アップル ミュージック ファミリー 追加。 CDからiTunesに取り込んだ音楽を「ファミリー共有」している家族と共有する方法

iTunesの音楽を家族で共有する方法【ファミリー共有】

アップル ミュージック ファミリー 追加

Apple Footer• 継続は自由です。 トライアル期間の終了後、キャンセルしない限りサブスクリプションは自動的に更新されます。 Apple Musicの学生プランをご利用いただくには、大学(短期大学および大学院を含む)で学士号や博士号の取得のために修学中、または同等の高等教育コースを履修中、または高等専門学校、専門学校(専修学校専門課程)で修学中であることが必要です。 義務教育を実施する教育機関および高等学校は、現時点では対象外です。 在学証明が必要です。 iCloudのファミリー共有が必要です。 詳しくはをご覧ください。 本オファーは期間限定で、随時終了する場合があります。 本オファーは認証された学生の利用者のみに適用され、ファミリー共有のグループには適用されません。

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ファミリー共有

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Appleのファミリー共有とは ファミリー共有とは、 家族がそれぞれ持っているApple ID(最大6名まで)を一つに紐づけ、購入したコンテンツだけをiPhone、iPadやMacで簡単に共有できるサービスです。 つまり、家族の誰かが購入したコンテンツやサービスをみんなで共有することができるようになります。 ファミリー共有のメリットとデメリット 気軽に家族と購入したコンテンツの共有が楽しめるファミリー共有。 そのメリットは手軽さだけではありません。 例えば、もし家族で共有するためのApple IDを作成して共有すると、購入したコンテンツはもちろん、写真や閲覧したサイトまで全部共有されてしまいます。 しかし、ファミリー共有ならそういった心配はご無用です。 メリット:ファミリー共有でストレージやApple Musicの共有も ファミリー共有では、家族と共有したいコンテンツ、共有したくないコンテンツを自分で選択することができます。 この映画は自分だけで楽しみたい、この写真は家族に知られたくないといったことがあれば、共有しない設定にできるので安心ですね。 ほかにもiCloudのストレージやApple Musicも共有できるので、家族が別々にストレージのプランやApple Musicのアカウントを購入する必要がありません。 万が一、iPhone、iPad、Macを紛失しても、「iPhoneを探す」アプリケーションのリストにまとめて表示されるのですぐに見つけられることもメリットです。 デメリット:コンテンツ購入には家族間でルール決めが必要 多くのメリットを持つファミリー共有ですが、デメリットがないわけではありません。 その中でも気をつけなければならないのが、コンテンツの購入です。 ファミリー共有では1人の管理者と最大5人の家族で有料コンテンツの共有をします。 その際、もし家族が自分のApple IDでクレジットカードを登録していない、もしくはiTunesカードをチャージしていないと、管理者が登録しているクレジットカードから引き落とされます。 そのため、未成年者の家族がコンテンツを購入する場合、「承認と購入のリクエスト」という機能があります。 これはお子さんが何か購入しようとした際、管理者に「承認と購入のリクエスト」が届き、管理ができる機能です。 ただし未成年者でない場合は承認の必要がないので、あらかじめ家族でコンテンツ購入のルールを決めておいたほうがよいでしょう。 ファミリー共有の設定方法 それではファミリー共有の設定方法をご紹介します(操作はiPhone8、iOSは11. 1を使用)。 ファミリー共有の設定方法は、まず設定画面一番上にある自分のアカウントをタップし、次に「ファミリー共有の設定」をタップします。 ファミリー共有の画面が表示されたら、「購入コンテンツを共有」、「Apple Music」、「iCloudストレージ」、「位置情報の共有」の4つから共有したい機能を選択し、それぞれ共有の設定を行います。 そして設定が終わったら、共有する家族を追加します。 家族の共有は、「iMessageを使って登録依頼をする」もしくは「直接会って登録をしてもらう」のどちらかから選択します。 また、ここから13歳以下のお子様用アカウントを作成することができます。 以上でファミリー共有の設定は終了です。 ファミリー共有を使っておトクにコンテンツの共有を ファミリー共有を使えば、有料コンテンツの共有のほか、ストレージやApple Musicの共有もできるため、家族の携帯料金節約にもつながります。 そのため購入限度額や回数をしっかりと話し合い、ルールさえ決めてしまえば、非常におトクな機能です。 もし家族全員がAppleユーザーなら、ぜひファミリー共有を使い、コンテンツの共有をしながら楽しく節約されてみてはいかがでしょう! Apple Musicを使うならBIGLOBEモバイルがオススメ! Apple Musicのヘビーユーザーという方にオススメなのが、BIGLOBEモバイル! BIGLOBEモバイルのエンタメフリー・オプションに加入すると、Apple Musicで音楽を聴く時に発生するデータ通信量をカウントしません。 Apple Music以外にも、YouTubeやUNEXTなどの対象サービス利用にかかるデータ通信量も対象になります。 このサービスは、BIGLOBEモバイルの音声通話SIM3GB以上のプランを契約していると、月額480円(税別)で利用できます。

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ファミリー共有の罠がえげつない|プライバシーとメリットを天秤にかける

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ファミリープランという名前だけだって、招待できるのは厳密に同じ世帯に住む家族だけかと思いきや、 その判定はあまり厳しくなく、実際的には自分以外の5 つのApple IDを、招待できるというものです。 ただし、設定内で 「ファミリー共有」という設定を行う必要があり、設定内容により共有される内容が複雑になってきますのであまり 友達同士でのファミリー共有はおすすめできないかなと思います。 自分が 購入したものが筒抜けになっても困りますもんね。 Apple Musicの『ファミリープラン』の加入方法 ファミリープランへの加入がもう既に決まっている場合、以下の手順が最も簡単にファミリープランへのアップグレードを行う手段です。 Apple Music を開き、 「For You」 の画面を開きます。 画面中段に ファミリープランへアップグレードという項目がありますので、そちらをタップ。 一通りの登録作業を完了すると、いつもの Apple Musicの画面に戻ります。 これで、 自身が管理者となりファミリープランに加入する作業が完了しました! ここで作業を止めてしまうと、ただ 単純に月額金額を1. 今回は Apple Music の機能を家族に共有するので、当然のことながら Apple Music の項目を選択しましょう。 この画面において 「メッセージを通じて招待」をタップして、招待状を「メッセージ」アプリ経由で送信しましょう。 実際こちらのカードは、 URLのリンクになっていて、招待状を受け取った側でこちらのリンクをタップすると、 招待状を受け取った端末が登録しているApple IDにApple Music の有料の権利が付与される形になります。 この手続きによって Apple Music の家族メンバーの招待が完了するわけですね! ただし現時点ではまだ、 招待が完了しただけで利用開始はしていませんので、招待状を受け取った側は以下に説明する作業で Apple Musicへの登録を進めていきましょう! SMSからファミリーメンバーとしてApple Musicを利用する ここからは招待状を受信したメンバーの画面で説明を続けていきます。 こちらの画面上に表示される カード部分をタップしてみましょう。 この画面上では迷わず ファミリーに登録するをタップしましょう。 これで 招待状を受け取った側のユーザーが Apple Music の聴き放題を利用する権利が付与されたことになります! この手順で他の家族ユーザーも自身のファミリープランに招待することができます! ファミリーメンバーへの招待はSMS以外の手段でも可能 今回は、最もオーソドックスな手段である「SMS送信からのファミリーメンバー招待」をまず方法としてご紹介いたしましたが、それ以外にももっと簡単に家族をApple Musicに招待する方法があります。 家族のApple IDを直接入力して招待する 身近にいる家族であれば、SMS経由で招待するよりも、直接やりとりして招待する方が早いですよね。 ファミリー共有機能としては、直接Apple IDを入力してもらうことで招待を実現できる機能があります。 この手順を進めていくことで、SMSという遠回りした形での招待ではなく、身近な家族に端末操作だかでファミリー共有・Apple Musicへの招待を行うことが出来ます。 この後、名前、iCloudメールのアドレスなどを決定し、お子様のアカウントを作成することが出来ます。 子供本人がApple IDのアカウントを作成しようとすると、どうしても 不正確な情報の入力が不安だったり、 クレジットカードが無いために最終的な登録完了まで行けない可能性があります。 この手段で登録を行うとお子様のアカウントが自分のクレジットカードの情報に紐づくため、明細をこまめに見れば無駄遣いも防止することができますので、安心度が高いですね! まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は Apple Music の ファミリープランで実際に自分以外の家族のユーザーを追加する方法をご紹介いたしました。 今回はApple Musicにおいてのみのファミリー共有をご説明いたしましたが、「ファミリー共有」自体の機能については音楽のみならず、 App Store で購入した購入コンテンツや iCloud の中身、位置情報、画面をどれだけ長い時間表示させてたかが分かるスクリーンタイムの共有まで可能になっています。 おそらくスクリーンタイムの共有に関しては、お子さんがiPhoneを使ってゲームで遊び倒してないかを確認するためかなと推測しています。 購入コンテンツを共有することについては、いくつか 特定のアプリがファミリー共有に対応していて、個別課金した後に家族も同様の機能利用できる、という機能まであります。 その辺りはまた使い方が複雑になってきますので別途のご説明の機会を設けさせていただきます!.

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