保育 士 週 一。 【1歳児】保育園生活10週目。登園再開!

保育実習とは。目的や一日の流れ、実習日誌の書き方や注意点など

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1ヶ月半の自宅保育があけ、ついに登園再開! 久しぶりの保育園。 娘は泣いたでしょうか? 泣かなかったでしょうか? 目次• 保育園での娘の様子 一週間、お休みや早退なく登園しました。 1ヶ月半ぶりの保育園。 月曜日の朝、保育園に到着すると娘はちょっと緊張した様子。 抱っこ紐からおろしても、私の足にまとわりついて保育士さんのところに行かず…。 下駄箱のところへ連れていっても、私の足から離れない。 なんとか保育士さんに娘を預け、私は仕事へ。 娘は今にも泣き出しそうな表情でずっと涙をこらえていました。 夕方迎えに行くと、私が保育園を出た後に泣いたそうです。 私の前では我慢していたのかと思うと、ちょっと心が痛みました。 火曜日も同じような感じで、やはり私が保育園を出た後に泣いたそうです。 それでも、一日中泣いているなんてことはなく。 月曜日は音楽が流れると体を動かし、ずっと踊り続けていたそうです。 笑 火曜日はお散歩で、ロープを持って最後まで歩き通せたそう。 0歳児の時はカートに乗っていたので急成長! お休み中の早朝散歩の効果かも。 保育士さんのお話や読み聞かせも真剣なまなざしで聞いていたそうです。 安心しました。 水曜日からは泣くこともなく、徐々に落ち着いてきたそうです。 お昼寝の時に誰かが笑うと、娘も声を出して笑ったり。 0歳児の時よりも身のまわりのことや歌遊びにも意欲的な様子が見られたり。 朝の会では全員分のお返事に反応して手をあげたり。 笑 戸外ではシャボン玉を追いかけて遊んだり。 少しずつ保育園での生活リズムを取り戻していったようです。 水曜日の朝も金曜日の朝も、「ママ~!」と大号泣している2歳児クラスの男の子(それぞれ別の子)を見ても、つられて泣かなかったし。 えらい!えらい! 0歳児クラスの時から仲良しのお友達とも、変わらず遊んでいるようです。 金曜日の朝、娘が保育士さんに体温を計ってもらっている間、お友達がずっと娘の横で立って待っていました。 保育士さんがその子に「〇〇ちゃんを待ってるの?」と聞くと、お友達は首を縦に振って「うんうん」とお返事。 ものすごくかわいかったです。 久しぶりの保育園で疲れたのか、家に帰ると毎日大荒れでしたが、無事に一週間過ごせてほっとしています。 週末の娘の様子 土曜日は一週間の疲れが出たのか、娘はこれまた大荒れでした。 夫が休みだったので娘の肌着等を買いに西松屋とショッピングセンターに行ったのですが、娘は全く歩かず。 「だっこ!」「ママいやー!」しか言っていなかった気が…。 オープンと同時にお店に入り、すぐに帰って来たのですが、それでも疲れました。 日曜日は2人でまったり。 午前中は公園、午後は家で過ごしました。 公園からの帰り道、娘が珍しく歩いてくれたので、娘の行きたい方へ行かせて遠回りして帰ってきました。 最後の最後で「だっこ!」と言われてしまいましたが、よく歩いてくれました。 と、とても平和な一日に聞こえるかもしれませんが、実際は「ママいや!」を一万回ぐらい言われてへとへとでした。 本格的なイヤイヤ期突入でしょうか…。 保育園が再開して娘なりに思うところがあるのでしょう。 月曜日の夜から毎晩荒れていましたが、日曜日はその集大成か!と言うぐらい「ママいや!」と言っていました。 「手を洗おう!」と言っただけで「ママいやー!」と寝転がって泣き叫ばれた時には、さすがに心が折れそうになりました。 別に「いや!」って言ってもいいんです。 そういう時期なのわかっているし。 でも、語頭に「ママ」を付けないで欲しい…傷つくから。 「ママいや!」に対してあえて「〇〇(娘の名前)好き!」と言ってみたり、娘の真似をして「〇〇いや!だってママのこといやって言うんだもん!」とか言ったりして対抗してみたけれど、効果はいまいち。 ドラえもんが突然目の前に現れて、娘の「ママいや!」を「ママ好き!」に自動変換してくれる道具を出してくれないかな~と思った日曜日でした。 お休みは本当にあっという間…。 manebanana.

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働く保育士さんに好条件で良質な幼児教育を兼ね備えた「認可外保育園」をつくりたい!将来、保育士になりたいと思う若者と子どもたちの未来のために支援をお願いします|保険ニュース

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また、当社が運営する施設は全面禁煙となっており、通園する子どもたちへの配慮を行っています。 そんな当社が手掛ける保育施設には、幼稚園出身の方やブランクのある方、異業種から転職してきた方など、様々なバックグランドをもつ保育士さんが在籍。 これまでの経験を活かしながら理想の保育を追い求める職員が多く活躍しています。 また、2017年2月に、当社は「プラチナくるみん」の認定を取得しました。 子育て世代の方も無理なく働き続けられる職場として、国からもお墨付きをいただいています! バリエーション豊かな研修でスキルアップをサポート 日本保育サービスでは、職員一人ひとりの更なる能力アップをサポートするため、研修制度を充実させています。 自由選択研修と階層別研修の2つを軸に、年間100種類程度の研修プログラムを実施。 社会人マナーをはじめとする基礎的な知識から、発達障がい・異年齢保育など専門性の高い知識まで幅広く学べる内容となっており、中でも「手遊び研修会」「クリスマスの壁飾り」といった、すぐにでも実務に活かせるプログラムは好評です。 自由選択研修は、全職員が毎月自由に参加できる点が魅力。 また、当社が運営する施設は全面禁煙となっており、通園する子どもたちへの配慮を行っています。 そんな当社が手掛ける保育施設には、幼稚園出身の方やブランクのある方、異業種から転職してきた方など、様々なバックグランドをもつ保育士さんが在籍。 これまでの経験を活かしながら理想の保育を追い求める職員が多く活躍しています。 また、2017年2月に、当社は「プラチナくるみん」の認定を取得しました。 子育て世代の方も無理なく働き続けられる職場として、国からもお墨付きをいただいています! バリエーション豊かな研修でスキルアップをサポート 日本保育サービスでは、職員一人ひとりの更なる能力アップをサポートするため、研修制度を充実させています。 自由選択研修と階層別研修の2つを軸に、年間100種類程度の研修プログラムを実施。 社会人マナーをはじめとする基礎的な知識から、発達障がい・異年齢保育など専門性の高い知識まで幅広く学べる内容となっており、中でも「手遊び研修会」「クリスマスの壁飾り」といった、すぐにでも実務に活かせるプログラムは好評です。 自由選択研修は、全職員が毎月自由に参加できる点が魅力。 さらに表示 部分表示• 職務レベル エントリーレベル• 雇用形態 正社員• 職務タイプ その他.

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【1〜5歳児年齢別】保育指導案(月案/週案)のねらいと内容、書き方を解説

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【クラウドファンディングURL】 システム会社の社長である東 奨一(あずま まさかず)が他業種の保育園設立を実施する理由 私、東はシステム開発に関して会社員時代を含め、21年のキャリアがあります。 この間、多種多様なシステムを開発。 なかでもGPSを利用したスマホアプリ、PCによるドラレコ画像などの監視や荷物等の到着管理などを数多く手がけてきました。 そのため、自分の子どもを預けている保育園の現状を知ったとき、愕然としました。 作業のほとんどが手作業だったからです。 「連絡網などは、シームレス連携を可能にするアプリを入れれば…」「ここにGPSやカメラを配置すれば…」など、導入することで省ける手間も多く、結果的に保護者の誤認も減って信頼もあがるだろう、と思える事柄が多数。 そう思いながら、数年を過ごしましたがこの間、何一つ状況は変わりません。 そして作業量に対し、私の住む街・福岡市の認可外保育園に勤務する保育士さんの給料はとても安く、ぎりぎりの生活を余儀なくされていると知りました。 この現状を目の当たりにし、 「変わらないのであれば自分が作ればよい」という発想になり、開園費用の支援を受ける目的で、プロジェクトを立ち上げさせていただきました。 皆様から頂いたご支援で、国の基準を満たす最低限の広さの認可外保育園を設立します。 そして、以下のような特徴を持たせようとしています。 作業軽減を目的に、手書きではなくPCやスマホを活用したソフトを利用して簡易的に状況入力を行います。 また、定期的に自動で入力された内容をまとめ、必要に応じて送信するなど、親御さんがいつでも確認できる状況を作ります。 また、誤解や誤認によるトラブルを防止対策を実施してていくことで、不信感の軽減につながります。 また、保護者の方々も我が子の日常を知ることができますし、園内においてもカリキュラムの充実と見直しに活用できます。 保育園を開園させる事で 保育士を目指す方にも 未来の希望を与える事ができると信じています。 今回のプロジェクトを通して、認可外保育園のビジネスモデルを構築。 保護者の子育ての選択肢と待機児童の軽減、地域貢献、選択教育の推進の一歩になり、社会貢献に繋がると信じています。 ・認可外保育園オープン予定日: 2021年04月1日(着手予定02月1日) ・建築・改修場所:福岡市中央区桜坂1丁目3-2 ・建築・改修後の用途:認可外保育園として運用 プロジェクトに対する思い プロジェクト実施にあたり、システム化すればよいのかと取られるかもしれませんが、それはそのように単純には思っていません。 保育士さんの手作業には温もりがあると思います。 私の妻からも言われました。 ここ数年の間、長女(3歳)を預けていた間にやりとりした保育士との手書きの連絡帳は宝物だと。 私もそう思います。 見返して涙がでてくるようなものです。 手書きに勝るものはないのです。 ですが、それを理由に安い給与にてお昼ご飯も、休みもろくにとれず、何人もの連絡帳を毎日書いている保育士さんにありがとうだけでいいのか、どうしてもそのように思えませんでした。 給与だけで世界は変わりませんが、せめてもう少しだけ、苦労が報われるべきだと思います。 保育士のために動く人間が多くなる事を祈りつつ、何か自分にできる事だけでも、やっていきたい気持ちでいます。 今回のプロジェクトがうまくいかなくても、一目見て実情を知って頂ける人が増えれば、資金がある企業等が実施していくかもしれません。 それならそれでよいのです。 今、私たちは小さな子供3人を見る生活も毎日忙しくお金も子供の将来を考えると余裕はありませんし、いつも夫婦で乗り越えていってる状況です。 その上で、今回の収益もとれないような保育園を開設して、人の事を考える事が、正しい事なのかはわかりません。 本音をいえば無理をしているようにも思います。 でも、無理をしてもいま、本気で頑張っていきたいのです。 ぜひ応援いただければ幸いです。

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