約束のネバーランド【第167話】のネタバレ GFに潜入し、保管庫に立て籠ったエマたち。 エマたちの行動にピーター・ラートリーや鬼たちは戸惑いを見せます。 続けて落ちるGFへと続く外橋。 エマたちの逆襲がついに始動するのでした。 立て籠ったエマたちに鬼たちも対抗する 立て籠ったエマたちの目的を模索するピーター・ラートリー。 水や食料はどうするのか、GFを乗っ取って何を要求するつもりだと考えを巡らせます。 そんな中、鬼のリーダーが部下たちに指示を出していきます。 立て籠ったのは子供たちの一部、すぐに何人かがドアを開けて出てくるだろうと言います。 エマたちが自分たちを殺し、農園を奪いに来るだろうと語る鬼のリーダー。 エマたちが自分たち鬼の弱点やGFの構造を知っていることを再確認させ、侮るなと伝えます。 保管室の人質は後、まずは侵入者の処理をしろと部下の鬼たちに告げる鬼のリーダー。 2年前の脱走の屈辱を晴らそうとリーダーはやる気を見せるのでした。 迫り来る鬼の攻撃をエマがかわし、その隙をレイが狙い撃とうとするものの、用心していた鬼に防がれてしまいます。 その状況に慌てるドンとギルダでしたが、構わず撃ちまくれと言うレイ。 ドンたちが逃げた方向を無線で連絡する鬼たち。 そして鬼のリーダーはGFの全階から兵を集め地下2階を封鎖すると、部下たちに告げるのでした。 通路のシャッターを塞ぎ、エマたちを追い詰めた鬼たち。 行き止まりだと語る鬼に対して、それはどうかなと笑い返すノーマン。 その瞬間、鬼たちが閉めたはずのシャッターが開いていきます。 ヴィンセントたちがハッキングして敵の制御室を乗っ取っていたのでした。 扉の開放に加え、カメラも乗っ取って敵の位置を探るヴィンセントたち。 ノーマンに敵の位置を報せます。 ヴィンセントからの報告とGFの内部構造を頭の中で擦り合わせ、瞬時に判断するノーマン。 エマとレイ、ジリアン、オリバーとザック、ドンとギルダ、それぞれに的確な指示を出していくのでした。 ノーマンの指示に従って動くエマたちに、焦りを見せる鬼たち ノーマンの指示に従って動こうとしたものの、足を滑らせて転びかけてしまうギルダ。 迫り来る鬼に危険を感じたギルダでしたが、その危機をアイシェが救います。 ノーマンの指示に従って行動するエマたちに、全然捕まらないと焦りを見せる鬼たち。 どうなっているんだと無線で連絡を取ろうとしますが、ヴィンセントたちが敵の通信までもを妨害します。 さらにカメラからピーター・ラートリーの位置を割り出すことに成功するヴィンセント。 ノーマンにピーター・ラートリーの位置を伝えます。 ここは任せろと言って、エマ、レイ、ノーマンを先に行かせるオリバーたち。 エマたちはピーター・ラートリーの元へと向かうのでした。 エマたちの真の狙いが明らかに…! エマたちを先に行かせたオリバーたちでしたが、鬼たちを一ヶ所に集めるよう誘導してジリアンたちと合流します。 ホールに一堂に会され戸惑う鬼たち。 そこにオリバーたちは催眠ガスを発する筒を投げ込みます。 それに合わせてシャッターを下ろすヴィンセント。 鬼を殺す必要はなく、一ヶ所に集めて閉じ込める作戦だったようです。 U-NEXTは31日間の無料期間があり無料登録直後に600Pが貰えるのですぐに無料で読めますよ。 約束のネバーランドを絵付きで読みたい方は、これを機会にチェックしてみてください。 物語の始まりが鬼ごっこからでしたが、クライマックスのこの場面で再び鬼ごっこが出てくる辺り、かなり入念に作り込まれた作品だなぁと改めて感じさせられましたね。 ピーター・ラートリーを狙うエマたちですが、ピーター・ラートリーに会って何をするつもりなのでしょうか? その辺りが次回のポイントになりそうです! 次回、約束のネバーランド【第168話】掲載の週刊少年ジャンプ2020年13号の発売日は2月22日になります! まとめ 以上、約束のネバーランド【第167話】のネタバレ・感想を紹介しました。 漫画は絵と一緒に読むことでさらなる面白みがあります。 無料で漫画を読めるサービスをまとめていますので、是非ご覧になって見てください!.
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ここではヴィンセントらが敵の制御室の乗っ取りに成功した。 これは戦いを有利に運ぶに当たって非常に大きな進捗であり、かなりの大手柄だといえるだろう! 彼らは作戦のキモだよね、もししくじってたらそこで敗北が確定してたかもしれない! 約束のネバーランド167話より引用 敵の制御室を制圧、彼らは作戦のキモだよね! で、その後の連絡&通信サポートも最強レベルで優秀だったと思う。 これは主にノーマンに通信を入れていた感じかな? 以下のカット一連の流れはノーマンがエマ&レイにだけ雑に指示を出しているように見えたのも面白かったかも! 約束のネバーランド167話より引用 エマ&レイにだけ雑に指示を出しているように見えた! 他のメンバーには具体的に指示を出しているのに対して、エマ&レイい対しては 「右右左!」だけという乱暴さ。 これは当然 「エマとレイの能力であればそれで十分」という判断のもと発せられた言葉だよね! この辺りはエマ・レイ・ノーマンの信頼関係がしっかり描かれていていい感じだったと思う! 【スポンサーリンク】 一箇所に集めて一網打尽! で、今回のラストでは以下のカットが格好良かった。 鬼たちを一箇所に集めて一網打尽。 このビンみたいなやつは睡眠ガスのようなものだろうか。 いずれにしてもこの立ち回りもかなり見事で、最小の武器で勝利を治めているのが格好良い! 約束のネバーランド167話より引用 一箇所に集めて一網打尽! この状況を作るためにはヴィンセントらのサポート、ノーマンの指示、個々の状況に応じた判断能力などが必要不可欠だったはず。 それらを高い水準で満たしたしたからこそ、ここまでの完封勝利を得ることが出来たといえよう。 しかしともあれ、相手サイドにはまだママやピーターラートリーも残っている状況下。 特にピーターラートリーはこの状況にヒステリックを起こしていてもおかしくないと思うから、その動きに注目していかないといけないよね。 そして今回一切描かれなかったママ・イザベラの存在。 彼女もまたすでに動いてエマ・レイ・ノーマンの背後を取るとしている可能性もあると思うので、油断せずにいきたいところ。 次回の約束のネバーランド168の展開も俄然楽しみになってきた!!.
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165話のネタバレ 国家転覆罪で逮捕されたソンジュとムジカ。 さらに邪血を探し出そうとする鬼たち。 そこに2人の邪血の子供たちに魔の手が差し迫る。 しかし見張りの兵士2人が、これを庇った。 今まで鬼たちは邪血とは有毒病害な血を持っており、その昔王家に氾濫をもたらした逆賊だと教わっていた。 しかし実際に見た邪血とは、退化した鬼たちを元に戻せる血液だった。 さらに退化していない鬼にも飲ませて未然に退化を防いでいたことから、飲めば何があっても退化しない、退化の特効薬であるということに気がついた。 そんな特効薬をなぜ200年も排除し続けているのか。 その理由に気がつく2人の兵士。 退化という脅威をもって、鬼たちを支配しようとしていたのだ。 2人の子鬼に父と母も助けて欲しいと懇願される。 しかし自分たちではどうすることもできない。 その代わり2人の子鬼たちだけは助けることを約束する。 それと同時に、この子鬼たちの両親は処刑されるのであった。 3日後のGF農園。 ピーターの指示通りに全ての邪血の処刑は完了された。 そしてソンジュとムジカの処刑も、まもなく行われるようだ。 ノーマンたちが死んだと嘘をついたナットだったが、その嘘がついにバレてしまう。 最初は笑顔だったピーターも怒り狂ったような表情をし、ナットの指を折ってしまう。 そしてピーターは問う。 さらにジェミニにナイフを突きつけ、その答えを問うピーターであった。 165話の感想(ネタバレ含む) 「約束のネバーランド」165話を読んだ感想(ネタバレ含む)1 ナットがとてもかわいそうです。 ピーターラートリーの狂気は、どこからきているのでしょう。 このルールでなくてはならない理由が彼らにはあるんです。 私利私欲以上に、狂気にかられるくらいの恐怖があるのかもしれない。 約束を破った時にどうなるのかがまだ明らかになっていないのでそこらへんが気になってしょうがないですね。 そんなピーターのせいで残念ながら処刑されてしまったアウラマウラのご両親の、子を思う気持ちと夫婦愛に涙しか出なかったジェミマとアンナが無事であってほしいです。 アンナは聡いから何とかうまく説明してくれそうですがちゃんと正しく意思疎通ができているのかが少々不安ですね。 「約束のネバーランド」165話を読んだ感想(ネタバレ含む)2 邪血の鬼の子供達を匿ってくれた鬼もいてこの兵隊の鬼のお陰で子供の鬼たちは難を逃れた。 上層部にはもれなく取り逃がすなと言われていたにも関わらず、逃がしてくれたということで良心的な鬼もいるということが描かれていた。 上層部は邪血が出回ってしまったら自分達の地位が脅かされてしまう恐怖で弾圧をしているのだろうか。 今回珍しいなと思ったのが上の階級の鬼たちではなくしたの階級の鬼たちにフォーカスされていること。 一般市民的な立ち位置の鬼達の描写を写すことで今後、一般の鬼たちも上がやっていることに段々と築いていくというような展開になっていくのではないかと思う。 そしてアウラとマウラの両親も捕まっているが、最後の言葉のようなものの後に血の描写が描かれているので残念ながら死んでしまった可能性が高いと思われる。 イザベラはエマたちをグレイス=フィールドから逃してしまった罪で拘束されていた。 エマたちの逃走から2日がたっている。 イザベラは鉄格子の牢屋に入れられていた。 しかしイザベラはどこか清々しい思いすらしていた。 これでいいのだと。 イザベラは鬼たちに招集された。 そこでイザベラはおそらく自分が処刑されることも覚悟していただろう。 イザベラが新たなグランマに任命されたのだった。 グランマ・サラは出荷されたという。 やっと全てのことから解放されたと思っていたイザベラには悲劇ですらあった。 しかしイザベラは全ての真実を知るために再び立ち上がり、グレイス・フィールドの管理の人についたのである。 そして現在ーーー 子どもたちの出荷を淡々とこなしているイザベラ。 ラムダという新たな生産ラインができ、これまでの生産ラインは廃止されるだろうとイザベラは伝えられた。 その際にはイザベラはグレイス・フィールドからも解放されると つまりこれがイザベラのグレイス・フィールドでの最後の出荷の任務となる。 イザベラは最初の子どもたちの出荷を開始する。 そこを襲撃するエマやレイたち、間に合うか! 166話の感想(ネタバレ含む) 「約束のネバーランド」166話を読んだ感想(ネタバレ含む)1 ママやピーター・ラトリーが待ち受ける農園に潜入したエマたちですがもちろん敵には気づかれています。 仲間の子供たちが出荷される前に間に合うかどうかが一番の注目ポイントですが、エマが全員を助けることを目的としている以上、遅れて誰かが死んでしまうという展開はないのではないでしょうか。 また、今後の伏線として最も重要な「約束」についてですが、ピーターもその内容やエマが鍵であることを知ってしまっていると考えるのが無難だと思います。 読者にはまだわからない「約束」がどのようなものなのかが今後を左右する命題になる気がします。 ノーマンも心から仲間に戻ったところで、全員で人間の世界に戻れる展開を期待しているのですがその前にはまだまだ困難が待ち受けていそうです。 脱出の時は小さな子を置いて逃げるしかなかった。 しかし今のエマたちには鬼を殲滅しうる力もある。 少なくともエマたちはそう信じている。 だからこその作戦決行なのであろう。 鬼たちは地下7階からの侵入者にモニター室で気がついていた。 エマたちはグレイス=フィールドの見取り図を見ていた。 そこで子どもたちがどこに捕らえられている、だいたいのあたりをつけていた。 地下二階、第二備品庫。 そこに子どもたちがいるのではないのかと。 次はグレイス=フィールドにどのくらいの鬼たちが配置されているかだ。 ミネルヴァさんによれば、ここには30から40の鬼が配置されているという。 しかし、それはあくまでミネルヴァさんが生きていたときの話だ。 今はわからない。 そのうえ、鬼の他にもママたちが100人は配置されているだろうという。 さらにはラートリー家と王兵がいるとノーマン。 その数は2000。 そして現在に至るのである。 エマやノーマンは三手にわかれて救出作戦を開始した。 停電が回復する。 鬼と子どもたちが待機する第二備品庫。 そこに一発の閃光弾が放たれた! 167話の感想(ネタバレ含む) 「約束のネバーランド」167話を読んだ感想(ネタバレ含む)1] 農園に立てこもることを決意したエマたち。 脱出するのではなく、中に立てこもって鬼を防ぐというのはとても斬新で驚きました。 農園である以上食料などは備蓄されているでしょうが、ずっと中で暮らすわけにもいきません。 子供たちも多いですし、いずれ立ち行かなくなる気がするのですが、エマたちには迷いがないようです。 もしかしたらエマが交わした約束が、勝機を導き出す鍵になるのかもしれませんね。 人質を使って約束を聞き出した敵のピーターも把握しているであろうその鍵をどう使うかが勝敗を左右する気がします。 また、ママとの最終決戦も待ち構えていますね。 エマやレイを見ても笑顔を崩さなかったママをどのように倒すのかもこれからの見どころになると考えます。 農園と外の世界をつなぐ外橋を破壊し、孤立したGF農園の占拠を目論む。 エマ達が農園からの脱走を狙っていると考えていたラートリーは、エマ達の狙いが何なのかを考えている。 一方鬼達は2年前の食用児の脱走で受けた屈辱を忘れてはいない。 農園内を知り尽くし、自分達の弱点を把握しているエマ達を一刻も早く殺そうと動き出す。 在庫保管室から飛び出すエマ、ノーマン、レイ、ジリアン。 銃を撃ちまくりながら目指す場所へと走る。 鬼達もモニターに映るエマ達侵入者を先回りして迎え討つ。 出入口を封鎖しれ、行き止まりで鬼達に囲まれるエマ、ノーマン、レイ。 勝ち誇る鬼の兵士。 と同時に微笑むノーマン。 全ては作戦通り。 別の場所でパソコンに向かっていたヴィンセント、ナイジェル、ハヤトが農園のシステムを乗っ取り、遠隔操作をすることに成功する。 それにより敵の位置を把握できたエマ達は次々と鬼の兵士を撃破していく。 それぞれが鬼を引きつけ、狙い通り1ヶ所に集めることに成功。 出入口を封鎖し、毒ガスで鬼の兵士を一網打尽にした後、いよいよ全員で最後の敵ピーター・ラートリーの元に向かう。 しかしヴィンセントはシステムダウンさせ、ふたたび鬼たちをケムに巻いた。 その頃、今エマとレイたちは狙うべき大将のピーター・ラートリーのいる部屋に向かっていた。 ピーター・ラートリーのいる部屋に乗り込むエマ。 ドアを勢いよく開けて、武器を構えるエマ、ノーマン、レイ。 すると、その部屋には誰もいなくもぬけの殻であった。 ノマンの耳に通信が入った。 それピーター・ラートリーからの通信であった。 ピーター・ラートリーは不敵にも、このグレース=フィールドへの侵入の手際のよさ、そのことでノーマンたちを褒め称えているようである。 しかし、ピーター・ラートリーはすでにここにはいないのだという。 ピーター・ラートリーはオーシャンズ11とまったく同じ手口で前もって撮影しておいた映像を流していたのであった。 ピーター・ラートリーはヴィンセントたちを拘束していたのだ。 システムももうすぐ復旧し、ソンジュとムジカも3日前に捉えてまもなく処刑が開始されるとピーター・ラートリーは勝利宣言をする。 ピーター・ラートリーはパスコードをおしえようとしないヴィンセントの方をピストルで打ち抜いた。 ラートリーはヴィンセントたちの居場所を突き止め追い詰めます。 ノーマンはいつも冷静ですが、ヴィンセントの危機を知りみんなで生き残ることを強く願いました。 ヴィンセントはいつもノーマンのことをボスと呼びますが、この時だけはノーマンと呼びました。 ラートリーは勝利を確信し、これからの展望を語ります。 それはエマたちにとっては地獄のような未来です。 ラートリーを見ていて、思うことはみんな同じなはずです。 こんな大人に未来を渡してはいけない。 そう、エマたちは突き進むしかないのです。 オリバーたちが背後からラートリーに銃を突き付けます。 これが子供たちの逆転の狼煙となるでしょう。 ただ、ラートリーは賢い大人です。 GF奪還まではまだまだ困難が続きそうです。 自らをパパと呼ぶラートリーに、オリバーは断じて違うと念じます。 ラートリーに撃たれたヴィンセントもなんとか無事です。 ノーマンたちも鬼たちを制圧し、オリバーたちと合流を果たします。 ラートリーにノーマンは告げます。 「お前の負けだ」システムは再ダウンさせ、子供たちの逆転劇は見事成功したかに見えました。 しかし、ラートリーは余裕の笑みを崩しません。 「君たち何か忘れていないか?」ラートリーがそう呟くまで、子供たちは誰も気づくことができませんでした。 それだけラートリーだけに照準を合わせてきたからです。 背後には、なんと飼育員たちが迫っていました。 その中心にいたのはGFのママ・イザベラです。 「エマ、お外は楽しかった?」エマはママを見つめ返します。 子供たちはせっかくの勝利を目前にまたしても逆転されてしまいます。 ママはこれまでの子供たちの活動を振り返ります。 抗い続けたこと、破壊し続けたこと、「すばらしいわ、みんなフルスコアよ」その言葉から続いた行動は予想だにしないことでした。 なんと、飼育員たちはラートリーに銃を向けたのです。 ラートリーの表情に初めて焦りの色が浮かびました。 もちろん、子供たちも驚きを隠せませんでした。 イザベラが物語に再び出てきた時から、イザベラはきっとピーターを裏切ってくれると信じていました。 色々あったとはいえ、なんだかんだとエマ達のことを本当に愛していたイザベラ。 子どもの頃からこの世界に対して色々思ってきていたイザベラは、もしエマ達と同じような仲間と幼少期を過ごしていたら同じ事をしていたのではないかと思います。 それほどエマとイザベラはよく似ているなと感じていました。 イザベラもエマは自分と似ている分かっていて、きっとエマ達なら戻ってきてやり遂げてくれると信じていたから今までずっと準備をしていたのかもしれません。 ピーターに銃口を向ける大きな一コマはイザベラの強さを感じられました。
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