女 気持ち悪い。 こんな女は気持ち悪い女認定される!そうならないために注意すること

気持ち悪い女の特徴を9選ご紹介!当てはまってるかチェック!

女 気持ち悪い

母からのハグが気持ち悪い(長文) 当方20歳女です。 大阪に生まれ半分母子家庭で育ち、高校卒業後は東京に就職。 金銭の支援全く無しで完全に自立しました。 子供からのハグが気持ち悪いという記事は沢山ありましたが逆 は全く無かったので、溜まっていたものを愚痴として吐き出したく投稿させていただきます。 高校あたりから母のスキンシップ(ハグ)が多くなりました。 と言うより、それまでハグなんか全くしたことなかったのにいきなり求められて困惑、言い様のない気持ち悪さを感じます。 寝てる間におでこにキス程度はありましたが、それも今は気持ち悪いです。 幼少期は母と言うより父のような人でした。 特に物心ついた3歳頃から10歳くらいまでは、今思えばほとんど虐待だったと思います。 今も振り上げられた手に反射的に反応してしまうぐらいには殴られたり蹴られたりしていました。 私を20歳で産んでいるので、若かったんだろうなぁと今は理解しています。 今の私の年齢で赤ちゃんと暮らしてるものと思うと、殴ったり蹴ったり餓死寸前にさせてしまう気持ちがものすごく理解出来ます。 (虐待の連鎖が想像に易いし出産する気はさらさらありませんのでご安心ください) しかし理解出来るからといって許しはしません。 なぜ、今更スキンシップを求めるのか…。 私は彼氏が大阪在住で、東京-大阪間の遠距離です。 なので大阪で会うときには母の家へ泊まることになります。 その度に母にハグを求められ、私が寝ている際には小さい頃のようにおでこにキスされます。 拒否したくてもできません。 ホテルに泊まることも考えましたが、やはり金銭面を考えると難しいです。 更に最近ではLINEで「愛してるって言って」などときました。 そう言う時は大体お酒で酔ってます。 正直「は?」としか思えませんし、「私はお前の彼氏じゃねーよ」と半分鳥肌、半分イライラしてしまいます。 もう気持ち悪くて気持ち悪くて、遠回しに優しくですが正直に伝えましたが、やはり酔うと言ってしまうようです。 けれど母に泣きつかれると突き放したくても死んでしまいそうで完全には出来ないので、共依存なのかもしれません。 母は私の高校卒業直前に自殺未遂をしています。 そのときに母は同居していた母の彼氏と別れました。 (家は母の彼氏名義なので私達が出ていきました) 原因はとても複雑なので全ては説明できませんが、 ・祖父との関係(母はまるで奴隷でした) ・母の彼氏&その家族との関係性の悪化(相手が、小学生の頃の私に性的いたずらをしたことが中学時代に発覚) ・私の家出 ・2つの家の家事(私は少ししか手伝っていませんでした) ・夜の仕事のストレス だと思います。 祖父のこと以外全て私が関わっており、罪悪感があります。 なので突き放そうにも本当に死んでしまいそうで…。 毒親に関する記事などを見ると涙がこぼれそうになります。 祖父との関係を見ていると、母自身も毒親育ちなのがありありと分かります。 最近やっと祖父との縁を切って楽しそうにしてたところなのに…。 母はとても可哀想な人なのです、が、私を巻き込んで欲しくないです。 「親が」子供に甘えて欲しくない 子供の人生で「親が」足を引っ張って欲しくない そう強く、思います。 母でも父でも関係なく、甘えたいなら周りの大人や社会、福祉に甘えればいいのであって、それを自分の子供「だけ」に求めるなんて言語道断です。 こう思うのはひとえに私が未だ「子供目線」でいるからでしょうが、母を見ていると間違ってると思えません。 私が小さい頃に見える愛をくれなかったクセに、いざ私が成人したら見える愛を欲しがる母にイラつくのだと思います。 そしてそれを「今まで育てて(愛して)きたから」と当然かのように振る舞う理解できない得体の知れなさ、不気味さが気持ち悪さを引き出しているのかもしれません。 母は愛してきたと思ってるでしょうが、それは見えない愛で子供の体だけ育てて、心を置いてけぼりにしてるんですよね。 小5まで母子家庭で必死に育ててくれた母には感謝はしますが…話を聞いてると、周りに差し伸べられた手を振り払ってきたようにしか見えないんです。 自分のエゴのために。 子供のことを第一に考えているようには思えませんでした。 そりゃべつに母も人間なので「私は今までの時間を捨ててきたから、これからは子供でいさせて」というそれは良いんです。 それをさも「私は『あなたのために全てを』捨ててきたから」というような振る舞いで、当の本人である私に甘えてくるのに腹が立ちます。 怒りで文章が乱れてしまいましたが、気持ちを書き出して少しスっとしました。 長文の愚痴にお付き合い頂きありがとうございます。 もし同じ気持ちを抱える方がいらっしゃれば、回答していただけると幸いです。

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女性であることが気持ち悪いんです

女 気持ち悪い

私は気持ちの悪い女だ。 そう思われることが多かったし、自分でも自分のことが気持ち悪かった。 昔は性への興味が強いことで、今は小説家として性的なことを書いて、たまに気持ち悪がられる。 その「気持ち悪い」には、どこか恐れが混じっていることも知っている。 本来、隠すべきこと恥ずべきこと、世の中でなかったことにされているものを剥き出しにしているからだ。 私が書いているのは、女の欲望だ。 美化されない、醜い、それこそ「気持ち悪い」かもしれない欲望。 深く、底なしの、欲望。 美しい女だけではなく、美しくない女たちも強く深い欲望を持つ。 女には射精がないから、終わりがない、ずっと続くのだ。 絶頂に達したからすべて満たされるものではない。 正体が見えないぶん、男よりも厄介で、どうしようもない性欲だ。 底の見えぬ暗い井戸を眺めているようなもので、得体が知れない深さだ。 閉経が近づき、未だに性に執着し書き続けている我が身を顧みてそう思う。 私を破滅し、罪を犯させ、罰を与えられたのは、この深い欲望のせいだ。 男が同じことを書いても、言っても、ここまで気持ち悪がられないのに。 インターネットなんてない時代、車がないと移動できない地方の町で、保守的で真面目な家で生まれ育った私にとって、セックスは「結婚相手とするもの」だった。 そのくせ図書館で日本文学を読み、ときおり匂わされる男女の淫靡な関係に心を奪われていた。 地元を出て大学に入学して、周りの友人たちは次々に彼氏を作り、セックスを体験していった。 彼女たちの体験談を聞く度に、違和感があった。 いつも彼女たちの語る話は常に、「彼にどうしてもって求められて」という、受け身によるものだったからだ。 今なら、自分に欲望があるということを知られたくない、欲望を持つことは恥ずかしいという思い込みがあるから、「私はそんなつもりじゃなかったけれど仕方がなく」と受け身のふりをしていた人もいたんだろうとわかるけれど、当時の私は、やはりセックスは男に求められ女が提供するものなのだという印象を受けていた。 その度に、私は私が気持ち悪かった。 私は彼氏もおらず処女だったけれど、性欲ははっきりあった。 セックスがしたかった。 けれど容姿に自信がなく劣等感の塊で、同世代の男たちにとって「対象外」だったから、「求められて与える」彼女たちに引け目を感じていたのだ。 美しい女が性欲を持ち、それを口にすると、ある種ポルノコンテンツになり男たちに喜ばれるが、醜い女が同じことをしても「気持ち悪い」と言われる。 それは小説家になってからつくづく身に沁みた。 劣等感を増幅させていた私は24歳のときに、自分に初めて興味を持ってくれた22歳上の男相手に処女を喪失した。 恋愛感情ではなく、興味に過ぎないのはわかっていた。 男には他に本命の婚約者がいたから。 それでもかまわなかった。 私のような気持ちの悪い女は、一生、他の男には相手にされないと信じていたから。 だから「仕事で損失を作り、金が必要なんだ」と金銭を要求する男のために、消費者金融三社をまわり60万円を用意して、ようやく「セックスをしてもらった」。 「私のことに興味を持ってくれるのはこの人しかいない」 そんな私の卑屈さに男はつけ込み、それ以降、何度も「必ず返すから」と金を要求され、私はその度に消費者金融に足を運ぶ。 ときには自死もちらつかされたり、私が男に泣いて懇願した電話のテープを盾に脅された。 今思い返すと、本当にバカで愚かだとしか言いようがないが、それでも私は男にすがっていた。 そのうち利息で借金は膨れ上がり数百万になり、家賃も滞納し、職場に電話がかかってくるようになり、実家にも連絡が来て、私は仕事も京都での住まいも失い、地元に戻った。 私は男を憎んだし、殺意さえ抱いていた。 男から離れても、どうせ私に未来などないからと自暴自棄だったが、皮肉なことに嫌いだった場所に戻ることにより、そんな荒れた生活は終わる。 私は自分を責め続けた。 私は私の性欲で破滅した。 仕事も失い、家族にも迷惑をかけ、友達も失った。 こんな結末を迎えたのは、あんな男につけこまれた私の性欲と劣等感のせいだ。 気持ち悪いどころじゃない、私の性欲は罪だ。 田舎に戻ってから工場等で働いていた。 その頃、ちょうどインターネットが浸透して私は尊敬するライターのすすめからmixiで文章を綴り始めた。 今まで恥ずかしい過去だからと誰にも話せなかった、男と借金の話も書いた。 文章にして客観的になって初めて罪悪感が薄れた。 匿名の世界だからこそか「私も……」と似たような経験を告白してくれる人が現れた。 書く場をはてなダイアリーに移し、セックスのこと、AVのこと、できるだけ正直に書いていくと、共感してくれる人がさらにたくさん現れた。 私だけではなかったのだと救われる気持ちになった。 まさか自分が官能を書けるとは思わなかった。 それまで書いたこともなかったし、数冊しか読んだこともなかった。 自分のような男の欲望の対象にならない女に、男の欲望を喚起させるものが書けるわけがないと思い込んでいた。 ただ団鬼六という作家が好きだったから初めて書いた官能小説で応募した。 小説家になろうとして、いろんなジャンルの賞に応募して、たまたま団鬼六賞にひっかかったことで、私は「官能」という冠をつけられた。 けれど「女流官能作家」と呼ばれることで、私はまた「気持ち悪い」と対峙する。 若くもなく美しくもない私が顔を出してセックスを書いたり、こうして昔の経験を書くことにより、「ブスがセックス書くな気持ち悪い」「死ね」などとネットで罵倒された。 直接会う人たちに、ニヤニヤ嘲笑の笑みを浮かべながら「体験書いてるんですかぁ。 妄想でしょ?」と、お前なんかそんな経験ないだろうとばかりに言われたこともある。 またセックスを書くことにより、露骨に嫌悪感を露わにされることもしばしある。 私はやはり「気持ち悪い女」のようだ。 そこで私は「体験でぇーす」「私はエッチな女です」「体験を書いてます」と、キャラを作り自己演出して売り込むことがどうしてもできなかった。 今はミステリーも時代小説もホラーも書いているのに、やはり「官能」がつきまとうけれど、私は実のところセックスをテーマにしているだけで、男の欲情を喚起させる官能など書いてはいないのだ。 更年期に突入したのを実感するし、おそらくもうすぐ閉経する。 歳を重ねていくうちに性欲がなくなったという話も、むしろ強まったという話も、どちらも耳にする。 自分のことを言えば、性欲がなくなったというよりも、形が変わってきたと思っている。 年齢と共に、単純に、したいというのではなく、もっと性の深淵を覗き込みたくなった。 ブラックホールのような性の欲望の穴に吸い込まれ落ちていく人間たちの姿を知りたいと。 それが今の私の創作意欲だ。 かつて私を破滅させ、「気持ち悪い」と思っていた性欲が、私に小説を書かせてくれて、生きる力を与えてくれている。 小説家になって、性を描き続け、今まで何度も女性から手紙やメールをもらった。 そこに綴られているのは、私と同じく若くない女性たちの真剣な告白だ。 「誰にも言ったことがないんですけれど」と、善悪では語れない自分の欲望に悩みながらも正直に生きている女性たちが私の小説の感想と共に体験を書いてくれる。 性欲は私の傷だ。 一番深い傷だからこそ、私はその傷を癒して赦そうと、男の手に負えないほどの女の性の欲望を描き続けている。 傷ではあるけれど、私の欲望は、間違っていない。 小説家になってそう思うことができた。 誰がなんと言おうが、気持ち悪くない。 欲しいものを欲しいと言える女性は幸福だ。 もしも私がその手助けができたり、背を押せているのならば、小説家になってよかったと思うし、かつてあれだけ苦しみ死にたいと何度も思った過去も、報われた気がする。 Text/花房観音 1971年、兵庫県出身。 京都女子大学文学部中退後、旅行会社、映画館など様々な職を経て2010年に第一回団鬼六賞大賞を『花祀り』(幻冬舎文庫)にて受賞。 代表作に『女の庭』『好色入道』『指人形』『うかれ女島』『どうしてあんな女に私が』などがある。 現在は京都市在住で、京都観光文化検定2級を所持するバスガイドでもあり、『愛欲と情念の京都案内』『おんなの日本史修学旅行』などの京都、日本史に関する著書がある。 画像/Shutterstock.

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性格悪い女ってどんな奴? 性格の悪い女の特徴はこれだ!

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「フォーリンラブのバービーさんが無理ですね。 なんかモテたいというか、彼氏つくりたいっていう必死さが伝わってきて、ちょっと怖いなって思うことがあるんですよね」(Hさん・25歳男性) モテるために努力するというのは悪いことではないはず。 ちなみに筆者はフォーリンラブのネタが好きで、一時期ハマっていたコトがあります。 4:まとめ 今回は「気持ち悪い女」をテーマに、男性が思う、気持ち悪い女性の言動や特徴をご紹介しました。 他にも「下ネタ全開の人は引いちゃう」といった意見もありました。 筆者も、他人から気持ち悪いと思われないように気をつけたいところですね。 この記事を書いたライター 月島もんもん M. Tsukishima プロのゴーストライターとして、芸能人、医師、文化人の代筆を手掛けること10年。 各業界の裏話やぶっちゃけ話に精通している。 路上パフォーマーとしても活躍。

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