく、いずれの技もある程度相手の選出を読めるようになった中級者向けです。 ドレインパンチは「ダイマックスしないミミッキュ」が持っている傾向が強く、トゲキッスなど別のダイマックスエースがいるはずです。 他にもつるぎのまいの枠をみがわりにしてダイマックスターンなどを枯らすストッパーとしての役割に特化したミミッキュもいます。 初期の頃からずっと環境にいるミミッキュ。 ポケモン剣盾から弱体化されたとはいえ未だに強すぎますね。 トリル型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V or S逆VC抜け4V• もちもの:命の珠・メンタルハーブ・カシブのみ・リリバのみ・せいれいプレート・アッキのみ• こちらより先にダイジェットで展開して全抜きを狙ってくるギャラドス入りなどの構築に対して強いですね。 逆にあとからダイマックスを展開してくる相手には弱めです。 呪いによって天然持ち(ヌオー・ナマコブシ・ピクシーなど)や受け・積みポケモンへの圧力にも使えます。 じゃれつくの箇所をウッドハンマー、ゴーストダイブ、ドレインパンチにしている場合もあります。 影打ちは先制できる点が非常に強い技なのでここを外す人はあまりいないようです。 、、、、、、、、、など基本型ミミッキュ以外で多数の上位勢が使うもう1つの型ですね。 どの程度耐久に振るかはそのとき流行っている仮想敵、パーティ単位で呼びやすいポケモンごとに変わってきます。 持ち物も多種多様です。 ダイジェットによる全抜きを阻止するだけでなく、トリックルームによりダイジェットしたポケモンを上から殴れるようになるので強力な切り返しが可能になります。 ただ、トリルミミッキュの最終順位をみると基本型ミミッキュよりは下がるようなので百戦錬磨の上位勢ですら扱いが難しい型だと言えるかもしれません。 僕もS3で最高153位をとったとき最遅(無振り70族レベル)のトリックルームミミッキュを使ってましたが、決まれば強いもののどうしてもトリックルームの1ターンは使うのと、全ポケモンの素早さ管理・ダイマックスタイミングの予測が当たっていないと形勢不利になりがちなので、中上級者向けの型だと思いました。 アッキのみトリル型ミミッキュを紹介している動画があったのではっておきますね。 ちなみに動画投稿者のいろはさんは基本2桁順位の超上位勢の一人です。 呪いの御札型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:呪いのお札• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: もちものが呪いのお札になっていること以外、調整は命の珠型と同じです。 、、、、といった超上位トレーナーも使っている型です。 初心者からすると「ミミッキュは命の珠でいいじゃん」となりますが、命の珠が他のエースポケモン(ドラパルト・ドリュウズ・ガマゲロゲ・トゲキッス・ギャラドスなど)に取られている場合に代用となります。 また、そうでなくともミミッキュvsミミッキュ戦において、命の珠ダメージが入っていると相手のミミッキュの影打ち圏内に入ってしまい負けることもありますが、呪いのお札であれば影打ちでは倒されることがないため勝ちやすくなるという点も優秀です。 アッキのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・ゴーストダイブ 解説: 、など多くはありませんが強力なミミッキュの型の1つです。 タイミングによっては、アッキのみ発動からそのままこちらもダイマックスし、ダイウォールを絡めつつ切り返していく動きをとります。 なお、ABぶっぱミミッキュの場合、相手がようき命の珠ミミッキュのときのダイホロウを耐えるほどまで物理に固くなります。 じゃれつくの枠はドレインパンチ・ウッドハンマーなど環境に合わせて変えているトレーナーも居るようです。 ゴーストダイブはこの型の核となる技なので外すことはまずありません。 ようきアッキのみ型ミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 こだわりハチマキ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりハチマキ• わざ:ドレインパンチ・かげうち・じゃれつく・シャドークロー 解説: 上位勢にはいませんが、ランクバトルではたまに見かける型です。 にものっていますね。 バンギラスをかなり意識した型ですが、実はABカビゴンくらいならドレインパンチで94. ようきだと明らかに火力が足りないので性格はいじっぱりで確定です。 ドレインパンチ+こだわりハチマキが ちなみにいじっぱりハチマキ影打ちは耐久無振りドラパルトを7〜8割削るほどの火力です。 命の珠だと6〜7割なので微妙に足りないんですが、これだけ削れるならステルスロック役と組むと強く、最速ドラパルトを使っていたときには計算がずれてこのミミッキュにやられた記憶があります。 トリックを覚えさせることで受けポケモン対策にも使えるのも強力です。 こだわりスカーフ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ• わざ:じゃれつく・ゴーストダイブ・トリック・おにび 解説: 、、、など数は多くありませんが上位勢も使っている型です。 ダイマックス相手にはスカーフゴーストダイブでダイマックスターンを枯らし、受けポケモンや使ってくる技タイプが豊富で抜群範囲が広いポケモン(カビゴンなど)にはトリックを決めることでサイクルを回しやすくできます。 鬼火はラムのみを持っていない相手には非常に有効で、後続にみがわりサザンドラやみがわりドラパルト、みがわりジャラランガなどをおいておくとみがわりを残しつつ積んでいけるので強いでしょう。 単体で使う場合はドレインパンチやウッドハンマーを入れておくのもありです。 最速スカーフにしておくと最速スカーフヒヒダルマを抜いて上から殴り倒すことができるようになるのが強力なので、ようき最速は確定ですね。 また、化けの皮が剥がれた後に交代して再度中盤戦以降に出しても上から動ける範囲が広く、仕事ができる盤面が多いのでサイクル的な運用がしやすいミミッキュでしょう。 ボルチェン持ちやとんぼがえり持ちと相性がいいですね。 いじっぱり型ですがスカーフミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 のろみが型ミミッキュの育成論• 個体値:AC抜け4V(Aは逆Vが理想)or C抜け5V(ようき)• もちもの:フィラのみ・ひかりのこな• わざ:のろい・みがわり・いたみわけ・でんじは 解説: 、、、など多くはありませんが上位でも一定数の使用者がいる古き良きのろみがミミッキュ。 基本的にミミッキュより素早さが遅いポケモンは狩ることができる性能を持っていて、特に受けポケモンに対して非常に強力な型のミミッキュです。 なのでSは最速ぶっぱです。 一般的なミミッキュが苦手とするアーマーガア、カビゴンなどを倒すことができます。 Aを逆V無振りにする場合はノーウェポン型に限ります。 イカサマやちからをすいとる対策ですね。 じゃれつくなど1ウェポンを搭載する場合はようきASぶっぱにしましょう。 でんじはにするとパーティ全体で上をとれるポケモンが増えたり、相手のダイジェットエースによる全抜き阻止を狙えるようになります。 この「のろみがミミッキュ」ですが、ひかりのこなをもたせることで命中率100%の技が外れるようになり、それによる勝率アップが見込めるようになる型もあります。 意外と知らない人も多いので「え、なんで外れたんだ?」と相手の思考を撹乱できるかもしれませんね。 フィラのみのろみがミミッキュを紹介している動画があったのではっておきますね。 こちらはひかりのこなののろみがミミッキュ。 リリバのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:リリバのみ• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・ウッドハンマー 解説: 基本的にリリバのみはトリックルームミミッキュに採用されますが、通常型で上位勢で使っているのはくらいでしょうか。 採用理由は命の珠が他のポケモンに取られていたから、という理由が元らしいです。 ちなみに僕がS3で使っていたミミッキュもリリバのみトリックルーム型でした。 タイプ不一致鋼技であれば耐えて切り返せるのが意外と強く、例えば化けの皮がなくてもサザンドラのメガネラスターカノンも耐えてじゃれつくで倒すことができます。 ドリュウズのアイアンヘッドも耐えられるので、ウッドハンマーをゴーストダイブにすればドリュウズにも勝てるようになったりします。 ウッドハンマーにするとウォッシュロトムやヌオー、ドサイドン、トリトドンなどに強くなります。 この枠は環境とパーティに合わせてゴーストダイブ、ドレインパンチ、シャドークローなどと入れ替えてもいいでしょう。 カシブのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:カシブのみ• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 1〜2桁の超上位勢には見かけない型ではあるものの(といっても僕が3桁までしか行ったことがないので公開情報ベース)、3桁以下のランクバトルではたびたび見かける型で、ミミッキュ対策用のミミッキュですね。 普通はミミッキュ対面の場合勝てるかどうかは運ゲーになるんですがこのミミッキュであれば勝てます。 ラムのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 、、など数は多くないものの超上位勢も採用している型です。 ミミッキュが一般的にラムのみを採用しない理由として、あくびを撃たれたとしてもダイフェアリーでミストフィールドをはることによって眠りを回避できるというのはあるのですが、ほっぺすりすりによる化けの皮剥がし+麻痺・熱湯やけどにより受けポケモンを突破できなくなったりするのをラムのみで回避できるようになります。 もちろんあくびに対しても強くなり、ねむり回避のためにミミッキュにダイマックスを切らなくて良くなるので、相手の「あくびをしたからダイフェアリー or 交代してくるな」という読みを外すことができるようになります。 例えば合わせて相手もフェアリーに強いポケモンに交代してくることも考えられますが、ここでつるぎのまいをさらに積んで4段階上昇することができればかなりのアドを取れて、そのまま今度こそダイマックスをして全抜きを狙いにいけます。 ラムのみミミッキュの戦闘を公開しているトレーナーがいたのではっておきますね。 実況者ではないようなので解説はありません。 こうかくレンズ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こうかくレンズ• わざ:おにび・でんじは・のろい・じゃれつく 解説: 、、、など実績を残している上位勢でもちらほら見かける型です。 こうかくレンズをもたせることで命中率が1. 1倍になるので命中不安がそのまま一手損になり負け筋に繋がりやすい鬼火、電磁波、ここぞというときに外しがちなじゃれつくを命中安定で打つことができるようになり、勝ち筋につながる戦術を確実に遂行していけるようになります。 もちろん普通のタイプ一致じゃれつくで削っていくこともできるのでミミッキュ単体では対処しきれなくとも活躍できる盤面自体は増えるでしょう。 こうかくレンズミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 こうこうのしっぽ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こうこうのしっぽ• わざ:トリック・ゴーストダイブ・のろい・かげうち 解説: 、、など上位勢でもたまに見かけるミミッキュの型です。 上の調整はSunsetさんの型を参考にしたものでA177ギャラドスのダイジェット耐え調整になっています。 そのためAを削って耐久に振ったり、そもそも性格を耐久補正の性格に変えてもいいでしょう。 電磁波やトリックルームと違い、たとえ相手が非常に素早いポケモンだったり、相手にトリックルーム持ちがいた場合でも関係なしに強制的に後攻にさせることができる点が強力な型ですね。 こうこうのしっぽトリックミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン ミミッキュは単体でも強力なポケモンですが、相性のいいポケモンと組むだけでさらに勝率アップ間違いなしです。 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン1】カビゴン 言わずとしれた今作最強の並びの1つである「ミミカビ編成」です。 カビゴンの格闘弱点をミミッキュが無効化し、ミミッキュのゴースト弱点をカビゴンが無効化します。 トリックルーム型ミミッキュとの相性も良く、後続に置くことでトリルエースとして活躍できます。 ウオノラゴンの弱点であるドラゴン技をミミッキュがすかせるので、うまく立ち回れば相手のダイマックスターンを枯らすこともワンチャン可能。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン3】ドサイドン トリルミミッキュを使う場合の候補その3 草・水タイプに滅法弱いものの、トリル下での強さは驚異的です。 相手が4倍弱点を突いてこなければたとえトリルが切れても安定した戦いができます。 ミミッキュの弱点である鋼が2倍弱点なので、相手がドサイドンの弱点保険を発動させやすく、ドサイドンはじめんタイプなので鋼タイプに超火力で抜群を取れるのも相性がいいでしょう。 ミミドサイの並びを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ちなみにミミッキュ、ドラパルト、カビゴンともに型が非常に豊富なので、自分なりの戦術を作り出しやすいというのも楽しくておすすめの並びの1つです。 壁貼り鬼火ドラパルトからのつるぎのまいミミッキュ展開や、とんぼがえりドラパルトからのスカーフミミッキュからの再度ドラパルト展開、初手ドラパルトダイマックスからのミミッキュで後半の詰めなどなどいろいろな戦術がとれます。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン5】パルシェン 対面構築でよく採用される並びですね。 ミミッキュ+からやぶタスキパルシェンの詰め性能は非常に高く、相手のダイマックスやきあいのタスキ、化けの皮などを物ともせずに突破していくことができるでしょう。 初手にはダイマックスドラパルトや壁ドラパルトから展開されることが多いですね。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン6】トゲキッス ミミッキュはラムのみ型やのろみが型でなければ、特に受けポケモン相手の熱湯や鬼火による火傷+くろいきりで機能停止させられてしまいます。 そのため特殊アタッカーとして非常に強力なポケモンの1体であるトゲキッスと組むと広い盤面で対応できるようになります。 実際に上位勢はミミッキュ+トゲキッスを編成していることが少なくありません。 むしろトゲキッスが単純に強すぎる説はあるものの、相性がいいのは間違いないでしょう。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン7】ロトム 受けポケモン相手に止まりやすいと書きましたが、ロトムはこだわりメガネ(orスカーフ)+トリックを採用することで受けポケモンにも強くなります。 弱点が少ない特殊アタッカーでもあり、アーマーガアやドヒドイデに通る電気タイプなのでミミッキュとの相性もいいでしょう。 「」 「」 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン】その他もろもろ 今回紹介したのはミミッキュの型の一部ですが、自分が採用してみたい型のミミッキュの上位勢が公開しているブログを参考に読んでみて、立ち回りと合わせて相性の良さそうなポケモンを組み込むのが一番おすすめの方法です。 まとめ:【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】 いかがでしたでしょうか。 いろいろな型が遊べて楽しいミミッキュ、まだ使ったことがない型があったら育ててみたりレンタルパーティなどで使って遊んでみてはいかがでしょうか。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。
次のただいま 笑 ということで久しぶりにシングルランクママスターまで戻ってきました。 グラブルとPカップ 笑 優先してた時期が終わってからバトルより育成楽しすぎて育成ばっかしていたので、今月はまさかのビギナー3からスタートという落ちぶれっぷりでしたが何とか戻ってきました。 やっぱり鎧の孤島近づいて夢御三家も来ると今のランクマで育成個体戦わせてみたいですね。 というわけで今回のパーティには最先端の リベロエースバーンを入れています。 残りのポケモンの紹介は内容薄め。 まぁゲッコウガの例があるから分かってたけど、 つえーし流行るよね 残りのメンツはお試し枠といつものテンプレを組み合わせています。 早くマスター乗せたかったし多少はね? エースバーン つえーとは言ったけどこの構成はどうなんだ?って感じのエースバーンを今回使用しました。 ダイマックスエースではなく ヒヒダルマとほぼ同じ役割のポケモンとして先発、とんぼでの削りに捨て身の高火力攻撃と色々働いてくれました。 Sは準速エースバーンとついてに120族 インテレオン まで抜いていますけどとりあえず準速エースバーン抜ければいいかなって感じの振り方してます。 ギャラへの対抗策としてエレキボールエースバーンというのがいる いた らしいですけど、今回のエースバーンは先発削り要員なので ある程度対等~やや苦手のポケモンと対峙しても素の状態で殴り勝てるアタッカーとして捨て身タックルを採用しました。 陽気でもASギャラが確1、HCアシレーヌが中乱数なので鉢巻でもある程度の一貫性が取れる捨て身を採用しましたが、現環境のエースバーンの持ち物が いのちのたまで 膝と とびはねる搭載をしている個体が圧倒的なので打ち分けできる器用さと膝の火力には負けます。 ただし今回は他にダイマエースが2体いるということと珠を他のポケモンに持たせているという理由で鉢巻捨て身型にしました。 先制技として使える不意打ちでゴーストの一環も切れるので捨て身はリベロでも採用価値が低いですね・・・ ただリベロがなくても元々ミミッキュに有利対面が取れてたポケモンだったので捨て身自体は刺さりがよかった感じでした。 エースバーンで準速エースバーンを見る必要もないので、意地にするかスカーフ採用でエースバーンミラーでも上を取れるようにしてもいいとは思いました。 流行りの珠エースバーンはまた今度試そうと思います。 リベロでダイマ状態でなくても範囲と威力重視で器用に動けるのがトレンドなのもあってかエレキボールも採用率は低いですね。 まぁあれは捨て身と違って火力も出にくいので。 ミミッキュ ADS振りのチョッキミミッキュでとりあえず技範囲広げて皮を盾に殴るポケモン。 まぁまぁ強かったです。 ドレパンミミッキュを使うの初めてでしたけどドレパンの有無で殴れるポケモンと行動回数も向上したんでこれからはドレパン主軸のミミッキュ入れることが増えそうかなって使用感でした。 ドリュウズ お馴染みsyamu。 個体も技構成も以前まで使っていたポケモン。 ただ今回は夢御三家の一匹である グラスメイカーゴリラの影響で選出頻度がガクッと下がりかなり落ち着きました。 負け試合も半分以上はゴリラに対処できなかったのが敗因。 これこそエースバーンで葬れるポケモンになるのでやっぱりダイマ要員のエースバーンは強いってのと、実はこの枠潜る前は パルシェン入れてたのでゴリラを想定してパル入りのパーティでバトルしてもよかったかも。 まぁそれでも強くて使用率も高いポケモンだなって性能は相変わらず。 アーマーガア お馴染み初心者泣かせのHBガア。 エースバーンに弱いのと今回は特殊ドラパに多くマッチングしたためまさかの今回戦犯枠。 ガラルの物理主体の環境自体は変わっていなかったのでカビゴン、オノノクスを主軸にしたパーティには積極的に出せましたがあとは動きづらい場面が多かったです。 ヌメルゴン お試し枠その1 使ってみた感想ですが、まずこいつでゴリラ対策にはならないということ。 テンプレ構成でもあるHCチョッキ or メガネのヌメルゴンも、そもそもヌメルゴンに向かい風の対戦環境ということで今回はHBヌメルゴンを採用しました。 一応カウンターで本来不利であるバンギやミミッキュを返り討ちにしたりHBでもロトムと殴り合える性能を持っているあたりスペックは高かったけど、やっぱりS80族で再生技もないからBに振ろうがDに振ろうがサイクル回した際の消耗が激しい。 後に紹介するガマゲロゲ君が草技誘うポケモンではありますけどヌメルゴンのそうしょくも有名で、そもそも攻撃上がったところで脅威にならないのでいっそのことCS振りにしようかとは思いましたね・・・ 余談になるけどロトムに後だししたら10万ボルトで滅茶苦茶マヒ引いた かわいさ全振りかよ ガマゲロゲ お試し枠その2 そしてダイマエース枠その2。 とりあえず強かったです。 ただ使ってみて弱点もハッキリ見えました。 雨が降っていないと遅い• 珠がないと火力が出ない• HP以外の種族値は並レベルなので意外と脆い• 冷凍ビーム、吹雪を覚えない 4つ目に関しては最初はあんまり気にしてなかったですが、ダイマックス状態で草タイプのポケモンと対峙した場合、低火力のダイアシッドを撃たざると得ないのが意外とネックでした。 後は3つ目の耐久力も中途半端なので珠ダメが痛い場面もしばしば。 1つ目に関しては自分がドリュを使ってゲロゲに負けた試合でよくある内容でもあったんですけど、 お互いダイマックスしたターンで下から天候を書き換えることが出来るのでダイマックス前提の動きではかなり強いポケモンでした。 特殊ゲロゲは威嚇も意味ないしドリュが苦手としているガアへの回答にもなるので選出もそこそこ高かったです。 でもやっぱりCSゲロゲの耐久力は並程度なので襷ドリュと違ってダイマを切るタイミングを間違えるとうまく動けないポケモンでもありました。 おまけ 鎧の孤島実装後の育成楽しみ!! いやーでも今作マジで育成楽なのもあって育成の方が楽しいまでありますねぇ!! というわけで剣盾のみで育成したポケモンがこちら。 I realize this is sort of off-topic however I had to ask. Does building a well-established blog such as yours take a large amount of work? I am brand new to writing a blog but I do write in my journal daily. Please let me know if you have any kind of ideas or tips for brand new aspiring bloggers. Thankyou!
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ただいま 笑 ということで久しぶりにシングルランクママスターまで戻ってきました。 グラブルとPカップ 笑 優先してた時期が終わってからバトルより育成楽しすぎて育成ばっかしていたので、今月はまさかのビギナー3からスタートという落ちぶれっぷりでしたが何とか戻ってきました。 やっぱり鎧の孤島近づいて夢御三家も来ると今のランクマで育成個体戦わせてみたいですね。 というわけで今回のパーティには最先端の リベロエースバーンを入れています。 残りのポケモンの紹介は内容薄め。 まぁゲッコウガの例があるから分かってたけど、 つえーし流行るよね 残りのメンツはお試し枠といつものテンプレを組み合わせています。 早くマスター乗せたかったし多少はね? エースバーン つえーとは言ったけどこの構成はどうなんだ?って感じのエースバーンを今回使用しました。 ダイマックスエースではなく ヒヒダルマとほぼ同じ役割のポケモンとして先発、とんぼでの削りに捨て身の高火力攻撃と色々働いてくれました。 Sは準速エースバーンとついてに120族 インテレオン まで抜いていますけどとりあえず準速エースバーン抜ければいいかなって感じの振り方してます。 ギャラへの対抗策としてエレキボールエースバーンというのがいる いた らしいですけど、今回のエースバーンは先発削り要員なので ある程度対等~やや苦手のポケモンと対峙しても素の状態で殴り勝てるアタッカーとして捨て身タックルを採用しました。 陽気でもASギャラが確1、HCアシレーヌが中乱数なので鉢巻でもある程度の一貫性が取れる捨て身を採用しましたが、現環境のエースバーンの持ち物が いのちのたまで 膝と とびはねる搭載をしている個体が圧倒的なので打ち分けできる器用さと膝の火力には負けます。 ただし今回は他にダイマエースが2体いるということと珠を他のポケモンに持たせているという理由で鉢巻捨て身型にしました。 先制技として使える不意打ちでゴーストの一環も切れるので捨て身はリベロでも採用価値が低いですね・・・ ただリベロがなくても元々ミミッキュに有利対面が取れてたポケモンだったので捨て身自体は刺さりがよかった感じでした。 エースバーンで準速エースバーンを見る必要もないので、意地にするかスカーフ採用でエースバーンミラーでも上を取れるようにしてもいいとは思いました。 流行りの珠エースバーンはまた今度試そうと思います。 リベロでダイマ状態でなくても範囲と威力重視で器用に動けるのがトレンドなのもあってかエレキボールも採用率は低いですね。 まぁあれは捨て身と違って火力も出にくいので。 ミミッキュ ADS振りのチョッキミミッキュでとりあえず技範囲広げて皮を盾に殴るポケモン。 まぁまぁ強かったです。 ドレパンミミッキュを使うの初めてでしたけどドレパンの有無で殴れるポケモンと行動回数も向上したんでこれからはドレパン主軸のミミッキュ入れることが増えそうかなって使用感でした。 ドリュウズ お馴染みsyamu。 個体も技構成も以前まで使っていたポケモン。 ただ今回は夢御三家の一匹である グラスメイカーゴリラの影響で選出頻度がガクッと下がりかなり落ち着きました。 負け試合も半分以上はゴリラに対処できなかったのが敗因。 これこそエースバーンで葬れるポケモンになるのでやっぱりダイマ要員のエースバーンは強いってのと、実はこの枠潜る前は パルシェン入れてたのでゴリラを想定してパル入りのパーティでバトルしてもよかったかも。 まぁそれでも強くて使用率も高いポケモンだなって性能は相変わらず。 アーマーガア お馴染み初心者泣かせのHBガア。 エースバーンに弱いのと今回は特殊ドラパに多くマッチングしたためまさかの今回戦犯枠。 ガラルの物理主体の環境自体は変わっていなかったのでカビゴン、オノノクスを主軸にしたパーティには積極的に出せましたがあとは動きづらい場面が多かったです。 ヌメルゴン お試し枠その1 使ってみた感想ですが、まずこいつでゴリラ対策にはならないということ。 テンプレ構成でもあるHCチョッキ or メガネのヌメルゴンも、そもそもヌメルゴンに向かい風の対戦環境ということで今回はHBヌメルゴンを採用しました。 一応カウンターで本来不利であるバンギやミミッキュを返り討ちにしたりHBでもロトムと殴り合える性能を持っているあたりスペックは高かったけど、やっぱりS80族で再生技もないからBに振ろうがDに振ろうがサイクル回した際の消耗が激しい。 後に紹介するガマゲロゲ君が草技誘うポケモンではありますけどヌメルゴンのそうしょくも有名で、そもそも攻撃上がったところで脅威にならないのでいっそのことCS振りにしようかとは思いましたね・・・ 余談になるけどロトムに後だししたら10万ボルトで滅茶苦茶マヒ引いた かわいさ全振りかよ ガマゲロゲ お試し枠その2 そしてダイマエース枠その2。 とりあえず強かったです。 ただ使ってみて弱点もハッキリ見えました。 雨が降っていないと遅い• 珠がないと火力が出ない• HP以外の種族値は並レベルなので意外と脆い• 冷凍ビーム、吹雪を覚えない 4つ目に関しては最初はあんまり気にしてなかったですが、ダイマックス状態で草タイプのポケモンと対峙した場合、低火力のダイアシッドを撃たざると得ないのが意外とネックでした。 後は3つ目の耐久力も中途半端なので珠ダメが痛い場面もしばしば。 1つ目に関しては自分がドリュを使ってゲロゲに負けた試合でよくある内容でもあったんですけど、 お互いダイマックスしたターンで下から天候を書き換えることが出来るのでダイマックス前提の動きではかなり強いポケモンでした。 特殊ゲロゲは威嚇も意味ないしドリュが苦手としているガアへの回答にもなるので選出もそこそこ高かったです。 でもやっぱりCSゲロゲの耐久力は並程度なので襷ドリュと違ってダイマを切るタイミングを間違えるとうまく動けないポケモンでもありました。 おまけ 鎧の孤島実装後の育成楽しみ!! いやーでも今作マジで育成楽なのもあって育成の方が楽しいまでありますねぇ!! というわけで剣盾のみで育成したポケモンがこちら。 I realize this is sort of off-topic however I had to ask. Does building a well-established blog such as yours take a large amount of work? I am brand new to writing a blog but I do write in my journal daily. Please let me know if you have any kind of ideas or tips for brand new aspiring bloggers. Thankyou!
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