・ ターンダメージ時にクリア。 裂傷対策として超有効 アテナ 言わずと知れた火属性の絶対的な守護神。 6竜戦やティアマトマリスなどの高難度クエストにて高い評価。 奥義バフによるガード効果、1アビによるダメカと再生、暗闇にスロウ、LBによるダメージ軽減と被ダメを抑えてくれる要素が数多く存在する。 2020年の古戦場HELLでは相手の攻撃がほぼ全て全体攻撃ということもあり、 中盤から2アビの自動発動がほぼ毎ターン行われるため、凄まじいダメージを叩き出すことができる。 何か特別な編成を組んでいない限り入れるべきキャラではあるが、2アビ自動発動の時間が勿体ない場合編成から外れることもある。 戦力の低い人ほど入れるべきで、戦力が上がるにつれて外れる可能性が出てくる感じなので、 実際にアテナ有り・無しで討伐タイム計測をしてみること。 3年生チーム ラブライブコラボイベントで加入するキャラ。 誰でも加入させられるというのもポイントで、キャラクター不足なら十分に選択肢に入る。 マウント持ちであることも大きい。 ランバージャックのゼノイフ斧やアテナの奥義バフが優秀なのでしっかり役立つ。 バレンタインスカーサハ 未所持なので間違ってる部分があったらごめんなさい 今回の火有利古戦場のフルオート環境において、 もしかすると人権になりうるキャラ。 5ターン間隔での全体回復・クリア・ディスペル、さらには奥義バフで味方の火力支援とフルオートに必要なものがだいたい揃っている。 2アビ・3アビはどちらも「甘露」のスタックを全消費して大幅パワーアップするようになっているが、どちらも使用間隔が同じであるため、 フルオートの場合は優先度的に2アビによる回復効果がパワーアップされることになる(はず)。 回復量は甘露0でも全体1000、甘露5まで貯めると全体4500回復となる。 ただ運用に関して注意すべき点が1つ。 HPひん死時に一度だけ味方全体を全回復もできるので、 よほど長期戦にならない限りは問題なく運用できるとは思うが注意が必要。 150HELLくらいになるとさすがに外れてしまうかも。 水着ティナ 6周年の無料ガチャ期間にリミキャラであるムゲンと同時に実装されたため、所持してるけど使ってないという人も多いはず。 全体回復・クリア・刻印付与・暗闇・灼熱・グラビティ・命中率ダウンと実はかなり多くの要素を持っており、手動で戦う際には中々編成はされないものの、 耐久性重視のフルオートではオススメのキャラ。 グラビティ・命中率ダウンは前提条件があるが、3アビによるアビリティ即時使用可能効果により、どちらもフルオートで 初動から発動できるようになっている。 暗闇かつ灼熱の相手に対して奥義性能がいわゆる「奥義ダメ極大」レベルまで上昇するためそれも強みの一つ。 ただ1アビと3アビの再使用間隔がかなり長めになっており、実際に回復効果の意味があるのは7T目と3アビ再使用時の10T目になるのでそこは注意。 アンスリア バランス調整により一躍フルオート編成の主力に躍り出てきたキャラ。 元々古戦場や高難度のバトルでの採用機会は多かったものの、これまでにも増してより強力に、扱いやすくなり、フルオート適性も大幅にアップ。 フルオートでは基本的に2アビを一回押してサイレントタップに切り替え、 敵の攻撃を回避することで味方全体回復+累積防御アップの効果を与える続けるのが主な目的。 耐久過多の場合は2アビを押さずに運用することで、全体の継続的な火力アップも見込める。 また、得意武器に楽器が追加され、他にも楽器得意キャラが増えたこと、最終解放のきたアオイドスと相性が良いこと、フルオート適性の高い主人公ジョブのランバージャックが優秀であることなどもあり、楽器得意パも火有利古戦場のトレンド構成の一つとなりそう。 アニラ 火のマグナと言えばこのキャラ。 フルオート向けのキャラのベースダメージが全体的に低いので、それを補う意味でも やはりアニラの3アビ強化バフは重要。 火力だけでなく奥義ゲージ上昇量アップやDA率アップで主人公・アテナの奥義回転率も上げられる。 また、強力な3アビ強化バフばかり目立っているが、 属性系の攻防デバフ・サポアビによるダメ軽減なども 改めて注目したいポイント。 HELLでは裂傷によるターンダメージが発生するため、裂傷解除にサブ効果がとんでもなく刺さる。 これが理由でサブメンバーとは言えほぼ必須級のキャラ。 実際に使っている編成その1 この編成の95HELLのフルオート討伐タイムは4:10くらい。 95HELLに関してはこの編成だと少し耐久過多だったため「実際に使っている編成その2」を運用していますが、100HELL以降はコチラの編成に戻ると思います。 キャラクター編成例 主人公をフルオートの鬼である ランバージャック。 フルオート適性の高いアテナ、シンプルに性能の高いアニラ。 残り1枠はフリー枠として耐久キャラの水着ティナを使う予定でしたが、95HELLに関しては実際には耐久過多だったので、スツルムに入れ替えて運用しています。 本来シヴァや最終エッセルが入りそうな感じがしますが、フルオートによるアビリティ使用時間の関係かあまりタイムは伸びず、余計なことをあまりしないスツルムの方が自分は早かったです。 参考までに。 主人公アビ ランバージャックのフルオートテンプレである落ち葉炊き+大伐断の組み合わせに、EXアビリティ1つフリーで付けられる構成。 95HELLの場合は3枠目に何もつけない方が自分の場合は速かったですが、ミストあたりが無難ではあります。 ディスペルで相手の防御バフを消すことができない場合は有用になってくるはずです。 武器編成例 現状での予定装備。 まぁ火マグナは付けられる装備が限られているのであまり大きくは変わらないと思います。 4凸オッケを中心に組む人もそれなりにいると思いますが、自分は現状コチラの編成を予定しています。 ある程度HPを確保しなければならないので シヴァ剣1本採用。 終末武器も4凸でも十分な効果が見込めるので付けることになります。 アストラルウェポン、 ゼノイフ斧5凸が追加されたので、可能な限りそれらも用意できると良いですね。 また、 バハ武器は何となく時代遅れだと感じてる人も多いと思いますが、火マグナではまだまだ現役です。 ランスロット&ヴェインを利用した肉集め用にアビダメ上限を付ける人も多いと思いますが、それをそのまま使えるのもポイントです。 それにさらにブレグラ武器の ウシュムガルを付けてさらにアビダメ上限を上げています。 編成的にランバージャックの動物サポ・大伐断、アテナの2アビとその自動発動、ティナの3種のダメアビと、 フルオート編成では アビリティダメージがかなりのダメージソースになるので、 アビダメ上限アップの装備とは非常に相性が良いです。 ドラゴニックウェポン5凸も有力候補 個人的に今回はオメガ・終末枠のアビダメ上限アップが欲しいことと、メイン武器にゼノイフ斧が無いと連撃率不足でアテナ奥義バフがしっかり回らないだろうというのもあって、ドラゴニックウェポンのメイン武器採用はしていません。 アビダメ上限などを優先しないのであれば、サブ武器としての優先度はもちろん高いです。 その他の武器・入れ替え候補 ウシュムガル・4凸オッケなどは、状況やお好みで入れ替え候補になると思います。 実際に使っている編成その2 上で紹介している編成が少なくとも95HELLでは耐久過多だったため、こちらの編成を使っています。 上記の編成が95HELL討伐平均タイム4:10なのに対し、 こちらは3:30~4:00くらいになりました。 編成例 以前も紹介していたユイシスのHP減少効果を利用して、ムゲンの滅尽状態を即時発動させる編成。 それにアンスリアを加えて継続火力を高めています。 武器編成は火力の高さを活かすための天秤編成となっています。 武器それぞれの難易度はそれほど高くないので、ここまでしっかり準備をしてきているならだいたい持ってるはず。 ゼノイフ斧がSlv20になっていない画像ですいません…(このあとすぐに上げました) 討伐タイムは早いものの安定性は犠牲にしているので、使えるのは95HELLまでになるでしょうか。
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・ ターンダメージ時にクリア。 裂傷対策として超有効 アテナ 言わずと知れた火属性の絶対的な守護神。 6竜戦やティアマトマリスなどの高難度クエストにて高い評価。 奥義バフによるガード効果、1アビによるダメカと再生、暗闇にスロウ、LBによるダメージ軽減と被ダメを抑えてくれる要素が数多く存在する。 2020年の古戦場HELLでは相手の攻撃がほぼ全て全体攻撃ということもあり、 中盤から2アビの自動発動がほぼ毎ターン行われるため、凄まじいダメージを叩き出すことができる。 何か特別な編成を組んでいない限り入れるべきキャラではあるが、2アビ自動発動の時間が勿体ない場合編成から外れることもある。 戦力の低い人ほど入れるべきで、戦力が上がるにつれて外れる可能性が出てくる感じなので、 実際にアテナ有り・無しで討伐タイム計測をしてみること。 3年生チーム ラブライブコラボイベントで加入するキャラ。 誰でも加入させられるというのもポイントで、キャラクター不足なら十分に選択肢に入る。 マウント持ちであることも大きい。 ランバージャックのゼノイフ斧やアテナの奥義バフが優秀なのでしっかり役立つ。 バレンタインスカーサハ 未所持なので間違ってる部分があったらごめんなさい 今回の火有利古戦場のフルオート環境において、 もしかすると人権になりうるキャラ。 5ターン間隔での全体回復・クリア・ディスペル、さらには奥義バフで味方の火力支援とフルオートに必要なものがだいたい揃っている。 2アビ・3アビはどちらも「甘露」のスタックを全消費して大幅パワーアップするようになっているが、どちらも使用間隔が同じであるため、 フルオートの場合は優先度的に2アビによる回復効果がパワーアップされることになる(はず)。 回復量は甘露0でも全体1000、甘露5まで貯めると全体4500回復となる。 ただ運用に関して注意すべき点が1つ。 HPひん死時に一度だけ味方全体を全回復もできるので、 よほど長期戦にならない限りは問題なく運用できるとは思うが注意が必要。 150HELLくらいになるとさすがに外れてしまうかも。 水着ティナ 6周年の無料ガチャ期間にリミキャラであるムゲンと同時に実装されたため、所持してるけど使ってないという人も多いはず。 全体回復・クリア・刻印付与・暗闇・灼熱・グラビティ・命中率ダウンと実はかなり多くの要素を持っており、手動で戦う際には中々編成はされないものの、 耐久性重視のフルオートではオススメのキャラ。 グラビティ・命中率ダウンは前提条件があるが、3アビによるアビリティ即時使用可能効果により、どちらもフルオートで 初動から発動できるようになっている。 暗闇かつ灼熱の相手に対して奥義性能がいわゆる「奥義ダメ極大」レベルまで上昇するためそれも強みの一つ。 ただ1アビと3アビの再使用間隔がかなり長めになっており、実際に回復効果の意味があるのは7T目と3アビ再使用時の10T目になるのでそこは注意。 アンスリア バランス調整により一躍フルオート編成の主力に躍り出てきたキャラ。 元々古戦場や高難度のバトルでの採用機会は多かったものの、これまでにも増してより強力に、扱いやすくなり、フルオート適性も大幅にアップ。 フルオートでは基本的に2アビを一回押してサイレントタップに切り替え、 敵の攻撃を回避することで味方全体回復+累積防御アップの効果を与える続けるのが主な目的。 耐久過多の場合は2アビを押さずに運用することで、全体の継続的な火力アップも見込める。 また、得意武器に楽器が追加され、他にも楽器得意キャラが増えたこと、最終解放のきたアオイドスと相性が良いこと、フルオート適性の高い主人公ジョブのランバージャックが優秀であることなどもあり、楽器得意パも火有利古戦場のトレンド構成の一つとなりそう。 アニラ 火のマグナと言えばこのキャラ。 フルオート向けのキャラのベースダメージが全体的に低いので、それを補う意味でも やはりアニラの3アビ強化バフは重要。 火力だけでなく奥義ゲージ上昇量アップやDA率アップで主人公・アテナの奥義回転率も上げられる。 また、強力な3アビ強化バフばかり目立っているが、 属性系の攻防デバフ・サポアビによるダメ軽減なども 改めて注目したいポイント。 HELLでは裂傷によるターンダメージが発生するため、裂傷解除にサブ効果がとんでもなく刺さる。 これが理由でサブメンバーとは言えほぼ必須級のキャラ。 実際に使っている編成その1 この編成の95HELLのフルオート討伐タイムは4:10くらい。 95HELLに関してはこの編成だと少し耐久過多だったため「実際に使っている編成その2」を運用していますが、100HELL以降はコチラの編成に戻ると思います。 キャラクター編成例 主人公をフルオートの鬼である ランバージャック。 フルオート適性の高いアテナ、シンプルに性能の高いアニラ。 残り1枠はフリー枠として耐久キャラの水着ティナを使う予定でしたが、95HELLに関しては実際には耐久過多だったので、スツルムに入れ替えて運用しています。 本来シヴァや最終エッセルが入りそうな感じがしますが、フルオートによるアビリティ使用時間の関係かあまりタイムは伸びず、余計なことをあまりしないスツルムの方が自分は早かったです。 参考までに。 主人公アビ ランバージャックのフルオートテンプレである落ち葉炊き+大伐断の組み合わせに、EXアビリティ1つフリーで付けられる構成。 95HELLの場合は3枠目に何もつけない方が自分の場合は速かったですが、ミストあたりが無難ではあります。 ディスペルで相手の防御バフを消すことができない場合は有用になってくるはずです。 武器編成例 現状での予定装備。 まぁ火マグナは付けられる装備が限られているのであまり大きくは変わらないと思います。 4凸オッケを中心に組む人もそれなりにいると思いますが、自分は現状コチラの編成を予定しています。 ある程度HPを確保しなければならないので シヴァ剣1本採用。 終末武器も4凸でも十分な効果が見込めるので付けることになります。 アストラルウェポン、 ゼノイフ斧5凸が追加されたので、可能な限りそれらも用意できると良いですね。 また、 バハ武器は何となく時代遅れだと感じてる人も多いと思いますが、火マグナではまだまだ現役です。 ランスロット&ヴェインを利用した肉集め用にアビダメ上限を付ける人も多いと思いますが、それをそのまま使えるのもポイントです。 それにさらにブレグラ武器の ウシュムガルを付けてさらにアビダメ上限を上げています。 編成的にランバージャックの動物サポ・大伐断、アテナの2アビとその自動発動、ティナの3種のダメアビと、 フルオート編成では アビリティダメージがかなりのダメージソースになるので、 アビダメ上限アップの装備とは非常に相性が良いです。 ドラゴニックウェポン5凸も有力候補 個人的に今回はオメガ・終末枠のアビダメ上限アップが欲しいことと、メイン武器にゼノイフ斧が無いと連撃率不足でアテナ奥義バフがしっかり回らないだろうというのもあって、ドラゴニックウェポンのメイン武器採用はしていません。 アビダメ上限などを優先しないのであれば、サブ武器としての優先度はもちろん高いです。 その他の武器・入れ替え候補 ウシュムガル・4凸オッケなどは、状況やお好みで入れ替え候補になると思います。 実際に使っている編成その2 上で紹介している編成が少なくとも95HELLでは耐久過多だったため、こちらの編成を使っています。 上記の編成が95HELL討伐平均タイム4:10なのに対し、 こちらは3:30~4:00くらいになりました。 編成例 以前も紹介していたユイシスのHP減少効果を利用して、ムゲンの滅尽状態を即時発動させる編成。 それにアンスリアを加えて継続火力を高めています。 武器編成は火力の高さを活かすための天秤編成となっています。 武器それぞれの難易度はそれほど高くないので、ここまでしっかり準備をしてきているならだいたい持ってるはず。 ゼノイフ斧がSlv20になっていない画像ですいません…(このあとすぐに上げました) 討伐タイムは早いものの安定性は犠牲にしているので、使えるのは95HELLまでになるでしょうか。
次のどうも、ミリバールです。 先日友達の家に行ったときに 「ブログたまに読んでいるけどソシャゲには興味ないからソシャゲの記事のようなタイトル以外の時に読んでる」と言われました。 ソシャゲに興味ないのにこのソシャゲブログを読んでくれるのは嬉しいですね。 というわけで今回はの ソロ称号のための戦い 第2回目です。 前回は 高級鞄HLの攻略を書きましたが今回は ティアマト・マリスをソロで倒してきたのでその 感想を書いていきます。 ティアマト・マリス ティアマト・マリスは2018年12月18日に実装された最大6人で攻略するマルチバトルの風属性ボスです。 HLというボスに挑むためにはこのティアマト・マリスからドロップするアイテムが必要なので毎日ティアマト・マリス6連に挑戦している人もたくさんいます。 6人で戦っているときは適当に殴ってたらこっちが全滅寸前になると同時に倒されているイメージですよね、最悪エリクシールで復活もできるし。 6人で戦うにはちょうどいい難易度だと思います ではソロで戦うとどんなボスになるのか教えましょう ソロで戦うと ティアマト・マリスは… 糞ゴミ害悪ボスと化します もう2年以上をプレイしていますが今回初めてボスに 憎しみを抱きました 失敗するたびに 『んひぃ~!!』とかいう謎の言葉を発しながらキレてましたね マリスだ?貴様この野郎 ティアマト・マリスの特殊行動に一同驚愕!って感じ マリスが何故クソボスなのかは後で説明するとして、 自分がクリアしたときのパーティを紹介します。 クリアしたときのパーティ ジョブは カオスルーダーです。 フロントのメンバーが落ちたらほぼ失敗なので正直サブはいりません。 先に言っておきますが アテナ、 アニラ、 最終フュンフを揃えても 100%安定して倒せるわけではないです。 あくまでこのパーティでクリアできたというだけなので、いや本当に…。 マリスをソロで倒すのには 運要素があることを覚えておいてください。 今回はマリスソロの成功率を格段に上げてくれるキャラを紹介します。 それがこの アテナです 全てのアビリティがマリスに対して刺さっています マリス絶対倒すウーマンです どうやってもマリスをソロでクリアできないという人はサプチケを待ってアテナを取得してはいかがでしょうか? 『アテナ持ってたらこんな記事読みにこねーよ!』ですって? 武器編成と召喚石は縛りしたから許して…多分召喚石を変えればアテナのところを水着イオでもいけると思います。 ただソロ攻略なんて現状は急いでクリアしておく必要がないので個人的にはマイペースにやっていけばいいと思うんですけど、みなさんはどう思います? まぁ意識が低い騎空士の言っていることは聞き流してください 全ての武器にプラス99が付いていると考えてください 今は闇にプラスを移しているのでプラスがバハ剣にしか付いていませんが、クリアしたときの武器編成です。 メインには安心と信頼の パラスの剣 召喚石です うわメッチャ貧乏くさい… 風鞄はムーン交換でブロンズなら10個、シルバーなら3個で何体でも交換できます。 高級鞄を持っている人はもちろん風鞄と入れ替えてくださいね、の方向けに説明しているだけなので。 最終サンは汎用性が高いのでどうにかして取得しておきたいですね、単純に火力が出せるし無理やり主人公の奥義を発動させにいったりと便利でした。 立ち回りについて これからマリスソロに挑戦しようと考えている人もいるはずなので実際に自分が意識していた立ち回り方をいくつか紹介するのでコイツのクソボスっぷりに驚愕しましょう。 HP100%~85% 風鞄を召喚するためにターンを回さなければいけないんですが主人公の グラビティは温存してください。 フュンフの 3アビは常にフュンフにかけてください これはフュンフの事故死を避けるためです。 主人公たちのスロウやアテナの1アビのダメージカットで風鞄の召喚ターンまではたどり着けるはずです。 主人公の奥義のダメージカットやアテナの奥義効果のガードもターン稼ぎに非常に役に立つので最終サンは初手で使ってください。 HP85%時に特殊行動をしてくるのでカットをちゃんと合わせるようにしましょう、カットできなければフロントから1人消えます。 HP85~50% スロウを使って耐えてください、グラビティはまだ温存ですグラビティは最後の手段と考えてください。 HP65%時と50%時に特殊行動があります HP50%時の特殊行動はカットしたら大丈夫です。 特殊行動の後マリスが 幻影と 風の障壁を貼ってくるので召喚石か主人公のアロレで幻影を解除してから、フュンフの奥義で風の障壁を解除してください。 最悪解除できなくても5ターン殴ればいいだけなのであまり意識しなくてもいいです。 HP50%~25% HP50%以下からマリスの 特殊技にも気をつけて下さい 弱体耐性がないとキャラが即死する 『キリングバイト』という技を打ってくるので 必ず フュンフの2アビを特殊技の前に打っておいてください。 フュンフの2アビで弱体耐性を上げておかなければダメージを100%カットしてもフロントから1人キャラが消えます (3敗) HP25%~討伐まで ここからがティアマト・マリス攻略本番です 100%から25%までは運は絡んでこないので25%に辿り着くまでに全滅してしまった人はキャラの編成や立ち回りを見直しましょう。 25%まで温存してきたアビリティがありますよね? そう グラビティです 25%の特殊行動を受けた後、温存しておいたグラビティを使ってください。 グラビティが入ったらようやく ティアマト・マリスソロ攻略の始まりです。 ここからはグラビティの効果が切れるまでの時間との勝負になります。 討伐まで攻撃後のリロードを活用して、とにかく3分間全力で敵のHPを削りましょう。 なぜ25%までグラビティを温存しておいたかと言うと グラビティの弱体をなるべく成功させたいからですね。 何回もグラビティを使用してしまうと敵のグラビティに対する弱体耐性が上がってしまい後半になってくると弱体失敗が目立ちます。 グラビティを外さない自信がある人は序盤から使ってもらって大丈夫です。 10%を超えた辺りでわざとフロントメンバーを1人落としてサブに控えさせていた パーシヴァルを出して 恐怖効果を入れる というやり方もありますが 推奨しません 恐怖効果は普通にミスすることの方が多いです 自分はこれで3回失敗しました• まとめ ティアマト・マリスで大事なことは 1. グラビティを25%まで温存し弱体が失敗しないようにする 2. 50%から敵の特殊技の前にフュンフの2アビを使用して弱体耐性を上げておく 3. 恐怖に期待をしない この3つです。 グラビティを成功させてなるべく敵に特殊技を打たせないことが攻略のカギなので運ゲになりますが成功することを祈りましょう 最後に運ゲとか言ってるしこの攻略参考にならねぇな 今回は攻略じゃなくてマリスとかいうボス面倒だったなという感想だから… アテナさえ入手できれば武器も召喚石も弱くてもいけるので諦めずに頑張ってください。 ソロ討伐称号も残りはアルバハHLのみとなりました アルバハHLはプレイ動画がたくさん上がっているのでその動きを丸パクリすれば余裕だと思うので今度挑戦します 鼻ほじ 追記 :2019年5月7日 サプチケでアテナが解禁されたので取得してマリスソロに挑戦する人が増えたと思うので追記します。 アテナやアニラがダメアビを高頻度で打つのでウシュムガルを武器編成に入れると少しは楽かもしれません。 今の環境では終末武器や天司武器4凸が実装されているのでHPが盛りやすく、昔よりは難易度が下がっているはずなのでファイトです。 アルバハHLソロの記事はこちら millibar3051.
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