お忙しいところ、お時間を... 本日はお忙しい中、わざわざお時間をつくっていただきまして、ありがとうございます。 本日はご多忙中のところ、貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。 昨日はお忙しい中、私どものためにお時間を割いていただきありがとうございました。 昨日はご多忙の中のところ長い時間お付き合いくださり、ありがとうございました。 お忙しい中、お時間をいただき申し訳ございません。 本日はお忙しいところ、お時間をとっていただきありがとうございます。 本日はお忙しいところ面談のお時間をいただき、ありがとうございました。 どうぞよろしくお願いいたします。 お忙しいところお越しいただきまして... お忙しいところお越しいただきまして、ありがとうございます。 本日はお忙しい中、弊社へおいでくださりありがとうございます。 ご多忙中のところ、わざわざお立ち寄りくださいまして、ありがとうございます。 本日はお忙しいところ、弊社の記念パーティにお越しいただきまして感謝申し上げます。 なんのおもてなしもできませんが、ごゆっくりどうぞ。 ご多忙中にも関わらず、早急なる対応を頂きまして有難う御座います。 お忙しいところ、ご丁寧にお答えいただき、ありがとうございます。 お忙しいところ恐れいります。 急な話で誠に恐縮ですが... お忙しい中お付き合いくださって、本当にありがとうございました。 お忙しい中、お休みをいただき、ありがとうございました。 休みの間、何かございましたか?• ご多忙中のところ、ご面倒なお願いをありがとうございました。 お忙しい中、打ち合わせの時間を調整していただきまして、ありがとうございました。
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お忙しいところ、お時間を... 本日はお忙しい中、わざわざお時間をつくっていただきまして、ありがとうございます。 本日はご多忙中のところ、貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。 昨日はお忙しい中、私どものためにお時間を割いていただきありがとうございました。 昨日はご多忙の中のところ長い時間お付き合いくださり、ありがとうございました。 お忙しい中、お時間をいただき申し訳ございません。 本日はお忙しいところ、お時間をとっていただきありがとうございます。 本日はお忙しいところ面談のお時間をいただき、ありがとうございました。 どうぞよろしくお願いいたします。 お忙しいところお越しいただきまして... お忙しいところお越しいただきまして、ありがとうございます。 本日はお忙しい中、弊社へおいでくださりありがとうございます。 ご多忙中のところ、わざわざお立ち寄りくださいまして、ありがとうございます。 本日はお忙しいところ、弊社の記念パーティにお越しいただきまして感謝申し上げます。 なんのおもてなしもできませんが、ごゆっくりどうぞ。 ご多忙中にも関わらず、早急なる対応を頂きまして有難う御座います。 お忙しいところ、ご丁寧にお答えいただき、ありがとうございます。 お忙しいところ恐れいります。 急な話で誠に恐縮ですが... お忙しい中お付き合いくださって、本当にありがとうございました。 お忙しい中、お休みをいただき、ありがとうございました。 休みの間、何かございましたか?• ご多忙中のところ、ご面倒なお願いをありがとうございました。 お忙しい中、打ち合わせの時間を調整していただきまして、ありがとうございました。
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「おいでいただき」というのは、本来「来てもらう」という言葉の尊敬語であり、この言葉自体には問題ないのですが、使い方を間違えています。 間違いではありません。 「お越し おいで 」のあとに続くのは、「くれる」の尊敬語である「くださる」ということになります。 また、「来てもらう」の「もらう」というのは、動作の主体が話している本人です。 自分の行為に対して使う敬語は、尊敬語ではなく、自分をへりくだる謙譲語でなければならないのですが、 「来て」のあとに、尊敬語である「いただく」という表現がくるのはおかしいのです。 「お(ご)~くださる」は、動作主の主体的な行為をいうもの、「お(ご)~いただく」は、動作主への話し手や書き手からの依頼の姿勢が感じとれてきます。 したがって、「おいでいただいて」には、あらかじめ、その旨の依頼をしておいて、それに応じてくれた場合の表現といえそうです。 動作主が主体的に行動した行為であるなら、本来、「ご~くださる」で表現するはずです。 >>「来て」のあとに、尊敬語である「いただく」という表現がくるのはおかしいのです。 という回答がありますが、これは、この回答者独自の解釈なので、無視されて構いません。 一般的に、「くださり」は、相手への敬意を示し、「いただき」は、相手への感謝を示すと言われており、どちらを使っても良いことになっています。 ちなみに、文化庁から出ている「敬語の指針」にもこのことが触れられていますので、ご紹介します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 「いただく」と「くださる」の使い方の問題<敬語の指針より> 【質問】いつも,「御利用いただきましてありがとうございます。 」と言ったり,書いたりしているのだが,「御利用くださいまして」の方が良いのだろうか。 どちらが適切なのだろうか。 つまり,「(自分側が相手側や第三者に)御利用いただく」,「(相手側や第三者が)御利用くださる」という基本的な違いがある。 しかし,立てるべき対象は,どちらも同じであり,また,恩恵を受けるという認識を表す点も同様であるため,どちらの言い方も適切に敬語が用いられているものである。 その理由としては,「利用する」のは相手側や第三者なのだから,尊敬語である「御利用くださる」を使うべきだということなどが挙げられているようである。 しかし,「御利用いただく」は,「私はあなたが利用したことを(私の利益になることだと感じ)有り難く思う」という意味を持った敬語である。 「利用する」のは相手側や第三者,「御利用いただく」のは自分側,という点がやや理解されにくい敬語であるが,自分側の立場から相手側や第三者の行為を表現した敬語であり,敬語の慣用的な用法として特に問題があるわけではない。 ただ,このような「いただく」の用法に対しては,その受け止め方に個人差があり,不適切な用法だと感じている人たちもいる。 また,「御利用いただきまして…」と「御利用くださいまして…」のどちらが適切か,どちらが丁寧か,という判断や感じ方についても個人差が大きいようであるが,基本的には,どちらもほぼ同じように使える敬語だと言ってよい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・.
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