ローズクイーンフルオート。 ローズクイーンHLをフルオートで

ローズクイーンHLをフルオートで

ローズクイーンフルオート

共闘クエスト「終焉ノ刻」のアスタロト攻略を火属性編成で(片面アグニス)ソロ討伐をしてきたのでまとめていきます。 ただソロするなら問題なく倒せると思うので、今回は新しく実装された「フルオート機能」を使って倒して来ました。 オート周回はアテナがとても便利ですね。 特に敵が複数対象に攻撃する時はテトラドグマによるダメージと累積防御DOWNが輝きます。 ・一つの英雄武器(ジョン・ドゥやヴァッサーシュパイアー)を全属性で作りたい場面が増えたので、アスタロトのアニマは数が必要 英雄武器を作成する本数も増えたのでアスタロトの周回も増えました。 フルオートによりアスタロトを片手間で倒せるので、他の事をしている間に片手間で周回出来るので便利ですね。 槍得意キャラは攻撃から防御まで安定した戦闘を行うことができます。 とにかくアテナが便利です。 奥義で火属性攻撃UP とガードの付与、神盾アイギスでダメージカットと再生効果と安定感を持たせてくれます。 他にサポートアビリティでテトラドグマの自動発動によりダメージを多く稼げます。 ・古戦場のシャイホーク・ガルラHELL Lv95とほぼ同じ編成です。 フルオートでも召喚はされないので、サブはステータスが高い召喚石の詰め込みです。 これは奥義に活性と吸収というHP回復効果が付いているのオート向きの武器です。 他は天司武器やイクサバ、連続攻撃とHP確保のアテナ武器「パラスの剣」「エリクトニオス」等です。 〇アスタロト戦 ・フルオート戦闘なのでオートを押して放置するだけです。 ただ特殊行動で奥義が使用不能になったりと面倒な場面も多いです。 そんな中でもテトラドグマのダメージが便利です。 そして50%時に再び弱体リセットとダメージをアテナが受けてます。 しかしここから敵の攻撃が激しくなります。 ただ再生や吸収効果による回復や、暗闇による回避などでHPの減りは抑えられています。 ここでメイガスとアスタロトが融合した形態に変化してラストスパートの始まりです。 なのでここからはダメージ量が多くなりますが、HP5%以下になると戦闘不能になります。 単体に大ダメージを与える効果なのでダメージカット等で回避するのが本当ですが、フルオートでは無理なので素直に受けます。 そしてアスタロトのアニマも無事に入手できました。 ただ終焉により一人ずつ確実にやられてしまうのが注意ですね。 特にアテナとアニラが強いです。 画像引用元:グランブルーファンタジー.

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【グラブル】ローズクリスタル武器の性能評価/交換優先度【グランブルーファンタジー】

ローズクイーンフルオート

スポンサーリンク ローズクイーンHLソロ フロントと装備 恐怖の成功率アップと反射対策でクラリスを入れています。 闇モードがあるのでオッケ編成ではなくコロ杖編成を使用。 討伐タイム 闇モードを削るのに手間取った分ナタクより時間がかかりましたけど危ない場面は特になし。 さすがにナタクソロ成功してローズが失敗するということはなかったか・・・ もっと前に挑戦していればギリギリの戦いになって楽しめたかもしれないけどもう遅いかw グリームニルHLソロ ナタクとローズクイーンだとちょっと物足りなさを感じたのでもうワンランク上の敵にも挑んでみようということでグリームニルHLソロにもチャレンジしてみました。 フロントと装備 グリームニルは攻撃がかなり痛いので主人公のジョブをスパルタに変更してカット2枚体制で挑みました。 グリームニル戦 通常攻撃 デバフでグリームの攻撃を下限まで落とすと通常攻撃がまったく痛くなくなりました。 グリームの通常が痛くなる後半もしっかりデバフが入っていれば全然痛くありませんでした(上のSSはカーバンクルのカットあり) 特殊技 特殊行動もファランクスを使えばほとんどダメージを受けません。 ファランクスを使えない場面ではノイシュのカットに風カーバンクルを重ねています。 結果 時間はそこそこかかりましたけどカット2枚体制で行ったおかげか、こちらも危ない場面は一切ありませんでした。 さすがにグリームソロはまだ無理かと思ってたけど案外行けるものですねえ。 オルポすら使わずに行けたのはびっくりしました。 この調子ならバイヴカハも行けるかも? ってことでバイヴカハソロにもチャレンジ。 バイヴカハHLソロ フロントと装備 バイヴカハは ディスペル必須なのでかばうoutディスペルin それ以外はグリームの時とまったく同じ。 バイヴカハ戦 序盤 序盤はカットをしっかり入れて特殊を受けるようにすればバイヴカハの攻撃は大して痛くなかったです。 この段階ではバイヴもソロで行けるんじゃないかと思ったが・・・ 中盤以降 特殊を素受けしないようにスロウを駆使してターンを回してたけどついにカットも鞄もクールが間に合わず素受けする羽目に。 素受けだとやっぱり痛い。 麻痺なしのマルチだとここで事故る危険がありますけどソロだと事故リスクはゼロ。 バイヴカハをソロでやる一番のメリットは50%対策が不要なことじゃないかって気がしますね。 結果 バイヴカハは強かったけど編成や作戦を見直せばソロでも倒せそうな手応えは得られました。 とにかくバイヴカハの痛い攻撃をどうやって捌くかがソロ攻略達成の一番の鍵だと感じました。 とりあえず風鞄を3枚入れて常時50%カットを入れるのが一番手っ取り早いかな。 近いうちにまたソロ挑戦してみようと思います。

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ローズクイーンHLをソロで倒せるようになってもレプリカ集めは大変だった

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Contents• 周回する理由 ランダムとはいえ、 英雄武器のレプリカがディールに確定でラインナップされる点が一番大きな理由になりますね。 特に 交換可能な在庫数を超えて英雄武器を作成する場合には、これ以外の方法が今のところありません。 ヴァッサー4本目以降とか。 また、 英雄の証の収集という面でも、ディールのラインナップだけでなく、 ローズクリスタルの欠片3個で交換できるので、共闘に潜るよりも安定して集めることができます。 十天の解放にも証が必要になるため、コツコツ集めておくと楽が出来ます。 バハ剣も入れてコスモス剣を入れました。 背水とランバージャックの進境で ダメージは上限に届きやすいので上限UPを意識して採用しています。 イクサバ三本のアグニス編成です。 主人公のジョブはセージを選んでいます。 長期戦になるのでアテナ武器のセットを採用しています。 虚空槍の奥義(吸収)が強い為、 渾身の維持が厳しいという事はあまり無い印象ですが、そもそも渾身に向いていないキャラを編成する事もあるので、その場合はイクサバの本数を減らして エッケザックスやアテナ剣の2本目を組み込むと攻略が安定します。 キャラクターの組み合わせによっては、 スロウを主人公に持たせたい場合(=カオスルーダーにする)が出てきます。 その場合は虚空槍を入れ替えるわけですが、候補になるのは奥義でダメージカットができる アテナ剣や、連撃が盛れる 四天刃などとなります。 ザルハメリナは ラブライブコラボキャラで代用できますが、回復力が少し物足りない点と、火力にあまり貢献しない点に注意。 ローズクイーンHLは 途中で闇属性に変化する性質上、少し火力を意識しないとジリ貧になります。 アテナは代えがきかないので、入れ替える場合は装備も合わせて変更しましょう。 マウントを マギサで補って主人公にカオスルーダーをやらせるプランはアリ。 シヴァも唯一無二なキャラなので、入れ替え候補もほとんどいませんが、恐怖が刺さるボスなので、 パーシヴァルは適性が高いです。 デモプレイ デモプレイは討伐に11分半ほどかかっています。 ほぼ想定通りに ドミネーションフィールドをマウントでかわして終盤のモタつくゾーンをスムーズにクリアできています。

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