ぱみゅぱみゅ 炎上。 きゃりーぱみゅぱみゅの検察抗議で炎上はなぜ?相関図ツイート削除理由で再炎上!

きゃりぱみゅに「検察官法改正反対」を“吹き込んだ人”は誰なのか!?(2020年5月14日)|BIGLOBEニュース

ぱみゅぱみゅ 炎上

(C)まいじつ 歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが、検察庁法改正案に反対する意思を示したが、直後にコメントを削除して逃亡。 その情けない姿に呆れ声が広がっている。 5月10日ごろ、ツイッターでは「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグが出回り、俳優の井浦新、浅野忠信、お笑い芸人の大久保佳代子などがツイートした。 そんな中できゃりーは、「桜を見る会と検察庁法改正案相関図」と題された、一般のツイッターユーザーが作成した画像を添付しながら同ハッシュタグをツイート。 この画像は安倍晋三首相に関する〝陰謀論〟めいた内容で、安倍首相が黒川弘務東京高等検察庁検事長に対し「定年制度を変えて特別に検事総長にしてあげる」、黒川氏が安倍首相に対し「逮捕されないように守ってあげる」という相関性だと記述されているもの。 するときゃりーのツイートに対して、政治評論家の加藤清隆氏は、「歌手やってて、知らないかも知れないけど、検察庁法改正案は国家公務員の定年を65歳でそろえるため」と侮辱的な言い方をしながら反論。 これにきゃりーは「歌手やってて知らないかもしれないけどって相当失礼ですよ、、、、」と言い返したものの、何を知っているのかなどは特に明記することはなかった。 そして翌11日に、きゃりーは一連のツイートを削除。 その理由については、 《私が投稿を消去させていただいた理由はファンの人同士で私の意見が割れて、コメント欄で議論が繰り広げられていて悲しくなり消去させていただきました》 《ファン同士で喧嘩するのは嫌だなぁ》 と、あくまで無知のせいではなく、ファンのせいだとしている。 また、今回このようなツイートをしたのは、〝信頼している友達〟がこの問題を話しており、自分なりに調べた結果だと弁解。 だが、引用した画像に間違いがあるとの指摘を受けて、「ごめんなさい」と謝罪もしている。 フォロワー500万人以上の有名人が… 「今回の法案に賛成するも反対するも自由。 しかしきゃりーに関しては、詳しく調べもしないで、誰が作成したかも分からない画像を拾って拡散させました。 最近では、あおり運転事件の共犯者だとネット上でつるし上げられたとある女性が、事件とは全く関係なく冤罪だったと判明して大問題になったばかり。 コロナ対策に関するデマの拡散もリアルタイムで問題になっていますね。 16年の熊本地震の際には、動物園からライオンが逃げたというデマ画像が大拡散し、画像を作成した男性が逮捕されたこともあります。 これだけ真偽が不明な情報の拡散が問題になっている中で、フォロワー500万人以上の有名人が、軽々しくネットの画像を引用したのは問題ですね」(芸能記者) きゃりーが批判されているのは、政治に口を出したからではない。 ネット上でも、 《結局間違った情報拡散してツイ消ししてたしもっと考えて発言できないの?》 《きゃりーのヤバいのは根拠のない画像を拡散しておいて「自分で調べた」「消したのはファンが喧嘩したせい」との発言を謝罪と称せる精神性》 《きゃりー被害者面する前にデマを拡散して煽動したことをしっかり謝罪しなよ。 ファンのせいとかあり得ないわ》 《えーーー! きゃりーちゃんが真偽不明の画像を鵜呑みでRTは まずいよー!》 など、リテラシーの低さとツイート削除理由をファンのせいにしていることが指摘されている。 きゃりーに乗っかったファンも、ハシゴを外されて困惑していることだろう。

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きゃりぱみゅに「検察官法改正反対」を“吹き込んだ人”は誰なのか!?(2020年5月14日)|BIGLOBEニュース

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タイトル通り、日本的な和のテイストが感じられる作品ですね。 きゃりー アルバム制作の途中で「音ノ国」という曲が出来たときに、プロデューサーの中田ヤスタカさんから「今回はオリエンタルな雰囲気、日本っぽい感じにしたい」という話があったんです。 「ふりそでーしょん」「にんじゃりばんばん」もそうですけど、以前から日本をモチーフにした曲を出してきたし、「じゃぱみゅ」というタイトルも私にピッタリだなと。 海外にアプローチするならもっと英語詞の曲を増やしたほうがいいと思うけど、全然そんなこともなくて。 日本で活動しているきゃりーぱみゅぱみゅをそのまま楽しんでほしいんですよね。 私は純粋に好きなことをやって、ありのままの姿を見てくれたらなって。 新たな挑戦にはバッシングも付き物、RADWIMPSやセカオワ批判への思いも• 芸人さんもそうですけど、去年までめちゃくちゃテレビで観ていた人が、全然出なくなったりするじゃないですか。 音楽もそう。 フェスに出させてもらうと、去年と今年で流行っているアーティストががらりと変わったりするので…。 私は地味にやっていますけどね(笑)。 ただ、今回のアルバムには、今までにはなかった新しい要素も入っているんです。 最初のころと聴き比べてみると、いい意味で大人っぽくなったというか。 「演歌ナトリウム」みたいな遊び心のある曲も入っているので、芯はブレず、進化できているのかなと。 あとは「きみのみかた」もそうですけど、背中を押してあげられるような曲もあって。 私自身もですが、新しい挑戦をするときは勇気がいるし、バッシングされちゃうこともあると思うんです。 でも「行動してみないとわからないじゃん!」って伝えたいんですよね。 このアルバムの制作中も、RADWIMPSの「HINOMARU」の歌詞について議論が起きたり、SEKAI NO OWARIのツアーセットが女性軽視だと言われたり。 「それってどうなんだろう?」という気持ちもありましたね。 クリエイター殺しだなって。 きゃりー 私も最初の頃は、無名だからこそできたこともあったと思うんです。 「PONPONPON」のMVなんて、口から目玉が飛び出したり、顔をピンクに塗ったりしていますから(笑)。 今は小さいお子さんのファンもいるから、「子どもに悪影響を与える」みたいなこと言われるかもしれないし、できるだけみんなが楽しめるものがいいなと思っています。 でも、アマノジャクだから「ビックリさせたい」という気持ちもあって…。 後輩のバンドにも、「今のうちに過激なことをやったほうがいいよ」と言ったこともあります(笑)。 でも、すぐに戻しちゃいました。 「このままだと滅びる。 私はやっぱり派手じゃなきゃダメ」って(笑)。 黒髪だと、街でもなかなか気づかれなくて、「世界から自分が消えちゃう、私のことなんか誰も知らないんだ」って勝手に思っちゃって。 取材で「もう落ち着いたんですか?」と聞かれるのも面倒くさいし(笑)。 原宿は今も大事な場所ですか? きゃりー そうですね。 いまだに週4くらいで原宿にいるので。 事務所もあるし、買い物もネイルも美容院も原宿。 いろんな情報が飛び交っているし、個性的な人も多いから、やっぱり面白いなと思います。 ただ雑誌の『KERA』『Zipper』が休刊になったり、カルチャー的なものは少なくなってるかもしれない。 藤田ニコルちゃんとも話していたんですが、原宿からロリータファッションの人も減って、渋谷からはギャルがいなくなった。 だからと言って、私ががんばって原宿を盛り上げようとするのも違う。 今は全員、石原さとみさんかTWICEになりたいんじゃないかと思います(笑)。 きゃりー ニコルちゃんはまだ二十歳ですけど、本当にがんばっていて。 むしろ私のほうが刺激を受けています。 ニコルちゃん、月曜日の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演しているから、旅行に行っても必ず土曜日に帰ってくるらしいんですよ。 私だったら日曜のギリギリまで遊ぶのに、本当にプロだなと思います。 私もまだまだがんばらないと!って。

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きゃりーぱみゅぱみゅが「大炎上」にコメント「大変だったんですよ」

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ったくクソどもが。 おめーよぉ、うなぎCMだの透析患者は死ねだの、それを擁護するやらしないやら、いつまでやってんだと。 結局は同じ構図で、注目を集めたかったから過激なふるまいをしたら炎上しちゃいましたって話で、まあ炎上も込みでコンガリ香ばしく仕上げようとしたら黒焦げになったってだけの話なんだよ。 そしたら「ゴメンナサイ」しか無いわけ。 でも、うなぎ自治体は「チッうっせーな、反省してまーす(してない)」と不承不承ながらも即座に削除し、透析患者は死ねの方はグダグダ言い訳してアナウンスの仕事を失うことになったわけだが、こういうトラブル発生時の行動に、その人物に社会的な圧が適度に存在するかって点が割と大きく作用してるなと思ったんだけどどうですか皆さん。 そうですか皆さん。 要は市役所もしくは市役所の職員だと、最初は炎上によって注目集めようと狙っていても「ヤベェ、このまま炎上しまくったら失う物が大きい」と、社会的な圧が、倫理や道徳とは別に作用して、暴走を防ぐための最後の重石になってるわけよ。 ところがフリーです炎上しても怖くありませんむしろ商売捗りますと開き直ると暴走とまんない。 件のアナもそうだし勝部元気センセイもイケダハヤト氏も。 昔の人は「定職に就き家族を養い持ち家の無いヤツは信用できぬ」としていたが、それは俗に言う「無敵の人」の逆、つまり今の生活を守るためにディフェンシブに振る舞う責任感、もっと言えば悪さをしない臆病な手堅さを評価する言葉だったわけで、今風の「炎上怖くないし」なんてのは、無職のオッサンと同じスタンスだと見做していたわけです。 日雇いの職人みたいなのは、クビになっても構わねぇから現場監督をブン殴ってやる、みたいな姿勢があったけど、その逆な。 だから非正規雇用が増えWebで独立開業する人なんかも増えた現代、かつてのような手堅い臆病者よりも問題行動を平気でする蛮勇が持て囃されてるし社会的圧力による重石が無くなっちゃって「炎上したけど謝る必要なし、お前らが怒ったって俺に実害ねえし怖くもなんともねえよバーカ」と無敵の人ぶりを発揮するゲスい手口が横行してるんだけど、確かに空気読みすぎで行動できず物も言えない社会はクソだが、行動と発言したからといって内容がクソなら結果的にクソだ。 日本には倫理や道徳や正義を規定する神様がおらず、世間様が神様だったわけだが、世間様はヤオヨロズ系なのでその人物の所属する集団により微妙に信仰内容が異なった。 田園調布に住む社長令嬢は「ごきげんよう」と挨拶し上品に振る舞うのが自分を取り囲む世間様を怒らせないための信仰儀式であったが、下町の大工「よう、シゲちゃん!一杯やってこうぜ!」と豪快に振る舞うのが自分を取り囲む世間様に対する信仰表明であった。 ゆえに、その人物が所属する集団を見れば、その人物がどういう価値観を良しとしているかが分かったし、所属集団なりの道義やモラルという物が存在した。 慶応出身の銀行重役は「いぇーい、ウンコウンコ!」とか言わない。 しかし匿名の世界は個々人が己を監視する世間様という神から離れ好き勝手なことを言える解放区で、ゆえに下品なジョークから罵詈雑言まで好き放題やってる…という構図だったわけですね、で、これはネット時代以前も同じで、日頃は真面目な大企業管理職が高校の同級生と会うと馬鹿な冗談を飛ばしまくるとか、家に帰るとダメおやじとか、そういう「世間様という神の監視外」での信仰破りはあったんだけど、昨今は「もともと所属する場所の無い人」が多いので色々ワヤ。 ネットの問題じゃないんだ。 「キミ、査定に響くから、あまり放言しないように」とか「奥様、そんなこと言ってたら嫌われちゃうわよ?」とか、そういう重圧が無くなって自由に振る舞える良い時代になったとも言えるが、失う物が無い(と錯覚している)人は、やはり有事の際に謝れないよな…と感じる。 問題は誰でも起こす。 だが、その後「うわぁ…俺はなんてことを!ゴメンナサイ!」と表面的にでも言えるか、「フン、炎上如きどうでもいいわ」と開き直っちゃうかの違い。 実際は、無敵だと錯覚している人は「信用」「好感」という不可視の資産を日々うしなっているので、無敵なんじゃなくて「世間様の声を無視しすぎて、気づかないうちに浮世離れしちゃった人」でしかないんだけどね。 それは世間様から完全に切り捨てられてから気づく物なので。 キリスト教的な正義やコーランの言葉、あるいは近代市民社会の理念などではなく、漠然とした「世間様」により自由が失われ、同時にその人物の安全性を担保する材料とされてきた我が国であるが、自分にとっての「世間様」を見失っている人、もしくはハナから社会と接続していない人、こうした無敵の人たちに何らかのストッパーとして働く物はあるかと言うと、たぶん無い。 実はSNSの普及で「世間様」を疑似的に体感できるようになったのだけど、これは「世間様の圧力」だけを抽出するシステムなので、社会における対立を深刻化させてる面もある。 ウヨ友達ばかりだと「いや、それ違うんじゃない?」と思っててもウヨっぽく振る舞うようになっちゃうし、その逆も然り。 まあ、所属集団=その人にとっての疑似的世間様によって道徳が定義されている例と思えば、宗派戦争も仕方ないか。 いつも思うけど俺のエントリ誰が読んでんだろうな。 おしまい。

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