(2018年10月21日放送) 脚本:村山功 演出:田中裕太 作画監督:青山充 総作画監督:宮本絵美子 チーム〇ホ プチオールスターやろう回後編。 まさかの出ない勢!がいると言う心配は杞憂に終わったようで。 ただ、やっぱり全シリーズから1人声出しってのはやっぱり無理だった・・・。 ドリームを皮切りにプリキュア軍団の猛攻開始。 ピーチ達の世界でも時間が止められた。 こちらに居るオシマイダーも猛攻を浴び、時間を止めようとするも失敗して空中で弾ける。 だが時間は止まったまま・・・。 ドクター・トラウムも時間戻しで元通り、シフォンの力でピーチ達がエール達と合流。 元通り覚悟でチアフルアタックを試みる。 またも時間戻しを試みるが、腕の機械が故障しこの案は失敗。 だが、アスパワワをトゲパワワに変換し、腕だらけの不気味な姿になるドクター・トラウムのロボット。 エールが掴まり大ピンチ、だが初代のブラックホワイトの猛攻・・続いてルミナスの攻撃により動きを止められた。 ドクター・トラウムはトゲパワワの力で暴走。 暴発したエネルギーに飲み込まれるエール達。 心配する空中の妖精達。 トゲパワワにに飲み込まれた面々は中で脱力中。 ブレスレットの力で応援を始めるはな。 その声は中の面々に届く。 外からも応援の声、どんどん光が放たれ復活。 外には大量のオシマイダー軍団。 自らを鼓舞しているとプリンセスプリキュアが登場、ハピネスチャージも声有り。 声なしでドキドキ、スマイル、スイート、ハートキャッチ、スプラッシュスターも合流。 かつてのザコ悪役も交え対決プリキュア軍団、終始圧倒。 だが、ドクター・トラウムオシマイダーは地球を覆うほど巨大化。 さすがに心折れかけたエールだが、ブラックの励ましにより立ち直りかけ。 他の面々も先輩達に励まされ元気を取り戻しミライブレスをゲット。 プリキュア・オール・フォー・ユーにてドクター・トラウムごと攻撃。 プリキュア化したペコリンを始め、今までのメインキャラ達も力を貸して撃破。 ドクター・トラウムはかつての光景を見てあの頃に戻りたいと言ってたり。 そんな彼に明日は来ると告げルールー、ドクター・トラウムは笑顔でお別れ。 世界の時間も元通り。 プリキュアがあんなに居た事に驚き、他にも居たりとか考えるはな。 みんなから15周年感謝。 他の面々も。 アニメの良いところは、作り手の力でどんなキャラも呼び放題、どんな構図もし放題。 私の最終目標もこんなのを作れるようになること・・・多分その前に死ぬけどね! 合わせ技 こういうかつての技を組わせてやるコンビネーション好き。 ここの顔で作画監督分かったあなたはスゴイ。 もろ癖出てるけど私はここで気付けなかった・・・。 懐かしBGM で、ピーチさんも活躍。 1話にかかったのもあってファンなら思い入れのある曲よね。 あと、青山さんがちゃんと意識してて嬉しい。 金髪トリプルキック なんでこの組合わせにしたんだろうか? いや、好きなのばっかりだから良いんだけどさ。 何それ! のぞみがアホキャラになったのって絶対三瓶さんの演技のせいだと思うわ。 そう思わせる『え゛! 何それ!?』。 いや魅力的だから全然いいんだけどね。 顔墜落要員 もうお嫁に行けない! 再会 あーそうか、春の映画が短期集合形式になったからもう会わないのか・・・。 だから面識が無いのね。 弱点 トラウムさんの顔が妙に草。 この立ち直り見て思ったけど、この人居なくなったらトゲパワワ的に色々ヤバくない? ズルくない!? 確かにそんなこと今更である。 帰ってきた初代。 このBGMも初代代表。 序盤はOPインストも多かったけど何時からかコレが多くなったイメージ。 今度はルミナスもおるんやで! 前回居なかったのはやっぱり・・・予算? 青山さんも初代14話に比べたら上手くならはったなあ・・・。 同窓会みたい 中の人の年齢バラバラだけどね! 中の人的な最年長はムーンライトの久川綾さん (1968年)。 一番若いのはカスタードの福原遥さん (1998年)。 今は30代が一番多かったりする。 (経年、そして担当する半分以上の人はデビューから数年経ったような若くてある程度上手い人) YABAIYO DANGER 危険があぶない ルールーにはそういうフィルターあるのね お約束 闇に飲み込まれ! ここでアイキャッチ 25話と一緒 お約束 闇の中でグッタリ。 やっぱりフラグでした そしてここでお約束のフレフレッ! からの~復活。 あー これは退場回ですわ。 3年前の面々 鬼太郎とアニエスきたあああああああああああああああ! でも喋るのは嶋村さんだけ。 復活 よっしゃああああああああああああああああああ! こちらも喋るのは中島さんだけ。 以上は声なし 主役枠を期待の新人を中心に周りを5年くらいの実績の若手、中堅あたりで囲むスタイル。 なので、経年などを考えると安くないと思います。 (声優の収入はランク制を取っていて、年数で給料が上がる仕組み・・・実力がない人は高くなるにつれ起用されなくなります) だから映画でやってたわけだし。 (映画は予算が段違いだそうで、良い原画さんも呼び易い) それに収録場所に映画キュア除いた55人全員なんかとても入らないだろうし。 とは言え・・・個人的な話をすれば各シリーズから1人は喋らせて欲しかったかも。 青の総攻撃 冷たそう。 星の総攻撃 最初なんの集まりか分からんかった。 あざとイエローの逃走劇 なんて名付けていいか分からんぞ君ら! 剣の斬撃 囮さんも登場。 手だけと思ったらそんなことは無かったぜ! 長い結い髪のOP攻撃 OPの攻撃再現・・・何気にポーズ似てるのねこの3人。 ボール勢のボール攻撃 少な! そしていきなりデザートデビル登場。 盾グループの防御 アンジュもそっち側なのね。 川村三姉妹のハート攻撃 3人とも川村敏江さんデザインの主役。 別名:ア〇・・・エールはちょっとちゃう気がするけど言動が・・・。 うん、ハッピーやっぱアホだわ (画像にマウスポインタを乗せると・・・) 食べ物勢の拍手とビックリ からの 花攻撃 お上品 お姉さんたちの余裕 おい、高校生の中に1人小学生混じってるぞ! 追加メンバーズ お姉さんオーラにビビりんぼ! ワルブッター 前にワルボッターと間違えてないから! 名コンビの進撃 と見せかけて 実は別フォームあるよ勢 これは騙された。 早過ぎて撮影できないけど、ハピチャまほプリは追加スタイルも登場。 初代OPの間奏と相性抜群のシーン。 ただいまー まだいるの!? 弱音。 楽器キュアの連奏 ビート推しとしては、ここでセンター取らせてたり先陣切ったりと嬉しい優遇。 あと、マシェリ以外寝返り勢。 アシスト からの対決。 本名さんが マジ上手くなった。 カッコイイ よく見えないけど、多分ブロッサムのお尻パンチとハッピーの頭突きにハートの蹴り上げ? ピンク勢の連携 ラブリーパンチングパンチ、ミラクルベルティエでキュアホイップの拘束。 〆はやっぱりエール。 OP終了 でも強敵の場合は基本的に終わるまでに倒せないのよね。 宇宙サイズもお約束。 宇宙規模戦闘経験者 確かそうだったよね? スマイルは覚えてるけど。 あと、私は見てないけどオールスターでやってたとかなんとか。 偉大な先輩からこんな時も絶対に諦めない宣言。 笑顔を作る大好きな気持ち! なお喋らない後ろの5人。 手を取り合って奏でる思い 上もそうだけど、後ろの人に言わせてあげて・・・ 愛する心と幸せの花! 愛する心は誰の声? 夢に向かって羽ばたく強さ お、2人喋った! そして、希望! 初代3人は独立! やっぱり優遇! 懐かしの『プリキュアの美しい魂が邪悪な心を打ち砕く!』。 輝く未来を切り開く! 新商品ミライブレスの登場だ! みんなも買おう! この上向きカットはバンクじゃ珍しい (簡単だから)。 んで、サブタイトルにもなったプリキュア・オール・フォー・ユー。 人間になった あ、こりはひょっとして・・・ ちゃんとキュアモフルンもおったり。 これは素敵 ちゃんとサブまで持ってくるなんて! 特にこの2人は公式キュアにされなかったからね。 選抜メンバー 一応、キュア系に匹敵する力を持った面々・・・に混じる七瀬ゆい・・・。 (生身で復活した超人) そして〆の エコー! やっと出たね。 私達の思い、全部持ってって! 黄金の総攻撃。 さすがのトラウムさんも消滅・・・ってかジェロスネキの方が先だと思ってたわ。 回想 トラウムさんと生まれ立てのルールー。 彼は戻りたいらしい。 時は戻りません でも明日は来ます。 すまなかったと謝る彼に『いつかまたお会いしましょう』。 彼の闇墜ちは一体何が原因・・・それが語られる事はあるのかな? 彼女達の時は止められない・・・ 実質、敗北宣言? 時は動き出す 実は右端の女性、髪型的にまどか姉だと思ってた・・・。 カオルちゃんは良キャラだっただけに中の人の急逝が残念。 生きておられたら『グハッ!』くらいは言ってくれたろうに。 プリキュアってあんなに居たんだね 最近さ、このオールスターぶりを見ると終わらないか不安になってきた。 ただ単に15周年だからお祭りってだけだと思うけど。 また会えるといいね! 無茶しやがって・・・描写にしか見えないぞ! (所謂、犠牲になったパターン) みんな、ありがとう! こちらこそ。 夢クレ以来、21年この枠のファンです。 ~おしまい~ ~おまけ~ 前回の続き 今回、この中で声付きはたったの5人! ~おしまい~ ~今週のまたみてね~ は・・・なんと!なし! 第38話『幸せチャージ! ハッピーハロウィン!』.
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(2018年10月21日放送) 脚本:村山功 演出:田中裕太 作画監督:青山充 総作画監督:宮本絵美子 チーム〇ホ プチオールスターやろう回後編。 まさかの出ない勢!がいると言う心配は杞憂に終わったようで。 ただ、やっぱり全シリーズから1人声出しってのはやっぱり無理だった・・・。 ドリームを皮切りにプリキュア軍団の猛攻開始。 ピーチ達の世界でも時間が止められた。 こちらに居るオシマイダーも猛攻を浴び、時間を止めようとするも失敗して空中で弾ける。 だが時間は止まったまま・・・。 ドクター・トラウムも時間戻しで元通り、シフォンの力でピーチ達がエール達と合流。 元通り覚悟でチアフルアタックを試みる。 またも時間戻しを試みるが、腕の機械が故障しこの案は失敗。 だが、アスパワワをトゲパワワに変換し、腕だらけの不気味な姿になるドクター・トラウムのロボット。 エールが掴まり大ピンチ、だが初代のブラックホワイトの猛攻・・続いてルミナスの攻撃により動きを止められた。 ドクター・トラウムはトゲパワワの力で暴走。 暴発したエネルギーに飲み込まれるエール達。 心配する空中の妖精達。 トゲパワワにに飲み込まれた面々は中で脱力中。 ブレスレットの力で応援を始めるはな。 その声は中の面々に届く。 外からも応援の声、どんどん光が放たれ復活。 外には大量のオシマイダー軍団。 自らを鼓舞しているとプリンセスプリキュアが登場、ハピネスチャージも声有り。 声なしでドキドキ、スマイル、スイート、ハートキャッチ、スプラッシュスターも合流。 かつてのザコ悪役も交え対決プリキュア軍団、終始圧倒。 だが、ドクター・トラウムオシマイダーは地球を覆うほど巨大化。 さすがに心折れかけたエールだが、ブラックの励ましにより立ち直りかけ。 他の面々も先輩達に励まされ元気を取り戻しミライブレスをゲット。 プリキュア・オール・フォー・ユーにてドクター・トラウムごと攻撃。 プリキュア化したペコリンを始め、今までのメインキャラ達も力を貸して撃破。 ドクター・トラウムはかつての光景を見てあの頃に戻りたいと言ってたり。 そんな彼に明日は来ると告げルールー、ドクター・トラウムは笑顔でお別れ。 世界の時間も元通り。 プリキュアがあんなに居た事に驚き、他にも居たりとか考えるはな。 みんなから15周年感謝。 他の面々も。 アニメの良いところは、作り手の力でどんなキャラも呼び放題、どんな構図もし放題。 私の最終目標もこんなのを作れるようになること・・・多分その前に死ぬけどね! 合わせ技 こういうかつての技を組わせてやるコンビネーション好き。 ここの顔で作画監督分かったあなたはスゴイ。 もろ癖出てるけど私はここで気付けなかった・・・。 懐かしBGM で、ピーチさんも活躍。 1話にかかったのもあってファンなら思い入れのある曲よね。 あと、青山さんがちゃんと意識してて嬉しい。 金髪トリプルキック なんでこの組合わせにしたんだろうか? いや、好きなのばっかりだから良いんだけどさ。 何それ! のぞみがアホキャラになったのって絶対三瓶さんの演技のせいだと思うわ。 そう思わせる『え゛! 何それ!?』。 いや魅力的だから全然いいんだけどね。 顔墜落要員 もうお嫁に行けない! 再会 あーそうか、春の映画が短期集合形式になったからもう会わないのか・・・。 だから面識が無いのね。 弱点 トラウムさんの顔が妙に草。 この立ち直り見て思ったけど、この人居なくなったらトゲパワワ的に色々ヤバくない? ズルくない!? 確かにそんなこと今更である。 帰ってきた初代。 このBGMも初代代表。 序盤はOPインストも多かったけど何時からかコレが多くなったイメージ。 今度はルミナスもおるんやで! 前回居なかったのはやっぱり・・・予算? 青山さんも初代14話に比べたら上手くならはったなあ・・・。 同窓会みたい 中の人の年齢バラバラだけどね! 中の人的な最年長はムーンライトの久川綾さん (1968年)。 一番若いのはカスタードの福原遥さん (1998年)。 今は30代が一番多かったりする。 (経年、そして担当する半分以上の人はデビューから数年経ったような若くてある程度上手い人) YABAIYO DANGER 危険があぶない ルールーにはそういうフィルターあるのね お約束 闇に飲み込まれ! ここでアイキャッチ 25話と一緒 お約束 闇の中でグッタリ。 やっぱりフラグでした そしてここでお約束のフレフレッ! からの~復活。 あー これは退場回ですわ。 3年前の面々 鬼太郎とアニエスきたあああああああああああああああ! でも喋るのは嶋村さんだけ。 復活 よっしゃああああああああああああああああああ! こちらも喋るのは中島さんだけ。 以上は声なし 主役枠を期待の新人を中心に周りを5年くらいの実績の若手、中堅あたりで囲むスタイル。 なので、経年などを考えると安くないと思います。 (声優の収入はランク制を取っていて、年数で給料が上がる仕組み・・・実力がない人は高くなるにつれ起用されなくなります) だから映画でやってたわけだし。 (映画は予算が段違いだそうで、良い原画さんも呼び易い) それに収録場所に映画キュア除いた55人全員なんかとても入らないだろうし。 とは言え・・・個人的な話をすれば各シリーズから1人は喋らせて欲しかったかも。 青の総攻撃 冷たそう。 星の総攻撃 最初なんの集まりか分からんかった。 あざとイエローの逃走劇 なんて名付けていいか分からんぞ君ら! 剣の斬撃 囮さんも登場。 手だけと思ったらそんなことは無かったぜ! 長い結い髪のOP攻撃 OPの攻撃再現・・・何気にポーズ似てるのねこの3人。 ボール勢のボール攻撃 少な! そしていきなりデザートデビル登場。 盾グループの防御 アンジュもそっち側なのね。 川村三姉妹のハート攻撃 3人とも川村敏江さんデザインの主役。 別名:ア〇・・・エールはちょっとちゃう気がするけど言動が・・・。 うん、ハッピーやっぱアホだわ (画像にマウスポインタを乗せると・・・) 食べ物勢の拍手とビックリ からの 花攻撃 お上品 お姉さんたちの余裕 おい、高校生の中に1人小学生混じってるぞ! 追加メンバーズ お姉さんオーラにビビりんぼ! ワルブッター 前にワルボッターと間違えてないから! 名コンビの進撃 と見せかけて 実は別フォームあるよ勢 これは騙された。 早過ぎて撮影できないけど、ハピチャまほプリは追加スタイルも登場。 初代OPの間奏と相性抜群のシーン。 ただいまー まだいるの!? 弱音。 楽器キュアの連奏 ビート推しとしては、ここでセンター取らせてたり先陣切ったりと嬉しい優遇。 あと、マシェリ以外寝返り勢。 アシスト からの対決。 本名さんが マジ上手くなった。 カッコイイ よく見えないけど、多分ブロッサムのお尻パンチとハッピーの頭突きにハートの蹴り上げ? ピンク勢の連携 ラブリーパンチングパンチ、ミラクルベルティエでキュアホイップの拘束。 〆はやっぱりエール。 OP終了 でも強敵の場合は基本的に終わるまでに倒せないのよね。 宇宙サイズもお約束。 宇宙規模戦闘経験者 確かそうだったよね? スマイルは覚えてるけど。 あと、私は見てないけどオールスターでやってたとかなんとか。 偉大な先輩からこんな時も絶対に諦めない宣言。 笑顔を作る大好きな気持ち! なお喋らない後ろの5人。 手を取り合って奏でる思い 上もそうだけど、後ろの人に言わせてあげて・・・ 愛する心と幸せの花! 愛する心は誰の声? 夢に向かって羽ばたく強さ お、2人喋った! そして、希望! 初代3人は独立! やっぱり優遇! 懐かしの『プリキュアの美しい魂が邪悪な心を打ち砕く!』。 輝く未来を切り開く! 新商品ミライブレスの登場だ! みんなも買おう! この上向きカットはバンクじゃ珍しい (簡単だから)。 んで、サブタイトルにもなったプリキュア・オール・フォー・ユー。 人間になった あ、こりはひょっとして・・・ ちゃんとキュアモフルンもおったり。 これは素敵 ちゃんとサブまで持ってくるなんて! 特にこの2人は公式キュアにされなかったからね。 選抜メンバー 一応、キュア系に匹敵する力を持った面々・・・に混じる七瀬ゆい・・・。 (生身で復活した超人) そして〆の エコー! やっと出たね。 私達の思い、全部持ってって! 黄金の総攻撃。 さすがのトラウムさんも消滅・・・ってかジェロスネキの方が先だと思ってたわ。 回想 トラウムさんと生まれ立てのルールー。 彼は戻りたいらしい。 時は戻りません でも明日は来ます。 すまなかったと謝る彼に『いつかまたお会いしましょう』。 彼の闇墜ちは一体何が原因・・・それが語られる事はあるのかな? 彼女達の時は止められない・・・ 実質、敗北宣言? 時は動き出す 実は右端の女性、髪型的にまどか姉だと思ってた・・・。 カオルちゃんは良キャラだっただけに中の人の急逝が残念。 生きておられたら『グハッ!』くらいは言ってくれたろうに。 プリキュアってあんなに居たんだね 最近さ、このオールスターぶりを見ると終わらないか不安になってきた。 ただ単に15周年だからお祭りってだけだと思うけど。 また会えるといいね! 無茶しやがって・・・描写にしか見えないぞ! (所謂、犠牲になったパターン) みんな、ありがとう! こちらこそ。 夢クレ以来、21年この枠のファンです。 ~おしまい~ ~おまけ~ 前回の続き 今回、この中で声付きはたったの5人! ~おしまい~ ~今週のまたみてね~ は・・・なんと!なし! 第38話『幸せチャージ! ハッピーハロウィン!』.
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絶対にこのマンションを購入しないでください。 将来問題が発生する可能性が著しくある物件です。 購入された方が被害者にならないためにも…。 近隣の方々は建設を反対しているのではないのです、6階を4階にしてほしいと希望しているだけなのです。 でないと何十戸の世帯の日照が奪われてしまいます。 それも一生涯です。 建設地の周辺の道路は通学路なのですが、一方通行で道幅が狭いので、路上に駐車車両が増えると、子供たちが事故に巻き込まれることも考えられます。 周辺に住んでいる人々の声を、全て無視するような業者、人間として最低です。 こんな最低のヤツラから、皆さんの夢の住宅であるマンションを、絶対に買わないでください。 建設業者も色々良くない噂があるとのこと…。 もしこの物件を購入された方が、現在マンションを包むように周辺にはためく、百本以上の黄色いのぼり旗を見て、この地で生涯生活せれるのかと思うと、私たちも心が痛みます。 やれやれ、旗を下ろして1月半経つのになんでいまさら「黄色い幟こそいい迷惑」なんて書き込みがされるのか・・・本当に旗を迷惑に感じてるご近所さんなら、「ようやく沈静化しつつあるのか」くらいに思えばいいだろうに。 住民感情としては、「静かで明るい生活を返せ」「金なぞいらんから更地に戻して出て行け」が本音ですよ。 しかし、なるほど違法建築ではないらしいので司法の場に訴えても建設撤回を実現するのは難しそうなので、マンション側住民側双方の不都合がなるべく少なくなる為の譲歩と日照・振動・騒音など実際に発生した被害に対する補償を要求している状況です。 マンションが地域住民に受け入れられる努力をしないばかりか、事あるごとに住民感情を逆なでする発言を繰り返す業者の建てたマンションを購入される方々が憐れでなりません。 27です No. 28匿名はんのご指摘はごもっともだと思いますが、往々にして人は失敗から学ぶものです。 それは、問題が発生するまでそこに問題が起きる可能性があると気がつかないからで、「最初から・・・しておけばよかった」は当事者にとっては事実上不可能です。 西千葉のフォーユーの物件に関していうと、この物件がこの地域で初めての5階を越える建物で、多くの地域住民はここがそのような建設が合法な場所と認識していませんでした。 しかし、それを理由にこの建物は撤退するべきだと主張するつもりはありません。 合法な建物の建設を制約する方法はありません。 が、「撤退して欲しい」と望むことは違法ではないですよね。 23 の「金が欲しいからに決まってんじゃん!」という書き込みに対して、金より望む本音があると主張しているだけで。 その望みに強制力を持たせる方法がないことは認識しております。 とはいえ、マンションが違法建築ではないとしても、日照等の民事的被害についてはに損害の賠償を求める権利はあります。 我々が損害の賠償だのと言い出す前に、充分な話し合いといくらかの譲歩があればこのような事態にはならなかったと考えております。 利害の不一致が衝突に発展しないよう話し合いや調整を行うのは、建設に限らずどんな場合でも当たり前に行われることかと思います。 この業者は周辺の利害関係者との調整を怠ったばかりか、わざわざ近隣の感情を逆撫でするような発言を繰り返し、このような事態を引き起こしているのです。 片付けてしまった旗のことで口論するのも詮無いが、あの旗はすべてマンション反対に賛同してくださった方の私有地に設置してありました。 法令に違反してなければ何をやっても構わないというスタンスの方に批判される謂れはない。 それよりもあの旗の設置してあった場所の数だけマンション反対者がいたことをこころに刻んでいただきたい。 ところで、周辺住民を名乗りながら、もう無い旗を迷惑がったり、わざわざご近所を挑発するような書き込みをする御仁がいるようですな。 少々思慮が及ばない検討者は近隣住民同士で雰囲気が悪い地域なのかと思うだろうし、賢い検討者はデベロッパーの質を理解するでしょう。 どちらにしても営業の足しにならないし、不愉快なのでおやめなさい。
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