・深川麻衣さん ・橋本奈々未さん ・西野七瀬さん など、乃木坂を卒業し、今は公式ブログに掲載されていないブログを全て閲覧できます。 もちろん完全無料で、見放題です。 出展: ちなみに、上記画像のように今は公式から卒業メンバーのブログは見られなくなっています。 しかし本サイトには、ブログが2011年の結成当時からあるので、 すべての歴史を辿ることができるわけです。 なので、ファン必見の神サイトだと話題になりました! 2. 実際に卒業生のブログを見てみよう! では、そんな 「NgzkBlogArchive」の使い方を図解していきましょう。 実際に僕が使いながら解説していきます。 ブログを読みたい卒業生を選択。 乃木坂の方と同じように読むことができますよ! 4. 乃木坂卒業生の「おすすめブログ4選」 それでは最後に、ドルオタ歴7年目の僕が厳選した、 『卒業生が書いた、読むべきおすすめブログ4選』をご紹介します! 乃木坂46の長い歴史を、初期から見てきた卒業メンバー。 ・デビューシングルの決定 ・自身の卒業 ・頑張り過ぎていた初期 などなど、人気となった現在から振り返ると、感動したり、面白かったりするブログが多数あります。 それを数あるブログの中から厳選しましたので、ぜひ読んでみてください。 デビューシングル『ぐるぐるカーテン』の選抜発表に関して、グループ初センターとなった生駒さんの心境が語られています。 全員が目指していたグループの初シングルで、 センターという重圧を受けた生駒さんの覚悟と、不安などの感情が目一杯つめられています。 当時は秋田から出てきて芸能界に入り、たった1年しか経ってないですからね。 まだアイドルに慣れきってない状態でのセンターは、大き過ぎる壁だったろうと簡単に想像できます。 グループのスタート、生駒さんの始まりがギュッと詰め込まれた、歴史に残るブログだなぁと感じてます。 当時グループで最年長でした。 そもそも卒業をブログで発表するという文化は、この岩瀬さんから始まった気がします。 まだ誰も卒業していない状況だからこそ、 「卒業の仕方がわからない」中で書いたこのブログ。 決意、迷いや感謝、想い出など、初の卒業メンバーとは思えないほど丁寧かつ赤裸々に文章を綴っています。 卒業ラッシュが続く乃木坂ですが、 『卒業のお手本』となった岩瀬さんのブログは、ファン必見です。 というのも、やはり卒業に関して書くべきこと なぜ辞めるか、今後どうするかなど をわかりやすく書いています。 もちろん、本人は悩みに悩んでの一大決心だったことは間違いないです。 しかし、 卒業ラッシュが始まってる…という事実が突きつけられる、質の高いブログだなと感じました。 ぜひ他の卒業メンバーの、「卒業発表ブログ」も読んでみて下さい。 「乃木坂ってどこ?」で、よゐこの有野さんに深川さんのブログ分析されたことも… このブログを見ると 「ブログって、メンバーとファンとの繋がりの場なんだなぁ」と、本来のブログの在り方を思い出せます。 深川さんのファンを大切に思う優しい心が全面に出ている質問コーナーを、ぜひ読んでみてください。 初期から3~4年は、かなりの割合でコーナーを設けていますので、適当にブログを選べば読むことができますよ! p. 最後までご覧いただき、ありがとうございました。 卒業生のブログが見放題の 『NgzkBlogArchive』について、理解が深まったはず! 乃木坂46卒業生も、乃木坂の歴史を作ったかけがえのない存在です。 また、あなた自身もそんな歴史を見てきた古参として、懐かしい気持ちになったと思います。 今後も卒業メンバー含め、乃木坂を精一杯応援していきましょう!.
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の1期生・(24)が5日、グループから卒業することを公式サイトおよび自身のブログで発表した。 卒業時期は来年春頃を予定している。 井上は7月19日より、24枚目シングル「夜明けまで強がらなくてもいい」(9月4日発売)の活動を休むことを発表していたが、5日に更新した自身のブログで「それは、卒業に向けてのものでした」と説明。 「突然の発表で申し訳ありませんが、自分の中では今年の春、卒業というものが具体的になって、これまで必死に活動してきた分、今年からは自分のことに専念できるようにしたいと思っていたので、とてもとても前向きな卒業です!!」と経緯を説明した。 ファンに感謝の想いを伝えたうえで、「最初からこの場所が永遠ではないと思っていながらも、こんなにも頑張ってこれたのは、間違いなくメンバーのおかげです。 メンバーと居る時間が楽しすぎて、自分が想像していたより遥かに長く在籍してしまいました笑 みんなと出会えて本当によかったです。 わたしにとってはひとときの奇跡のような、最高の居場所でした」とメンバー愛の深さもつづり、「この先、後輩達が色んな夢を追って活動していけるように素敵な道をつくっていけたらと思ってます」と決意を表明した。 卒業日は未定だが「現在出演が決まっている、来年春のミュージカル『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』までは乃木坂46として活動する予定です」としている。 井上は2011年8月21日に乃木坂46の1期生オーディションに合格。 24枚のシングルのうち選抜歴は18回。 舞台経験が豊富で、今月18日からは主演舞台『フラガール -dance for smile-』(東京・日本青年館ほか)の上演も決定している。
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2018年、乃木坂46から生駒里奈を始め、西野七瀬、若月佑美など8名のメンバーがグループを卒業していった。 乃木坂46はデビューから7年が経とうとしており、卒業生も優に20名を超える。 乃木坂46にとって2018年は全国ドーム&スタジアムツアーを成功させ、『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)にて大賞を連覇するなど実りの多い年であったが、一方で卒業生も様々なフィールドで活躍を見せた年であった。 『帰り道は遠回りしたくなる』(初回仕様限定盤 TypeA) まず、乃木坂46のマネジメントを行う乃木坂46合同会社が、卒業生も所属タレントとして扱うようになったのは、メンバーにとっての環境が大きく変わったことだ。 2017年にグループを卒業した中元日芽香と伊藤万理華、生駒里奈はそれぞれ個人のオフィシャルサイトを設立。 いずれにも「(C)乃木坂46LLC」のクレジットが表示されている。 生駒は、グループ所属時に志した舞台女優への道を進みながら、バラエティ番組においても変わらず活躍している。 また、1月13日にオンエアされた『行列のできる法律相談所3時間SP』(日本テレビ系)にて、日本テレビアナウンサー・市來玲奈と共演したことも話題に。 市來は2014年に学業専念のため乃木坂46を卒業。 その後、2018年に日本テレビへアナウンサーとして入社。 『行列のできる法律相談所』のアシスタントに抜擢されたほか、『news zero』にもレギュラーで出演するなど、1年目にしてスピード出世を果たしている。 生駒と市來は同じ1期生でオーディション時から隣同士だった大の仲良し。 『行列のできる法律相談所』では、生駒の舞台『トゥーランドット~廃墟に眠る少年の夢~』のロケと称してやってくる市來に、生駒がドッキリを仕掛けるという企画が実施された。 これまであまり表に出ていなかった市來の素顔を存分に引き出すことに成功し、同時に変わらぬ2人の関係性を感じさせる初共演だった。 27日の放送では、生田絵梨花が番組にゲスト出演し市來との共演を果たす。 グループ卒業後の進路として最も多いのが、舞台やドラマ・映画で活躍する女優としての道だ。 若月佑美は昨年11月に行われた舞台『鉄コン筋クリート』で主演を務めたほか、ドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)や吉野家のテレビCMなど、福田雄一の監督する作品に多く出演。 2016年にグループを卒業した深川麻衣は、昨年公開された主演映画『パンとバスと2度目のハツコイ』で、「TAMA映画賞」の最優秀新進女優賞を受賞した。 今期のドラマでは、朝ドラ『まんぷく』(NHK総合)、主演を務める『日本ボロ宿紀行』(テレビ東京系)の2作に出演し、今年公開の映画『空母いぶき』への出演も決定。 昨年の『NHK紅白歌合戦』(NHK総合)出演をもって乃木坂46を卒業し、2月24日に卒業コンサートを開催するのは、西野七瀬。 エースとしてセンターに立ってきた西野は、グループ所属当時から多岐に渡る活躍を見せていた。 グループ在籍中も『初森ベマーズ』(テレビ東京)、『電影少女 ~VIDEO GIRL AI 2018~』(テレビ東京)、映画『あさひなぐ』と多くの主演を張ってきたが、卒業後も今期クールのドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』(テレビ東京)にレギュラーとして出演。 バラエティ面では、佐藤隆太、博多大吉(博多華丸・大吉)とほのぼのとしたMCを続けている『ライオンのグータッチ』(フジテレビ系)、そして新たに『グータンヌーボ2』(関西テレビ)がスタートした。 『non-no』専属モデルとしても継続して誌面を飾っている。 絶大な人気を誇る西野だけに、まだまだ発表は控えていそうだ。
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