【投稿日:2020年4月11日】 【更新日:2020年6月13日】 今回は、「鬼滅の刃」(きめつのやいば)上弦の壱、こくしぼう 黒死牟 の強さに迫ります。 いま日本で爆発的な人気を誇る漫画がついにアニメ化されました。 世の中の鬼滅の刃への反響はこちら。 ウイキペディア先生より。 漫画の単行本は、アニメ放送前の2019年3月時点で累計発行部数450万部を突破していたが、アニメ第1期放送終了直後の2019年9月29日時点で1200万部を突破し、アニメ放送期間中に750万部累計発行部数を伸ばした形となった。 *ウイキペディアより引用 Google検索でも「鬼滅の刃」というキーワードで、月間で1,000万回を軽く超えるほどの検索されており、日本国内で社会現象を起こしています。 アニメの第1期(シーズン1)は、Amazonプライムの無料登録で1ヶ月間は無料で視聴が可能なので、「アニメ鬼滅の刃」を観たい方はこちらからどうぞ。 黒死牟(こくしぼう)の、えげつない強さと圧倒的な戦闘センスの前に、鬼殺隊の柱たちはタジタジ状態になります。 *漫画の画像は全て吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)さん原作の漫画「鬼滅の刃」19巻〜より引用させていただいています。 「上弦の壱」黒死牟(こくしぼう)とは!? *以下は、ウイキペディアより参考にさせていただきました。 鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)の抱える鬼の最強幹部「十二鬼月」の一人で、 上弦の壱。 (1番強い) 顔面に三対六つの眼を持つ男。 中央の一対の左右それぞれに「壱」「上限」と浮かび上がっている。 刀を帯びた剣士風の出で立ちをしており、痣が左の額と右首筋から右顎にかけて浮かび上がっている鬼。 月の呼吸を使う剣士。 刀は鬼の力の産物で、壊れても再生する。 「透き通る世界」の視覚を修得している。 無限城では、鬼殺隊・柱の無一郎(むいちろう)、玄弥(げんや)をたやすく倒し、実弥(さねみ)も追い詰めるが、鬼殺隊最強の柱たる悲鳴嶼(ひめじま)と交戦。 弟を追って剣技を極めるために鬼殺隊入りしたが、痣を持つ者が短命となることに絶望し、鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)に付け入られ鬼となった。 ファンブックによると、 鬼舞辻(きぶつじ)は黒死牟(こくしぼう)をビジネスパートナーと評価している。 人間の時の名は継国巌勝(つぎくに みちかつ)で戦国時代の武家の長男だった。 時透無一郎の先祖である。 *以上、ここまでウイキペディアより引用 上弦の壱、黒死牟(こくしぼう)は、「月の呼吸」の使い手 黒死牟(こくしぼう)は、鬼となっても剣技を使いこなすのは、珍しく、剣技を得意とする。 そして、 呼吸の使い手であり、「月の呼吸」を使いこなす。 上弦の壱、黒死牟(こくしぼう)の刀は? 上弦の壱、黒死牟(こくしぼう)の 刀は特殊。 月の呼吸を自在に操り、技を使った時には剣の軌道上に三日月のような模様が描かれる。 黒死牟(こくしぼう)は、この刀を 異次元のスピードで振りかざす。 そして、折れても尚、再生できる。 反則じゃないのー?ww 黒死牟(こくしぼう)vs 時透 無一郎(ときとう むいちろう)の戦闘がはじまる【鬼滅の刃 19巻のネタバレ含む】 原作(鬼滅の刃19巻)で、上弦の壱 黒死牟(こくしぼう)と 時透 無一郎(ときとう むいちろう)がまず最初に対峙することに。 圧倒的な戦闘能力。 いわずもがな、 上弦の壱の強さはエグかった。 なにせ、全ての鬼の中で 鬼舞辻 無惨(きぶつじ むざん)の次に強いのだから当然のこと。 無一郎の剣技、「霞(かすみ)の呼吸」を全てかわす黒死牟。 黒死牟(こくしぼう)の月の呼吸の技の前に成すすべなしの時透 無一郎(ときとう むいちろう)。 黒死牟(こくしぼう)の最初の斬撃の「月の呼吸」の剣技により、無一郎は腕を切られる。 腕を切られてもなお、黒死牟(こくしぼう)に立ち向かう無一郎。 しかし…強すぎる上弦の壱。 無一郎を更なる黒死牟(こくしぼう)の斬撃が襲う。。。 無情にも無一郎の胸を貫通する黒死牟(こくしぼう)の刀。。。 もうこれまでか?と思ったところに、、、次章につづく。 黒死牟(こくしぼう)vs 不死川 玄弥(しなずがわ げんや) ここで上弦の壱の不意を打ち、不死川 玄弥(しなずがわ げんや)が 黒死牟(こくしぼう)の背後の柱の陰から銃撃する。 がしかし、あっというまに逆に玄弥は背後を取られ、両腕と動体を斬撃されてしまう。 どれだけ強いの!?上弦の壱は!? この間の戦闘時間は、 リアルで7〜8秒といったところでしょうか。 このままトドメをさされるのか!?と思った瞬間、、、次章につづく、、、 黒死牟(こくしぼう)vs 不死川 実弥(しなずがわ さねみ) 玄弥の兄の不死川 実弥(しなずがわ さねみ)が黒死牟(こくしぼう)から玄弥を間一髪で守りに入った! そして弟を斬られたことに怒り狂う実弥。 実弥vs黒死牟(こくしぼう)との戦闘がはじまる。 月の呼吸vs風の呼吸の激しい攻防が続く。 しかし、上弦の壱、黒死牟(こくしぼう)の月の呼吸の技が炸裂してしまう。 重傷を負ってもなお倒れない実弥は、黒死牟(こくしぼう)へ技を繰り出していく。 そこに到着した鬼殺隊最強と評価されている柱、悲鳴嶼 行冥(ひめじま ぎょうめい)が加勢に入る。 頼もしい! 黒死牟(こくしぼう)vs 悲鳴嶼 行冥(ひめじま ぎょうめい) 鬼殺隊NO. 1と十二鬼月NO. 黒死牟(こくしぼう)と悲鳴嶼 行冥(ひめじま ぎょうめい)が遂に対峙することに。 次々と「岩の呼吸」の技を繰り出す悲鳴嶼 行冥(ひめじま ぎょうめい)。 この2人の技の応酬の後、 悲鳴嶼は危険を感じ、鬼舞辻 無惨(きぶつじ むざん)との戦いまで温存しておいた必殺技を繰り出す覚悟を決める。 鬼滅の刃19巻までの内容(ネタバレ)はここまで。 なんなんだこの強さは! やはり十二鬼月の上弦の強さ、戦闘能力は半端ではない。 鬼殺隊の柱でも1vs1ではまるで敵わない。 鬼滅の刃は、男女問わず、 読めば読むほどハマる中毒漫画です。 「アニメ鬼滅の刃」で、私は第1話を観ただけで、一瞬で引き込まれ、ハマってしまいました。 綺麗な描写、凝ったストーリー、炭治郎の人間味溢れていて、なお鬼にすら慈悲を見せる優しい性格。 私は、ものの24分(第1話)を観ただけでハマってしまいました。 あなたも「鬼滅の刃」を観たら必ずハマるはず。 フリーブログ運営。 (様々なジャンルを含んだブログ) IT、ブログを愛していて、ブログはほぼ毎毎日執筆。 自分でインターネット上で発信力を身につけ、人の役に立つ情報を発信していきたいと思い、ブログをはじめました。 文章を書くのが好き。 文字フェチ?ww 自宅トレーニングのみの独自の筋トレ・ダイエット方法で、20年間細マッチョ維持しています。 自宅筋トレにこだわっているわけではないですが、時間やお金などの無駄を省くとここに辿りつきました。
次の
Sponsored Link 両親や感情に強さの秘密? 母親は確かに素晴らしい資質の持ち主です。 母親は魔法界を牽引(けんいん)する家柄の長女。 彼女だけがつかえる魔法は他の追随を許さない。 二つ名もあるすごい魔法師。 ですが、達也(たつや)自身は生まれたときは 『二つしか魔法が使えない』 『物質の破壊』と『物質の再生』 人も物もすべてにおいてその二つだけはできたと。 実際、作中でタンクローリーを音もなく消滅させてます 色んな家の問題で 戦士として育てるべく、動くようになってから 戦闘訓練が開始されたと。 ある意味戦うために生まれた少年です。 二つの魔法がすごすぎて他の魔法を使うには キャパが足りないみたいです。 キャパが広ければ広いほど強力な魔法が使えます。 でも限界があります。 そして始まった悪魔の実験 母親の魔法で 魔法のキャパを広げた結果 感情がいくつか欠落 残ったのは『妹への兄妹愛』だけ これまたハードな過去なんです。 達也がいつも冷静で感情の起伏が少ないのは 感情自体が欠落して、消滅したからです。 強さには母親と母親の双子の妹が 大いに関わっているのです。 達也が暴走しないための魔法もかけられてます。 その鍵は深雪(みゆき)ちゃんが持ってるのですが 主人公の一人ですしね。 達也の出自に関してはかなりのキーパーソンです。 『物質の破壊』は 魔法ですら破壊できる魔法『術式破壊』(グラムデモリッション) 最強の対抗魔法と呼ばれてます。 物質の破壊の応用で作った マテリアルバーストという超巨大魔法 で敵艦隊を一網打尽にしたことが何回か。 国防軍(こくぼうぐん)に 大黒 竜也(おおぐろ たつや)という偽名を使い 特尉(とくい)という階級で籍を置いてます。 それが達也だと知ってるのは、当初 軍の上層部と家族だけです。 『物質の再生』は逆に どんな怪我であってもたちどころに治せる ひどい怪我の場合、達也(たつや)はオートで『再生』されます。 他人も例外ではないです。 神の御業のごときお力 神の御業というか奇跡の域です。 深雪(みゆき)ちゃん曰く 『死神ですら道を譲る』 そんな力です。 他も使えると言えば使えますが、 スペックは当然劣ります。 単純な魔法力だけで言えば深雪ちゃんの方が上です。 ただ、再生はノーリスクではありません。 誰かの怪我を直す時、 魔法の特徴上、怪我の痛みを100倍以上に凝縮した痛みを 達也は感じなければなりません。 深雪ちゃんはあまり使って欲しくないんです でもその力で自分が今いるわけなので、 複雑な気持ちなんでしょう。 二つの魔法については多分、 『横浜騒乱編』が詳しいです.
次の
Sponsored Link 両親や感情に強さの秘密? 母親は確かに素晴らしい資質の持ち主です。 母親は魔法界を牽引(けんいん)する家柄の長女。 彼女だけがつかえる魔法は他の追随を許さない。 二つ名もあるすごい魔法師。 ですが、達也(たつや)自身は生まれたときは 『二つしか魔法が使えない』 『物質の破壊』と『物質の再生』 人も物もすべてにおいてその二つだけはできたと。 実際、作中でタンクローリーを音もなく消滅させてます 色んな家の問題で 戦士として育てるべく、動くようになってから 戦闘訓練が開始されたと。 ある意味戦うために生まれた少年です。 二つの魔法がすごすぎて他の魔法を使うには キャパが足りないみたいです。 キャパが広ければ広いほど強力な魔法が使えます。 でも限界があります。 そして始まった悪魔の実験 母親の魔法で 魔法のキャパを広げた結果 感情がいくつか欠落 残ったのは『妹への兄妹愛』だけ これまたハードな過去なんです。 達也がいつも冷静で感情の起伏が少ないのは 感情自体が欠落して、消滅したからです。 強さには母親と母親の双子の妹が 大いに関わっているのです。 達也が暴走しないための魔法もかけられてます。 その鍵は深雪(みゆき)ちゃんが持ってるのですが 主人公の一人ですしね。 達也の出自に関してはかなりのキーパーソンです。 『物質の破壊』は 魔法ですら破壊できる魔法『術式破壊』(グラムデモリッション) 最強の対抗魔法と呼ばれてます。 物質の破壊の応用で作った マテリアルバーストという超巨大魔法 で敵艦隊を一網打尽にしたことが何回か。 国防軍(こくぼうぐん)に 大黒 竜也(おおぐろ たつや)という偽名を使い 特尉(とくい)という階級で籍を置いてます。 それが達也だと知ってるのは、当初 軍の上層部と家族だけです。 『物質の再生』は逆に どんな怪我であってもたちどころに治せる ひどい怪我の場合、達也(たつや)はオートで『再生』されます。 他人も例外ではないです。 神の御業のごときお力 神の御業というか奇跡の域です。 深雪(みゆき)ちゃん曰く 『死神ですら道を譲る』 そんな力です。 他も使えると言えば使えますが、 スペックは当然劣ります。 単純な魔法力だけで言えば深雪ちゃんの方が上です。 ただ、再生はノーリスクではありません。 誰かの怪我を直す時、 魔法の特徴上、怪我の痛みを100倍以上に凝縮した痛みを 達也は感じなければなりません。 深雪ちゃんはあまり使って欲しくないんです でもその力で自分が今いるわけなので、 複雑な気持ちなんでしょう。 二つの魔法については多分、 『横浜騒乱編』が詳しいです.
次の