美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(71)と、精神科医の香山リカ氏(56)があるツイートをめぐり、大論争を繰り広げている。 発端となったのは1日午後1時ごろの高須院長のこのツイート。 「東京駅山一証券前。 人だかりなう」(実際は別の大手証券会社前) 「国旗と旭日旗見ると脊髄反射で敬礼しそうになるなう」とも続いてツイートした。 これに対して、香山氏が1日午後3時ごろ、「西原理恵子さん。 月乃光司さんと依存症について語った『おサケについてのまじめな話』や『週刊新潮』の佐藤優さんとの連載などでいつも社会的弱者へのやさしさを忘れずにいる一方で、パートナーの高須克弥氏と在特会系の街宣前で笑顔で写真におさまる。 どちらが本当の姿なのか。 矛盾に気づいてほしい」とツイッターに投稿した。 以下、10本以上のツイッターでの投稿が続いた。 香山氏は、さらに「『付き合う人』で判断しているのではなく、在特会系主催の街宣の前での記念撮影のことを言ってます。 街宣の目的などはご存じなかったとしても、一瞥すればどんな団体かは明らかかと。 アルコール依存症の啓発活動など弱い立場の方への目配りを忘れない西原さんがなぜ、と強い違和感を覚えます」とツイート。
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児童劇団を経てミュージカルや舞台などに出演していた桜井は、現在、時代劇の舞台やスチールの仕事を始め、料理研究家としても活動中。 今月末に長女の運動会を控えている桜井は「今でこそ普通に参加できるものの、幼稚園の頃は、残念でした。 (運動会は)普段と違うイレギュラーな予定満載になる日。 いつもと同じがないので、何かしらの発達障がいがあるタイプの子どもにとっては難易度高い1日です。 列に並んで順番待ちをし、踊りを覚え、決められた場所に向かって走るなど、発達障がいを抱える子どもにとって運動会はハードルが高いことの連続。 運動会当日も周りの親子が楽しそうにしているなか、長女は参加を嫌がり、保護者のレジャーシートへと直行。 そんな娘もいつしか運動会に楽しく参加できるようになり、マイナスな思いは自然と消え去ったという。 「いつかきっと…今はムリでも、楽しく参加出来る時が来ると信じて乗り切って下さい!」と桜井は同じ悩みを抱えたママにエールを贈った。 多くの試練を乗り越えてきた彼女だからこそ語れる経験談やポジティブな考え方は、きっと悩めるママたちに救いの手を差し伸べるに違いない。 (文/タカザワ紅緒).
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