2011年 この年私は初めてゲームのオフ会なるものに参加しました 当時ハマっていたゲーム「イナズマイレブン3」にはオンライン対戦なんて便利な機能はなく、せっかく手間暇かけて育成したにも関わらず実戦で育成の成果を試す機会がなかったのです しかし、甘かった 私が手間暇かけて育成していたと思っていたそれは、対人経験の豊富な方々から見れば育成でも何でもないものでした 15分という短い試合時間の間に何度Sランクを取られそうになったことか…… そんな当時のデータと今のデータを比べてみる回です。 あまりの酷さに若干吐き気を催しましたが、まあまあ若気の至り ? ということで。 立向居君 DS版 3DS版 何が問題かって、Aカテの高さですよね。 125もありますが、何に使うのかと。 3DS版では90なので、実に35も浮かせることに成功しています。 Cカテは当時スタミナが高い方があらゆるコマンドバトルに有利になるという話を過信し、スピードを削って振り切っています。 知識のないままに勘とノリだけで育成していた悪い例ですね。 またこの頃は単純に早くレベルが上がってほしくて2章突入直後に「がくしゅう」を修得させていたため、経験値だけやたら豊富です。 反省を活かして、3DS版では2章突入直後に「なまける」を修得させ、アルゼンチン戦までレベル4で通しました。 それはそれでやりすぎ。 ヒデナカタ DS版 3DS版 完全に育成に迷いが見えますね。 コントロールを余らせているのも困りものですが、スピードを振り切らずスタミナに幾分振っているのが頭が痛いところです。 スタミナがブレイブショットの火力補強になると聞いて、スピードに振り切っていません。 スタミナの影響値なんて微々たるものなので無視してもよかったのですが、この頃はいくらシュート撃ってもガンガン防がれていたので、雀の涙程度でも火力を上げたかったんです。 3DS版の育成がヒデナカタの最適解だ……とは言いませんが、キック最大ボディ最大ガード最大スピード必要分余りガッツ振りというのは割とシンプルで使いやすいのではないかと。 必要ないステータスを1まで削りきれると育成頑張ったな感が出ます。 バダップ DS版 3DS版 バダップに限って言えばDS版の育成も悪くはないかな、と思っています。 この頃はキーマンDFではなかったので、ブロック技を持っていないバダップにガード値はそこまで重要ではありません。 むしろガッツに振っている分、本業であるシュートとドリブルの火力が底上げされているので純粋な火力はDS版の方が上です。 スタミナもありますしね。 余らせている値もコントロールの3だけなので、まあDS版の中では育成が成功している部類でしょう。 問題は、習得技が超技+シャドウ・レイなことですけどね。 強いけど……カオスブレイクの劣化なんだもんなぁ。 バーン DS版 3DS版 ステータスはコントロールとスタミナを合わせて18余らせるのが気になりますが、振り方そのものは今も昔も変わりません。 バダップ達はBカテ結構切ってるのに。 おかしいと思ったらこのバーン「プラネットシールド」修得していました。 なんっっっだそれ! 大谷さん DS版 3DS版 キック34という値を見る限り、このゲームの育成がどういうものなのか何にも分かってないですね。 今でも大して分かってないけどさ。 コントロールが高めなのは割とありです。 中盤はパス回しも重要になりますし。 ドリブル技を持っているわけでもないので、ボディ切りガッツ振りもまあいいでしょう。 あ~キックがひどい。 キーマンFWにしては足りなさすぎるし、この34をボディやスタミナに振ってあげたい。 ちなみにこの頃は「シグマゾーン」を使っていたため、ブロックの純火力は恐らく3DS版よりも高いです。 パンツ DS版 3DS版 DS版における数少ない育成成功例です。 そもそも当初はチームに入れる予定がなかったのですが、ある程度育成の知識を得ていった結果「え、このキャラ入れない選択肢あるの?」と考えるようになったため、急遽クララを外してメンバー入りしました。 そのため、キック、スタミナを完全に切ることに成功しています。 が、スタミナは切りすぎてスピード値が最大になっていませんし、逆にコントロールは切り方が甘いですね。 3DS版の方がもっと絞れています。 まあ3DS版の方はAカテを絞った分Cカテを余らせる大ポカをやらかしていますが。 TPGPが少ないのは1人のためだけに修錬場回るのが面倒だったからですね。 このクズがぁ! ゴッカ DS版 3DS版 これは知識云々の前に振り方を間違えていますね。 ゴッカの「オオウチワ」は戦力として計算すべき技なので、ボディを切るのは賢くありません。 コントロール・ガッツ・スタミナが高いのでグランドクエイクの火力だけを見ればそれなりですが……。 ポセイドン DS版 3DS版 パンツと同じく後期加入キャラです。 ザゴメルと交代だったかな? Aカテのコントロールの削り方がDS版の方が大きいのですが、その分Cカテ値がよく分からないことになっています。 というか、別にコントロールは高くてもいいんですけどね。 何故こんなギリッギリまで削ろうとするのか。 90くらいあっても別にいいのに。 スタミナに振っているのはわざとで、何が何でもSBを成功させるというコンセプトの振り方でした。 なお、SB成功経験はほとんどありません。 ブボー DS版 3DS版 珍しく、キックとスタミナを削っている育成成功例のようにも見えます。 が、違います。 何故ならブボーは3DS版がそもそも大失敗してるからです。 ブボーはちゃんと育成すればスピード130弱くらいまで伸びるはずなので、107とか106は成功からは程遠い値でしょう。 その分コントロールとガッツは高めなので火力は高いように見えますが、そもそも属性不一致技がメインウエポンであるブボーはコントロールやガッツを多少伸ばしたところでそこまで火力は伸びません。 ゲボー DS版 3DS版 DS版の方が強いですね 確信。 DS版の方がスピード値が高く、キーマンDFではなかったのでガッツ振りも悪くありません。 コントロール76も悪くはないでしょう。 3DS版のコントロール値を見るに、DS版は絞り方が緩かったから上手くいったぽいですね。 この個体使いたいなぁ……。 あぁ、そうそうDS版と円堂守伝説ジ・オーガでの通信はできませんよ。 発売後に輸送しようと思って何人か育成してたんだけどね。 ウォルター DS版 昔はスタメンで起用していた選手です。 3DS版では疾風と交代になりました。 う~ん……でも今考えるともう一度チームに加えたい選手ですね。 ブボーと交代させたいです。 ダイッコ DS版 見返して思ったのですが、ダイッコ強くない……? 超技+渾身+属性一致デビルボールをボディ139で撃てるというなかなか良い選手でした。 うん、これは成功例だな。 DS版の頃はみんなコントロール値が高くてパス回しが丁寧でした。 今の連中と来たら……。 りんどう DS版 癖がなく使いやすい選手でしたが、全キャラの中でも屈指のスタミナ余らせ具合が気になります。 ……そんなにステータス総合値も低くないのに、どうしてこんなCカテ値になっちゃったんでしょうか。 林の属性強化習得者なので、しっかりステータスを振れれば割と使えます。 捨札先生 DS版 皆大好き捨札先生。 素晴らしいキック値とガッツ値です。 スタミナの振り方もわざとやっています。 欲を言えばあと1だけスタミナに振りたかった。 この育成のミスはむしろガッツの低さです。 捨札の火力を活かしたガッツ振りをするのであればいっそガードは1まで削って、ガッツを146まで伸ばすべきでした。 もちろんコントロールをあと15削れればそれがベストですが。 3DS版ではディランに変更になりましたが、この2人は用途が違うので両方採用してもいいですね。 闇丸 DS版 もう何もツッコミようがない完全な育成失敗例です。 エクスカリバーで点を狙うでもなし、強力なドリブルやブロックで立ち回るでもなし、コントロールを高めていないからパスに特化しているわけでもなしとよく分かりません。 Aカテの値とかやる気なさすぎでしょ。 技構成はディフェンスフォースとシュートフォースで味方強化に専念していました。 スピードフォース自力習得者ですからね。 バフ役という着眼点だけは悪くはないのではないでしょうか。 でもそれフォースでいいいいいいいい。 わざわざ風丸にやらせる意味よ。 そんなこんなで極限育成を知らない頃と知った後での育成比較でした。 知った後でなら全員が理想個体になっているなんてそんなことはなかった。 DS版は他にもガゼル・はんだ2・はんだ・クララ・かざまつり・ロココ・フェルミン・ザゴメル・レックウ辺りの選手も育成していたようです。 ……どうすんだそいつら。 3DS版もスピードとコントロールを削りすぎている選手が多く、成功とは言い難いですがDS版の頃に比べれば遥かに勝負ができるチームになっています。 前はもう、ダメ。 全然ダメ。 Sランク取られないように必死になるだけでしたから。 GOでは極限育成が廃止され、ギャラクシーでは天秤システムが廃止され、と段々育成がシンプルになっていってますから、アレスの天秤の育成法も早く判明してほしいですね。 あのイレブンバンド? でしたっけ? の用途も詳しく知りたいところ。 もしリアルの歩数の分だけステータスを成長させられるという仕様だとしたら……今から身体を作り始めなくては。 立向居君の育成に文字通りスタートダッシュが切れるように。 1 閲覧いただき、ありがとうございます。 スタミナの役目についてですが、FWとGKでは必殺技の威力計算の都合上少々異なります。 FWの役割は点を取ること。 シュート系必殺技を撃つことなのですが、その際に参照されるステータスは キック:8 スタミナ:1 ガッツ:1 なので、スタミナを上げると僅かに必殺シュートの威力が上昇します。 これはヒデナカタの項でも書いている通りですね。 スタミナ8上げてようやくキック1と同等量なので今の私はほとんど重視しませんが、気にする人はスタミナにガッツリ振ることもあるようです。 対してGKの役割は点を防ぐこと。 キャッチ必殺技を撃つことなのですが、その際のステータス参照値は ガード:8 ボディ:1 ガッツ:1 なので、例えばゴッドハンドや魔王・ザ・ハンドの威力計算にはスタミナの値は参照されません。 ただし、未検証ですが通常のパンチングなどの非必殺技の場合はガード:8 ガッツ:1 スタミナ:1で計算されているんだったかな……よく覚えていませんが。 必殺技を使わない場合は計算式が異なるらしいです。 そんなわけで、どちらかと言うとFWのスタミナ振りは悪い選択肢ではありません。 それが果たしてスピードや他のステータスを削る程なのかどうかはプレイヤーの判断基準によりますが、一概にスタミナ振りが悪いとは言えないでしょう。 GKはどうでしょうねぇ……。 クララやエルフェルのような走り回るのも仕事の内、という選手でなければ切っても致命傷にはならないと思いますが。 あ、もしかしてGPの減少率低下の話でしたかね? その場合はFWはなるべく高めの方がいいです。 その方が「とっぱ!」コマンドを使いやすくなるので。 GKは「とっぱ!」を使う場面がほぼほぼない上に素のGP減少率も極めて低いので無視して大丈夫です。 各ポジションに必要なパラメータなどわかりやすい解説ありがとうございます! 極限育成について教えてください。 1 「未育成のレベル99パラメータ合算+自由値+20(さいごのノート効果)」を超えて育成できない 2 各パラメータの上限は「レベル99未育成+50」 だと思っていました。 そもそも 1 2 がちがっているんだと思いますが、 極限育成で目指す理想値はどのように計算すればいいですか? アレスの天秤が楽しみで、今さら円堂守伝説を始めました。 大会もないですが、一度極限育成に挑戦してみたくて質問させていただきました。 5 閲覧いただき、ありがとうございます。 素晴らしい育成意欲ですね。 育成を終えられた暁には是非とも対戦してください。 さて極限育成に関しての質問ですが、 1 2 ともその認識で間違いありません。 私が掲載しているステータス画面は装備品込みの値なので、例えばボディであれば「守りのペンダント金+15」の値が含まれています。 装備品については「イナズマイレブン3 オレブンについて書き連ねる 」というこっちの記事を見ていただいた方が分かりやすいかもしれません。 こっちの記事では習得技や装備品についても記載していますので。 ステータスの理想値についてはご認識の通りで間違っていませんので、伸ばしたいステータス+50を目指して育成してみてください。 8 実に難しい質問です。 コントロールとガッツはどちらも可視化されていない部分で力を発揮するステータスですので、ぶっちゃけどっちも重要ですね。 コントロールはドリブル・ブロックのコマンドバトルを微強化する効果に加えて、パスの競り合い後のキープ判定に大きく影響します。 コントロールが高ければ高い程競り合い後に蹴りださずボールをキープ出来る確率が上がるため、立ち回りにおいてはスピードに次いで活躍するステータスです。 私も昔は軽視していましたが、コントロールを重視した育成をしているチームと戦うとパスが全然成功せず、苦しい戦いを強いられています。 一方でガッツはドリブル・ブロックのコマンドバトルを微強化する効果に加えて、パスの競り合いそのものを強化する効果を持ちます。 キープ判定前の段階ですね。 ですが、これは影響力が少なく他のステータスで十分代用可能なので必須という程ではないでしょう。 ドリブル・ブロックの強化率はコントロールもガッツも変わりません。 そのため、パス回し戦を意識してコントロールの方を重点的に伸ばしたい。 というのが最近の私の育成方針です。 相手がコントロールを全切りしているキーマンFW型であればコントロールを伸ばす必要はないのですが……。 結局、コントロールもガッツも一長一短なので「絶対にこっちのステータスの方が重要!」とは言えません。 役割範囲も違います。 例えばブロック技であってもSBとして使うのであればコントロールよりもガッツの方が重要になるので。 立ち回り重視であればコントロール。 火力重視であればガッツ。 ですかね。 本当はキャラクターや配置するポジションによって細かく分けるべきですが、大まかに言えばこんなところです。 後はシューターにコントロールを振るという点ですが、個人的にはNGですね。 シュート火力は「キック・スタミナ・ガッツ」で決定されるので、コントロールとガッツの二択であればガッツ優先でいいかと思います。 点取り屋の火力が低くて困ることはないでしょう。 11 想定するキーマンやフォーメーション、運用法で話が変わってくるので難しいですが……。 キーマンDFであればこれが一番火力が出ると思います。 はじめまして、niku qさんや大介さんの動画を見てイナズマイレブンを再開したものです。 Bカテを余らせてCカテが足りてないので完全に育成失敗してると思います。 18 キーマンMFのガゼルとはなかなか難しい育成に挑戦されていますね。 トレード不可の選手はキックとコントロールを両立して最大まで伸ばすことができないので、ある程度は妥協した育成になるかと思います。
次の人物 [ ] 一番最初の仕事は声の仕事ではなく、だったと語っている。 以前から芝居に興味があり、小学校では落語部、高校は演劇部に参加していた。 また、やも好きで、特にヒーローものに憧れていたという。 高校時代からの通信教育を受けていたが、が抜けないと思ったことや、身体が弱いことを理由に親に安定した仕事を勧められたことから、一時期は一般職に就いていた。 だが芝居の仕事をあきらめきれず、テレビ番組でのアニメの物まねで関西代表として受かったことや、放送劇団に合格したことをきっかけに退職して上京。 その後、東京で一般職をしながら、声優の仕事を始める。 趣味は、、、 、、。 、声優のと入籍したことをブログで発表。 出演 [ ] 太字はメインキャラクター。 テレビアニメ [ ] 1994年• ( )• (1994年 - 1995年、 中沢早苗)• ( ニケ)• (子供) 1995年• (アナウンス女、オペレーター)• (ちびすけ、おケラくん)• (国立ゆう) 1996年• (ブランコ)• (マサカド、子天使ぺ)• (1996年 - 、シンゴ、シャベルのヨーコ、りゅうのすけ、吉乃、てるのぶ〈4代目〉、真理、ジョン 他)• (〈少年時代〉)• (ガク) 1997年• (1997年 - 1998年、男の子、女の子A、おばさん、ミイちゃん〈6代目〉 他)• (1997年 - 2019年、老婆、おばさん、山村リリー、風魔忍たま、楓〈代役〉 他)• (エドワード) 1998年• (少年) 1999年• ( バッドばつ丸)• (1999年 - 2000年、女A、女)• ( 戸坂玉悟) 2000年• (メンメン、メンマ、モモの2)• (藤崎順)• (ぬけないくん)• (かおりの母)• (ナーダ太子) 2001年• ( 森野かぶと)• (〈少年時代〉)• (2001年 - 2003年、 トッコリ、ハニーのママ 他)• (2002年 - 2008年、大家、A子〈初代〉、河合〈初代〉、女子A、TVの声1 他)• (くまさん)• (フグ田ノリオ)• ( 曙アキラ )• (子供) 2003年• (黒服ドール)• (シルバー04)• (トト)• (2003年 - 2019年、白河沙織、角田弘樹、〈少年時代〉、仲間敏江、兜航一 他) 2004年• ( 二ノ宮リョウ)• (ギャル)• (カンタ)• (ところ天二郎)• ( ポイポイ) 2005年• (カールス〈少年時代〉)• (斎藤正義)• ( 後藤ユウ)• (新婦、主婦)• ( ヒデヨシ)• (大都紫隼太) 2006年• ( 榎本千尋)• (2006年 - 2007年、岡村傑)- 2シリーズ• (うららちゃん)• ( フィリップ、クリップ)• (新垣コジロー) 2007年• (榎本千尋)• ( ヒデヨシ)• (寿聖子郎 ) 2008年• (チェリー、小ナス)• (ルイ13号) 2009年• (2009年 - 2010年、おばあちゃん、スナックのママ)• (つばめのヒナ)• (豊臣秀頼) 2012年• (華童亜沼、オウ) 2014年• (アメリア・セルバンテス)• (2014年 - 2019年、おばあさん、ネズミ、おばあちゃん、猿、男子A 他)• (猿飛アスマ) 2015年• (和泉のおばあちゃん) 2016年• (主婦)• (小野寺節子) 2018年• (涼野風介) 劇場アニメ [ ]• (1996年、 ニケ)• (2003年、おばあさん)• (2007年、河童淵の観光客)• (2008年、 辻ススム )• (2010年、サライ、幼少のアスマ)• (2012年、子供 )• (2016年、てるのぶ) OVA [ ]• (1994年)• (1995年、匡)• (1996年、TVの女)• (1999年、藤崎順)• (1999年、ミリオン・ダラー)• (2000年、少年朔夜)• (2001年、麗奈)• (2002年、高井博美)• (2005年、おこり虫)• (2007年、涼子)• (2009年、岡村傑)• (2010年、女子高生)• (2012年、ショウマ) Webアニメ [ ]• (2006年、ゲーティア)• (2016年、涼野風介) ゲーム [ ] 1993年• (エルエー) 1995年• (システムボイス=エルエー)• ( ニケ) 1996年• PC版(カレナック・ルシオン)• 究極の倉庫番(ジョディ)• (ハル)• (タキ、バングー)• 魔法陣グルグル2( ニケ) 1997年• ( ジャスティン)• ( 神崎弘也)• (フォン)• (林恭子) 1998年• ( 翔)• (松田麗美)• ( 〈少年時代〉)• (タキ)• (ウェルナー、ショップ姉ちゃん)• (味四天王 フォウ) 1999年• ( カケル)• (バイパー、ショップ姉ちゃん) 2000年• (カノン、サイサリス)• ( リンク)• ( ホリン)• (タレちゃん) 2001年• ( こどもリンク)• ピポサル2001( カケル) 2002年• ( カケル)• ( ナランチャ・ギルガ)• (タキ)• (街の人)• デュアルハーツ(ランブル) 2003年• (タイネーブ、ノキア)• ( リンク)• ( 美里優) 2004年• ( カケル)• ( リンク) 2005年• サルゲッチュP! ( カケル)• (タキ)• (キャシー)• ( タキ、 たろすけ) 2006年• サルゲッチュ ミリオンモンキーズ( カケル) 2007年• ( 榎本千尋)• サルゲッチュ サルサル大作戦( カケル)• (紺青悦)• (岡村傑)• (岡村傑) 2008年• Panic Palette Portable(紺青悦)• 第一巻・祟(岡村傑) 2009年• (2011年 - 2012年、浦部リカ、ネロ、ガゼル) - 3作品• 3D( 〈少年時代〉)• ( リンク)• (ヘンリー・レドール〈幼少期〉) 2012年• (深瀬有理〈小学生〉) 2013年• (カケル) 2014年• ( 子供リンク) 2015年• ( 主人公)• ( リンク)• ひぐらしのなく頃に粋(岡村傑 ) 2016年• ( カノン )• (タイネーブ) 2018年• ( こどもリンク) 2019年• ドラえもん のび太の牧場物語(パスチー、トラン、キサラム ) 吹き替え [ ]• (マイケル)• (ジェームズ)• (ピーター・クレイグ、イアン)• (ジル)• (ジェシー)• (ウォーリー)• (ボビー)• (レオ)• (チャーリー・フロスト)• (ジェリー・テイラー)• (ザック・ムーニーハム)• (ラティカ)• (アントン)• ( ジュニ・コルテス)• (スコット)• (ジャック)• (スティーブン)• (デクスター)• (マティ)• (ニック)• (ベンロジャース)• (トラン)• (小テツ)• (フランシス)• (ジョージー)• (ロバート)• (レイモンド)• (サム)• (ジェニファー、テリー、エリザベス)• (ベイブ、マジソン)• (ラリー)• (ケヴィン)• (チャーリー)• (トラヴィス)• (ジェシカ)• (バンブ)• (チャーリー)• (ルドルフ)• (ダンカン) 特撮 [ ]• (勤勉な人の銅像の声) ラジオ [ ]• 『』(タク・シマ)• 一寸枕草紙• 詩を聴かせて• シリーズ(ユーリ)• ドラマCDシリーズ(藤崎順)• げんきげんきノンタン TVサントラ• げんきげんきノンタン うたおう! クリスマス• ドラマCD1「KONOMINI-TV」DAYTIME• この醜くも美しい世界 ドラマCD2「KONOMINI-TV」NIGHTTIME• シリーズ(篠原友美)• ( チャモロ)• 慈雨(加賀隆世)• (タイネーブ)• 続・初恋物語 Confession• シリーズ(大鳥疾風)• 1 〜Journey• 2 〜ビリーヴ• 超者ライディーン ANGEL FirstLive• DOKI DOKIプリティリーグ ラジオスタジオシリーズ• (岡村傑)• (少年リムド)• シリーズ( ニケ)• 魔法陣グルグル ドラマCD 〜大迷惑! 熱血妖精の恩返し〜• 魔法陣グルグル ドラマCD 〜水晶玉を取り戻せ! 暗闇の中は大コンランですゾ!! 魔法陣グルグル 〜ジミナ村の祭典〜• まほろまてぃっくシリーズ(美里優)• まほろまてぃっく CDどらまてぃっく1、3• まほろまてぃっく - らじお DE どらまてぃっく• まほろまてぃっく 音楽編2• まほろまてぃっく〜もっと美しいもの〜 Sound Maiden• まほろまてぃっく〜もっと美しいもの〜 サウンドパーティ-まほろ盤-• まほろまてぃっく まるち・とーきんぐ• (〈幼体〉)• (黒崎密)• RAGNAROK THE ANIMATIONシリーズ• オリジナルドラマ(スコット・サマーズ) その他 [ ]• サンリオキャラクター「」(ばつ丸)• サンリオキャラクター「」(マフィン)• (山本拓也)• (トンクの声) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 『声優事典 第二版』、1996年、451頁。 ORICON NEWS. オリコン. 2019年9月29日閲覧。 2019年9月29日閲覧。 『日本タレント名鑑(2004年版)』VIPタイムズ社、2004年4月8日、612頁。 サイゾー. 2016年3月5日閲覧。 2018年11月25日閲覧。 瀧本富士子. 2017年11月24日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年10月20日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年9月19日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年8月9日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年10月23日閲覧。 ひぐらしのなく頃に粋 オフィシャルサイト. 2014年12月15日閲覧。 [ ]• サモンナイト6. 2015年12月28日閲覧。 ドラえもん のび太の牧場物語. 2019年5月3日閲覧。 外部リンク [ ]• inkarose77 -.
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