入山煎餅。 【入山煎餅】上野・浅草・両国・スイーツ・ケーキ

入山煎餅製造所のおせんべいを松屋浅草で購入

入山煎餅

みじんこは、お煎餅がすき。 みじんこが小さい頃からよく食べているお煎餅です。。 小さい頃から食べていたものって何故かそれが一番美味しい気がしてたりする。。 なので、好き嫌いはあるかもしれません。。 しかし、 こちらのお煎餅、大きくなってから知ったのですが(笑)そこそこ有名なお煎餅で・・ 予約しないと買えない、面倒なお煎餅らしい。 店頭に行っても買えません。 (いつも家族が買ってくるので・・知りませんでしたが) 結構うるさい事いわれるお煎餅? 贈答用にも使われるそうです。 HPみたら、約170年続いているらしい?(笑) 香ばしく、わりとぱりっと。 やわらかめですが、「あられ」的ではなく、お米がぎしっと使われている感じです。 後味も、お煎餅特有のいがらっぽさもなく、お米がしっかりしているのではないのかなぁ。。 もち米ではないでしょう・・ お醤油の香りはプーンとして、おこげも絶妙な香り。 予約なんてちょっと面倒ですが、興味あればお試しあれ。 袋でも枚数指定で売っているようですが・・ みじんこ家では箱買・・ 営業時間:11~18時 定休日:土日祝日 問合せ: 03-3741-1074 住所:大田区羽田4-22-10 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ちなみに・・みじんこは、浅草入山煎餅も おなじみ。 これもお子様時代からの、当家の御用達(笑) お煎餅通には、違うよ!と言われそうですが、 わりと、香ばしさ、お醤油感、いがらっぽさのない雰囲気で近いような気がする。 しかし、こちらは堅いです。 パリじゃなく、バリって感じかな。 店舗近くの「日の出煎餅」と比べてみるとその差はレキゼン。 入山せんべいを先に食べた人は、 「みじんこ家」のお煎餅趣向がわかり、横山煎餅のお味雰囲気もわかるでしょう・・ ちなみに、日の出煎餅は柔らかく、 御餅感がありますね。。 入山煎餅は、またこれがうるさい・・ 並んでいたり、面倒。 創業大正3年以来の老舗らしいです(笑) でも、ここは、店頭で買えますし、1枚でも売ってくれる。 さすが観光の町、浅草(笑) 最寄り駅: 浅草、田原町 住所:東京都台東区浅草1-13-4 tel:03-3844-1376 定休日:木曜日.

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【入山煎餅】上野・浅草・両国・スイーツ・ケーキ

入山煎餅

高級店から大衆店、甘味・軽食・ディナーまで何でも老舗で揃えられる街、浅草。 浅草には食べ歩きに向いた食べ物も沢山ありますよ。 1913年創業、堅さが売りの天日干し手焼きせんべいが食べられる 日之出煎餅 銀座線浅草駅から徒歩10分程度の場所にある日之出煎餅。 創業は1913年(大正2年)と、お煎餅一本で100年以上ご商売をされています。 堅い、昔ながらの手焼きせんべいを味わえます。 こちらが店舗外観。 店舗で焼き上げ、その場で販売されています。 こちらが焼き場スペース。 焼きあがった煎餅を、醤油にドボン、とつけた後に提供して頂けます。 こちらが天日干特上お煎餅。 堅さが売りの日之出煎餅さんですが、焼き立ては醤油を付けたてですが、急速に硬くなっていきます。 パリパリしてて美味い(のど乾きますw)。 せっかくなので、お土産用の手焼き日之出せんべいも購入。 こちらも堅い。 家だと温かいお茶と合わせて食べられるので、これはこれで幸せですね。 浅草でお煎餅といえば、日之出煎餅さんと、日之出煎餅さん創業の翌年に創業されたが、老舗お煎餅屋さんとして頑張っていらっしゃいますが、入山煎餅さんは残念ながら19年1月20日で閉店となりました。 日之出煎餅さんには、ぜひこの手焼きスタイルを守りつつ、長く運営してもらいたいものです。 老舗が消えていくのは、悲しいですからね。

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横山せんべい (蒲田) 入山せんべい (浅草) : みじんこの幸せ(旧:食べ物あれこれ)

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常盤堂雷おこし本舗は、雷門のすぐ横に店舗があり、常に人で賑わっています。 実演販売も行っているので、出来たての雷おこしを試食購入できます。 出来たてのおこしは、香ばしくさくさくで一度食べたら忘れられない味。 店舗で販売されている雷おこしには、様々な味があり、そのどれもが味を確かめて購入できるよう試食が揃っています。 あれもこれもと食べていくとお腹がいっぱいになってしまいそうですが、お気に入りの味を見つけて浅草のお土産に購入しましょう。 常盤堂の雷おこしは、観音様の参拝のお土産として、家を起こし、名を起こすという縁起の良さから創業以来多くの方から愛されていると言うことです。 女優の綾瀬はるかさんがテレビで紹介したことがある小桜 浅草本店のかりんとう。 甘さ控えめで食べやすく、まるで着物のようなデザインの桜の花びらを散りばめた化粧缶も評判が高いです。 大切な方への浅草のお土産としてもおすすめ。 元は、創業1870年と長く続いていた老舗料亭の「福し満(ふくしま)」で、ごひいきにしているお客様への土産として出したのが、このかりんとうの始まりだとか。 日持ちの良いかりんとうを6代目の女将さんが考案したそうです。 それが口コミで広がり、今では三大かりんとうと呼ばれるまでになりました。 そこで、平成元年にこの、かりんとう専門店の小桜 浅草本店が誕生しました。 地方から出張に来て、必ずここのかりんとうをお土産に買っていくというお父さんもいらっしゃるようです。 東京土産として、貰った方は本当に喜びます。 どらやきは、経験を重ねた技のある職人が精魂こめて作り上げます。 見た目は素朴ですが、生地がパンケーキのようにやわらかく、あんには北海道十勝産の小豆を使用していて、クリーミーな舌触り。 どらやきの生地はどちらかといえば、食感がありますが、亀十のどらやきの生地は、とにかくふわふわ。 どらやきってこんなだったっけ、と、思わず自問自答してしまいそうです。 このパンケーキのようなふわふわの皮と素材本来の美味しさを引き立たせた上品な甘さのあんのバランスが最高。 一度食べたら病み付きになる一品で、おみやげに喜ばれること間違いなしです。 著名人にも多くのファンがいるのも納得です。 一日3000個の限定販売です。 週末ともなると、午前中でなくなってしまうこともしばしば。 お土産に買って帰りたい場合は売り切れにご注意ください。 浅草にある入山煎餅は創業が大正3年という浅草で最も歴史のある煎餅店です。 入山煎餅では、通りから職人がおせんべいを一枚一枚焼いている様子が見られます。 1枚1枚、炭火を使って丁寧に焼かれたおせんべい。 香ばしい香りが辺りに漂っています。 お店では食べ歩き用に一枚からでも購入できます。 焼かれたばかりの熱々で醤油が香ばしいおせんべいは、食べ歩きするとさらに美味しい。 かなり堅いおせんべいですので、年配の方へのお土産としては避けたほうがいいかもしれませんが、厚みがあって歯ごたえが抜群。 生醤油の香ばしい風味が、癖になる一品です。 手焼きなので、焼き具合が一枚一枚違っていて、見た目にも風情があります。 こだわりの強いおせんべいは、生醤油で味付けした1種類だけ。 それだけに自信を持って売っています創業当時から変わらない作り方と味。 伝統の味をぜひ浅草のお土産にしてください。 浅草伝法通り商店街にある浅草メンチ。 高座豚を使った肉汁たっぷりジューシーな浅草メンチは、浅草のお土産としてだけではなく、浅草のグルメとしても有名です。 ひとくち食べれば、滴り落ちる肉汁で服を汚さないようにしなくてはならないほどという評判です。 サクサクの衣と溢れ出る肉汁に、メンチの中に入っているたまねぎの甘さがひときわ美味しくジューシーです。 ソースをつけなくてもいただけるというのは、評判どおりでおすすめ。 お家へ帰っても、出来立てのアツアツを食べたいなら、冷凍のメンチを買うこともできますよ。 お家の人にも、この美味しさ伝えてあげましょう。 人気店だけあって、いつもお店には行列ができていますが、回転は速いです。 続いておすすめの浅草のお土産は、行列・売り切れ必至の浅草花月堂の元祖ジャンボめろんぱん。 このジャンボめろんぱんは、外はカリッ!中はふわっ!とした風味豊かなメロンパンです。 パン生地を、低音で長時間発酵させることで、ふわっふわに焼きあがるのだとか。 一度食べたら病みつきになる味です。 焼き立てが美味しいですが、お持ち帰りしても美味しく食べられます。 ただ、保存料を一切使用していないため、日持ちはしません。 遅くても翌日までにはお召し上がりください。 週末には、一日に3000個以上は売りに出されると言う、超人気商品です。 夕方には売り切れてしまうこともあるので、お求めの方は、お早めにお店に出向いてくださいね。 浅草にはたくさんの佃煮店がありますが、明治2年創業の海老屋總本舗の佃煮は、昔ながらの製法と秘伝のたれでじっくり仕上げた江戸前佃煮として特に人気があります。 海老屋總本舗の佃煮はおつまみにもぴったり。 お酒が進みます。 またご飯のおかずにも、これだけでご飯をお代わりしたくなるほど、いくらでも食べられてしまいます。 お子さんのお弁当に入れても、ちょっと嬉しいアクセントです。 創業当時の佃煮は醤油だけで味付け。 そこに初めて砂糖を入れて味付けをしたのが、海老屋總本舗の佃煮だそうです。 この作り方は、当時の江戸の食文化にも大きな影響をもたらし、その美味しさは瞬く間に広がったと言います。 今でも独自の作り方で、お子様から年配の方まで、江戸前のその美味しさは年代を問わず浅草のお土産として人気です。 浅草にあるやげん堀七味唐辛子本舗は、浅草では有名な七味唐辛子のお店です。 創業寛永二年(1625年)に今まであった唐辛子に、漢方薬からヒントを得て、様々な材料を合せて七味唐辛子を作ったと言います。 当時の将軍徳川家光にも絶賛され、屋号までいたただきました。 以来10代に渡り、七味唐辛子の調合販売を行っています。 七味唐辛子は、日本独特の香辛料。 味や香りだけではなく、漢方薬から得た、薬効や効能もあるすばらしい香辛料として、自慢できるものです。 ここでは、とにかく辛い大辛から、香りと味のバランスが良い中辛、辛いものが苦手な方には辛味を抑えた小辛と、辛さが選べるので、渡す相手に合わせた辛さで購入できるのも良いですね。 仲見世通りにある文扇堂は、創業120年という歴史の長い老舗の扇店です。 この店の扇職人の荒井修さんは、日本で唯一、すべての工程を一人で仕上げることができる職人さん。 扇の製作を、1から手づくりし、しかも絵付けも自分でするという凄い方です。 そんな方の作る扇子を見るだけでも、感動ですね。 高価ではありますが、持ってみればわかるその良さが自慢です。 一つ一つ手書きで作られているものなので、同じものは一つもありません。 大切な人へおすすめです。 購入した方には名入れサービスもあります。 ちょっと手が出ないと言う方にはうちわもおすすめ。 江戸うちわは普段見る丸いものではなく四角の形が特徴。 お気に入りのうちわをじっくり探して浅草のお土産としてどうぞ。 染絵てぬぐい ふじ屋の手ぬぐいは、外国人観光客の浅草のお土産にも人気。 注染(ちゅうせん)という技法で独特の色合いを出していて味わいがあります。 巾着袋やブックカバーなどの小物も売っていますよ。 創業は1946年という伝統あるお店です。 昔ながらの方法で染められた手ぬぐいは、一枚一枚職人さんが手で丁寧に作るので、同じものが2枚とありません。 手ぬぐいというよりは、芸術作品のようで、使ってしまうのがもったいないくらいですね。 額に入れて、部屋に飾るのもいいアイディアです。 デザインが豊富なので、どれを選んでいいのか迷ってしまいますが、きっとお気に入りの一枚が見つかることでしょう。 お土産には、鯛や、七福神など、縁起物をモチーフにしたデザインを選ぶといいかもしれませんね!.

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