こだわり レモン サワー。 「こだわり酒場のレモンサワー〈キリッと男前〉」新発売 2020年1月9日 ニュースリリース サントリー

こだわりレモンサワー「檸檬堂」4つの味で10月28日(月)から全国発売開始: The Coca

こだわり レモン サワー

糖質量の情報を求めてこのページに来られる方が多いようなので一番先頭に記載しておきます。 9gとの事です。 糖質自体の値は未計測だそうですが、最大でも1. 9gということですね。 その他の項目は下部の栄養表示欄に記載します。 サントリー様ありがとうございました 皆様に残念なご報告があります。 私FGですが炭水化物の取り過ぎにより、 体重が超えちゃいけないラインを突破してしまいました🐷 はい。 ただのデブです。 ということで炭水化物系の記事はしばらく書けなくなってしまいます。 その代わり、糖質制限ダイエットにオススメな食品や飲み物についての記事を書いていくつもりです。 10月のまとめ記事でビールの飲み比べするとか書いちゃったんですが、見なかった事にして下さい。 笑 さて本題です ダイエット宣言はこのぐらいにして、本題に戻しましょう。 大好きなビール「サッポロ黒ラベル」が糖質のせいで飲めなくなってしまいました。 でもお酒は辞めたくないという事で、代替案を考えてみました。 実はウイスキーや焼酎など 蒸留酒系のものであれば、 糖質がほとんど含まれていません。 私は完全なビール党でウイスキーや焼酎はほとんど飲んだ事が無いため、ストレートやロック、水割りは苦手です。 ウイスキーを炭酸で割ったハイボールもあまり好きではないため、残ったのは焼酎で作ったサワー系しかありませんでした。 この商品、何故か栄養成分表示がなく糖質がどれくらい含まれているか分かりません。 しかし、原材料を見る限り「スピリッツ、レモン浸漬酒、酸味料、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)」となっており、砂糖は入っていない様子。 レモン自体の糖質は、 100gあたり7. 6gとそこまで多くないですし、瓶1本当たり100gも確実に使っていないでしょうからかなり少ないと思われます。 9gとの事です。 そして割り材ですが基本的には炭酸水で割ります。 氷は山盛り• ソーダは冷やして• 好みの濃さで割る(1:3がおすすめ) 私はついでにグラスもキンキンにしてます。 ちなみに 1:3で割るとアルコール度数は6. レモンの酸味をしっかりと感じられ食事に合うすっきりとした味わいを、ソーダで割るだけでお楽しみいただけます。 酸味だけで無く皮の部分の苦み成分もわずかに感じられます。 そして甘味料が使われているので独特なあの後味がするかと思いましたが、炭酸で割っているせいかほとんど気になりません。 甘さは控えめで私好みです。 これなら食事中にも普通に飲めますね。 この商品は濃さを好みで変えられるので、自分なりの配合を考えるのも楽しいですね。 コンビニではほとんど見かけません。 スーパーやアマゾンなどで購入出来ます。

次の

こだわり酒場のレモンサワー 商品情報(カロリー・原材料) サントリー

こだわり レモン サワー

レモンサワーが、ここ数年ブームになっています。 最近では、サントリーの「こだわり酒場のレモンサワー」の大ヒットがあったり、コカ・コーラ初のアルコール飲料「檸檬堂」や、EXILE監修のローソン限定品「LEMON SOUR SQUAD from NAKAMEGURO」が人気で品薄になったりするなど、その勢いは止まるところを知りません。 缶チューハイには、商品名で「レモンサワー」とうたっているもののほか、レモンフレーバーのチューハイも多数存在。 今回はそのなかから、メジャーな銘柄10種を飲み比べ。 成分量などの違いから味わいの特徴まで、さまざまな角度からレポートしていきます。 今回レポートするのはこちらの10商品です。 アルコール度数の高いもの低いもの、焼酎やウォッカなどベースが異なるもの、缶を逆さにして味わう果実系など、個性豊かな顔ぶれです• 日本初の缶入りチューハイはまだまだ現役! (1)宝酒造「タカラcanチューハイ レモン」 1984年、日本初の缶入りチューハイとして発売されたパイオニア的名作。 イタリアのシチリア産手摘みレモンと、炭でろ過したクリアな味わいの水を使用。 ベースになるのは、宝酒造が保有する約2万もの樽の中から厳選した11種類の焼酎です。 焼酎のおいしさを前面に感じられる、宝酒造ならではのオンリーワンのおいしさです。 レモンはあっさりしていますが、だからこそ焼酎のテイストをジャマせず、この商品の場合はよいいほうに作用していました。 宝酒造こだわりの焼酎のウマみが感じられます 大衆酒場などで焼酎のレモンサワーを飲み慣れている人は、むしろこの方向性の「タカラcanチューハイ レモン」だからこそ「お店の味っぽい」と感じられると思いますし、それがロングセラーの理由だと思います。 強炭酸の爽快なキレ味と、アルコール度数7%の飲み応えが特徴の辛口チューハイです。 甘味料、糖質、プリン体がゼロなのも魅力。 飲んでいると、行きつけの居酒屋の情景が浮かんできます ベースの焼酎のコクが抜群で、チューハイとして飲んだときの厚みと満足度は抜群! 醤油や味噌の味わいが前面に出ているような和風のつまみと合わせるのがオススメです。 「スッキリ」という表現がとても似合う (3)キリンビール「キリン 氷結 シチリア産レモン」 キリンのロングセラー「氷結」は、ほどよいアルコール度数とスッキリした飲みやすさを両立させた缶チューハイシリーズ。 本製品は、シチリア産レモンのストレート果汁をメインに使用した、爽やかなおいしさが楽しめます。 みずみずしく、澄み渡るような爽快感でキレも十分。 暑い日や炎天下のBBQなどでは、よりおいしく感じられそうです。 夏にキンキンに冷やして飲みたくなる味わい レモンフレーバーはガツンと来るほど強くはありませんが、酸味が適度にあって飲み飽きないおいしさがあります。 レモンの爽やかな酸味とみずみずしい味わいが特徴です。 香料、酸味料、糖類は無添加。 果汁が多いので、飲む前に逆さにしてから飲みましょう。 「ビターズ」という「RTD(=Ready To Drinkの略。 購入後すぐ飲める缶飲料などを指す)」を出しているキリンビールならではと言える味わいでした。 甘さ控えめで、ビターな味わいが本格的! 中身のにごりもそれなりにあって、本格度が高いです。 ドライでキレもあり、甘くないのでさまざまな料理に合いそう。 辛口なお酒が好きな人にオススメです。 人工甘味料は不使用で、14%の高い果汁量ならではの豊潤な香りとみずみずしさが特徴です。 複数の果汁をブレンドした複雑な味わいの中に、バランスのよさが感じられました。 それでいて、酸っぱ過ぎない飲みやすさがあって、完成度が非常に高い1本です。 フルーティーな果汁感をたっぷり楽しめます アルコール度数もやさしめで、ゴクゴクいけそう。 同じ果実系の「本搾り」とはカテゴリーが同じでも、キャラクターはかなり異なりますので、お好みでチョイスしてみてください。 レモン果皮、レモンオイル、レモンパルプが入った混濁果汁による、奥行きのある味わいが特徴です。 サッポロは、ポッカサッポロの超名作「ポッカレモン100」や「キレートレモン」などをリリースしている実績もあり、レモンに関する開発力はハンパじゃないと思いました。 レモンに強いサッポロならではの濃い味わいが印象的 ネーミング通り、酸味も甘味も濃いめで飲み応えがあってリッチ。 それでいて、アルコール度数は控えめで飲みやすい1本です。 スッキリしていてドライな味わい! (7)サッポロビール「サッポロチューハイ99. 99クリアレモン」 純度99. 99%のウォッカを使うことで、雑味のないクリアな飲み味を実現した「99. 99(フォーナイン)」シリーズの1品。 レモンの酸味でキリッと引き締まった、飽きのこない味わいが特徴です。 とにかくクリアで、シャープなアタックがありながらも、エグみがなくてフレンドリー。 レモン感はほんのり感じられる程度で、ビターなニュアンスもありました。 味わいもパッケージデザインもスタイリッシュです 総じてスッキリしていて、ドライな味わい。 余韻の透明感は、同社のロングセラー焼酎「トライアングル」的なニュアンスに近いと思います。 高アルコール度数の飲み応えと、しっかりとしたレモンの果実感が特徴です。 甘くないので食事にもすこぶるマッチ。 甘味と酸味の好バランスのほか、レモン感もしっかりしているので、高アルコール度数でも飲みやすい! アルコールのパンチだけでなく、味わいのアタックも強めで、揚げ物をはじめとするコッテリした料理に合いそうです。 ネオ大衆酒場を感じさせる新時代レモンサワー (9)サントリー「こだわり酒場のレモンサワー」 「こだわり酒場のレモンサワー」は、お店で飲める味を目指した1本。 厳選したレモンをまるごと漬け込んだ浸漬酒と、複数の原料酒をブレンドしたスピリッツによって、豊かなウマみと余韻が楽しめます。 CMなどの登場する俳優・梅沢富美男さんのレモンのカブりものも印象的ですね。 レモンもお酒もしっかりと感じられる本格派 酒の味はどっしりしていながら、レモンの酸味も強めに出ていて、ほんのり苦みも効いたナイスな完成度。 ネオ大衆酒場の方向性を感じさせる、新時代のレモンサワーだと思います。 日本コカ・コーラ初のお酒とは思えない完成度の高さ! (10)日本コカ・コーラ「檸檬堂 定番レモン」 まるごとすりおろしたレモンを、あらかじめお酒に漬け込む「前割り製法」を採用した「檸檬堂」シリーズ。 その4種類の中から、今回はオーソドックスな「定番レモン」をチョイスしました。 果実感を前面に押し出した、フルーティーなタイプのレモンサワーです。 酸味と甘みのバランスが絶妙で高い完成度です ジューシーなニュアンスもあって、味の密度は総じて高め。 本品は、日本コカ・コーラ初のアルコール飲料製品ですが、それを感じさせない完成度の高さだと思います。 まとめ 「レモンサワー」の缶チューハイと言っても、こうして飲み比べると、それぞれの個性はまったく異なります。 タイプごとのおすすめは以下の通りです。 ・焼酎ベースが好きな人 「タカラcanチューハイ レモン」か「タカラ焼酎ハイボール レモン」 ・ビター派の人 「キリン 本搾り チューハイ レモン」 ・フルーティー派&酔いやすい人 「アサヒ贅沢搾りレモン」 ・甘めが好きな人 「レモン・ザ・リッチ 濃い味レモン」 今後もますます拡大していくであろうRTD市場。 その旗手となっているレモン缶チューハイは、各メーカーとも販売強化に余念がなく、バリエーションも豊かです。 飲用シーンに合わせて選んで、いろいろと飲み比べてみてください!.

次の

こだわりレモンサワー「檸檬堂」4つの味で10月28日(月)から全国発売開始: The Coca

こだわり レモン サワー

1960年代に日本の酒場で生まれ、近年では全国各地にこだわりの専門店も増えているレモンサワー。 コカ・コーラシステムでは、今なお独自の発展を続けるレモンサワーに着目し、こだわりの店のおいしさを目指したレモンサワー専門ブランド「檸檬堂」を2018年5月に九州限定で発売しました。 発売後、九州のお客様からの強いご愛顧と、他地域のお客様からの「早く飲みたい」との声を多く頂戴したことから、このたびの販売地域の拡大に至りました。 「檸檬堂」では、日本各地の酒場で提供されるおいしいレモンサワーのこだわりに学び、焼酎を美味しく飲む方法として知られる「前割り焼酎」にヒントを得て、丸ごとすりおろしたレモン果汁とお酒をあらかじめ馴染ませた「前割りレモン製法」を採用。 酒場で人気の味を、アルコール度数や果汁率の異なる4種類のレモンサワーとしてラインナップしています。 食事といっしょに、また食後のひとときに、一日のお仕事を終えたリラックスタイムに、こだわりの店のおいしさをご自宅でもお楽しみいただけます。 左から: 「檸檬堂 鬼レモン」(レモン果汁17%、アルコール度数9%) 350ml缶 1缶(350ml)当たりレモン1. 5個分の果汁を使用した、 ガツンとくる味わいのレモンサワーです。 「檸檬堂 塩レモン」(レモン果汁7%、アルコール度数7%) 350ml缶 よりお酒の味を楽しみたい方に。 塩で味を引き締めました。 「檸檬堂 定番レモン」(レモン果汁10%、アルコール度数5%) 350ml缶 お店の定番のおいしさを実現。 すべてのレモンサワー好きの方に。 「檸檬堂 はちみつレモン」(レモン果汁7%、アルコール度数3%) 350ml缶 はちみつでほんのり甘く仕上げたレモンサワーです。 店内では「檸檬堂」全4製品をご用意し、「檸檬堂」にぴったりのおつまみとともに無料でご提供します。 九州で話題のレモンサワーを、いち早く体験できるチャンスをお見逃しなく。 こだわりのレモンサワーブランド「檸檬堂」の世界をいち早く楽しめます。 全国発売前からメニューの一部として「檸檬堂」のこだわりのおいしさをお楽しみいただけます。 「檸檬堂」が九州地区で支持を得た経緯や、愛されるブランド確立に向けた意気込みをお話ししています。 詳細は以下URLをご参照ください。 1g 0. 6g 0. 8g 0. 4g 0.

次の