商品情報 普通のカビ取り剤はどれも洗い流しが必要なため室内では使えませんでしたが、 カビホワイトソフト除去は乾燥すれば無害なレベルまで蒸発してなくなるので室内でも簡単にカビ取りができます。 業務用(プロ仕様)で使われている本格派のカビ取り剤になりますので黒カビ・青カビ・赤カビ・緑カビ・白カビでも対応できます。 カビの菌糸や塩素耐性菌まで効果があるので、約1〜3か月程度の防カビ効果が期待できます。 【ご注意】 木材の場合、カビ取り剤によって木がゆるくなっているところへ、布や、スポンジなどで擦りますと、木が毛羽立ってしまいますのでご注意ください。 毛羽立ちは乾燥しても直りません。 作業中の危険度や塩素臭の強さは市販のカビ取り剤以下になります。 布製品で色柄物には希釈しても脱色の恐れがありますのでご注意ください。 酸性の物とは混ぜると有毒ガスが出て危険です。 必ず単独でご使用ください。 カビが嘘みたいに消えた…! 赤ちゃんがいるので高めに加湿しており 晴れの日は必ず布団を干すのですが 暖房プラス加湿で一気に点々とカビてしまいました。 どうやっても落ちない。 見た目も気持ち悪いし 捨てるしか…と思っていましたが レビューが良かったので買ってみました。 シュッとした瞬間からじわじわ薄くなっていき 最後には消え去ってました!すごい。 分厚い布団は一回では消えなかったけど 乾かしてはかけてを繰り返すとカビはなくなりました 色落ちはしましたがカビが無くなったので大変満足です。 匂いもかけてすぐは塩素の匂いがするけど 完全に乾いたら匂いはしなくなります。 かけたあとは数カ月カビにくくしてくれるそうで その効果も楽しみです。 木材(押し入れ内壁等)お手軽カビ取り剤 早速、使わせて頂きました。 購入前に問い合わせてた、押し入れ内壁に発生してしまった、白カビ&黒カビに使わせて頂きました。 感想は、効きます。 説明通りにカビに適量スプレー後、時間を置いてから拭き取りましたが意外と簡単に取れました。 比較的に市販のカビ取り剤よりは効きは弱めな感じ(素手での作業の際に指に液剤が少し付きましたがヌルヌル感は市販品より弱目な感じでした)で、木材を傷めずカビが取れるのはいいと思います。 ただ、説明書きにもありましたが、一度にかけ過ぎるとカビは落ちるかもしれませんが、シミ跡になったり材質によっては漂白されてしまう可能性もあるので、焦らず少量を繰り返して確認しながらスプレーすれば問題ないと思います。 どうしても押し入れ内は大掃除では後回しにされがちで気がついたらカビが発生してたりと、築年数関係なく発生しやすい場所です。 木材&布地に優しいカビ取り剤があるのは良いです。 ベッドの黒カビが取れました。 感動です。 ベッドのマットレスとフレームの床板に、黒いカビが発生していました。 家族四人とも13年も使っているので、寝汗をかく背中が当たる部分にカビが発生するのは当然かもしれません。 マットレスのカバーは一応外せるのですが、大きすぎて洗濯機に入れる事も、濡らしたら持ち上げることも簡単ではありません。 高い買い物なのに買い替えしかないのかも、と諦めかけていましたが、皆さんのレビューを読んで、試しに使ってみました。 落ちました!!すごいですね。 気持ちがスッキリしました。 マットレスの方は、ほとんど新品のようです。 フレームの床板は、わずかに薄く色が一部残りましたが、90パーセント以上取れてます。 満足です。 カビ防止スプレーもかけました。 これで安心です。 長年の懸念事項がひとつ解決しました。 感動です。 たったこれだけのお値段で、気に入っているベッドを今後も長く使えます。 良い商品をありがとうございます。 窓枠パッキンと窓表面に付いたカビに使いました。 スプレーした後そのまま30分放置、その後濡れた雑巾やウェットテティッシュで拭きとりました。 スプレー後放置する際乾かないようにティッシュやラップで保護しようとしましたが、それをしなくても余り関係ない感じでした。 かなり目にくるので、換気しながらがいいです。 放置中、部屋全体の空気が変わるので、換気しながらといってもその部屋でプルームテックは味が変わって吸えませんでした。 ふき取る際、乾いた部分に白い粉のようなものが残ります。 よくふき取るか、そのままでもカビよりはマシって感じである程度で放置してます。 スプレーの臭いはふき取り後徐々に消えていき、その日のうちに全く大丈夫になりました。 劇的な効果にレビュー投稿せずにいられない 効果が速攻で劇的です。 注文後すぐに届きました。 寝室の窓がベッドの奥にあってほとんど掃除できずに10年間。 このたび引っ越すにあたり、少しでも家の値段を落とさずに売却したくて家じゅう大掃除。 でも窓の白い木枠にこびりついた黒カビは諦めていました。 でも!!たまたま見かけたこの商品をダメ元で試すつもりで購入したところ、速攻で真っ白になってびっくり。 ほんのちょっとスプレーして、30分放置したら、白くなってるんです。 あとは水拭きして完了。 簡単すぎる。 必死に色んな洗剤で試して汗だくになっていた時間が嘘みたいです。 こんなにすぐキレイになってしまったら、ほとんど未使用くらいの大量に残った液体はいつどこで使えば良いのでしょう(笑)とにかくありがとうございました。 これは間違いなしです。
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寝心地はベッドと同じ フローリングで敷布団を使用するよりも、スプリングマットレスを直置きした方が寝心地が良くなりますよね? 敷布団を使用すると、フローリングが硬いため底当たり感があって寝心地が悪く、腰痛などの原因になってしまいます。 またフローリングから直接冷気が伝わってくるので、寝ている間に体を冷やす可能性があります。 体の健康を考えるならば、フローリングで敷布団を使用するよりもスプリングマットレスを使用した方が確かに健康的ではあります。 マットレスをフローリングに直置きする事で、ベッドフレーム代はかからないですし、寝心地はベッドフレームを使用するのとほとんど変わりません。 フローリングや畳にマットレスを直置きするとカビが生える ところがフローリングや畳にマットレスを直置きしたままにすると、寝ている間にかいた汗や部屋の湿気、更には結露などがマットレスの下に溜まってしまいカビが繁殖してしまいます。 定期的にマットレスを立てかけておけばカビを防ぐことは可能ですが、毎日重たいスプリングマットレスを動かすのは大変ですよね? ベッドフレームはカビ防止の役割もある 一方、ベッドフレームを使うとフローリングとマットレスの間に空間が出来るので湿気や結露防止の役割を果たしてくれます。 また、床板がすのこのベッドの場合、マットレスにベッド下から空気の通り道が出来るので湿気を簡単に逃がすことができるのです。 一度カビが繁殖してしまうと、簡単に落とす事は出来ないために常にカビの胞子を気にしながら寝なければいけません。 アレルギーを持っている人であれば、カビの胞子が原因で喘息や気管支炎が悪化する事もあるので、マットレスの直置きは止めるようにしましょう。 マットレスの湿気・カビ予防方法 とは言っても、ベッドフレームを買うお金がない方や、引っ越しなどが多いためにベッドフレームを使いたくない人も多いかと思います。 そんな時でも、• 簡易的なすのこを使う• 除湿シート・ベッドパッドを使う• 布団乾燥機を使う• エアコンのドライを使う• マットレスを定期的に立てかける と言った方法を取り入れる事で、湿気やカビを防止する事が出来ます。 簡易的なすのこを使う 簡易的なすのこを購入して、マットレスの下に敷くだけでもカビ予防になります。 ホームセンターなどでも安くすのこを買う事が出来ますが、ベッド用でないすのこはささくれなどでマットレスを傷つける事があるので専用のものを購入するようにしましょう。 おすすめのすのこ 5,711円~ 簡易的な「折りたたみ式 すのこベッド」でも十分湿気やカビを防止する事が出来ます。 特にこのすのこは、吸放湿性に優れている桐で出来ているので湿気の心配はほとんどなくなりますよ。 耐荷重も180㎏と丈夫なので、学生の一人暮らしの方などは検討しても良いでしょう。 >> 除湿シート・ベッドパッドを使う また除湿シートをマットレスの下に敷き、ベッドパッドをマットレスの上に敷くことで、カビを防止する事も出来ます。 寝ている間にかいた汗をベッドパッドが吸い取り、部屋の余分な湿気を除湿シートに含まれているシリカゲルが乾燥させてくれるので、床とマットレスの間に湿気が溜まる事がなくなります。 但しベッドパッドや敷きパッドも敷きっぱなしにしていると、湿気を吸い取らなくなるので、定期的に選択したり天日干しをするようにしましょう。 おすすめの除湿シート リンク また、布団乾燥機を使用するのも除湿効果が高い方法の一つです。 マットレスで湿気るのは床板との接触面なので、そこまで乾燥できるのか不安に思うかもしれませんが、30分も布団乾燥機を使用するとマットレスの上面だけでなく、床板との接触面もきれいに乾燥する事が出来ますよ。 エアコンのドライを使う 冬場は部屋が乾燥しているので、マットレスをフローリングに直置きしない限り結露などの心配をする必要はありませんが、梅雨時や台風の季節などは湿度も気温も高くなってしまいます。 エアコンで冷房をつけると気持ち良いですが、ベッドの余分な湿気を取り除くには「ドライ(除湿)」を出来るだけ使うようにしましょう。 部屋全体の湿度を下げる事で、マットレスのカビ防止だけでなく、体感的にも涼しく感じられますよ。 マットレスを定期的に立てかける 少し面倒ではありますが、マットレスは定期的に立てかけたり、裏返しにするなどして使うようにしましょう。 マットレスを立てかけたり裏返す事で床面に溜まっていた湿気が空気に当たり、乾燥してくれます。 また、マットレスを定期的に裏返したり、前後をひっくり返す事は、スプリングの劣化を防ぐことにもなるので、長く使用する事にもつながりますよ。 >> マットレスの直置きはインテリア性が高い? 安っぽいイメージが付きまとう「マットレスの直置き」ですが、実はインテリア性を高める事が可能です。 と言うのも、マットレスの直置きは• ロースタイル• シンプルなデザイン と言った2つのおしゃれな特徴を兼ね備えているので、上手く取り入れる事でインテリア性の高い部屋にする事が出来るからです。 ロースタイル フロアベッドやローベッドに代表される「ロースタイル」は、圧迫感がなく部屋に開放感をもたらしてくれます。 部屋に余分なものを置かない事で、スッキリとした印象にする事が出来ますよ。 シンプルなデザイン 脚付きマットレスもベッドフレームがないタイプのベッドになりますが、特徴として「シンプル」なデザインに仕上がる事です。 余分な装飾がない事で、お部屋のコンセプトを邪魔せずに、どんなインテリアともマッチさせる事が出来ますよ。 マットレスの直置きインテリア実例集! それでは、実際にマットレスの直置きを上手に取り入れているインテリアをご紹介したいと思います。 ロースタイルの可愛いデザイン ロースタイルを上手に取り入れているインテリアがこちらになります。 部屋を綺麗に片付けて、シンプルなデザインにしたうえで、フリルのついたシーツとクッションでアクセントを付けています。 また、高さがないので壁にも絵を掛ける事で、無機質感をなくしているのもポイントです。 (より引用) 天井が低いインテリア こちらの方のお部屋は、少し天井が低くなっています。 通常のベッドを設置すると全体的にごちゃごちゃした印象になるところを、マットレスの直置きにする事で、スッキリさせていますよね。 また真っ白な壁紙だとチープな感じになってしまいますが、ペイントをする事でアクセントを付けています。 狭い部屋や天井が低い部屋の方に、参考にしてもらいたいインテリアとなっています。 (より引用) 脚付きマットレスを使った北欧インテリア こちらの方は直置きではなく、「脚付きマットレス」を使用しています。 少し高さを加える事で、お部屋の真ん中に配置しても違和感がないですよね。 広いリビングに綺麗な雑貨を飾る事で、開放感に満ちているだけでなく北欧風の暖かみのあるインテリアに仕上がっています。 (より引用) マットレス直置きまとめ マットレスを直置きすると、湿気が溜まりカビが繁殖する原因になってしまいます。 ベッドフレームがいらない方は、専用の「すのこ」や、除湿シートなどを組み合わせて使用するようにして下さい。 また、マットレスの直置きはロースタイルでシンプルなデザインなので、上手に取り入れる事で高いインテリア性を持たせることが出来ますよ。
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結露の発生を防ぐ• 湿ったマットレスを乾燥させる 1.結露の発生を防ぐ 結露が発生しなければ、マットレスの湿気はかなり抑えることができます。 寝汗などでジメジメしてしまうのは避けられませんが、 結露が解消されるだけでも大きな改善と言えます。 2.湿ったマットレスを乾燥させる マットレスが湿っても、頻繁に乾燥させていれば、カビが繁殖する「時間」を与えませんよね。 カビは乾燥に弱いので、 湿っている時間を短くすることも重要です。 【畳なら大丈夫…?】 和室なら畳なので、フローリングより結露は起きません。 また、フローリングよりも通気性がいいので、カビやダニの発生を抑えることができます。 が、それでも 「和室なら大丈夫」と言えるほどのアドバンテージはなく、床とマットレスの間に隙間がないというのは、意外と大きな差になっています。 マットレスを直置きしてもカビにくくなる5つの対策• すのこベッドフレームを敷く• 除湿マットを敷く• アルミ断熱シートを敷く• コルクマットを敷く• ベッドパッドを頻繁に取り換える 1.すのこベッドフレームを敷く 5つの中では最も効果的な方法です。 マットレスとフローリングの間に「空気の層」を作ることで、 結露の発生・乾燥のしやすさ、両方で高い効果が期待できます。 結露はほぼ発生せず、風の通り道を確保できます。 価格もかなり抑えることができ、効果・コスパ両面でおすすめの方法ですよ。 床とマットが直接触れないので 結露の発生を防ぎ、なおかつ湿気を吸収してくれます。 定期的に天日干しすることで簡単に吸水力が復活するため、とても経済的ですよ。 新聞紙でも代用は可能。 毎日取り換える手間はありますが、古新聞に出さずに活用することもできます。 3.アルミ断熱シートを敷く アルミは熱を反射するので、 温かい空気と冷たい空気が触れにくくなり、結露を抑えることができます。 床のひんやり感が伝わらず、人体の熱も逃げにくいため、温かい寝床になるというメリットもありますよ。 4.コルクマットを敷く コルクマットは、 フローリングの冷たさが伝わらないので結露を防ぐことができます。 一般的なジョイントマットだと、案外、表面が冷たいので、コルクのほうが効果的。 ニトリにある起毛ジョイントマットなんかも、表面が温かいので結露を防ぐことができますよ。 寝汗を吸収してくれる大事なアイテムですが、ベッドパッドが湿っていると、効率よく寝汗を吸収できずマットレスが湿ってしまいます。 しっかり 乾燥した清潔なベッドパッドを使うことで、マットレス内部の湿度が上がりにくくなります。 吸水性のいい洗い替えをいくつか用意しておきたいところですね。 また、ベッドパッド自体が涼しいタイプだと、寝汗の多い夏場も安心。 汗を吸収することも大事ですが、汗をかきにくくするという発想も大事ですね。 カビを防ぐメンテナンス方法• 布団乾燥機をかける• 立てかけて風を通す• 扇風機で風を裏側に当てる 1.布団乾燥機をかける マットレスは天日干しできないため、布団乾燥機がとても効きます。 マットレスをひっくり返して、 裏面をしっかり乾燥させると効果的です。 布団乾燥機をかけるときは、就寝の最低でも2~3時間前に終わるようにすることが大事。 終わった直後は温かいので、暑くて寝にくいのもありますし、 マットレスが温かいと結露の可能性が高まってしまいます。 2.立てかけて風を通す マットレスは重いので手間は大きいものの、 起きたら壁に立てかけておくと、とても乾燥しやすくなります。 窓を開けて風を通せばバッチリですね。 マットレスの裏側はもちろん、フローリングもしっかり乾燥させることができます。 3.扇風機で風を裏側に当てる 外が寒くて窓を開けたくないときや、梅雨時期で外の湿度が高いときは、 扇風機などで人工的に風を当ててあげるのもおすすめ。 立てかけた状態だと理想ですが、重くて難しい場合は、マットレスの片側を持ち上げて本などをはさみ、斜めにして風が当たるようにするだけでもかなり差は出ます。 おしゃれに直置きするポイント• リネン類や小物を充実させる• 直置きのフロアベッドにする 1.リネン類や小物を充実させる フレームがないので、必然的にシーツや掛けカバーなどでおしゃれにするしかありませんよね。 ルームクリップから2つほどピックアップしてみました。 アイデアも凄いですが、なによりとってもオシャレですね。 おしゃれなインテリアをイメージするなら、ルームクリップで実際に見てみるがおすすめですよ。 フロアベッドと呼ばれ、ローベッドよりも低いタイプです。 ヘッドボードがあるのでインテリア性が良くなり、コンセントや棚など、使い勝手も良くなりますよ。 おすすめは「すのこ+除湿マット」のダブルの対策方法。 かなり除湿できるので、カビの可能性をグッと減らすことができます。 さらにメンテナンスをしっかり行うことで、カビはほぼ「撲滅」できるのではないでしょうか。
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