概要 通常、や、などによらない限り、見た目や・・などは変わらない。 しかしそれらによらず、特殊な仕様によって異なる姿を持つポケモンが存在する。 それらのポケモンは、一般に「~フォルム」と呼称されるもの 狭義のフォルム、英: Forme と、それ以外のケースとに分類される。 両者を併せたものが広義のフォルムである。 一般に「~フォルム」と呼称されるものは、主に能力値やタイプに変化が見られ、と呼ばれる形態変化がゲーム中に自由に行えるケースである。 それ以外のケースの方は、狭義のフォルムのケースに近い仕様を持つものから、単なる外見違いであるものまで、さまざまである。 特に後述するケースの内、後天的に姿を変えられないものは一般的な「フォルム」のイメージとはずれてくるので、このページを参照する場合は注意。 なお、一般に「~ の すがた」 英: Form と呼称されるものは、後者のケースに属する。 また、その関連語には「~フォーム」という表現が用いられることがある 例:。 このように、用語上、「~フォルム」と「~フォーム」とは区別される。 一方、においては、狭義のフォルムなども、すべて「すがた」 英: Forms の項目に収録される。 デオキシスのフォルム• 「ノーマルフォルム」、「アタックフォルム」、「ディフェンスフォルム」、「スピードフォルム」の4種類が存在する。 それぞれ異なるとレベルアップ技を持つ。 は全てである。 ではがどのソフトにいるかによって以下の様にフォルムが決定される。 : ノーマルフォルム• : アタックフォルム• : ディフェンスフォルム• :スピードフォルム• 以降はデオキシスをに入れて、特定の場所にある隕石を調べることで自由にができるようになった。 : の• : のの家• : のの部屋• 第三世代では時に相手のデオキシスがどのフォルムであるかは、分からない仕様になっていた 自分のソフトに対応した姿にしか見えなかった。 チェリムのフォルム• 状態のときの「ポジフォルム」とそれ以外のときの「ネガフォルム」の2種類のフォルムが存在する。 フォルムチェンジによるなどの能力の変化はなく、外見が変わるだけである。 ただし、ポジフォルムのチェリムは特性の効果による能力上昇を受ける。 第四世代のみのであるとフォルムチェンジとの間にはデータ上の関連性はない フラワーギフトが変化、消滅してもフォルムチェンジは行われる。 第五世代からはを失うとフォルムチェンジが出来なくなる。 『・』では、の「すがた」にポジフォルムは記録されない。 『』以後の作品では図鑑登録と同時にポジフォルムも記録される。 ロトムのフォルム• 通常フォルムの「」、で追加された「ヒートロトム」、「スピンロトム」、「フロストロトム」、「ウォッシュロトム」、「カットロトム」の6種類が存在する。 ロトムをに入れて、特定の場所で5つの家電製品を選ぶことでフォルムチェンジする。 詳細はを参照。 : 配信アイテムのが必要• : の地下 ロトムが手持ちの先頭にいないと入れない• : 2階• : のの研究所• : のの研究所の地下• : の民家にいるリーグスタッフからを貰い、これをロトムに使う。 選んだ機械によってフォルムが異なり、フォルムチェンジと同時にそのフォルムに対応した技を覚える。 以降はも変化する。 は全てである。 ロトムのカタログ使用時のみ• 通常フォルムとそれ以外ではが異なる。 通常フォルム以外の状態で機械を調べて「もとにもどす」を選ぶと通常フォルムに戻る。 通常フォルムに戻るとフォルムチェンジ時に覚えた前述の技は自動的に忘れてしまう。 それ以外のフォルムに戻すと技の上書きが自動で行われる。 フォルムチェンジ時に覚える技以外の技を全て忘れさせて通常フォルムに戻すと、基本技のだけを覚えた状態になる。 通常フォルムはの「すがた」では単に「ロトム」と表記されている。 、にはデータ上に追加フォルムが存在しないため、姿や種族値は通常フォルムに準じ、フォルムチェンジ時に覚えた前述の技の技スペースは空きとなる。 では通常フォルム以外の状態でに参加したり、、に入ったり、に預けたりしても通常フォルムに戻ってしまう。 別フォルムの状態でメタモンとともに育て屋に預けても、タマゴから生まれるときは通常フォルムである。 では、に入り込んだ「」 アニメでの正式名称は「ポケデックスフォルム」 、ではスマホに入り込んだが登場するが、こちらは戦闘では使用できない。 には全てのフォルムが参加できる。 ギラティナのフォルム• 「アナザーフォルム」と、『』で追加された「オリジンフォルム」の2種類が存在する。 アナザーフォルムを基本とし、プラチナ以降で登場するを持たせることでオリジンフォルムにフォルムチェンジが可能。 プラチナに登場する内でははっきんだまが無くても常時オリジンフォルムとなる。 それぞれ、、・、が異なる。 アナザーフォルム: 特性 隠れ特性• オリジンフォルム: 特性• 『』、『』にはデータ上にはっきんだま及びオリジンフォルムが存在しないため、姿や種族値などはアナザーフォルムに準ずる。 でのはっきんだまの仕様は特殊なので、そちらのページも参照のこと。 『ポケモンARサーチャー』ではであるテレパシーのが入手できる。 このギラティナをオリジンフォルムにしても特性はふゆうにしかならない。 には特性ふゆうを持つオリジンフォルムのみが参加できる。 シェイミのフォルム• 「ランドフォルム」と、『』で追加された「スカイフォルム」の2種類が存在する。 ランドフォルムを基本とし、『プラチナ』以降のバージョンで登場するを使うことによってスカイフォルムにフォルムチェンジが可能。 になったり状態になる他、まででは内だとランドフォルムに戻る。 夜やこおり状態の時にはグラシデアのはなは使えない。 スカイフォルムだったがこおりになりランドフォルムになってしまった後、こおりが溶けたとしてもスカイフォルムに戻ることは無い。 ではボックスに預けても姿はスカイフォルムのままだが、ボックスから引き出すとランドフォルムに戻る。 スカイフォルムでポケモンバンクに預けたときも姿はそのままだが、次回ポケモンバンクに繋ぐとランドフォルムに戻っている。 それぞれ、、、覚える技・、・鳴き声が異なる。 ランドフォルム : 特性• 『』、『』にはデータ上にスカイフォルムが存在しないため、姿や種族値などはランドフォルムに準ずる。 『プラチナ対応版』でも、おもちゃの「おはな」を用いることでランドフォルムからスカイフォルムにフォルムチェンジでき、夜になるとランドフォルムに戻る。 DS版ポケットモンスターに戻すとボックスに入ってランドフォルムに戻るので、本編には関係しない。 スカイフォルムはひこうタイプではあるが、には参加できない。 トルネロスのフォルム• 「けしんフォルム」と、『』で追加された「れいじゅうフォルム」の2種類が存在する。 それぞれ、、、鳴き声が異なる。 けしんフォルム: 特性 隠れ特性• れいじゅうフォルム: 特性• 『』ではれいじゅうフォルムの状態で入手できる。 これを『』へ連れて行き、を使うことで自由にフォルムチェンジができる。 『ARサーチャー』で入手した個体をけしんフォルムにすると、通常の特性のいたずらごころではなく、のまけんきになる。 れいじゅうフォルムに隠れ特性は存在しない。 『』から通信交換で移した個体でもフォルムチェンジは可能。 ただし『ブラック・ホワイト』にれいじゅうフォルムのデータはないためそのまま通信交換で送ることはできず、けしんフォルムに変える必要がある。 『ブラック2・ホワイト2』以降同士でもれいじゅうフォルムのままでは通信交換できない。 れいじゅうフォルムのままWi-Fi対戦で使用することも可能。 『ブラック・ホワイト』と対戦した場合、相手側はけしんフォルムで表示される。 そのような場合、バトルビデオの録画ができないことにも注意が必要。 にはけしんフォルム・れいじゅうフォルムのどちらも参加できる。 ボルトロスのフォルム• 「けしんフォルム」と、『ブラック2・ホワイト2』で追加された「れいじゅうフォルム」の2種類が存在する。 それぞれ、、、鳴き声が異なる。 けしんフォルム: 特性 隠れ特性• れいじゅうフォルム: 特性• 詳細はを参照。 ランドロスのフォルム• 「けしんフォルム」と、『ブラック2・ホワイト2』で追加された「れいじゅうフォルム」の2種類が存在する。 それぞれ、、、鳴き声が異なる。 けしんフォルム: 特性 隠れ特性• れいじゅうフォルム: 特性• 詳細はを参照。 なお、うつしかがみは『ポケモンARサーチャー』で入手したれいじゅうフォルムのをほうじょうのやしろへ連れて行くと入手できる。 メロエッタのフォルム• 「ボイスフォルム」、「ステップフォルム」の2種類が存在する。 戦闘中でを使うたびにフォルムチェンジする。 を行ったり になる場合を含む 、戦闘が終わるとボイスフォルムに戻る。 それぞれとが異なる。 「シールドフォルム」、「ブレードフォルム」の2種類が存在する。 特性によってフォルムチェンジを行う。 戦闘中に攻撃技を使おうとするとブレードフォルムに、技を使うとシールドフォルムになる。 を行ったり になる場合を含む 、戦闘が終わるとシールドフォルムに戻る。 それぞれが異なる。 第六世代まではフォルムチェンジのタイミングは行動する 技を出そうとする 直前である。 ・に関わらず、フォルムチェンジが行われる。 第七世代からは・により行動できなかった場合、フォルムチェンジも行われない。 ジガルデのフォルム• それぞれ、、、鳴き声が異なる。 戦闘中に自分のが半分を切るとパーフェクトフォルムになる。 ポケモンとしては扱えない「ジガルデ・セル」「ジガルデ・コア」という形態も存在する。 その他後天的な姿の変化 「フォルム」とは呼称されていないが、特定の条件を満たす事で後天的に姿を変える事が出来るポケモンたち。 ソフトのバージョンによっては変化出来ない場合もある。 性質はフォルムチェンジに近い。 ポワルンの姿• 通常時のポワルンのすがた、時のたいようのすがた、時のあまみずのすがた、時のゆきぐものすがたの4種類が存在する。 特性によりで姿とが変化する。 フォルム名 タイプ 天気 ポワルンのすがた 通常 たいようのすがた あまみずのすがた ゆきぐものすがた• 特性「てんきや」を失うと通常の姿に戻り、フォルムチェンジもできなくなる。 ミノムッチ・ミノマダムのミノ• 「くさきのミノ」、「すなちのミノ」、「ゴミのミノ」の3種類が存在する。 のがすると、同じ種類のミノのになる。 ミノムッチのミノは、最後に戦闘した場所の地形によって変わる。 ミノマダムへ進化後にミノの変更は不可能。 戦闘に出さえすればりになったとしてもフォルムチェンジは発動する。 逆に戦闘に出ず味方に任せきりだとか、の効果でを貰うだけなどではフォルムチェンジは発動しない。 ミノムッチのミノによる違いは外見のみだが、ミノマダムに進化すると、、覚える技がそれぞれ異なったものになる。 ではくさきのミノ以外のミノムッチから進化したガーメイルがコピー時にになるバグが存在する。 アルセウスのタイプシフト• 各に対応した計18種類の姿が存在する。 タイプの状態を基本として、特性の効果によってを持たせると対応したとそれに準じた姿 外見の色 に変化する。 専用技のタイプも変わるが、等の能力値には影響がない。 『』、『』では通常の姿以外はには表示されない。 ではタイプに対応するプレート、が登場したため、フェアリータイプのタイプシフトが新たに追加された。 においては、データ上でタイプに対応した姿も確認できる。 ただし改造以外の方法でタイプの姿にする方法はない。 では、プレートだけでなくを持たせても姿を変更させることができる。 この場合のタイプは変わらずノーマルタイプの攻撃技となる。 以外では元がさばきのつぶてのZワザを使うことはできない。 にはを持たせてタイプに変化している場合のみ参加できる。 ヒヒダルマのモード• 「ノーマルモード」と「ダルマモード」の2種類が存在する。 フォルムチェンジによって、が変化する。 によって、それぞれ4つの姿に変化する。 外見以外の相違はない。 異なる姿に変わるタイミングは、その姿に対応した季節の表示が出たとき。 ではから孵化した直後は春の姿。 進化した直後も進化前の姿を受け継ぐ。 、では季節の概念が存在しないため、姿を変化させることは出来ない。 第五世代からポケムーバーで連れてきた場合、姿はそのまま引き継がれる。 第六世代内で野生のものは春の姿しか登場しない。 内では姿は変わらない。 キュレムの姿• 通常の姿に加え、「ブラックキュレム」と「ホワイトキュレム」の3種類が存在する。 にまたはを入れた状態でにを使うと、ゼクロムかレシラムのどちらかと合体できる。 ゼクロムを選ぶとブラックキュレム、レシラムを選ぶとホワイトキュレムに変化する。 手持ちに空きがある状態でブラックキュレム ホワイトキュレム にもう一度いでんしのくさびを使うと、ゼクロム レシラム とキュレムに分裂する。 なお、いでんしのくさびは何度でも使える。 合体した直後に、ブラックキュレムは・、ホワイトキュレムは・をそれぞれ習得する• フリーズボルト・コールドフレアはと、クロスサンダー・クロスフレイムはと入れ替わって習得し、分裂するとわざも元に戻る。 入れ替え元の技を覚えてないとフォルムチェンジしても対応する技を覚えることはない いずれの場合も、思い出しにより習得可能。 入れ替えで覚える技に、を使っていた場合、入れ替え先にも使った回数分PP最大値が上昇している。 それぞれの姿で、、、鳴き声が異なる。 通常の姿: 特性• ブラックキュレム: 特性• ホワイトキュレム: 特性• 色違いのキュレムとゼクロム レシラム を合体させた場合、ブラックキュレム ホワイトキュレム も色違いになる。 ブラックキュレム・ホワイトキュレムのままでは『ブラック2・ホワイト2』以降同士でも通信交換できない。 通信交換するには分裂させる必要がある。 既にブラックキュレムまたはホワイトキュレムがいる場合、新たにいでんしのくさびを使えない。 つまり1つのソフト内にブラックキュレムとホワイトキュレムを両立、またはそれぞれを複数匹所有することが出来ない。 ブラックキュレム・ホワイトキュレムのままWi-fi対戦で使用することも可能。 『ブラック・ホワイト』と対戦した場合、相手側は通常の姿で表示される。 ケルディオの姿• 通常の「いつものすがた」に加え、『ブラック2・ホワイト2』以降でを覚えさせた直後に見られる「かくごのすがた」の2種類が存在する。 相違点は外見のみで、能力などに違いはない。 ブラック・ホワイトにはかくごのすがたのデータは存在しないため、かくごのすがたのままでは通信交換で送れない。 送るにはしんぴのつるぎを忘れさせていつものすがたに戻す必要がある。 『ブラック・ホワイト』でしんぴのつるぎを覚えさせれば、いつものすがたのままでも同技が使える。 『ブラック2・ホワイト2』以降同士でもかくごのすがたのままでは通信交換できない。 通信交換するにはいつものすがたに戻す必要がある。 かくごのすがたのままWi-Fi対戦で使用することも可能。 『ブラック・ホワイト』と対戦した場合、相手側はいつものすがたで表示される。 ゲノセクトのカセット• 各 ブレイズ・アクア・イナズマ・フリーズの4種類 を持たせると、背中の一部分の色が変化する。 専用技のが変わる以外に、能力に影響はない。 トリミアンのトリミング• のポケサロン・グルーミング、の、やのにてトリミングしてもらうことで、10種類の姿に変化する。 やせいのすがた あるがままに もどす• ハートカット• スターカット• ダイヤカット• クイーンカット• カブキカット• キングダムカット• レディカット• マダムカット• ジェントルカット• のみ最初は上3カットしか選べず、ミアレシティのスタイリッシュ度を上げるにつれてオーダーできるカットが増えていく。 トリミングから5日経つか、まではに入れると元に戻る。 ではボックスに預けたときや、ボックスからボックスへ移動したときも姿はそのままだが、ボックスから引き出すとやせいのすがたに戻る。 ポケモンバンクに預けたときも姿はそのままだが、次回ポケモンバンクに繋ぐとやせいのすがたになっている。 相違点は外見のみであり、などに違いはない。 には記録されない X・Yのみ。 ゼルネアスのモード• 戦闘時と非戦闘時で姿が変わる。 非戦闘時では「リラックスモード」と呼ばれる姿に、戦闘時には角が発光した「アクティブモード」の状態になる。 戦闘時のみアクティブモードに姿が変わるだけで、能力に変化はない。 フーパの姿• 通常の「いましめられしフーパ」に加え、を使った直後に見られる「ときはなたれしフーパ」の2種類が存在する。 なお、『X・Y』ではいましめのツボおよびときはなたれしフーパのデータは存在しない。 「いましめられしフーパ」はエスパー・ゴーストタイプ、「ときはなたれしフーパ」はエスパー・あくタイプである。 また、分類も「まじんポケモン」へ変化する。 では、手持ちに入れたまま3日間が経過する、もしくはボックスに預けると「いましめられしフーパ」に戻る。 では、ボックスに預けても姿は「ときはなたれしフーパ」のままだが、ボックスから引き出すと「いましめられしフーパ」に戻る。 はときはなたれしフーパしか使えず、いましめられしフーパで使っても失敗する。 オドリドリのスタイル• 「めらめらスタイル」・「ぱちぱちスタイル」・「ふらふらスタイル」・「まいまいスタイル」の4種類が存在する。 2は共通でだが、タイプ1がそれぞれ異なり、のタイプもそれに合わせて変化する。 どの姿も野生で登場するが、アローラ地方各地で拾えるミツを使うことで姿を変えることもできる。 めらめらスタイルは。 を使うとこの姿になる。 ぱちぱちスタイルは。 を使うとこの姿になる。 ふらふらスタイルは。 を使うとこの姿になる。 まいまいスタイルは。 を使うとこの姿になる。 ヨワシの姿• 「たんどくのすがた」・「むれたすがた」の2種類が存在する。 シルヴァディの姿• 各に対応した計18種類の姿が存在する。 タイプの状態を基本として、特性の効果によってを持たせると対応したとそれに準じた姿 外見の色 に変化する。 専用技のタイプも変わるが、等の能力値には影響がない。 メテノの姿• コアの色については先天的に決まるため。 りゅうせいのすがたのときはにならない。 ミミッキュの姿• 「ばけたすがた」と「ばれたすがた」の2種類が存在する。 戦闘に出たときにはばけたすがたで、1度攻撃を受けるとばれたすがたとなる。 ばけたすがたの状態では、攻撃技によるダメージを受けない。 ソルガレオの姿• 通常の姿と、「ライジングフェーズ」の2種類が存在する。 ルナアーラの姿• 通常の姿と、「フルムーンフェーズ」の2種類が存在する。 ネクロズマの姿• 通常の姿に加え、「日食ネクロズマ」と呼ばれるを取り込み制圧した「たそがれのたてがみ」と「月食ネクロズマ」と呼ばれるを取り込み制圧した「あかつきのつばさ」、そして戦闘中のみ変化できる「ウルトラネクロズマ」の4種類が存在する。 手持ちにソルガレオがいる状態でにを使うと合体して日食ネクロズマに、手持ちにルナアーラがいる状態でネクロズマにを使うと合体して月食ネクロズマになる。 手持ちに空きがある状態でもう1度ネクロプラスソルもしくはネクロプラスルナを使うと、ネクロズマとソルガレオ ルナアーラ に分離する。 ネクロプラスソルとネクロプラスルナは何度でも使える。 ソルガレオと合体した場合は直後にを習得し、ルナアーラと合体した場合は直後にを習得する。 分離するとこれらの技を忘れる。 上記のキュレムとは違って、特定の技がこれらに変化する訳ではなく、などと同様に既存の技を1つ忘れさせて覚えさせる形となる 技を4つ覚えていれば、覚えさせない事もできる。 これらの技の習得は合体する度に何度でも行えるが、・でこれらの技のを増やすと、分離した時に忘れてしまい、再習得しても増えた分は残らない =増やした分が無駄になる ので注意。 また、これらの技を覚えさせる為に忘れさせた技も当然戻って来ない。 それぞれの姿で、、、、鳴き声が異なる。 既に日食ネクロズマまたは月食ネクロズマがいる場合、新たにネクロプラスソルもしくはネクロプラスルナは使えない。 つまり1つのソフト内でそれぞれを複数匹所有する事はできないが、合体・分離アイテムが2種類ある為、日食ネクロズマと月食ネクロズマを1つのソフトで1体ずつ所持する事はできる。 日食ネクロズマもしくは月食ネクロズマにを持たせ、戦闘中に左側の「」を選択すれば、ウルトラネクロズマに変化する 見た目はやに近いが、1回の戦闘でメガシンカ・ゲンシカイキの両方と両立可能。 ただし、通常のネクロズマからは変化できず、他のアイテムやを持たせてもダメ。 を覚えていれば、変化後に専用であるを使用できる ただし、変化したターンには使えず、他のポケモンのZワザとの両立も基本的にはできない。 メガシンカやゲンシカイキと同様、戦闘が終われば元に戻るが、戦闘中は交代しても元に戻らない。 日食ネクロズマと月食ネクロズマのどちらから変化させても、ウルトラネクロズマの見た目やタイプは同じ。 メテオドライブとシャドーレイのどちらが使えるかの違い程度である。 ウッウの姿• 通常の姿が・を使うと、HP半分超ではを咥えた「うのみのすがた」に、HP半分以下ではを咥えた「まるのみのすがた」になる。 交代したり、ダイマックスすることで通常の姿に戻る。 モルペコの姿• 「まんぷくもよう」と「はらぺこもよう」の2種類が存在し、1ターンが終了するごとに交互に姿が変わる。 姿によりのが変わり、まんぷくもようではタイプ、はらぺこもようではタイプになる。 モルペコ自身のタイプは変化しない。 交代するとまんぷくもように戻る。 コオリッポの姿• 「アイスフェイス」と「ナイスフェイス」の2種類が存在する。 2つのフォルムはが異なる。 アイスフェイスのときにを受けるとナイスフェイスになり、がに変化するときのみナイスフェイスからアイスフェイスに戻る。 ザシアンの姿• 通常の姿は「れきせんのゆうしゃ」だが、もちものにを持つとバトル時のみ「けんのおう」の姿に変化しも変わる。 を覚えているとに変わる。 ザマゼンタの姿• 通常の姿は「れきせんのゆうしゃ」だが、もちものにを持つとバトル時のみ「たてのおう」の姿に変化しも変わる。 を覚えているとに変わる。 ムゲンダイナの姿• 通常の姿と「ムゲンダイマックス」の姿があり、種族値が大きく異なる。 プレイヤーはをさせることはできず、ムゲンダイマックスの姿はシナリオでのイベント限定の姿となる。 図鑑には姿の違いが登録される。 先天的な外見違いなど 複数の姿が存在するが、後天的に姿を変える事が出来ないポケモンたち。 特別な個体も含む。 リージョンフォーム• アローラのすがた、 ガラルのすがたと呼ばれるフォルム。 詳しくはのリンクを参照。 このフォルムが存在するポケモンは次の通り。 - -• ピカチュウのおきがえ• 通常の個体の他に、というコスプレが可能なピカチュウが『』にのみ登場する。 特別な技を覚えられる。 詳細はリンク先を参照のこと。 サトシのピカチュウ• 『』では、の前売り券特典として、が配布された。 いずれもを持たせることでを使用できる。 「オリジナルキャップ」、「ホウエンキャップ」、「シンオウキャップ」、「イッシュキャップ」、「カロスキャップ」、「アローラキャップ」、およびでのみ入場者特典ガオーレカードのQRコードを読み取る事により入手できる「キミにきめたキャップ」の7種類。 ピチューの姿• 通常の個体の他に、という特殊な姿を持つが『』にのみ登場する。 通常の個体とは大きく仕様が異なる。 詳細はリンク先を参照のこと。 アンノーンの姿• 全てのアルファベットとで追加された「! 」、「? 」の形状をした計28種類存在する。 姿の決定はとそれ以降で異なる 詳細はを参照のこと。 それぞれの相違点は外見のみ。 の「すがた」では全ての姿が「あるすがた」と表記されている。 パッチールの姿• 個体ごとに姿が異なる。 この姿はによって決められており、40億種類以上が存在する。 相違点は外見のみでなどに違いはない。 することはない。 には最初の一種類しか記録されない。 カラナクシ・トリトドンの姿• のより西には「にしのうみ」の姿 ピンク色 、東には「ひがしのうみ」の姿 水色 の野生が生息している。 によってこの分類は変化せず、から生まれるには育て屋に預けたの姿がされる。 など能力は一切違いはなく、相違点は外見のみである。 『』ではゲーム中のトレーナーは「にしのうみ」のものしか出してこない。 また『』、『』、『』では「にしのうみ」、『』、『』、『』、『』では「ひがしのうみ」のものしか手に入らない。 『ウルトラサン・ウルトラムーン』ではで「にしのうみ」の個体も入手できる。 、には「にしのうみ」の姿のカラナクシ・しか生息していない。 バスラオの筋模様• あかすじの姿とあおすじの姿が存在する。 バージョンによって出現率が大きく異なり、『ブラック』、『ブラック2』ではあかすじの個体、『ホワイト』、『ホワイト2』ではあおすじの個体が出現しやすくなっている。 出現しにくい方は野生では泡が発生している場所でしか出現しない。 以後のが登場する世代でも、バージョンによりどちらかが出やすいようになっている。 『X』ではあおすじ、『Y』ではあかすじが「いいつりざお」で釣れるが、もう片方は「すごいつりざお」でないと釣れない。 『ウルトラサン』ではあかすじ、『ウルトラムーン』ではあおすじしか出現しない。 『ソード』ではあかすじ、『シールド』ではあおすじしか出現しない。 など能力は一切違いはないが、通常特性が異なる。 赤筋は、であるのに対して、青筋は、となる。 ビビヨンの模様• ゲーム開始時点における3DSの地域及び国設定によって、翅の模様が決定される。 全18種類(うち日本国内では4種類が出現。 配布限定のものを含めると全20種類)。 開始後に本体の設定を変えても1つのソフト内で出現する種類は変わらないため、別の模様の個体を手に入れるにはが必要である。 色違いでも体の色が異なるのみで模様自体は通常と変わらない。 相違点は外見のみであり、などに違いはない。 タマゴから生まれたも同一ソフト内では同じ模様にしか進化しない。 別の模様の個体を通信交換で移して孵しても同様。 フラベベ・フラエッテ・フラージェスの花• 赤、青、黄色、オレンジ、白の花と共生している個体の5種類が存在する。 相違点は外見のみで種族値などに違いはない。 ただしAZの手持ち個体 えいえんのはな のみ大きく異なる。 また、オレンジと白の花の隠れ特性は『ウルトラサン・ウルトラムーン』でしか入手できず、青の花の隠れ特性は『X・Y』のでしか入手できない。 タマゴは親の花が遺伝する。 ニャオニクスの姿• バケッチャ・パンプジンのサイズ• 「ちいさいサイズ」・「ふつうのサイズ」・「おおきいサイズ」・「とくだいサイズ」の4種類のサイズが存在する。 ・がそれぞれ異なる。 実際にグラフィックの大きさが違い、とくだいサイズのみ通常と鳴き声が異なる。 さらにが異なり、大きくなるととが高くなり、が低くなる。 から生まれるにはに預けた親と同じサイズがする。 バケッチャ・のみの組み合わせの場合はのサイズが遺伝する。 ルガルガンの姿• 「まひるのすがた」・「まよなかのすがた」と、『』で追加された「たそがれのすがた」の3種類が存在する。 や、の一部に変化がある。 を『サン』で昼にさせるとまひるのすがたに、『ムーン』で夜に進化させるとまよなかのすがたになる。 『ウルトラサン・ウルトラムーン』ので配布された特性がのを夕方に進化させるとたそがれのすがたになる。 まひるのすがたのとくせいは「」・「」、隠れ特性は「」。 まよなかのすがたのとくせいは「するどいめ」・「」、隠れ特性は「」。 たそがれのすがたのとくせいは「」。 第八世代では進化条件からソフトのバージョン依存の部分は廃止され、イワンコの種類と時間帯のみを参照するようになった。 メテノの姿• 上記「りゅうせいのすがた」とは別にコアの色が「あかいろのコア」「だいだいいろのコア」「きいろのコア」「みどりいろのコア」「みずいろのコア」「あおいろのコア」「むらさきいろのコア」の七色がある。 「りゅうせいのすがた」の色はコアの色に依らず一緒。 野生で出てくるは「りゅうせいのすがた」なのでコアの色を確めるには捕まえるかHPを半分削り「」を発動させる必要がある。 から生まれるメテノのコアの色は親の色がする。 ぬしポケモン• では通常のポケモンよりサイズが大きいぬしポケモンが存在する。 詳細は にて。 マギアナの姿• 通常は銀色だがこれは塗装が落ちたという設定であり、そっくりな色をした「500ねんまえのいろ」が存在する。 外見以外の相違はない。 ストリンダーの姿• 進化前ののによりストリンダーの姿が変わる。 姿によりと覚える技が変わる。 ハイなすがたのみ通常特性が・で、・を覚える。 ローなすがたのみ通常特性がパンクロック・で、・を覚える。 マホイップの姿• 進化させるときに持たせたの種類でマホイップのデコレーションが、スティックを回す・方向・長さによってホイップクリームの色が変わる。 アメざいく7種類とクリームの色9種類により、63種の姿がある。 ヤバチャ・ポットデスの姿• 出現率が高くで進化する「がんさくフォルム」と、出現率が低くで進化する「しんさくフォルム」がある。 どちらの姿もポケモンずかんには異なった説明がされるが、フォルム名は明記されない。 しんさくフォルムのみカップの底前面に青いマークがついている。 能力に差異は無い。 しんさくフォルムを親にしてを作ってもがんさくフォルムのヤバチャしか生まれない。 イエッサンの姿• ウーラオスの姿• から進化させる時に「いちげきのかた」と「れんげきのかた」のどちらかを選択する必要がある。 姿によって種族値・タイプ・覚える技が異なる。 通常特性はどちらも。 「いちげきのかた」はかくとう・あくタイプ。 専用技は。 「れんげきのかた」はかくとう・みずタイプ。 専用技は。 ポケモン不思議のダンジョンにおけるフォルム• しないと、などでもそれぞれの威力が違う。 アンノーンは28種類がそれぞれ別種として扱われる。 カラナクシ、トリトドンはダンジョンによって出てくる姿が違う。 にしのうみとひがしのうみは別種として扱われる。 ミノムッチはダンジョンによってミノが変わることはなく、3種類がそれぞれ別種として扱われる。 ロトムをフォルムチェンジすることはできない。 シェイミは『』と『』シリーズに登場。 フォルムチェンジは可能。 デオキシスはダンジョンのフロアによってランダムにフォルムチェンジする。 アタックフォルムは攻撃強化、ディフェンスフォルムは防御強化、スピードフォルムは常に倍速状態になっている。 フォルム違いは全て別種として扱われる。 は一切できず、フォルム違いが欲しい場合は別個に捕獲する必要がある。 のような・であっても同様。 独自のフォルムを持つポケモンは、に送ることができない。 ミュウツーの姿 は、ゲームの他作品に登場しないフォルムとしてアーマードミュウツーが登場する。 通常のミュウツーとは種族値が異なる。 ミュウツーのアメは通常のものと共有。 図鑑には通常の姿のみ登録される。 帽子・花飾りなど 季節イベントなどにおいて、やカントー御三家(・・)などを中心に、帽子をかぶっていたり、頭に花飾りを付けたポケモンが登場する。 基本的に期間限定の登場となる。 画面右下のレーダーにおいて、フォルム違いごとに未入手なら黒のシルエットとなる。 多くのポケモンは進化できないが、クリスマス帽子のピカチュウなど一部進化できるポケモンも存在する。 進化させた後も帽子や飾りは付いたままとなる。 博士に送る際に「本当にこのポケモンを送ってもいいですか?」、複数なら「特別なポケモンが含まれています」と確認が入る。 も出現する。 ピカチュウにはも実装された。 こちらは風船で浮いている新規グラフィックとなっており、スペシャルアタックとしてを覚えている。 コピーポケモン ・・・にはが存在する。 詳しくは左記リンクを参照。 の「すがた」の項目で、そのポケモンの今までに見た全てのフォルムの姿を確認できる。 では、ポケモン図鑑に載るポケモンのグラフィックや、と言った基本データは最初に見たフォルムに準ずる。 以降では自由に変えられる。 ただしバージョンによって表示されるものが異なったり、フォルムによって見なくても登録される場合がある。 フォルムの姿はゲーム中のポケモンのアイコン上からも区別される。 第五世代以降では、戦闘中限定のフォルム ポジフォルムなど のアイコンも、戦闘中やに表示される形で追加された。 フォルムチェンジに関わるの内、特性・には・・・の効果は発揮されない。 はこれに加えて・が効かない。 ・・・・・・・・・・・にはさらにこれに加えて・・・・・も効かない。 別の種のポケモンがその特性を持ってもフォルムチェンジは発生しない。 までのはポケモンの種族もコピーするので、へんしんを使用したポケモンがそのフォルムの条件を満たしていれば問題なくコピーできる、条件が整っていなければコピーした直後に別のフォルムに変わってしまう。 以降は条件を満たす満たさないに関係なく、へんしんをした姿のままフォルムチェンジすることはできない• を持った、を持ったアルセウス、を持ったゲノセクト、を持った、を持った、を持ったが・を受けても持ち物は奪われない。 のダメージは増えず喪失もしない。 特性・の効果が働かない。 ・・は受けたときも使用したときも失敗する。 は使用できない。 のみは効かない。 以降では効くが、どうぐの効果が消えるだけでフォルムチェンジに影響は無い。 フォルムチェンジをすると、やなどで変更されたは元に戻る。 ・・・により変更された能力の実数値はリセットされる。 により変更されたは元に戻る。
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鎧の孤島の攻略情報をまとめています。 最新情報はもちろん、序盤からクリア後以降の攻略を掲載していますので是非参考にしてください。 目次 タップでジャンプ! 1. まずはブラッシータウンの駅に向かいましょう。 「マスタード」を倒すと、3つの修行が始まります。 勝利後に「」を入手できます。 各地に立っているトレーナーに話しかけましょう。 勝利するとストーリークリアです。 新ストーリーが追加 「鎧の孤島」では、これまでのガラル地方では見られなかった自然が広がる島「ヨロイジマ」にあるポケモンバトルの道場で、新たなストーリーが始まっていきます。 新たなライバルが登場 修行を行うポケモン道場には、自身のジムとスタジアムを持つために修行を続けている、ライバルである門下生が登場します。 ライバルは、ゲームのバージョンによって異なっています。 ポケモン鎧の孤島の商品情報 発売日 2020年6月17日 水 販売価格 2,980 円(税別) 鎧の孤島を遊ぶにはDLC エキスパンションパス を購入する必要があります。 すでに販売を開始しているため、最速でプレイしたい方は、事前にダウンロードしておきましょう。
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スピンロトム 様より引用 スピンロトムは、ロトムにカタログを使うことで変化した姿のロトムです。 タイプは電気、飛行で、特性はふゆうです。 種族値は、他の変化後のロトムと同じで、「エアスラッシュ」を変化直後に覚えます。 ポケモン剣盾では、 飛行技は、「ダイジェット」として打て、追加効果で、自身の素早さを上げることができる、非常に強力な技です。 飛行タイプは、その強力な技をタイプ一致(威力1. 5倍)で打つことができるので、その点は強いです。 また、スピンロトムは、環境に多い鋼や格闘を半減で受けられます。 こうしてみると、強そうに見えますが、特性は全く意味を成しておらず、実質無いようなものです。 性格補正が何もない場合には特に表記しません。 ダイマックスしている場合にはポケモンの名前の前にGを表記します。 特性はふゆうしかないので、ふゆう以外ありえません。 2種類あればいいんですがね… 持ち物 わるだくみをして火力を上げますが、積めない状況の時でもある程度の火力を確保するために、採用しました。 別の持ち物の候補に挙がったのは、オボンの実、達人の帯でしたが、どれもいまいちだったので、いのちのたまになりました。 努力値 まず、素早さの調整をお話しします。 ロトム系はそれなりの耐久力もあり、そこを活かしたかったので、なるべく耐久にも努力値を振りたいと考えました。 そこで、 ダイジェットを1回打てば最速ドラパルトを抜けるように調整しました。 残りは火力を確保するために、cに252、残りを総合耐久指数が最も高くなるように振り分けました。 ダイジェットで素早さを上げられる強力な技。 また、普通に打っても、ひるみで相手を1ターン行動不能にできるので、強い。 10まんボルトの方が威力が高いが、ほうでんは 30%の確率で相手をマヒ状態にできるため、盤面をひっくり返せる。 単純に威力が高い方がいい人は、10まんボルトでもよさげ。 選択枠 基本的には、「あくのはどう」を推奨するが、好みによって以下から選択してください。 参考までに、それぞれの利点を載せておきます。 ダイアークとして打てば、追加効果で相手の特防を下げられるため、相性がいい。 また、ひるみ効果もある。 あくのはどうでは弱点をつけない、ミミッキュに弱点をつける。 ダイホロウは防御ダウンが追加効果なため、相性は悪い。 相手の物理アタッカーを停止させ、安全に積むことができる。 ただし、おにびを採用する場合、技範囲が狭くなることに注意。 役割・運用 こちらに弱点を突くことができない相手を起点にわるだくみを積み、全抜きを狙う。 壁はり要因と共に使うとより安定して積むことができるためおすすめ。 オーロンゲと組むと、鋼技を半減で受けれるスピンロトムとの相性がいい。 ただし、サザンドラにはこちらの技が通らないため、注意が必要。 6~69. 6~65. 4~99. 4~87. 耐久力もある程度は確保したので、使いやすく仕上がったと思います。 興味が湧いたらぜひ、使ってみてください! それでは、よいポケモンライフを!マイナーポケモンに光あれ!! 他のマイナーロトムの育成論はこちら.
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