バージェス トマ ディノミスクス。 【シャドール デッキ】優勝デッキレシピまとめ|回し方,相性の良いカードを考察!

【遊戯王 最新情報】《バージェストマ・ディノミスクス》が3年の月日の経て修正テキストで再録決定!|全収録カード内容や現在の最新商品をおさらい

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【遊戯王 高騰】《バージェストマ・ディノミスクス》値上がり,買取強化250円!デッキ採用率上昇の影響か!?

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シャドールデッキ 遊戯王OCGに収録されている【リバース・オブ・シャドールの全収録カード】のシャドールデッキ・内容を《2020年7月新制限》に更新しました。 【シャドール】デッキは遊戯王ゼアルで登場しカテゴリー化されました。 今回はシャドール デッキの回し方・動かし方・相性の良いカードを紹介していきます。 デッキ シャドール アーキタイプ リバース・コントロール 特徴1 リバース効果・融合主体 特徴2 ストラクチャーテーマ化 特徴3 安くて強い・3箱シリーズ• 【シャドールデッキ】大会優勝デッキレシピ 「 シャドールデッキの大会優勝デッキ欄です。 大会で優勝した際にはここで紹介していきます。 また最速で優勝情報を知りたい人はツイッターなどの公式検索がオススメです。 優勝は「涼鍵さん」です。 おめでとうございます。 デッキ「シャドール」 コメント「くまのさん、みてる~? 」 次回もよろしくお願いします。 3箱デッキレシピではほぼほぼ大会の純構築に近い形で作る事が可能になっていますので、 『「ストラクチャーデッキ リバース・オブ・シャドール」を買ってすぐに遊べるレベル』までになっているかと思います。 シャドールに限らずですが、ストラクチャーデッキの完成度は最近高いのでその点は嬉しい所ですね。 [rakuten:kamehonpo:10020586:detail] 今回の「ストラクチャーデッキ リバース・オブ・シャドール」3箱デッキは光属性をシラユキにしての構築にしました。 光属性の数が若干少なかったのでシナジー的に難しいんですけどトリッククラウン等を採用したデッキレシピにしてあります。 リバース・オブ・シャドール 3箱デッキレシピ• SD37-JP002「影霊の翼 ウェンディ」3• SD37-JP003「影依の巫女エリアル」2• SD37-JP005「シャドール・ヘジホッグ」3• SD37-JP006「シャドール・リザード」1• SD37-JP007「シャドール・ドラゴン」3• SD37-JP008「シャドール・ビースト」2• SD37-JP009「シャドール・ハウンド」1• SD37-JP012「カオス・ソルジャー -開闢の使者-」1• SD37-JP015「妖精伝姫-シラユキ」3• SD37-JP019「超電磁タートル」1• SD37-JP020「マスマティシャン」1• SD37-JP022「ペロペロケルペロス」3• 「影依融合」3• SD37-JP024「神の写し身との接触」2• SD37-JP026「超融合」2• SD37-JP027「簡易融合」1• SD37-JP029「おろかな埋葬」1• SD37-JP032「ハーピィの羽根帚」1• SD37-JP033「影光の聖選士」2SD37-JP040「サブテラーの継承」3 リバース・オブ・シャドール 3箱デッキレシピ改造案 また改造する場合だとアルルなどの汎用カードに加えて エフェクト・ヴェーラーを採用しつつ『光属性を採用出来る枠が増える』構築を目指したい所。 「影霊の翼 ウェンディ」3• 「シャドール・ファルコン」2• 「シャドール・ヘジホッグ」2• 「シャドール・リザード」1• 「シャドール・ドラゴン」2• 「シャドール・ビースト」2• 「妖精伝姫-シラユキ」1• 「妖精伝姫-カグヤ」3• 「ダイナレスラー・パンクラトプス」2• 「増殖するG」3• 「はるうらら」2• 「ニビル」1• 「竜魔導の守護者」2• 「精神操作」3• 「影依融合」3• 「神の写し身との接触」3• 「超融合」2• 「簡易融合」1• 「おろかな埋葬」1• 「ハーピィの羽根帚」1 「シャドールデッキ」概要 シャドールデッキ 「 シャドールデッキのコンセプトは主にリバースを中心にしての展開ですが、最近ではシャドールだけでなくて『初動である程度動く事を前提とした出張』も多く増えてきました。 その筆頭候補が列車ドール 列車+シャドール デッキです。 シャドールの本来の動きに加えて、《》の特徴から「デッキからカードを墓地へ送る手段」として活用されており、その動きから後攻で動く場合は各種融合へ。 先行ではミドラーシュを立てて妨害という動きが出来る珍しいデッキでもあるんですよね。 「シャドールデッキ」はこのを引けるかどうかで大きく初動が変わってくるデッキとも言えます。 通常魔法 「影依融合」は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札・フィールドから 「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をからする。 からされたモンスターが相手フィールドに存在する場合、自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。 で、新規カードの登場で緊急テレポートを採用するタイプが登場しててシャドール自身の動きがかなり変更されているのよね。 その緊急テレポートで出てくる《影霊の翼ウェンディ》がえげつなく強い訳なんだけど、このカードがあるお陰で各種シャドールにアクセスがしやすくなっている他に効果で切る事が出来れば一気に盤面まで肥やせる強みもあるって感じか。 例えばメジャーなメタカードでもあるセンサー万別などのメタをすり抜ける他に、シャドールの除去効果で攻めたりしやすくもなりました。 先行で、ミドラーシュを立てる動きもそうですが、「シャドールデッキ」自身が動きやすくなっているのも大きくリバース主体であればサブテラーマリスを採用してみたりすることも可能になっています。 シャドールの名称故にネフィリムや各種融合へのアクセスをはじめ、超融合でのリソースを召喚権ナシで行えるようになったのは大きい点でしょう。 特に相手にEXデッキにモンスターがいる場合にデッキ融合が可能になっているので後攻型のシャドールも存在しますし『デッキ構築が結構自由なのがシャドールデッキの売り』と言っても過言ではありません。 シャドールでは当時このカードが高価でしたが今では非常に安価に購入が出来るようになりました。 またストラクチャーデッキも含めシャドールファンには嬉しいセット収録なのもポイントになっていたのも大きい点かなぁと」 「シャドールは主に融合体のエルシャドールの制圧力が強くで、墓地へ送られた場合に『シャドール魔法罠』を回収する効果を持っていますの。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。 「こういったメリットも大きくシャドールデッキにおいてはかなり構築が変化される形になっています。 シャドールの採用もそうですが後攻で動ける強みなどをそのまま引き継いでいますので『デッキ構築においても便利』なのは言うまでもありません。 シャドールの融合体はそれぞれの属性+シャドールなので超融合がメタとしてもメインとしても採用が可能であったりと採用が大きく変わる事になります。 せっかくなので新規カードと共に回し方をおさらいしていきましょう」 【シャドールデッキ】の回し方その1:シャドール新規で融合やリンクの構え! シャドールデッキの回し方その1 「 シャドールデッキの回し方で重要なポイントは『エルシャドールをどう出してコントロールするか』という事。 最近ではエルシャドール展開からグラビティ・コントローラーを経由する事でシャドール・フュージョン等を自分で回収する手段も取れるようになっており、ミドラーシュ等の誓約も含めて自分でロックを外しやすくなっているのもポイントです。 グラビティ・コントローラーに限らずですが、シャドールデッキには独自のリバース効果もあるので『融合素材にして効果を発揮しアドバンテージを取るか』が重要になってきますから回す際にはシャドールの動きが出来るかも大事になってきますね。 勿論デッキ構築ではシャドール・ファルコンを使用してのハリファイバールートも完備。 ジェット・シンクロンを採用して『ヴァレルソードまで繋げる事』も出来るしデッキ構築で困る事は殆どないでしょう。 リンクシャドールを使用してのエルシャドール展開など展開は多数!? エクストラ枠がかなり難しくはなりますが、シャドールデッキは融合体を含めて『超融合でのメタカードは採用しやすい』上にシンクロ等にそこまで頼らない構築であれば15枚でも問題なく整える事が出来ます。 ただ先行の展開は《》で動きを封じるという面で変わりはそこまでないかなと思います。 シャドールはリバース効果で展開を止めるという動きも出来ますが、シャドールドラゴンの魔法罠を破壊する効果しかなく、モンスターの展開を直接的に止めるカウンター罠などが存在しません。 1 :このカードは相手の効果では破壊されない。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 その間はお互いに1ターンに1度しかモンスターをできない。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 だから、シャドールデッキでは《》での展開封じがメインとなっている訳ですね。 幸いシャドールは初手で融合も行いやすいし、シャドール・ビーストを使用しての展開も出来るようになっていますから」 「シャドールデッキに限らずですが特殊召喚回数を防がれるのはかなりの痛手ですし、相手ターンにミドラーシュを融合召喚させることで『相手の展開を途中で妨害する』ような動きも可能になっているのがポイントですの。 1 :自分の手札・フィールドから、「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 「シャドールデッキの大きなポイントではあるんだけど、この特殊召喚するタイミングをずらせる動きが出来るってのが最大の強みなのよねぇ・・・」 「 シャドールデッキはそういった意味でも最終的にミドラーシュを筆頭にネフィリムや各種融合を使って戦うのがシャドールデッキの最大のポイントとも言えますね。 やっぱり打点で戦わないと難しいサンドラ等にはネフィリムや破壊ではないシャドール・ドラゴンのバウンスなどを使用したりすることでケアしたり、超融合で吸ったり・・・属性で解決できる事も多いので環境で戦う場合は相手の属性をメインに添えていきたいですね」 「新規でシャドールデッキでの変更点としては、上記で紹介したウェンディの展開をメインに添える事が出来るのが変わった点ですわね。 《影霊の翼ウェンディ》の効果は、• 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。 という効果で、リバースしても墓地へ送られても『デッキ経由でセットする事が可能』なのが注目されていますの。 に限らずですが、墓地へ送るタイミングがプレイヤーの強さの基準となりそうです。 マストカウンターに加えて様々な動きを狙いたいですね。 ただ、緊急テレポートを採用してもいいよねって感じの展開力を備えている事やシャドールの展開を増やした事で先行で回しつつシャドールを構えるのが出来るようになってるからっていう感じで。 1 :「ルドラの魔導書」以外の自分の手札・フィールドの「魔導書」カード1枚 または自分フィールドの魔法使い族モンスター1体を墓地へ送り、 自分はデッキから2枚ドローする。 更に、 永続でカード効果を無効にするっぽいので永続魔法罠でのメタやモンスター効果をすり抜ける事も可能になっています。 あと融合のシャドールデッキでは魔法罠を回収できるのですがこっちは このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から「シャドール」カード1枚を選んで手札に加える。 その後、手札を1枚選んで捨てる。 という効果に変更されていて、シャドールデッキでの動きで合わせると・・・• シャドールの手札入れ替えが可能になっており、『墓地効果を簡易的に使用できる』• シャドールデッキにおいて『デッキからサーチ』が出来る• エルシャドール関連のエクストラ枠を回収しつつ手札のシャドールを捨ててアドを取れる などなど、シャドールデッキで今まで手が届かなかったメタ的な要素が使いやすくなっています。 属性が異なるシャドールという事で融合がしづらい事や、魔法罠のシャドールを回収しても捨てないといけないといけないので『アド損にはなってしまう可能性が高い』事がありますが・・・リバース効果を見てみると 表示形式の変更で相手の動きを止める事が出来るシャドール・ハウンド リバース効果を駆使して、壁を量産できるファルコン モンスターサーチで後続につなげられるヘッジホッグ 「って実際にこう見てるとアド損って感じがないわよね」 「 むしろアドしか稼いでない気が。 ただ、シャドールの融合カードなどを回収してデッキ融合とかの流れを毎ターン行えないので『実質優勢な時に出すカード』として考えたほうがいい印象。 更にミドラーシュ等も立てている時は良いんですが、ミラーとかだとネフィリム+シャドールで展開された時に超融合を打たれて『一気に劣勢になる』なんて話まで出てたりします。 現状では環境が1強にはならないから警戒はしないで良いものの、発売当初は中々に環境が荒れそうです。 地味にですが、特殊召喚制限もあるので逢魔が時などの蘇生カード等とは相性が悪いのでそこだけは注意です」 【シャドールデッキ】回し方その2:各種シャドールのリバース効果で相手の動きを封じよう! 【シャドールデッキ】回し方その2 「シャドールデッキって実際何を目的で展開とかしていけばいいのかって若干不明な点も多いのよね。 実際にシャドールデッキの下級モンスターってリバース効果と墓地へ送られた時の効果とを使い分けるんでしょ?」 「更に言えばリバース効果もいずれか1つだけの誓約があって『リバース時か墓地送り効果のどちらかしか使えない』ですの」 「シャドールデッキも9期からの恩恵を受けてたけど最初は『なんでどっちも使えないんだ』と言われてた一方キチンとバランスが取れてる効果だと評価されてた時期もありました。 環境が鈍化すれば指名者等の除外には弱いものの、持久力で勝てるという事も多々ありますしカジュアルな戦い方では《》を採用してビートダウンしても結構面白かったりと型が読めないと劣勢になりがちな強さもあるんですよね。 シャドールは主に純構築はあれど『何を混合にしているのかが初動のシャドール・フュージョンで分かりづらい』のもあるのでそれを活かしての心理戦をしていきましょう。 「現在のシャドールデッキってメインデッキのシャドールをどう活かすかで変わってきてるから各種シャドールの効果を考えて動かすのが大事なのよね」 「そうですね。 シャドールの効果が結構大事で初動や後半のアド取りまで全ての動きの基本になります。 相手ターンに融合する事で相手ターンにシャドールの動きを使えるというメリットがあるので『融合カードのシャドールを使ってのコンボ』も視野に入れておきたいですね。 各種リバース効果や墓地へ送るカード効果をザっとまとめてみました。 1 :このカードがリバースした場合、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合、フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 1 :このカードがリバースした場合、自分の墓地の「シャドール」カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの表示形式を変更する。 この時、「シャドール」モンスター以外のリバースモンスターの効果は発動しない。 1 :このカードがリバースした場合、「シャドール・ファルコン」以外の自分の墓地の「シャドール」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを墓地から裏側守備表示で特殊召喚する。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 デッキから「シャドール」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「シャドール・ヘッジホッグ」以外の「シャドール」モンスター1体を手札に加える。 1 :このカードがリバースした場合、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「シャドール・リザード」以外の「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 その後、手札を1枚捨てる。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 自分はデッキから1枚ドローする。 「シャドールデッキの場合はこの墓地へ送られた効果を駆使して戦っていきます。 ヘッジホッグやビーストのドロー効果やファルコンの蘇生効果などで素材を揃えていき、エルシャドールの融合体で盤面を制圧するという動きは純構築になったとしても変わらないので積極的にドローやサーチを行いたいですね。 シャドールデッキの難点としては超融合のコストで効果が発揮されない事でしょうか。 メタカードでもある超融合はその際に手札をコストで捨てますが、この捨てた場合にはシャドールの効果は使えないので上記のようなカードでアドバンテージを補完する必要があるのは覚えておきましょう」 「逆にフィールドの融合素材はそのまま効果が使えるからココでアドを稼いでも面白いわ。 この時にファルコンをリバースすればコストで墓地へ送ったウェンディを再セットしつつ、ネフィリムとハリファイバールートへ繋ぐことも出来るわね」 「正直シャドールはエルシャドールを盤面に作りつつもリバースで相手の動きを止めてしまうという流れを作っていきます。 1 :このカードがリバースした場合、 相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合、 フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 1 :このカードがリバースした場合、 自分の墓地の「シャドール」カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合、 フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの表示形式を変更する。 この時、「シャドール」モンスター以外のリバースモンスターの効果は発動しない。 1 :このカードがリバースした場合、 「シャドール・ファルコン」以外の自分の墓地の「シャドール」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを墓地から裏側守備表示で特殊召喚する。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 デッキから「シャドール」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「シャドール・ヘッジホッグ」以外の「シャドール」モンスター1体を手札に加える。 1 :このカードがリバースした場合、 フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「シャドール・リザード」以外の「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 その後、手札を1枚捨てる。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 自分はデッキから1枚ドローする。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 お互いに魔法・罠カードの効果で手札・墓地からモンスターを特殊召喚できない。 2 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 このターン、そのモンスターは特殊召喚された相手モンスターとの戦闘では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手がモンスターを特殊召喚する際に発動できる。 その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。 その後、自分は手札の「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 2 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :特殊召喚されたモンスターが効果を発動した時に発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 その後、自分は手札の「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 2 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 1 :このカードは相手の効果では破壊されない。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 その間はお互いに1ターンに1度しかモンスターを特殊召喚できない。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 自分の手札・フィールドから、「シャドール」融合モンスターカードによって決められた 融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :このカードが墓地に存在する場合に発動できる。 手札及び自分フィールドの表側表示のカードの中から、 「シャドール」カード1枚を選んで墓地へ送り、このカードを墓地から特殊召喚する。 1 :自分の手札・フィールドから、 「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 1 :自分の手札・フィールドから 「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 エクストラデッキから特殊召喚されたモンスターが相手フィールドに存在する場合、 自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。 3 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 自分が「シャドール」融合モンスターを融合召喚する度に1度、 このカードの魔石カウンターを3つ取り除き、 相手フィールドの表側表示モンスター1体を融合素材にできる。 この効果で特殊召喚されたこのカードは、「シャドール」融合モンスターカードに記された属性の融合素材モンスターの代わりにできる。 このカードは罠カードとしても扱う。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合、「影依の原核」以外の自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 手札から「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 対象のモンスターは攻撃力・守備力が1000アップし、 エンドフェイズに裏側守備表示になる。 その後、自分フィールドの裏側守備表示の 「シャドール」モンスターを任意の数だけ選んで表側守備表示にできる。 【シャドールデッキ】まとめ• シャドールデッキ新規は超優秀!ぜひともデッキに加えたいカード!• リバースデッキだけど初動から展開する事が可能なトリックデッキへ!• 超融合などのメタカードを採用出来る強みや属性メタが強力! 「とまぁシャドールデッキは本当に新規の存在が非常に大きいというのもあって、リバース効果等を筆頭に新規カードの登場でかなり使いやすくなってはいました。 ただ、「シャドールデッキ」として動かす場合には列車ドールや出張カード等を採用する手段が豊富にあったり芝刈りを採用して一気にシャドールを肥やしたりと戦う手段は本当に多種多様。 また初動でのシャドール融合シリーズは本当に型が読めず後攻では攻めての基本になりますし、デッキ構築はドンドン作りやすくなっているとも言えます。 遊戯王カードを簡単に売る方法を解説【PR・実践記事】 「遊戯王カードや最新パックを多く買ってしまって、最新カードを売るたいと思ったらと 最近どこでも見かける通販サイトの買取サイト紹介の裏側を紹介です。 なんかメリットでもあるのかな?と思って調べてみた内容を載せています。

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【バージェストマデッキ】モンスター+サポート10枚まとめ【一覧】

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手札を1枚捨て、対象のカードを除外する。 2 :罠カードが発動した時、その発動にチェーンしてこの効果を墓地で発動できる。 このカードは通常モンスター(水族・水・星2・攻1200/守0)となり、モンスターゾーンに特殊召喚する(罠カードとしては扱わない)。 この効果で特殊召喚したこのカードはモンスターの効果を受けず、フィールドから離れた場合に除外される。 パスワード:38761908• 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ EP16-JP038 2016年09月10日 Rare RC03-JP046 2020年02月08日 Normal バージェストマ・ディノミスクスのカード評価・考察 前衛・後衛両方に効く対応範囲が光る除去罠、しかもフリチェ除外。 破壊耐性や墓地効果を持つ魔法・罠カードにも有効なのは素晴らしいの一言。 モンスターを除去するだけなら、コストがなく精神操作や大捕り物で奪われた自分のモンスターを奪い返すといった使い方もできる強制脱出装置の方が強いが、召喚誘発系の効果を持つ下級モンスターなどでバカスカ殴ってくるデッキにはこちらの方が有効である。 手札を1枚要求されるが、腐ったカードを有効に捨てる手段として考えるなら特に強い。 コストではないので無効にされて払い損にならないのも気が利いている。 耐性持ちモンスターとして復活する効果もあるため、罠を多用するデッキでの除去罠としての汎用性は非常に高い。 メタビで使う場合は手札消費が気になるところだが、脱出やエアフォが効果が薄いデッキに泥沼にされたら1度は採用を考えてみたくなる1枚ではないでしょうか。

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