売れている商品• 107,800円 内税• 110,000円 内税• 1,800円 内税• 2,700円 内税• 1,800円 内税• 1,100円 内税• 1,400円 内税• 1,485円 内税• 62,000円 内税• 5,940円 内税• 2,000円 内税• 3,000円 内税• 1,200円 内税• 1,200円 内税• 1,800円 内税• 5,400円 内税• 1,500円 内税• 5,400円 内税• 3,000円 内税• 6,200円 内税• 4,500円 内税• 1,800円 内税• 1,800円 内税• 11,000円 内税• 6,200円 内税• 1,100円 内税• 1,200円 内税• 1,200円 内税• 2,000円 内税• 1,400円 内税• 2,700円 内税• 1,400円 内税• 1,800円 内税• 1,200円 内税• 1,200円 内税• 5,200円 内税• 2,900円 内税• 2,500円 内税• 1,100円 内税• 1,200円 内税• 1,800円 内税• 1,800円 内税• 1,900円 内税• 1,800円 内税• 1,800円 内税• 2,100円 内税• 5,000円 内税• 1,900円 内税• 8,000円 内税• 3,300円 内税• 4,700円 内税• 2,000円 内税• 1,900円 内税• 2,400円 内税• 2,100円 内税• 4,500円 内税• 1,600円 内税• 1,800円 内税• 1,500円 内税• 1,700円 内税• 2,100円 内税• 2,100円 内税• 2,200円 内税• 396,000円 内税• 3,400円 内税• 2,800円 内税• 1,000円 内税• 1,000円 内税• 2,800円 内税• 3,500円 内税• 5,200円 内税• 700円 内税• 1,400円 内税• SOLDOUT• SOLDOUT• SOLDOUT• SOLDOUT• SOLDOUT• 返品に関する送料はお客様負担となりますのでご了承ください。 まずはメールかお電話でご連絡下さい。 <アクションカメラ用品の場合> ・ご購入時から一年間、機能・構造上の欠陥に対してのみ保証致します。 ・保証期間内に故障したものに関しては、まず故障内容を当店にご相談下さい。 ・用途の性質上、ご使用中の破損、直接・間接の損害について弊社はその責任を負わないものとします。 予めご了承下さい。 <アクションカメラ用品以外の商品> ・まず不具合の内容をご相談ください。 当社製品の使用によって生じた事故や直接、間接の損害については弊社はその責任を負わないものとします。 予めご了承下さい。 キャンセルについて 商品を配送業者に引き渡す前に連絡を頂き、出荷を停止できた場合キャンセル扱いとさせていただき、全額無条件で返金処理をいたします。 以下の場合、誠に恐れ入りますが当店よりキャンセルをさせていただく場合がございます。 ・お支払先機関にて審査の結果 、承認が得られなかった場合。 ・長期間メーカーでの入荷が未定になった場合、及び生産完了商品で入荷の目処がたたない場合。 ・数量制限を超えたご注文をいただいた場合。 ・本サイトに表示された価格が、市場価格相場等と比較して誤っていることが明らかな場合。 ・転売、営利を目的としたご注文が受領された場合。 ・その他、当社でご注文の取消の必要を認めた場合。 宅配業者によってはAmazonからの発送とお伝えする場合がございますが ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 弊社でその都度配送方法を決めさせていただきます。 Amazon物流倉庫への発送業務委託のため、納品書は必ず入った状態での出荷となります。 送料無料を維持するため、宅配便の他にクリックポスト等を使用する場合もございます。 発送完了後に配送方法をお知らせ致します。 ご了承ください。 【再配送について】 お客様が商品をお受け取りにならず当社へ商品が返却された場合、配送後の配送先変更につきましては、宅配便一律1,000円・メール便400円をお支払いただきます。 支払い方法について Amazon Pay ・Amazonのアカウントでログインすることで、お買い物する際に個人情報やカード情報、配送などの情報を入力する必要なく、スムーズに購入完了できます。 決済手数料無料です。 ・ご注文時『Amazonアカウントでお支払い』を選択し、お持ちのAmazonアカウントでログイン後、ご注文を確定して下さい。 jp アカウントが必要です。 楽天ペイ 楽天ポイント貯まる! 使える! ・いつもの楽天IDとパスワードを使ってスムーズなお支払いが可能です。 決済時に「楽天ポイント」の獲得および利用ができる決済方法です。 決済手数料無料です。 ・ご注文時、決済画面で『楽天IDでお支払い』ボタンに進み、お客様の楽天IDでログインし、お支払方法を選択して決済を完了して下さい。 checkout. rakuten. クレジットカード決済 手数料無料です。 7日を過ぎて入金確認できない場合は自動キャンセルとさせていただきます。 PayPay ・決済手数料無料です。 ・当店のQRコードをスキャンしてお支払いただきます。 ・パソコンからご購入の場合とスマホからご購入の場合ではQRのスキャン方法だけ下記のように異なります。 お支払い総合計金額を入力し『支払う』ボタンを押して下さい。 次の画面『詳細を見る』をクリックし、お手数ですが、決済番号の下6桁を当社にメールでご連絡下さい。 この画面をスクリーンショットしておくと便利です スポーツや乗り物等、思いもかけない衝撃が加わる可能性がある場合は、当社製品の破損等によるアクションカメラの紛失・破損を防ぐため、脱落防止ワイヤー、ストラップ、水没防止フロート等を必ず使用して下さい。 当社製品の使用によって生じた事故や直接、間接の損害については、弊社はその責任を負わないものとします。 あらかじめご了承ください。 【予防措置を行うべき使用状況の例】 ・スキューバーダイビング等水中での使用 ・スカイダイビング、バンジージャンプ等での使用 ・マウンテンバイク、ロードバイク等での使用 ・サーフィン、ボディーボード、SUP等での使用 ・オートバイ、自動車外部等への使用 ・スキー、スノーボード等での使用.
次の
『軽くて使いやすい』 価格面からゴープロ正規品ではなく、本商品を選択しました。 持った感触は、正規品と遜色ありません。 使用機器はゴープロHERO6BLACKで、本商品への取り付けは問題なくできます。 取り付け時に利用するボルトはゴープロ6、本商品双方に付いているため、予備として保存できます。 手持ち時に利用できるストラップ wiiリモコンのストラップのような手首に巻くもの が付属しています。 上記2点 ボルト・ストラップ が本体付属品でした。 特に記載がなかった認識だったので、お得感がありました。 折りたたみ状態から関節を伸ばす仕組みは正規品と同様で、三脚の格納場所も同じです。 手持ち側から第一関節を開放時にボタンロックが付いているところが便利です。 関節の弱さや伸ばした時の棒部分の揺らぎは特に感じませんでした。 観光地で利用したため、関節を伸ばしましたが、一直線まで伸ばしていません。 三脚での利用は室内でのみ行いましたが、関節を完全に折りたたんだ状態で利用した場合、全く傾き等発生せず安定して撮影できました。 ただ、三脚の開脚と折りたたみ状態の本商品の高さを考えると、風が強い場所では不安定になりそうなディティールです 正規品にも言えますが。。 普段使いで不便に感じる点もないため、大変満足の評価をしています。 価格面でも満足できる商品でした。 出典: MyArmor カメラマウント オートバイや自転車のハンドルにカメラを固定できるGoPro対応のカメラマウントです。 雲台部分は縦と横方向に180度、回転方向に360度回転可能なので、角度の調整も簡単です。 出典: 非常にコンパクトで軽量なゴープロカメラ。 マウントなど多彩な対応アクセサリーが展開されているので、どんなアクテビティでもウエアラブルに使えるのが人気の秘密です。 耐久性に優れ、指1本で操作できる手軽さは過酷な環境下の使用にも耐えるポイント!またと無いその特別な瞬間を、ゴープロカメラに収めてみませんか。 レンタルで気になるカメラを試すのもおすすめ 手軽にカメラをレンタルできる「Rentio レンティオ 」で、必要な日数分だけカメラをレンタルするのもおすすめです。 カメラの購入は決して安い買い物ではないので、お出かけに合わせて借りてみてはいかがでしょうか。 最新のミラーレス一眼やGopro、話題のドローンまで、幅広いカメラがレンタル可能です。
次の
GoPro HERO8の発売と同時に発表された、 GoProの最新360度カメラ「GoPro MAX」 GoPro MAXはただの360度カメラではありません。 通常のアクションカメラとしても使用可能。 その機能の一部は、最新のHERO8よりも優れています! GoPro MAXは、360度カメラと呼ぶよりも むしろ、過去最高のアクションカメラという方が近いかも知れません。 今回はそんなGoPro MAXを購入してみたので、驚くべきスペックや実際に使ってみた感想をレビューしてみます! 今回、試しにスキー場でボードの撮影をしてみましたが、 このカメラ半端ないです。 この記事を読めばGoPro MAXの素晴らしさがわかりますよ! 目次• GoPro MAXとは? GoPro MAXはGoPro HERO8とほぼ同時に発売された、 GoProの最新360度カメラです。 言葉で聞くよりも、 GoPro MAXを使って実際に撮れる映像と写真を見ればその凄さが分かります。 GoPro MAXを使って撮れる映像 GoPro MAXで スキー・スノボーをしているところを撮影した映像です。 かなり激しい動きをしていますが、手ぶれ補正機能のおかげで ほとんど揺れていません! GoPro MAXは360度撮影しているため、編集で後から 自由に視点や画角を変えることができます。 そのため、通常の撮影ではあり得ない速度で視点や画角を変化させ、迫力のある映像を撮影できます。 スマホのアプリを使って編集ができるので、素人でも想像以上にかっこいい映像を作ることができます。 飛行機の先端に刺さった棒部分にGoPro MAXを固定した撮影した映像がこちらです。 GoPro MAXで撮影すると、マウントが繋がった棒が映像から消えます。 また、画角を広げることができるので、 まるでドローンが 飛行機の前から後進しながら撮影しているかのような映像になります。 綺麗すぎて「CGかよ…」って思ってしまう映像ですが、 GoPro MAXなら本当にこんな映像が撮影できます。 GoPro MAXを使って撮れる写真 GoPro MAXの PowerPanoというパノラマ写真を撮れるモードを使うと、 270度のアングルが一枚の写真に収まります。 360度カメラで撮影した写真を自動的に繋ぎ合わせてくれます。 撮影自体もとっても簡単で、撮影ボタンを一度押すだけ。 GoPro MAXを使うと、 普通のGoProでは絶対に撮ることができなかったような画角の写真を撮ることができます。 GoPro MAXのスペックと基本情報 GoPro MAXを開封してみた GoPro MAXを開封してみました! レンズキャップがついていて、傷つきやすい球体のレンズを保護してくれます。 GoPro MAXの外観 GoPro MAXは持ちやすく、ボディの表面はゴム製です。 ボタンの位置などはHERO8とほぼ同じです。 180度撮れるレンズが両側についてて、2枚のレンズで撮影するため360度の映像が撮れます。 裏側はこんな感じ。 片側には 液晶ディスプレイがついていて、映像を確認できます! 本体の下側には、出っ張り出せるマウントの接続部分(折りたたみ式フィンガー)があります。 今までのHEROシリーズで使っていたようなフレームはもう必要ありません。 また、ほぼ全てのGoProマウントと互換性があります。 GoPro MAXのタッチスクリーン GoPro MAXのタッチスクリーンはHERO8のスクリーンよりは少し狭く、横に長いです。 ディスプレイで操作するUIもHERO8とほとんど同じなので、 今までGoProを使った事ある人にとっては使いやすいです。 普通のGoProとして使える!HEROモードがすごい! GoPro MAXには「HEROモード」という、 GoPro HERO7や8と同じように360度ではなく普通のカメラとして使えるモードがあります。 簡単に言うと、二つあるレンズのうち、片方だけを使って撮影するモードです。 使用するレンズは自由に切り替えられ、液晶ディスプレイが付いているので、 今までのHEROシリーズのように被写体を見ながら撮影もできますし、Osmo Actionのように 自分の姿を確認しながら自撮りをすることもできます。 GoPro MAX 写真の画質・解像度 360度写真は、 16. 6メガピクセルでの撮影が可能です。 HEROモード(片方のレンズのみ)なら、 5. 5メガピクセルで Max SuperViewが使用可能。 パノラマ写真機能の PowerPanoでは6. 2メガピクセルで 270度の画角で撮影可能。 GoPro MAX 映像の画質・解像度 1440pなら最大で60FPS、 5. HEROモード(片方のレンズのみ)なら、 1440p 60FPSでの撮影が可能です。 ビデオのビットレートは78 Mbps。 GoPro MAXの撮影可能時間 GoPro Maxのバッテリーの持ち時間は以下の通りです。 画質設定 時間 分 Wi-fi ONの場合 時間 分 Wi-fi OFFの場合 5. 防水なので水中に入れても本体は故障しません。 GoProの360度マイク性能 マイクは、裏表に1つずつ、左右に1つずつ、上部に2つの合計6個ついています。 そのため、 5つのマイクで360度の環境音を拾いつつ、ショットガンマイクと呼ばれる指向性の高いマイク(音を拾う範囲が狭いマイク)で声だけを拾うことができます。 その結果、 ノイズは少なく、声ははっきりと聞こえます。 自撮りをする向きにマイクの指向性があるので、 YoutuberやVlog撮影向けのカメラとしてもおすすめです。 GoPro MAXの発売日 GoPro MAXは 2019年10月20日に発売されています。 オンラインの公式サイトやAmazonまたは、ヤマダ電機などの家電量販店やGoProショップで購入が可能です。 GoPro MAXの価格 GoPro MAXの価格は 70,000円程度です。 少し高く感じますが、 普通のアクションカメラとしても使えることを考えるとむしろ安いの かもしれません。 最新の値段はAmazonや楽天で確認できます!• GoPro MAXを実際に使ってみた感想をレビュー 実際に使ってみたら、 GoPro MAXはめちゃくちゃ凄いカメラでした…。 こちらの映像をみてみて下さい。 GoPro MAX 一足お先に使わせていただきました。 (笑) GoPro MAXを使えば、 めちゃくちゃカッコよくて、誰もみたことがないような映像が 撮れます! ここからはGoPro MAXを実際に使ってみて感想を紹介します。 手ぶれ補正機能が半端ない GoPro MAXは 手ぶれ補正機能が凄すぎてヤバイです。 MAXを持って走っても、振り回しても、投げ飛ばしても全然揺れません。 (笑) 360度の映像を撮影し、その映像を元に補正を行うため、電子手ブレ補正の精度がGoPro HERO8よりも高く、ここまで映像が安定するそうです。 スタビライザーやジンバルは全く必要ないです。 電子手ぶれ補正だけでここまでブレなくなるのは驚きです。 アプリがめちゃくちゃ使いやすい 360度カメラは、ただ映像を撮影できるだけではあまり意味がありません。 撮った映像を編集して初めて価値があります。 その点、 GoPro MAXはアプリでの編集がとてもしやすく、最高です! キーフレームを調整して360動画の編集が可能。 操作が簡単なので楽しいです。 今まで全く動画編集をしたことがない人でも直感的に操作できます。 それでいて、超かっこいい映像を作ることができます。 GoPro MAXは、HEROシリーズと同じ GoProの専用アプリを使って編集します。 マイクの性能がかなり良い GoPro MAXは、 マイクの性能が地味に凄いです。 正直、この大きさのカメラでここまで音質がいいカメラはありません。 普通のマイクが5つ、指向性のあるマイクが1つ、の計6つのマイクが360度の方向の音声を録音してくれます。 指向性のあるマイクで声を拾えば、 周りの音が大きい場所でもしっかり自分の声がクリアに聞こえます。 また、ウインドリダクション機能のおかげで、風切りノイズを減らしてくれます。 強風の日じゃなければ、 内蔵マイクでそのままVlogなどの撮影で十分に使える音声になります。 さらに、タッチメニューから6chのマイクから使いたいマイクを選ぶことができ、かなり細かく設定できるため、マイクの性能を最大限に発揮できます。 パワーパノ(パノラマ写真モード)が凄い! GoPro MAXのパワーパノモード(パノラマを撮れるモード)がかなり凄いです。 今まで体験がしたことがないほど 超簡単にパノラマ写真が撮れます。 スマホでもパノラマ写真は撮れます。 でも、スマホでパノラマを撮るには、しっかり立ち止まり、中心がずれないようにゆっくりスマホを左右に動かす必要があります。 スマホでパノラマを撮るのは、 結構めんどくさいです。 しかも、撮った写真は上下がずれるし、 画質も微妙です。 でも、 GoPro MAXならびっくりするぐらい鮮明です。 拡大してもパキッとしていて全然綺麗! 歩きながらでもパノラマが綺麗に撮れるし、ボタンを押すだけで一瞬で撮れます。 GoPro MAXは、360度映像も凄いですが、 このパワーパノの方が個人的には衝撃的でした。 つなぎ合わせは綺麗だけど、よくみるとわかる プレビュー画面でレンズとレンズの境目の映像をみると、 少し白っぽくなるなど、不自然に映ります。 ただ、編集が終わって2D動画として書き出せば、つなぎ合わせはあまり目立ちません。 また、この不自然さはソフトウェアのアップデートで改善されるようです。 GoPro HEROモードが嬉しい!実質GoPro HERO8としても使える MAXには HEROモードという、普通のGoProのように撮れるモードがあります! 簡単に言うと、 2個あるレンズの片側だけを使うモードです。 MAX Superviewという超広角モードでの撮影もできます。 もちろんHyper Smoothにも対応しています。 しかも、GoPro HERO8よりマイク性能が良い! さらに、録画前なら、撮影するレンズを自由に切り替えられるので、 自撮りも他撮りもどちらもできます。 むしろGoPro HERO 8よりMAXの方が凄いんじゃないかな?なんて思ってましたが、欠点も発見しました。 GoPro MAXのHEROモードは画質がちょっと悪い GoPro MAXをHERO8と同じように使う際の欠点は、選べる画質が 1440p 60FPSが最大という点。 これはかなり残念です。 GoProの魅力は この小ささで4K映像が撮影できる点でした。 MAXの後継機では4Kが撮れるようにして欲しいですね。 とはいえ、スマホで見るぶんには1440pでも全然綺麗です。 解像度さえ気にしなければ、HERO8の代わりに GoPro MAXを買うことも考慮に入れた方がいいと思います。 水平を保ってくれる GoPro MAXは水平を保ってくれます。 横に傾けても逆さに向けても、水平を保ったまま撮影が可能です! GoPro Max TimeWarp(マックス タイムワープ)も面白い! 360度のタイムワープ機能もなかなか面白いです。 タイムワープとは、GoPro HERO7やHERO8にも搭載されている機能で、 動きながらのタイムラプスを撮影できるモードです。 手ブレ補正機能がしっかり効いていて、全くブレないです。 そのため、 まるで空中を浮いてワープしているような映像が撮れます。 キーフレームを弄って後から視点を変えられるので、映画のような映像も簡単に撮影できます。 バッテリー持ちはちょっと悪い 実際に使っていると、GoPro MAXのバッテリー持ちはちょっと悪いと感じました。 例えば、MAX タイムワープを5分撮影しただけで、充電は8%ほど減りました。 バッテリーはMAX専用のタイプ。 Fusionのものとも、HERO7やHERO8のものとも違います。 一日GoPro MAXで遊び倒したいなら、バッテリー3つくらいあった方がおすすめです。 タッチスクリーンの反応もスムーズ 今までのGoProのタッチスクリーンは反応が鈍かったのですが、 GoPro MAXは反応が早いです。 メニューの動きもスムーズで、ちゃんとしたCPUが入ってるようです! GoPro MAXは防水。 でも水中では使えない GoPro MAXは防水なのですが、実は水中では使えません。 水中で撮影すると、 映像が歪んでしまってまともな絵が撮れません。 でも、後に発売されるGoPro MAXの防水ハウジングを使えば水中でも撮れるようになるそうです! 夜は手ぶれ補正が不安定 MAXはソフトウェア処理によって手ブレを補正しています。 昼間は全く問題なく、綺麗に補正してくれるのですが、 夜に撮影すると映像が不安定になり、揺れが目立ちました。 夜に撮影する場合には注意が必要です。 GoPro Maxと他の360度カメラとの違い・比較 360度カメラはたくさん種類があります。 どれを購入しようか迷っている方向けに、GoPro MAXとそのほかの360度カメラの違いをご紹介します。 関連記事: GoPro MAXはFusionの後継機 2018年に発売された360度カメラ「 GoPro Fusion」の後継機が、今回発売された「 GoPro MAX」です。 GoPro MAXでは、 使いづらかったGoPro Fusionの残念な点がほとんど全て改善されました。 前機種のGoPro Fusionはめちゃくちゃ使いづらかった MAXの前機種である GoPro Fusionは、二台のGoProをただ合体したような、非常に使いづらい製品でした。 GoPro Fusionで撮影するには、 SDカードが2枚必要でした。 Fusionで撮影すると 180度分の動画が2つ、それぞれのSDカードに保存され、360度動画として再生するために、 パソコンで専用ソフトを使用し、二つの動画をつなぎ合わせる必要がありました。 5分の映像を360度動画として再生するのに、 2時間ほどの試行錯誤が必要でした。 関連記事: Insta360 ONE Xが360度カメラを変えた それに対して「 Insta360 ONE X」という 非常に使いやすいライバル機種が現れ、360度カメラの常識に革命を起こしました。 Insta360 ONE Xで 撮った映像は自動的に繋ぎ合わされ、 スマホ上ですぐに編集することができ、 一瞬でSNSにアップロードすることができました。 また、Insta360 ONE Xが革命的だった点は、 360度のアングルの中から、写したい視点を自由にスマホで選びながら1本の動画を作成する編集を可能にし た点です。 関連記事: GoPro MAXは今までで、一番使いやすい360度カメラ そうしたFusionの失敗とライバル機種Insta360 ONE Xの成功を元に、今回発売されたのが GoPro MAXです。 GoPro MAXでは今までの360度カメラの使いづらかった点を改善し、 本当に使いやすい 360度カメラになりました。 GoPro FusionとGoPro MAXの比較 GoPro FusionとGoPro MAXを比べてみました。 MAXはFusionよりも軽くなり、大きさも小さくコンパクトになりました。 マウントに接続するための突起部分が折りたためるようになって、 机の上に置けるように。 Fusionはモニターがないので操作が結構大変でした…。 MAXではちゃんとモニターが搭載されています! GoPro MAXはSDカード1枚になり、撮った映像をアプリ上で編集できるようになりました。 Insta360 ONE X と GoPro MAXの比較 Insta360 ONE XとGoPro MAXの最大の違いは、液晶ディスプレイがあるかどうかでしょう。 液晶ディスプレイがあることで、GoPro MAXは 360度カメラとしても、普通のアクションカメラとしても使えます。 一方、Insta360 ONE Xは、スマホでしか映ってる映像を確認できません。 また、 機能も 360度カメラとして使われることを前提にしています。 ただし、 携帯性ではInsta360 ONE Xの方が優れています。 GoPro MAXは少し大きくて重たいですが、Insta360 ONE Xは小さくて軽いです。 画質はどちらの機種もほとんど同じです。 Insta360 ONE Xの色味はフラットめです。 PCで色味を編集するならInsta360 ONE Xの方が扱いやすいですが、少し物足りない感じがします。 MAXの色味の方が強く、そのままSNSでアップロードするならMAXの方が綺麗です。 関連記事: Insta 360 ONE R とGoPro MAXの比較 以前発売された、Insta 360 ONE Rは360度カメラとしても、アクションカメラとしても使用することができ、GoProMAXのライバルとも言えるカメラでしょう。 ONE R はカメラのレンズを交換することでどんなシーンにも対応するカメラになれます。 一方GoPro MAXは、サイズこそ大きいものの1つあるだけでどんなシーンにも対応できます! どちらが良いというのは非常に難しいですが、自分の用途に合わせて選ぶのが最適です! 関連記事: GoPro MAXとGoPro HERO8の比較 GoPro MAXとGoPro HERO8との最大の違いは、 360度映像が撮れるかどうか。 そして、 自撮りが撮れるかどうかです。 GoPro MAXには、HEROモードというGoPro HERO8と同じように撮影できる機能があります。 それを使えばHERO8でできることの大部分をGoPro MAXでもできます。 GoPro MAXでは何ができて、何ができないかをご紹介します。 GoPro MAXなら楽に撮れる GoPro HERO8だと、正面の映像しか撮れません。 そのため、カメラをしっかり被写体向ける必要があります。 でも、 GoPro MAXは360度の映像を撮影できるので、向きという概念がありません。 ただMAXの位置だけを気にすれば良いのでとても楽です。 後からアプリの編集で写したい対象に視点を合わせれば撮りたいものをしっかり写せます。 GoPro MAXなら楽しみながら撮影できる GoProで映像を撮りたくなるのは、楽しい空間だったり美しい景色だったりしますが、通常のGoProで撮影していると、景色よりも映像を撮ることに集中しすぎてしまいます。 しっかり映像が撮れているか気になってしまい、ディスプレイの映像ばかり見ていしまうことも。 GoPro MAXなら、どこに向けても問題ありませんので、その場を思いっきり楽しみながら撮影できます。 GoPro MAXは、自撮りもできる GoPro MAXでは、2枚のレンズのうち1枚だけを使用して、普通のアクションカメラとして使うことができます。 また、片側に液晶ディスプレイが搭載されているので、 ディスプレイで現在の映像を確認しながら撮影が可能です。 また、使用するレンズを切り替えることで、 セルフィーモード(自撮りモード)にすることもできます。 GoPro HERO8も一応自撮りできる。 でも邪魔だし高い GoPro HERO8でも外部ディスプレイモジュール(約20,000円)を追加で購入することで、自撮りしながらの撮影が可能です。 それなら、360度動画も撮れて切り替えも簡単なGoPro MAXの方が魅力的です。 GoPro MAX(HEROモード)の最高画質は1440p 60FPS GoPro MAXを通常のGoProとして使う際の欠点が一つあります。 それは、 最高画質が1440pだということ。 最近のディスプレイやYoutubeなどの動画投稿サイトは4Kに対応しており、 4K対応は これからスタンダードになっていくと予想されています。 1440pでもスマホで見るぶんに十分綺麗ですが、PCやテレビなどの大きい画面で見ると物足りなさを感じてしまいます。 GoPro HERO8は4K60FPSに対応! 対して、GoPro HERO8は4K60FPSに対応しており、トップレベルの高画素、高フレームです。 純粋に綺麗な映像を撮りたい場合には、やはりGoPro HERO8の方がおすすめです。 また、写真の解像度もGoPro HERO8はMAXの4倍程度あります。 写真を自動補正してくれるSuperPhoto機能や、Rawファイルを書き出すプロ向けの機能はHERO8にしかありません。 とはいえ、 InstagramやTwitterでアップしたい。 という人にとってはGoPro MAXでも十分すぎるほど綺麗です。 関連記事: 関連記事: GoPro MAXのおすすめアクセサリー GoPro HEROシリーズのマウントが使える GoPro MAXは、今までのGoProと同じ接続部品が付いているので、過去のほとんどのGoProアクセサリーが使えます。 (ハウジングやスタビライザーなどを除く) GoProの人気のアクセサリーは、で紹介しています。 おすすめのマウント・自撮り棒 GoPro MAXで映像を撮影すると、 自撮り棒を映像から消してくれます。 そのため、長い棒を使うとまるでドローンが撮影しているかのような映像になります。 少し大きいですが、1mまで伸ばすことができるエルグランデがおすすめです。 Hsunny• こちらの商品はレンズカバーとGoPro MAXの液晶保護シートがセットになっており、かなりおすすめです。 GoPro MAX 交換用 保護レンズ GoPro MAXのレンズは、HEROシリーズのものと違い球形です。 そのためレンズの保護フィルムを貼ることができません。 また、レンズが飛び出ていて傷つきやすいため、こちらの保護レンズしっかり保護することをおすすめします。 も販売されています。 GoPro MAXのバッテリーチャージャー GoPro MAXのバッテリーは、HEROタイプのものよりも大きくなっており、同じバッテリーは使いまわせません。 そのため、 GoPro MAX専用のバッテリーとバッテリーチャージャーが必要になります。 購入に迷ったら、GoPro MAXはレンタルがおすすめです! 今回は、GoPro MAXの魅力を紹介してみました。 この記事を読んでも、まだ買うかどうか迷っている方にはレンタルがおすすめです! レンタルなら安くGoPro MAXを試すことができるので、購入前のお試しとしてレンタルしてみるのがおすすめです。 「 買ってみたけどやっぱり自分には必要なかった。 」「 想像していたほどではなかった。 」という失敗をしないためにもまずは、レンタルがおすすめ。 レンタル後にそのまま商品を購入もできるので、ぜひ一度試してみてください。
次の