江戸川 放 水路 ハゼ 2019。 ハゼを釣りに・・・江戸川放水路へ行ってみる!

ハゼ釣りのポイント江戸川放水路で釣果をあげるためのハゼ釣りのコツ

江戸川 放 水路 ハゼ 2019

こんにちわ!ツリーバライターのイシザキです! 今回は新たな釣り場をご紹介。 場所はを行った江戸川放水路河口です。 釣りのメインターゲットはハゼになりますが、潮干狩りが熱いエリアでもあります。 今回の紹介は主に江戸川放水路の右岸河口域になるので、最寄駅は妙典駅。 駅前にはダイソーがあるのでここで必需品を調達してくと良いでしょう。 潮干狩りアイテムも売ってます。 散策の順序としては前後しますが、江戸川放水路河口の上流域から紹介していきます。 僕が散策した最上流ポイントは新行徳橋。 おじいさんに「新行徳橋でアナジャコが採れる」と聞いてやってきたのですが、別のおじいちゃんに寄れればここでは捕れないとのこと。 大きな穴はたくさんあるようですが、どうやらほとんどカニの穴のようです。 泥を掘ってみましたが、下流域と比べて貝が出てくる確率もかなり低いようでした。 実際にここらで潮干狩りをしている人は一人もいませんでした。 新行徳橋から上流方向を見ると、行徳可動堰。 足場が整備されているよ杖、靴を泥で汚さずとも釣りが可能です。 実際、堰周辺は人でいっぱいで人気のエリアのようでした。 ちなみに、江戸川放水路河口域での釣りはハゼ釣りがメインになるようです。 新行徳橋から東西線橋梁までのエリアは遊船サービスや桟橋釣りをさせてくれる店があるエリア。 この新行徳橋寄りのエリアはまだ業者が少なく、使われていない桟橋などもあるが桟橋への立ち入りは不可。 ただ、水辺へは出ることができるので、人が多いエリアを避けて釣りがしたい人にはオススメ。 東西線橋梁に近づくと、遊船業者が軒を連ねます。 ちなみに東西線橋梁~新行徳橋までのエリアは駐車が可能。 土手の上にはトイレもあり。 江戸川放水路河口域には土手の上にランニングコースみたいのが設けられていて、河口域までは距離は別にして移動が容易です。 謎に烏骨鶏と雉がいたが・・・野生じゃないですよね? 東西線橋梁を過ぎると約 400mはコンクリで作られた階段状の護岸エリアが続きます。 干潮時には腰掛けるのベストなポイントが続き、ハゼ釣り・潮干狩りともにもっともやりやすいポイントになります。 ファミリーなどの団体が多いです。 まったり快適に遊びたいという人はこちらのエリアで釣り、潮干狩りをすると良いでしょう。 ちょくちょく中洲があるので、そこまで渡って釣りをする人もいる。 ちなみに潮が満ちてくるとこんな感じです。 コンクリの護岸エリアを過ぎると、ほぼ完全な干潟エリア。 江戸川放水路最河口域まで約1 km続きます。 背後は高い草むらでそこから 10m程のところに原始的な防波堤が設けてあります。 コンクリエリアと比べて快適度は下がりますが、その分競争率は低いです。 コンクリエリアの終了地点と、最河口域の中間地点には小さな水門。 変化があるポイントなので狙ってみるといいかもしれません。 水門前は足場が整備されています。 ここでハゼ釣りするもよし、ここから干潟に進むのもアリですね。 江戸川放水路最河口部は干潟面積がもっとも広くなるエリア。 このエリアでは潮干狩りする人がメインになりますね。 僕は夕方にここに戻ってきたが、すでに潮が満ちていたのでハゼを釣ってみたのですが、普通に釣れました。 潮干狩りの合間にハゼを釣っても全然 OK。 満潮でなくても潮が時間帯によっては潮干狩りできなくなるようなので、潮干狩り目的で行く場合にはちゃんとドカンチョー前に現場に到着するようにしましょう。 No Tsuri-ba! No Life! 場所は先日アナジャコ狩りを行った江戸川放水路河口です。 釣りのメインターゲットはハゼになりますが、潮干狩りが熱いエリアでもあります。 今回の紹介は主に江戸川放水路の右岸河口域になるので、最寄駅は妙典駅。 駅前にはダイソーがあるのでここで必需品を調達してくと良いでしょう。 潮干狩りアイテムも売ってます。 散策の順序としては前後しますが、江戸川放水路河口の上流域から紹介していきます。 僕が散策した最上流ポイントは新行徳橋。 おじいさんに「新行徳橋でアナジャコが採れる」と聞いてやってきたのですが、別のおじいちゃんに寄れればここでは捕れないとのこと。 大きな穴はたくさんあるようですが、どうやらほとんどカニの穴のようです。 泥を掘ってみましたが、下流域と比べて貝が出てくる確率もかなり低いようでした。 実際にここらで潮干狩りをしている人は一人もいませんでした。 新行徳橋から上流方向を見ると、行徳可動堰。 足場が整備されているよ杖、靴を泥で汚さずとも釣りが可能です。 実際、堰周辺は人でいっぱいで人気のエリアのようでした。 エドルネ日記 ちなみに、江戸川放水路河口域での釣りはハゼ釣りがメインになるようです。 新行徳橋から東西線橋梁までのエリアは遊船サービスや桟橋釣りをさせてくれる店があるエリア。 この新行徳橋寄りのエリアはまだ業者が少なく、使われていない桟橋などもあるが桟橋への立ち入りは不可。 ただ、水辺へは出ることができるので、人が多いエリアを避けて釣りがしたい人にはオススメ。 東西線橋梁に近づくと、遊船業者が軒を連ねます。 ちなみに東西線橋梁~新行徳橋までのエリアは駐車が可能。 土手の上にはトイレもあり。 江戸川放水路河口域には土手の上にランニングコースみたいのが設けられていて、河口域までは距離は別にして移動が容易です。 謎に烏骨鶏と雉がいたが・・・野生じゃないですよね? 東西線橋梁を過ぎると約400mはコンクリで作られた階段状の護岸エリアが続きます。 干潮時には腰掛けるのベストなポイントが続き、ハゼ釣り・潮干狩りともにもっともやりやすいポイントになります。 ファミリーなどの団体が多いです。 まったり快適に遊びたいという人はこちらのエリアで釣り、潮干狩りをすると良いでしょう。 ちょくちょく中洲があるので、そこまで渡って釣りをする人もいる。 ちなみに潮が満ちてくるとこんな感じです。 コンクリの護岸エリアを過ぎると、ほぼ完全な干潟エリア。 江戸川放水路最河口域まで約1km続きます。 背後は高い草むらでそこから10m程のところに原始的な防波堤が設けてあります。 コンクリエリアと比べて快適度は下がりますが、その分競争率は低いです。 コンクリエリアの終了地点と、最河口域の中間地点には小さな水門。 変化があるポイントなので狙ってみるといいかもしれません。 水門前は足場が整備されています。 ここでハゼ釣りするもよし、ここから干潟に進むのもアリですね。 江戸川放水路最河口部は干潟面積がもっとも広くなるエリア。 このエリアでは潮干狩りする人がメインになりますね。 僕は夕方にここに戻ってきたが、すでに潮が満ちていたのでハゼを釣ってみたのですが、普通に釣れました。 潮干狩りの合間にハゼを釣っても全然OK。 満潮でなくても潮が時間帯によっては潮干狩りできなくなるようなので、潮干狩り目的で行く場合にはちゃんとドカンチョー前に現場に到着するようにしましょう。 No Tsuri-ba! No Life! いしぽよ 石崎 友益 ishizaki tsuri-ba. net Administrator ツリーバ.

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ハゼを釣りに・・・江戸川放水路へ行ってみる!

江戸川 放 水路 ハゼ 2019

大きな地図 江戸川放水路(江戸川)は1920年(大正9年)に利根川水系の洪水を防ぐために開削された千葉県市川市にある放水路です。 旧江戸川との分流する付近には行徳可動堰があり、江戸川上流で洪水の危険がある場合以外は水門を閉じており、江戸川放水路は潮の満ち引きで常に新しい海水で満たされています。 奥に見える橋は江戸川放水路に架る東京メトロ東西線が通る橋 江戸川放水路はハゼが好む砂地で浅場が広がり、海からのプランクトンも豊富でハゼ天国となっています。 個体数も多く関東一のハゼ釣りポイントと呼ばれています。 江戸川放水路では陸地からハゼを釣る陸っぱりも人気ですが、ハゼ釣り用のボートを貸し出している船宿さんや東京湾で海釣りを行っている船宿さんも沢山あります。 すぐ近くには京葉市川インターチェンジがあり、東京メトロ東西線の妙典駅から徒歩10〜15分とアクセスもよく人気のハゼ釣りポイントとなっています。 夏から秋の週末はハゼ釣りやバーベキューなどで人が沢山いますね! 電車でハゼさんに会いにいけるんですね〜 ハゼをクランクやスプーンで釣るハゼゲームが人気 ルアーでハゼを狙うハゼゲームは2013年頃に雑誌などメディアに紹介され、今とても人気が高まっているゲームフィッシングです。 餌を使わずに気軽に楽しめるハゼゲームは子供や女性の方、釣り経験があまり無い方でも簡単にハゼを釣ることが出来ます。 6〜7ft前後のトラウト用ロッドや柔らかめのスピニング用バスロッドと500〜C2000番クラスのスピニングリール、ハゼゲーム用ルアーがあれば始められます。 ハゼのアタリは小さいので感度の良いアジングロッドなどがあれば最高です! ハゼゲームで使うルアーはどんなのがあるんですかね〜 ハゼクランク(ハゼクラ) Megabassから発売されているハゼクランク(ハゼクラ)の 大きなリップで深くまで潜って底にいるハゼにアピール ハゼクランク(ハゼクラ)はハゼの縄張りに入ってきた魚を攻撃する習性を利用して、リップの大きなクランクベイトをハゼのいる底まで潜らせてハゼに攻撃させて釣ります。 トラウト用のクランクも利用可能ですが近年は根掛かり回避能力の高い専用クランクが各メーカーから販売されています。 ハゼスプーン DAIWAから発売されている クランクに比べレンジコントロールが容易 ハゼスプーンはハゼクランクと違い、ハゼの餌である甲殻類や小魚に似せて喰わせて釣るルアーです。 ハゼクランクよりもレンジコントロールが容易でスローリトリーブでもハゼのいる底をトレース出来ます。 ワーム ジグヘッドにワームを装着して底をズル引いたりシェイクすることでイソメなどに似せてハゼを釣ります。 ハゼクランクやハゼスプーンに反応しないハゼを釣ることが出来ます。 友人と友人家族と6人で伊藤遊船さんにてボートを借りて実釣開始 船着き場からエンジン付きボートでポイント近くにある手漕ぎボートまで連れて行ってくれます。 友人と毎年夏の暑さも和らぐ9月に江戸川放水路でのんびりハゼ釣りを楽しんでいます。 今年は友人の家族も参加で合計6人ということで8人乗りのボートを貸し出している伊藤遊船さんにお世話になります。 受付を済ませて桟橋で沖にあるボートまで送ってくれるエンジン付きボートを待ちます。 船頭さんから今日はこれから徐々に水面が下がってくるとのこと。 そそくさと準備を済ませハゼクランクをキャストします。 なぜハゼクランクからなんですか? ハゼクランクは大きいハゼが釣りやすいのと朝イチの活性が良い時に使ったほうが効率的ですからね! ハゼクランクをゆっくり巻くが満潮で水深が深すぎてクランクが底に届かない… 巻くスピード上げれば底に着くのだが、遅いスピードでハゼクランクのリップで底をコンコン叩きながら移動させてアピールさせたい… 数投速いスピードでアタリはあったが乗らない… ハゼクランクを諦めてハゼスプーンでゆっくりリトリーブで確実に底を這わせると… ハゼさん来ましたか!? 掛かりどころは怪しいですがハゼスプーンで来ました! コンっとアタって来たので即座にアワセて釣れました! カワイイサイズのハゼさんですね! この後、ハゼスプーンを数投するがハゼの活性が高くないみたいなので秘密兵器の登場です! 秘密兵器の1号のナスオモリと2号の赤虫鈎 このナスオモリに赤虫鈎を結んで小さな針に 2〜3ミリに切ったイソメを… ちょっ… めっさ 餌ですやん! ネコさん… アイツを黙らせなさい! 秘密兵器をボートの直ぐ側に投入してしばらくするとコツンとアタリがありアワセを入れるがハリスが長すぎて乗せられず… アタリがあってからしばらく待ってアワセを入れると釣れました。 ただこの方法だとハゼが針を奥まで飲んでしまって外すのが大変なんです… きっと天罰ですね! 餌釣りをしている友人もちょろちょろとは釣れているもののボート下のハゼの数が少なく1匹釣るのに時間がかかってしまいます。 水位が下がってからはハゼの活性も高くなり、全員かなりの数のハゼが釣れてみんなで釣りを楽しめました! 釣ったハゼは素揚げでビールのつまみに 釣れたハゼはシンプルで簡単な素揚げに!サクサクの食感でビールが進みます! 船宿の方に釣れたハゼは釣り針が残ってる場合があると聞いたので頭と内蔵を取って調理しました。 シンプルな素揚げで素材の持つ味と触感を楽しみます。 自分で釣ったハゼの素揚げとビールの組み合わせは最高でした! 今回お世話になった江戸川放水路の船宿 伊藤遊船さんについて 伊藤遊船さん桟橋からの江戸川放水路 伊藤遊船さんは江戸川放水路の数ある船宿さんの中で東京メトロ東西線の妙典駅から一番近くにある船宿です。 ハゼ用貸しボートの種類も豊富です。 今回の釣行で利用した8人乗りのボートもあります。 また、ハゼ以外にも大型船でLTアジ五目船などの釣り物もやっています。 無料の駐車場もあります。

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江戸川でウナギ釣り!シーバス・ニゴイ・ギギ…念願のウナギGET!!

江戸川 放 水路 ハゼ 2019

海釣りに行けない気持ちをなぐさめる意味合いも含め、千葉市川付近の江戸川に川釣りへ。 涼しくなってきたこともあって、夕方頃にふらっと行ってみようかな、なんて気持ちになるようになりま… ウナギ狙いとしたにも関わらず、前回・前々回の釣りで釣れたのはニゴイばかり。 ニゴイでも釣れればやっぱり楽しいのですが、今回は3回目ということもあってそろそろウナギを釣りたいところです。 ということで、いつもの千葉県市川市付近の江戸川へ。 今回は先輩も合流しての釣り予定なのですが、日没前後が一番ウナギが釣れるとのことだったので前乗りしての釣り開始です。 釣れるもシーバスにニゴイ…放置していたテナガエビ仕掛けにウナギ!? 仕掛けは前回と同様。 鯉オモリにウナギ針のぶっこみ仕掛けです。 仕掛けは同じなのですが、釣り餌は新しいものを追加してみました。 海釣りではお馴染みの青イソメを使ってみることに。 これまで同様ミミズも並行して使います。 ちなみにミミズは熊太郎が良さそうですね。 前回は大関ミミズを買ってみたのですが、数が少なくて600円とか。 熊太郎は量が多くて安心して使えました。 夕まずめに何投か探っておきたいと仕掛けを投げると、鈴の音が鳴り出します。 あげてみるとシーバス。 まだフッコとも呼べないくらいのセイゴですね。 あらためて見るとシーバスって綺麗ですよね。 辺りが暗くなりだしてすぐかかったのはニゴイ。 ここのところニゴイばかり釣っているので、かかった瞬間にニゴイだとわかりました。 結局日が暮れてから1時間ほどでシーバスとニゴイそれぞれ2匹ずつ。 なんだかんだバタバタしていて、ようやく落ち着ける頃になって先輩合流。 2人でウナギ狙いで並んで竿を出します。 前回・前々回と、テナガエビを餌にしたところアタリが多かったので、手前でテナガエビ釣りも開始。 若干食いが鈍っているものの、日没後しばらくはコンスタントに釣れました。 肝心のウナギ仕掛けに反応があまり無くなった上、前回・前々回と続けてきたポイントが根掛かりが多いということもあって、ポイントを変えることに。 移動するため、放置していたテナガエビ竿を回収してみると、何かかかっていて結構ひきます。 あげてみるとなんとウナギ! テナガエビ釣りしたことある方ならわかると思いますが、テナガエビの針ってすごく小さいんですよ。 ハリスも細いし。 そのテナガエビ仕掛けにウナギ。 初ウナギが思いもよらない形で釣れちゃいました。 とは言っても、まだ小さいウナギだったのでリリース。 ウナギがいるってわかったことだけでも良し。 意気揚々と別のポイントへと移動します。 ついに念願のウナギGET!ギギやシーバス・ニゴイにも遊んでもらいました 別ポイントは根掛かりも無く良い感じ。 先輩がいたことでポイントを移動する気力があったのですが、一人だったら帰っちゃっていたかもしれません。 そして、このポイント移動が功を奏します。 しばらくはアタリがなかったのですが、夜遅くなって魚がかかり始めまして。 何度かかかってきたのがギギ。 初めて釣りましたが、YouTubeのソータローさんのチャンネルで見ていたのですぐにギギだとわかりました。 ギギはナマズ目ギギ科ということでナマズの仲間。 日本の固有種なんだそうです。 胸ビレと背ビレに棘があるので注意。 微量の毒を持っているそうですよ。 この辺りでかなり強風になり、川の流れも速くなり始めたので、アタリがほとんど感じられなくなりました。 一定周期でリールを巻いてみて、重かったら「魚?それともゴミ?」と思いながら仕掛けをあげる感じ。 そんなふうに仕掛けを投げては待つという行為を繰り返していると……。 ついに念願のウナギが我が竿に! 釣りあげると、針を外そうとして糸に絡みつきます。 この反応はウツボやアナゴ、ウミヘビなんかと同じ動きですね。 足元が芝地だったのですが、芝の中をウネウネする姿はヘビのようですね(笑 ) クーラーボックスに入れてエアレーションをかけてお持ち帰りです。 この後もしばらく粘ってみましたが、釣れたのはニゴイやギギ・シーバスといったところ。 納竿して自宅へと戻ります。 自宅に戻ってから、水槽に釣ってきたウナギを投入。 水は水道水にして泥抜きです。 エアレーションをかけて蓋をします。 様子を見ていると、夕方前後に一度暴れる傾向があるように思います。 蓋をしていないと水槽から飛び出てしまいますね。 翌日、明るい中でウナギを観察。 んん……かわいい……。 2週間ほど泥抜きと思っていたのですが、はたして2週間後に食べることができるかわからなくなってきております。 まとめ 3度目の正直!と挑んできたウナギ釣りでしたが、見事ウナギを釣りあげることができました。 良かったぁ。 毎日水を取り替えながらウナギとコミュニケーションをとるのが日課となっております。 ニゴイ・シーバス・ギギ・テナガエビ・マハぜなどなど、ウナギは1本だけという結果でしたが、釣りとしては釣れた魚種も多く楽しめました。 近くの川での釣りでも、これだけ楽しめるんですね。 ウナギ釣り、結構面白いのでまたやろうと思います。 どうやら寒くなる前までがシーズンのよう。 今月もう一回くらいやりたいなぁ。 動画はこちら!• isLog 〜イズログ〜 旅行・旅先でのグルメ情報を中心に綴る雑記ブログ。 taupe トープ フリーランスウェブエンジニアがウェブ全般について綴るブログ。 ウェブサイトの制作・運用に役立つTIPSから、ブログの制作・運用や収益化なんかにも触れています。 モノオモイ — mono. omoi — 大切な人や自分へのプレゼント・ギフトに、オモイを伝えられる素敵なモノを紹介・販売しています。 Exitlog 『ブログ記事1つ1つがアート作品』をコンセプトに立ち上げたアートプロジェクト• CLINK! (クリンク) リンク管理&ソーシャルブックマークサービス• Weather in Japan 天気予報を表示するWordPressプラグインを作りました! アーカイブ•

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