(1)何もしなくてもモテモテ 定番ですがやっぱりモテるんです! 顔がかっこいい男性に惹かれる女性が多いのは事実。 特に何もしていないのに、自然と女性にモテモテなんてうらやましいッ! (2)ナルシスト 「かっこいい!」「イケメン!」と、何十年も周囲から言われてきた本人にはイケメンの自覚が芽生えます。 そして自分のかっこよさのあまりナルシストに! でも、本当にかっこいいので誰も文句が言えなかったり(笑)。 (3)見つめられがち 街ですれ違う女性や、同じ電車に乗り合わせた女性、さらにはカフェで近くに座った女性など、遠目で見つめられるのもあるあるなんです! ばっちり気が付いていても見て見ぬフリ。 人からの視線には結構慣れっこなんだとか。 (4)内面を見てもらえない 顔がかっこいいことで女性にはモテるけれど、「自分の性格や内面に惚れてくれたわけじゃないのでは?」という疑問が残ることも。 「内面までしっかり見てほしい……」と悩むこともあるんだとか。 (5)おしゃれ 本当におしゃれなのか、イケメンだから何を着てもおしゃれに見えてしまうのか……? どちらにしてもうらやましい! (6)初対面の印象抜群 イケメンがちょっと見つめて微笑んでくれたら、「なんていい人なんだ!」「目の保養だ!」と喜んでしまう女性の気持ち、わかります。 初対面での印象は抜群! (7)なんだかお得 なにかしらのサービスやおまけをもらったり、カットモデルを頼まれたり、女性からバレンタインチョコをたくさんもらったり! なんだかお得なこともチラホラおこるんです。 (8)女性の扱いが上手 イケメンには女性が寄ってくるため自然と女性の扱いが上達! 女性を上手に扱うスマートな姿に、さらにイケメン度が上がっていくんです。 (9)友達もイケメン イケメンの友達にはイケメンが多いんだとか! 類は友を呼ぶというやつですね。 女性からの逆ナンくらいでは驚かなくなるんだそう。 3:イケメンも辛いよ…イケメンにしかわからない悩み5 いいこともたくさんあるイケメンですが、実は悩みもあるそう。 なんて反応したらいいかわからないし、もしかして何かの勧誘?なんてちょっと内心こわいんだよね」(23歳/かわいい系イケメン) うらやましいような気もしますが、「イケメンですね!」と言われても「ありがとうございます」と返すのもなんだかヘン。 でも、無視するのも何となく悪いし……と気を遣ってしまうんだそう。 (2)人間関係が複雑化 「周囲の女友達同士が俺のことを好きだとかで揉めちゃうのは面倒ですね。 同じグループで最初はみんな仲良かったのに、人間関係がどんどん複雑化していくんです……。 さらに、なぜか俺のせいみたいな雰囲気になったり……」(29歳/王道イケメン) AちゃんとBちゃんとCちゃんが同じイケメンのことを好き!なんてとき、ドロドロの展開になることもしばしば。 イケメン本人が望んでいなくても、なんとなくモテすぎるイケメンが悪い!という雰囲気になってしまうことも。 これはなかなか面倒くさそうですね。 (3)男に狙われる 「夜の街を歩いていたとき、急に知らない男性からキスをされたことがあります……。 (4)好きじゃない相手にモテる 「ちょっと優しくすると女性に勘違いされることも多くて……。 ネットストーカーされたり、しつこく迫られたり。 好きじゃない女性からモテると正直面倒です」(30歳/爽やか系イケメン) モテることが面倒だと感じるなんて贅沢な悩みのようですが、イケメンは真剣に悩んでいるそうです。 でも冷たくすると「イケメンだからって調子に乗っている」なんて言われてしまうこともあるんだとか。 人間関係を良好に保つ難易度が高い! (5)イケメンをいじられる 「女性たちに遠巻きにキャーキャー騒がれたり、こっそり写真を撮られたりするのに悩んでいます。 女性にモテすぎるイケメンを、男性たちはいじったり冷やかしたりすることもあるんだそうです。 4:まとめ イケメンのメリットはたくさんあります! でも案外悩みも多くあるんですね。 イケメンの彼氏や友達が欲しい場合は、イケメンの気持ちに寄り添ってみるのもアリかもしれませんよ。 この記事を書いたライター 月野 はる H. Tsukino 自由に楽しく生きるためライターに。 アラサーの恋愛研究が好き。 心理学や行動科学、インタビューなどから、恋愛を研究中。 旅・グルメ・恋愛・美容を中心にライティング。
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むしろ、かっこいい!!って言う声で好きになった女性がたくさん!! 動画をご紹介。 この手やばくない…? めちゃめちゃケイトのこと大事やん… 本当に今まで見たドラマのキスシーンの中で1位かも… — Mikao Mikao38478059 映像がとてもキレイ。 「踏みとどまろう…」とせつない表情の柄本佑さん。 でも、踏みとどまれずに、吉高由里子さんの頭に手をまわし高速キス! この強引さにキュンキュン。 ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!ーーーーーーーーー 息を飲みました 尾高さん、っていうか柄本佑さんのキスシーンやばいな… 踏みとどまらなきゃっていう想いが爆発したキス、すごかったです ってところで予告の野中ぁー😱君は期待を裏切らないね。 — いちこ 草間流 caramelchoco15 最近はドラマにハマってる。 もうー、とくに知らなくていいことの柄本佑くんにどハマりしてます。 こないだの回のキスシーンやばかったです。 色気ありすぎで惚れます。 前から好きやったけど、もっと好きになりました。 でも、昨日のキスシーンは…あかんな。 イケメン論争まで起こるほど、世間で話題になったキスシーン。 そして日テレ。 『知らなくていいこと』が流れてた…柄本佑。 何なん?めっちゃ男前やん。 何なん?あの強引なキス。 エモタス…侮れないな。 背中に回した手……えろ。 — ちゃたぽん sudamichi ふぁああ〜知らなくていいこと…刺さる…本当に柄本佑かっこいい無理ぃ………キスする時に頭にちゃんと手を添えてるアレ本当にアレ、まじでアレタマラァーン — NARUMI suganarumiyade あーもう柄本佑のキスシーンはたまらんねぇ😍💕ドラマ観てないけどキスシーンだけ何度も観てる🤣いつもヤバイ。 — LUNA lunajazzmusic 細くて長い指、大きく包みこむような手のひら。 柄本佑さんのファンが急増するのも納得です。
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1:イケメンとキスしたい! 誰もが憧れるイケメンとのキス……。 筆者も少女漫画を読んでは、漫画の中のイケメンと妄想の中で何度もキスしたものです。 映画・ドラマの中からご紹介します。 (1)ドラマ『リッチマン、プアウーマン』小栗旬 最終回の小栗旬さんと石原さとみさんのキスがやけにリアルだと、放送時話題になりました。 よくある最終回のキスシーンの場合、印象的なキスを1回して終わりますが、このドラマでは、もう一度お互いが見つめ合って、2回目のキスをします。 これを見た人たちは、あまりのリアルぶりに、「ふたりは付き合っているのでは!? (2)映画『サヨナライツカ』西島秀俊 辻仁成さんの小説を映画化した『サヨナライツカ』。 キスしたい芸能人というアンケートで常に上位に名前が挙がる西島秀俊さんと、大人の魅力プンプンの中山美穂さんのキスシーンは、まさに大人のキス。 いけない関係とわかりつつ、燃え上がるような濃厚なキスが、恐ろしいほどに美しく描かれています。 (3)映画『溺れるナイフ』菅田将暉 若手俳優の中では抜群にキスシーンがうまいと話題の菅田将暉さん。 人気少女コミックが原作の映画『溺れるナイフ』では、女優の小松菜奈さんとの「顔ペロシーン」が話題になりましたよね。 (4)ドラマ『東京ラブストーリー』織田裕二 今から約30年前、1991年にフジテレビで放送されたこのドラマのキャチフレーズは、「東京では誰もがラブストーリーの主人公になれる」。 スポーツ用品メーカーへの就職を機に上京してきた永尾完治(織田裕二)と同僚の女性社員・赤名リカ(鈴木保奈美)。 ふたりは、東京国際空港で運命的な出会いをします。 濃密なディープキスや、リカの「セックスしよ」の名セリフが飛び出す、ラブストーリーの名作。 このドラマに憧れ、東京で暮らしたいと上京をした人も多いのではないでしょうか。 愛媛出身の筆者もそのひとりです。 (5)ドラマ『ロングバケーション』木村拓哉 世の女子たちが当時「こんな恋愛がしたい!」と叫んだとも言われる恋愛ドラマの超名作。 その日は体育祭の練習の日で、放課後、体操服のまま、下駄箱で待ち合わせをして……。 汗だくのまま一緒に帰ることに。 そのときの私は、とにかく自分が汗臭くないかが心配で心配で。 触れるか触れないかの一瞬のキスでした……が、先輩も緊張してたのかな。 実際には鼻へのキスでした(笑)。 今でもいい思い出ですね」(27歳・Sさん) (2)家具の組み立てを手伝ってもらって… 「ずっと気になっていた年上のイケメン男性を、部屋に呼ぶ口実を作りたくて……。 難しくて組み立てられずに放置していた化粧台のことを思い出したんです。 家で一緒に組み立てて、お茶を飲んで談笑している間に、なんとなく沈黙になって……。 顔がタイプだと、キスするだけでめちゃくちゃドキドキしますよね」(27歳・Nさん) (3)カラオケを出たところで…こっそり 「大学生のとき、合コンでカラオケボックスに行ったときのことです。 みんなめちゃくちゃ酔っぱらっていて。 もちろん私もですが。 少し涼みもうと思って、廊下に出たんです。 その後、付き合うことはなかったですが……というか、彼には彼女がいたというオチでした。 想像するだけで妄想が止まりません。 え? 彼がイケメンじゃないって? 大丈夫。 たまに妄想でイケメンのキスに癒やされつつ、大好きな人とのキスを楽しんでくださいね。 この記事を書いたライター 毒島 サチコ S. Busujima 島国出身。 学生時代、白馬にまたがった王子様を待っていたが一向に現れず、待っているだけでは王子様は来ないことに気づく。 人生に恋して生きる女性の悩みに寄り添える記事を幅広く執筆中。
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