東北 新幹線 チケット レス。 JR東日本の新幹線をSuicaなどで予約&タッチでラクラク乗車!「新幹線eチケットサービス」でできることと登録方法まとめ|すっきり、さっぱり。

JR東日本の新幹線チケットレスサービス「モバイルSuica特急券」の使い方まとめ!iPhoneでも使える!「かがやき」や「はやぶさ」でも自由席料金以下の値段で乗れるぞ!

東北 新幹線 チケット レス

大人用のみの設定となります(こども用の設定はありません)。 価格は1個列車あたりの価格です。 特急列車を乗り継いで利用することはできません。 [湖西線、琵琶湖線、京都線、大阪環状線(近江今津~大阪、草津~天王寺)] ・下り:はるか3号・7号・11号、サンダーバード2号・4号 ・上り:はるか40号・44号、サンダーバード35号・37号・39号・41号・43号・45号 [神戸線、京都線(姫路~京都)] ・上り:らくラクはりま、スーパーはくと2号・12号 ・下り:スーパーはくと1号・3号・13号、はまかぜ5号、らくラクはりま 発地~着地間の経由は在来線です。 新幹線はご利用いただけません。 対象区間・対象列車で相互発着する場合に限り、ご利用いただけます。 別に「期間限定・定期券併用チケットレス特急券」のご利用区間を含む定期乗車券(ICOCA定期券を含みます。 フレックス定期券は除く)が必要です。 こども用の設定はございません。 本サービスは会員様本人に限りご利用いただけるサービスです。 【他の割引との重複適用】 各種割引証による割引の取扱いはいたしません。 乗継割引の適用はいたしません。 【その他】 乗車日の前日および当日にお申込みいただけます。 「J-WESTネット会員(クレジットカード利用)」専用のインターネット専用サービスです。 予約時にクレジットカードにより決済を行います。 検索時に、料金の区間及び経路が、「期間限定・定期券併用チケットレス特急券」の設定区間となる検索結果の場合に限り、予約・購入できます。 その他、本サイトに記載のない発売条件、ご利用条件、インターネット予約取扱時間等、詳細については「e5489」案内ページをご覧ください。 きっぷの効力 【券片の使用方】 有効期間は指定列車の予約当日に限ります。 必ずチケットレス乗車(乗車方は下記参照)またはお受取りのうえ、ご利用ください。 どちらも行わずにご乗車された場合は、別途、乗車区間に必要な料金をお支払いいただきます。 券片に表示された方向にしたがって使用する場合に限り有効です。 【特急・急行列車の乗継利用】 特急列車の利用は1個列車に限ります。 【発着駅以外での乗車及び下車の取扱い】 途中駅で下車された場合は、前途無効となります。 【別途必要な乗車券(併用可能な乗車券)】 「期間限定・定期券併用チケットレス特急券」ご利用区間を含む定期乗車券(ICOCA定期券を含みます。 フレックス定期券は除く)と併用して使用できます。 【その他】 本サービスはJ-WESTネット会員(クレジットカード利用)様本人に限りご利用いただけるサービスです。 J-WESTネット会員様は、ご利用の際は、クレジットカードを必ず携行してください。 (係員がクレジットカードの呈示を求める場合があります。 クレジットカードをお持ちでなく、本人確認ができない場合は、別途乗車区間に対する特急券をいただきます。 悪質な場合は不正乗車として取扱います。 ) 「期間限定・定期券併用チケットレス特急券」は会員様が予約された列車・座席に限りご利用いただけます。 その他の列車・座席には、自由席を含め一切ご乗車いただけません。 (別途、必要な特急料金をお支払いただきます。 (乗車前に新たに「期間限定・定期券併用チケットレス特急券」をお買い求めいただくことも可能です。 )) 【チケットレス乗車の方法】 ご乗車の際は、チケットレスの提示用画面を車掌にご呈示いただくか、提示用画面(パソコン)の「印刷する」ボタンより印刷した印刷物を車掌にご呈示ください(以下、このご利用方法を「チケットレス乗車」といいます)。 上記画面以外の画面(「最終確認画面」(携帯電話・パソコン等)や予約(変更)結果をお知らせするメールなど)ではご乗車できません。 JR西日本の発着地周辺の主な駅の券売機等で発券して乗車することもできます。 期間限定チケットレス特急券の発券には、決済時に利用したクレッジトカード、予約番号(「券売機」「受取機」で受け取る場合は、これらに加えて予約時に登録している電話番号下4桁)が必要です。 (予約内容やお受取りの箇所により、「券売機」「受取機」ではお受取りできない場合があります) 座席の指定 【使用開始前の取扱い】 きっぷの受け取り前後に関らず、有効期間開始日、券種間、利用区間、指定列車の変更はできません。 きっぷの受け取り前かつ指定列車の出発時刻前の場合は、お客様自らの操作により、いったん払いもどしの上、再度お買い求めください(払いもどし手数料が必要です)。 または、再度e5489で新たに必要なきっぷをお買い求めいただいた後に、お受け取りになったきっぷを払いもどしすることもできます。 (払いもどし手数料が必要です。 他の乗車券類への変更はいたしません。 いったん払いもどしのうえ、改めてご希望のきっぷをお求めください。 【使用開始後の取扱い】 乗越しの際は、乗越区間について、所定(割引なし)の料金をお支払いただきます。 特殊な取り扱い.

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JR東日本の新幹線をSuicaなどで予約&タッチでラクラク乗車!「新幹線eチケットサービス」でできることと登録方法まとめ|すっきり、さっぱり。

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Suica対応のiPhone 7以降などで利用可能 JR東日本の新幹線を、IC乗車券「Suica」だけで利用できるサービスが2018年4月に開始する。 名付けて「タッチでGo!新幹線」。 カードに加え、「iPhone 7」以降などSuica対応のスマートフォンでも利用可能だ。 Suicaや相互利用する「PASMO」などの入金(チャージ)残額で新幹線の普通車自由席を利用できる。 事前の乗車券、特急券の購入が不要になり、チケットレスかつすばやい移動が可能になる。 対象区間は次の通り。 ・東北新幹線 東京~那須塩原間 ・上越新幹線 東京~上毛高原間 ・北陸新幹線 東京~安中榛名間 なお大宮駅で東北新幹線と上越新幹線とを乗り継ぐ場合、または高崎駅で上越新幹線と北陸新幹線とを乗り継ぐ場合は対象外となる。 さらに新幹線からの乗り換えなど在来線に移った場合は別途運賃が必要になるが、そちらもチャージ残額で円滑に利用できる。 なお、タッチでGo!新幹線の開始から当面はキャンペーン価格として、上記新幹線を利用する場合、特別な値段になる。 Suica、PASMO以外で使えるIC乗車券はKitaca、TOICA、manaca、ICOCA、PiTaPa、SUGOCA、nimoca、はやかけん。 ちなみにAndroidスマートフォンの「モバイルSuica」アプリケーションや、Apple Payで取り込んだSuicaなどにも対応している。 指定席についても、2019年度末を目途にIC乗車券で円滑に利用できるサービスの導入を検討中。

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「モバイルSuica特急券」が「えきねっと」に統合。新幹線ネット予約はどう変わる?

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さまざまな機能の中でも、アップルウォッチをかざすだけで公共交通機関に乗り降りできる「モバイルSuicaアプリ」は本当に便利。 わたしはJR東海道新幹線に専用のICカードで乗り降りできる「(エクスプレスIC)」というサービスをかれこれ15年以上利用してきているのですが、「モバイルSuicaアプリ」にはその機能も統合されているため、東海道新幹線もスマホであらかじめ予約し、アップルウォッチをかざすだけで乗車できてしまいます。 でピッとパッと新幹線に乗るところを、撮ってみた! (BGMついてます🎵) — ヌー : すっきり、さっぱり。 これでJR東海道新幹線以外の新幹線にもチケットレスで予約・乗車ができることになるので、いちいち空席があるかどうかを気にしながら窓口に並んだりする必要がなくなり、ほんとうに便利になります。 あたらしく始まる「新幹線eチケットサービス」でできることと、利用するための登録方法をまとめます。 Suicaなどの交通系ICカード、モバイルSuicaアプリで新幹線にラクラク乗車!「新幹線eチケットサービス」とは? まずは「新幹線eチケットサービス」の概要を。 「新幹線eチケットサービス」とは? 券売機や窓口できっぷを受取ることなく、お持ちの交通系ICカードやモバイルSuicaで、東北・北海道、上越、北陸、山形、秋田の各新幹線にチケットレスでご乗車いただけるサービスです。 早めのお申込みでおトクな「えきねっとトクだ値」「お先にトクだ値」もご利用いただけます。 JR東日本「えきねっと」より引用 「新幹線eチケットサービス」でできることは?• JR東日本管内の新幹線( 東北・山形・秋田・北陸・上越)が対象• 乗車券と特急券が一体となった「新幹線eチケット」を、スマホやパソコンから予約購入できる• 予約時に利用選択した交通系ICカードを新幹線の改札にタッチするだけで、新幹線に乗車することができる 「新幹線eチケットサービス」利用に必要なものは?• 「Suica」や「PASMO」「ICOCA」などの交通系ICカードか、「モバイルSuicaアプリ」の入ったスマートフォンやアップルウォッチ• JR東日本の「」もしくはJR西日本の「 」での会員登録 「新幹線eチケットサービス」利用にかかる費用は?• 基本無料• (「Suica」などの交通系ICカードを利用するのであれば、そのICカード利用開始の実費は別途必要) 「新幹線eチケットサービス」利用のための「えきねっと」登録方法は? 「新幹線eチケットサービス」を利用するためには、JR東日本の「」もしくはJR西日本の「」での会員登録が必要となります。 以下は、JR東日本の「えきねっと」でわたしが会員登録したときの画面の流れです。 「えきねっと」会員登録のながれ 「」へアクセスし、左上の「はじめての方 会員登録」ボタンをクリック。 下の方にスクロールし、「会員登録(無料)する」ボタンをクリック。 個人情報の取り扱いおよび規約類に同意であればチェックボックスにチェックを入れ、「同意して次へ」ボタンをクリック。 登録するメールアドレスを入力し、「確認画面へ」ボタンをクリック。 この後JR東日本から送信されてくるメールでリンクをクリックし、ジャンプした先で必要情報を入力すると登録が完了します。 「SuicaID番号」の確認・登録方法 「えきねっと」の必要情報登録時に「SuicaID番号」の入力を求められますので、その確認方法を以下にご紹介します。 「Suica」などの交通系ICカードを登録する場合 「Suica」などの交通系ICカードを「新幹線eチケットサービス」に利用登録する場合、カードの裏側にある番号をそのまま入力します。 「モバイルSuicaアプリ」を登録する場合 「モバイルSuicaアプリ」を 「新幹線eチケットサービス」に利用登録する場合、「モバイルSuicaアプリ」を開いて出てくるSuicaカードのデザイン部分をクリック。 次の画面の中段にある「SuicaID番号」(アルファベット2文字で始まる数字列)を入力します。 あっという間に登録は完了です! 「新幹線eチケットサービス」は、新幹線乗り継ぎに注意 「Suica」などの交通系ICカードか「モバイルSuicaアプリ」を改札にかざすだけで乗車できるのが非常に便利な「新幹線eチケットサービス」ですが、乗り継ぎには気を付ける必要がありそうです。 JR東海道新幹線からJR東日本の東北・山形・秋田・北陸・上越新幹線へ共にチケットレスで乗り継ぐ場合、本来であればいちばんシンプルに乗り継ぎできるはずの「のりつぎ改札」を利用することができません。 JR東海道新幹線から一旦在来線の改札へ出て、そこからぐるりと回って、あらためてJR東日本の新幹線改札を通る必要があります。 …やや遠回りになるので、めんどくさいです。 乗り継ぎ時間にはご注意ください。 おわりに 以前は 「(エクスプレスIC)」 という専用のICカードが必須だったJR東海道新幹線のチケットレスサービスも、「」サービスの開始でスマホを持っている人ならば誰でも利用できるようになりました。 (乗車運賃は「エクスプレスIC」の方が安くなりますが…。 ) 「スマートEX」でJR東海の東海道新幹線、「新幹線eチケットサービス」でJR東日本の 東北・山形・秋田・北陸・上越新幹線に乗ることができるようになれば、乗りたい新幹線の空席の有無を気にしながらみどりの窓口や券売機前に並ぶ必要もなくなります。 しかも早く予約すると割引も。 スマホやPCから乗車予約でき、手持ちの交通系ICカードやスマホをタッチするだけで新幹線にラクラク乗車できる。 3月14日から始まる「新幹線eチケットサービス」、たのしみです。 下の四角いボタンをクリックして応援していただけるととっても嬉しいです。 テーマごとにランキング順でご覧いただけます。

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