「エルゴアダプトの抱っこ紐なら新生児の赤ちゃんも簡単に抱っこすることができます!!」 抱っこ紐歴10年の私も三男を エルゴアダプトで毎日だっこしていましたがそりゃあもう快適でした。 エルゴアダプトがおすすめの一番の理由は 新生児の時からインサートなしで使えることなんですよね。 このシリーズのエルゴが発売されたのは 2016年5月。 2015年10月生まれの我が子には新生児のときには間に合わなかったんです。 もっと早く出てほしかった。 というわけで、この記事では 新生児から使えるエルゴベビー最強の抱っこ紐『エルゴアダプト』で新生児の赤ちゃんと使った感想口コミをリアルなママ目線で紹介しています。 \今現在、正規品を一番お得に買えるお店/• ポイントバック率が楽天より良い!• エルゴ公式サイトだから絶対安心! \エルゴアダプトが最安値!セール開催中/ 新生児期から使える!マジでおススメのエルゴはアダプト 普通は抱っこ紐を買う時期ってほとんどの人が出産前か新生児の頃、まさか我が家のように3人目で買い足す人は少ないでしょう。 でもエルゴアダプトは3人目で買い換えてもじゅうぶんに元を取るほどの快適さでした ということでこちらの記事では、新生児の抱っこ紐で迷っている方に向けて情報を書いています。 エルゴのどれを購入すればいいか迷っている方• エルゴアダプトの使い方がイマイチイメージわからない方• 新生児から使える抱っこ紐を探してる方 自他ともに認める エルゴマニアの私が実際に エルゴアダプトで新生児を抱っこしました! ちなみに私は2018年までにエルゴだけで4本以上購入してますw エルゴアダプトで新生児を抱っこして、しっかりと正直にレビューして「口コミ」を書いていますので、最後までご覧ください 新生児の赤ちゃんをエルゴアダプトで抱っこしたら超快適! 息子が新生児の時に他の抱っこ紐を使っていた時は、こんな風にとずっと思っていました。。。 長時間は無理! マジで早く布団に置きたいぃぃぃ! しかし、エルゴアダプトで実際に新生児の赤ちゃんをを抱っこしてみたら 何 時間でも継続できるくらい楽だったんですよ!! 抱っこ紐を10年使ってきただけあって、筋肉がついただけかもしれませんがwww やはりエルゴシリーズの中でもエルゴアダプトは新しいだけあって、初期のエルゴより色々なところが バージョンアップしていてマジで凄いと感じました! さらに新しい「エルゴオムニ360」も実際に 購入して使ってみましたが、快適でした! はこちらの記事へ 新生児期から【抱っこ魔3人息子】を育てた私もエルゴアダプトに感激 私自身、10年以上の年季の入った抱っこ紐ヘビーユーザーです。 新生児のころから下に置くと泣くという甘えん坊男子を3人育ててきました。 なので、自分で言うのもなんですが、 抱っこひものレビュー・口コミにはめちゃくちゃ自信があります。 エルゴアダプトは 抱っこ紐マニアの私が新生児期からおススメできるものです! ここから先はエルゴアダプトがなぜ、新生児の赤ちゃんにおすすめなのか口コミをもっと詳しく下に書いていきますね^^ 今、エルゴアダプトの購入を悩んでいる方の 参考になれば本当にうれしいです。 インファントインサートというお布団のようなものでまだ座っていない赤ちゃんの首をサポートして使います。 機嫌が悪いから抱っこひもを使って抱っこしてあげたいのになかなかできない。。。 正規品を一番お得に買える 楽天よりポイント還元率が高い! エルゴアダプトで新生児を抱っこ!正しい使い方 このエルゴで新生児の赤ちゃんを抱っこするには使う前に調節しないといけないところが 3点あります。 フニャフニャしてて注意が必要な 新生児にとって大事な部分なので、 間違うわけにはいきませんよね! 購入したときの箱の中に 詳しい日本語の説明書が付いているので、 まずは使う前にきちんと見てみるのがいいでしょう。 では穴が開くほど説明書を読みこんだ私が実際に新生児の赤ちゃんを抱っこしたときに 調節した具体的な個所を紹介しますね^^ エルゴアダプトの腰のマジックテープの部分を調節 赤ちゃんがお尻を乗せる部分を調節します。 ママのおへそに当たる部分ですね。 かなり強力なマジックテープでくっついています。 赤ちゃんの身長によって調節する位置の目安が書いてあるので、その線にぴったりと合わせてくっつけます。 新生児用の今回は 赤のラインにセットしました。 赤ちやんの股の開きの部分をボタンで調節 次も赤ちゃんがお尻を乗せる部分の調節です。 抱っこ紐の前面の部分ですね。 こちらもマジックテープのところ同様に成長に合わせて 3段階の調節ができます。 目安は箱に入っている説明書に詳しく書いてありますが、 赤ちゃんの脚の角度などがチェックポイントのようです。 角度が下がっていてもだめ 上がり過ぎていてもダメです。 説明書によるとこのくらいが自然な角度のようですよ。 新生児期に一番不安な首クッションを調節 普通のエルゴにはついていなくて、エルゴアダプトだけにあるこの ネッククッション。 これがまだすわっていない不安な動きをする 新生児の首をサポートしてくれますよ。 購入した状態では裏がえっているので、 新生児期に使うときは くるっと内側に折り入れます。 公式サイトの写真でもこの状態は見れないので、 初めはちょっと『これで合ってるのかな?』 と違和感を感じてしまいました。 でも実際に抱っこしてみると、この内側に折り込んだネッククッションが非常にいい仕事していたんです。 他のエルゴで新生児のときに使用する インファントインサートでも首を支えるところには、ふわふわのクッションがついています。 なので、その点は普通のエルゴと同じですね。 もっと楽したいなら装着後も調節しよう! 赤ちゃんの成長のサイズにエルゴアダプトを調節するのは上で説明した3点です。 抱っこした後もママと赤ちゃんの体が きつくないように調節が必要になります。 装着した後も調節をすることで、長時間の抱っこもへっちゃらになりますよ! エルゴアダプトに限らず、街中でエルゴを使っている人でも調節を 間違っている人が多いです。 調節自体はちょっとしたことですが、 ママの体の負担が軽減されて エルゴの便利さをフルで利用できるので、 必ずチェックしてくださいね。 正規品を一番お得に買える 楽天よりポイント還元率が高い! ママの腰に抱っこ紐のベルトを付ける位置が大事 まずは腰ベルトを付ける位置。 これは腰の低い位置につけている人が多いですが、 ママのへその上くらいがちょうどいいです。 エルゴの抱っこ紐の説明書にも書いてありますが、 ママが首を曲げずに赤ちゃんの頭に キスできるくらい赤ちゃんが上の位置にいます。 逆に赤ちゃんが下の方にいると、ちょうど胸の位置に鼻と口がきて息ができにくくなる危険があります。 自分が思っているよりかなり 上に 赤ちゃんが位置することを心がけてみてください! これだけで抱っこ紐での疲れ方が 全然違いますから!! エルゴの肩紐ベルトを前で調節 前にある肩紐ベルトを調節して、赤ちゃんと密着します。 これまでの普通のエルゴは肩紐の調節は後ろに手を回して調節していました。 手を後ろに回して、ベルトを前に引っ張るという調節の仕方なんですが、体が固い私には 厳しいものがありました。 しかし、 エルゴアダプトは赤ちゃんとママの隙間が 手のひら1枚分になっています。 今までのエルゴよりも密着して 抱っこするのが良いようですよ。 密着する方が赤ちゃんも安定するし、ママの体の負担減るんです。 10キロの米袋を体から離して持つと重たいですよね?体に密着させた方が 重さが分散されて軽く感じるものです。 赤ちゃんとママの体が手のひら一枚分くらいの隙間を開けるように、抱っこ紐の肩紐を調節しましょう。 しかし、肩紐を調節するベルトを引っ張りすぎると、赤ちゃんの背中が反るので ダメ! この写真のように赤ちゃんの背中が 自然な丸みがあるカーブがいいみたいです。 肩紐をつなぐベルトはなるべく下の方へ 登山用のリュックとかもそうなんですが、なるべく 肩紐同士が近い方が体の負担が少ないです。 でも下の方にこの両側の肩紐をつなぐベルトをセットしておくと、腕を後ろに回してつけにくいんですよね。 だからと言って、上の方で留めてしまうと首にダイレクトに重さが来て 肩こり、首コリに繋がってしまいます。 普段10キロの10か月の息子からしたら、半分以下の新生児なんで軽くて当たり前なんですが、普通のエルゴで新生児の息子を抱っこしてた時より 全然軽く感じたんです! エルゴアダプトをつけるときも新生児インサートを使うよりも絶対に簡単なので、 抱っこひもに慣れてない一人目ママさんにとくにおススメです。 インサートであたふたして、ストレスがかかるくらいなら 絶対にこっちの方がいいですね。 抱っこする前は泣いてたこの新生児の赤ちゃんも、すっぽりエルゴアダプトに入って、すぐ寝てしまいました。 そのあと新生児の赤ちゃんをエルゴアダプトで 抱っこしたまま1時間くらい 立ち話をしていたんですが、全然きつくないんです! 私はすぐ肩こりを発症して頭痛になりやすいんですが、 1時間抱っこしたままでも痛くならなかった!!! そういえば、10キロの息子も毎日平気で2時間くらい抱っこ紐で抱っこしてますが最近肩こりしてない(笑) 本当にエルゴアダプトさまさまです。 というわけで、 抱っこひもを10本以上持っている私が 太鼓判を押すエルゴ。 エルゴアダプトは新生児の赤ちゃんにもおススメできることが分かりました。 最近は本当に人気みたいでこのエルゴで新生児を抱っこしてるママもたくさん見かけます^^ 種類も私が買った時よりたくさん発売されているので、好みのものが見つかりますよ^^ このエルゴアダプトの唯一のデメリットは。。。 唯一の欠点というと、普通のエルゴより 値段が高いということでしょうか。 でも計算してみるとインサートとエルゴを両方買うなら、 実はエルゴアダプトの方が お得だったりもします。 またエルゴを7年使っている私が言うので 間違いないですが、エルゴは丈夫です。 二人目、三人目でも余裕で使えますし、お下がりで回すことも可能です。
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おすすめのおんぶもできる抱っこ紐 こんにちは、新米ママの横山といいます。 今日は、 大・大・大おすすめの 「おんぶ紐兼用抱っこ紐」を、3タイプご紹介したいと思います。 日本製に無いようなデザインのものもあり、人気も高まっています。 日本人の体型は海外の方と違ったりするのが現実です。 その点に注意しながら選ぶ必要があります。 まず、可能であれば、なによりも試着が出来るような赤ちゃん用品店などに出かけ、実際に試してみることが必要です。 第一に、肩のストラップ部分がズレ落ちないか、自分の肩幅に合っているか、腰の部分の調節出来る部分が自分の腰やウエストに合っているのか、赤ちゃんが包まれる部分の大きさは自分の背丈に合っているのかを実際体験し、チェックしてみましょう。 そして次に、使う人は誰なのか。 御自分だけでなく旦那様、奥様も兼用で使えるものなのか、そこで選択できる抱っこ紐、おんぶ紐が狭まります。 機能的なものをまずクリアしてから、御自分の体型にあったものを選ぶことで、赤ちゃんの重みにも耐えることが出来るはずですし、肩こりや腰痛に悩まされることも無くなるはずです。 でも、赤ちゃんがいるのにお出掛けするのも結構大変ですよね。 最近の抱っこ紐を販売している通販サイトは、しっかりその辺の説明や写真や動画で解説がありますので、選び方のポイント等、参考にしてください。 赤ちゃんは、よだれやミルクの吐き戻しなどで、お洋服が汚れてしまうことが多々あります。 そこで、抱っこ紐やおんぶ紐が丸洗いできる素材で出来ているのか、というのはきちんと把握した上で購入する必要があります。 汚れた時にさっと洗える、というのはとても衛生的に使うことも可能で、敏感な赤ちゃんの肌にも良いことです。 赤ちゃんの肌は、大人の肌に比べとても繊細ですので、赤ちゃんのお肌に優しい素材なのか、注意して選びましょう。 そしておすすめの抱っこ紐のひとつは、一枚の伸縮性のある布で出来ているものもあります。 一枚の布を赤ちゃんとお母さんやお父さんの身体に巻きつけて使うもので、もちろんおんぶだって出来ますので一枚バックに入れておけば、さっと取り出しすぐ使えるため持ち運びにも便利なんです。 慣れるまでは巻きつけることがとても大変かもしれませんが、余計な器具などが付いておらず、赤ちゃんにとっては心地よいはずです。 新生児でまだ首が座っていない時期に横抱き、そして一般的なもので赤ちゃんがお父さんやお母さんの顔が見える前抱きに加え、お父さんやお母さんの進行方向を赤ちゃんが見える抱き方、そしておんぶです。 用途に合わせ選ぶのですが、昔のようなスタイルのおんぶはとっても便利でおんぶをしていると両手が空くため、家事をする時や買い物時はとても助かりますし、赤ちゃんも安心し、すぐに寝ちゃう、と言うこともあります。 でも、前抱きの抱っこや、おんぶなどの使用開始時期は、抱っこ紐、おんぶ紐によって多少違っていたりもしますのでチェックすることが必要です。 最近ではどんどんと改良され、新生児の頃から縦抱きができるものも出ていたりするため、年々便利になっています。 選び方としては、御自分の目的や用途に合わせまずは選び、その中から最後はご自分のお気に入りのデザインを選び購入されてみてはいかがでしょうか。 お気にいりの抱っこ紐、おんぶ紐で赤ちゃんとのおでかけを楽しんでください。 おんぶ兼用の抱っこ紐を最初に買うんだったら、絶対 「キューズベリー」をお勧めしますよ!! キューズベリーの「おんぶ抱っこ紐」は、 おんぶも兼用できる抱っこ紐! 先輩ママ達の意見がいっぱい、いっぱい詰まった「おんぶ抱っこ紐」なんです。 まず最初におすすめする理由は、 とっても軽いということです。 軽いと言っても、「おんぶ抱っこ紐」自体が凄く軽いというわけではないんですね。 安全性と耐久性のこともあるので、しっかりした作りになっていて、それなりの重さはあるんです。 ところが、実際に赤ちゃんをおんぶした時や抱っこした時に、 とっても軽く感じるんです。 その秘密は、基本設計と重心の配分を考慮したクッションの使い分けにあったんです。 肩と腰に使われてるクッションを別々のものを使って、赤ちゃんの体重がバランスよく散らばるようになっているんです。 それから、他の兼用抱っこ紐に比べて、 抱っこからおんぶへの移動がとってもスムーズに行える点もおすすめの理由です!! お料理やお洗濯、お掃除などで手が離せない時だって、おんぶをすれば、両手があくので専念することができます。 そして 赤ちゃんも、ご機嫌モードでいてくれますよね。 慣れないうちは、抱っこ紐からおんぶ紐への移動は恐々でしたが、 慣れるとホント!……簡単にチェンジできますよ。 凄く良く考えられています。 でもでも油断は絶対に禁物ですよ! 抱っこ紐からおんぶ紐への移動は、いつも初心に帰ったつもりで行って下さいね。 とにかく家事をする時は、いつも大助かりです!! それと、しっかり強度試験を行っている点も、 安全性を考えると安心材料です。 もちろん自社でのテストではなく、第3者機関で強度試験は行われており、証明書もしっかり出ていますよ。 とにかく万が一のことがあっては取り返しがつきません。 デザインや使い勝手うんぬんいう前に、この辺のところは、しっかりとチェックしておきたいものですよね。 しかも、 パパがつけても「カッコいい!」んですよ。 その秘密はこの素材にあると思います。 一般的にベビー関連の商品って、割と女性の好みに合うような素材選定、色、デザインのものが多いじゃないですか。 その点「キューズベリー」の場合は、ヨットの幌に使われてた「帆布生地」という素材が使われていて、この生地が織りなす風合いは、パパの服にも合わせやすく、お洒落なスタイルを崩さいからなんです 笑 「キューズベリー」のおんぶ・抱っこ紐は、オウチでもお外でも大活躍してますよ!! キューズベリーのおんぶも抱っこもできるタイプは、使い勝手がいいのでお勧めです。 それから、新製品が登場しました。 商品開発を担ったのは新米パパの黄瀬さん。 抱っこ紐を使う生活を始めて、はや2年が経ちました。 道ですれ違う抱っこ紐を付けている人を見ては、、自然にいろいろ考えるのが日課になっていったそうです。 「あそこの部分がもっとこーした方が楽になるんとちゃうかな?」 「ここはもっとこのほうがいい」 などと、頭の中ではいろいろな組み合わせをイメージしたそうです。 休みの日に街をブラブラ散歩・・・・ 今日も抱っこ紐を使ってる人にどうしても目がいってしまう。 その時、 「あれ?ほとんどのママが抱っこしてる!・・・・なんで?」 という疑問をもったのです。 確かに黄瀬さんも奥さんと出かけると、奥さんが常に抱っこをしてくれていました。 「コレって昔からの文化!?」 でも、赤ちゃんはママに抱っこされるのが一番落ち着くから、結局ママが抱っこしたらいいやんって思っているから? でも、ママはパパが一緒にいる時は、パパにも抱っこして欲しいって絶対おもってるしなー。 どうしようか・・・・・・ 男性がもtっと育児参加するにはどうしたらいいのか? 育児参加・・・・・・。 しかも自然に・・・・・。 楽しく・・・・・。 自然に育児参加! そんなカッコいい抱っこ紐をつくればいい! 誰だってそんなのがあれば、自然と育児に参加しやすくなる。 「ママ、チョッとつけさせて」 この一言って、凄く重要な言葉かも。 よし、 「軽い、カッコいい、機能的の三拍子揃った抱っこ紐をつくろう!」 「男性が自ら使いたい!って思ってくれる抱っこ紐がつくりたい!」 そして、機能的な事は考え抜き、形が決まると世界有数のデニム産地岡山へ。 何回も、何回も試行錯誤を重ね、やっとのことでイメージをカタチにすることができたのです。 さっそくママにつけてもらったら 「うわぁーーーーー ないこれ!? めっちゃカッコいいー!!」 「スゴイ楽~~~~」 やっと新作の抱っこ紐が完成しました!! どうぞ【キューズベリー】の公式サイトをチェックしてみて下さい。 お写真を見てもお判りだと思うんですが、腰ベルトなんかは半端じゃないぐらいしっかりしているんです。 ここまでしっかりしているので、腰への負担もかなり軽減してくれますよ。 ただし、オウチでは無理って感じです 笑 というのも、デザインテイストも素材もアウトドア感覚。 もちろん、機能性もアウトドア感覚。 だからお出掛けの時には、とっても重宝してますよ。 アウトドアの商品って、機能性重視じゃないですか。 だからお外では、 ポッケもたくさんついてるので、バッグを持ち歩く必要がないんです。 しかも折りたためば、ウエストバッグみたいになるんです。 これ、けっこういいアイディアだと思いますよ。 それから、しっかりベビーの頭を守ってくれる日よけ・風よけのためのメッシュで出来たフードも付いてるので、お外で使うには文句なしです。 そんなアウトドア感覚の抱っこ紐・おんぶ紐なので、緑がたくさんある公園なんかではピッタリマッチしますよ!! あと、 napnapをおすすめする点がもう一つあって、生後間もなく……パンフレットには生後10日頃~4ヶ月頃(首すわり)までと記載あり……から使うことができるんです。 別売りにはなるんですが 「新生児パッド」というのが用意されてて、これを装着すれば、しっかりタテ抱っこができるんですよ。 そして、この「新生児パッド」もとってもリーズナブルな値段になっているんです。 一緒に連れて行く場合には、ベビーカーが便利ですが、場所によってはベビーカーを使うのは難しいです。 人が多い場所や階段が多い場所となると、ベビーカーでは移動がしにくくなりますので、基本的には抱っこをして出かける方が無難です。 しかし腕に赤ちゃんを抱っこして歩くのは、楽な事ではありませんね。 赤ちゃんの成長具合にもよりますが、数分もすれば腕が疲れてしまいます。 そうなると、ベビーカーを使わずに出かける場合には、おんぶ紐は欠かせないものになるのです。 おんぶ紐がある事によって、両手が自由に使えるようになりますので、他の荷物を持って歩くのも楽になります。 おんぶ紐を使うのであれば、エルゴベビーがおすすめです。 エルゴベビーはおんぶが出来るだけではなく、抱っこ紐としても使うことが出来ますので、寂しがり屋の赤ちゃんにもピッタリです。 赤ちゃんによっては、母親の顔が見えない事によって、不安を感じてしまい泣き出してしまう子もいます。 おんぶであれば顔を見ることは出来ませんが、抱っこであれば顔を見ることが出来ますので、赤ちゃんも安心して抱っこされているのです。 そして、母親としても赤ちゃんの表情が見れることによって、疲れていれば気づくことも出来ますし、暑そうにしているかどうかも分かるようになりますのでおすすめです。 抱っこ紐の役割も出来るおんぶ紐のエルゴベビーの一番のおすすめは、体に対する負担が少ないという点にあります。 一般的なおんぶ紐を使って抱っこする場合、腰や肩にかかる負担はとても大きくなります。 赤ちゃんの重さによって、肩に大きな負荷がかかりますので、痛くなってくるのです。 しかしエルゴベビーであれば、分散設計がしてあるので、負担が少なくなります。 肩だけではなく腰にも重さを分散させるような設計になっていますので、肩が痛くなりにくくなっているのです。 長時間抱っこをし続けるのであれば、母親の体にかかる負担が少なくなければいけません。 あまりにも負担がかかるようであれば、短時間のお出かけしかできなくなってしまいますので、外出がしにくくなります。 ちなみに私は、親からのプレゼントです 笑 !! そして エルゴには、 360度全方位で抱っこ&おんぶができるシリーズがあるんです。 コレが結構使えるんです。 私が両親から頂いたのもこのタイプです。 だから、抱っこの時にベビーも前向きに、 私とおんなじ景色を見ることができるんです。 もう、こうなったらベビーの目もパチクリ・パチクリ見開いて、ランランに輝いてくるんです。 とっても好奇心旺盛で、コレがとっても可愛くてたまらないんです。 自然と赤ちゃんに、いろんなことを教えている私がいますよ。 ……多分?というか絶対に何も理解してないと思いますけど(笑) そんな感じでお出掛けの時は、TPOに合わせて私も持ち歩いているんです。 それから、人気の高い エルゴに関しては 絶対に注意してほしいことがあるんです。 テレビのニュースでも取り上げられてるので、ご存知の方も多いと思いますが、かなり出回ってるという噂ですよ。 ブランドロゴなんかもそっくりで、一見したら判らないんだそうです。 楽天やアマゾンで安く売ってるエルゴの抱っこ紐には注意が必要…… なんて言ってる人もいますが、偽物を敢えてバレないように高く売ってる業者も存在しています。 やっぱり正規代理店で買うのが一番の安心ですよ。
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ベビービョルン抱っこひもの6つのおすすめポイント 1. 新生児期の使いやすさは抜群! は50ヵ国以上で愛されるスウェーデン発の育児用品ブランド。 バウンサーやハイチェア、ソフトスタイなど人気の商品がたくさんありますが、中でも「ベビーキャリア」と呼ばれる抱っこひもは新生児から使えて大人気です。 もちろん、新生児から使える抱っこひもはベビービョルンの他にもあります。 ですが、以下のようなデメリットを持つものがほとんど。 1人目の子どもに使うのはもちろん、赤ちゃんを抱っこしながら上の子を追いかけまわさないといけない2人目以降にも特におすすめです。 値段や使用期間で好みのものを選べる ベビービョルンの抱っこひもが出始めた頃は、肩で支えるシンプルなタイプのみでしたが、2013年頃から赤ちゃんが大きくなっても使いやすい腰で支えるタイプやおんぶのできるタイプも充実してきました。 また、夏場に嬉しいメッシュ素材のものもバラエティに富んでいます。 2017年1月現在、大きく分けて「オリジナル」「WE(ウィ)」「ONE+(ワンプラス)」という3種類が販売されています。 「オリジナル」は発売当初からあるシンプルなもの。 ひとまず安いもので首すわりまで使うのにおすすめです。 既に廃盤になっている「アクティブ」「ミラクル」「シナジー」「コンフォート」「ONE」というタイプも存在するので、在庫がある店舗やお下がりなどで出会うこともあるかもしれません。 赤ちゃんも楽しい前向き抱っこ 「WE」以外の抱っこひもは、首すわり後は前向き抱っこができます。 いつもと違う視点で外の世界を楽しむことができるので、赤ちゃんの多くは前向き抱っこが大好き。 抱っこでの写真が撮りやすいというメリットもあります。 ちなみに我が家では、上の子が乾燥肌&アレルギーのため顔に湿疹が出てかゆがり、抱っこすると顔をこすりつける!という悩みがあったのですが、こすりつけを防ぐ目的でも前向き抱っこは大活躍でした。 コートを着たまま抱っこできる!下ろせる! 冬場に分厚いコートを着る時期は、抱っこひもの装着方法が悩ましいもの。 抱っこひもを先に装着するとすっきり着られますが、抱っこしたり下ろしたりする度にコートを脱がなければなりません。 かといって抱っこひもを外にするとゴワゴワ。 いちいちベルトの長さを調整する羽目になったり(これはベルトだけ中にすることで回避できますが)、ダウンコートの場合などツルツル滑ってしまうことも。 また、暖かいショッピングモールなどでコートだけを脱ぎたいときでも、赤ちゃんを一旦下ろす必要があります。 その点ベビービョルンは肩紐と赤ちゃんの背当て部が分離する素晴らしい構造! 抱っこひもの上にコートを着ておけば、コートを脱ぐことなく抱っこしたり下ろしたりできますし、赤ちゃんを下ろすことなくコートの脱ぎ着も可能です。 我が家はベビービョルンを卒業してから別の腰ベルトタイプに乗り換えましたが、冬が来てコート問題にぶち当たるたびにベビービョルンはよかった…と思います。 寝かしつけたあとに下ろしやすい(オリジナル) なかなか寝ない赤ちゃんが抱っこひもだとなぜかあっさり寝ることもよくあるもの。 そして寝たあとに「下ろす」のがなかなかの難関。 「背中スイッチ」がある、なんてよくいわれます。 抱っこひもから完全に抜け出してしまうと背中の感触が変わるので起きてしまいやすく、抱っこひもごと下ろそうとすると、抱っこする側が少々無理な姿勢になって腰ベルトを外したり、赤ちゃんの足のポジションを整えたりする必要があります。 また、下ろすのに成功しても、寝返りしてひもに絡まり起きてしまうことも。 ベビービョルンの「オリジナル」なら赤ちゃんの背当て部分をバックルで簡単にすべて外すことができるので、背当てだけをすっきり外して赤ちゃんを寝かせるのが簡単です。 廃盤になった「アクティブ」「ミラクル」も同様です。 不安なく安全におんぶできる(ONE+、WE) 何をしても付いてくる後追いの時期など、おんぶはとっても便利!とはいっても、慣れるまでおんぶは不安があるもの。 前から後ろに回すときに赤ちゃんが落ちてしまわないかとハラハラしてしまいます。 ベビービョルンのONE+やWEなら、赤ちゃんの背当てを肩紐にしっかり固定したまま前から後ろに回せます。 赤ちゃんは前後を固定されている状態なので、落下の危険も少なく、おんぶもやりやすいと好評です。 ベビービョルン抱っこひものラインナップ ベビービョルン ベビーキャリア オリジナル オリジナルはいつまで使える? 女性なら7kgくらいが目安 新生児期は絶賛される一方、腰ベルトなしのタイプは赤ちゃんの体重が6kgか7kgになるあたりから辛くなる!という声が多いようです。 我が家で使っていたのは「オリジナル」ではなく少し負担がマシな「アクティブ」というタイプでしたが、私も限界を感じたのは7kg辺りでした。 が、夫は8kgを超えてもまだいける!と言っていたので、男性ならもう少し大丈夫な方も多いかもしれません。 中古品を狙うのも手 お金をかけずに期間限定で使いたい方は中古品も狙い目です。 首すわり前の定番なので、持っている人は結構多いはず。 身近に子持ち仲間や先輩がいたらお下がりをもらえないか聞いてみるのも一つの手です。 抵抗がなければネットオークションやネットフリマでも探してみるのもおすすめです。 、、など、廃盤商品から最新商品まで安く出品されていますよ。 お出かけにも寝かしつけにも後追い対策にも便利な抱っこひも。 抱っこひもに迷うあなたに素敵な出会いがありますように! メルカリについてはこちらの記事もおすすめです!.
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