カーナビタイムの使い方 1. 会員登録する カーナビタイムを利用するには、会員登録が必要です。 登録はニックネームや誕生日など簡単な入力で完了します。 この会員登録のときに、後述するプランの選択も行います。 会員登録が完了すると、ナビタイムマイレージという機能が利用可能です。 この機能は、走行距離に応じてマイレージが貯まるというもので、実際にANAやJALのマイレージやTポイントとして使うことができます。 車種登録をする 会員登録が終わったら、次は愛車の登録に移ります。 車種登録をすると、燃費管理や車高車幅を考慮したルートなどの便利な機能が使えるようになります。 メーカーや車種、年式、グレードなど細かく設定していきます。 自分の愛車の年式やグレードがわからない場合は、車検証を見て入力してください。 ルートを検索 出典: 実際にアプリをタップして起動すると、画像のようなホーム画面が表示されます。 一般的なカーナビと同じように、住所検索や電話番号検索、フリーワードでの検索などが可能です。 運転中で手動でアプリが起動できない場合は、「ナビタイム」か「ボイスコントロール」と話しかけるとカーナビタイムアプリが起動します。 そのまま行き先を話しかけたり、駐車場を検索などと話しかけたりすると、ボイスコントロールでナビゲーションが開始されます。 カーナビタイムの利用料金|無料期間はある? カーナビタイムの利用料金は以下のとおりです。 AndroidとiOSで値段が少し違います。 また、支払い方法によっても値段が変わることがあるので注意してください。 クレジットカードの登録が必要ですが、2ヶ月間の無料お試しキャンペーンを実施しています。 操作感や機能が気になる方は、無料期間を試してみることをおすすめします。 Androidの利用料金 コース 支払い方法 料金 期間 プレミアムコース(月額) ・ドコモspモード決済 ・auかんたん決済/au WALLET ・ソフトバンク/ワイモバイルまとめて支払い ・クレジットカード決済 ・GooglePlay決済 500円(税抜) 500円(税抜) 500円(税抜) 500円(税抜) 600円(税込) 月額 プレミアムコース(年額) ・GooglePlay決済 5,700円(税込) 年額 180日チケット ・楽天、Amazon、Yahooショッピングで購入 2,980円(税込) 180日 365日チケット ・楽天、Amazon、Yahooショッピングで購入 4,980円(税込) 365日 2年チケット ・楽天、Amazon、Yahooショッピングで購入 9,800円(税込) 2年 3年チケット ・楽天、Amazon、Yahooショッピングで購入 14,500円(税込) 3年 iOSの利用料金 コース 支払い方法 料金 期間 プレミアムコース(月額) ・iTunesStore決済 ・ドコモspモード決済 ・auかんたん決済 /au WALLET ・ソフトバンク /ワイモバイルまとめて支払い ・クレジットカード決済 600円(税込) 500円(税抜) 500円(税抜) 500円(税抜) 500円(税抜) 月額 180日チケット ・iTunesStore決済 ・楽天、Amazon、 Yahooショッピングで購入 3,400円(税込) 2,980円(税込) 180日 365日チケット ・iTunesStore決済 ・楽天、Amazon、 Yahooショッピングで購入 5,700円(税込) 4,980円(税込) 365日 2年チケット ・楽天、Amazon、 Yahooショッピングで購入 9,800円(税込) 2年 3年チケット ・楽天、Amazon、 Yahooショッピングで購入 14,500円(税込) 3年 カーナビタイムだけで使える機能【ドライブサポーターと比較】• 通信圏外での音声案内• 車高車幅を考慮したルート検索• いつもの道優先ルート検索• 8パターンから選べるルートバリエーション• 燃費管理・グラフ表示• ボイスコントロール ドライブサポーターの使い方 ドライブサポーターの新機能【カーナビタイムと比較】 カーナビタイムはドライブサポーターの上位互換アプリといえます。 カーナビタイムは利用料が少し割高ではありますが、使える機能が充実しているのが特徴です。 カーナビタイムもドライブサポーターも、2ヶ月無料お試し期間があるので、自分に合った方を選びましょう。 ドライブサポーターだけで使える機能は以下の通りです。 着せ替え機能 アプリのボタン・ホーム画面などのデザインを、お気に入りのデザインに変更できる。 ドライブコース おすすめのドライブコースを全国200コース以上収録、無料で提供。 「自然」「グルメ」「子ども向け」などのタグ検索や、「コース想定時間」「予算」で並び替えることができる。 ルートカスタマイズ 「ここの道路を通りたい」「ここは通りたくない」などの、細かな要望にも対応したカスタマイズ機能。 グループドライブ グループに参加しているメンバー間で、位置情報や案内中のルートを共有しながらドライブする機能。 複数台の車で決めた目的地に集合したり、ツーリングなどのシーンで便利。 【初心者限定】免許取得から最大1年は全機能を無料で利用 ドライブサポーターには、運転に不安のあるドライバーや高齢者ドライバーの安全運転を支援することを目的とした 『初心者モード』が実装されています。 初心者ドライバーには運転免許取得から最大1年間、全機能を無料で使えるようにするサポートサービスも提供しています。 (第1種普通免許のみが対象。 アプリ内会員登録時に初心者と判定されると無料となる仕様) 「初心者」ルートを新設。 都市高速を回避 運転免許取得したばかりの人、ペーパードライバーなど運転に自信がない人は、とりわけ首都高速、各都市高速はできるだけ避けたくなるもの。 特に本線への流入や分岐はその距離が短く、運転に慣れている人でも危険を感じてしまうほど。 NAVITIME ドライブサポーター「初心者モード」では、首都高速、都市高速の回避をはじめ、車線変更をできるだけ少なくするコース、右左折やすれ違いの厳しい狭い道を極力通らないコースを提案してくれます。 運転中でも見やすい地図で安心 画面の小さいスマートフォンでは、見やすさが安全運転に直結します。 NAVITIME ドライブサポーター「初心者モード」では建物や道路の色数を減らし、ルート上のアイコンのみを表示するシンプルで見やすいデザインになっています。 音声とアイコンで危険箇所を事前案内 「初心者モード」 でルート案内開始後の画面。 運転中にスマホでカーナビアプリを使用する場合は、スマホスタンドやスマホホルダーを利用しましょう。 おすすめのスマホスタンドについてはこちら 【まとめ】 カーナビアプリはAndroid AutoやApple CarPlayを使えばさらに便利 おすすめのカーナビアプリとしてピックアップしたほとんどは、地図や位置情報サービスを提供している会社が、そのノウハウを生かして開発したもの。 無料でもじゅうぶん使うことができます。 有料版は使える機能数が増える場合が多いため、無料アプリを使ってみて物足りなければ切り替える、という使い方がおすすめです。 また、カーナビアプリの普及により、各自動車メーカーもは純正ナビゲーションシステムににスマホとの連動を前提とした「Android Auto」や「CarPlay」といった機能を採用するようになっています。 普段使っているアプリの延長として、車内でも同機能を利用できるため、使い勝手がよいことがメリットです。 カーナビについてのおすすめ記事はこちら その他のおすすめ車用アプリはこちら.
次の
完全オフライン型のナビゲーションアプリ• 徒歩の道案内、カーナビの2種類に対応• 時速(走行スピード)をリアルタイムで表示• 走行車線の制限速度が表示される• 交通情報のリアルタイム通知• 日本語音声にも対応• その他追加機能(ドライブレコーダー、ヘッドアップディスプレイなど) 「Sygic」は、おおかた上に挙げた通りのナビアプリですが、一言でいえばオフラインでも使える超便利なカーナビアプリです。 「携帯シムフリーじゃないから、Googleマップが使えない…」 「郊外道路で電波が切れてナビが中断してしまった…」 「Sygic」は、そんな海外旅行あるあるの悩みを解決してくれます。 Sygicの使い方 Sygicは残念ながら無料アプリではありません。 ナビ機能を使うためには別途ライセンス購入する必要があります。 (アプリインストール後、7日間は無料で利用できます) 以下、Sygicの価格(料金)と購入方法、使い方を順にご紹介していきます。 地図データのダウンロード方法 アプリをダウンロードして立ち上げたら、「Select map」からダウンロードしたいエリア・国を選択して、地図データをダウンロードします。 名前とメールアドレスの登録フォームが表示されますが、任意なのでここではスキップします。 ダウンロードが開始されます。 ダウンロードが終わったら、「CONTINUE」をタップして準備は完了です。 地図データをダウンロード後、7日間は無料で使えますが、7日目以降はライセンス購入が必要になりますのでご注意ください。 (詳細は後述) 言語の設定方法 初期設定では英語表示になっていますが、日本語表示に変更することも可能です。 「Voice」ではナビ音声の言語、「Language」では画面表示の言語の変更ができます。 「Language」を変更したあと、アプリをいったん再起動します。 (再起動しないと設定変更が反映されません) 設定が反映されると、以下のように日本語表示になります。 Sygicのライセンス価格一覧と購入方法 インストールしてから7日目以降は、ライセンスを購入する必要があります。 有料オプションがずらりと並んでいますが、地図データ・ナビ機能のライセンスは以下の画面の通り。 この中から自分に合ったものを購入します。 他の地域の地図データを表示したい場合は、以下の「Change region」で変更できます。 (Asia地域の地図データには、日本地図も含まれます) また、地図データの他にドライブレコーダー機能やヘッドアップディスプレイ機能など、より便利な拡張機能(有料)も用意されています。 出発地・目的地の設定方法 地図データを入手したら、いよいよ実践です。 出発地は、基本的にGPSで取得した現在地に設定されますが、以下のように指定することできます。 目的地も同様に指定したら、「道順を取得」で目的地までの経路が表示されます。 今回の場合、出発地(スタート地点)が現在地でないので「デモ」のナビゲーションしか実行できませんが、現在地からの場合はそのまま道案内がスタートします。 目的地までの経路で「高速道路」や「有料道路」を含めたくない場合は下記の通りに設定すればOKです。 ルート案内の見方・ナビ終了方法 道案内が開始されると、以下のような画面表示になります。 デフォルトでは英語表記・英語音声ですが、前述した言語設定で日本語表記・日本語音声に切り替えることもできます。 また、走行中の制限速度、および現在運転中の時速を確認することもできます。 もし時速が制限速度を超えた場合、アラームで知らせてくれます。 ナビを終了したい場合は、画面右下「…」メニューの中から「ルートをキャンセル」を選択します。 Sygicを使うメリット・デメリット 続いては、Sygicを使うメリットとデメリットをそれぞれご紹介します。 メリット• お金がかかる(NZで利用の場合は1,300円〜)• 音声案内の日本語訳が意味不明• Googleマップよりも店舗・施設情報が少ない 僕がデメリットに感じた内容は上に挙げた通りです。 オフラインで使えて、さらに速度制限表示もあり文句の付け所はほぼありませんが、アプリにしては 高めの価格設定なのが気になります。 また、音声案内の日本語訳にかなりの違和感があるのもデメリットに感じました。 もはや笑ってしまうレベルです(笑) ですので、音声翻訳の精度が改善されるまでは英語音声で対応するしかなさそうですね。 海外でレンタカー借りてドライブしたい• オフラインでも使えるカーナビアプリがほしい• 制限速度をこまめにチェックしたい(速度オーバーで捕まりたくない) オフラインで使えるメリットも大きいですが、僕が一番メリットに感じたのが 「速度制限の表示」があったことです。 ニュージーランドの道路にはだいたい一定間隔ごとに速度制限標識がありますが、うっかり標識を見落としてしまう可能性だってあります。 捕まってからでは遅いですし、罰金も時速10kmオーバーで80ドル前後とかなり高額です。 ニュージーランドはスピード違反の取り締まりが超厳しいので、Sygicのような速度制限表示があると本当に助かります。 Sygicは最初の購入価格が高いかもしれませんが、気付かずにスピード違反をやらかすリスクを考えれば安い買い物かもしれませんね。 Sygicの使い方まとめ ここまで、Sygicの使い方やメリット、デメリットをご紹介してきました。 さいごに、Sygicの特徴をおさらいすると、.
次の
Yahoo! カーナビというアプリをご存知ですか?GoogleMapでもナビゲーション機能はありますが、Yahoo! カーナビは、ヤフーがリリースするカーナビアプリです。 国内企業であるヤフーが後発ながら出してきただけあって、方向音痴の私でも使いやすいです。 こんにちは、です。 わたしじつは方向音痴です。 週末おお出かけのたびに家族に呆れられるくらい本当にダメです。 ただ、そんなわたしが最近落ち着いたのがYahoo! カーナビです。 GoogleMapからの乗り換えで毎週楽しんでいます。 追記:2016年12月15日 カーナビ操作アイテムとトンネル追尾について加筆。 追記:2016年5月7日 経由地のルート設定を追記。 関連記事 >> >> >> この記事の目次• Yahoo! カーナビとは >> Yahoo! JAPANが無料アプリとしてリリースしているカーナビアプリです。 VICSという渋滞情報に対応したことで、発表当時話題になりました。 なぜ無料なの? ビジネスモデルとしては、Yahoo! にログインしないとVICSが使えないというところを見ますと、会員囲い込みの一貫、もしくは今後利用が増えれば広告モデルなどもありえそうですね。 でもそれはそれで逆に安心です。 カーナビは交通情報の更新など運用にコストがかかるアプリですから、まったくの無料というよりは安心感を覚えます。 オフラインでは使えません ですので、Yahoo! カーナビはオフラインでは使えません。 オフラインでの利用が可能なアプリはカーナビタイムです。 月額有料ながら、その点で人気です。 >> トンネルでは限界があります >> 今年開通しました首都高の巨大なトンネル。 たしかに埼玉から東京を抜けるのは本当に早くなりました。 超便利。 ただ長いだけあって走ってて不安になりますが、トンネルが苦手なのは仕方ないですね。 これはYahoo! カーナビに限ったことではなくGPS受信で動作するカーナビはすべて、トンネルは苦手です。 トンネルアシスト機能をもつ専用のカーナビにたよるほかないかと思います。 距離計と連動させて動きを補完したり、速度と方向から予測することでトンネル内でのナビゲーションを実現するのだそうです。 かつて据え置き型の専用機も使っていましたが、更新が面倒でだんだん精度が落ちていってやめてしまいました。 それならば無料でVICSも使えるYahoo! カーナビがいいかな、という理由でチョイス。 で、慣れるとほんとこれが良かったんですよ。 方向音痴がオススメする良い点 方向音痴のわたしはカーナビのどこで不満を感じるかというと、以下です。 曲がり角がほんとうにこの曲がり角なの?と不安になって結局間違える。 ナビを信頼したら、じつはもっと普通の経路があった。 とにかく走りながら知らない道を判断するわけですから、まして土地勘がないとどっちの方向かさえも検討がつかない。 まして、そもそも遠回りな道や、理論上はたしかに最短だけど、とんでもなく複雑な住宅街を抜けるとか、案内の精度が困ってしまう、という2点。 Yahoo! カーナビが出るまではGoogleMapを使っていたのですが、それでも相当便利だったのですが、前述のことはゼロにはなりませんでした。 しかし、Yahoo! カーナビではほぼ無くなりました。 いやほんと凄い。 曲がり角はとても丁寧な音声ガイドと拡大図が絶妙なタイミングで表示。 経路は基本3つ出るが、選び方がタブ式でわかりやすい。 つまり、提案してくれる経路が毎回かなりのクォリティで、曲がり角の指示も的確、ということです。 もちろん注意点もあるのですが、それは後述の工夫でなんとかなります。 方向音痴のわたしが保証します。 とにかく言葉よりも以下、Yahoo! カーナビの実際の使い方をご紹介します。 お出かけにカーナビがほしいな、と思っている方は間違いなくオススメですよ。 >> Yahoo! カーナビの使い方 Yahoo! カーナビを始めるのはとても簡単です。 ヤフーで会員登録をすませアプリをダウンロードしてログイン。 GPSをオンにしてYahoo! カーナビを立ち上げます。 目的地を入力 使い方はとてもカンタン。 目的地を入力して、経路を選んで、ナビ開始!というらくらく3ステップです。 走行中は縮尺調整して横向きがおすすめ カーナビの操作はいたってカンタン。 走行中に使うのは、縮尺を調整する画面右の[+][-]ボタンくらいです。 たまに全体を見たいときは、ピンチアウトですぐに俯瞰できますし、その後「ナビ再開」をタップしますと、案内に戻ります。 車載ホルダーは回転できるタイプがおすすめです。 >>人気の「スマホホルダー」一覧はこちら。 渋滞中は赤く表示される これほんと凄いですね。 渋滞情報はこのように赤く表示されます。 運転が慣れた方ならすぐに迂回できそうです。 Yahoo! カーナビは路地に入っても、とんちんかんな方向に経路修正しません。 他のカーナビでは、とりあえずUターンさせるといった理論値ばかりを出してくるものもあり困ったものでした。 ほんと便利。 高速道路は残距離に注目する 最初かなり焦りました。 高速道路にはいると急に地図が消える!そして上図のようになります。 高速道路の標識や通過地点だけの表示になるんですね。 最初、これ戸惑いましたし、超不安になりました。 どこまで行けばいいんだよと。 でも、残距離が減っていくのを注目しながら走ると、位置関係が想像でき不安ではなくなります。 そして、ジャンクションや出口が近くなると、 ちょっと早めに車線を伝えてくれます。 このちょっと早くがいいんですよね。 とくに高速道路は出口で降りれなかったら、次に行くしかありませんので、間違えると一大事です。 高速道路の料金所もわかりやすい 高速道路の料金所は、ETCと一般と別れますよね。 その看板まで表示されますから、心の準備ができて助かります。 空き駐車場を探す 施設情報の表示も優れています。 上図は駐車場をカテゴリー検索して表示した状態。 タイムズと提携しているのか、空車・満車かという駐車場の混雑までわかるという便利さ。 スマートICなど設定メニュー一覧 表示やナビのカスタマイズもなかなかです。 昼夜の切り替えを手動で行ったり、ガイドの音声を設定画面で調整できたり、いたせりつくせりです。 もちろん、目的地登録や検索などは一般的なカーナビのものと同等の機能です。 いやはやこれが無料とは凄い時代になりましたね。 ちなみに、わたしの車はETCではないので、スマートICをナビされないように、スマートIC、ETCのチェックはオフにしてます。 こうしますと、高速の出口にスマートICを指定されなくなります。 経由地を設定する 経由地を設定するには、ルート候補が示された後「ルートを追加」から簡単に設定できます。 高速のジャンクションは「~JCT」、出口は「~IC」と検索すればすぐに見つかります。 とくに首都高など、迂回したほうが早いケースもあるので、高速のジャンクションなどを適宜経由地にしておく技も覚えておくと便利です。 リアルタイムの渋滞情報などを予めチェックし、迂回するルートを経由させると良いでしょう。 >> 渋滞情報はこちら。 >> こちらは、動画でジャンクションの車線変更なども示してくれるので、便利です。 とくに、ヤフーカーナビの入らないトンネル内の車線変更は事前学習すると良いです。 カーナビ操作グッズが便利 こちらで紹介されていたのですが、売れているそうです。 生産が追いつかないほどだとか。 >> ほしい。 さらに今度、ボイスにも追加機能が登場。 楽しみですね。 多機能なのは言うまでもありませんが、案内の仕方が丁寧で、迷うことがまずありません。 経路探索も優秀だと思います。 高速道路の下にいても近ければちゃんと一般道をすすめてくれるなどなかなか優秀です。 高速道路運転中の見方は最初とまどうかもしれませんがすぐに慣れます。 トンネルやオフラインはもうこれは割りきりましょう。 なんといっても渋滞情報までわかって無料です。 使わない手はありませんね。 みなさんも、子連れでドライブ、週末のレジャーに、Yahoo! カーナビを使ってみてはいかがでしょうか。 ご参考になれば幸いです。
次の