トピを開いてくださり、ありがとうございます。 早速ですが、避妊と生理前症候群を防ぐためピルを服用することにしました。 生理痛は、全くありません。 ただ、生理前症候群のイライラと落ち込みが酷く、毎月、自殺について考えるようになり即効性のピルを選択しました。 服用して2日目。 初日は、吐き気すらなかったのに2日目は嘔吐で眠れませんでした。 よく、『慣れるまで』『種類を変えて』と言われますが、『慣れるまで』吐き気はどのように対処されてますか? このままでは、会社を休んでしまいそうで迷惑をかけてしまいます。。 すでにピルを服用している方。 吐き気への対処方法を教えていただけますか? ユーザーID: 2593293093 以前、ピルを服用していた者です。 結婚を控え、自分のコンディションを把握したくて、 最近、服用をやめました。 りかさんは、服用されて2日目とのこと。 私も初日、2日目、3日目・・・くらいまでしんどかったかな。 ほんと、もう無理!って思うくらい、気分が悪かったです。 でもその後はスッキリ、なんともありませんでしたよ。 気分が悪いときの対処方法・・・ ゆっくりする!くらいしかないですよね。。。 きっと数日でおさまりますよ! 嘔吐はなるべく我慢しました。 お薬を吐き出してしまっては、効果が期待出来ないし。 まずは1週間、様子を見てみられたらいかがでしょうか。 こういうお薬とかって、個人差がありますよね。 でも1週間の様子見で十分じゃないかなぁ。 それ以上になると、お薬を変えることも考えて、 お医者様にご相談されたほうがいいかなと思いますけど。 余談ですが、服用をやめて、通常の生理になるまで 数ヶ月を要するそうです。 私は半年くらいかかるかなぁと思ってます。 将来、妊娠を考えられるときには、ご参考まで。 ユーザーID: 4050124296• ピルの種類は? 服用されているのは、中用量ピルですか?低用量ピルですか?低用量ピルなら一相性ですか?三相性ですか? トピ主さんが言われている「飲み続けていたら慣れる」についてですが、中用量ピルには当てはまりません。 低用量ピルに切り替えて貰うのが一番です。 低用量ピルを服用されていて、一相性を服用されているなら三相性に切り替えて貰うといいと思います。 一相性はホルモン量が一定ですが、三相性は生理周期と同じ様にホルモンの量が少しづつ変わっていくので、副作用も一相性に比べて少なくなると思います。 気を付けなければいけないのは、吐き気があるからと言って胃薬を服用してはいけないという事。 胃薬の種類によってはピルの作用を強くする事があります。 とりあえず1シートを飲みきる間は、ムカムカしたら飴を舐めたり、炭酸水を飲んだりするといいと思います。 ユーザーID: 5780081072• 一番ツライ時期かも 飲み始めの吐き気大変ですよね。 わかります。 私の場合初めて飲んで1日目はなんの変化もなかったのでなんてことないと 油断してましたが(就寝前服用)、2日目は夜中から吐き気で朝まで眠れず。 そんな日が1シート目で3回、2シート目でも5回ほどありました。 でも3シート目から全く吐き気も副作用もなくなりました。 ポイントは、 1、ピルの服用を就寝前にする(吐き気を眠気でごまかす) 2、吐き気止めの頓服を処方してもらう(ナウゼリン、プリンペランなど) 3、ネイチャーメイドのビタミンB6のサプリを一日3錠摂取(8時間おき) ピル服用後2〜3時間後が一番薬が効いてつらくなるみたいです。 私は夜10時服用、2時ぐらいに吐き気で目覚めて一晩中苦しんで、 何故か朝7時になるとスッキリしたので仕事中は吐いたりしなくていけました。 慣れるまでは3シートぐらいかかります。 それまで耐えられなさそうでしたら主治医に相談してピルの変更ですね。 合うピルに出会えますように頑張って下さいね。 ユーザーID: 2713560439• 私の場合ですが… 私は生理痛を軽くする為、避妊の為にピルを飲んでいました。 副作用はほとんどなかったです。 むしろ良い事ばかりで 今は妊娠希望で飲んでませんが、飲んでる方がすごく楽でした。 ただ、アフターピルを飲んだ時は主さんと同じような感じでした。 吐き気が酷くて、仕事を休みました。 結局、全部飲みきれず…。 個人差や薬との相性は大きいと思います。 他の方も回答されてますが、1週間は飲んでみて、 落ち着くようなら今の薬を続けても良いと思うし、 どうしてもダメなら、今月は中止して、 来月は薬を変えてみた方が良いと思います。 ユーザーID: 6820734706• 心や体の悩みランキング• はなこさんへ 副作用で吐き気が出るものを使ってました。 1ヶ月目は2週目〜3週目が吐き気が酷かったです。 ただしこの薬は生理痛も月経前のイライラも無く、生理も少量が数日で終わり、吐き気以外は快適でした。 2ヶ月目は1ヶ月目よりかなりマシになりましたね。 そこで気付いたのですが、吐き気が出る時間帯が毎日同じ時間帯でした。 毎日服用する時間帯が同じなので、もしかしたら服用時間を少しずつずらしたら、仕事中以外の時間帯に吐き気をずらせるかも知れません。 私は3ヶ月目に転院して違うピルになってしまったので、試せませんでしたが。 今は副作用のないピルを使っていますが、生理痛はあるし生理日数は長く量も多くなりました。 私は目的が生理間隔のコントロールなので良いですが、トピ主さんの場合だと副作用が無いものにしたら本来の目的から外れると思うので、しばらく我慢しか無さそうですね。 がんばって下さい! ユーザーID: 6303944193• 漢方では、、.
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アフターピルとは? 日本ではあまり認知度が高くなく、アフターピル(緊急避妊薬)を知っている女性は少ないです。 危険日に避妊をしなかった、コンドームを付け忘れた、コンドームが破れた時など避妊に失敗した、性的暴行事件にあった際に服用することで、 望まない妊娠のリスクを下げる事が可能になる緊急避妊薬です。 性行為後に、 24時間以内に服用するのがベストです。 早ければ早いほど妊娠を防ぐ可能性が高くなります。 ここで使用するお薬は排卵と着床の両方を抑制するので、受精卵の着床を強制的に防ぐため受精後でも効果があります。 すでに着床してしまっていたら効果はありません。 アフターピルは、 中絶のお薬ではありません。 あくまで性行為後の緊急避妊薬(ホルモン剤)です。 どのような効果があるのか 通常女性が妊娠するには、子宮内膜に卵子、精子が来て、受精して子宮内膜で受精卵が着床し育っていきます。 薬を飲む事で、排卵を遅らせたり、子宮内膜を強制的に受精卵が着床しないようはがし、 消退出血(服用後に出てくる出血)を起こさせます。 通常、お薬を服用してから、早い人は数日で、遅くても3週間以内に消退出血を起こします。 これが 避妊成功のサインです。 通常の月経時に比べ、子宮内膜を強制的に剥がす為、出血の量は多くなると思われます。 このお薬は一時的に体内のホルモンバランスを崩しますので、精神的ストレスの影響が出る人もいます。 早く飲めば飲むほど避妊の確率は高くなり、一般的には12時間以内に服用した場合、 約99%避妊効果があると言われています。 72時間以内に服用すると約80%程度、最大で性行為の120時間以内であれば、約60%近い確率とも言われていますが、個人差があり既に遅い場合もあります。 大体の タイムリミットは72時間です。 それ以降だと服用しても大きな効果が得られない確率が高くなります。 なので遅くても72時間以内(3日以内)の服用が望ましいでしょう。 もちろんお薬を服用したからといって、避妊率は100%ではありません。 嘔吐などの副作用 アフターピルはホルモン量が多い為、服用することで、体内のホルモンバランスが崩れます。 ホルモンの働きで効果を得られると同時に副作用も起きますが、必ずしも全ての方にあらわれるものではなく、個人差が見られます。 症状として吐き気が多く見られますが、他にも嘔吐・頭痛・胸の張り・体重増加・めまい・出血量の増減・下腹部の痛み・イライラ・むくみなども見られます。 服用後、吐き気で 2時間以内に嘔吐してしまうと、得られる効果は低くなってしまう可能性が高くなる為、 もう1度服用する必要がありますので気を付けましょう。 吐き気を和らげるために吐き気止めを使うとよいでしょう。 市販の酔い止め薬(乗り物酔いのお薬)を飲んでも大丈夫です。 吐き気止めとの併用は問題ありません。 病院やクリニックなどで処方してもらう際には吐き気止めも一緒に処方してもらう事をお勧めします。 吐き気などの症状はお薬の成分の吸収による一過性のものなので、時間の経過とともに、24時間程度で症状は軽くなり治まってきます。 万が一、服用後に激しい胸痛・頭痛を感じた場合は医師の診断にかかるようにしてください。 自己判断は危険です。 服用後の生理 アフターピルを服用後、個人差がありますが早い人で3日後程度で出血があります。 3週間以上たっても出血を確認できない場合は 妊娠の可能性があると考えてください。 避妊効果は100%ではありません。 その為、生理がきたか否かの把握はしっかりしなければなりません。 アフターピルはホルモン剤の為、1度服用しますとホルモンの働きが正常に戻るまで時間がかかり、周期が乱れ、予定より早かったり遅れたりする可能性があります。 排卵前や排卵後に服用した場合は、 予定日より早く月経が来る傾向があります。 しかし、この場合はお薬によって生じたものであり、自然にきたものではありません。 自然な月経はほぼ予定どおりにくることが多いです。 つまり1ヶ月間で2回月経がくることになります。 排卵後に服用した際は、 通常予定でくる場合が多いです。 この場合は、お薬によって引き起こされることと自然が一緒に起きていることになります。 したがって通常の予定日よりも遅れることはないでしょう。 お薬を服用することでホルモンのバランスを大きく崩してしまっていますから、月経のサイクルにも影響がでてきます。 周期が安定するまでは約3ヶ月ほどかかると言われています。 メリット アフターピルを服用するメリットとしては、使用法を間違えなければ 高確率で避妊することができます。 また、最近は通販サイトで購入ができます。 購入する際、一般的には病院に行き医師に処方してもらうことが必要で、処方してもらった場合は保険の適用されない自費診療となるため、料金も安くて5,000円から高くて15,000円と病院によって料金が異なっています。 その点通販で購入する際は診断書・処方せんを提出する必要がなく、病院にも行く必要がありません。 普通の通販購入と同様にいつでも 手軽に簡単に注文できますし、料金も 病院より安く購入することができます。 なので通販購入がおすすめです。 他にもおすすめの理由として、通販で購入する人が多く口コミや体験談など数多く投稿されているので、販売している通販サイトの安全性など確認しやすくなっています。 処方せんもいらない、病院に行き知り合いに合ってしまうリスクもなく、 誰にも知られずに購入することができます。 このようなことから、 手軽さや安心感があり多くの女性から支持をあつめています。 しかもお薬の種類も豊富ですし、コストをかけず色々試せ、自分の体質に合ったお薬を見つけることができます。 デメリット アフターピルを服用するデメリットとしては、 副作用があるということです。 急激に排卵を遅らせたり、子宮内膜を強制的にはがし妊娠を防ぐ効果があるわけですから、それなりに身体にも負担がかかってしまいます。 吐き気や頭痛などの症状がひどいにも関わらず、用法を間違えると避妊効果が低下、 避妊成功確率が100パーセントではないことも言えるでしょう。 病院で購入する場合、処方してくれる専門医が大変少ないことが挙げられます。 「母体保護法指定医」となっている産婦人科であればだいたいは処方してくれますが、不可な病院もなかにはありますので、 事前に病院へ電話で確認する必要性があります。 また、保険の適用されない自費での診療になり、5,000円〜15,000円程度の負担を覚悟する必要もあります。 病院によって料金が異なりますので、事前に確認しておいた方がいいでしょう。 病院に行くことで簡単に処方してもらうことができますが、副作用がかなり強いものですので、できるだけ使用は避けたほうが望ましいです。 お薬を服用することで女性の身体にとても大きな負担がかかるのですから、妊娠を希望しないのであれば、パートナーと一緒に避妊を確認し合い理解することが大切です。
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アフターピルとは? 日本ではあまり認知度が高くなく、アフターピル(緊急避妊薬)を知っている女性は少ないです。 危険日に避妊をしなかった、コンドームを付け忘れた、コンドームが破れた時など避妊に失敗した、性的暴行事件にあった際に服用することで、 望まない妊娠のリスクを下げる事が可能になる緊急避妊薬です。 性行為後に、 24時間以内に服用するのがベストです。 早ければ早いほど妊娠を防ぐ可能性が高くなります。 ここで使用するお薬は排卵と着床の両方を抑制するので、受精卵の着床を強制的に防ぐため受精後でも効果があります。 すでに着床してしまっていたら効果はありません。 アフターピルは、 中絶のお薬ではありません。 あくまで性行為後の緊急避妊薬(ホルモン剤)です。 どのような効果があるのか 通常女性が妊娠するには、子宮内膜に卵子、精子が来て、受精して子宮内膜で受精卵が着床し育っていきます。 薬を飲む事で、排卵を遅らせたり、子宮内膜を強制的に受精卵が着床しないようはがし、 消退出血(服用後に出てくる出血)を起こさせます。 通常、お薬を服用してから、早い人は数日で、遅くても3週間以内に消退出血を起こします。 これが 避妊成功のサインです。 通常の月経時に比べ、子宮内膜を強制的に剥がす為、出血の量は多くなると思われます。 このお薬は一時的に体内のホルモンバランスを崩しますので、精神的ストレスの影響が出る人もいます。 早く飲めば飲むほど避妊の確率は高くなり、一般的には12時間以内に服用した場合、 約99%避妊効果があると言われています。 72時間以内に服用すると約80%程度、最大で性行為の120時間以内であれば、約60%近い確率とも言われていますが、個人差があり既に遅い場合もあります。 大体の タイムリミットは72時間です。 それ以降だと服用しても大きな効果が得られない確率が高くなります。 なので遅くても72時間以内(3日以内)の服用が望ましいでしょう。 もちろんお薬を服用したからといって、避妊率は100%ではありません。 嘔吐などの副作用 アフターピルはホルモン量が多い為、服用することで、体内のホルモンバランスが崩れます。 ホルモンの働きで効果を得られると同時に副作用も起きますが、必ずしも全ての方にあらわれるものではなく、個人差が見られます。 症状として吐き気が多く見られますが、他にも嘔吐・頭痛・胸の張り・体重増加・めまい・出血量の増減・下腹部の痛み・イライラ・むくみなども見られます。 服用後、吐き気で 2時間以内に嘔吐してしまうと、得られる効果は低くなってしまう可能性が高くなる為、 もう1度服用する必要がありますので気を付けましょう。 吐き気を和らげるために吐き気止めを使うとよいでしょう。 市販の酔い止め薬(乗り物酔いのお薬)を飲んでも大丈夫です。 吐き気止めとの併用は問題ありません。 病院やクリニックなどで処方してもらう際には吐き気止めも一緒に処方してもらう事をお勧めします。 吐き気などの症状はお薬の成分の吸収による一過性のものなので、時間の経過とともに、24時間程度で症状は軽くなり治まってきます。 万が一、服用後に激しい胸痛・頭痛を感じた場合は医師の診断にかかるようにしてください。 自己判断は危険です。 服用後の生理 アフターピルを服用後、個人差がありますが早い人で3日後程度で出血があります。 3週間以上たっても出血を確認できない場合は 妊娠の可能性があると考えてください。 避妊効果は100%ではありません。 その為、生理がきたか否かの把握はしっかりしなければなりません。 アフターピルはホルモン剤の為、1度服用しますとホルモンの働きが正常に戻るまで時間がかかり、周期が乱れ、予定より早かったり遅れたりする可能性があります。 排卵前や排卵後に服用した場合は、 予定日より早く月経が来る傾向があります。 しかし、この場合はお薬によって生じたものであり、自然にきたものではありません。 自然な月経はほぼ予定どおりにくることが多いです。 つまり1ヶ月間で2回月経がくることになります。 排卵後に服用した際は、 通常予定でくる場合が多いです。 この場合は、お薬によって引き起こされることと自然が一緒に起きていることになります。 したがって通常の予定日よりも遅れることはないでしょう。 お薬を服用することでホルモンのバランスを大きく崩してしまっていますから、月経のサイクルにも影響がでてきます。 周期が安定するまでは約3ヶ月ほどかかると言われています。 メリット アフターピルを服用するメリットとしては、使用法を間違えなければ 高確率で避妊することができます。 また、最近は通販サイトで購入ができます。 購入する際、一般的には病院に行き医師に処方してもらうことが必要で、処方してもらった場合は保険の適用されない自費診療となるため、料金も安くて5,000円から高くて15,000円と病院によって料金が異なっています。 その点通販で購入する際は診断書・処方せんを提出する必要がなく、病院にも行く必要がありません。 普通の通販購入と同様にいつでも 手軽に簡単に注文できますし、料金も 病院より安く購入することができます。 なので通販購入がおすすめです。 他にもおすすめの理由として、通販で購入する人が多く口コミや体験談など数多く投稿されているので、販売している通販サイトの安全性など確認しやすくなっています。 処方せんもいらない、病院に行き知り合いに合ってしまうリスクもなく、 誰にも知られずに購入することができます。 このようなことから、 手軽さや安心感があり多くの女性から支持をあつめています。 しかもお薬の種類も豊富ですし、コストをかけず色々試せ、自分の体質に合ったお薬を見つけることができます。 デメリット アフターピルを服用するデメリットとしては、 副作用があるということです。 急激に排卵を遅らせたり、子宮内膜を強制的にはがし妊娠を防ぐ効果があるわけですから、それなりに身体にも負担がかかってしまいます。 吐き気や頭痛などの症状がひどいにも関わらず、用法を間違えると避妊効果が低下、 避妊成功確率が100パーセントではないことも言えるでしょう。 病院で購入する場合、処方してくれる専門医が大変少ないことが挙げられます。 「母体保護法指定医」となっている産婦人科であればだいたいは処方してくれますが、不可な病院もなかにはありますので、 事前に病院へ電話で確認する必要性があります。 また、保険の適用されない自費での診療になり、5,000円〜15,000円程度の負担を覚悟する必要もあります。 病院によって料金が異なりますので、事前に確認しておいた方がいいでしょう。 病院に行くことで簡単に処方してもらうことができますが、副作用がかなり強いものですので、できるだけ使用は避けたほうが望ましいです。 お薬を服用することで女性の身体にとても大きな負担がかかるのですから、妊娠を希望しないのであれば、パートナーと一緒に避妊を確認し合い理解することが大切です。
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