中島美嘉 MIKA NAKASHIMA 1983 2月19日鹿児島県生まれ。 2001 初めてレコード会社に送ったデモテープがきっかけとなり、ドラマ『傷だらけのラブソング』のヒロインとして大抜擢され、その圧倒的な存在感が大きな反響を呼ぶ。 11月7日、同番組の主題歌「STARS」でデビュー。 オリコン初登場3位と、新人としては異例の60万枚を超える大ヒットとなる。 2002 2月6日、10万枚完全生産限定のプレミアムプロダクツの2ndシングル「CRESCENT MOON」をリリース。 発売初日に完売するという驚異の現象を引き起こす。 3月6日、3rdシングル「ONE SURVIVE」をリリース。 3月13日、"2002年ゴールドディスク大賞"新人賞受賞。 5月15日、4thシングル「Helpless Rain」をリリース。 8月7日、5thシングル「WILL」をリリース。 8月28日、1stアルバム『TRUE』リリース。 オリコン初登場1位を記録し、発売3週間を待たずミリオンを突破。 11月7日、デビュー1周年記念盤の20万枚完全生産限定のプレミアムミニアルバム『RESISTANCE』をリリース。 2週連続オリコン1位となり、発売1週間で完売。 11月17日、"日韓交流ドリームライブ"に出演。 11月23日、"ALL JAPANリクエストアワード2002"最優秀新人賞受賞。 12月13日、"第35回日本有線大賞"最優秀新人賞受賞。 12月31日、"第44回 日本レコード大賞"最優秀新人賞受賞。 12月31日、"第53回 紅白歌合戦"出場。 2003 1月29日、6thシングルとしてバレンタインEP「愛してる」をリリース。 同日、初の全国ツアー【Mika Nakashima The First Tour 2003】が スタート。 ~2月23日 チケットは2分で完売、全国で3万人を動員。 2月28日、"第40回ゴールデンアロー賞"音楽新人賞を受賞。 3月12日、"第17回ゴールドディスク大賞"ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。 4月9日、7thシングル「Love Addict」をリリース。 6月25日、限定5万枚のプレミアム・シングルとして、オリジナル・ラヴの名曲「接吻」をカヴァー。 8月6日、9thシングル「FIND THE WAY」をリリース。 10月1日、10thシングル「雪の華」をリリース。 11月6日、2ndアルバム『LOVE』リリース。 オリコン初登場1位。 160万枚を超えるセールスを記録。 11月15日、中国・上海で開催された「2003アジアスーパースター反海賊盤コンサート」に日本代表として出演。 12月31日、"第45回 日本レコード大賞"金賞(雪の華)、ベストアルバム賞(LOVE)受賞。 12月31日"第54回 紅白歌合戦"出場。 2004 2月14日より、初の全国ホールツアー【MIKA NAKASHIMA concert tour 2004"LOVE"】がスタート。 (~6月2日) 4月7日、11thシングル「SEVEN」をリリース。 6月2日、12thシングル「火の鳥」をリリース。 8月20日より、【爽健美茶限定 中島美嘉ビューティフルライブ 2004 produced by 葉加瀬太郎】がスタート。 (~9月10日) 9月15日、葉加瀬太郎プロデュースによるミニアルバム『朧月夜~祈り』をリリース。 (10万枚完全生産限定盤) 10月20日、13th シングル「LEGEND」をリリース。 12月31日"第55回 紅白歌合戦"出場。 2005 2月2日、14thシングル「桜色舞うころ」をリリース。 3月9日、3rd アルバム『MUSIC』をリリース。 オリコン初登場1位。 5月14日~ツアー【MIKA NAKASHIMA LET'S MUSIC TOUR 2005】がスタート。 (~8月7日全国20都市、35公演) 6月 8日、15thシングル「ひとり」をリリース。 8月31日、映画『NANA』主題歌「GLAMOROUS SKY」をNANA starring MIKA NAKASHIMAとしてリリース。 オリコン2週連続1位。 12月 7日、初のベストアルバム『BEST』をリリース。 オリコン初登場1位。 ミリオンセールスを突破。 12月31日、"第56回 紅白歌合戦"出場。 2006 2月22日、17thシングル「CRY NO MORE」をリリース。 6月 7日、18thシングル「ALL HANDS TOGETHER」をリリース。 7月26日、19thシングル「MY SUGAR CAT」をリリース。 11月29日、映画『NANA2』主題歌「一色(ひといろ)」をNANA starring MIKA NAKASHIMAとしてリリース。 12月31日、"第57回 紅白歌合戦"出場。 2007 2月21日、21thシングル「見えない星」をリリース。 3月14日、4thアルバム『YES』をリリース。 3月14日、22thシングル「素直なまま」をリリース。 4月 6日~ツアー【MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY】がスタート。 (~7月30日全国34ヶ所、45公演) 10月 3日、24thシングル「永遠の詩」をリリース。 2008 3月12日、25thシングル「SAKURA~花霞~」をリリース。 7月23日、26thシングル「I DON'T KNOW」を森三中とのコラボバンド「MICA 3 CHU」としてリリース。 11月12日、27thシングル「ORION」リリース。 11月26日、5thアルバム『VOICE』リリース。 12月31日、第59回紅白歌合戦出場。 』リリース。 4月10日、ツアー「MIKA NAKASHIMA TRUST OUR VOICE 2009」スタート。 (~7月27日) 5月13日、28thシングル「Over Load」リリース。 9月30日、29thシングル『Candy Girl』をレディースウェアブランドSLYとコラボでTシャツ付き限定シングルとしてリリース!! 2010 8月25日、シングル「一番綺麗な私を」(ドラマ「うぬぼれ刑事」挿入歌)をリリース。 同年の USEN J-POP 年間総合ランキング1位を獲得。 10月、当月27日に控えたアルバム6th「STAR」の直前に両側耳管開放症のため活動の休止を発表。 2011 4月27日、約半年の休養後、シングル「Dear」(映画「八日目の蝉」主題歌)をリリース。 レコチョクフル月間ランキング1位を獲得し、その復活を飾った。 9月14日、シングル「LOVE IS ECSTASY」(映画「アンフェアthe answer」主題歌)をリリース。 歌手として、女優として、ファッションリーダーとして アジア各国でも注目されている。 12月 5日、シングル「初恋」 映画「今日、恋をはじめます」テーマソング をリリース。 第63回NHK紅白歌合戦出場 2013 1月30日、オリジナル7thアルバム「REAL」をリリース。 オリコンウィークリーランキング1位を獲得。
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菅田将暉/高橋 漣(たかはし・れん)役 誰もが通る巡り合わせの遊歩道、糸。 時に険しく、時に愉快な人間の性を、原曲へのリスペクトを忘れずに、仕合わせを掴み取る気持ちで挑んでいきたいなと思います。 初めましての瀬々監督と、何度も共に闘ってきた小松菜奈というカップリングも純粋に楽しみです。 どうか、良いめぐり逢わせでありますように。 小松菜奈/園田 葵(そのだ・あおい)役 作詞・作曲:中島みゆき 「糸」は、とても素朴な曲ですから、 いろいろな方々に歌っていただく度に、 さまざまな色があらわれて、いつも驚かされています。 この度は映像の世界に用いていただくこととなり、 ありがとうございます。 また新たな「糸」に出会えるのを、楽しみにしています。 原案・企画プロデュース:平野 隆 監督:瀬々敬久 Inspired by 「糸」 作詞・作曲 中島みゆき 「 糸 」 は、とても素朴な曲ですから、 いろいろな方々に歌っていただく度に、 さまざまな色があらわれて、いつも驚かされています。 この度は映像の世界に用いていただくこととなり、 ありがとうございます。 また新たな「 糸 」に出会えるのを、楽しみにしています。 1952年2月23日生まれ。 北海道札幌市出身。 1975年シングル「アザミ嬢のララバイ」でデビュー。 日本において、1970年代「わかれうた」、1980年代「悪女」、1990年「空と君のあいだに」、2000年代「地上の星」と4つの年代にわたりシングルチャート1位を獲得した唯一の女性アーティスト。 「糸」は1992年10月に発表された中島のアルバム 『EASTASIA』収録曲で、その後、1998年2月に、「命の別名」と 「糸」の両A面で、35作目シングルとしてリリースされた。 今までに120組以上のアーティストがカバーしている。 なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない 2. なぜ 生きていくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない 縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます.
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菅田将暉/高橋 漣(たかはし・れん)役 誰もが通る巡り合わせの遊歩道、糸。 時に険しく、時に愉快な人間の性を、原曲へのリスペクトを忘れずに、仕合わせを掴み取る気持ちで挑んでいきたいなと思います。 初めましての瀬々監督と、何度も共に闘ってきた小松菜奈というカップリングも純粋に楽しみです。 どうか、良いめぐり逢わせでありますように。 小松菜奈/園田 葵(そのだ・あおい)役 作詞・作曲:中島みゆき 「糸」は、とても素朴な曲ですから、 いろいろな方々に歌っていただく度に、 さまざまな色があらわれて、いつも驚かされています。 この度は映像の世界に用いていただくこととなり、 ありがとうございます。 また新たな「糸」に出会えるのを、楽しみにしています。 原案・企画プロデュース:平野 隆 監督:瀬々敬久 Inspired by 「糸」 作詞・作曲 中島みゆき 「 糸 」 は、とても素朴な曲ですから、 いろいろな方々に歌っていただく度に、 さまざまな色があらわれて、いつも驚かされています。 この度は映像の世界に用いていただくこととなり、 ありがとうございます。 また新たな「 糸 」に出会えるのを、楽しみにしています。 1952年2月23日生まれ。 北海道札幌市出身。 1975年シングル「アザミ嬢のララバイ」でデビュー。 日本において、1970年代「わかれうた」、1980年代「悪女」、1990年「空と君のあいだに」、2000年代「地上の星」と4つの年代にわたりシングルチャート1位を獲得した唯一の女性アーティスト。 「糸」は1992年10月に発表された中島のアルバム 『EASTASIA』収録曲で、その後、1998年2月に、「命の別名」と 「糸」の両A面で、35作目シングルとしてリリースされた。 今までに120組以上のアーティストがカバーしている。 なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない 2. なぜ 生きていくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない 縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます.
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