レインボー シックス シージ えろ。 アニメ『リゼロ』第2期の放送開始が2020年7月放送に延期へ

レインボーシックス シージ: PS5とXbox Series X版を本体と同時発売予定、新旧世代の縦クロスプレイも対応予定

レインボー シックス シージ えろ

『 レインボーシックス シージ R6S 』は2015年12月1日に発売した戦略型タクティカルシューターです。 『レインボーシックス シージ』はそれまでFPSの主流だった『Call of Duty』や『Battlefield』とは全く違い、競技シーンで有名な『CS:GO』の戦略性をブラッシュアップさせたような内容で、今でも 国内外で爆発的な人気を誇る作品です。 プロリーグの盛り上がりも大きく、2019年には初めて世界大会が日本で開催されました。 PS5、XBOX Sieries Xといった次世代機に合わせて次世代機版のシージもリリースされるという発表もあり、これからシージを始めたいという方はゲームのアップデートを視野に入れてゲーミングPCを選ばなくてはいけません。 この記事ではこれからシージをPCでプレイしたい!という方に向けて、 PS4版3年、PC版2年、合わせて3000時間以上プレイした筆者がおすすめのゲーミングPCを紹介します。 以下の3つのうちどれか1つでも当てはまる人にはこの記事は参考になるはずです。 PS4版とPC版の違いを知りたい• PS4版からPC版に乗り換えたい• 『レインボーシックス シージ R6S 』はPS4ではなくPCでプレイすべき リリース当初から、シージは PS4よりPCの方が遊びやすいと言われています。 その理由は以下のとおりです。 フレームレートの上限• エイムアシストの有無• ボタン数不足• 索敵のしにくさ• PS4版のニセモノ感 順番に説明していきます。 フレームレートの上限 高性能なゲーミングPCでは144fpsから240fpsまでフレームレートを出すことができますが、PS4などのコンシューマー機では60fpsが上限です。 訓練場(テロハント)と呼ばれる練習モードに至っては、PS4版だと最大30fpsと実際の試合の半分に制限されてしまいます。 操作感が違いすぎるので、これではせっかくの練習モードも練習にはなりません。 また、オブジェクトの破壊時や接敵時はかなりfpsが落ちるため、PS4 Proをもってしても実際の試合中は60fpsすら出ていないでしょう。 fpsの値が高ければ高いほどなめらかに画面が動きます。 上記の画像では60fpsまでしか載っていませんが144fps、240fpsだと倍以上なめらかに動きます。 エイムアシストの有無 PS4などの家庭用機のFPSゲームでは一般的に、スティック操作による不正確なエイムを補うために「エイムアシスト」というエイム補正機能が追加されています。 最近では『Fortnite』や『ウォーゾーン』などが特にエイムアシストの効果が強いゲームです。 このエイムアシストの影響は凄まじく、本来正確なエイムができるはずのマウスを使うPC勢がPS4勢と クロスプレイマッチングで正面から撃ち合うとPS4勢が圧勝する、というレベルの調整になっています。 しかし、シージのオンラインマッチにはエイムアシスト機能がありません。 同じエイムアシストなしなら、エイムの難しいパッドで撃ち合うより普通にマウスを使えるPC版に移行すればいいんじゃないかなと思います。 PS4のボタン数では足りない 私はかつてPS4版をプレイしていた時、PC版のシージでは「 腰撃ちの状態でリーンができる」ことを知りませんでした。 特にシージは他のPCゲームより使用するキーが多いゲームです。 PS4ではいくつか操作を削らないとコントローラーに割り当てられないんだと思いますが、 操作を削られるってちょっと悲しくないですか? やはり本来ゲームでできるはずのことは全てやりたいですよね。 索敵がとにかく難しい 敵が左右のどちらに隠れているのかわからないタイミングで「よし、左だ!」って決め撃ちして突っ込んだところ、実際は敵は右に居てやられてしまった・・・なんて状況は経験にありませんか? その時あなたはこう口にするでしょう「 右かぁ〜!」。 現在PS4でシージをプレイしている方には共感して貰えると思いますが、PS4版をプレイしていた当時の筆者は、「即座に左右の確認ができていれば今の場面は負けなかったのに」なんて後悔はしょっちゅうでした。 しかし、PC版に乗り換えた初日にその悩みは解消されました。 マウス操作は機敏に視界を動かすことができるため、自分の思い通りに索敵し、本来開発が意図して作った『レインボーシックスシージ』を遊べるようになります。 PS4版の圧倒的偽物感 「偽物感」・・・言葉は悪いですが、これはかつて筆者が実際に感じたことです。 2年ほど前、とあるゲームイベントでプロチームの試合を観る機会がありました。 シージのプロシーンは主にPC版で、私が観た試合もPC版でした。 初めて観たプロの試合は、自分が知っているシージとは全くの別物でした。 キャラコンや作戦、撃ち合い時の視点どれををとっても PS4版では絶対に不可能なものでした。 その時「シージはPC版が本場なんだ」と痛感し、その試合を観た翌日に筆者はPC版に移行しました。 もちろんPS4版にもメリットはあります。 例えば、人口はPS4版の方が多いです。 しかし一方で、PC版のメリットの方は圧倒的です。 私は「 PS4版を遥かに凌ぐ楽しさがPC版のシージにはある」と断言できます。 『レインボーシックス シージ R6S 』は意外と重い? シージは2015年12月発売タイトルのため、推奨スペックなどはかなり低めに設定されています。 そのためシージをプレイする上ではそこまでの スペックは必要ないように思われがちですが、実際はそんなことはありません。 例えば2017年のアップデートでグラフィックが刷新されたのですが、そのタイミングで既に推奨されている以上のスペックが必要となりました。 そういった致命的な問題に耐えうるのは、やはり 推奨スペックを上回る高性能なゲーミングPCです。 シージ最低スペック(情報ソース:) CPU Intel Core i3 560 3. 3 GHz or AMD Phenom II X4 945 3. 0 GHz メモリ 6 GB RAM GPU GTX 460 or AMD Radeon HD 5870 DirectX-11 compliant with 1GB of VRAM この最低動作環境でまともにプレイすることはできないでしょう。 どんなに画質を調整しても60FPSを安定させることすら厳しく、PS4からPCに乗り換えても旨味がありません。 厳しいようですがこのPCでランクマッチに行くと 仲間に迷惑をかけてしまう可能性が高いです。 『レインボーシックス シージ R6S 』推奨スペック シージ推奨スペック(情報ソース:) CPU Intel Core i5-2500K 3. 3 GHz or better or AMD FX-8120 3. シージはマッチングしてからマップをロードするのですが、この「推奨スペック」レベルのマシンを使っているとマップの読み込みに時間がかかり、チャット欄で敵味方から「 SSD!! 」と連呼されて気分のいいものではありません。 今この文章を読んでいる方にはそんな思いをして欲しくないため、 この「推奨スペック」は避けて欲しいとハッキリ言わせてください。 実際に必要な『レインボーシックス シージ R6S 』推奨スペック 本当のシージ必要スペック(情報ソース:筆者) CPU Intel Core i7-8700, Ryzen 7 2700X以上 メモリ 16GB RAM GPU RTX 2060 super , 2070 super 現在のバージョンのシージであればこれくらいのスペックが必要です。 これだけのスペックのゲーミングPCなら 144fpsで快適にシージをプレイする事ができます。 しかし、これでも240fpsは 画質を落としても 出ません。 更に上を目指したいという方はもっと高性能なゲーミングPCが必要です。 『レインボーシックス シージ R6S 』では高性能ゲーミングPCが有利 シージをPCで遊ぶ時、「普通のゲーミングPC」と「ハイエンドなゲーミングPC」ではどのような差が出るのでしょうか? 動いている敵を撃ち漏らさない シージではオブジェクトを破壊し、新たなルートや射線を作り出すことができます。 有名なのはASHというオペレータを使って強引に敵陣に突き進む「ASH凸」という作戦です。 動画のようにオブジェクトを爆破したタイミングはfpsが下がる傾向にありますが、PCの処理能力が追いつかなかったら、このあとの攻撃はスムーズにはいきません。 またシージでは、監視カメラを利用する場面もあります。 このカメラを切り替えた瞬間も意外と処理が重かったりします。 シージは要求スペックはそれほど高くないゲームですが、こういった一つ一つの細かい処理が非常に重いゲームです。 fpsを保っていられる高スペックのマシンが如何に有利かをおわかりいただけたでしょう。 高ランク帯に挑戦できる ここからは純粋にモチベーションの話になります。 100%カジュアルで遊んでいるだけだよ、という人にとっては関係のない話かもしれません。 シージはランクマッチがメインのゲームとなっています。 高ランク帯に上がれば上がるほどしっかり連携の取れたチームと対戦することになります。 お互いに高レベルな戦略を立てて本気で戦っているさなかPCがカクついているようでは、 一定のランクより上を目指すことは難しいでしょう。 また、シージは競技シーンが非常に盛り上がっており大小問わず多くの大会が開催されています。 プロを目指して練習を積み重ねている人も入れば、趣味で大会に参加している人など様々です。 そんな環境で中途半端なゲーミングPCでプレイしていると、モチベーションを保つ事が難しくなります。 大事な場面でPCの性能がきっかけで負けてしまうなんて事が続いたりしたら、もういいやと投げ出してしまうことでしょう。 そもそも、 言い訳の残る環境でプレイしていてもゲームは上手くなれませんし、楽しくもありません。 本気で競技シーン、あるいはその周辺大会に参加したければ最低でも144fps安定させられるゲーミングPCが必須です。 シージを高フレームレート(144fps、240fps)でプレイするために必要なもの シージを高フレームレートでプレイするために必要なものは「 144hz・240hz対応ゲーミングモニター」と「 スペックの高いゲーミングPC」です。 必要なもの1: 「144hz」「240hz」対応ゲーミングモニター 一般的なPCディスプレイはリフレッシュレートが60hzとなっているので、144fps、240fpsを出すことができません。 そのため、144hzに対応しているゲーミングモニターが必要になります。 144hz対応ゲーミングモニターは価格が3万円前後なので、一般的なPCディスプレイに比べると正直、かなり高額です。 しかし、 FPSを遊ぶならゲーミングモニターは必須アイテムなので、他のプレイヤーと差をつけるため、差を埋めるために購入することをおすすめします。 おすすめの144Hzゲーミングモニターはプロゲーマーやe-sportsイベントでも使用されることの多い、BenQ「」です。 もしあなたが最上級のスペックを持ったゲーミングPCを用意できるなら、「240hz対応ゲーミングモニター」導入を検討することをおすすめします。 筆者は現在RTX2080Ti搭載のゲーミングPCと240hz対応ゲーミングモニターを使ってプレイしていますが、「 60fpsには絶対戻れない」と言えるくらい快適です。 必要なもの2: 高スペックゲーミングPC 144hz・240hz対応ゲーミングモニターの性能を引き出すには、PC側で144fps,240fpsを出力できるスペックが必要です。 先ほど述べた通り、シージは意外と重いゲームなので、「GPU(グラフィックボード)」の性能が高いゲーミングPCでなければなりません。 古かったり、スペックが低いPCを使用している方はゲーミングモニターの購入に合わせてゲーミングPCも新調しましょう。 『レインボーシックス シージ R6S 』おすすめゲーミングPC【144fps,240fps】 これまでシージを「144fps」「240fps」でプレイするメリットを説明してきました。 それをふまえ、「価格を抑えて144fpsで遊びたい場合」「安定144fpsで遊びたい場合」「240fpsで遊びたい場合」のおすすめゲーミングPCを紹介していきます。 今回紹介しているゲーミングPCは全てBTOショップ『ドスパラ』のネット通販で購入できます。 ドスパラでゲーミングPCを購入する手順や支払い方法はこちらの記事で解説しています。 デメリット• 値段もプロ並の高さ 現状最高のパーツを集めて作り出した 最強のマシンです。 このスペックであれば競技シーンで活躍するプロゲーマーと同等の環境でシージをプレイできます。 また、重い射撃練習モードでも240fps安定することができます。 シージは他のFPSゲームより撃ち合いがシビアなゲームです。 撃ち合い以外にも作戦や仲間との連携が勝負の鍵を握ります。 想像してみてください。 マッチポイント最終ラウンドの1 vs 1の状況での撃ち合いで、あなたのパソコンがカクついて負けてしまったなんて状況を… 悔しくて夜も眠れず学校も仕事も休んでしまうかもしれません。 何を隠そう、これは筆者の体験談です。 大事な場面で安定して確実に動いてくれるマシンは本当に安心できます。 将来競技シーンに興味のある方やあこがれのプロ選手と同じ環境で遊びたいという方は間違いなくこのマシンを選んでください。 「ゲーミングノートPCの選び方」については以下の記事にまとめてあります。 ガレリアGCR2070RNF-Eは「i7-9750H」に「RTX2070」、メモリも16GB搭載とかなり高性能なモデル。 最新PCゲームで遊んでもまず困ることはないです。 もちろんSSDも搭載しているのでロードも爆速。 ディスプレイは144hzに対応。 このスペックなら 最新PCゲームでも144fpsでヌルヌルサクサクと遊べちゃいます。 さらにハイスペックなものを求めるとコスパ的には厳しくなってくるので(30万円を軽く超えてきます…)、性能と価格のバランスが取れているこの機種を強くおすすめします。 ガレリアGCR2070RNF-Eは 「性能・価格」全てのバランスがパーフェクトなゲーミングノートPCです。 『レインボーシックス シージ R6S 』おすすめグラフィック設定 シージは、他のFPSよりも処理が重いゲームです。 高性能なゲーミングPCを持っている方でもフレームレートを安定させるために画質の設定を落とす方が多いです。 以下に筆者 オススメのゲーム内画質設定を紹介します。 日本の配信者は画質を優先したような設定でプレイされている方も多いですが、今回紹介するのは海外のプロゲーマーを参考にfpsに特化した設定となっています。 影で敵の位置がわかることもあるので「中」が望ましいですが、不要と感じるのであれば「低」の方が軽くなります。 おすすめBTOパソコンおさらい この記事で紹介したゲーミングPCをまとめました。 ゲーミングPCを購入するあなたに読んで欲しい記事 ゲーミングPCと一緒に購入する「」にもこだわりたいあなたに向けた記事一覧です。 ゲーミングマウスは必須アイテムなので一緒に購入しておきましょう。 ワイヤレスゲーミングマウスがおすすめです。 一度コードの煩わしさから開放されると元には戻れません・・・!.

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【R6S】フロストの性能・役割・立ち回りを解説!初心者向け【レインボーシックスシージ】

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例に漏れず、BANDITのショックワイヤー、KAIDのエレクトロクロウで設置を防げる。 MUTEのジャマーでも起爆を阻止可能だ。 また、MAESTROのイービルアイのほか、A. なお、起爆途中にBANDITのショックワイヤーで妨害(通称「餅つき」)をされると、3つのペレットをすべて消費しきれないため、壊せる補強壁の範囲が狭くなる。 一方、KAIDのエレクトロクロウを用いた餅つきは、A. Aアクアブリーチャーの起爆による爆風でエレクトロクロウの電流が流れる前に壊されてしまうようだ。 壁全面をブリーチングで破壊しなくとも、殺人孔としてなど、シーンに適したサイズをブリーチングするのもありかもしれない。 よってカウンターとして、近接攻撃かフラググレネード、FUZE、KALI、ASH、ZOFIAの爆発系固有ガジェットで壊せる。 TWITCHのショックドローン、THATCHERのEMPグレネードを使用すると、数秒間動作を停止できる。 また、効果範囲に入ると起動音が発生するので、起動音が接近アラームがわりとしても重宝する。 これにより、起動音により接近していることを気づけなおかつ相手はスプリントができず動作が遅い状況なので、決め撃ちで敵を処理することも容易だろう。 防衛では、重要なポイントをより強固に守りやすくなるだろう。 設置してあとは好きに動き回ればいいし、かなり使い勝手が良い、非常に強力なポテンシャルが秘められているのではないだろうか。 『レインボーシックス シージ』ファミ通. com 特設サイト• Y5S2• Y5S1• Y4S4• esports• インタビュー• ゲーム情報• Y4S2• Y4S1• トピックス• Y4S3• Six Major Raleigh 2019• プロリーグ結果まとめ•

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『レインボーシックス シージ』全オペレーターの戦術考察。使うならどのキャラ?

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それぞれ独自の技術と装備を備えており、チームの1人が入れ替わるだけで戦術はまるっきり変わる。 今回はガジェットの性能から、そのオペレーターがどう立ち回るべきか、誰と組むと相性がいいかを紐解いてみた。 記事を参考に、使いたいオペレーターや理想のチーム編成を探してみてほしい。 ブリーチングハンマーによる破壊音は小さく、壁から室内へ突入するといった意表を突いた攻めができる。 一方、ブリーチングチャージは遠距離から起爆でき、大きな爆発音が発生する。 双方の使い分けで、敵チームをかく乱できるのでは? 相性のよいオペレーターは、ブリーチングハンマーを使っている時の防衛要員としてモンターニュ、突破した先の安全を確保するためのサッチャーが挙げられる。 設置すれば、遠隔起爆または遠隔操作を妨害することが可能だ。 基本的に守りを固めるためのもので効果範囲は狭いため、遠距離攻撃を受けない場所に設置したり、前にシールドを設置したりしてなんらかのフォローがほしい。 弱点となるグレネードへの対策として、イェーガーと組むと鉄壁な防御を見せるに違いない。 これを最大限に生かすには、投げ込める突破口を作ることだ。 自身がブリーチングチャージを装備して使ってもいいし、障害物の破壊が得意なスレッジや遠隔ブリーチングランチャーを使いこなすアッシュなどと組んでもいい。 唯一の天敵ともいえるイェーガーに対し、どう対応するかがカギになりそうだ。 遠隔ガスグレネードとニトロセル、2つの罠を別々に設置&起爆できるため、どちらを本命にするか、あるいはあえて逃げ道を作って敵を特定の場所に追い込むか、といった駆け引きができるだろう。 注意すべきは、ガスの効果が仲間にもおよんでしまうこと。 耐性があるのはスモークだけになるため、近くに仲間がいる、または仲間の進入ルートを阻害するようなケースでは起爆を控えよう。 シールド展開中は防御に徹することになるため、攻撃に長けた別のオペレーターと組む必要があるだろう。 主に狭い場所で活躍しやすいことから、同じく狭い場所が得意だがアーマー値の低いアッシュと組んだり、強襲するための突破口を作りやすいスレッジやテルミットと組んだりするのがよさそうだ。 攻め込む際、安全を確保したい時に活躍するだろう。 ショックドローンは敵に発見されやすいのだが、それを逆手にとる手もある。 近くのトラップを解除したらそのままショックドローンをオトリとして使って、本命は別の方向から素早く強襲するといったことができそうだ。 強みを生かすなら、自分が倒されない立ち回りを心がけるべきだろう。 パートナーとしては、アーマープレートを持つルークがおすすめ。 アーマープレートを身に着けた仲間は被弾しても死亡する前に蘇生できることが多く、粘り強い戦いを展開できる。 ただし、敵にも使用されてしまうため、扱いには注意が必要。 仲間を蘇生できるドクと組み合わせると相乗効果を期待できる。 強固な守りを展開する敵に対して一斉攻撃を仕掛けたい時、人数を固めて守りに徹したい時など、集団戦において攻守ともに活躍しそうだ。 起動から爆破までに時間がかかるので、その間のオトリとしてドローンを使ったり、別の場所で爆音を聞かせたりすれば本命を悟られないで済むかもしれない。 ショックドローンを扱えるトゥイッチ、フラッシュシールドを持つブリッツなどと組むと、多角的な戦術ができそうだ。 設置困難な場所に撃ちこめることを生かし、突破口に投げ込む各種グレネードを所持しておきたいところ。 EMPグレネードを扱うサーチャー、障害物の破壊が得意なスレッジ、壁を突き抜けて攻撃できるフューズなどと組めば、奇襲に次ぐ奇襲で敵を翻弄しやすくなるだろう。 アーマーパネルは通常のバリケードよりも耐久性が高く、出入口や窓をふさいで強固な守りを展開できる。 ミュートの持つシグナルディスラプターやスモークが持つトラップなどを組み合わせると、守りはより強靭になるだろう。 防弾バリケードはあくまで一時的な防衛手段として認識し、撃ち破られた時の対策はあらかじめ用意しておきたい。 起爆型のトラップ持つスモークと組み合わせると起爆タイミングがわかり、トラップの確実性が高まる。 ブリーチングチャージやスレッジのブリーチングハンマー、テルミットのヒートチャージなどを使って部屋に強襲する際も、どれだけの人がどこにいるかを確認できるため有利に事が運ぶ。 トラップを回避したり、ドローンの接近を察知したりすることにかんして特出している。 基本的に設置型の電子機器は守りで使うことが多いため、敵陣に攻め込む際の情報収集を目的として扱うことになるだろう。 設置状況から敵の狙いを読み取り、攻めやすい環境にすることが彼女の役割だ。 前線で活躍するオペレーターだが、近接攻撃を受けると防御態勢が崩れてしまうので注意。 正面のやや離れた位置にいる敵に対して強さを発揮するため、特定の位置を押さえるのに適している。 通路をシャットアウトして裏で別の仲間が工作を行ったり、仲間を逃がすために殿を務めたりと、常に敵と対峙するスタイルになるだろう。 防御用のガジェットを攻撃用に変えられる点と、敵側の電子機器を妨害できる点がウリだ。 有刺鉄線や展開型シールドを攻撃用にする他、ミュートのシグナルディスラプターの代わりとして使うこともできる。 バンディットを生かすなら、スモークやキャッスルなどの設置型機器を扱うオペレーターと組ませたいところ。 防衛時において、グレネードを起点に攻めてくる相手を返り討ちにしやすい。 グレネードの爆発から仲間を守ることを考えると、投げ込まれる可能性の高い入口や窓の付近に設置するのがベター。 ミュートのシグナルディスラプターとあわせて設置し、電子機器に対する守りを強固するなど、その用途はさまざまだ。 この罠にハメるには、敵が迫ってきたら部屋をもぬけの空にして隙を見せたり、別方向から敵を追い込んでトラップを仕掛けた部屋に誘導したりと工夫する必要がありそうだ。 成功率を高めるためにも、敵の接近を見抜くパルス、さまざまな場所にトラップを仕掛けられるスモーク、罠への誘導がしやすいバンディットなどと組み合わせたい。 相手の虚をついた狙撃で戦力を低下させられるため、攻守ともに役に立つ。 防衛時は、長い通路や広い部屋の入口などが見渡せる位置を陣取ることで安々と侵入を許さないだろう。 遠く離れた壁をも破壊することができる、ブリーチング弾を使うアッシュとの相性がよさそうだ。 万が一、近づかれた時のためにシールドを持つモンターニュやブリッツがいると心強い。 ショックドローンで敵を誘導しやすいトゥイッチと組ませたい。 各種グレネードを投げたり、設置したトラップやブリーチングチャージを起爆させたりして敵を部屋に追い込み、クラスターチャージで追撃するといった使い方もできそうだ。 機銃による弾幕は、防衛ラインを固める、または突破する際に活躍するだろう。 、機銃を見た敵が別ルートから侵入してくることを想定し、侵入経路にトラップを置くといった戦術も有効。 トラップの扱いを得意とする、スモークやカプカンと組ませるといいかもしれない。

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