古代兵器プルトン 古代兵器プルトンは、一番初めに名前が登場した古代兵器です。 元王家七武海のクロコダイルが、力を手に入れる為にバロックワークスという闇の組織を作って探していたもので、一撃で島を吹飛ばすと言われています。 この古代兵器プルトンは確実に人工物であることがわかっており、設計図がありました。 その古代兵器プルトンの設計図がかつてのフランキーの師匠的な存在でもある魚人のトムさんの元にありました。 その後、アイスバーグが世界政府から守っていましたが、フランキーが焼却しています。 古代兵器プルトンの在り処ももちろん「歴史の本文 ポーネグリフ 」に記されており、アラバスタのどこかにあると言うのがクロコダイルの読みです。 プルトンという名前はギリシャ神話の鉱物資源の神「プルートーン」から名付けられており、地下に隠されているとされています。 古代兵器ポセイドン 次に紹介する古代兵器はポセイドンです。 古代兵器ポセイドンの在り処は、海の底である魚人島にあると空島の「歴史の本文 ポーネグリフ 」に書いてありました。 ポセイドンと言うのは深海の王の名前でもあることからも、海に関係する能力を持っています。 実際に古代兵器ポセイドンはあったのですが、それは兵器ではなく人魚です。 また、人魚と言っても普通の人魚ではなく、魚人島の王であるネプチューン王の愛娘であるしらほし姫が古代兵器ポセイドンの力を持っています。 と言うのも古代兵器ポセイドンと言うのは、海王類と自在に話して操ることが出来る能力のことを指しています。 しらほし姫は、ネプチューン王に似た体の大きな人魚であり、ピンク色の長い髪と大きな目が特徴です。 性格は非常に臆病で泣き虫であり、心優しい性格でもあります。 今までバンダーデッケンに付け狙われていたことから、地下で幽閉されていた過去もあります。 なので、外の事については全く詳しくなく、世間知らずな面もあります。 古代兵器ウラヌス 最後に紹介する古代兵器は、ウラヌスです。 ウラヌスは、2019年の6月現在では名前で毛の存在であり、どのような兵器なのかは、はっきりとしていません。 ウラヌスというのは、古代ギリシャ神話の天空の神「ウラーヌス」がモチーフとされています。 今まで、プルトンは地下、ポセイドンは深海にあったという繋がりがあることからもウラヌスは、天空。 つまり、空島にあるのではないかとされています。 この裏付けは様々なサイトでもされており、ワンピースの扉絵でのサイドストーリーでもウラヌスに関係していると思われている描写があります。 それがエネルのその後を描いた「エネルのスペース大作戦」です。 そのサイドストーリーでは、エネルが空島から月に向かって行った後が描かれています。 そして、月に住む原住民と交流を持ち、壁画を見つけている描写があります。 古代兵器ウラヌスの考察 ここまでワンピースに登場する古代兵器について紹介してきました。 ですが、未だわからない部分もあり、伏線がたくさん貼られています。 そこで、今回はワンピースの歴史に深く関わっている古代兵器について、最後のウラヌスの正体は何なのかをいくつかの説で紹介していきます。 もちろんこれが真実かどうかは今のところはわかりませんが、信憑性の高いモノも多いので、参考にしてみてください。 ウラヌスの正体は月!? 先ほどエネルのその後を描いたサイドストーリーが古代兵器ウラヌスに関係しているのではないかということを紹介しました。 その時に月に行っているのですが、そもそも月自体が古代兵器ウラヌスの可能性もあります。 月は当然昔からあるもので、地球を照らす反面、落ちれば地球を滅ぼす力があります。 そして、月には原住民が済んでおり、何かしらの情報を掴んでいることはわかっています。 なので、月自体に何か特別な力があるとも考えられます。 ウラヌスはズ二ーシャ!? ズニーシャと言うのはとても巨大なゾウのことで、新世界の海をゆっくりと移動しています。 ズニーシャの背中にはミンク族が暮らしています。 それほどの大きなゾウですから、太古の昔から生きていることがわかっています。 また、一撃で戦艦を破壊するほどの力を持っているので、まさに古代兵器と言っても過言ではありません。 さらに、ズニーシャは特定の人物にしか操れません。 作中ではルフィと桃の助がズニーシャの声を聴いています。 そして、桃の助がその後にズニーシャに命令を出せていることから、古代兵器ウラヌスを操れるのは特別なもので桃の助がその人物なのかもしれません。 【ワンピース】古代兵器をまとめて紹介!! 今後の古代兵器の考察まとめ 今回はワンピースにおける古代兵器について紹介しました。 古代兵器はまだ謎も多く、伏線としても重要な役割をしています。 なので、今後のストーリーにも大きく関わってくるので注目してみてはどうでしょうか。
次の古代兵器プルトン 古代兵器プルトンは、一番初めに名前が登場した古代兵器です。 元王家七武海のクロコダイルが、力を手に入れる為にバロックワークスという闇の組織を作って探していたもので、一撃で島を吹飛ばすと言われています。 この古代兵器プルトンは確実に人工物であることがわかっており、設計図がありました。 その古代兵器プルトンの設計図がかつてのフランキーの師匠的な存在でもある魚人のトムさんの元にありました。 その後、アイスバーグが世界政府から守っていましたが、フランキーが焼却しています。 古代兵器プルトンの在り処ももちろん「歴史の本文 ポーネグリフ 」に記されており、アラバスタのどこかにあると言うのがクロコダイルの読みです。 プルトンという名前はギリシャ神話の鉱物資源の神「プルートーン」から名付けられており、地下に隠されているとされています。 古代兵器ポセイドン 次に紹介する古代兵器はポセイドンです。 古代兵器ポセイドンの在り処は、海の底である魚人島にあると空島の「歴史の本文 ポーネグリフ 」に書いてありました。 ポセイドンと言うのは深海の王の名前でもあることからも、海に関係する能力を持っています。 実際に古代兵器ポセイドンはあったのですが、それは兵器ではなく人魚です。 また、人魚と言っても普通の人魚ではなく、魚人島の王であるネプチューン王の愛娘であるしらほし姫が古代兵器ポセイドンの力を持っています。 と言うのも古代兵器ポセイドンと言うのは、海王類と自在に話して操ることが出来る能力のことを指しています。 しらほし姫は、ネプチューン王に似た体の大きな人魚であり、ピンク色の長い髪と大きな目が特徴です。 性格は非常に臆病で泣き虫であり、心優しい性格でもあります。 今までバンダーデッケンに付け狙われていたことから、地下で幽閉されていた過去もあります。 なので、外の事については全く詳しくなく、世間知らずな面もあります。 古代兵器ウラヌス 最後に紹介する古代兵器は、ウラヌスです。 ウラヌスは、2019年の6月現在では名前で毛の存在であり、どのような兵器なのかは、はっきりとしていません。 ウラヌスというのは、古代ギリシャ神話の天空の神「ウラーヌス」がモチーフとされています。 今まで、プルトンは地下、ポセイドンは深海にあったという繋がりがあることからもウラヌスは、天空。 つまり、空島にあるのではないかとされています。 この裏付けは様々なサイトでもされており、ワンピースの扉絵でのサイドストーリーでもウラヌスに関係していると思われている描写があります。 それがエネルのその後を描いた「エネルのスペース大作戦」です。 そのサイドストーリーでは、エネルが空島から月に向かって行った後が描かれています。 そして、月に住む原住民と交流を持ち、壁画を見つけている描写があります。 古代兵器ウラヌスの考察 ここまでワンピースに登場する古代兵器について紹介してきました。 ですが、未だわからない部分もあり、伏線がたくさん貼られています。 そこで、今回はワンピースの歴史に深く関わっている古代兵器について、最後のウラヌスの正体は何なのかをいくつかの説で紹介していきます。 もちろんこれが真実かどうかは今のところはわかりませんが、信憑性の高いモノも多いので、参考にしてみてください。 ウラヌスの正体は月!? 先ほどエネルのその後を描いたサイドストーリーが古代兵器ウラヌスに関係しているのではないかということを紹介しました。 その時に月に行っているのですが、そもそも月自体が古代兵器ウラヌスの可能性もあります。 月は当然昔からあるもので、地球を照らす反面、落ちれば地球を滅ぼす力があります。 そして、月には原住民が済んでおり、何かしらの情報を掴んでいることはわかっています。 なので、月自体に何か特別な力があるとも考えられます。 ウラヌスはズ二ーシャ!? ズニーシャと言うのはとても巨大なゾウのことで、新世界の海をゆっくりと移動しています。 ズニーシャの背中にはミンク族が暮らしています。 それほどの大きなゾウですから、太古の昔から生きていることがわかっています。 また、一撃で戦艦を破壊するほどの力を持っているので、まさに古代兵器と言っても過言ではありません。 さらに、ズニーシャは特定の人物にしか操れません。 作中ではルフィと桃の助がズニーシャの声を聴いています。 そして、桃の助がその後にズニーシャに命令を出せていることから、古代兵器ウラヌスを操れるのは特別なもので桃の助がその人物なのかもしれません。 【ワンピース】古代兵器をまとめて紹介!! 今後の古代兵器の考察まとめ 今回はワンピースにおける古代兵器について紹介しました。 古代兵器はまだ謎も多く、伏線としても重要な役割をしています。 なので、今後のストーリーにも大きく関わってくるので注目してみてはどうでしょうか。
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古代兵器プルトン既出情報• プルトンは一発放てば島一つ跡形もなく消し飛ばすほどの威力を持つ• アラバスタのポーネグリフにはプルトンの全てとその在処が記されていた• プルトンとはウォーターセブンで造られた戦艦である• 造船史上最悪の戦艦であり、造船技師はプルトンの暴走を危惧した これらの情報をふまえ古代兵器プルトンの正体について考察する。 ギリシア神話におけるプルトンとケルベロスの考察 古代兵器プルトンの名称から考える まず、古代兵器プルトンに関して「プルトン」という名称からその正体を考察する。 「プルトン」とは神の名を持つ古代兵器であるとされていることから、ギリシア神話の 「ハーデス」の別名「プルトン」と関連しているであろうことは明らかである。 ギリシア神話においてハーデスといえば冥界の神、あるいは地下の神として有名であることから 古代兵器プルトンは「冥界」「地下」と関わっていると考えられる。 古代兵器プルトンとケルベロス さらに、ハーデスの物語は冥界を舞台としており 「ケルベロス」がたびたび登場する。 ギリシア神話においてケルベロスはハーデスの支配する冥界=地獄の番犬であるからである。 よって、ワンピースにおいても プルトンとケルベロスは深い関係にあると予想される。 古代兵器プルトンを操縦するのは黒ひげティーチである プルトンと対応するエピソードと「悪魔の実を食べた武器」 古代兵器プルトン編に共通する事柄 古代兵器プルトンの正体について、ここからは原作に張られた伏線を見ることで検証して行きたい。 プルトンをめぐるエピソードは「アラバスタ編」及び「ウォーターセブン&エニエス・ロビー編」の2つである。 したがって、古代兵器プルトンの正体に関するヒントはこの2つのエピソードに置かれていると考えられる。 そこで、これらのエピソードを見てみると、ある共通の事柄が描かれているのである。 それが、 「悪魔の実を食べた武器」である。 アラバスタ編:犬銃ラッスー(イヌイヌの実モデルダックスフントを食べた銃)• エニエス・ロビー編:象剣ファンクフリード(ゾウゾウの実を食べた剣) 注目すべきは、この2つが共に動物(ゾオン)系悪魔の実を食べた武器である点である。 プルトンをめぐる2つのエピソードにおいてのみ、悪魔の実を食べた武器が登場することから、古代兵器プルトンもまた 動物系悪魔の実を食べた戦艦であるという伏線となっているだろう。 古代兵器プルトンは動物系悪魔の実を食べた戦艦である 悪魔の実の能力はどこに宿る?悪魔の実を食べた物とプルトンの伏線 悪魔の実の能力の宿る場所と古代兵器プルトン それでは、 どのように戦艦であるプルトンに悪魔の実を食べさせるのだろうか。 アラバスタ編にて犬銃ラッスーが登場した際、悪魔の実を食べた物に関しては「グランドラインの新技術」と説明されている(20巻184話)。 さらにエニエス・ロビー編ではその「新技術」は軍の科学者Dr. ベガパンクが解明したものであると明かされた(45巻433話)。 その新技術、物に悪魔の実を食べさせる方法について以下、検証していこう。 「物が悪魔の実を食べる」という事例を考える前に、そもそも、 悪魔の実の能力はそれを食べる人間のどこに宿るのかを考える必要があるだろう。 その答えは以下のセリフにある。 」 ワンピース65巻643話 ブルックといえばヨミヨミの実の能力により白骨化した体で蘇ったためその体に臓器などは存在しない。 それでもブルックを生かす「力」とは=「魂」であると言っているので、 悪魔の実は能力者の魂に宿っていると考えられるのである。 そうだとすれば物体であってもそこに 「魂」があれば能力を得ることは可能なのである。 突拍子のない意見に思えるだろうか。 しかし、原作にはその根拠がしっかりと描かれている。 古代兵器プルトンと船に宿る妖精クラバウターマン 船の化身 「クラバウターマン」、やはりプルトン編2回目のエニエス・ロビーで描かれた内容である。 尾田 栄一郎「ONE PIECE」37巻351話/集英社 クラバウターマンとは 「本当に大切に乗られた船にのみ宿る妖精」であると説明されている。 ここではメリー号であったが「大切にされた物」にもクラバウターマンのような魂を持つ「化身」が宿っているのではないだろうか。 犬銃ラッスーの画像をもう一度見てほしい。 犬銃ラッスーは「Mr. 4の愛銃」であると書かれており、Mr. 4が大切にしている銃であることが意図的に示されているのである。 そのように考えると、大切にされた物には魂を持つ化身が宿っており、その化身が悪魔の実を食べることで能力を得ることができるという結論になる。 つまり、 古代兵器プルトンに悪魔の実を食べさせるためには戦艦の「クラバウターマン」に悪魔の実を食べさせるという方法を取るだろう。 先の画像に描かれたクラバウターマンにも口だけが不自然に描かれているのはそのためだろう。 古代兵器プルトンを手に入れるであろう黒ひげティーチも以下のように発言している。 黒ひげ「こんな事ならマリンフォードで軍艦一隻奪って来るんだった!! 」 バージェス「物には愛着ってもんがあるだろう!? 」 ワンピース61巻595話 「軍艦」そして「愛着」というキーワードは、まさしく黒ひげティーチが手に入れるであろう古代兵器プルトンとそのクラバウターマンに関する伏線と捉えることができる。 古代兵器プルトンとは戦艦のクラバウターマンが悪魔の実を食べた状態である — 以下、追記しました(2015. 2) — 古代兵器プルトンは海に浮かない船である アラバスタ編に描かれた古代兵器プルトンのモチーフ 古代兵器プルトンが悪魔の実を食べた戦艦であるとすれば、気になるのは 海に浮くかどうかという問題である。 悪魔の実を食べた能力者が海に嫌われ泳げないように、悪魔の実を食べた古代兵器プルトンは海を航行できないのではないか。 ということである。 結論から言ってしまえば 古代兵器プルトンは海を航行できないと考えられる。 以下、その根拠を示そう。 プルトン編1回目にあたるアラバスタ編において、レインベースからアルバーナに向かう際に一味を乗せた 「ヒッコシクラブ」という幻のカニが登場した。 カニといえば海に生息する生き物であるが、ヒッコシクラブは砂漠の生き物であるため、水が苦手であると説明されており、本編でも水に沈んでいる。 この ヒッコシクラブの設定は海を航行できない戦艦プルトンを暗示しているのではないか。 少し強引に思われるかもしれないが、このシーンが描かれたワンピース20巻の表紙裏の作者コメントにそれを裏付ける記述がある。 リズムのある言葉は聞いてて気持ちがいいでしょ。 「河童の川流れ」とか。 「やっぱり春なのね」とかね。 ワンピース20巻表紙裏 「河童の川流れ」といえば「泳ぎのうまい河童も水に流されることがあるように名人も時には失敗する」というような意味で用いられる諺である。 ヒッコシクラブが水に溺れるシーンが描かれた巻にこのコメントを寄せているのは、このシーンが何か重要な意味を持つことを示しているのではないか。 それが、戦艦でありながら水に溺れる古代兵器プルトンなのである。 ウォーターセブン編に描かれた古代兵器プルトンのモチーフ さらに、2回目のプルトン編であるウォーターセブンにおいても「海を走れない船」が登場する。 麦わらの一味の船メリー号である。 竜骨を損傷し、次の島まで持つ確率は0であると言われたのメリー号はやはりエニエス・ロビー編ラストで海に沈んでいるのである。 「悪魔の実を食べた武器」と同様に「海を走れない船」の伏線も2つのプルトン編にしっかりと描かれていることをここに付け足しておく。 この考察から思いついたんですが、3つの古代兵器にはそれぞれ操る者もしくは、正しく導く者がいるんじゃないでしょうか。 しらほしを導く者のように。 この他の考察であったように、プルトンが黒ひげだとするなら、ウラヌスはエネルなような気がします。 ウラヌスに関する記述がまだ作中で書かれていないので根拠はありませんが、これなら物語後半でエネルがキーになることは間違いないでしょうし、なにより扉絵『エネルのスペース大作戦』にヒントがあると思ったからです。 月に行ったエネルは自身の雷で兵士を復活させていましたが、これは偶然じゃないとすると、月人には雷のエネルギーをも変換する技術があったことになります。 場所を変えて900年前にあった巨大な王国はかつて資源不足で地球にやってきた月人が作ったものであることはまちがいないです。 また古代兵器を作ったのも当然彼らでしょうし、上記のようにそれぞれに担当のものがいるとするなら、やはりエネルなのでは。 最後は無理やりですが、追加するとこれまで扉絵で取り上げられたキャラは後の話で再登場するフラグも立っているので、もしかするとあるんじゃないかという推測です。 今回のプルトンの考察についてエニエス・ロビー編でフランキーがプルトンの設計図を燃やすシーンがありましたよね。 フランキーがプルトンの設計図を持っていたのは造船技師ロビンがプルトンを復活させたときのための抵抗勢力としてとアイスバーグさんがいってます。 もし、そうだとしたらいくら同じサイズの戦艦を創るための設計図と造船技術ああったとしてもロビンが復活させれるプルトンの方が悪魔の実を食べており断然強力だとおもいます。 ならばフランキーが設計図をもってても仕方が無いと思います。 それにもしフランキーがプルトンが悪魔のみを食べてるのを知らなくて抵抗勢力として持っていたとしてもアイスバーグさんなら知ってると思います。 それにもし今まで自分が書いてきたことが論破されても プルトンが造られたのはアイスバーグさんが言っていたように「プルトンとは遠い昔この島で造られた"戦艦"の名だ……」遠い昔に創られた戦艦にその当時の技術で戦艦に悪魔の実を食べさすことは出来ないはずです。 理由はここにもかかれてるようにグランドラインの新技術です。 昔プルトンを造った造船技師がそんな遠い未来の技術を予想して戦艦を造れるはずが無いと思います。 それなら妖刀見たいな感じで呪われた戦艦などの方がしっくりくるしプルトンを造った造船技師自身でも危険を危惧するのも納得がいきます。 今回の考察は物に悪魔の実を食べさせられることが前提になってますが前提からおかしくなってます。 自分はまだまだ未熟で反論するなんておこがましいと自分で思っているんですが自分は完璧な考察だと反論できないんですがあまり何でもかんでも悪魔の実を使う考察が好きじゃなく今回は少し疑問に思ったので少し意見させてもらいます。 こいつ何ぬかしてんねんて思ったら心の中で笑ってやってください。
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