スマホ と ps4 コントローラー。 PUBGモバイル コントローラーはPS4のものが使える!?

【フォートナイト】iPhone(スマホ)でPS4コントローラーが使用可能に!やり方・設定方法について【iOS13】

スマホ と ps4 コントローラー

スマホとコントローラーをワイヤレス接続して、スマホの画面でゲームをプレイする• 外出先からPS4を遠隔操作してゲームをプレイ• ゲーム本編や体験版の購入• マイクを使ったボイスチャット• スマホのキーボードを使った文字入力• Playstation Storeで購入したビデオなどの視聴 基本的に、 リモートプレイの対応ソフトは、PS4で発売されている全ゲームタイトルです。 インターネット環境があれば、外出先でもいつものゲームをプレイできます。 ただし、ゲームによっては一部の映像を表示できない場合もあります。 Androidスマホでリモートプレイするために必要なもの AndroidスマホでPS4をリモートプレイするために必要なものは、以下の通りです。 事前に準備しておきましょう。 リモートプレイの通信量の目安は、1時間で約2. 4GBほどです。 プレイするゲームにより異なります) Android 10以降ならコントローラー操作ができる Android OS 10以降に対応したスマートフォンなら、 PS4の純正コントローラー(DUALSHOCK 4)をBluetoothでワイヤレス接続して操作できます。 ただし、Xperia以外の端末は純正コントローラーの機能に一部制限があります。 利用制限 Xperiaスマートフォン Android 10以降のスマートフォン・タブレット タッチパッド 利用可能 利用不可 ライトバーの色の変化 利用可能 利用不可 振動機能 利用可能 利用不可 モーションセンサー 利用可能 利用不可 イヤホンジャックのオーディオ機器接続 利用可能 利用不可 Xperia以外のスマートフォン・タブレットでは、 タッチパッドや振動機能などが利用できません。 また有線イヤホンに対応していないため、ワイヤレスイヤホンのみ接続できます。 筆者はGalaxy S7 edgeでリモートプレイをしましたが、特に上記機能が使えないデメリットはそこまで感じませんでした。 ゲームプレイ自体は問題なくおこなえます。 PS4のホーム画面から、「設定」を開く• 「システムソフトウェアアップデート」を選択する• 新しいアップデートがある場合は「以下のバージョンのシステムソフトウェアがあります。 」と表示されるので、「次へ」を押してインストールする (すでに最新バージョンがインストールされている場合は、「最新のバージョンのシステムソフトウェアがインストールされています。 」と表示される) ソフトウェアのインストール中は、 電源を切らないでください。 スマホ・PS4ともにWi-Fi接続が必要 リモートプレイをするためには、スマホ・PS4ともにWi-Fi接続が必要です。 自宅なら、スマホとPS4を同一ネットワークで繋ぐと、遅延もなく、安定してゲームをプレイできます。 外出先でリモートプレイする場合も、スマホを モバイルデータ通信ではなくWi-Fiに接続する必要があります。 4G回線で接続しようとしても、エラーで接続ができません。 リモートプレイを快適におこなうためには、最低でも 5Mbps以上の通信速度が推奨されています。 スマホ・PS4ともに、 Wi-Fiなしではリモートプレイができないことに注意しましょう。 タブレットなど端末を複数持っている人は、スマホのテザリングで接続すれば4G回線でも利用できる場合があります。 テザリングを使ってリモートプレイする際は、解像度を「低」に設定するなど、パケット通信量に気を付けながら利用してください。 AndroidスマホでPS4をリモートプレイする設定方法 必要なものが揃ったら、続いてリモートプレイの設定に移ります。 設定のやり方は下記の通りです。 順番に解説していきます。 PS4 Remote Playのアプリをダウンロードする まずはAndroidスマホ側で、リモートプレイに必要な専用アプリ「 PS4 Remote Play」をダウンロードしましょう。 アプリは下記からダウンロードできます。 Androidスマホを、PS4と同じWi-Fiに接続する• PS4 Remote Playアプリを起動し、「はじめる」をタップする• リモートプレイしたいPS4と同一のPSNアカウントでサインインする• サインインが完了すると、PS4本体の検索・登録・接続が自動でおこなわれる• スマホにPS4の画面が映し出されたら接続完了 以上の方法で、リモートプレイができるようになります。 うまく接続できない場合は、下記「」の項目を参考にしてください。 コントローラー(DUALSHOCK 4)を接続する リモートプレイはスマホ画面上のバーチャルコントローラーでも操作できますが、Android 10以降のスマホなら、 DUALSHOCK 4をワイヤレス接続することでより快適に遊べます。 DUALSHOCK 4とスマホのペアリング手順は、以下の通りです。 コントローラーを接続しない場合は、スマホの画面内に表示される バーチャルコントローラーを使って、ゲームプレイが可能です。 スマホを縦にして使用すると、コントローラー部分が画面の 約7割を占めます。 スマホを横にするとコントローラー部分が 半透明化し、PS4の画面も見やすくなるため、 バーチャルコントローラーは横画面での使用がおすすめです。 バーチャルコントローラーでは、アナログスティックやタッチパッド、マイクも使用できます。 しかし、ボタンがゲーム画面に重なっているため、 操作時に指で画面が見づらくなる点がデメリットです。 コントローラーを接続できる対応機種があるなら、 DUALSHOCK 4を使用した方が圧倒的に操作しやすいです。 個人的には、バーチャルパッドだとジョイスティックの移動操作がかなり難しかったです。 振動の有無・画面解像度の設定方法 下記の手順で、リモートプレイ時の バーチャルコントローラーの振動や、 画面解像度などを細かく設定できます。 PS4 Remote Playアプリを起動し、右上の歯車ボタンをタップ• 「リモートプレイのビデオ品質」を選択する• 映像や音声が途切れる場合は、「低(360p)」や「標準(540p)」に切り替えてください。 高速なネットワーク回線を使用している場合は、フレームレートを「高」に設定すると、 映像がより滑らかになります。 リモートプレイを終了する方法 リモートプレイを終了したいときは、下記のいずれかの方法で可能です。 スマホ側で、PS4 Remote Playアプリを終了する• DUALSHOCK 4でPS4ボタンを押す• アプリを操作して、PS4本体をスタンバイモードにする、もしくはシャットダウンする スマホアプリを終了する方法と、コントローラーのPSボタンを押す方法では、 PS4は起動したままになっています。 PS4の動作を止めたい場合は、スタンバイモードにするかシャットダウンしましょう。 ただし一度PS4をシャットダウンすると、 PS4本体を直接操作するまでリモートプレイはできなくなります。 外出先でまたリモートプレイしたいときは、 スタンバイモードで終了させましょう。 外出先でリモートプレイするための設定方法 外出先でリモートプレイをするためには、以下3つの条件が必須です。 スタンバイモード中に「インターネットに接続したままにする」設定• スタンバイモード中に「ネットワーク経由でPS4の電源を入れられる」設定• 外出時にPS4をスタンバイモードにする 下記の手順に沿って、PS4本体でスタンバイモード中の設定をしておきましょう。 PS4のホーム画面から、「設定」を開く• 「省電力設定」を選択する• 「スタンバイモード中の機能を設定する」を選択する• 「インターネットに接続したままにする」「ネットワーク経由でPS4の電源を入れられる」にチェックを入れる 設定が完了したら、 外出時にPS4をスタンバイモードにしておくことで、外出先からリモートプレイができます。 PS4の電源を切ってしまうと、遠隔操作で起動できなくなるので注意してください。 PS4のリモートプレイが接続できないときの対処法 「リモートプレイできない・繋がらない」「遅延・ラグが気になって快適に遊べない」「コントローラーの接続が切れる・ボタンが反応しない」などのトラブルがあった場合は、下記の方法で改善する場合があります。 順に見ていきましょう。 PS4の電源やインターネット接続を確認する リモートプレイをするためには、PS4の電源がオン、もしくはあらかじめ設定したうえでスタンバイモードになっている必要があります。 接続がうまくいかないときは、 PS4の電源の状態を確認してください。 また、 通信速度が遅すぎるとリモートプレイの接続ができません。 PS4をLANケーブルで有線接続にする、ルーターとの距離を近づけてみる、PS4の速度診断をするなどして、 回線の環境を見直してみましょう。 アプリでの接続作業中に、右下の「手動で登録する」をタップする• PS4のホーム画面から、「設定」を開く• 「リモートプレイ接続設定」>「機器を登録する」と進む• PS4の画面に表示された8ケタの数字を、スマホアプリの画面内に打ち込む• スマホにPS4の画面が映し出されたら接続完了 「いつも使うPS4」が設定されている場合は、アプリでサインインすると同じアカウントに紐づけられたPS4に自動で接続されます。 本手順は、 「いつも使うPS4」を登録してないときに有効です。 コントローラーの接続が切れるときはバックグラウンドアプリを消す スマホのバックグラウンドで、アプリが複数起動していたり、アプリの自動更新などの 容量の大きいデータ通信がおこなわれていると、リモートプレイに影響が及ぶ可能性があります。 コントローラーの接続が切れるときは、バックグラウンドで動作しているアプリを終了するか、処理が完了してから再度リモートプレイを試しましょう。 また コントローラーのバッテリー残量にも注意して、しっかり充電されているか確認しましょう。 ゲームのディスクが本体に入っているか確認する リモートプレイでパッケージ版のゲームを遊びたい場合は、 PS4本体にディスクが入っている必要があります。 リモートプレイをするときは、外出前にあらかじめ遊びたいゲームのディスクを本体内部にセットしておきましょう。 なおダウンロード版のゲームであればディスクは不要で、スマホから遠隔で遊ぶゲームを切り替えることもできます。 頻繁にリモートプレイを使ってゲームをする人は、 ダウンロード版を購入するのがおすすめです。 有線タイプのヘッドセットを使う ワイヤレスヘッドセットなどのBluetooth機器を同時に接続していると、 電波が干渉してリモートプレイに画乱れやラグが発生する可能性があります。 ヘッドセットを有線のものに切り替えるか、スマホのスピーカーとマイクを使うなどして、 無線干渉を避けましょう。 PS4のリモートプレイに向いているゲームジャンル スマホのPS4リモートプレイでは、 アクション要素が少なめで、ストーリーメインのゲームがおすすめです。 特に、コントローラーを使わずに、バーチャルコントローラーで手軽に遊ぶ場合は、以下のようなゲームがおすすめです。 RPG• シミュレーションゲーム• パズルゲーム• レトロゲーム• 筆者が試しに毎日やっているApex Legendsをバーチャパッドで遊んだところ、移動や視点操作が難しく、アーマーを取りに行くのもやっとでした。 また通信環境が悪いと、 遅延が発生するので注意してください。 外出先でリモートプレイするときは、高速Wi-Fi回線を探すか、マルチプレイではなく、一人でできるゲームを遊ぶのがおすすめです。 ストーリーメインなら、デトロイトやライフ・イズ・ストレンジなどのゲームがおすすめです。 まとめ 本記事では、AndroidスマホでPS4リモートプレイをするために必要なものや設定方法、コントローラーの接続方法や基本的な使い方を解説してきました。 リモートプレイは、スマホとWi-FiさえあればどこでもPS4のゲームが遊べる非常に便利な機能です。 本記事を参考にリモートプレイできる環境を整えて、より快適なゲームライフを送りましょう。 最後に本記事をおさらいします。

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AndroidスマホでPS4リモートプレイをする方法!外出先で遊ぶための設定

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PUBGモバイルをPS4のコントローラーでプレイすることが可能!? PUBGモバイル、めちゃくちゃおもしろいので寝る時間がどんどん減っているどうも僕です(笑) スマホで手軽にいつでも出来てしまうので、やめ時が見つからないんですよね・・・ そんなPUBGモバイルですが、スマホでプレイするよりも、コントローラーをつけたほうがやりやすいんじゃないかと思う今日このごろ。 コントローラーと言えば思いつくのが、 PS4のコントローラー。 これでプレイすることができれば、かなりやりやすくなりますよね。 実際、出来るんでしょうか?? ということで、今回はPUBGモバイルをPS4のコントローラーでプレイすることが出来るのか、調べてみることにしました。 PUBGモバイルはPS4のコントローラーでプレイすることは可能? 色々探してみました。 PUBGモバイルに限らなければ、PS4のコントローラーでプレイすることが出来るスマホゲームは結構あるようです。 その場合には、専用の接続機器を使うことで、 ワイヤレスのPS4コントローラーとBluetoothでペアリングをして快適にプレイすることが可能です。 ただ、ことPUBGモバイルに関しては、どうやらいまのところPS4コントローラーとのペアリングには対応していないとのこと・・・ なので専用の接続機器を使って接続をしたところで正常に作動はしてくれないようです。 ということで現時点では、PS4コントローラーを使ってPUBGモバイルをプレイすることは不可能とのこと。 ただ、PS4のように完全に独立したコントローラーというわけではなく、あくまでもスマホに取り付けて操作をしやすくするという器具になります。 ボタンの位置を変更して、そこに物理ボタンのコントローラーをドッキングさせることで、アクションボタンを押しやすくするという作りになっています。 価格は結構リースナブルで、だいたい1,000円くらいで購入することが可能でした。 PUBGモバイル コントローラーを使うとどんなメリットがある? 交換修理サービスで頼んだ届いたタブレットぉ! でもってPUBGモバイルのためだけに買ってしまった専用コントローラー! — ユキロ・アスマ MRyukiroX このコントローラーをつけてプレイをすると、特に射撃がやりやすくなるようです。 慣れてしまえば問題ないと思うんですが、慣れないうちは射撃ボタンを押し逃してしまってその隙にやられてしまうということが多くあります。 コントローラーを使うことで、射撃ボタンを物理ボタンとドッキング出来るため、射撃のタイミングを逃すことがなくなるというのがメリットですね! PS4コントローラーのように完全に全てが物理ボタンになるやりやすさまではいかないですが、射撃ボタンが押しやすくなるだけでもだいぶ変わると思います。

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PS4のコントローラーをPC・スマホに接続する方法|Windows/Mac

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PS4のコントローラー二つ目は、有線タイプです。 有線タイプは、USBでPS4に接続するタイプのコントローラーになります。 接続方法は簡単で、もともとPS4についているケーブルをコントローラーとPS4につなぐだけです。 コントローラーを有線接続する場合の利点は、ゲームをラグなく遊べるということです。 有線の分動きにくいですが、接続が切れることはなくタイムラグもないのでゲーマーには遊びやすいタイプのコントローラーです。 PS4コントローラーは時々点滅するけど、点滅している理由がわからないという方も多いですよね。 こちらの記事では、そんなPS4コントローラーが点滅する理由について紹介しています。 PS4コントローラーを使用する機会が多い方は、ぜひ合わせてチェックしてみてください。 WindowsPCにコントローラーを接続する方法一つ目は、USB接続です。 これは有線を利用した接続方法になります。 PS4のコントローラーはmicroBというタイプの接続です。 そのためmicroBタイプとUSBタイプが一緒になったケーブルを準備するようにしてください。 あとはPCのUSB接続部分にUSBケーブルを刺し、コントローラーにmicroBタイプのケーブルを刺すことで接続することが可能です。 有線でPS4に接続すると、あとはPS4コントローラーの情報をPCが読み取ってくれます。 から始めるようにしてください。 ペアリング設定は、無線でPCにコントローラーを接続する場合に必要になる設定になります。 Bluetoothを利用したペアリング設定の方法は下記の通りになります。 やや複雑ではありますが、手順を追って設定すれば難しいことはありません。 うまくペアリングできない場合は、SHAREボタンとPSボタンを5秒程度長押しするようにしてください。 ペアリング設定の方法• Bluetoothのアイコンを探す• アイコンを右クリックする• デバイスの追加を選択する• コントローラーのSHAREボタンとPSボタンを長押しする• PC上のPS4コントローラーのアイコンを選択する• 次へを押し追加を確認する• 無線や有線でPCにPS4コントローラーを接続できたと思ったら、次はPCにちゃんと追加されているのか確認する必要があります。 確認は簡単で、まずWindowsボタンを押します。 そこに表示される、コントロールパネルをクリックします。 そこのハードウェアとサウンドの欄に、デバイスとプリンターの表示とあるためそこをクリックしてください。 そこでデバイスの欄に、コントローラーが表示されていれば追加されているということになります。 コントローラーが表示されていなければ、どこかで設定できていないため再度コントローラーの設定をするようにしましょう。 MacPCにコントローラーを接続する時、なぜかうまくつながらないということもあると思います。 そういった時に重要なのが、ペアリングのリセットです。 PS4コントローラーは、基本的にPS4本体とペアリングされています。 そのためどれだけペアリングしようとしても、PS4とのペアリングがされたままであるとうまくペアリングできません。 そのペアリングのリセット方法は簡単で、コントローラーの後ろにあるリセットボタンを押すだけです。 しかしこのリセットボタンかなり小さく、爪楊枝などでないと押せないため注意しましょう。 この小さなボタンを押すだけで、PS4とのペアリングをリセットすることができます。 iPhoneスマホの場合、PS4コントローラーを接続するためにはやや複雑な設定が必要になります。 まず大前提として、そのままではPS4コントローラーはiPhoneで使用することができません。 そのためiPhoneで使用できるようにするために、ControllersforAllという有料アプリをDLする必要があります。 しかしこのアプリは、アップルストアで配信されているアプリではないため注意しましょう。 価格については、2. 99ドル(約300円)になります。 ControllersforAllというアプリをDLしたい場合は、safariやグーグルクロームといったブラウザを開き、ControllersforAllと検索するようにしてください。 検索すると、DLできるページが出てきますので、そこからDLしましょう。 ControllersforAllのインストールまで終了したら、次はこのアプリを起動しペアリング設定を行っていきます。 手順については下記にしました通りです。 一見とても難しそうに見えますが、ペアリング設定自体は一度行えば二度は行わなくていいため便利です。 また、ControllersforAllはPS4コントローラーだけでなく様々なコントローラーを使用できることも魅力といえます。 ControllersforAllのペアリング設定• iPhoneの設定アプリを開く• 設定アプリ内のControllersforAllをタップする• ControllerTypeでPS4Controllerを選択する• ConnectionModeでManualあるいはAutomaticを選択する• 以上の設定が終わったらPairControllerをタップする• ペアリング設定が終了し、PairControllerをタップするとアプリがPS4コントローラーを探し始めます。 アプリがPS4コントローラーを探し終えると、Searchingと出るため確認しましょう。 Searchingと表示されたら、PS4コントローラーのSHAREボタンとPSボタンを長押ししてください。 そうすると他の設定同様、コントローラーが点滅します。 点滅後は何もすることはなく、勝手に接続されるため少し待ちましょう。 コントローラーの接続設定が終了したら、ポップが表示されますので表示されれば成功です。 コントローラー設定が終了したらポップが出てきますので閉じてください。 そうすると、残るは接続設定のみになります。 コントローラーの接続設定は非常に簡単です。 Manualを選択している場合は、設定アプリのControllersforAllをタップし、コントローラーのPSボタンを押すだけで設定できます。 Automaticを選択した場合は、やりたいゲームを起動した後コントローラーのPSボタンを押せば設定完了です。 その後はコントローラーで操作できるかどうかで、正しく設定できているか確認することができます。 これは特にPCで起こりやすい問題の一つです。 Bluetoothのドライバが古くなっており、コントローラーと接続できなくなっています。 そのため接続できないと感じたら、一度ドライバを確認してみてください。 確認方法については下記に紹介しています。 見て分からない場合は、一度アンインストールしてダウンロードしなおすと、最新バージョンになるためおすすめです。 ドライバの確認方法• スタートボタンを押す• マイコンピューターを右クリックする• 右クリックしたら、管理をクリックする• 管理を開いたら、デバイスマネージャーをクリックする• SteelSeriesはスマホ専用のコントローラーになります。 スマホ専用のため、iPhoneやiOS全ての機種にも対応しておりアプリがなくても使用することが可能です。 iPhoneでアプリをダウンロードすることが不便で面倒くさいという方には、非常におすすめのコントローラーになります。 iPhoneユーザーで頻繁にコントローラーを使う予定のある方は、ぜひ参考にしてみてください。 PS4コントローラーの接続方法や設定を知りコントローラーを活用しよう! PS4コントローラーの接続方法や設定をPCやスマホごとに紹介しましたがいかがでしたでしょうか。 接続方法を見てみると、意外と簡単に接続できることが分かっていただけたと思います。 PS4コントローラーを使ってPCやスマホで遊んでみたいという方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

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