これを使えば地帯レベル上げがかなり 捗 はかどるので是非使っていきましょう。 【導きの地】一匹狩ったら報告をする 例えば、溶岩地帯と瘴気地帯の両方を上げたい時に上のような状態だったとします。 その場合は欲張らずに、1匹狩ったらキャンプに戻って報告をしましょう。 報告はキャンプにいる相棒に話かければ出来ますよー。 報告のやり方は、キャンプに戻って相棒に話かけて「調査の報告」を選ぶだけ。 メニューから「探索から帰還する」を選んでも良いのですが、連続で狩りたい時はキャンプで報告すると、またすぐに次のモンスターを狩りに行けるので楽です。 なぜ1匹ずつ報告する必要があるん? 違う地帯のモンスターを連続で狩って報告すると最後に狩ったモンスターの地帯が上がるらしいですよ。 上の例だと、バゼルギウスを狩って、続けてオドガロンを狩ると溶岩地帯のレベルはあまり上がらずに、瘴気地帯が大きく上がることになるらしいです。 なので1匹狩ることにキャンプに戻って報告をした方が良いんですね。 まぁ1匹狩ることに装備変更やアイテム補充でキャンプに戻ったりするので、ついでに報告すると思えばそんなに手間には感じませんよ。 導きの地ではこまめにキャンプに戻って報告をするようにしましょう。 【導きの地】野良は期待できない? 個人的には、地帯レベル上げに関して野良は期待できないと思っています。 クエストボードから他プレイヤーの探索に参加することはできますが、探索で救難信号を出している人はかなり少ないし、出していても「自由探索」という目的になっていることがほとんど。 といったところから野良で地帯レベル上げは期待できないと思います。 僕はソロで上げましたが、フレンドがいる人は手伝ってもらうと良いかもしれませんね。 【導きの地】地帯レベルの上げ方まとめ 地帯レベルの上げる時に最低限知っておくと良いことを紹介しました。 本記事の内容を以下にまとめて終わります。
次の
もくじ• 地帯レベル1-1-7-7-7とは? 導きの地は最新アップデートで溶岩地帯が追加され、 最大で3箇所の地帯レベルを7にすることが可能となりました。 そして、地帯レベル7を3箇所にする上でおすすめされているのが、 「1 森林 1 荒地 7 瘴気 7 陸珊瑚 7 溶岩 」です。 これがおすすめされている理由を下記で解説しています。 地帯レベル1-1-7-7-7にする理由 導きの地の専用素材は、 イヴェルカーナとイビルジョーの素材をマカ錬金で変換して入手できます。 1度でもその素材を入手していればいいので、歴戦イャンガルルガなどの素材もマカ錬金で入手できるようになります。 欲しい時は、イヴェルカーナとイビルジョーを狩ればいいだけですからね。 しかし、上記の方法では入手できない素材も存在します。 地帯 大型モンスター 森林地帯 クシャルダオラ 荒地地帯 テオ・テスカトル、ナナ・テスカトリ、リオレイア希少種 瘴気地帯 ヴァルハザク、ティガ亜種 陸珊瑚地帯 ネロミュール、バゼルギウス 全地帯 ネルギガンテ この表を参考にして、切り捨てるべき地帯を2つ選んでいきます。 決め手になるのが 「溶岩地帯Lv7で出現するモンスター」です。 溶岩地帯Lv7は 「金レイア、歴戦クシャ、歴戦テオ、歴戦ナナ」が出現しますので、 森林と荒地は歴戦金レイアくらいしか用事は無くなるので、森林と荒地で歴戦金レイア素材を大量に確保しておけば、地帯Lv1のままにしても問題は無いです。 もし、歴戦金レイア素材が足りなくなったら、フレンドにお願いして連れていってもらうという手もありますね。 ただ、順序良く地帯レベルを上げて行かないと、マカ錬金素材を全開放することはできません。 森林地帯Lv6以上で歴戦ガルルガまでの素材を全て1度は入手する• 荒地地帯Lv7で歴戦金レイア素材を大量に確保する• 瘴気、陸珊瑚、溶岩地帯をLv7にする• 地帯レベルを固定する この流れで進めて行けば、歴戦金レイア素材以外はいつでも入手できるようになります。 アップデートのお陰で、地帯レベルも上げやすくなりましたからね。 とは言え、「凍て地」が追加される可能性もありますので、アップデート次第ではこれが正解とも言えなくなります。 現時点ではこれが最適だと思われますし、上げ方を迷っていた方は参考にしてみて下さい。 まとめ まだまだ不満が多い導きの地ですが、これまでよりはマシになったのは評価しても良いでしょう。 「一度上げたことのある地帯レベルにいつでも変更できる機能」とか欲しいですよねぇ。
次の
導きの地のアップデート情報 溶岩地帯が新たに追加 10月10日 木 の大型アップデート第1弾にて、導きの地に新たなエリア「溶岩地帯」が追加されました。 新モンスター「ラージャン」の歴戦個体が登場する他、未登場であったブラキディオスやヴォルガノスも出現します。 リオレウスとリオレイア希少種に歴戦個体が追加 追加モンスター 入手素材 陸珊瑚地帯レベル7に「歴戦リオレウス希少種」が、荒地地帯レベル7に「歴戦リオレイア希少種」が新たに追加されました。 入手できる固有素材は、武器のパーツ強化に使用されます。 地帯レベルの仕様が調整 調整内容• ・自身の地帯レベルが一切変動しないよう、固定化できるように• ・モンスター発見時のレベル変動を消去 地帯レベルとは 地帯レベルとは、導きの地で各地帯に設定されているレベルのことを指します。 レベルはモンスターの狩猟と捕獲、痕跡集めで上昇しレベルが上がるほど強力なモンスターがエリアに出現します。 地帯レベルが減少するが特定の素材集めが可能に 地帯レベルは他の地帯のレベルが上昇すると、環境の変化により対象の地帯レベルが減少することがあります。 しかし、同モンスターでもレベルによって入手できるアイテムが変わるので完全なデメリットとは言えません。 地帯レベルの効率的な上げ方 上げたい地帯のみに出現するモンスターを狩猟 地帯レベルは、各地帯にのみ出現するモンスターを狩猟 捕獲 するのが効率的です。 複数地帯で出現するモンスターを狩っても上昇量が分配されてしまうため、目的の地帯に限定モンスターが出現していたら優先して狩るべきです。 複数を上げる時は両地帯に出現するモンスターを狩猟 最終的に複数の地帯レベルを上げたい場合は、目的の地帯の両方で出現するモンスターを狩りましょう。 ただし、オドガロン亜種やバフバロ、ラージャン等の全地帯で出現するモンスターは、狩猟してもほぼ上がらないので注意が必要です。 マルチで地帯レベルが低い人のところに入る 備考• ・画像左が低レベルのホスト、右が高レベルの参加者• ・狩猟したモンスターは「ドスギルオス」• ・Lv1とLv3でレベルに差があるのに入手ポイントが同じ 自身より地帯レベルが低い人の導きの地にマルチで入ると、探索の終了時に入る地帯レベルのポイントが通常よりも多く貰えます。 レベルを効率よく上げたい場合は低レベルの募集を探すと良いでしょう。 レベル上限によっては身内でもマルチができない 導きの地に行く参加者がホストよりも地帯レベルの上限解放の状態が劣っていると、身内であってもマルチプレイは出来ません。 逆に参加者の方が地帯レベルの上限解放が進んでいる状態ではマルチプレイ可能です。 また、部位破壊や痕跡採取もポイントに入るので平行して行いましょう。 地帯レベルを上げると隠しモンスターが出現 地帯レベル 出現エリア 出現モンスター レベル2 森林地帯 レベル3 森林地帯 レベル6 森林地帯 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 各地の地帯レベルを上げると、レベルに応じた隠しモンスターが登場します。 隠しモンスターは強力であるものの、倒した際に生産できる武具も優秀なものが揃っているため積極的に挑戦するのが良いでしょう。 最終的に3地帯のLv7を目指す 地帯レベルは、現状3箇所までLv7にできます。 導きの地の歴戦古龍素材は、出現地帯をLv7にしなければ入手できないため、地帯レベルは欲しい素材に合わせて3箇所をLv7にするようにしましょう。 陸珊瑚・溶岩・氷雪をLv7にするのがおすすめ 対象地帯 出現する歴戦古龍 出現する歴戦個体 森林 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 溶岩地帯 氷雪地帯 Lv7にする地帯は、陸珊瑚・溶岩・氷雪の3箇所がおすすめです。 最終的に錬金で入手できない歴戦古龍素材を考慮すると森林と荒地は上げる価値が低いです。 ただし、 歴戦リオレイア希少種に限り、通常種と同様に錬金で素材を入手できないため、あらかじめ荒地をLv7にして十分な数を集めておくか、マルチで歴戦リオレイア希少種に参加する必要があります。
次の