すでにたくさんの方からお答えいただいているように 多く貼るのには何の問題もありません。 「ちょうど切手がなかったので」と50円切手2枚を貼ったお手紙をいただいたことがあります。 逆に足りない場合は相手が罰金を払わされますので大変失礼にあたります。 料金がわからない場合は多い目に貼っておいた方がいいでしょうね。 でもアメリカに出すんですよね。 そうすると、足りなければ差し戻されることになるでしょう。 郵便局に売っていない? だったら、50円切手と20円切手の組み合わせにすればいいと思いますよ。 局員さんが考えてくれてもよさそうなのに・・・・ でも、80円切手の方が種類が豊富ですから、 外国人の喜びそうな絵柄の切手を貼ってあげてもいいかもしれませんね。 A ベストアンサー 「有効か」という点に関しては少なくとも普通郵便に関しては「どちらともいえない」といか言いようがないと思います。 というのも、例えば「「天地無用」と書かれた郵便物は絶対に上下逆さにしてはならない」といった規定は存在しないからです。 そのため、その郵便物に何らかの形で関わった局員次第ということになります よほどいい加減な人でない限り、注意するとは思いますけど。 また、定形郵便物で区分機を通すものはその時点で破損等の可能性があります 確率的には非常に低いですが・・・。 ちなみに、これは宅配便にもいえることですね。 ちなみに、 7さんが回答しているシールですが、あれは基本的に「ゆうパック用」のものです。 おそらく、その局で便宣的に貼ってくれているのでしょうから、どこの郵便局でも貼ってくれるとは限りません。 Q はがきに貼り付けたものの、思い直してはがしたところ 破れてしまった未使用の切手があります また、未使用だげど強い折れ目がついてほとんど折れ目部分で 切れそうになっているかんじの切手もあります どのていどの破れ方、破損の仕方でしたら使用可能なのでしょうか? フチの白い部分より内側まで破れたらダメなどときいたことが あるようなないような。。 詳しくわからないので教えて下さい また、きっての上に専用機械でしかみえないマークがおされるというのは本当なんですか? 私製ハガキで〒番号の枠がナイ場合は曲居なさ那覇扱いずらいのでしょうか? できれば扱いやすい書き方をしたいと思っています よろしくおねがいします A ベストアンサー 元郵便局員です。 ここには時折いい加減なウソの回答が出るのでご注意を。 切手は基本的に汚れたり破れたりした物は一切使用不可です。 破れた切手どうしを張り合わせて新品に見せかけたりするのを防ぐためです。 汚れた切手も同様、消印の後をごまかそうとするのを防ぐためです。 稀にほんの少し欠けたり汚れたりした程度の物なら 窓口で実際に郵便を差し出す際に使用する場合に限り 見逃してくれる場合もありますが あくまでも窓口担当者の善意です。 使用できるからと言って他の切手やハガキに交換を願い出れば確実に断られます。 ウソです。 ここの回答でもたまに堂々と回答してる方がいますが 目に見えないマークは機械で区分処理された際に印字される 郵便番号や住所、番地などのデータバーコードです。 バーコードの中にはどこでいつ差し出されたかという情報も含まれます。 紫外線を当てると浮き上がるバーコードを読むことで 機械で宛先の番地やマンションなどの部屋番号順にまで 区分けが行われるのです。 住所番地を示すためのものなので 切手などの無い住所を書いてある位置に近い場所に印字されます。 あくまでも郵便物の区分けに使用されるバーコードで 切手に押す消印とは全く異なるものです。 まして年賀状の消印省略とはなんの関係もありません。 年賀状は「年賀特別郵便」というもので 法的に官製のハガキに対してのみ消印の省略を認めたものです。 本来消印とは正当料金の収納の証、 および差し出した場所や時間を証明する「公印」ですので 目に見えない物は存在しません。 元郵便局員です。 ここには時折いい加減なウソの回答が出るのでご注意を。 切手は基本的に汚れたり破れたりした物は一切使用不可です。 破れた切手どうしを張り合わせて新品に見せかけたりするのを防ぐためです。 汚れた切手も同様、消印の後をごまかそうとするのを防ぐためです。 稀にほんの少し欠けたり汚れたりした程度の物なら 窓口で実際に郵便を差し出す際に使用する場合に限り 見逃してくれる場合もありますが あくまでも窓口担当者の善意です。 使用できるからと言って他の切手やハガキに交... A ベストアンサー 「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。 しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。 これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。 あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。 私もにた様な経験があります。 美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。 といったら「だから、木曜以降って! 聞いてました? 木曜は駄目なんですよぉ 怒。 と言われたことがあります。 しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。 「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。 goo. php3? 差出人が郵便局へ持って行けば差額の10円分は切手で返してもらえるようですが、差出人が80円の郵便物に90円貼付した場合、10円過剰承諾と見做してその郵便物に日付印押捺(消印)してしまうと(差出人の)還付請求権放棄と見做されます(受付時「料金が10円多いですがこのままでいいですか?」と云われる) 消印前に「損害賠償郵便料金返還請求書」(印鑑必要)を提出すると(差出人に返還請求する意思があるので)貼りすぎた分は切手で返却されます。 (封筒の余白に、 「過納料金10円還付済み」と書かれ受付局の日付印が押印される・・・二重請求防止のため) 受取人から郵便物を取り戻し1年以内に請求すると戻るとのことですが、実際に請求する差出人はいないはずです(返送料金や手数がかかるため) つまり返還の規定はあっても差し出し時の差出人の意思次第でしょう。 japanpost. post. japanpost. gem. hi-ho. html fusoku あなたは受取人のようですので返還権はありません。 差出人が郵便局へ持って行けば差額の10円分は切手で返してもらえるようですが、差出人が80円の郵便物に90円貼付した場合、10円過剰承諾と見做してその郵便物に日付印押捺(消印)してしまうと(差出人の)還付請求権放棄と見做されます(受付時「料金が10円多いですがこのままでいいですか?」と云われる) 消印前に「損害賠償郵便料金返還請求書」(印鑑必要)を提出すると(差出人に返還請求する意思があるので)貼りすぎた分は切手で返却されます。 (封筒の...
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このページの目次• はがきにシールを貼る場合のサイズや重さの制限は? はがきにシールを貼る場合、 そのサイズや重さに制限があります。 貼る物のサイズは: はがきのサイズを超える物を貼り付けることはできません。 もし間違えて貼った場合は 手紙扱いになります。 なので、料金不足となり受け取った人が不足料金を支払うか、自分の所へ戻ってくる形になります。 自分の所へ戻った場合、料金不足分の切手を貼って再送することになります。 重さの制限は: まず、はがきの重さは決まっていて、 「2グラム以上6グラム以下」 である事となっています。 ですからシールを貼る場合、多くのシールを貼りすぎて重くなってしまったりすると 手紙扱いとなります。 当然、料金が変わりますので不足分を相手が支払うことになるか、ご自身の所へ戻ってきてしまいます。 スポンサーリンク 手紙扱いで重さが規定よりオーバーした場合の料金 はがきが手紙扱いになった場合の料金は、 〇 定形郵便物 〇 定形外郵便物 この二つに分けて料金が変わってきます。 どちらの場合も、追加分の切手を貼り付ければ発送することができます。 参考サイト: 以下の料金表を参考になさってください。 郵便料金一覧(2019年10月1日改定~) 定形郵便物 25g以内 84円 50g以内 94円 定形外郵便物 規格内 規格外 50g以内 120円 200円 100g以内 140円 220円 150g以内 210円 300円 250g以内 250円 350円 500g以内 390円 510円 1kg以内 580円 710円 2kg以内 な し 1040円 4kg以内 1350円 通常はがき 63円 往復はがき 126円 年賀はがき 63円 表面に「年賀」と朱記 (私製でもよい) 定形郵便物と定形外郵便物の違いなどは次のサイトもご覧になって下さい。 そもそもはがきにシールを貼っても良いの?注意点まとめ はがきにシールを貼っても良いのでしょうか? 郵便局のホームページにはこういう風に書かれています 「紙、シール、写真等の薄い紙またはこれに類するものを容易にはがれないよう全面を密着させた物であれば、送る事が出来ます。 これであれば問題ないという事になります。 また、別の郵便物へついてしまうこともあります。 「全面を密着」ですから、 糊や両面テープを使用する場合でも、フチだけでなく中央部分もしっかり接着させましょう。 改めて、はがきにシール等を貼る場合の注意点のまとめ (1)折り紙などの立体的な物は貼付出来ません。 (2)はがきのサイズより大きな紙は貼り付けられません。 (3)往復はがきの往信の際の返信部分には、はく離出来る目隠しシールなどは貼付る事が出来ません。 (4)郵便はがきとこれに添付した物との間にあって、さらにこれらから分離して使用する物は貼り付けられません。 (5)料金支払うための郵便切手以外の郵便切手またはこれに類するものを表面に貼付けることは出来ません。 最近では年賀状用のシールも多くある スポンサーリンク 近頃では、年賀状に貼るシールとして干支のキャラクターや縁起の良い絵柄のシールが多く取り扱われています。 キャラクター物だけではなく、 開運おみくじとして新年を占うようなシールもあります。 その数は年々種類を増やしているように感じます。 年賀状を受け取るだけでも嬉しくなりますが、おみくじがついていると何が出るのか、その内容にワクワク感がプラスされますね! 次の画像は、妖怪ウオッチ・妖怪おみくじシールです。 右上の部分をはがすと、みごと 大吉が出てくれました。 縁起がいいです!! シールだけの重さが、0,2グラムでした。 ハガキに同じシールを貼った状態では、2,9グラムでした。 今回のシールですと、一枚ぐらいでしたら重さもまったく問題ないですね。 そのため、はがきに何かを書いて送るという行為が少なくなっていると感じます。 でも、メールや電話で挨拶の用事を済ませるよりも、伝えたい思いを手書きで表した方が気持ちは伝わると思います。 そしてなによりも、相手の思い出としても心に残る物になると思います。 これはメールや電話では出来ない事です。 はがきは長い文章を送るものとは違い、短い言葉で気持ちを伝えるものになります。 ですので、言葉の代わりに写真を貼り付けたりして送る事も良いのではないでしょうか。 年賀状や暑中見舞いなどの慣例行事は、日本の文化の一つとして大切にしていきたいですね。
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このページの目次• はがきにシールを貼る場合のサイズや重さの制限は? はがきにシールを貼る場合、 そのサイズや重さに制限があります。 貼る物のサイズは: はがきのサイズを超える物を貼り付けることはできません。 もし間違えて貼った場合は 手紙扱いになります。 なので、料金不足となり受け取った人が不足料金を支払うか、自分の所へ戻ってくる形になります。 自分の所へ戻った場合、料金不足分の切手を貼って再送することになります。 重さの制限は: まず、はがきの重さは決まっていて、 「2グラム以上6グラム以下」 である事となっています。 ですからシールを貼る場合、多くのシールを貼りすぎて重くなってしまったりすると 手紙扱いとなります。 当然、料金が変わりますので不足分を相手が支払うことになるか、ご自身の所へ戻ってきてしまいます。 スポンサーリンク 手紙扱いで重さが規定よりオーバーした場合の料金 はがきが手紙扱いになった場合の料金は、 〇 定形郵便物 〇 定形外郵便物 この二つに分けて料金が変わってきます。 どちらの場合も、追加分の切手を貼り付ければ発送することができます。 参考サイト: 以下の料金表を参考になさってください。 郵便料金一覧(2019年10月1日改定~) 定形郵便物 25g以内 84円 50g以内 94円 定形外郵便物 規格内 規格外 50g以内 120円 200円 100g以内 140円 220円 150g以内 210円 300円 250g以内 250円 350円 500g以内 390円 510円 1kg以内 580円 710円 2kg以内 な し 1040円 4kg以内 1350円 通常はがき 63円 往復はがき 126円 年賀はがき 63円 表面に「年賀」と朱記 (私製でもよい) 定形郵便物と定形外郵便物の違いなどは次のサイトもご覧になって下さい。 そもそもはがきにシールを貼っても良いの?注意点まとめ はがきにシールを貼っても良いのでしょうか? 郵便局のホームページにはこういう風に書かれています 「紙、シール、写真等の薄い紙またはこれに類するものを容易にはがれないよう全面を密着させた物であれば、送る事が出来ます。 これであれば問題ないという事になります。 また、別の郵便物へついてしまうこともあります。 「全面を密着」ですから、 糊や両面テープを使用する場合でも、フチだけでなく中央部分もしっかり接着させましょう。 改めて、はがきにシール等を貼る場合の注意点のまとめ (1)折り紙などの立体的な物は貼付出来ません。 (2)はがきのサイズより大きな紙は貼り付けられません。 (3)往復はがきの往信の際の返信部分には、はく離出来る目隠しシールなどは貼付る事が出来ません。 (4)郵便はがきとこれに添付した物との間にあって、さらにこれらから分離して使用する物は貼り付けられません。 (5)料金支払うための郵便切手以外の郵便切手またはこれに類するものを表面に貼付けることは出来ません。 最近では年賀状用のシールも多くある スポンサーリンク 近頃では、年賀状に貼るシールとして干支のキャラクターや縁起の良い絵柄のシールが多く取り扱われています。 キャラクター物だけではなく、 開運おみくじとして新年を占うようなシールもあります。 その数は年々種類を増やしているように感じます。 年賀状を受け取るだけでも嬉しくなりますが、おみくじがついていると何が出るのか、その内容にワクワク感がプラスされますね! 次の画像は、妖怪ウオッチ・妖怪おみくじシールです。 右上の部分をはがすと、みごと 大吉が出てくれました。 縁起がいいです!! シールだけの重さが、0,2グラムでした。 ハガキに同じシールを貼った状態では、2,9グラムでした。 今回のシールですと、一枚ぐらいでしたら重さもまったく問題ないですね。 そのため、はがきに何かを書いて送るという行為が少なくなっていると感じます。 でも、メールや電話で挨拶の用事を済ませるよりも、伝えたい思いを手書きで表した方が気持ちは伝わると思います。 そしてなによりも、相手の思い出としても心に残る物になると思います。 これはメールや電話では出来ない事です。 はがきは長い文章を送るものとは違い、短い言葉で気持ちを伝えるものになります。 ですので、言葉の代わりに写真を貼り付けたりして送る事も良いのではないでしょうか。 年賀状や暑中見舞いなどの慣例行事は、日本の文化の一つとして大切にしていきたいですね。
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