オート キャンピング 村 アドベンチャー ファミリー。 オートキャンピング村アドベンチャーファミリー

伊豆のキャンプ場に行こう!子供や初心者にもおすすめ5選

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伊豆のキャンプ場に行ってきました いつもは近場のキャンプ場なんですが、旅行をかねて伊豆まで足をのばして行ってきました! アドベンチャーファミリーというオートキャンプ場です。 今回の条件としては• なるべく安くすませたい• 温泉に入りたい• オートキャンプがいい ということ。 今回は使いませんでしたが、電源付きサイトでも3000円なんですね。 オートキャンプ場のサイト料の高さに辟易していた我々家族にとってはこれが決め手になりました。 さらに温泉の半額券もありますよ、とだめ押しが入り決定しました。 このキャンプ場に行く道の途中に浄蓮の滝がありました。 観光気分もばっちり。 余談ですがこの時期の伊豆はやけに大学生が多いですね。 春休み旅行に伊豆ってちょうどいい感じなんでしょうか。 山道に入っていく前にコンビニもありました。 細めの道を入っていってしばらく走らせると、静かな森の中にキャンプ場があります。 すぐ近くに他のキャンプ場が2つありました。 アドベンチャーファミリーの場内 オフシーズンの平日ということもあり、貸し切り状態!最高です。 80サイトくらいあります。 サイトはこんな感じです。 テント用に区切ってあるところの周りはペグが刺さりやすいようになっているようです。 管理棟。 オフシーズンなので管理人さんは常駐していません。 チェックインの時にはちゃんといてくれます。 優しい、いい人でした! シャワー(有料)もついてます。 シャワールーム内 ゴミ捨て場。 分別して捨てて下さいとのこと。 トイレ棟。 男女で分かれています。 キレイにしてあります。 炊事場。 有料ですが洗濯機もありました。 到着して驚いたのが、 シカの糞が! 夜温泉に行くために車を走らせると、ゾロゾロいました。 野生のシカ。 写真は撮れませんでしたが、車から見る動物はまるでサファリパーク。 良いキャンプ場でした!.

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オートキャンピング村アドベンチャーファミリー:キャンプ場ガイド・インフォメーション

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自然を生かしたアドベンチャーの森 側を流れる川ではヤマメの姿も見られ、上流には子どもたちに人気の三段滝の天然プールがある。 夏にはクワガタやカブトムシが捕れるクヌギの林もあり、子どもも大人も自然の中で存分に遊べる。 山菜採りや森林浴など森のなかでゆったりと過ごせ、山にも海にも近く立地条件がよい。 場内では、野鳥のさえすりが心地いい。 自然をそのままに残して造られたサイトは、クヌギやヒノキに囲まれた段々状の平坦な砂利地。 ペグは金属製を準備すると安心だ。 売店では、氷、酒類、ジュース類、調昧料、日用雉貨、各種燃料などを購入可能。 多目的に使えるスポーツグラウンドがある。 釣りは歩いて3分の佐ヶ野川でヤマメが釣れる。 佐ヶ野川上流の三段滝では川遊び、海水浴ならクルマで20分の「今井浜海水浴場」で。 クルマで15分の蜂温泉にある町営の「踊り子温泉会館」は露天風呂、サウナなどを完備している。 誤りがあった場合はご容赦願います。

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オートキャンピング村アドベンチャーファミリー:キャンプ場ガイド・インフォメーション

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2017. 22 キャンプ amon 伊豆のキャンプ場に行こう!子供や初心者にもおすすめ5選 関東・東京から近く 海のきれいな伊豆半島、 夏の海水浴には 沢山の海水浴客が訪れます。 伊豆半島は静岡県となり、 世界遺産の富士山 の眺めも抜群です。 海と富士山の光景は、 日本人なら誰しも、 ほっとする、好きな光景です。 何故ならば 銭湯の 図柄が海と富士山 だからでしょうか。 夏はとても賑やかな 伊豆ですが、 海の幸は冬場も豊かです。 年末にかけては 伊勢海老、春ガツオ、 夏のアジ、アマダイ、アユ、 秋はと食、春の河津桜、 秋の天城峠の紅葉、 冬の味覚と夏以外にも 楽しさが一杯あります。 箱根・小田原は神奈川で 隣はもう 静岡の 伊豆半島です。 関東・東京から近い距離に 眩しい海と緑あふれる 自然の宝庫が 待っています。 伊豆に子供を連れて、家族で 出かけて楽しい キャンプをしてみませんか。 スポンサーリンク 目次• テラ憩いの里 伊豆半島の最南端の 弓ヶ浜海水浴場は、 弓の様な形の砂浜から 名付けられたそうです。 遠浅で波が穏やかな 海水浴場は小さな子供も 安心して遊ぶことが出来ます。 海水も砂浜も とてもキレイです。 弓ヶ浜海水浴場から 車で15分の山中 森の中にあるキャンプ場です。 理想郷を作りたいと言う オーナーの想いが 詰まった楽しい施設があります。 シーサイドハウス今井浜 今井浜の南端の 国道135号線沿いの 海岸シーサイドに あるキャンプ場です。 入り口は国道沿いで、 海岸に降りて行きます。 荷物はトロッコがあるので、 重たい荷物もそんな重労働 になりません。 バンガローからは、 今井浜の海岸が見られます。 海岸沿いに バーベキュー・テラスがあり、 バーベキューは海を見ながら、 見事な景色が 料理に華を添えてくれます。 屋根もあり、 雨が降っても大丈夫です。 砂浜はバーベキュー・テラスから 一段降りるともう砂浜ですので、 プライベート・ビーチとなっています。 海水浴場は 波が穏やかで岩場もあり、 ヤドカリやカニを捕まえたり、 魚を追いかけたり、 捕まえたりと 小さな子供も大いに楽しめます。 コテージは風呂、 トイレ付きなので、 本格的なキャンプに 慣れていない方や初心者でも 充分に楽しめます。 スーパー・マーケット、 コンビニも近くに ありますので、 忘れた食材も手に入ります。 バーベキュー器材の レンタルをすれば、 手ぶらで出かけて、 海の幸を現地で調達 すると言うのも、 地産地消で美味しく 準備も手軽で良いかもしれません。 勿論、 釣りで大漁狙いも良いですね。 沼津、三島方面から天城越えで来ると 清水で有名なので 地元産のわさびも 手に入ります。 南伊豆ランドホピア 伊豆の最南端、 南伊豆町は自然豊かな 穏やかな町、南伊豆の 雄大な青く澄んだ空と 透き通るような 海に緑豊かな山を両方堪能 出来るキャンプ場です。 伊豆半島の南端に位置していて、 明かりが少なく高台にあるので、 国が星の観望台に指定した程、 星のきれいな所ですので、 満天の星空を 鑑賞するのにも良いです。 オートキャンピング村アドベンチャーファミリー 河津町(かわづちょう)は、 静岡県の伊豆半島東岸の町で、 早春の2月に満開となる 早咲きの桜・河津桜で有名です。 花はソメイヨシノよりも 桃色が濃いのが特徴です。 世間より一足早い「花見」で 早春は賑やかになります。 天城越え、伊豆の踊子で有名な 天城山があり、現在は河津七滝ループ橋 ハンドルを一定で登れる で車があれば、 容易に越えられます。 豊かな山々の森の中、 清流があり、わさびが有名です。 伊豆天城山系 柿木川の支流の奥山川の 源流から湧き出る岩清水を利用して、 段々畑式に続いている畳石式の わさび田で栽培しています。 わさびが育つほどきれいな山、森の中の 清流、佐ヶ野川沿いにある オートキャンプ場です。 雲見オートキャンプ場 伊豆半島の海水浴場では、 一番遠い 時間がかかる にある西伊豆の 雲見海水浴場。 そのため派手さ、 賑やかさは東伊豆に 比べるとありませんが、 素朴で昔ながらの海水浴場です。 浮き台の飛び込み台が あるのが、うれしいです。 そして海水がとっても きれいです。 泳いでいる魚が見えますし、 浮き台の飛び込み台からは 海底が見えます。 波が穏やかなので、 子供も安心して遊べます。 海水浴場には 雲見温泉だけに水着で入る 温泉プールもあります。 海水がとてもきれいなので 沖の岩場での ダイビングに 人気があります。 お盆の時期に 開催される雲見海水浴場の 花火大会は是非、 観てもらいたいです。 特に 海中花火は、 びっくりします。 詳しくは、 観てのお楽しみとして下さい。 海岸でのバーベキューを 楽しむのであれば、 千貫門がおすすめです。 少々坂を超えますが、 良い運動になりますが、 狭い坂道ですので、 気を付けて下さい。 スポンサーリンク 最後に 車、電車共に近い様で、 程良く遠出となる様に 時間がかかります。 伊豆縦貫道と言う 伊豆半島を縦・南北に 縦断する自動車道を 建設中ですが、完成は 2026年頃の様です。 完成すると交通の便は 格段に良くなり、 便利になるのですが、 未だ一般道を 利用しているので、 多くの自然が残っている。 と感じています。 是非、便利になっても 自然一杯の のんびりとした 伊豆であって欲しいと 思います。 伊豆は夏の海水浴が とても有名ですが、 夏だけで無く、 一年を通して自然に 触れ合えます。 海も泳ぐだけでは無く、きれいで、 ほっとする様な景色が一年中 楽しめます。 キャンプ場の 特権は 食事時間の自由さです。 民宿ですと 夕食はPM6:00で、 海水浴でうたた寝してしまい、 遅い昼食になってしまいます。 PM6:00は未だ、 お腹一杯で 折角の刺盛りも食べ切れません。 その点、キャンプだと、 食事の時間は自由ですので、 お腹がすいたらご飯を食べる。 と言う 人間本来の生活体験が出来ます。 よろしければこちらの記事も是非どうぞ!.

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