ストーリーキャラクター ナンジャタウンとは、ナムコが運営しているアミューズメントパークです。 場所は、サンシャインシティ・ワールドインポートマートビルの2階です! サンシャイン60ビルの並びにある建物で、ワールドインポートマートビルの屋上には、サンシャイン水族館が入っています。 ナンジャタウンは1996年7月に開園し、2013年7月に大幅リニューアルをしています。 ナンジャタウンの敷地は1フロアですが、3つのエリアに分かれています。 明るい西洋の街並みで、絵本の中の世界を再現したような、ファンタジー感満載のエリアとなっています。 ARシステムを使った臨場感バツグンのアトラクションなどが人気のエリアです。 ここでは、フードテーマパークである「ナンジャ餃子スタジアム」や「福袋デザート横丁」が人気です。 暗くて、少し怖い雰囲気のあるエリアですが、中に入ると楽しいアトラクションなどあり、ぜひトライしてほしいです。 ワンフロアのみで構成されたナンジャタウンですが、全てのアトラクションを楽しみ、人気の餃子なども堪能するとなると、終日では回りきれないほどの内容になっています! ナンジャタウン:営業時間 銭湯クイズ どんぶらQ ナンジャタウンは、電車でも車でもアクセスしやすい場所にあります。 電車の場合の最寄り駅と、所要時間をご紹介します。 電車で行く場合 【池袋駅】35番出口から徒歩8分 ・JR ・東武東上線 ・西武池袋線 ・東京メトロ丸ノ内線 ・東京メトロ副都心線 サンシャイン60通りを通ります。 右手に見えてくる東急ハンズの横の「サンシャインシティ地下通路入口(エスカレーター)」から入ります。 【東池袋駅】6、7出口方面から徒歩3分 ・東京メトロ有楽町線 6、7出口方面に向かう途中に、サンシャインシティ地下通路入口があるので、そこから入ります。 【東池袋4丁目駅】駅改札から徒歩4分 ・都電荒川線 電車を降りると、高速道路があるので、高速道路の下を池袋駅方面へ。 1つ目の信号を右折して、真っ直ぐ行くと、サンシャインシティ入口。 車で行く場合 車の場合は、首都高5号池袋線の「東池袋出入口」に直結しています。 駐車場は、サンシャインシティの有料駐車場を利用します。 ナンジャタウンを利用した場合の駐車場料金割引はないので、ご注意下さいね。 ナンジャタウン:チケット料金 幸せの青い鳥 ナンジャタウンのチケット料金について解説します。 ナンジャタウンに着いたら、まずは入口でチケットを購入します。 チケットは、窓口で購入できますが、窓口横の券売機でも購入できます。 クレジットカード払いの方や、割引クーポンなどお持ちの方は、窓口で購入して下さいね。 ナンジャタウンのチケットは、大きく分けて2通りあります。 「入園券」と「アトラクション券」をそれぞれ別に買うか、その2つがセットになったパスポートを買うかのいずれかになります。 それぞれについて、詳しく説明しますね。 「入園券」と「アトラクション券」をバラバラに買う まずは、入園券とアトラクション券をそれぞれ別に買うパターンをご紹介します。 入園に必要な「ナンジャエントリー(入園券)」は、大人(12歳以上)は500円、こども(4歳~11歳)は300円です。 3歳以下のお子さまは無料です。 ナンジャエントリー(入園券) ・大人(12歳以上) :500円 ・こども(4歳~11歳):300円 ・3歳以下 :無料 アトラクションを利用する場合には、園内にあるナンジャコイン発行機で「ナンジャコイン(1枚200円)」を買います。 アトラクション1つ楽しむには、だいたい600円~800円分のナンジャコインが必要です。 「ナンジャタウン入園券+アトラクション遊び放題」のセット券を買う パスポート対象アトラクションを5回以上楽しみたい方には、「ナンジャタウン入園券+アトラクション遊び放題」がセットになったパスポートがお得です。 料金は、大人(12歳以上)3,500円、こども(4歳~11歳)2,800円。 ナンジャタウン入園券+アトラクション遊び放題(セット券) ・大人(12歳以上) :3,500円 ・こども(4歳~11歳):2,800円 ・3歳以下 :無料 17:00以降から遊びたい人のために、ナイトパスポートもあります。 料金は、大人(12歳以上)1,800円、こども(4歳~11歳)1,500円です。 ナイトパスポート(ナンジャタウン入園券+アトラクション遊び放題) ・大人(12歳以上) :1,800円 ・こども(4歳~11歳):1,500円 ・3歳以下 :無料 ナイトパスポートは、対象アトラクションを3回以上遊ぶ場合はお得です。 再入園 ナンジャタウンにも、通常料金よりも安くチケットを購入できる方法があります。 こちらでは、安く買えるお得な情報をまとめました。 公式サイトから事前購入する前売り券 公式サイトでは、ナンジャパスポートのみ前売り発売されています。 料金は、入園時に買うより200円お得になっています。 年間パスポート ナンジャタウンには、年間パスポートがあります! ナンジャパスポート3回分のお値段で、1年中ナンジャタウンのアトラクションが遊び放題になるパスポートです。 年間パスポートの申込書は、公式ホームページからダウンロードできます。 事前に必要事項を記入しておくと、当日スムーズに手続きできるのでおすすめです。 年間パスポートの金額は下記の通りです。 その他割引サービス 各種クーポンサイトなどでも、ナンジャタウンの割引が受けられます。 ・Yahoo!JAPANの会員制割引優待サービス「デイリーPlus」 ・みんなの優待サービス ・ベネフィットステーションの駅探バリューDays ほか 会員制の優待サービスをご利用の方は、ナンジャタウンのクーポン券があるか確認してみて下さいね。 まず受付で、液晶画面が付いている「もののけロッド」を貸してもらいます。 そのもののけロッドを使って、姿の見えない「未確認もののけ」を探すアトラクションです。 所要時間は約40分で、その間に約90種類いるもののけを探して回ります! もののけに近づくとロッドが感知して、未確認のもののけが近くにいる事を教えてくれます。 もののけを見つけたら、ロッドに付いているリールをぐるぐる回して捕まえます。 家族やお友達と一緒に、みんなで盛り上がれるアトラクションです。 楽しい事が大好きなナジャヴが福袋遊戯研究所に依頼して、「爆釣りシステム」を開発したという設定から始まります。 福袋七丁目では、毎日「爆釣り大会」が開催されています。 最初は小さな魚を釣りますが、魚のサイズが大きくなっていきます。 魚のサイズが大きくなってくると、参加者のテンションはどんどん上がっていきますよ。 大きな魚は、参加者みんなで協力して釣り上げます。 全国のご当地餃子がここに集まっています! 「ナンジャ餃子スタジアム」は、餃子のテーマパークなんです。 昭和30年代の街並みをイメージしたフロアになっていて、雰囲気を楽しむだけでもテンションが上がります。 もし、ナンジャ餃子スタジアムだけに入りたい場合は、入園券だけ買えばあとは飲食代しかかかりません。 ナンジャ餃子スタジアムに入ると、福袋縁日広場があります。 ここで、テイクアウトした餃子を食べる事もできます。 2002年にナンジャ餃子スタジアムがオープンして、実績などが優秀な4店舗が「四天王」と呼ばれていました。 当時の四天王は「包王」「丸満」「鉄なべ荒江本店」「華興」の4店舗でした。 しかし、今でも存在している店舗は「包王」だけです。 「包王」の餃子はぜひ試してみたいですね。 近江牛を使ったジューシーな餃子は、モンドセレクション金賞を受賞しています。 アトラクションで遊んだデータを保存しておき、次に来た時に続きから遊ぶ事ができます。 ナンジャリンクカードは、ドッキンガム広場で販売されています。 データを保存できるアトラクションは、以下の4つです。 ・爆裂!蚊取り大作戦 ・もののけハンターズ ・幸せの青い鳥 ・ナジャヴの爆釣りスピリッツ さらに、公式ホームページから「クラブナンジャ」に登録すると、アトラクションで遊んだ最新結果をスマートフォンやパソコンから確認できます。 また、ナンジャタウンで遊べば遊ぶほどポイントを貯められ、そのポイントに応じて称号やメダルがもらえます! クラブナンジャに登録する際には、ナンジャリンクカードの番号が必要になります。 何度も遊びに行く予定がある人は、ぜひナンジャリンクカードを買って、データ保存して下さいね。 まとめ.
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[PR] ナンジャタウンは、どんなところ?• 写真:Noz ナンジャタウンの入り口 1996年に「ナムコ・ナンジャタウン」として開園したのち、何度かのリニューアルを重ねて現在の「ナンジャタウン」ができました。 サンシャインシティ内にあるワールドインポートマートの2階フロアにあり、テーマ性の高い3つの街に分かれている園内には、様々なアトラクションが設置されています。 写真:Noz 銭湯で行われる町内クイズ大会「銭湯クイズどんぶらQ」に参加して、一等賞を目指そう!• 写真:Noz 期間限定アトラクション・次世代乗り物体験「インモーションエクスペリエンス」は、2018年7月8日(日)まで! アトラクションは園内をめぐって遊ぶ「町めぐりアトラクション」や、乗り物に乗ってゲームに参加する体感型アトラクションなどがあり、物語に参加してごっこ遊びをするものが中心です。 アトラクションの結果を保存して次回の来園時に継続して遊ぶことができるシステムもあり、継続して遊びに来るリピーターや長年のファンが多くいる理由の1つでもあります。 写真:Noz こちらのステージでは、色々なイベントが行われます• 写真:Noz 「青い鳥・ハピル」の入り口 上の右写真のアトラクションは、自分の性格を受け継いだ「青い鳥・ハピル」を育てていく育成ゲームです。 成長を遂げたら輪廻転生するので、繰り返し育てることができる継続性のあるアトラクションです。 写真:Noz ナンジャタウンの入り口にある、チケット売り場 ナンジャタウンに入園する方法は、2つあります。 1つは「ナンジャエントリー (大人500円、子供300円)」という入園料のみ支払う方法。 アトラクションで遊びたい時には、入園後に専用の自動販売機で「ナンジャコイン」を購入して参加する仕組みです。 アトラクション1つあたりの料金は、だいたい600円から800円程です。 もう1つは、「ナンジャパスポート (大人3,500円、子供2,800円)」と呼ばれるフリーパスを購入して入園する方法です。 このパスを購入すれば、ナンジャタウン内にあるアトラクションのほぼ全てを追加料金を支払うことなく、何度でも遊ぶ事ができます。 ナンジャタウンを思う存分楽しみたい方、アトラクションをまんべんなく遊びたい方などには、このナンジャパスポートがおすすめです。 写真:Noz サンシャインシティ・ワールドインポートマートの中にある、ナンジャタウンの案内• 写真:Noz ナンジャタウンの入り口 またどのチケットも、手続きをすることで当日に限り何度でも再入園が可能です。 テーマが異なる3つの街で構成• 写真:Noz リアルな街並みが再現された、福袋七丁目商店街• 写真:Noz 福袋七丁目商店街にある、駅の改札を模してつくられた休憩スペース。 飲食もできます ナンジャタウンは、テーマが異なる3つの街から構成されています。 洋風の街並みで絵本の中に踏み込んだような街「ドッキンガム広場」、昭和30年代のノスタルジックな街並みを再現し、飲食スペースもある「福袋七丁目商店街」、そして、もののけに乗っ取られてお化けやゾンビがいる街「もののけ番外地」です。 写真:Noz 「福袋七丁目商店街」のにある販売機• 写真:Noz 「福袋七丁目商店街」の街並み• 写真:Noz 「ドッキンガム広場」の街並み• 写真:Noz 「福袋七丁目商店街」の路地• 写真:Noz 「福袋七丁目商店街」の街並み たくさん遊んで、食べて、大笑い!ナンジャタウンのおすすめアトラクション6選! 1フロアに3つの異なる街・・と聞くと、小規模ですぐ遊び飽きてしまう様な印象を受けるかと思いますが、実際には一日滞在しても全てのアトラクションを攻略するのは難しいでしょう。 期間限定のものも含めて、ナンジャタウンには約16のアトラクションがあります。 遊び時間は短いものから数十分かかる長いものもあり、登録をすることで次回の来園時に遊びを継続して攻略する事が可能なアトラクションもあります。 一人でじっくり攻略するもよし、家族や友人とワイワイ楽しむもよし!誰もが好きなように楽しめるナンジャタウンの人気のアトラクションの中から、おすすめの6つをご紹介します。 探して釣って捕まえる!「もののけハンターズ」• 写真:Noz アトラクション「もののけ探検隊」の入口 世界中で起き始めた超常現象、その原因はナンジャタウン史上最大級のボス「ぬまたま」を長とする未確認もののけ「UMM」達の仕業だった・・!という設定のアトラクション。 参加者は「もののけハンター」となり、専用装置「もののけロッド」を使ってナンジャタウン内に潜むUMM達を捕獲していきます。 街めぐり型の、元祖ARアトラクションです。 写真:Noz 未確認もののけ達を駆逐するARアトラクション「もののけハンターズ」の受付 受付でロッドを受け取り、一通りの説明を聞いたらいよいよ街にくり出します。 街にいるUMMは約90種以上。 カメラ機能を掲載したロッドの画面に現実世界を映しながら街を歩き、UMMを探知すると、その姿がロッド画面に表示されます。 これには、拡張現実とも呼ばれる『Pokemon Go』で広く知られるようになったAR Augmented Reality 技術が用いられています。 ロッドを振り上げてUMMを上手く引っ掛けることができれば、あとは振動するリールを巻いて魚釣りのように捕獲します。 写真:Noz 専用の「もののけロッド」で、館内に潜むもののけ達を捕獲せよ!• 写真:Noz もののけハンターの諸君、この写真の中にもののけの隠れ場所があるのがわかるかな? 「もののけハンターズ」の所要時間は約40分、その制限時間内になるだけ多くのUMMを捕獲することがミッションです。 捕獲したUMMは、ロッドを返却する前に確認することができます。 またナンジャリングカードというカードにアトラクションの記録を残せば、次回来園した際にその続きから遊びを始めることができます。 ハンドルを回して撃ちまくれ!「未来遊戯ガンガンナー」• 写真:Noz カラーボールを撃ちまくれ!「未来遊戯ガンガンナー」で次の日は筋肉痛間違いなし! 福袋で初めて完成した電子遊具「ガンガンナー」。 それを記念して福袋電子まつりをひらき、街の住人に遊んでもらおう!という設定のゲームです。 カラーボールを発射する銃が取り付けられたイスに座り、ハンドルを回しながらスクリーンめがけてカラーボールを連射します。 イスに座ったまま4つのステージを移動するのですが、最後のボスステージに進む頃には汗がだらだら・・夢中になって盛り上がる爽快感あふれるゲームですが、翌日から筋肉痛になること必須かも?!• 写真:Noz アトラクション「未来遊戯ガンガンナー」の入口 3. 蚊遣豚に乗って蚊を撃ちまくれ!「爆裂!蚊取り大作戦」• 写真:Noz アトラクション「爆裂!蚊取り大作戦」の入口 凶暴に進化したアマゾン蚊を駆除し、街の平和を取り戻すため、伝説の男「爆裂ジョー」が参上。 見習い社員となったあなたは、ジョーから秘伝の「爆裂撃ち」を習ってジェットスプレーガンでアマゾン蚊を撃ちまくる!・・という、シューティングゲームです。 夏の風物詩の一つでもある蚊遣豚を模った乗り物に乗り込み、設置されているジェットスプレーガンでアマゾン蚊の弱点である赤く光る所を狙い撃ちします。 アトラクションの最後には成果が発表され、楽しさとクリアできない悔しさがクセになる、リピート必至の人気アトラクションです。 写真:Noz アトラクション「爆裂!蚊取り大作戦」で乗り込む、蚊遣豚を模った乗り物.
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[PR] ナンジャタウンは、どんなところ?• 写真:Noz ナンジャタウンの入り口 1996年に「ナムコ・ナンジャタウン」として開園したのち、何度かのリニューアルを重ねて現在の「ナンジャタウン」ができました。 サンシャインシティ内にあるワールドインポートマートの2階フロアにあり、テーマ性の高い3つの街に分かれている園内には、様々なアトラクションが設置されています。 写真:Noz 銭湯で行われる町内クイズ大会「銭湯クイズどんぶらQ」に参加して、一等賞を目指そう!• 写真:Noz 期間限定アトラクション・次世代乗り物体験「インモーションエクスペリエンス」は、2018年7月8日(日)まで! アトラクションは園内をめぐって遊ぶ「町めぐりアトラクション」や、乗り物に乗ってゲームに参加する体感型アトラクションなどがあり、物語に参加してごっこ遊びをするものが中心です。 アトラクションの結果を保存して次回の来園時に継続して遊ぶことができるシステムもあり、継続して遊びに来るリピーターや長年のファンが多くいる理由の1つでもあります。 写真:Noz こちらのステージでは、色々なイベントが行われます• 写真:Noz 「青い鳥・ハピル」の入り口 上の右写真のアトラクションは、自分の性格を受け継いだ「青い鳥・ハピル」を育てていく育成ゲームです。 成長を遂げたら輪廻転生するので、繰り返し育てることができる継続性のあるアトラクションです。 写真:Noz ナンジャタウンの入り口にある、チケット売り場 ナンジャタウンに入園する方法は、2つあります。 1つは「ナンジャエントリー (大人500円、子供300円)」という入園料のみ支払う方法。 アトラクションで遊びたい時には、入園後に専用の自動販売機で「ナンジャコイン」を購入して参加する仕組みです。 アトラクション1つあたりの料金は、だいたい600円から800円程です。 もう1つは、「ナンジャパスポート (大人3,500円、子供2,800円)」と呼ばれるフリーパスを購入して入園する方法です。 このパスを購入すれば、ナンジャタウン内にあるアトラクションのほぼ全てを追加料金を支払うことなく、何度でも遊ぶ事ができます。 ナンジャタウンを思う存分楽しみたい方、アトラクションをまんべんなく遊びたい方などには、このナンジャパスポートがおすすめです。 写真:Noz サンシャインシティ・ワールドインポートマートの中にある、ナンジャタウンの案内• 写真:Noz ナンジャタウンの入り口 またどのチケットも、手続きをすることで当日に限り何度でも再入園が可能です。 テーマが異なる3つの街で構成• 写真:Noz リアルな街並みが再現された、福袋七丁目商店街• 写真:Noz 福袋七丁目商店街にある、駅の改札を模してつくられた休憩スペース。 飲食もできます ナンジャタウンは、テーマが異なる3つの街から構成されています。 洋風の街並みで絵本の中に踏み込んだような街「ドッキンガム広場」、昭和30年代のノスタルジックな街並みを再現し、飲食スペースもある「福袋七丁目商店街」、そして、もののけに乗っ取られてお化けやゾンビがいる街「もののけ番外地」です。 写真:Noz 「福袋七丁目商店街」のにある販売機• 写真:Noz 「福袋七丁目商店街」の街並み• 写真:Noz 「ドッキンガム広場」の街並み• 写真:Noz 「福袋七丁目商店街」の路地• 写真:Noz 「福袋七丁目商店街」の街並み たくさん遊んで、食べて、大笑い!ナンジャタウンのおすすめアトラクション6選! 1フロアに3つの異なる街・・と聞くと、小規模ですぐ遊び飽きてしまう様な印象を受けるかと思いますが、実際には一日滞在しても全てのアトラクションを攻略するのは難しいでしょう。 期間限定のものも含めて、ナンジャタウンには約16のアトラクションがあります。 遊び時間は短いものから数十分かかる長いものもあり、登録をすることで次回の来園時に遊びを継続して攻略する事が可能なアトラクションもあります。 一人でじっくり攻略するもよし、家族や友人とワイワイ楽しむもよし!誰もが好きなように楽しめるナンジャタウンの人気のアトラクションの中から、おすすめの6つをご紹介します。 探して釣って捕まえる!「もののけハンターズ」• 写真:Noz アトラクション「もののけ探検隊」の入口 世界中で起き始めた超常現象、その原因はナンジャタウン史上最大級のボス「ぬまたま」を長とする未確認もののけ「UMM」達の仕業だった・・!という設定のアトラクション。 参加者は「もののけハンター」となり、専用装置「もののけロッド」を使ってナンジャタウン内に潜むUMM達を捕獲していきます。 街めぐり型の、元祖ARアトラクションです。 写真:Noz 未確認もののけ達を駆逐するARアトラクション「もののけハンターズ」の受付 受付でロッドを受け取り、一通りの説明を聞いたらいよいよ街にくり出します。 街にいるUMMは約90種以上。 カメラ機能を掲載したロッドの画面に現実世界を映しながら街を歩き、UMMを探知すると、その姿がロッド画面に表示されます。 これには、拡張現実とも呼ばれる『Pokemon Go』で広く知られるようになったAR Augmented Reality 技術が用いられています。 ロッドを振り上げてUMMを上手く引っ掛けることができれば、あとは振動するリールを巻いて魚釣りのように捕獲します。 写真:Noz 専用の「もののけロッド」で、館内に潜むもののけ達を捕獲せよ!• 写真:Noz もののけハンターの諸君、この写真の中にもののけの隠れ場所があるのがわかるかな? 「もののけハンターズ」の所要時間は約40分、その制限時間内になるだけ多くのUMMを捕獲することがミッションです。 捕獲したUMMは、ロッドを返却する前に確認することができます。 またナンジャリングカードというカードにアトラクションの記録を残せば、次回来園した際にその続きから遊びを始めることができます。 ハンドルを回して撃ちまくれ!「未来遊戯ガンガンナー」• 写真:Noz カラーボールを撃ちまくれ!「未来遊戯ガンガンナー」で次の日は筋肉痛間違いなし! 福袋で初めて完成した電子遊具「ガンガンナー」。 それを記念して福袋電子まつりをひらき、街の住人に遊んでもらおう!という設定のゲームです。 カラーボールを発射する銃が取り付けられたイスに座り、ハンドルを回しながらスクリーンめがけてカラーボールを連射します。 イスに座ったまま4つのステージを移動するのですが、最後のボスステージに進む頃には汗がだらだら・・夢中になって盛り上がる爽快感あふれるゲームですが、翌日から筋肉痛になること必須かも?!• 写真:Noz アトラクション「未来遊戯ガンガンナー」の入口 3. 蚊遣豚に乗って蚊を撃ちまくれ!「爆裂!蚊取り大作戦」• 写真:Noz アトラクション「爆裂!蚊取り大作戦」の入口 凶暴に進化したアマゾン蚊を駆除し、街の平和を取り戻すため、伝説の男「爆裂ジョー」が参上。 見習い社員となったあなたは、ジョーから秘伝の「爆裂撃ち」を習ってジェットスプレーガンでアマゾン蚊を撃ちまくる!・・という、シューティングゲームです。 夏の風物詩の一つでもある蚊遣豚を模った乗り物に乗り込み、設置されているジェットスプレーガンでアマゾン蚊の弱点である赤く光る所を狙い撃ちします。 アトラクションの最後には成果が発表され、楽しさとクリアできない悔しさがクセになる、リピート必至の人気アトラクションです。 写真:Noz アトラクション「爆裂!蚊取り大作戦」で乗り込む、蚊遣豚を模った乗り物.
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