アイギス エフネ。 アイギス:悪魔妖術師エフネ性能評価まとめ!無邪気な言動に王子タジタジ?

【アイギス】最強ユニットランキング2020年版

アイギス エフネ

: スキル中のみ• : 編成にいるだけでヴァンパイア系ユニットの毒、状態異常を30%軽減• : 竜兵全体に状態異常無効を付与• : エンジェル全体に状態異常無効を付与• : 属性「サマー」全体に状態異常無効を付与• : 自身と王子に状態異常無効を付与• : セーラー、パイレーツ全体に状態異常無効を付与• : 出撃メンバーにいるだけで獣人属性ユニットの毒、状態異常を20%軽減• : 獣人に状態異常無効を付与。 ただしリーナ本人にその効果はない• : 覚醒スキル発動中のみ• : スキル中のみ• : 風伯、雷公全体に状態異常無効を付与• : 編成にいるだけで帝国出身の近接ユニットの毒・状態異常を完全に無効化。 自身は遠距離なので効果なし。

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帝国重装歩兵フィリーネ

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クラスチェンジ後のステータスは、レベルMAXでクラスチェンジした場合の数値。 ステータス編集はステータス表右の「編集」から行ってください。 サモナー サモンマスター グランドサモナー 幻想召喚士 アイコン ドット絵 スキル名 Lv 効果 初回使用までの時間(秒) 再使用までの 時間(秒) 所持ユニット 銀 金 青 白 黒 Lv1 40秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 - Lv2 41秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 - Lv3 42秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 - Lv4 43秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 - Lv5 44秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 - Lv6 46秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 - Lv7 47秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 28 Lv8 48秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 - Lv9 49秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 - Lv10 50秒ユグドラシルを呼び出し攻撃できる 全女性の防御力と魔法耐性が1. 2倍 - - - - 1 25 備考 - ]• 親となるユニットを配置することで使役可能になる。 トークン自体はチーム編成の枠を占めない。 一部例外を除き、通常のユニット同様に出撃枠を占める 出撃数8のマップですでに8体出撃している状態では出撃不能。 「1体まで出撃数に含まれない」という書かれている場合はその通りに扱われる。 出撃可能数が0人でも出撃数に含まれない数が残っているのならその数だけ配置ができる。 その他、出撃数に含まれない例外については各トークン・トークン所持ユニットの解説を参照• 最初の1体は親ユニット配置後すぐに配置可能(WTは0秒)。 トークンを生成した親は、配置したトークンの生死によらず一定時間(所謂CT、3秒で共通)経過するまで次のトークンを配置することができない。 トークンの生成回数には制限があり、所持数としてアイコン左上に表示。 残り0体ではトークンは置く事は出来ない(トークンの枠自体が消える)。 一部のアビリティやスキルはトークンの所持数を増やすことが可能• トークンの初期の所持数は親によって決まっている他、所持数とは別に配置上限として同時に配置できる数に制限がある。 これらの所持数、配置上限、配置制限は親毎に管理される。 同系統のトークンを持つ別の親が存在しても互いの所持数・配置上限などに影響は与えない• 親が撤退や死亡すると使役しているトークンユニットも同時に消滅する。 撤退させてもコストが回復しない。 また残り所持数も回復しない。 Lvは親のLvと同じ。 は例外的にLv1のまま• 好感度の類は存在せず、「自分とそっくりなトークン」の場合でも親の好感度ボーナスによる補正は入らない。 ただし、エレメンタル系の場合は間接的に親の好感度ボーナスの補正の恩恵を受けられる。 一部のユニットが持つ能力上昇系アビリティのうち、「出撃メンバーにいるだけで」効果を発揮するものは適用されない。 このため、トークンを指定する編成バフは存在しない• 王子のように「配置中のみ」効果を発揮するものや、スキルによる全体強化は有効。 英傑ユニットの「所持効果」は対象であれば有効• HP回復は受けられない。 例外的にそのトークンを対象する回復は受けられる。 一部例外を除いて毒や麻痺などの状態異常の影響を受ける。 「毒・状態異常無効」と明記されている場合はそれらの影響を受けない。 また一部明記されていないがそれらの影響を受けないトークンもいる。 男性の断末魔を上げるトークンも含め大半のトークンは特殊な性別として扱われる• やセイレーンでステータスが減少しない。 「男性ユニットの出撃コスト3倍」マップではコストが増加する• 女性型のトークンは一部で女性扱いを受ける。 親が女性限定なので「男性ユニットのみ」にはそもそも親が出られない• で攻撃力が増加するが、その他の女性指定スキルの効果は受けない。 「男性ユニットの出撃コスト3倍」マップでもコスト据え置き• たまにはこんな格好もいいかもね。 一生あんたを幸せにするって。 召喚枠の黒サモナーであるの別衣装バージョンとなる。 通常時は一切攻撃を行わないが、スキル「祝福のブーケ」使用中は世界樹ユグドラシルを召喚し範囲魔法攻撃を行う。 コスト17〜22という軽さで、設置後即発動可能であることから序盤の対ラッシュ性能は特に高く、コストパフォーマンスは優秀。 40〜50秒と効果時間に優れるのも特徴。 さすがに本家には射程も攻撃力値も及ばないが、長時間にわたり優れた殲滅力を発揮してくれる。 さらに、スキル使用時に 全女性に防御力と魔法耐性1. 2倍の補正がかかるのも大きな特徴。 この効果はスキルレベルに依存しない。 属性系全体強化スキルであるためやなどとも重ねがけが可能である。 スキルによる全体魔法耐性上昇効果は他になく珍しいが、固定値上昇ではなく乗算であるため元の魔法耐性が高いユニットほど恩恵が大きい。 特に・・など自前で魔法耐性を上げる手段を持つユニットとは相性が良く、鉄壁の魔法耐性を得られる。 魔法耐性0のユニットに対しても編成バフで魔法耐性を付与できるため、無意味ではない。 さらにスキル覚醒前ならの「鉄壁の陣」と交互にスキルを点火することで、女性だけだが防御1. 2倍を擬似的に永続化することができる。 長時間の餅つきでは有用だろう。 なお当然ながらはじめ男性ユニットには効果がないので注意。 自身への効果はスキル効果含めても誤差の範囲だが、対象範囲が幅広く使いやすい優秀なアビリティとなっている。 敵の魔法攻撃が厳しいMAPでは、仮にファルネ自身が出撃しない場合でも難易度を下げられるため、対魔法の編成バフ要員としても価値がある。 から見ると、好感度ボーナスの違いにより攻撃力と射程では劣るが、HPが高いため耐久性は上。 リジェネが無くなるが、スキルによる全体防御バフにより被ダメージを減らすことが出来る。 攻撃特化の本家に対して、全体の耐久力を重視した性能になっているといえる。 やはり結婚すると守りに入るのだろうか 範囲攻撃役が揃っておらず、育成もなかなか進まない序盤に手に入れた初心者王子にとっては、特に頼れるユニットとなるだろう。 スキルバフによる防御面の補強も、辛い序盤を乗り切る一助となるに違いない。 覚醒前から使いやすかったアビリティが強化され更に優秀なアビリティになったといえる。 攻撃力が良く伸び、素の攻撃力が1000を超える。 一方でHP・防御力は覚醒前と比較してさほど伸びない。 魔法耐性があるとはいえ敵の遠距離攻撃には注意したい。 第二覚醒 グランドサモナー 攻撃力が大きく増加し、最大で2132にまで達する。 本家より若干劣るがやはり凄まじい。 デメリットも発生し、攻撃後の待ち時間が延長される。 は覚醒前と比較して82%程度。 とはいえ攻撃速度の遅い範囲攻撃ユニットにとっては、一発の威力が大きいことは単純な数字以上に効果がある。 スキルによるバフもうまく利用しつつ、味方前衛との相互補完運用を心掛けよう。 第二覚醒 幻想召喚士 攻撃力はさほど上がらないが、射程が300まで延長される。 より広範囲に攻撃が届くため、初期配置敵の撃破により向く覚醒。 長射程に広範囲、高攻撃力と範囲攻撃職に必要とされる要素を高水準で併せ持つ隙の無い能力となる。 さらにトークンとしてを召喚することができる。 コストに対して強力なステータスを持ち、敵の物理攻撃を90%もの高確率で回避。 非スキル時の補助として活用できるだろう。 ただし自動的にHPが減少してしまい、トークンゆえに回復もできずあまり長い時間出しておけない。 あくまで補助戦力としての利用にとどめ、過度の期待はしない方が良いだろう。 デメリットは無いため、射程上昇の恩恵を受けつつ元の使い勝手のまま運用できる純粋強化型第二覚醒となる。 グランドサモナーと幻想召喚士、強化の方向が異なる上そのどちらもが一線級の能力となっており一概にどちらが優れているとは断言できない。 自分の編成に求めるものをよく考え、慎重に選択するべきだろう。 2倍、防御力と魔法耐性が1. 防御力・魔法耐性の強化倍率が2割増加し、HP1. 2倍の強化が追加されている。 最大HP増加に合わせて現在HPも増加するため、回復不可のユニットを擬似的に回復する事が可能となる。 また攻撃ごとに%回復するユニットのHPS 秒間回復量 も増加する。 ヴァンパイア属性ユニットやキョンシー系など、強力なユニットと合わせると活用の幅が広がる。 防御バフがより強化される上に再使用までの時間も変わらない(初動は5秒になる)のだが、効果時間は元スキルの半分になってしまう。 元スキルでなら抑えられた相手に時間切れで押し切られたり、繋げる事の出来たスキルリレーが出来なくなったりする可能性も。 メリット・デメリットがはっきりしたスキル覚醒となっている。 自身が求める役割に応じて切り替えて使うとよいだろう。 余談 覚醒すると衣装が白系花嫁衣裳から黒系イブニングドレスに変化し眼鏡を外す。 眼鏡を外す。 の幻想召喚士と違い、眼鏡が消えても本人確認は可能だ。 あれは誰だ? そして白衣装では攻撃モーションでブーケトスを行うが、覚醒すると手に本を持ってしまいブーケが消えてしまう。 実装時点ではまだ第二覚醒の専用絵が無い。 眼鏡好きの諸君は希望を捨てないように.

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黒翼の魔兵エスネア

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クラスチェンジ後のステータスは、レベルMAXでクラスチェンジした場合の数値。 ステータス編集はステータス表右の「編集」から行ってください。 デモンルーン デモンハイルーン 第二覚醒クラスA 第二覚醒クラスB アイコン ドット絵 募集中 募集中 スキル名 Lv 効果 初回使用までの時間(秒) 再使用までの 時間(秒) 所持ユニット 銀 金 青 白 黒 Lv1 10秒攻撃力が1. 今日はいっぱい休んでね。 編集についてはへお願いします。 2020年4月30に召喚に登場した、レアリティブラックの。 このクラスとしてはプラチナのに続く実装となる。 取り回しの良いアビリティと、短時間ながら強敵の相手が可能になるスキルが特徴。 アビリティ「悪魔の精兵」により、死亡後再配置可能になるまでの時間が通常20秒のところ16秒に短縮される。 陣取る強敵の前など最前線にどんどん放り込み、ステータスを上昇させていこう。 スキル「魔鎌の鼓動」は攻撃力が大きく上昇して貫通攻撃になる。 単体へのダメージがアップするだけでなく、アビリティの効果で攻撃対象数が3体に増加するため、ラッシュ対処力も強化される。 さらに物理・魔法のダメージを90%軽減するという、非常に高い防御効果もついている。 最低保証ダメージとの関係上、要は「自身の防御・魔耐に関係なく被ダメージが敵攻撃力の10%になる」と思えばよい。 どんな攻撃力の相手でも最低ダメージにできるため、回復不可とはいえスキル中は非常に打たれ強くなる。 強敵の攻撃に耐えつつ防御不能ダメージを与え、周囲の取り巻きもろとも処理できる攻防一体のスキルといえる。 スキル使用上注意するべきは、まず敵の貫通攻撃にはダメージ軽減が適用されないこと。 アビリティに魔界適応も持っているが、ダークエレメンタルなどの攻撃は素通しになる。 配置から1秒経たないうちに落とされかねない強敵に使いたい場合、敵の攻撃タイミングを見計らうことも大切になる。 確実さを求めるなら、敵の行動停止能力を持つ味方と組み合わせるのもよい。 第一覚醒 攻撃対象数が3体に増加、アビリティが「戦場の魔華」に強化され、再配置までの待ち時間が14秒にまで短縮。 またスキル中の攻撃対象も5体に増加、ラッシュの処理能力が大幅に上昇する。 能力値も向上、完全成長時で5回の再配置を経た後では、通常スキル中累計4万3000の攻撃を受けても生き残る驚異の耐久を誇る。 高い生存力を発揮しつつ、高火力の5体同時貫通攻撃を行うことができるのは魅力的である。 5倍に低下するが、射程内の味方に攻撃力1. 5倍のバフを与えるようになる。 自身の攻撃力は実質2. 25倍と通常スキルをわずかに上回り、周囲の強化と合わせラッシュ処理力が大幅に上昇する。 何回も死んだ後で使いたい元スキルに対し、覚醒スキルは最初からガンガン使っていける性能といえる。 自身だけでなく周囲の味方の強化ができるのも魅力的だが、他の射程内バフ所持ユニットに比べて射程は短め。 攻防一体の元スキルに対し、覚醒スキルは攻撃に全てを振った性能となる。 どちらも魅力的なので、状況に合わせて切り替えて使うとよい。 余談 王子を「よわよわ」とあざける「デモンポーン」として各所のイベントストーリーに登場。 当初こそ凶悪だったが、登場回を重ねるうち憎めないトラブルメーカーしての性格を強めていった。 名前が長く明らかにされていなかったため、デモンポーンとかポンちゃんとか呼ぶ王子も多い。

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