ちん コマン 子 コール。 call(バッチファイルやサブルーチンの呼び出し)

アクセル・ワールド感想: うたかたの日々 でぼちん珠洲城遥万歳

ちん コマン 子 コール

「許せない…俺の命にかえても体にかえても、こいつだけは!俺の体をみんなに貸すぞ!」って、レコアさんたちの魂が糾合される、 Zガンダムの名場面も想起したり。 Aパートは、ダスク・テイカーとの決着。 「いやだ、失くしたくない!ボクの力だ!」と這いずって逃げようとする能美に、きっちり裁断を下した演出はよかった。 中途半端にお友だちエンドにしようものなら、カタルシスになりません。 チユの能力は、一部の予想どおり、回復ではなく時間の捲き戻しでした。 ハルユキの翼も無事に復活です。 乾坤一擲のチャンスに賭け、能美の支配に下ったかに見せて、こつこつとポイントを貯めていたのですね。 何という深謀遠慮、何という健気さでしょうか。 ハルユキの「ゆずれない願い」とは、黒雪姫さんと、いつまでも一緒にいること。 顔を真赧にして跳び退っていた彼女ですが、「キミはずっと私のものだ」という発言と対になっているので、それほど駭くことでもないかとw 陸橋での、黒雪姫さんと楓子さんの和解もよかったけれど、こっち(百合)が本命のように視えてしまったのは僻目かw 点綴された、さりげない演出も光っていました。 駈けつけたハルユキに、動き出した車内から覗く、 恵ちゃんの眼のコワイこと…。 まるで悪霊です。 思わずいろいろ深読みしたくなるような演出でした。 あと、ブレインバーストの記憶を喪ってショタくんと化した能美が、道場で蒼空を見上げながら、 無意識に両手を羽搏かせるしぐさもよかった。 SAO感想でも引用した、詩劇「オンディーヌ」の名場面を、再び想起しました。 原作者さんのツイッターによると、タクは能美に慕われることになるらしい。 やれやれだぜw 加速世界への、ハルユキのマニフェスト(信仰告白)が力強く語られて、爽やかな大団円です。 吉野・小原さん、スタッフの皆さん、お疲れさま! 23「Consolidation;絆」 黒雪姫こそが、 白馬の騎士だった! レジェンド級エネミーに跨り、沖縄から颯爽と駈けつけました。 騎士になりたいから頑張る! そう決意表明していたハルユキくんって何なの?というツッコミを入れたいところですが。 「アクセル・ワールド」は、姫君がナイトを導き、育てる成長物語なので、これでいいのか。 この作品、「叩かれて伸びるタイプ」ばかりが揃っているのですね。 いや、能美の場合は、「 叩かれて歪むタイプ」かw 実の兄に暴力をふるわれ、搾取され続けた子ども時代。 タクが会得した心意技は、その名もシアン・ブレード。 絶望しても剣を捨てなかった心の産物だったのです。 喉を突かれたキズを克服し、上段に構えて、打ち下ろしの一撃! 能美がデモニック・コマンディアを発動するも不発? シアン・ブレードのポテンシャルが高すぎて、吸収しきれなかった! しかし、チユリのライム・ベルが人質に! ここは、敢えて苦言を呈します。 チユリへの信頼が、能美に逆手に取られて大ピンチ、という流れは理解できるのですが、これでは、チユリはただ人質になるためだけに登場したようにしか見えません。 チユリの心がきちんと描かれていないために、彼女への信頼とか言われても、得心がいかないのです。 「 チユリとは何だったのか?」 そんなモヤモヤ感が纏綿するのは、チユリちゃんにとっても残念なところ。 ブラック・バイスが妙にシブいと思ったら、飛田展男(カミーユ・ビダン)さんだったのか。 唯一の減速能力者というのもおもしろい。 次回、愈々最終話! 能美の処遇をどうするのかな? 次回(最終話)「Reincarnation;再生」 22「Determination;決意」 ハルユキが、厖大な 記憶の王宮から、データを抽出して推理する! まるでシャーロックだ! 能美と邂逅してからの過去映像や、ブレインバーストに関する過去データを検索します。 何だか懐かしい ナーヴギア。 キリトとアスナ、元気かなあ? そして、謎の正体は「 ブレイン・インプラント・チップ」だった! 今や違法アイテムのこれを能美は利用して、マッチングリストからステルスしていたんですね。 今回の目玉商品は、 チユリちゃんのもろ肌脱ぎと、能美の顔芸でした。 いきなり胸を披(ひら)いて、ここにいるあたしに触れてと涙します。 いや、とーとつでしたね。 「中妹」の心乃枝ちゃんが、脈絡もなく「 デザートはあたしですよ?」って体を投げ出すのと同じ程度にとーとつでした。 「服を着てくれ」と去るハルユキは、将悟より遥かに朴念仁でしたとさ。 あと、能美の顔芸には吹いたw こういう一発芸も匿しもっていたのか。 なかなか愉快なヤツだったんですね。 盗撮の証拠とチップの秘密を賭けて、能美が提案したのは、winner takes all(敗者には何もやるな)ルール。 いわゆるサドンデス。 罠を憂慮するタクですが、ステージ変更可なので、待ち伏せは不可能とハルユキはふんでいます。 黒雪姫さんが還ってくる前に、決着をつけてやる! 意気込むハルユキ。 しかし、その焦りが陥穽を生んでしまう悪い予感も…。 海辺の黒雪姫、麦藁帽子が翔んでいってしまいました。 かあさん、僕のあの帽子、どこへいってしまったんでしょうね? ってそれは「 人間の証明」か。 木曜から金曜にかけてのアニメについて、簡易な記事を物しつつ、「ソードアート・オンライン」の放映を俟ちたいと思います。 「 心意」システムの解説と、ニコによるタクの心意修業。 「SAO」と同じ原作者さんによるこの作品は、設定を丁寧に解説してくれるところが好感です。 「特定の系統の能力しか会得できない」という設定に、どうしても「念能力」との相似を感じて既視感が纏綿するわけですが。 恐怖や劣等感など負の感情に、その遠因を索める辺りは、「アクセル・ワールド」の特徴をなす根幹だと思います。 ハルユキの場合、優しげなアクア・カレントさんでさえ「獅子はわが子を千尋の谷に落とす」荒修行でした。 嗜虐的な素質のあるニコちゃんの場合、雨霰と遠距離攻撃を浴びせるスパルタにより、タクの「心意」を発動させようというものでした。 古典的手法なだけに、心の琴線に触れやすい分り易さがあって、複雑になりがちな電脳世界ものに、鞏固な核心を與えることに成功しています。 ハルユキによるニコちゃんのナマ脚いじりと、メイド服でアキバの街を疾駆するブラック・レパード(パド)さんが、ご褒美でした。 「爽やかイケメンなタクさえも、剣道部でいじめに遭っていた」という、後味のわるい設定再び。 しかし、能美が出てこないだけでも、不快感が5割がた違います。 視聴者にこれだけ負の感情を抱かせる能美って、ある意味、出色の敵キャラなんですねw 最初に登場したころは、 中の人小林沙苗さんだし、塔矢アキラみたいなショタくんかとカン違いして、 いろいろ期待もしたのに…。 しかし、イイところでタイムアウト。 現実に戻ってしまいます。 能美編の再開。 ウツダシノウ的な流れが還ってきました。 いや、視聴者のストレスを故意に煽るのは、手法としてアリだとは思うんですよ。 問題は、手法の巧拙。 「どうして、耐えてばっかりなんだろう?何か策の一つもないの?」 そう思わせてしまったら、せっかくの魔法が解けてしまいます。 視聴者の期待の一歩だけ先を行って、巧みに焦慮を与えることが肝要なのです。 黒雪姫さんに慰めてもらうのはアリで、事態を報告するのはダメなのか? 彼女がこれを知ったらチユをボコりに行くから、ってハルユキが説明してたけど、さすがに杞憂ではないでしょうか。 チユリちゃんの心理も未だ不可解です。 能美に嚇されているんだろ?詰問するハルユキ。 「あたしの方から頼んで、ポイントを頒けてもらったのよ」 仮に本心に近いとすれば、 黒雪姫への嫉妬心? 二人が心酔する黒雪姫に追いつきたい。 しかし、ハルユキとタクの援けは借りたくない。 そんな感じ? その辺を曖昧にしたままで、盗撮の冤罪までが、ハルユキを襲います。 屈辱に耐え、過去の辛さを思い、学食のカレーをぐっと噛みしめるハルユキ。 「心意システム」が、やはり決め手ということで、ようやく、スカーレット・レインことニコを頼ることを思いつきます。 もっと早く思いつけたはずなのですが…。 沖縄編は、クリキンの活躍により、いきなり巨大ロボ物に。 このロボデザイン、既視感があるのですが、何だったろう? 敵のサルファ・ポットは、不正プログラム使用により、東京から遠隔ダイブしていた。 沖縄エリアなら、他のレギオンもいないので、狩りがし放題。 ずっこい奴です。 一瞬、能美が扮しているのかと思ってしまいましたが、ヤツの傘下にいる手下とかでしょうか。 ドラゴンのニックは、火龍。 ゲージ技は、バハムートのメガフレアに似ています。 火薬を吹きつけ、火力を増加させて、固い防御のクリキンロボさえも焼尽。 レベル7ではここまでか。 あわやという時に、若宮恵ちゃんが参戦! アバターは魔法少女ということで、ステージを海に強制転換します。 水の中なら、ウミンチュが勁いですね。 沖縄娘二人のアバターは、イルカにメドウ(人魚)。 なかなかカワイイ。 金属のクリキンは、あえなく海底に没して、ガン無視ですが…。 策士、策に溺れる。 口輪を解除したら、サルファ・ポットはニックに叛逆され、喰われてしまいましたとさ。 バディ(仲間)だと思い込んでいたのは、ただの錯覚。 火龍は、やはり野性のままでした。 黒雪姫の読みどおりでしたね。 恵ちゃんは、黒雪姫ヒロインの、龍も登場するファンタジーを書きたいって言ってました。 彼女自身は「かつて物語の世界に誘われたバースト・リンカー」という設定だったようです。 一冊の書物から異世界にいざなわれる「 ネバーエンディング・ストーリー」みたいな物語になるのかな? 次回予告、いろいろ嗜虐的っぽい場面が。 能美ワールド全開になりそうな予感です。 次回「Domination;支配」 18「Invitation;挑戦」 これは、黒雪姫先輩の物語。 「君の知らない物語」ですね?分りますw 沖縄では、若宮恵ちゃんと行動を倶にする黒雪姫さん。 この恵ちゃんですが、やたら丁寧口調だし、翳のないコかと思っていたんですが、黒雪姫さんへの固着とか、いろいろ心に闇を抱えていそうな感じです。 もう一つの世界=ブレインバースト世界についても、何やら知っている口吻でした。 今後、カギを握る一人になるのかも。 沖縄ロリが登場。 しかも、二人も。 ヤマトンチューには、あの沖縄弁は分らんw字幕つけてくれw 絡まれたり、相談されたり。 懇願を聴き入れて、三人でバーストリンク。 ユタ(沖縄のシャーマン)であるマナちゃんが、もう一個のプラグを用意させたのは、おそらく…。 師匠は、クリキンこと クリムゾン・キングボルト。 こんなところで、キング・クリムゾンに邂逅するとは。 二十一世紀の精神異常者かってイミフなネタですねw 酒場で飲んだくれているクリキンさんは、リアル高一です。 でも、泡盛300年物とか飲んでます。 俺をここから動かすなら黒の王でも連れて来い! クダ巻いてたら、本当に本物が来てしまいました。 クリキンさん吃驚です。 二人は、東京で知己だったようです。 敵は、亀軍団? 次回予告で、いろいろネタバレしている感じです。 しかし、沖縄編、続くのか…。 せっかく盛り上げた能美への忿りが薄れてしまいそうで、ちょっと残念。 ずっと、ハルユキの地を這うような鬱屈描写が続いていましたが、ようやく爽快な流れが戻ってきました。 沖縄からの、黒雪姫先輩の水着姿が、ハルユキの アレとかコレを鼓舞した! 無邪気な水着回かと思いきや、ハルユキを事故から救ったときの傷で、場面を引き締めてくれました。 能美のダスク・テイカーは、ステルスモード。 表示されないので、対戦に持ち込みようがない。 しかし、タクが、能美の試験結果を探る伏線から、100点満点を取った社会科試験では必ずバーストリンクしてくると踏んで、ブレインバーストを挑む。 この流れは巧かった。 剣道で、同様の不正を行ったタクならではの智謀ということで、ちょっぴり苦味も効いています。 ところが、能美も心意の会得者だったのです。 謎の武技言語を呟き、外装を強化。 頼みのタクが打ち斃された! ハルユキが、屈辱のDOGEZAを装い、わざとポイントを奪わせて、対戦モードに! ゲイルスラスター発動! 黒雪姫先輩に続いて、師匠の幻影(註: 全裸モード)が、ハルユキをパワーアップ! 女神対決も、なかなか熾烈なものがありますねw タクとの連携で、ダスク・テイカーを砕いたぞ! 完全勝利に湧く、ハルユキとタクム。 しかし…。 イイところで引きになります。 次回は沖縄編! もお、スタッフったら、じらすんだからあ! イケズ! (ネカマ乙) 次回「Invitation;挑戦」 16「Imagination;面影」 黒雪姫さんこいつですw スカイ・レイカーさんは、リアルでも清楚な美人さんでした。 鬼の居ぬ間の洗濯じゃないけれど、黒雪姫さんの居ないあいだに、こんな美人さんと イイこと(註:特訓)してるとは…。 アッシュ・ローラーも、ハルユキがこれほどの凄腕フラグ建築士だと知っていたら、二人きりになどしなかったろうに。 黒雪姫さんも、おちおち修学旅行にも行っていられませんね。 それにしても、たおやかに優しげなスカイ・レイカーさん。 とても、翔ぶために脚を切り落とした狂気の人とは思えません。 ゲイルスラスターの譲渡という名目で、現実でもデートできるハルユキは艶福者です。 ブルーゲイルと謂うと「ザブングル」ですが、この際カンケイありませんねw 「しんい」って何だろう?と思ったら、ロゴが出ました。 「 心意」か。 「影技(シャドウスキル)」の「武技言語開始」みたいなノリです。 加速世界においては、願いが力になる。 レイアースの世界ですね。 獅子は我が子を千尋の谷に落とすといいますが、スカイ・レイカーさんに突き落とされたハルユキ。 心意の力によってみごと這い上がり、絶望からも這い上がることができたようです。 黒のレギオンに戻ってきてください、とかお願いしてたけど、戻ったら戻ったで、波瀾が起きそうな予感がします。 次回「Fragmentation;分裂」 15「Destruction;崩壊」 飛べない豚はただの豚だw 能美の能力は「盗賊の極意」。 幻影旅団のクロロだったのか! ではなくて、 デモニックコマンディア。 必殺技、強化外装、アビリティの何れかを偸める能力のようです。 飛行アビリティを偸まれて、地を這う状態のハルユキ。 まさに「翼の折れたエンジェル」ですね。 エンジェルはちょっと違うかw 黒雪姫先輩に見出され、ブレインバースト戦を通じて成長してきたはずの彼ですが、一気にマージンを吐き出しちゃった感じ。 自暴自棄、ヘタレ、僻み。 あげくに、気遣うタクに八つ当たりとは…。 アビリティも、自信すらも喪失したハルユキでは、為すすべもありません。 単純バカ明朗闊達なアッシュさんは、ハルユキにトドメをささず、親であるスカイ・レイカーと引き合わせます。 外見はスカルマンですが、アッシュさん、いいお人や! 最も空に近づいたバーストリンカーと呼ばれた、スカイ・レイカー。 ハルユキは、能美を破るヒントを掴むことができるのか? それは、飛行アビリティを持つ能美にも、弱点があるということに他ならないのですが…。 より高く跳ぶためには、より低く屈まなくてはならないぞ、ハルユキくん! 黒雪姫先輩、はやく沖縄から帰ってきて!.

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DVD、BD用に吹替音声を新規収録した作品をまとめてリストにしました。 吹替翻訳:谷津真理、吹替演出:松川陸 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) アメリカン・グラフィティ (吹替音声はBDのみ収録) カート・ヘンダーソン(リチャード・ドレイファス):堀内賢雄 スティーブ・ボランダー(ロン・ハワード):森川智之 テリー・フィールズ(チャールズ・マーティン・スミス):石田彰 ジョン・ミルナー(ポール・ル・マット):井上和彦 ローリー・ヘンダーソン(シンディ・ウィリアムズ):冬馬由美 デビー・ダンハム(キャンディ・クラーク):井上喜久子 キャロル(マッケンジー・フィリップス):日笠陽子 ボブ・ファルファ(ハリソン・フォード):内田直哉 D. (ウルフマン・ジャック):大塚芳忠 吹替翻訳:五十嵐江、吹替演出:市来満 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) アメリカン・グラフィティ2 ミルナー(ポール・ル・マット):石井真 ローリー(シンディ・ウィリアムズ):斉藤梨絵 デビー(キャンディ・クラーク):松下こみな スティーブ(ロン・ハワード):栗山浩一 ジョー(ボー・ホプキンス):田中一永 キャロル(マッケンジー・フィリップス):大鐘則子 テリー(チャールズ・マーティン・スミス):新垣樽助 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) アメリカン・ミー モントーヤ(エドワード・ジェームズ・オルモス):山路和弘 J. (ウィリアム・フォーサイス):廣田行生 パペット(ダニー・デ・ラ・パズ):小形満 ムンド(ペペ・セルナ):諸角憲一 ジュリー(イヴェリナ・フェルナンデス):磯西真喜 西凛太朗、加瀬康之、秋元羊介、宝亀克寿…ほか声の出演。 ):堀内賢雄 …ほか声の出演。 (発売元:朝日新聞社) アラバマ物語 (吹替音声はBDのみ収録) アティカス・フィンチ(グレゴリー・ペック):田中秀幸 スカウト(メアリー・バダム):嶋村侑 ジェム(フィリップ・アルフォード):田村睦心 ディル(ジョン・メグナ):川島悠美 テイト保安官(フランク・オバートン):水野龍司 モーディ(ローズマリー・マーフィ):日野由利加 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 阿羅漢 チー・ミン 智明 (ジェット・リー):森久保祥太郎 チャオ・ウェイ 趙威 (フー・チェンチャン):宮本充 スーマ・イェン 司馬燕 (ホアン・チューイェン):甲斐田裕子 フー・スオ 赫索 将軍(ユエ・チェンウェイ):大塚芳忠 シー・レン 釋忍 師匠(ユエ・ハイ):佐々木勝彦 清の提督(チー・チュアンホワ):松本保典 ウーロー 無漏 大師(イェン・ディ・ホア):池田勝 吹替翻訳:税田春介、吹替演出:市来満 (発売元:キングレコード/ツイン/パラマウントジャパン) ある日どこかで リチャード・コリアー(クリストファー・リーヴ):てらそままさき エリーズ・マッケナ(ジェーン・シーモア):田中敦子 W・F・ロビンソン(クリストファー・プラマー):有本欽隆 アーサー(ビル・アーウィン):松岡文雄 ローラ・ロバーツ(テレサ・ライト):鳳芳野 吹替翻訳:中村久世、吹替演出:神尾千春 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) アルフ/ザ・ファイナル・スペシャル アルフ(声:ポール・フスコ):所ジョージ メリッサ・ヒル少佐(ジェンセン・ダジェット):甲斐田裕子 リック・マリカン大尉(ウィリアム・オリアリー):落合弘治 マイロン・ストーン大将(ジョン・シュック):浦山迅 リース少尉(スコット・マイケル・キャンベル):遠藤純一 ミルフォイル大佐(マーティン・シーン):羽佐間道夫 デクスター・モイヤーズ博士(ミゲル・ファーラー):楠大典 モーテルの夜番(レイ・ウォルストン):山野史人 吹替翻訳:小寺陽子、吹替演出:久保宗一郎 (発売元:TCエンタテインメント/フィールドワークス) アンタッチャブル エリオット・ネス(ケヴィン・コスナー):大塚芳忠 ジム・マローン(ショーン・コネリー):坂口芳貞 オスカー・ウォレス(チャールズ・マーティン・スミス):牛山茂 ジョージ・ストーン(アンディ・ガルシア):山野井仁 アル・カポネ(ロバート・デ・ニーロ):池田勝 マイク(リチャード・ブラッドフォード):藤本譲 ニッティ(ビリー・ドラゴ):中田和宏 吹替翻訳:村治佳子、吹替演出:伊達康将 (発売元:パラマウントジャパン) アンドロメダ… ジェレミー・ストーン博士(アーサー・ヒル):堀勝之祐 チャールズ・ダットン博士(デヴィッド・ウェイン):中庸助 ルース・レビット博士(ケイト・リード):片岡富枝 マーク・ホール博士(ジェームズ・オルソン):小室正幸 ジャクソン(ジョージ・ミッチェル):品川徹 ミス・カレン(ポーラ・ケリー):目黒未奈 スパークス(ピーター・ホッブス):藤本譲 吹替翻訳:埜畑みづき、吹替演出:清水洋史 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 怒りの河 グリン・マクリントック(ジェームズ・スチュワート):野島昭生 エマースン・コール(アーサー・ケネディ):青山穣 ローラ(ジュリア・アダムズ):安藤麻吹 トレイ(ロック・ハドソン):佐久田修 マージ(ロリ・ネルソン):斉藤梨絵 ジェレミー(ジェイ・C・フィリッペン):宝亀克寿 メロー船長(チャビー・ジョンソン):長島雄一(現:チョー) トム・ヘンドリックス(ハワード・ペトリー):水野龍司 中博史、後藤哲夫、古田信幸、遠藤純一…ほか声の出演。 吹替翻訳:田尾友美 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) インターセプター クリス・ウィンフィールド(アンドリュー・ディヴォフ):竹内想 ジャネット・モーガン(エリザベス・モーヘッド):兼田めぐみ フィリップス(ユルゲン・プロホノフ):西垣俊作 ハロルドソン(ローレンス・クック):高橋ちんねん シモンズ大佐(ウッドフォード・クロフト):大塚智則 エリオット(ジョン・セダー):真田雅隆 (発売元:映像文化社/オルスタックソフト販売) ヴァネッサ/小さな唇 宗矢樹頼、松本大…ほか声の出演。 吹替翻訳:辺見真起子 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ウエスタン フランク(ヘンリー・フォンダ):瑳川哲朗 ハーモニカ(チャールズ・ブロンソン):大塚周夫 ジル・マクベイン(クラウディア・カルディナーレ):小原乃梨子 シャイアン(ジェイソン・ロバーズ):糸博 モートン(ガブリエル・フェルゼッティ):小林清志 吹替翻訳:平田勝茂、吹替演出:蕨南勝之 (発売元:パラマウントジャパン) 歌え!ロレッタ愛のために ロレッタ(シシー・スペイセク):佐藤あかり ドゥーリトル(トミー・リー・ジョーンズ):大塚明夫 テッド(レボン・ヘルム):伊藤昌一 クララ(フィリス・ボエンズ):羽鳥靖子 パッツィ(ビバリー・ディアンジェロ):高島雅羅 チャーリー(ボブ・ハンナ):楠大典 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 宇宙空母ギャラクティカ (吹替音声はBDのみ収録) アポロ大佐(リチャード・ハッチ):井上和彦 スターバック中尉(ダーク・ベネディクト):松本保典 アダマ司令官(ローン・グリーン):坂口芳貞 ユリ卿(レイ・ミランド):樋浦勉 ブーマー中尉(ハーバート・ジェファーソン・Jr. (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 風と共に散る ミッチ(ロック・ハドソン):森川智之 ルーシー(ローレン・バコール):沢海陽子 カイル(ロバート・スタック):咲野俊介 マリリー(ドロシー・マローン):深見梨加 ハドリー(ロバート・キース):北村弘一 長克巳、佐藤晴男、中國卓郎…ほか声の出演。 (発売元:朝日新聞社) 片腕ドラゴン ユー・チェンロン(ジミー・ウォング):田中信夫 カン 韓退 (マー・チ):小林清志 チョウ 趙 (ティエン・イー):大塚周夫 マー(レイ・シュン):市川治 シャオユー 小玉 (タン・シン):高橋ひろ子 二谷太郎(ロン・フェイ):飯塚昭三 吹替翻訳:税田春介、吹替演出:宇出喜美 (発売元:キングレコード/ツイン/パラマウントジャパン) ガッチャ! ジョナサン(アンソニー・エドワーズ):鉄野正豊 サーシャ(リンダ・フィオレンティーノ):藤本喜久子 マノロ(ニック・コーリ):永井誠 アル(アレックス・ロッコ):水内清光 マリー(マーラ・アダムス):磯西真喜 星野充昭、谷昌樹、竹田雅則、横島亘、成田剣…ほか声の出演。 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) カリギュラ (吹替音声はBDのみ収録) カリギュラ(マルコム・マクダウェル):竹内想 ドルシラ(テレサ・アン・サヴォイ):北村幸子 ティベリウス(ピーター・オトゥール):大塚智則 カリクレス(レオポルド・トリエステ):西垣俊作 ネルバ(ジョン・ギールグッド):真田雅隆 カエレア(パオロ・ボナチェリ):宮内隆臣 カエソニア(ヘレン・ミレン):野々山恵梨 エンニア(アドリアーナ・アスティ):かとう有花 マクロ(グイード・マンナリ):庄司然 ロンギヌス(ジョン・スタイナー):相樂真太郎 ゲメルス(ブルーノ・ブライヴ):石井花奈 プロキュラス(ドナト・プラチド):中村勘 クラウデイウス(ジャンカルロ・バデッシ):窪田雅文 (発売元:是空/TCエンタテインメント) 華麗なるギャツビー 1974 ジェイ・ギャツビー(ロバート・レッドフォード):森川智之 デイジー・ブキャナン(ミア・ファロー):石塚理恵 マートル・ウィルソン(カレン・ブラック):朴璐美 ジョージ・ウィルソン(スコット・ウィルソン):咲野俊介 ニック・キャラウェイ(サム・ウォーターストン):宮本充 ジョーダン・ベーカー(ロイス・チャイルズ):渡辺美佐 トム・ブキャナン(ブルース・ダーン):家中宏 吹替翻訳:四方保代、吹替演出:伊達康将 (発売元:パラマウントジャパン) ガンジー マハトマ・ガンジー(ベン・キングズレー):井上倫宏 マーガレット(キャンディス・バーゲン):泉裕子 ダイヤー将軍(エドワード・フォックス):稲葉実 アーウィン卿(ジョン・ギールグッド):大木民夫 ブルームフィールド判事(トレヴァー・ハワード):有本欽隆 総督(ジョン・ミルズ):浦山迅 ウォーカー(マーティン・シーン):堀内賢雄 ネール(ロシャン・セス):水野龍司 パテル(サイード・ジャフリー):楠見尚己 ジンナー(アリク・パダムゼ):津田英三 コリン(ダニエル・デイ=ルイス):大久保利洋 渡辺美佐、小形満、をはり万造、根本圭子…ほか声の出演。 吹替翻訳:高間俊子、吹替演出:安江誠 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) カンフー・カルト・マスター/魔教教主 マク・モウケイ 張無忌 (ジェット・リー):川本克彦 シウチウ 小昭 (チンミー・ヤウ):小島幸子 チャン・サンフン 張三豊 (サモ・ハン・キンポー):木村雅史 青蝙魔王ワイ 青蝙蝠王 (リチャード・ン):隈本吉成 チャウ・ジーヨ(ジジ・ライ):本田貴子 ソン・チンシュ 宋青書 (コリン・チョウ):奥田啓人 ジウ・マン 趙敏 (チョン・マン):岡寛恵 (発売元:クロックワークス) 危険な遊戯 ハマースミスの6日間 リッキー・アレン(キーファー・サザーランド):小山力也 ジョージナ・グレイスン(エミリー・ロイド):林真里花 ジョイス・クック(パッツィ・ケンジット):岡寛恵 レニー・ベクスリー(キース・アレン):樫井笙人 エヴァンス(リズ・フレイザー):瑚海みどり バイオレット(アレクサンドラ・ピッグ):薬丸夏子 吹替翻訳:砺波紀子、吹替演出:宇出喜美 (発売元:キングレコード) キャット・ピープル 1981 アイリーナ(ナスターシャ・キンスキー):三石琴乃 オリヴァー(ジョン・ハード):大家仁志 ポール(マルコム・マクダウェル):小山力也 アリス(アネット・オトゥール):安藤麻吹 フェモリー(ルビー・ディー):小宮和枝 ブラント刑事(フランキー・フェイゾン):辻親八 サール(スコット・ポーリン):柳沢栄治 ジョー(エド・ベグリー・Jr. ):川本克彦 吹替翻訳:石原千麻、吹替演出:高橋剛 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 恐怖の岬 (吹替音声はBDのみ収録) サム(グレゴリー・ペック):田中秀幸 マックス(ロバート・ミッチャム):銀河万丈 ペギー(ポリー・バーゲン):唐沢潤 ナンシー(ロリ・マーティン):嶋村侑 ダットン署長(マーティン・バルサム):秋元羊介 シーバース(テリー・サバラス):菅生隆之 巨大蟻の帝国 ダン(ロバート・ランシング):野村達也 エリス(ジャクリーン・スコット):大仲マリ マリリン(ジョーン・コリンズ):大垣理香 ジョー(ジョン・デヴィッド・カーソン):甲斐大海 コリン(パメラ・シュープ):河原田仁美 保安官(アルバート・サルミ):加藤優季 (発売元:J. ) ギルダ ギルダ(リタ・ヘイワース):坪井木の実 ジョニー(グレン・フォード):大滝寛 マンスン(ジョージ・マクレディ):大塚芳忠 オブレゴン(ジョゼフ・カレイア):沢木郁也 ピオ(スティーブン・ジェレイ):塚田正昭 吹替翻訳:桜井裕子 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) 疑惑の影 (吹替音声はBDのみ収録) チャーリー(テレサ・ライト):小島幸子 チャールズ(ジョセフ・コットン):堀内賢雄 ジャック・グレアム(マクドナルド・ケリー):阪口周平 エマ・ニュートン(パトリシア・コリンジ):野村須磨子 ジョセフ・ニュートン(ヘンリー・トラヴァース):田原アルノ サンダース(ウォーレス・フォード):新田英人 ハーブ(ヒューム・クローニン):長谷川俊介 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) クライ・ベイビー ウェイド(ジョニー・デップ):森久保祥太郎 アリソン(エイミー・ロケイン):大坂史子 ロマーナ(スーザン・ティレル):北條文栄 ベルヴェデーレ(イギー・ポップ):佐藤祐四 ワンダ(トレイシー・ローズ):木内レイコ 吹替翻訳:四方保代 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) グリース ダニー(ジョン・トラボルタ):三木眞一郎 サンディ(オリヴィア・ニュートン・ジョン):井上喜久子 リゾ(ストッカード・チャニング):高山佳音里 キニーキー(ジェフ・コナウェイ):岩松廉(現:福山廉士) ヴィンス(エド・バーンズ):伊藤栄次 フレンチー(ディディ・コーン):雨蘭咲木子 マクギー校長(イヴ・アーデン):火野カチコ カルフーンコーチ(シド・シーザー):飯島肇 吹替翻訳:木村純子、吹替演出:鍛治谷功 (発売元:パラマウントジャパン) クリスティーン (吹替音声は4K UHDのみ収録) アーニー(キース・ゴードン):松岡禎丞 デニス(ジョン・ストックウェル):日野聡 リー(アレクサンドラ・ポール):末柄里恵 ダーネル(ロバート・プロスキー):小林操 ジェンキンス(ハリー・ディーン・スタントン):宮本充 吹替翻訳:大浦祐子 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) クルックリン キャロライン(アルフレ・ウッダード):安藤麻吹 ウッディ(デルロイ・リンドー):天田益男 トロイ(ゼルダ・ハリス):亀井芳子 スナッフィー(スパイク・リー):渡辺浩司 トニー(デヴィッド・パトリック・ケリー):清水明彦 ソンおばさん(フランシス・フォスター):巴菁子 クレムおじさん(ノーマン・マットロック):藤本譲 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) クレイマー、クレイマー (吹替音声はBDのみ収録) テッド・クレイマー(ダスティン・ホフマン):東地宏樹 ジョアンナ・クレイマー(メリル・ストリープ):田中敦子 ビリー・クレイマー(ジャスティン・ヘンリー):矢島晶子 マーガレット・フェルプス(ジェーン・アレキサンダー):日野由利加 フィリス(ジョベス・ウィリアムズ):加藤優子 ジョン・ショーネシー弁護士(ハワード・ダフ):宝亀克寿 ジム・オコナー(ジョージ・コー):小島敏彦 スペンサー(ジャック・ラマージュ):楠見尚己 稲葉実、谷昌樹、斉藤次郎…ほか声の出演。 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 激突! デヴィッド・マン(デニス・ウィーヴァー):原康義 妻(ジャクリーン・スコット):日下由美 カフェの主人(エディ・ファイヤーストーン):後藤敦 バス運転手(ルー・ブリッセル):石住昭彦 加藤亮夫、村松康雄、中博史、巴菁子…ほか声の出演。 吹替翻訳:高山美香 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ケンタッキー・フライド・ムービー ラモン(バリー・デネン):八奈見乗児 ポール(ジョセフ・G・メダリス):青野武 クラン(ボン・スー・ハン):大塚芳忠 ルー(エヴァン・C・キム):石丸博也 本人役(ビル・ビクスビー):屋良有作 爆弾発言キャスター(ニール・トンプソン):安原義人 バーバラ(ジャニス・ケント):雨蘭咲木子 フランク(マイケル・ローレンス):相沢正輝 吹替翻訳:芝谷真由美、吹替演出:市来満 (発売元:アルバトロス/パンド) ゴーストバスターズ ピーター・ヴェンクマン博士(ビル・マーレイ):安原義人 レイモンド・スタンツ博士(ダン・エイクロイド):玄田哲章 イゴン・スペングラー博士(ハロルド・ライミス):牛山茂 デイナ・バレット(シガニー・ウィーヴァー):駒塚由衣 ルイス・タリー(リック・モラニス):高木渉 ウィンストン・ゼドモア(アーニー・ハドソン):菅原正志 ジャニーン・メルニッツ(アニー・ポッツ):安達忍 ウォルター・ペック(ウィリアム・アザートン):森田順平 吹替翻訳:平田勝茂、吹替演出:木村絵理子 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) 恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ スージー(ミシェル・ファイファー):深見梨加 フランク(ボー・ブリッジス):佐々木勝彦 ジャック(ジェフ・ブリッジス):相沢正輝 ニーナ(エリー・ラーブ):幸田夏穂 ロイド(ザンダー・バークレー):古澤徹 ブランチ/モニカ(ジェニファー・ティリー):雨蘭咲木子 ヘンリー(アルバート・ホール):北川勝博 中田和宏、青山穣、伊藤和晃、樫井笙人…ほか声の出演。 (発売元:TCエンタテインメント/フィールドワークス) サタデー・ナイト・フィーバー トニー(ジョン・トラボルタ):三木眞一郎 ステファニー(カレン・リン・ゴーニイ):加藤ゆう子(現:加藤有生子) ボビー(バリー・ミラー):うえだゆうじ アネット(ドナ・ペスコウ):山田美穂(現:山田みほ) ジョーイ(ジョセフ・カリ):川村拓央 ダブル・J(ポール・ベイブ):望月健一 吹替翻訳:おぐちゆり、吹替演出:鍛治谷功 (発売元:パラマウントジャパン) 殺人狂時代 (吹替音声はBDのみ収録) アンリ・ヴェルドゥ(チャーリー・チャップリン):千葉繁 アナベラ・ボヌール(マーサ・レイ):浅野まゆみ マリー・グローネ(イソベル・エルソム):仲村かおり 娘(マリリン・ナッシュ):森なな子 モーリス・ボッテロ(ロバート・ルイス):西谷修一 モナ・ヴェルドゥ(メイディ・コレル):大井麻利衣 ピーター・ヴェルドゥ(アリソン・ロッダン):森千晃 吹替翻訳:大野裕之、吹替演出:簑浦良平 (発売元:KADOKAWA 角川書店) ザナドゥ キラ(オリヴィア・ニュートン=ジョン):小林さやか ダニー・マクガイア(ジーン・ケリー):中村正 ソニー・マローン(マイケル・ベック):内田夕夜 シンプソン(ジェームズ・スローヤン):田中正彦 吹替翻訳:中村久世 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) サハラ戦車隊 ガン軍曹(ハンフリー・ボガート):菅生隆之 ウェイコ(ブルース・ベネット):水内清光 クラークソン(ロイド・ブリッジス):佐藤淳 ジミー(ダン・デュリエ):斎藤志郎 ジュセッペ(J・キャロル・ネイシュ):宝亀克寿 ハリデイ大尉(リチャード・ニュージェント):井上文彦 ダンブル軍曹(レックス・イングラム):竹本美知敏 吹替翻訳:鈴木導、吹替演出:壺井正 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) サボテン・ブラザーズ ラッキー(スティーヴ・マーティン):羽佐間道夫 ダスティ(チェヴィー・チェイス):大川透 ネッド(マーティン・ショート):高木渉 カルメン(パトリス・マルティネス):山田美穂(現:山田みほ) エル・アポ(アルフォンソ・アラウ):小野健一 荒川太郎、星野充昭、宝亀克寿、樫井笙人、宇垣秀成 浅野まゆみ、定岡小百合…ほか声の出演。 吹替翻訳:伊原奈津子、吹替演出:高橋剛 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 少林寺 小虎(ジェット・リー):森久保祥太郎 タン(ユエ・ハイ):佐々木勝彦 パイ(ティン・ナン):村井かずさ ジェン和尚(イェン・ディ・ホア):池田勝 ワン将軍(ユエ・チェン・ウェイ):大塚芳忠 リシーミン(ワン・クァン・チュアン):ささきいさお 管長(ジャン・ジェン・ウェン):大塚周夫 吹替翻訳:税田春介、吹替演出:市来満 (発売元:キングレコード) 少林寺2 三龍(ジェット・リー):森久保祥太郎 天龍(ユエ・ハイ):佐々木勝彦 三鳳(ホァン・チュー・イェン):甲斐田裕子 鮑(ユエ・チェン・ウェイ):大塚芳忠 二龍(ティン・ナン):村井かずさ 二龍(フー・チェン・チャン):宮本充 老二(スン・ジェン・クイ):松本保典 半空(ワン・ジュ):置鮎龍太郎 了空(リウ・ハイ・リャン):伊藤健太郎 禿鷹(チィ・チュアンホワ):相沢正輝 吹替翻訳:税田春介、吹替演出:市来満 (発売元:キングレコード) 食人族 アラン(ガブリエル・ヨーク):里卓哉 マーク(ルカ・バルバレスキー):齋藤亮太 フェイ(フランチェスカ・チアルディ):塩谷綾子 モンロー教授(ロバート・カーマン):野村達也 ジャック(ペリー・ピルカネン):加藤優季 チャコ(サルヴァトーレ・ベイジル):児玉安男 TVレポーター(エンリコ・パパ):金親義彦 プロデューサー女性:吉崎藍 ミゲル:阿部晋一 アランの妻:小松茜 (発売元:J. ) シラノ・ド・ベルジュラック (吹替音声はBDのみ収録) ジェラール・ドパルデュー:菅生隆之 アンヌ・ブロシェ:増岡裕子 ヴァンサン・ペレーズ:森宮隆 ジャック・ウェベール:佐々木勝彦 フィリップ・モリエ=ジュヌー:斎藤志郎 ロラン・ベルタン:後藤哲夫 ガブリエル・モネ:楠見尚己 ピエール・マグロン:真田五郎 ジョジアーヌ・ストルリュ:宮沢きよこ フィリップ・ヴォルテール:三上哲 吹替翻訳:井村千瑞 (発売元:アイ・ヴィー・シー) 死霊のえじき (吹替音声はBDのみ収録) サラ・ボウマン(ロリー・カーディル):本田貴子 マシュー・ローガン博士(リチャード・リバティー):大塚芳忠 テッド・フィッシャー(ジョン・アンプラス):川本克彦 マクダーモット(ジャーラス・コンロイ):千葉繁 スティール(ゲイリー・ハワード・クラー):三宅健太 ミゲル(アントン・ディレオ):浪川大輔 ジョン(テリー・アレクサンダー):内田直哉 ローズ大尉(ジョセフ・ピラトー):山路和弘 リックルス(ラルフ・マレロ):諏訪部順一 (発売元:是空/ポニーキャニオン) 死霊のしたたり (吹替音声はBDのみ収録) ハーバート・ウェスト(ジェフリー・コムズ):野村達也 ダン(ブルース・アボット):森崎宣仁 ヒル(デヴィッド・ゲイル):加藤優季 メイガン(バーバラ・クランプトン):川崎芽衣子 メイス(ジェリー・ブラック):甲斐大海 アラン(ロバート・サンプソン):児玉進吾 (発売元:J. ) 死霊のしたたり2 (吹替音声はBDのみ収録) ハーバート・ウェスト(ジェフリー・コムズ):野村達也 ダン(ブルース・アボット):森崎宣仁 ヒル(デヴィッド・ゲイル):加藤優季 (発売元:J. ) 死霊のはらわた 1981 アッシュ(ブルース・キャンベル):鈴木正和 シェリル(エレン・サンドワイズ):乾政子 リンダ(ベッツィ・ベイカー):浅野るり スコット(ハル・デルリッチ):加瀬康之 シェリー(サラ・ヨーク):伊藤亜矢子 死霊の声:渡辺英雄 (発売元:J. 1chサラウンド音声 ゴーディー(ウィル・ウィートン):滝原祐太 クリス(リヴァー・フェニックス):村上想太 テディ(コリー・フェルドマン):宮里駿 バーン(ジェリー・オコンネル):海鋒拓也 エース(キーファー・サザーランド):加瀬康之 デニス(ジョン・キューザック):竹若拓磨 作家(リチャード・ドレイファス):原康義 吹替翻訳:税田春介、吹替演出:岩見純一 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) スタンピード サム(ジェームズ・スチュワート):有川博 マーサー(モーリン・オハラ):小野洋子 アレキサンダー(ブライアン・キース):樋浦勉 ヒラリー(ジュリエット・ミルズ):高橋理恵子 デック(ジャック・イーラム):水野龍司 ジェミー(ドン・キャロウェイ):森川智之 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) スティーブ・マーティンの ロンリー・ガイ ラリー(スティーヴ・マーティン):堀秀行 ウォレン(チャールズ・グローディン):佐々木敏 アイリス(ジュディス・アイヴィー):佐々木優子 ジャック(スティーブ・ローレンス):中村秀利 ダニエル(ロビン・ダグラス):田中敦子 編集長(ロジャー・ロビンソン):廣田行生 ナレーション:小川真司 宮寺智子、岩崎ひろし、多田野曜平、掛川裕彦、岩田安生、 久保田民絵、湯屋敦子、斉藤梨絵…ほか声の出演。 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) スティング ヘンリー・ゴンドーフ(ポール・ニューマン):小川真司 ジョニー・フッカー(ロバート・レッドフォード):内田夕夜 ドイル・ロネガン(ロバート・ショウ):池田勝 スナイダー(チャールズ・ダーニング):島香裕 J. (レイ・ウォルストン):牛山茂 ビリー(アイリーン・ブレナン):塩田朋子 ロレッタ(ディミトラ・アーリス):本田貴子 吹替翻訳:余語健、吹替演出:圓井一夫 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) すてきな片想い (吹替音声はBDのみ収録) サム(モリー・リングウォルド):小林さやか ジーク(アンソニー・マイケル・ホール):青木強 ジム(ポール・ドゥーリイ):加藤亮夫 ブレンダ(カーリン・グリン):堀越真己 ジニー(ブランチ・ベイカー):米丸歩 ブライス(ジョン・キューザック):神原大地 吹替翻訳:堀繭子、吹替演出:川合茂美 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 素晴らしき哉、人生! (吹替音声はBD、4K UHDのみ収録) ジョージ(ジェームズ・スチュワート):堀内賢雄 メアリー(ドナ・リード):松井暁波 ポッター(ライオネル・バリモア):石住昭彦 ヨセフ(声:ジョセフ・グランビー):加藤亮夫 クラレンス(ヘンリー・トラヴァース):外谷勝由 吹替翻訳:赤池ひろみ、吹替演出:岩田敦彦 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) スパルタカス 1960 スパルタカス(カーク・ダグラス):寺杣昌紀(現:てらそままさき) クラッサス(ローレンス・オリヴィエ):磯部勉 ヴァリニア(ジーン・シモンズ):安藤麻吹 グラッカス(チャールズ・ロートン):滝口順平 バタイアタス(ピーター・ユスティノフ):福田信昭 シーザー(ジョン・ギャヴィン):小山力也 アントナイナス(トニー・カーティス):森川智之 ヘレナ(ニナ・フォック):小宮和枝 ティグラネス(ハーバート・ロム):内田直哉 グラブラス(ジョン・ドール):牛山茂 マーセラス(チャールズ・マッグロー):斎藤志郎 吹替翻訳:中村久世、吹替演出:佐藤敏夫 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) スパルタンX トーマス(ジャッキー・チェン):石丸博也 モビー(サモ・ハン・キンポー):水島裕 デビッド(ユン・ピョウ):古谷徹 シルヴィア(ローラ・フォルネル):園崎未恵 執事(ハーバード・エデルマン):野島昭生 モンデール伯爵(ペペ・サンチョ):大塚芳忠 デビッドの父親(ポール・チャン):牛山茂 アメリカン・ギャング(ベニー・ユキーデ):小山力也 マット(ハーブ・エデルマン):岡哲也 ディノ(ジョセフ・ルイス・フォノル):岩崎ひろし 患者(リチャード・ン):斎藤志郎 吹替翻訳:高橋結花、吹替演出:市来満 (発売元:ツイン/パラマウントジャパン) スラップ・ショット レジ(ポール・ニューマン):菅生隆之 ジョー(ストローザー・マーティン):大竹宏 ネッド(マイケル・オントキーン):木下浩之 フランシーヌ(ジェニファー・ウォーレン):松岡洋子 リリー(リンゼイ・クローズ):金沢映子 殺し屋カールソン(ジェリー・ハウザー):西凜太朗 吹替翻訳:高山美香 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 西部戦線異状なし 1930 (吹替音声はBDのみ収録) ポール(リュー・エアーズ):加瀬康之 カチンスキー(ルイス・ウォルハイム):天田益男 ヒンメルストス(ジョン・レイ):谷口節 アルバート(ウィリアム・ベイクウェル):内田夕夜 ジャーデン(スリム・サマーヴィル):飛田展男 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ゼブラ軍団 ジョンソン中尉/ジョン(グレン・ワイルダー):大塚周夫 カーマイン(マイク・レイン):仲木隆司 クレイモア警部(クレイ・タナー):幹本雄之 スタンギン(スタッフォード・モーガン):中田隼人 チャーリー(リチャード・X・スラトリー):小山武宏 ラビントン(ロックニ・ターキントン):長島真祐 サルバトーレ(アンソニー・カルーソ):玉野井直樹 吹替翻訳:宇津木道子、吹替演出:春日一伸 (発売元:スティングレイ/フィールドワークス) 戦場にかける橋 シアーズ中佐(ウィリアム・ホールデン):安原義人 ニコルソン大佐(アレック・ギネス):堀勝之祐 ウォーデン少佐(ジャック・ホーキンス):佐々木梅治 斉藤大佐(早川雪洲):石田太郎 軍医クリプトン(ジェームズ・ドナルド):森田順平 ジョイス(ジェフリー・ホーン):鉄野正豊 吹替翻訳:税田春介、吹替演出:鍛治谷功 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) 戦争と平和 1956 ナターシャ・ロストフ(オードリー・ヘプバーン):池田昌子 ピエール・ベズーホフ(ヘンリー・フォンダ):小山力也 アンドレイ・ボルコンスキー公爵(メル・ファーラー):井上倫宏 アナトール・クラーギン(ヴィットリオ・ガスマン):青羽剛 ナポレオン(ハーバート・ロム):金尾哲夫 クトゥーゾフ司令官(オスカー・ホモルカ):松井範雄 エレン・クラーギン(アニタ・エクバーグ):塩田朋子 吹替翻訳:木原たけし/芝谷真由美、吹替演出:佐藤敏夫 (発売元:パラマウントジャパン) 続・激突!カージャック ルー・ジーン・ポプリン(ゴールディ・ホーン):引田有美 クロヴィス・マイケル・ポプリン(ウィリアム・アザートン):後藤敦 スライド巡査(マイケル・サックス):清水明彦 タナー警部(ベン・ジョンソン):有本欽隆 マッシュバーン巡査(グレゴリー・ウォルコット):水野龍司 ジェサップ巡査(スティーヴ・カナリー):坂口候一 ルービー夫人(ルイーズ・ラザム):MAI (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ソサエティー (発売元:J. ) ゾンゲリア (吹替音声は日本語吹替音声収録コレクターズ版BDのみ収録) ダン・ギリス(ジェームズ・ファレンティノ):宮内敦士 ジャネット・ギリス(メロディ・アンダーソン):深見梨加 ウィリアム・G・ドッブス(ジャック・アルバートソン):麦人 (発売元:ニューライン/ハピネット) ソフィーの選択 (吹替音声はBDのみ収録) ソフィー(メリル・ストリープ):日野由利加 ネイサン(ケヴィン・クライン):檀臣幸 スティンゴ(ピーター・マクニコル):石原由宇 イエッタ(リタ・カリン):渡辺真砂子 ラリー(スティーヴン・D・ニューマン):後藤光祐 牛山茂…ほか声の出演。 吹替翻訳:平田勝茂 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ゾンビ/ディレクターズカット ピーター・ワシントン(ケン・フォーリー):内海賢二 ロジャー・デマルコ(スコット・ラインガー):石丸博也 スティーブン・アンドリュース (デビッド・エンゲ):森田順平 フランシーン・パーカー(ゲイラン・ロス):林真里花 フォスター博士(デヴィッド・クロフォード):星野充昭 バーマン(デヴィッド・アーリー):長島真祐 吹替翻訳:中井真理、吹替演出:春日一伸 (発売元:スティングレイ/フィールドワークス/ハピネット) ダーククリスタル ジェン(スティーブン・ガーリック):浪川大輔 キーラ(リサ・マックスウェル):本名陽子 オーグラ(ビリー・ホワイトロウ):谷育子 将軍(マイケル・キルガリフ):銀河万丈 典礼長(ジェリー・ネルソン):渡部猛 皇帝(ジェリー・ネルソン):中博史 マスター(デヴィッド・バック):茶風林 ナレーター(ジョセフ・オコナー):小川真司 千葉繁、辻親八、小林修…ほか声の出演。 (ヘンリー・フォンダ):滝田裕介 エセル・セイヤー(キャサリン・ヘプバーン):佐々木すみ江 チェルシー・セイヤー・ウェイン(ジェーン・フォンダ):鶉野樹理 ビリー・レイ(ダグ・マッケオン):進藤一宏 ビル・レイ(ダブニー・コールマン):巻島康一 吹替翻訳:尾形由美 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ダンディー少佐 エクステンデッド・エディション ダンディー少佐(チャールトン・ヘストン):小山力也 タイリーン中尉(リチャード・ハリス):草尾毅 サム・ポッツ(ジェームズ・コバーン):小谷津央典 テレサ・サンティアゴ(センタ・バーガー):渡辺美佐 グレアム中尉(ジム・ハットン):落合弘治 ハドリー(ウォーレン・オーツ):水内清光 シェラ・チャリバ(マイケル・ペイト):駒谷昌男 吹替翻訳:飯嶋永昭/余語健 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) 小さな巨人 ジャック・クラブ(ダスティン・ホフマン):桐本琢也 青年 /辻村真人 老年 少年時代のジャック(レイ・ディマス):山本隆平 ペンドレイク夫人(フェイ・ダナウェイ):坪井木の実 メリウェザー(マーティン・バルサム):佐々木梅治 ワイルド・ビル・ヒコック(ジェフ・コーリイ):隈本吉成 佐々木勝彦、小笠原亜里沙…ほか声の出演。 吹替翻訳:菅佐千子、吹替演出:壺井正 (発売元:パラマウントジャパン) 小さな恋のメロディ (新録版の吹替音声はBDのみ収録) ダニエル(マーク・レスター):ラヴェルヌ知輝 トム(ジャック・ワイルド):ラヴェルヌ拓海 メロディ(トレイシー・ハイド):佐々木りお ミセス・ラティマー(シェイラ・スティーフェル):小林優子 ミスター・ラティマー(キース・バーロン):星野充昭 ミスター・パーキンス(ロイ・キニア):山田浩貴 バージェス(ビリー・フランクス):坂本雄太 校長先生(ジェームズ・カズンス):大木民夫 ディックス先生(ケン・ジョーンズ):多田野曜平 吹替翻訳:平田勝茂、吹替演出:吉田啓介 (発売元:KADOKAWA 角川書店) ティファニーで朝食を ホリー・ゴライトリー(オードリー・ヘプバーン):池田昌子 ポール・バージャック(ジョージ・ペパード):野沢那智 2E(パトリシア・ニール):沢田敏子 ドク(バディ・イブセン):山野史人 O・J(マーティン・バルサム):稲葉実 ホセ(ホゼ・ルイス・デ・ビラロニア):田原アルノ ミスターユニオシ(ミッキー・ルーニー):辻親八 メグ(ドロシー・ホイットニー):雨蘭咲木子 サリー(アラン・リード):村松康雄 吹替翻訳:杉田朋子、吹替演出:伊達康将 (発売元:パラマウントジャパン) デビルズ・ビレッジ/魔神のいけにえ コロファックス男爵(ピーター・カッシング):野村達也 ロッシュ神父(ドナルド・プレザンス):加藤優季 マイロ(コスタス・スカウラス):里卓哉 ローリー(ルアン・ピータース):小松茜 ベス(ヴァナ・レヴィル):川崎芽衣子 イアン(ニコス・ヴァレキス):齋藤亮太 トム(ボブ・バーリング):出月勝彦 ミカエラ(アンナ・マッツォウラーニ):塩谷綾子 ベン:静弦太郎 宿の女:夏井亜美 (発売元:J. ) テルマ&ルイーズ ルイーズ(スーザン・サランドン):塩田朋子 テルマ(ジーナ・デイヴィス):佐々木優子 ジミー(マイケル・マドセン):西凛太朗 J. ):鉄野正豊 ハリウッド(ウィップ・ヒューブリー):神奈延年 吹替翻訳:久保喜昭、吹替演出:中野洋志 (発売元:パラマウントジャパン) トパーズ (吹替音声はBDのみ収録) アンドレ・デベロウ(フレデリック・スタフォード):中村秀利 リコ・パラ(ジョン・ヴァーノン):廣田行生 ジャック・グランヴィル(ミシェル・ピコリ):山内健嗣 ニコール・デベロワ(ダニー・ロバン):仲村かおり ファニタ・デ・コルドバ(カリン・ドール):水野ゆふ (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ドラキュラの屋敷 ロン・チェイニー・Jr:有本欽隆 ジョン・キャラダイン:松本大 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ドラゴン特攻隊 シャオリー(ジャッキー・チェン):石丸博也 ドン中尉(ジミー・ウォング):池田秀一 エルニュー(チャン・リン):渋谷朋子 リンリン(ブリジット・リン):田中まりか ビリー・ザ・キッド(タオ・ダ・ウェイ):吉良克哉 チョビヒゲ(ソン・ユー):千葉繁 パピヨン(カオ・リン・ファン):羽切翔 オマツ(ファン・チェン):木澤智之 B子(シウ・プ・リャオ):鈴木智晴 吹替演出:遠藤智博 (発売元:FILMEDIA CORP. /ツイン/パラマウントジャパン) ドラゴンロード (新録版はエクストリーム・エディション版BDのみ収録) ドラゴン(ジャッキー・チェン):石丸博也 ガウ(マース):森川智之 サウライ(シドニー・チャン):佐藤利奈 長官(ウォン・イン・シック):大塚芳忠 副長官(チャーリー・チャン):山路和弘 ホー(ティエン・ファン):野島昭生 ウォン(ポール・チャン):牛山茂 モウケン(チアン・ユンウェン):若本規夫 審判(フォン・フォン):樋浦勉 実況アナウンサー:堀内賢雄 吹替翻訳:高橋結花、吹替演出:市来満 (発売元:ツイン/パラマウントジャパン) ドラッグストア・カウボーイ (吹替音声はカルチュア・パブリッシャーズ盤のみ収録) ボブ(マット・ディロン):落合弘治 ダイアン(ケリー・リンチ):沢海陽子 リック(ジェームズ・レグロス):中原茂 ナディーン(ヘザー・グラハム):浅野まゆみ デビッド(マックス・パーリック):加瀬康之 刑事(ジェームズ・レマー):坂東尚樹 火野カチコ、宝亀克寿、定岡小百合、堀川仁…ほか声の出演。 (発売元:カルチュア・パブリッシャーズ) トランザム7000 VS 激突パトカー軍団 バンディット(バート・レイノルズ):菅生隆之 ジャスティス(ジャッキー・グリーソン):辻親八 スノウマン(ジェリー・リード):大塚芳忠 キャリー(サリー・フィールド):佐々木優子 リトル・イノス(ポール・ウィリアムズ):加瀬康之 ドク(ドム・デ・ルイーズ):西村知道 吹替翻訳:平田勝茂 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) トランザム7000 PART3 ジャスティス(ジャッキー・グリーソン):辻親八 リトル・イノス(ポール・ウィリアムズ):加瀬康之 ビッグ・イノス(パット・マコーミック):福田信昭 スノウマン(ジェリー・リード):大塚芳忠 バンディット(バート・レイノルズ):菅生隆之 ジュニア・ジャスティス(マイク・ヘンリー):相沢正輝 吹替翻訳:平田勝茂 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 鳥 (吹替音声はBDのみ収録) ミッチ・ブレナー(ロッド・テイラー):堀内賢雄 メラニー・ダニエル(ティッピー・ヘドレン):田中敦子 アニー・ヘイワード(スザンヌ・プレシェット):深見梨加 キャシー(ヴェロニカ・カートライト):中村千絵 リディア ミッチの母 (ジェシカ・タンディ):沢田敏子 吹替翻訳:高師たまみ、吹替演出:市来満 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) トリック大作戦 グージン/チェー・マンジン(チャウ・シンチー):平田広明 チェ・マンキッ(アンディ・ラウ):内田夕夜 チェー 車 (ン・マンタ):宝亀克寿 チン・ロンイー 程楽児 (ロザマンド・クワン):岡寛恵 バナナ・フォン(チンミー・ヤウ):斎藤恵理 チン・ワントウ 程運涛 :篠原大作 カム・マッゲイ 金黙基 :奥田啓人 ウォン 王 :上田陽司 (発売元:クロックワークス) トロン (吹替音声はUMD、BDのみ収録) ケヴィン・フリン/クルー(ジェフ・ブリッジス):小杉十郎太 アラン・ブラッドレー/トロン(ブルース・ボックスライトナー):土田大 エド・ディリンジャー/サーク司令官(デヴィッド・ワーナー):金尾哲夫 ローラ/ヨーリ(シンディ・モーガン):日野由利加 ギブス博士(バーナード・ヒューズ):城山堅 ラム(ダン・ショア):高木渉 クロム(ピーター・ジュラシック):檜山修之 マスター・コントロール・プログラム(声:デヴィッド・ワーナー):沢木郁也 吹替翻訳:土井ひみ子、吹替演出:向山宏志 (発売元:ウォルト・ディズニー・スタジオ) ナイトホークス (吹替音声はBDのみ収録) ディーク刑事(シルヴェスター・スタローン):楠大典 フォックス刑事(ビリー・ディー・ウィリアムズ):志村知幸 ウルフガー(ルトガー・ハウアー):花輪英司 ハートマン(ナイジェル・ダヴェンポート):長克巳 (発売元:キングレコード) 長く熱い週末 ハロルド・シャンド(ボブ・ホスキンス):樋浦勉 ヴィクトリア(ヘレン・ミレン):田中敦子 チャーリー(エディ・コンスタンティーヌ):柴田秀勝 ハリス(ブライアン・マーシャル):田中秀幸 パーキー(デイヴ・キング):中村浩太郎 レイザース(P・H・モリアーティ):千田光男 ジェフ(デレク・トンプソン):岩城泰司 トニー(スティーヴン・デイヴィース):広瀬竜一 キャロル(パティ・ラヴ):喜代原まり エロル(ポール・バーバー):藤井隼 フィル(レオ・ドーラン):山田浩貴 吹替翻訳:平田勝茂、吹替演出:吉田啓介 (発売元:フィールドワークス/ハピネット) ナザレのイエス イエス(ロバート・パウエル):家中宏 マリヤ(オリヴィア・ハッセー):たかはし智秋 ヨセフ(ジェームズ・メイソン):関通利 (発売元:ライフエンターテイメント/いのちのことば社) ナチュラル ロイ・ハブス(ロバート・レッドフォード):井上和彦 アイリス・ゲインズ(グレン・クローズ):杉村理加 マックス・マーシー(ロバート・デュヴァル):小島敏彦 ポップ・フィッシャー(ウィルフォード・ブリムリー):宝亀克寿 メモ・パリス(キム・ベイシンガー):湯屋敦子 裁判所判事(ロバート・プロスキー):伊井篤史 ガス・サンズ(ダーレン・マクギャヴィン):斎藤志郎 レッド・ブロウ(リチャード・ファーンズワース):水内清光 ハリエット・バード(バーバラ・ハーシー):篠原恵美 バンプ(マイケル・マドセン):小杉十郎太 吹替翻訳:前田美由紀、吹替演出:春日一伸 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) ナバロンの嵐 マロリー少佐(ロバート・ショウ):佐々木勝彦 バーンズビー中佐(ハリソン・フォード):小杉十郎太 ミラー曹長(エドワード・フォックス):金尾哲夫 マリツァ(バーバラ・バック):日野由利加 レスコバー大尉/ニコライ(フランコ・ネロ):小林清志 ウィーバー軍曹(カール・ウェザース):宝亀克寿 ドラザック(リチャード・キール):大友龍三郎 ペトロヴィッチ少佐(アラン・バデル):糸博 シュローダー少佐(マイケル・バーン):水野龍司 岩田安生、牛山茂…ほか声の出演。 吹替翻訳:今井朗子 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) ナバロンの要塞 キース・マロリー大尉(グレゴリー・ペック):小川真司 ミラー伍長(デヴィッド・ニーヴン):佐々木勝彦 アンドレア・スタブロ大佐(アンソニー・クイン):柴田秀勝 ブラウン無線兵(スタンリー・ベイカー):斎藤志郎 ロイ・フランクリン少佐(アンソニー・クエイル):高橋耕次郎 スピロ・パパデモス一等兵(ジェームズ・ダーレン):藤井啓輔 マリア・パパデモス(イレーネ・パパス):野沢由香里 アンナ(ジア・スカラ):泉裕子 ジェンセン(ジェームズ・ロバートソン・ジャスティス):稲垣隆史 中村浩太郎、水内清光、宝亀克寿、中博史、石住昭彦…ほか声の出演。 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) 普通の人々 カルビン(ドナルド・サザーランド):金尾哲夫 ベス(メアリー・タイラー・ムーア):小宮和枝 コンラッド(ティモシー・ハットン):浪川大輔 バーガー医師(ジャド・ハーシュ):安原義人 ジェニン・ブラット(エリザベス・マクガヴァン):大野エリ 吹替翻訳:木原たけし/今井祥子、吹替演出:佐藤敏夫 (発売元:パラマウントジャパン) ファイト・バック・トゥ・スクール チャウ・シンシン(チャウ・シンチー):平田広明 チョウ・ダッワー(ン・マンタ):宝亀克寿 ホー(チョン・マン):よのひかり チェン(デニス・チャン):高宮俊介 化学教師:小形満 署長:高階俊嗣 ダイフェイ:谷山紀章 ウォン・シウグワイ:水島大宙 ジョニー:山口隆行 シウイウ:青木誠 ファンシュウ:濱野雅嗣 (発売元:クロックワークス) ファイト・バック・トゥ・スクール2 チャウ・シンシン(チャウ・シンチー):平田広明 チョウ・ダッワー(ン・マンタ):宝亀克寿 ホー(チョン・マン):よのひかり 署長 リディア・ウォン (ディーニー・イップ):一城みゆ希 ピーター(マイケル・ディンゴ):御友公喜 特捜部部長:井上文彦 ウォン・シウグワイ:水島大宙 ファンシュウ:濱野雅嗣 サイグワイ:下和田裕貴 サンディ:永田亮子 ジャッキー:京井幸 (発売元:クロックワークス) ファイト・バック・トゥ・スクール3/秘密指令は氷の微笑 チャウ・シンシン(チャウ・シンチー):平田広明 トン・ジュウデン/ジュディ(アニタ・ムイ):雨蘭咲木子 ホー(チョン・マン):よのひかり レッ(ナタリス・チャン):村治学 ライ(レオン・カーヤン):後藤史彦 チン・マンジン(キャシー・チョウ):大野エリ ラム・ダイゴ(アンソニー・ウォン):野中秀哲 検察医:小形満 便所紙子:田村聖子 ダイグワン:下山吉光 (発売元:クロックワークス) ファイナル・オプション スケルン大尉(ルイス・コリンズ):若本規夫 フランキー(ジュディ・デイヴィス):相沢恵子 国務長官(リチャード・ウィドマーク):大塚周夫 パウエル本部長(エドワード・ウッドワード):長克巳 ポッター将軍(ロバート・ウェバー):秋元羊介 ハドレー大佐(トニー・ドイル):伊藤栄次 ジェニー(ロザリンド・ロイド):多緒都 吹替翻訳:KAN TAKASHIMA 吹替演出:春日一伸 (発売元:スティングレイ/フィールドワークス) ファイナル・ドラゴン 花無病(ジャッキー・チェン):石丸博也 梅星河(ジミー・ウォング):池田秀一 鳳凰(ラン・イーリー):玉川砂記子 月児(ジュエ・リンロン):櫻井智 柳青衣(マー・ケイ):堀内賢雄 七太爺(トン・リン):樋浦勉 岡本麻弥…ほか声の出演。 吹替翻訳:岩井摂子、吹替演出:市来満 (発売元:ツイン/パラマウントジャパン) ファミリー・プロット (吹替音声はBDのみ収録) フラン(カレン・ブラック):高島雅羅 ラムレー(ブルース・ダーン):安原義人 ブランチ(バーバラ・ハリス):松本梨香 アダムソン(ウィリアム・ディベイン):銀河万丈 マロニー(エド・ローター):田中正彦 ジュリア(キャスリーン・ネスビット):京田尚子 マロニー夫人(キャスリーン・ヘルモンド):槇原千夏 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ファンタズム III レジー(レジー・バニスター):橘諒 マイク(マイケル・ボールドウィン):外崎大輔 トールマン(アンガス・スクリム):板垣優稀 ジョディ(ビル・ソーンベリー):松岡孝明 ロッキー(グロリア・リン・ヘンリー):藤田由美子 ティム(ケヴィン・コナーズ):上川治視 (発売元:エクリプス/KADOKAWA 角川書店) フィービー・ケイツの私の彼は問題児(ドドンパ) エリザベス(フィービー・ケイツ):石塚理恵 フレッド(リック・メイヨール):落合弘治 ポリー(マーシャ・メイソン):寺内よりえ チャールズ(ティム・マシスン):大川透 ジェニー(キャリー・フィッシャー):中條佐栄子 桜井敏治…ほか声の出演。 ):有本欽隆 マナリング医師(パトリック・ノウルズ):家中宏 エルザ(イロナ・マッセイ):萩尾みどり マリヴァ(マリア・オースペンスカヤ):真山亜子 知事(ライオネル・アトウィル):青森伸 オーウェン警部(デニス・ホーイ):佐々木梅治 ヴァセック(レックス・エヴァンス):福田信昭 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) フランケンシュタイン復活 ボリス・カーロフ:山野史人 ライオネル・アトウィル:青森伸 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) フランケンシュタインの館 ボリス・カーロフ:山野史人 J・キャロル・ナイシュ:長島雄一 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) フランケンシュタインの幽霊 ロン・チェイニー・Jr. :有本欽隆 ライオネル・アトウィル:青森伸 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角 アンディ(モリー・リングウォルド):渡辺明乃 ブレーン(アンドリュー・マッカーシー):渋谷茂 ダッキー(ジョン・クライアー):桐本琢也 ジャック(ハリー・ディーン・スタントン):千田光男 イオナ(アニー・ポッツ):安達忍 ステッフ(ジェームズ・スペイダー):子安武人 吹替翻訳:柳澤由美、吹替演出:鍛治谷功 (発売元:パラマウントジャパン) ブルーカラー/怒りのはみだし労働者ども ジーク(リチャード・プライアー):水野龍司 ジェリー(ハーヴェイ・カイテル):後藤哲夫 スモーキー(ヤフェット・コットー):大川透 ボビー・ジョー(エド・ベグリー・Jr. ):加瀬康之 エディ・ジョンソン(ハリー・ベラヴァー):糸博 ジェンキンス(ジョージ・メモリー):遠藤純一 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ブルーサンダー フランク・マーフィ(ロイ・シャイダー):原康義 ジャック・ブラドック警部(ウォーレン・オーツ):斎藤志郎 ケイト・マーフィ(キャンディ・クラーク):湯屋敦子 コクラン大佐(マルコム・マクダウェル):飯島肇 ライマングッド(ダニエル・スターン):岸本周也 吹替翻訳:余語健、吹替演出:二瓶紀六 (発売元:ソニー・ピクチャーズ) ブルース・ブラザース (吹替音声はBDのみ収録) ジェイク・ブルース(ジョン・ベルーシ):高木渉 エルウッド・ブルース(ダン・エイクロイド):青山穣 レイ(レイ・チャールズ):水野龍司 クレオファス・ジェームズ牧師(ジェームズ・ブラウン):町田政則 マットの妻(アレサ・フランクリン):慶長佑香 謎の女(キャリー・フィッシャー):行成とあ 楠見尚己、西村知道、谷口節、かぬか光明…ほか声の出演。 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) ブレックファスト・クラブ (吹替音声はBDのみ収録) アンドリュー(エミリオ・エステヴェス):武藤正史 クレア(モリー・リングウォルド):小島幸子 ブライアン(アンソニー・マイケル・ホール):小野塚貴志 ジョン(ジャド・ネルソン):最上嗣生 アリソン(アリ・シーディ):武田華 ヴァーノン(ポール・グリーソン):青山穣 吹替翻訳:松田順子、吹替演出:依田孝利 (発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン) フレッチ登場!/5つの顔を持つ男 フレッチャー(チェヴィー・チェイス):安原義人 ハミルトン(ハル・ホルブルック):西村知道 ベッキー(ジュリアンヌ・フィリップス):日野由利加 ファーンズワース(R・リー・アーメイ):千田光男 フランク(リチャード・リバティーニ):福田信昭 ベン(ランドール・テックス・コッブ):宝亀克寿 カルキュラス(クリーヴォン・リトル):斎藤志郎 ジレット(ジョージ・ワイナー):稲葉実 アマンダ(パトリシア・カレンバー):八十川真由野 多田野曜平、藤本譲…ほか声の出演。 (発売元:朝日新聞社) 未来世界 チャック(ピーター・フォンダ):佐藤宇 トレイシー(ブライス・ダナー):桐村まり ダフィ(アーサー・ヒル):新藤涼平 ハリー(スチュアート・マーゴリン):かとうかおる エリック(ダーレル・ラーソン):金親義彦 タカグチ(ジョン・フジオカ):加藤優季 ロン(ジム・アントニオ):阿部晋一 フレンチー(エド・ゲルダート):森崎宣仁 エリカ(ナンシー・ベル):河原田仁美 (発売元:J.

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【C#/Unity】コルーチン(Coroutine)とは何なのか

ちん コマン 子 コール

本記事で扱うコルーチンは、Unityの仕様として提供されているコルーチンを指します。 What is Coroutine そもそもコルーチンがどんな仕組みなのか分かっていなかったので、そこから整理してみます。 Unityの公式マニュアルによると、 コルーチンとは実行を停止して Unity へ制御を戻し、ただし続行するときは停止したところから次のフレームで実行を継続することができる関数です。 とのこと。 つまりコルーチンは、「 フレームを跨いで処理を中断・再開させることが出来る仕組みを持った、関数の亜種みたいなもの」という認識で良さそうです。 How to use Coroutine マニュアルによると、IEnumerator型を戻り値とした関数を定義することで、その関数をコルーチンとして扱うことが出来るようです。 IEnumerator型はコレクションを扱うためのインターフェースなので、 using System. Collections; しておく必要があります。 定義したコルーチンを実行したい場合は、 using System. Log "First. " ; yield return null; Debug. Log "Second. 」と表示されます。 次の行に yield return null; と書いてあるのが、コルーチンの中断処理です。 これが呼ばれるとコルーチンは処理を中断するため、Unityは別の処理を行えるようになります。 そして、次のフレームになるとコルーチンの処理が再開され、先ほど中断した行の次の行から実行されます。 すなわち、「Second. 」と表示されるわけです。 このように、 yield return を挟むことで処理を一時中断し、次のフレームまで待機することが出来ます。 When to use Coroutine コルーチンをどんな時に使えばいいのか考えてみます。 コルーチンを使って実現できるのは、「一連の処理を複数フレームに跨って実行させること」です。 フレーム数は適当です UnityではMonoBehaviourクラスを継承することでオーバーライドしたUpdate関数が毎フレーム呼び出されるので、Update関数を使ってフレーム処理を行うのが良さそうです。 ということでコルーチンを使わずに安直に実装したのがこちらです。 しかし、この書き方ではif文やswitch文による条件分岐が多くなりがちで、フレーム数をカウントするためだけの変数が必要になります。 しかもどこかのタイミングで0に戻す必要がある 65や125といった数字も前の数字に依存するため、上に移動する処理を40フレームに変更しようとした場合、それに伴って65を45に、125を105に直す必要が出てきます。 変更しやすいように各ステップに必要なフレーム数を予め定数にしておいた場合でも、 65の部分には60を表す定数と5を表す定数を加算する式が入ることになり、冗長になります そもそもこのようにUpdate関数を使う場合、moveFlagがfalseの間も毎フレームmoveFlagの判定を行ってしまい、 無駄が多くなってしまいます。 そこで、同じ処理をコルーチンを使って書くことで、無駄を省いた上に分かりやすいコードを書くことが出来ます。 このコルーチンを、前述のmoveFlagがtrueになるタイミングでStartCoroutineで呼び出してあげることによって、Update関数で無駄な判定を行うことなく必要な処理を必要な分だけ実行することが出来ます。 さいごに 初見ではややこしいと感じていたコルーチンでしたが、基本的な使い方が理解できれば便利さも実感できました。 ちなみに、フレームごとに処理を実行するだけでなく、指定した秒数ごとに実行させることも可能なようで、 その場合 yield return null; のところを yield return new WaitForSeconds 秒数 ; と変えることで実現できます。 また、StopCoroutineでコルーチンを止めた場合でも、全く同じコルーチンを再度StartCoroutineすると、StopCoroutineで停止した状態の続きから実行されてしまうようです。 これから少しずつ使い慣れて行きたいと思います。 機会があれば、今度は「カスタムコルーチン」についても記事を書いてみようと思います。

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